【2ch修羅場スレ】総集編!クズ汚嫁スカッと!人気動画まとめ5本立て【作業用】【伝説のスレ】

今回はアラ4の不倫を姫様を切り捨てた 一致の話など衝撃すぎるクを嫁たちを集め た5本立てなので最後までゆっくりして いってねまずは一致の入院中に真男と 駆け落ちしたお嫁の話です安定のく嫁なの でゆっくりしていってね困った状況の時 って人間の本性が分かるよな俺はそれで嫁 と離婚したどういうことトラブルの対処 って感じま書いていけよ俺は35歳会社員 嫁は33歳専用主婦嫁とは大学のダンス サークルつながりだ話したり相談に乗る うちに仲良くなって交際2年後に結婚して 最初は楽しい新婚生活を送っていた嫁は俺 より年下なせいかやたらと俺に甘えてくる 物を運んで欲しいとか週末にドライブに 連れて行って欲しいという可愛いものから 新しい服を買って欲しいとか結婚記念日に 高級ディナーが食べたいといった贅沢な ことまで色々だ最初は俺も可愛い嫁に頼ら れるのが嬉しくてついつい願いを叶えてい ただがそれに味を占めたのか嫁の態度が だんだん図々しくなってきたんだよまず嫁 は俺に要望が通らないと極端に拗ねるよう になったねえ来月の私の誕生日に指輪買っ てえ去年も買ったじゃん30歳の節目だ からってもう去年のデザインは飽きちゃっ たのいいでしょうそう言いながら嫁がお 目当ての商品を俺に見せてくるんだがその 値段は50万こいうのは結婚10年目とか 記念の日に買うものだろう私の誕生日が 大事じゃないの俺君のケチあまりにも嫁の 考えが子供っぽくて今後の人生設計を考え て俺は不安になっただがその後嫁は俺に 対する当てつけなのか家事をしなくなった んだ料理も掃除もしなくなり家は誇り だらけ嫁は元々だらしない面があり出した ものを元の場所に戻さないだから俺が帰宅 すると家の中はいつもごちゃごちゃしてい いたなあ使った食器くらい洗っておけよ夜 にまとめて洗えばいいかなって思って じゃあ洗濯物は感想機に入ったままじゃん もう疲れちゃって全然動けなくてそう言っ て嫁はソファーに寝転んだまま携帯を いじっている仕方なく俺が掃除するうちに 火事は俺が休日にまとめてやるのが習慣の ようになってしまったさすがに我慢でき なくて俺は嫁と真面目に話し合おうと思っ たんだが嫁は俺の手に負えなくなっていた んだよよ私に全部火事を押し付けるの嫁は 奴隷じゃないんだよ全部とは言ってないよ 俺も手伝うけど嫁は占領主婦じゃん手伝 うって姿勢がダメあなたもこの家に住ん でるんだから家事を分担してよ嫁のセリフ もし俺が何も家事をしない旦那だったら 理解できるだが実際には嫁の方が何もして

ないんだ俺はどう説明すれば嫁に理解して もらえるかと生理整頓の本を買ったり一緒 に掃除しようと誘ったが惨敗逆に嫁は私が 家事下手だって言いたいの俺君ひどいと 泣き出してしまい俺は何も言えなくなった 嫁と俺は会話もなくなりギシした生活が 続いていた家事しなくなった頃から嫁は 気分転換に友達と遊んでくると外出が増え ていたせいもある俺としては友達と遊んで 嫁が明るい気分になるならと考えていたん だがそれが甘かったんだよなその日も俺の 携帯に嫁から高校代の友達と遊んできます 帰りは遅くなるから先に寝ててと連絡が あった俺は残念な気持ちになりつつ駅への 道を歩いていたんだがそこで記憶は途切れ ているえ記憶が何があったんだ俺は気が ついた時には入院していた知らない天井だ 医者の話によると帰宅中の俺を後ろから来 た自動車が跳ねた事故の後もその自動車は 止まらずにそのまま走り去ったらしい幸い 命に別状はなかったが4ヶ月の入院の重賞 すぐに俺の両親や嫁の両親が駆けつけて 入院手続きや必要なものを揃えてくれただ が入院中嫁は見舞に来なかったんだ俺が LINEしても既読はつくが変身は来ない 最初は都合がつかないのかと思っていたが 1週間経っても姿を見せないのはおかしい 嫁の両親は恐縮して俺と俺の良心に頭を 下げていたがやっぱり嫁と連絡は取れない そうだもしかしたら嫁も何か事件でも 巻き込まれたかと心配になりながらも俺は 治療とリハビを頑張った嫁は最後まで現れ なかったがその代わりに俺の友人たちが来 てくれたよ大学時代のサークルで同じだっ たやで俺のことも嫁のことも知っている嫁 がお見舞いに来ないと愚痴混じりに行っ たりしながら時は過ぎていったそして ようやく隊員ができ俺は入院生活から自宅 に戻ったさすがに嫁もいるだろうと思った んだが家の中の様子が変だったんだよ嫁の ものがごっそり消えていて机の上には離婚 届けと手紙が残してあったんだ俺君へ あなたとこれ以上生活するのは無理だと 思いました入院とかアホじゃん会社首に なるでしょ生活起動するのそういうことを 考えられない人と結婚していたくありませ ん俺君が急にいなくなってどれだけ私が 不安だったか分かるだから離婚すると決意 しました私の分は記入してあるので離婚 届け出しといて私には俺君以上に私を大事 にしてくれる人がいますいきなりいなく なった俺君の代わりに私を支えてくれた 魔男です真男と付き合うから離婚よろしく できるだけ早くお願い ね相た口が塞がらないってこのことかと

思ったよ引き逃げされて入院した俺を 慰めるどころか自分の生活費を心配する嫁 の精神が分からんそれに真男って何だよ俺 はしばらく頭を抱えたがでも結局そのまま 離婚した嫁の勝手な言分に腹渡ったがそれ よりもこんな嫁と夫婦で痛くないという 気持ちが強かったんだ俺はその日のうちに 離婚届けを提出するとそのまま運送業者に 引っ越しの見積もりをお願いした気持ちを 整理するためにも自宅から出たかったんだ あの家にいると嫁を思い出してしまうから 新規一点新しい生活をしたいと思った俺は 念のために嫁の携帯に連絡した離婚届けを 提出したこと嫁の荷物は残っていたら嫁の 実家に送ること淡々と必要事項だけ書いて 送ると初めて嫁から返事が来た離婚届け ありがとうこれで真男と結婚できる俺君 より優しい人だから私のことは心配しない で誰が心配なんかするか離婚するはめに なっても嫁の中では俺は嫁を甘やかすかり のままらしいそのご順調に手続きして俺は 病み上がりもあって友人たちに荷造りを 手伝ってもらいながら1度実家に戻ること に親には俺の入院がきっかけで離婚する ことになったと話していた親も1度も見舞 に来なかった嫁の態度に何か感じるところ があったのか俺を受け入れてくれたよ幸い 俺の実家は会社からも遠くなかったから俺 はすぐに新しい生活に馴染んでいった俺が 結婚している間に実家では猫を買い始めて いて俺はひたすら猫をも降ってたわそんな 生活を送って1ヶ月ほど過ぎた頃猫様の 肉球に顔面を押されていた俺に事件が 起こったんだそれは元嫁従来元嫁が俺実家 に怒りの訪問をかましてきた元嫁は木のみ のままといった様子で部屋着にサンダルで 神はボサボサ化粧もしないで俺に向かって 目を釣り上げて叫んだなんてことをして くれたのよ俺君のせいで真男が大変なのよ 玄関先に立った元嫁は顔を真っ赤にして わめき散らしている実は俺は引っ越しの 準備をしながら真男にについて調べていた んだ元嫁に浮気されたのはもちろん ショックだったし別の相手と駆け落ちする なんて許せないと思っていただが最初は俺 が元嫁の生活に文句をつけたのも悪かった のかと考えていたんだ元嫁からすれば口 うるさい俺が嫌になった頃に真男と出会っ て恋に落ちただから俺の見舞に来る余裕も なく今がチャンスだと真男と失踪したのか と考えていたんだよもちろん浮気は許せ ないこれは何度でも言うだが真男と本気で 愛し合っているなら俺や両親に正直に打ち あければよかったのにと思ったんだいち いいやすぎるだろそんな中が元嫁になめ

がるんだぞおいやめろ一致のHPは0だぞ だが俺のいい人ごっこもそこまでだった俺 と元嫁には共通の友人がいる入院中に 見舞いに来てくれた奴なんだが俺の隊員 祝いにも来てくれたんだよそして言いにく そうにしながら俺に教えてくれたんだお前 にいつ言うか迷ってたんだがもしかしたら 嫁ちゃん浮気してるかもは詳しく実は友人 は俺が入院するより前に別の男と腕を組ん で歩く元嫁を見たんだそうだ最初は俺と デートしてるのかと思ったが男の雰囲気が 明らかに俺とは違う俺は普通のどこにでも いる感じなんだが元嫁といた男は髪の毛も 茶色く染めていかにも遊び人っぽかった そうだいやそれは俺じゃないだろあの時は お前が随分剣したなと思ったんだほらお前 がなプロジェクトを成功させたって言って たじゃんだからお祝いデートでもしてるの かと思ったんだがえじゃあ俺だったのかで もその男はお前より背が高かったしじゃあ 俺じゃねえだろだけど嫁ちゃんが一緒に 歩いてるってことはやっぱりなんなのお前 なのかと思ってええじゃあやっぱり俺と 一緒に外出してたのかでもさその時俺は 確認の電話をお前にかけたんだよそうし たらお前はどあれチーズど食ってた やっぱり俺じゃないだろいい加減にしろ 友人のありがたい忠告を受けた俺はすぐに 更新所に依頼したその結果やはり嫁は黒 だったと分かったんだ更新所によると真男 は無職でたまにコンビニや飲食店の アルバイトをしながら生活しているらしい それを知って俺は元嫁が本気で真男に惚れ たんだと思った俺に仕切りと工学 プレゼントや豪華ディナーを狙っていた元 嫁がそんな貧乏な男の元に行くなんて本気 で好きになったから駆け落ちしたんだと 思ったんだよ元嫁のことを考えながら俺は パソコンの中身をチェックしたその パソコンは元嫁専用で使っていたんだが俺 は別の自分用を持っているだから中身を 削除して中古で売ろうかと思ったんだが中 にとんでもないお宝情報が満載メール ソフトを立ち上げると元嫁の浮気メールが たくさん残ってたんだ俺の想像全く違い ました元嫁真男との浮気はかなり前から だった俺の入院はただのきっかけで真男と はもう何年もも繋がっていたらしい1番 最初のメールまで遡ってみるとどうやら元 嫁が家事を放棄し出した辺りで付き合い 始めたらしい通りで友達と遊びに行く日が 増えたわけだ全部真男とのデートだったん だよ素直に送り出してた俺バカすそんな長 期間騙されていたと知って俺はもう笑う しかなくて次々とメールの内容を見ていっ

たしかし笑ってられない事実を知ったんだ メールの中に真男が俺を引きにげしたと 告白した内容があったんだよえひき逃げは 真男怖すぎるどうやら元嫁は真男に真男君 大好きもし俺君と結婚してなかったら今 すぐにでも真男君と結婚できるのになんて 毎回言っていたようだどこまでが本心だっ たのかは元嫁にしかわからないが真男は その言葉を本気にしたらしい元嫁に送って きたメールには嫁ちゃん今日邪魔な旦那を 消してやったよ簡単に飛ばされて帰る みたいに伸びてて超笑ったこれで嫁ちゃん は俺と結婚できるねいつ俺の家に来れる 新婚旅行はどこに行くとスーパーハイ テンションで反抗を自白する真男元嫁は さすがに慌てたらしくて旦那を消したって どういう意味魔男君は何したのとすぐに 返信していただが真男は全く悪いと思って いないようで嫁ちゃんの旦那を来るまで 跳ねてやったんだこれでもう嫁ちゃんは 旦那に嫌なこと言われないよ安心して俺の 元においでなんて書いていたはい自白の 証拠いただきました俺はその場で即通報 警察にパソコンごと引き渡して全ての調査 をお願いした警察はそのご地道に操作を 続けてくれたようで約1ヶ月後の今朝真男 の自宅を訪れたそうだそのまま真男は引き にげ半として逮捕されて連行真男を 連れ去られた元嫁は行く当てがなくなって 全て俺のせいだと俺の実家に突撃してきた らしい元嫁はイライラしたのか玄関のドア を蹴りたり植鉢を割ったりして暴れている 全部俺君が悪いのよ命は助かったんだから 警察に訴えなくてもいいでしょいやいや 引きにげだよ普通に通報するでしょ元嫁の むちゃくちゃな言分に俺はたまらず 突っ込んだだが元嫁は目をちばしらせ ながら大声をあげる私の幸せがどうなって もいいっていうのお前自分が何言ってるか 分かってる真男のせいで俺が高い高愛し そうになったんだよふざけないでいやお前 がふざけるな淡々と会話しながら俺は片手 で携帯を操作それを見た元嫁はさらにひっ て今は私が話してるのに何を遊んでるのよ しっかり会話しなさいよああ俺もお前に そう思ってたよ火事の分担がおかしいって 話をしてもお前は会話してくれなかったよ な今はそういう話をしてるんじゃないの元 嫁のひすっぷりはすごかったけど俺は慌て ず騒が元嫁が逆上しすぎずにだが冷静に なってこの場から逃亡しない程度に元嫁を 煽り続けたすると新たなお客さんが嫁子 お前また迷惑をかけてるのかお父さん お母さんまでなんでここにいるのよそれは 俺がお2人を呼んだからです俺は元嫁と

会話しながら密かに義量親を呼び出してい たんだお前があられたら連絡をくれるよう に俺君に頼んでおいたんだ全くどこで育て 方を間違えたんだぼう行くぞ嫁子いや家に は戻らない強情に首を振る元嫁だが義父は 怖い顔をしてきっぱりと元嫁に宣言した お前を連れて行くのは家じゃないじゃあ どこに行くのよ警察だもっといや警察と 聞いた途端に元嫁は全身をジタバタさせて 暴れ出した私は俺君を引いてないもん全部 真男がやったんだもんでも植鉢壊したよね 現行犯です俺が冷静に指摘すると元嫁は涙 を浮かべながら俺をを睨んでくる何が現行 犯よ逮捕できるもんならしてみなさいよ はい喜んで元嫁に返事をしたのは俺じゃ なくて駆けつけた警察だった俺は義量親に 連絡した時に警察にも通報していたんだよ その後元嫁は警官に相手をしてもらいまし た仕事とはいえあんな基地と会話する警官 って大変だよなその間に義量親は床に頭を こすりつけそうに謝罪して慰謝料を払って くれた元嫁も連行されこれで一見落着かと 思ったんだが元嫁はしかったまだ何かあっ たのかもうお腹いっぱいなみ元嫁しつこい な数ヶ月後自宅の玄関先にまた元嫁がいた んだよだが前回と違って元嫁は泣いて 詫び言をブツブツ言いながら俺の帰りを 待ってたんだ正直前回よりも気持ち悪かっ た本当にごめんなさい俺君失ってやっと 分かったの私を本当に愛してくれたのは俺 君だだったって失恋ソグみたいなこと言う じゃん元嫁の話によるとどうやら元嫁は 真男に見捨てられたらしい真男は自分は とある企業の後とり息子で裕福な生活をし ていると言っていたそうだ実際に元嫁を 連れて豪華な食事や買い物など散々楽しく 遊んでいたらしいそれは確かに本当だった が興信所で調べた通りに真本人は無職の 遊び人警察沙汰になったと知った真男の 実家は真男とを切って金銭面での援助も 打ち切ったそうだ経済的に苦しくなった 真男は元嫁に働くように共用したため嫌に なった元嫁は家でしたという私は俺君が 大好きだったのでも真男に無理やり連れて 行かれたのよただの木の迷いだからもう 一度私とやり直してそれは無理がある設定 ですね俺は笑いながら嫁と真男のメールの やり取りを全て見せてやった万が一に備え て印刷しておいたんだよ木の酔いにしては 期間が長すぎないもう全部分かってるんだ よなんで俺君がそのメールを知ってるの嫁 は白目を向いてその場で泣き出した俺は 警察を呼び再び嫁は確保されていたよまた あなたですかもう警察署はいや嫁は 泣き叫んだがそのまま連行その後義量親に

連絡して引き取られたそうだこれで ようやく猫も降る平穏な日々を遅れるよで も今でも背後から近づく車は警戒してる 壮絶真男たいいほさな一致おですた以上 一致を車まで跳ねた真男が逮捕された話 でしたちなみに令和3年の引きにげ事件の 謙虚率は約 70%死亡事故に限ると90%を超えるよ 続いては人のものを勝手に追っ払って しまおうとしたお嫁ちゃんのお話です かなりひどいお嫁ちゃんだけどスカット するので最後までゆっくりしていってね嫁 が不倫してた上に人の私物を勝手に 捨てようとした誰か話を聞いてほしいえ 不倫嫁のくせに人のもんを勝手に捨てると か完全にやべえじゃんとりあえず1の スペックかでしょ俺は25歳で結婚2年目 だ嫁も25歳え1はか嫁とどこで出会った の俺と嫁は同じ大学なんだである時嫁に 話しかけられた俺君の自転車長かっこいい ね色色聞きたいことあるな話を聞くと嫁は 俺の自転車を見て興味を持ったらしい俺は 当時自転車通学をしていたで自転車は自分 で言うのもなんだけどかなり凝ったものに 乗っててさその自転車を見て自分も自転車 が好きと話しかけてきたのが嫁だったって わけ1自転車が趣なんかラもどすだそうな のか自転車っていくらでもカスタマイズ できるし持ち運びもできるしすごく好きな んだずっと自転車が欲しいと思って大学 入ってバイトしてバイト台で自転車買った よそれから少しずつお金を貯めては自転車 を買ってて今では3台所有してるガキ じゃんしかし自転車好きも嫁でよかった じゃんそうそうなんで自転車なんかにお金 かけるのって女もいるかがそれが確かに 最初は嫁は自転車に興味があると言ってい たでもそれは嘘だったんだと結婚後に 気づいたよあくまで嫁の狙いは俺と共通の 趣味を立ち上げることだったんだ俺に 近づくためにね実際結婚後は全く自転車に 興味を示さなくなった結婚前には一緒に サイクリング行こうって感じだったのに さあそういうパターンね族様しかもさ嫁の 希望通りに嫁は専用主婦になったけど全然 家事をしなかったこういう服で見てると 専業室希望の女がいかに違かが分かるな嫁 は俺と1年違いで卒業の年を迎えているん だつまり嫁は5年間大学に行ってる嫁が 大学を卒業するっていう時俺はすでに 社会人として働いてたしかもまあまあの 会社だったこともあって嫁は就職をしない とか言い出したんだうわあマ嫁は家庭を 守るし子供が早く欲しいとか言ってたから さ俺もまあ子育てを得てから社会人にな

るっていうのもありなのかなとか思って しまってそれで専用主婦を許してしまった わけけど全然家事しないことは驚いたよ 選択と掃除はまあ最低限してくれるんだ けど問題は料理だよな毎日惣を並べられて 終わりなんだかなって思ってた結婚2年目 に差し掛かろうかという時俺は会社での 仕事が忙しくなってしまった具体的に言う と残業は当たり前22時過ぎにようやく 会社を出れるって感じになったその辺り から帰宅しても嫁がいないってことが多く なった俺がただいまあって帰ってもさ嫁は 出迎えてもくれないもちろん寝ているわけ でもないマジで家にいないんだその頃に なると俺の夕飯は半額シールが貼られた 弁当だったなんかもう情けなやら悲しい やらでも俺も嫁に寂しい思いをさせている のかもしれないってだから嫁に不満を ぶつけるのはやめておこうって固く誓った よいひ男やなそれが結婚なが族品つくわ そんな毎日が続いててある日帰宅したら 明らかに家の中が荒れてたそして3台あっ た俺の自転車が1台もなかったんだ俺は びっくりしたまずは泥棒を疑うよな自転車 はカスタマイズしてるし売ったらそこそこ になる俺は顔面蒼白でどうすべきか考えて いたしかしいつも通り嫁がいないまずは 泥棒と嫁がエンカウントしなかったか 確かめないといけないだろう俺は震える手 で嫁に電話をした嫁はすぐに電話に出た俺 は少しほっとしたよもしもし俺君よ嫁 ちゃんかよよかった何が家がすごい状態で さ泥棒が入ったのかと思ってて嫁ちゃんと 泥棒が待ち合わせしなくて良かったなって 安心したよしかし嫁から応答がなかっ たどうしたんだ俺の自転車も取られててさ ひどい泥棒だよ俺は嫁の反応がいまいな ことに疑問を持ちながらも会話を続けた すると嫁がびっっくりする告白をしてきた 自転車は私が売ったんだけどははどういう こと俺はびっくりして声を荒げた嫁は淡々 と話を続けるだから私が持ってきたんだっ て私のものを全部持っていくついでに 目ぼしいもがあるか確認してたでも俺君 ケチなのか全然価値のあるものを買って ないんだもんマジでやばいで自転車を 見つけたじ自転車を見つけたというか嫁 ちゃんが泥棒だったのか何言ってんのよ 夫婦なんだから泥棒とかないでしょま今ん とこだけど今のところ何を言ってるんだよ 俺の自転車をどこにやったんだ嫁ちゃんの 私物は俺がそう言うと嫁は面倒くさそうに 言ったああまあ自転車は売ったというか 売るところてか俺君マジで自転車しかない のね自転車にお金かけるってことは金持ち

なのかと思ったけど全然そんなことないし 厳密厳密一体どういう考え方をしてるんだ 自転車は俺のだぞあと嫁ちゃんの私物を 持っていったって俺がドナルと嫁はああ うるさいちょっとお願いと言って電話を 変わった突然スマホから男の声がする さっきから会話聞いてたけどさ俺さん めっちゃ頭悪いなで仕事にかまけて家庭を おろかにしていつの間にか夫婦なも崩壊し てやんの男の声に俺はぞりと鳥肌が立つ お前誰だよはあここまで嫁ちゃんがお 前立てしてくれてんのにわかんないのかよ 俺は嫁ちゃんの不倫相手だよ不倫俺は びっくりした全く不倫なんて考えてもい なかったからだ俺は嫁に向かって叫んだ 不倫この男が言ってるのは本当か答えくれ しかし嫁は答えないそのまま真男が答え 続けたいやいや嫁ちゃんが何も言わないっ ていうのですでにそれが答えでしょうが俺 は完全にパニックになっていた嫁と出会っ て5年目嫁は浮気や不倫をするわけがない と完全に思い込んでいたそのその俺は言葉 にならなかった悪をついてやりたい気持ち はあるしかしどう言えばいいのかわから ない真男はせせら笑ったお前自転車 ばっかり相手したから生みの女が逃げてく んだよ腰抜け野郎があよ俺はもう怒りしか なかったしかしその次の嫁の言葉で地獄に 落とされたっていうことで離婚して私は このまま家を出るからここでやっと嫁の 私物が亡くなっていたこと家の中が荒され ている理由が分かった嫁は家を出ていく ために自分のものを全て真男の家に持って いったんだそしてそのついでに俺のもので 目ぼしいものがあるか物色したしかし自転 車以外には特になかっただから自転車3台 を持っていった俺が何か一言言ってやろう と思った時に嫁が言い放った自転車のうち 1台は売り物にならないみたいだからゴミ として捨てちゃったゴミ収集場にあると 思うから頑張って拾ってきてねじゃと言っ て嫁はそのまま電話を切ってしまった嫁の 怒りしかしそれでも俺にとっては自転車が 最優先事項だったんだろう気づいたらゴミ 収集場に駆け出してたよ我ながら自転車 馬鹿ででもその時は自転車馬鹿で救われた のかも収集場に行ったらボコボコになった 俺の自転車が確かにそこにあった俺はその 自転車を前に膝をついてしまったまずは 落胆悲しみそして怒りしかしこのまま ずっと立ち止まっているわけにも行かない だろうこの電話の翌日には郵便ポストに 離婚届けが入れられてあったよ嫁の部分に は全て記入がされててさ俺はじっと離婚 届けを見たそれでもう離婚するしかないと

悟ったもちろん嫁が泣きついてきても離婚 するつもりだったでもなんていうのかな 虚無感みたいなのがすごくてさ俺の5年間 一体何だったんだろうってさ嫁を愛してる のか何なのかもわからないただひたすら 離婚届けを見て静かに生み出したよでも もう前を向かないといけないって思った だってもうさは投げられたんだからなで俺 は離婚届けを記入して役所に持っていった これで離婚成立だよ周りは窃盗剤で訴えろ というけど自転車が戻ってくるわけでも ないし何より嫁と関わるのが嫌だったその 時は離婚するまではうじうじしてたけど 離婚してしまえばかなり吹っ切れたま仕事 もあったしさ打ち込むことがあれば 立ち直りは早いもんよいひたくましいなで 離婚成立してからフリマアプリ見てたら俺 の自転車が売られてるわけあの時は びっっくりしたよないひつま見るな嫁の 私物ががさっとなくなったかから家に空間 が増えたんだよそれでなんやかんや探して たのもあるあとはやっぱり自転車が盗まれ てるわけでだから新しい自転車が欲しく なってしまって最初は見たことある自転車 だなくらいにしか思わなかったんだがよく 見ると俺のじゃんって俺は独特のカスタム パーツをしてたからさ一発で分かるんだよ な最初は見たことはある自転し外にしか 思わなかったくせにいやいや趣味のいい 自転車だなって感じだぞ色パーツが俺この だったからで確認したら素材も完全に一致 俺のだったかってなったんだよ ちょいちょい自分への肯定感高くて俺は この一気好きありがとうで品見つけたから 運営に通報してやったあとは警察にも通報 したその後はどっちもすごくよく動いて くれたよ事情長手みたいにしてくれてさ俺 はその自転車が自分のだという証明を出し たその証明は間違えようがなかったから 向こうも納得してくれたってことで俺の ものだと立証できたからその2台の自転車 は俺のとろに帰ってくることになったうわ すごとはいえすぐには帰ってこなかった 帰ってきたのは通報から3ヶ月後だなこれ だけでもかなりスカットするんだけどさ 警察から驚くべきことを報告されたなんと 真男は自転車盗難の上州犯だったんだな男 何やってんだよだからまある意味自転車を 見る目はあったんだろう3台のうちその ままで高値で売れそうな2台をフリマ アプリで売ってたんだからな警察は常々 真男をマークしてたらしいがなかなか証拠 をつめなかったらしいで今回の俺からの 垂れ込みで真男がとうと窃盗犯っていう裏 が取れたって真男はそのまま逮捕だよな俺

はめちゃくちゃスカットしたよとうとすれ ないで逮捕者が上がられてしまったか俺の 友達も伝動自転車盗まれてたマジで自転車 泥棒許せないスカットしたのと同時に嫁は なんてアホなんだって思ったよ結局真男が どんな顔をしてるかとか俺は知らないんだ でもどんなにイケメンだとしても泥棒とし て整形を立ててるやつだぞそんな男に騙さ れた嫁がアホすぎるなと思ったそんな こんなで嫁のことを思っていたら数日後に 嫁から電話があったまでも無視するよな どうせ復縁妖精とかそんなとこだろうって 思ったからそしたら嫁は家にまでやってき たよちなみに鍵はすでに変えてあるから中 には入れない俺は玄関先で暴れられても 面倒なので仕方がないからチェーンをした ままでドアを開けたただ中に入れるのも 面倒になりそうだったので断固として中に は入れようとしなかった嫁はやはり 泣き落としにかかったねえ俺君私騙されて たの真男君に甘い言葉を囁かれてさそれで 真男君に言われて俺君に離婚宣言まででも それって間違ってたよねはあ一体何を言っ てるんだ俺は嫁のことをらっと聞いている もしかして俺を説得できると思っているの だろうか自転車にしてもそう自転車は俺君 の大事なものだものねそれを知ってたのに 売ってしまったのま男君に載せられちゃっ たのよ自転車は高く売れるものもある高く 売れたら10万円とかになるんだぜとか 言うからさ私も短絡的に売ったらいいじゃ んって思っちゃってそう今は反省してるん だ分かってくれる真男君より俺君の方が ずっと魅力的だって気づいたの私をより 愛してくれているのは俺君なんだって俺は 優しい声で嫁に問いかける嫁ちゃんの愛情 は感じていたよ最近家に何度もルスデンを 入れていたもんなそうなの俺君が取って くれないから1日20回以上も留守伝した のよそれって愛情が深いってことでしょ俺 はさらに甘い声で嫁に語りかける郵便 ポストに愛してるって手紙を送りつけてた のも嫁ちゃんなのか嫁はと顔をあげるそう よあなたに愛情を感じてもらいたくて たくさん手紙を書いておいていたの俺の ためにそれで嫁ちゃんは1日に何通くらい 書いてくれたんだ50通はあなたへの愛情 を込めながら俺は大げさに運となるでも なあ本当に愛しているって言うなら俺の 自転車を売ってしまうだろうか俺の自転車 を売ってしまったというのはやっぱり許せ ないんだ嫁はむにカからあるものを 取り出すその売ろうとしたことはごめん なさい確かに私も加担してしまったわでも あなたへの愛情は証明できるわ例えばゴミ

収集場に捨てた自転車あれのパーツを持っ てるのねこれで許してくれる俺は心底腹が 立ったがまだ我慢しながら嫁に優しく聞い たそのパーツはボコボコになった自転車の 一部なのか嫁はいいにくそに丸で照れて いるかのように俺に行ったそうなのま男君 が自転車自体は売り物にならないくらい ださけどパーツは取っておけば売れる ぞってだからパーツは手元にあるのこれを 持ってきたっていうのはあなたへの愛情を 示すためなの俺は知りたいことが全て知れ て満足していたしかしやはり腹が立つ嫁は このゴにを呼んで許されると思っているん だしかも俺を愛しているとか嘘ばっかり しかも俺の自転車を知れとださいと言って きやがった俺はもはや嫁と会話をする気は なかった嫁に冷たくいい放つさっきから 聞いていると随分都がいい話だな俺の声が あまりに冷たかったからだろう嫁はすごく 驚いていたコケすぎる本当にアホな女だよ え俺君でも私は本当にマジでおめでたい女 だよな俺はマジでお前が嫌いなんだえい今 お前って言ったええそんな呼び方ひどく ない言ったさもう呼ぶのも嫌だからさお前 で十分だろてかもう他人なの離婚届けを 出してるしお前に1つの愛情も残ってない え冗談だよね嫁の顔が引きつるあのな冗談 なのはお前のその考え方じゃ俺はドア 閉めるからあまり騒ぐなよ警察に通報する ぞ近所でもストーカーとして有名になる だろうなと言って俺はドアを閉めた嫁は数 分静かにドアを叩いていたしかし俺がドア を開けないのが分かると肩を落として去っ ていったよそれからすぐに警察に通報した 実はさっきの会話をまっと録音しておいた んだ作しすぎる一致中場途中会話が おかしい感じだったんだ一致途中は探る ように甘い声で嫁に問いかけてたもんな 録音は大きな証拠になるよなまず嫁が自転 車窃盗に加担してたことに関しての証拠 それから嫁が俺のストーカーをしていた ことの証拠それで被害届けが出せたって わけいや日本の警察ってマジ優秀よ1週間 も経たないうちに嫁は逮捕されたよ俺の 気持ちは晴ればれって感じやり切った感も すごかった新規一点でこれなら何でもでき るってほどに感じたよ仕事への集中度も 全然違う仕事では思っていたよりもさらに 成績を残せた知世はするわ年収は上がるわ で悪い付き物が落ちたように右肩上がり すげえでか一気が優秀だなそれでもって もう1ついいことがあったそれは新たな 出会いしかもあたな恋までどんだけ一気に 月が回ってくるんだしかも自転車好きな 女性だなこれはマジのやつというのも彼女

が俺の自転車をめちゃくちゃ褒めてくれて さらに彼女の自転車を見せてくれた カスタムされててなかなかここまで 入れ込む人はいないんじゃないかって レベルだった彼女は会社の同僚でさ俺の ことがずっと気になってたらしいただ俺が 結婚してたからおいそれと誘えなかったん だって今回離婚したって聞いて話しかけて くれたということで今日もその彼女と デートなんだなんやかんやバありは持てる よそれは人に呼ぶんじゃとにかく一気が 幸せでよかったよ本当にいい子だから プロポーズしてもいいかと思ってるくらい だ彼女はずっと結婚したいって言ってたし 問題なく新嫁になってくれそうだなという ことで俺の話は終わりだ最後まで聞いて くれてありがとな逮捕者が2名も出て しまったか得意なすになったなでも 楽しかったぞサンクマジで不便するやつは 頭が悪いそれは神秘だなじゃあないしお 幸せに以上一致の大切な自転車を追っ払う として逮捕される真男とお嫁の話でした ちなみに結婚後でも個人的な趣味で相手が 購入したものは特有財産だから勝手に捨て たら罪になるよ続いてはミラクルな ロマンスの話です金遅れは全て詐欺なので ゆっくりしていってねやっとお嫁関連を 全部終わらせたから記念に書き込みに来た 素人考えでの行動や考え方じゃやっぱり ダメだな全部プロの意見を聞いて行動し たら速攻証拠が揃ったよ俺も苦しかった けど証拠を抑えてからは心に余裕も持てた だけど決着つつけるまでは日々の生活が 地獄だったわ嫁の浮気か聞きたいっす 分かってるだろうが詳しくまとを嫁のは美 教感をぎく詳しくお願いします続き まとめるからちょっと時間かかるかも俺 45歳会社員嫁43歳会社員結婚15年目 で共働き学校に通う娘あり嫁はちょっと そそっかしいところがあってさらに 思い込んだら一直線みたいな性格だ俺と 付き合ったきっかけも嫁の勘違いだった 近くの会社に務めていた俺が嫁と毎日同じ 電車に乗って同じ駅で降りているのを嫁の ストーカーだと勘違いストーカーやめて くださいえストーカーするくらい私を好き なら正面から告白すればいいでしょうえは 周りは俺を不審者を見る目で見るし嫁に 確保されて会社には遅刻するし散々だった 誤解が解けた後に嫁は平謝りしてなん やかんやで連絡する関係になり結婚出会い はとんでもなかったがその後は大きな喧嘩 もなく子供にも恵まれて何の問題もない 平凡な家族だった少なくとも俺と娘はそう 思ってたんだよ嫁がおかしくなったあの日

まではというのも嫁は会社の健康診断で要 検査の診断が出て病院へ行ったんだ今まで は問題なしの結果だったから驚いたが俺も 嫁本人もあまり気にしていなかったもう年 かな若い頃は全然問題なかったのにね 細かくチェックしてもらえるからいいん じゃない来年あたり人間ドッグでもするか なんて話しながら俺はその日も病院へ 向かう嫁を送り出しただがその病院で嫁は とんでもない体験をしちまったんだよな 病院って待ち時間長いだろう嫁もベンチに 座ってるうちに退屈して打とうとしてた そうなんだしばらくして自分の苗字を呼ば れているのに気づいて嫁ははっと飛び起き た病院で苗字呼ばれるか今は番号で呼ぶだ ご嘘待つおつ別に嘘じゃなくて嫁が 眠り込んでいた間に何度か番号が呼ばれて たんだろう番号で反応しなかったから看護 師さんは仕方なく患者の苗字を呼んだ らしいああそういう言その場限りの番号だ と覚えにくいよな名前呼ばれたら冷水して いても反応する呼んでいたは看護師さんで 嫁に診察前のチェックをしに来たんだが その様子がおかしい今日のご気分はいかが ですか前回と比べて気分が悪かったり体重 が減ったなどありますか前回嫁はその病院 で診察してもらうのは初めてだったんだよ だから急に前回と言われて戸惑ったそうな んだがきっと会社の健康診断のことだろう なと解釈した親戚に同じ5病気の方はい ますかいいえというか私は何の病気なん ですか悪性主要ですがん思いがけない告知 に嫁は大きなショックを受けたそうだその 後すぐに診察室に呼ばれた嫁は涙を浮かべ て石に詰め寄った先生私悪性主要なんです よね違いますけど石はポカンその返事に嫁 もポカンあのでもさっき看護師さんが私を 悪性主要だってえ嫁子さんはただの意洋な んだけどあそうか石はこれで謎は全て解け たというようにポンと膝を叩いたそうだ 嫁子さんの苗字は佐藤ですよねさっき別の 佐藤さんを診断したんですよまあ佐藤って のは仮名なんだが俺の苗字は日本でも かなり多い方なんだ駅のホームで呼びかけ たら20人に1人は振り返るくらい 思い出して欲しいんだが嫁はかなりそっ かしいんだよ居眠りしている時に自分と 同じ苗字を呼ばれててっきり自分のことだ と持ってしまったらしいんだ悪性主要の 患者さんはその方最近忙しいから看護師 さんも間違えちゃったんだね後で注意して おきますよご心配かけてすみませんね石は さらっと謝るとその後続けて嫁の怒よに ついて説明していたんだとそれほど大きく ないからとりあえず様子みでだが嫁は全く

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へ去った後娘が心配そうにお母さん大丈夫 かなお前にも心配かけてごめんな先が短い と思い込んで樹海に行こうとして迷子に なってたりしないかなかもなあそれか感情 的になって恵まれない子供たちを支援する 募金箱に通帳ごと入れてたりしてうんあり うるその後嫁の携帯に連絡しても電話には 出てくれずLINEも既読する本格的に紐 もくれてきたので俺はついに義両親に相談 した現在こういう状況で嫁子さんにまだ 連絡がつかないですそちらに帰っていませ んかあの子らしいな俺君にはいつも迷惑を かけてすまんねだがこっちには来てないよ 俺たちも何も知らないんだ義量親は俺たち 以上に小さい頃から嫁の気候をよく知って いたからあまり驚きはしなかっただが さすがに離婚は穏やかじゃないってことで 嫁の友人や知り合いなど心当たりを探して くれるというその後俺も義量親も一緒に なって探したり嫁に連絡を取ろうとしたが 何の手がかりもないまま3日が過ぎた今 までのそっかしさなら大体翌日には嫁も俺 に謝ってきたり正気に戻ったりしてたんだ だから3日も気候が続いた今回はかなり 心配になって俺は警察に相談しただが成人 が自分の石で出ていったと言われて事件性 がないからと何も協力してくれないらしい お父さんこういう時は探偵さんだようん そうだなそれにお母さんなら探偵が自分を 探してるっていうドラマみたいな状況に 嬉しくなって出てくるかもお前母親を的確 に理解してるなこうして俺は仕方なく探偵 を使って捜索開始プロはすごいな俺たちが 3日かかっても分からなかった嫁の痕跡を あっという間に見つけ出しただが調査書を 見て俺はひっくり返ったね家でした嫁が 向かった先は樹海でも募金箱でもなく真男 のところだったんだよ嫁が浮気相手の部屋 に住んでるんですか驚かれたでしょうね皆 さんそうですよ落ち着かれてくださいね 樹海だと思ってたのにそういう驚き方は 初めてですね嫁の浮気相手は出会系サイト で知り合った英国人記者え超エリート じゃん嫁は英語話せるのかお語る マレーシア人嫁国際ロマンス詐欺に 引っかかってたんだつこ見たところ相手は 20代の東南アジア系イケメンこんないい 男が嫁みたいな平凡な女に夢中にならない だろうと思うんだが恋は盲目だな嫁は 外国人真男とLINEで直接やり取りする ようになり将来結婚しようと約束していた そうだそのために日本での活動資金が必要 だと言われて嫁は夫婦の貯金を300万も 騙されて渡していたらしい俺は自宅に帰る と嫁のPCを立ち上げてLINEの画面を

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いもたれするステーキじゃなくて白いご飯 俺くんだって俺白飯なんだそこではがばっ と俺に近づくとギラギラした目で見てきた でもね悪い話ばっかりじゃないのいい話も あるのよ平なん実は私悪性主要じゃなかっ たのあの診断は私の勘違いだったのよ嫁は キラキラした目でドヤ顔をして俺に伝えて くるどうやら嫁は搬送されて目覚めた時に 悪性主要のせいで倒れて命の現界なんだと 泣きわめいたらしいこれには医者も呆れて かなり強めに嫁に真実を説明したらしい そこで嫁はようやく先日の診断は勘違い だったことも分かったそうだねだから私は これからも俺君と娘ちゃんと一緒に 暮らせるの嫁あの泣き笑いの顔をして俺に 復縁を求めてきたんだていうか最初から 知ってたよ俺も娘も何回もお前に説明した よなお前は悪性主要じゃなくて普通の怒よ なんだって私を守ってくれるのは俺君だっ たのね幸せの青い鳥は短すぎて気づかな いって本当だわ俺白米から青い鳥に出世し ました嫁は俺が返事をしないのも気づかず さらに俺に言いよってくるやっぱり私は俺 君と娘ちゃんと一緒にいたいの俺君改めて よろしくお願いします嫌ですえ嫁は ポカーンとしてたけど俺はもう嫁の フォローをするつもりはなかった最後は 大好きな人と一緒にいたいって言って俺と 娘を捨てたんだから警察でも刑務所でも どこへでも真男についていけえ何言ってる の俺君もう私は俺君のとろに戻ってきたん だよこれからはずっと一緒だよ俺たちは お前と痛くない俺も最後は大好きな家族と 一緒に入れるように新たな人生を歩むよ きっぱりと告げると嫁は目を大きくして顎 もが君と下げたままア然としたまま俺を見 ていた人間の顔ってあんなに穴が開くんだ なと思うほど目も口も開きっぱなし しばらく嫁はそのままでたけど俺が何も 言わないのを見て今度は標的を娘に変えた 娘ちゃんあなたはお母さんがいた方がいい よね一緒に暮らしたいよねだが問われた娘 の顔を見て嫁は酔っして息を飲んだ娘は さっきからのやり取りを聞いて顔を真っ赤 にしながら高ぶる感情を我慢してポロポロ 涙をこぼしていたんだむ娘ちゃんお母さん 不潔よ国際ロマンス詐欺に会うお母さん なんていらない娘は泣きながら嫁に拒絶の 言葉を放ったんだ嫁はショックを受けて よろよろと後ずさったかと思うとお邪魔し ましたとつぶやいて家を出ていった嫁と娘 は仲が良かったからなその大好きな娘に 拒否されてよほど衝撃が大きかったん だろうだが嫁が出ていった後娘は俺に 抱きついて泣いていたよ娘はすごくいい子

なんだ嫁が出ていった時も怒る代わりに嫁 の心配ばかりしていただからきっと本心 から嫁を切たんじゃないんだろうな嫁に 裏切られた俺のことを思って言ってくれた んだと思うお父さん元気出してね私がいる からねありがとうな娘にこんなに気を使わ せてしまったことを俺はようやく反省した よその後嫁は本当に兵の中の真男に会いに 行ったそうだそこで真男が騙していた他の 被害者と遭遇してようやく自分が詐欺に あったと確信したらしいただし国際 ロマンス詐欺って騙す相手とあったりし ないそうだ真男は天然すぎる嫁に興味を 持ったのか数日でも一緒にいたってことは 少なからず本気だったのかもその後嫁は 使い込んだ300万と娘の養育費で借金し てその返済のためにパートを3つかけ持ち しているそうだ会社は最後に大好きな真男 と一緒にいい空って家でした時に無断で 長期休んで首になっていたからな一度嫁 から俺に復縁妖精のメールが来たんだが俺 はお前は俺の嫁をやめて普通の女に戻った んだろと返信してブロック最初から嫁はい なかったと思ってこれからは娘と2人で 幸せに暮らしていくよおつおつなんちゅ 事故中を嫁なんだ金おくねわねぎなんだな 以上国際結婚を夢みたお嫁が現実を知る話 でしたちなみに異用の原因はストレスと 考えられていたけどピロリ金外の粘膜を 傷つけている場合が多いらしいよ続いては 自分大好きプリンセスなお嫁の話です現実 にはただの中年女なのでゆっくりしていっ てね嫁の相手が最近辛いおおのろけか幸せ ぎなんかもろそういう意味じゃねえよ嫁と 話を合わせるのが本気で辛いんだ俺は夫婦 として自立した女性と結婚したつもりだっ たのになんで姫と従者ごっこしなきゃいけ ないんだよ特殊なプレイがなどういうこと 詳しくえのください俺は35歳運送会社 勤務嫁は35歳パート25歳で結婚して 今年で結婚10年目だ嫁とは高校時代の 同級生同窓会で久しぶりに会った時に連絡 先を交換して何度か遊びに行って交際開始 嫁はちょっと天然入ってるタイプで放って おけない感じあれ俺君このドレッシング 全然出てこないよ嫁ちゃんこれ中の蓋が 開いてないよわかんない俺君やってみたい にいつも俺に頼ってきたし手伝ってあげる とさすが俺君中にも蓋があるって知ら なかった俺君てすごいねありがとうと感謝 してくれたそこが純粋で可愛くて俺に任せ とけって気分になってた結婚した後も嫁の 気持ちは変わらなくて嫁をお姫様扱いする ほどのラブラブバカップルだったんだ結婚 した直後の若い頃ならそれで良かったんだ

が何年か経つとそうは言ってられない俺は 恋人同士なら相手を甘やかしたり恋の 駆け引きをしたりするのはいいと思うだ けど結婚して家族になったらもっと深い 関係になると思っていたんだよ具体的に 言えば将来へ向けて貯蓄したり人生設計し たり支え合う夫婦になると考えていたんだ だが嫁は火事を一切しなくて俺が買って 調理して嫁に食べさせてそれから出勤する んだよ夕飯ももちろん俺が帰りに惣菜やら を買って帰るほぼ毎日がその繰り返しだ そんな生活だと貯金できないから俺は嫁に 話したんだがえでも私は姫だからお料理 なんてできないスプーンより重いもの持て ないのとくねくねしながら上目遣いで言っ てくる俺が恋人時代に甘やかしたのが 悪かったんだろうな付き合っていた頃 卵焼きを焦がした嫁に俺がやるよ嫁ちゃん は一緒に食べてくれるだけで嬉しいから なんてかっこつけていってたんだよな俺で もその当時は嫁もごめんねもっとお料理を 頑張っていつか俺君に美味しい料理を食べ てもらうからねと可愛いことを言ってくれ てたんだよなどうしてこうなったさらに 生活費は全て俺の担当嫁が家族カードで 使った買い物も俺の口座から引き落とさ れるんだなあお前も働いているんだから 家計を分担してくれないか無理私が買い たいものを変えなくなっちゃうじゃん姫に 我慢させるなんて俺君は従者失格だよ ぷんぷんどうやら嫁は自分のパート台は 全部自分の小遣いだと思っているらしい ぷんぷンってマジで声に出してるのああ腰 に手を当ててほっぺた膨らましてプンプン だよと言っててまじきついその後も嫁の 事故中は止まらなかった俺が職場へ水藤時 さで節約しているのに嫁は毎日のようにお 高いコーヒーショップでいっぱい 1000円のコーヒーを飲んでるそんな 生活をしているうちに俺は何のために働い ているのか分からなくなってきたんだ俺が 食器を洗って乾いた洗濯物を畳んでその間 嫁は携帯片手にソファーで寝転がって夕雅 にワイン飲んでるんだぜもちろん俺の カードで買ったワイン洗濯物畳むの手伝っ てよえ私姫だからそんなのできないできな いって言ってやらなかったらいつまでも できないからさほら俺と一緒にやろうえ みたいに誘導してなんとか嫁に家事をさ せようと頑張ったんだけどやっぱ無理俺君 すっごい上手とか言われて結局俺がやらさ れることにその後も嫁は何も家事をしなく て俺はまるで嫁の使用人みたいに世話をし 続けた俺は知らなかったんだが結婚生活 ってこんなものなのか俺の実家は俺が幼い

頃に母が高していて家のことは全て父が やっていただから俺も昔から手伝いしてい たし男が家事をするのに違和感もなかった んだが夫婦って片方だけが働くものかもし かして俺は本当に下僕なんじゃないかと 思ってたから今考えるとうになってたのか もしれん普通の結婚生活じゃねいち かわいそす嫁が甘えすぎなのそんな感じで 生きる気力を失っていた俺だが人生の天気 が訪れた連休に嫁が友人と温泉旅行に 出かけると言い出したんだパート先のお 友達と旅行に行ってくるねもちろんみんな 女の子だから心配しないでお土産買って くるから楽しみに待っててね嫁はウキウキ で俺に報告してくる当時の俺はそうか気を つけて行ってきてなと答えるのでせ いっぱい嫁に怒ったり羨ましがったりする 余裕もなかった旅行当日嫁はかなり気合い 入れた服装で家にタクシーを乗り付けて 出かけていった俺は自宅の掃除をしていた んだが3時間ほど後に同僚から電話が来た んだお前も旅行に来てるのかこれってお前 の嫁さんだよな同時に領からLINEに 写真が送られてくるそこに移っているのは どう見ても俺の嫁ほんの数時間前に俺が 玄関で身送った通りの格好をしているんだ がその写真はおかしかったんだえこの男 って誰嫁さんの兄弟だろこの年で仲いいっ て羨ましいなお前はどこにいるんだ せっかくだから夜一緒に飲もうぜ同僚の話 も分からんし嫁と一緒にいる男には見覚え ないしで俺はすっかりパニックになった 同僚の話を整理すると同僚は家族旅行で 温泉旅館に来た時に町で偶然嫁を見かけた らしい嫁は俺ではない男と仲良さそうに腕 を組んで歩いていたそうだ俺と嫁は俺の 会社のバーベキュー大会に参加したことが あるから同僚とも顔馴染みなんだよ嫁が いるなら俺もいるだろうと思って同僚は俺 に電話をかけてきたという嫁は1人個だよ えじゃああの男は誰なんだ知らんついでに 俺は温泉に行ってない家で1人で掃除し てるえはそれってお前の嫁さんが不倫し てるってこと同僚の声が震えててなんで 亭主の俺より先にお前が動揺してるんだと 笑ったわその頃には俺はもう怒り爆発よく も騙してくれたよくも騙してくれたなと 電話を握りしめてたその後同僚には連絡を くれたことを感謝して俺はすぐに探偵に 依頼後日調査結果を受け取りにこ所に行っ た俺は報告書を見て呆れ返ったえ真男は3 人いるんですかはいえと真男かもしれない 容疑者が3人という意味でしょうかいいえ 奥様と確実に不倫関係にある犯人が3人と いう意味です奥様は3人とうまく連絡を

取っていて男性たちは自分の他に不倫関係 にある男性がいることを知りませんでした はあすごでの女スパイかよ呆然とする俺の に報告書を広げてスタッフの人が説明して くれた真男1は自宅に出入りする宅配 スーパーの業者で40代こいつが1番 付き合いが長くて会うのはほとんど俺の 自宅らしい仕事の合間に家に来て イチャイチして帰っていくそうだ真男には 嫁が通うジムのインストラクター30代だ がかなり体を鍛えていてムキムキだった まず嫁がジムに通っているのも俺は知ら なかったんだが3ヶ月くらい前から始めた そうだ真男1とは家の中だけで会うが真男 には逆に外でしか会わないらしいジムの 帰りに待ち合わせてレストランで食事し たりホテルに行ったりと恋人みたいにイチ ついているそう真男さんは20代の フリーターで嫁から小遣いをもらってた そうだ会う度に1万円渡してたんだと俺は 月に5000円しかないのにしかも昼食代 込みで嫁が温泉不倫旅行に連れて行ったの もこいつ探偵によると嫁は真男さんを自分 の手下のように回して楽しそうにしていた らしいあまりにも嫁が自分勝手に遊びすぎ ていて更新所のスタッフさんもこんなに 活動的な対象者は初めてですと呆れた顔を していた俺はその足で弁護士に相談以来 絶対に取るもを取って嫁に地獄を見せて やると決意したその後も俺は全ての準備が 終わるまでひたすら我慢嫁とは必要最低限 の会話のみで数ヶ月シクシクと生活してい たそれまで通りに家事はしていたが嫁の サービスは終了しましただから風呂の後に 嫁が食べる高級アイスも売り切れてたと 言って買い置きしなかったし寝る前の日課 にしていた嫁の足のマッサージも会社で 疲れてると断ってやらなかったしそれまで は毎月ケーキを買ってお祝いしていた結婚 記念日もケーキや潰れたと適当なことを 言ってぶっちぎってた毎月結婚記念日どう いうことだ入籍した日付をお祝いさせられ てんだよ6月1日に入籍したとしたら毎月 1日は結婚記念日って感じで多分嫁がケ空 口実にしてただけだと思うああ確かに結婚 記念日ではあるか好きね日かよ嫁強欲だな そんな感じで今まで姫扱いを共用されてい たのを俺は全て拒否嫁は最初なんで私との 約束を守らないの姫を悲しませちゃだめな んだぞぷんぷんと怒っていたがそれでも俺 は淡々と無視すると次第に嫁は焦って俺の ご機嫌取りをしてくるようになった俺君 何か怒ってるの怒ってないよ怒ってるん じゃなくて俺は嫁にぶち切れてるからな嘘 じゃない怒ってないならなんで無視するの

姫がかわいそうでしょお詫びに新しい服 買ってきて姫によく似合うやつ調子に乗っ て図々しいことを言ってきた嫁を俺は無視 その後も最低限の世話だけして感外姫発言 はとことん無視していたすると嫁が切れて なんで俺君は姫に意地悪するのそんな俺君 いらない出てけ分かったと俺は答えてその 場で荷造り貴重品だけ持って実家へ帰った いきなり実家に戻った俺に父は相当驚いて いたが嫁の不倫を話すと道場してくれたよ 俺は実家から会社へ通い始めたんだがすぐ に嫁からしこ連絡が来た昼間は着信の荒し で仕事に師匠が出るレベル面倒だし仕事中 に仕様の電話に出るわけにはいかないから 放っておいたすると今度はLINEでなん つもメッセージを送ってきたいちいち呼ん でないが半分ばかりで私を怒らせたいの俺 君をみこなったよと最初は怒っていただが 昼を過ぎても俺が返信しなかったからか だんだん嫁も弱気になっていく俺君あなた の可愛いひちゃんが家で待ってるよ優しい 騎士様募集中です報酬はの笑顔とキスと 勘違いメッセージが入るように嫁は言葉 だけでは読んでもらえないと考えたのか 自撮り写真も一緒につけてきた偶然同僚に その写真を見られたんだが同僚は一目見た 瞬間うぐと吹き出す寸前になって顔真っ赤 にして衝撃に耐えてたここで思い出して 欲しいんだが嫁もう35なんだよ立派な 30代中年女性死者ご入するとアラサー じゃなくてアラ4そんなアラ4女がぶ1個 ポーズで目をうるうるさせてるんだ若い子 がやれば可愛いかもしれないが嫁の年齢と 顔面を考えるとちょっとした地雷地雷に 見事に当たってしまった同僚はお前の嫁 さんフグなんというか色々すごいないや 他人の嫁さんにこんなことを言ってすまん と笑いをこらえながらも謝ってくるから俺 は静かにもうすぐ元嫁になるから謝らなく ていいぞと答えたよその間にも嫁からの LINEはどんどん来ていて最後には俺君 これが最後の忠告です今すぐに私に連絡し て謝ってじゃないと私もう消えると送って きたその瞬間俺は最近で1番の笑顔になっ たねお好きにどうぞえどういう意味詫びに 私の好きな服を買っていいってことやっと 俺が送った変身に嫁は何か勘違いしている 違うお前が消えていいよって意味俺が訂正 するとものすごい勢いで追撃メッセージが 来た俺君意味わかって言ってる私もう 消えるよ脅しじゃないよいいの私本当に 消えるよだからお好きにどうぞ俺は最後に そう送って嫁をブロック電話も着信拒否に してそれからは嫁を完全無視して弁護士 さんからの連絡を待ったそんな生活を数日

送ってついに決戦の日が訪れたんだ俺は 弁護士さんの指示で嫁と真男3人に内容 証明を送り全員一斉に話し合いをすること に笑えるんだが話し合い当日に駅から 待ち合わせ場所に向かう俺の前に全く同じ 方向へ向かう真男1が歩いていたんだよ こいつ今から俺に謝罪しに来るんだなと 思って笑いを噛みしめながらそっと後を つけたんだが真男1は待ち合わせ場所に つくなり弁護士と嫁がいるテーブルに 向かって旦那さんこの旅は誠にすみません でしたもう2度と嫁さんとは連絡を取り ませんと頭下げてんのはと思ってテーブル を見たらそこにはすでに真男2が座ってた んだどうやら真男1は真男2が俺つまり嫁 の旦那だと思ったらしい真男にはえ俺が 旦那ってどういうことっていうかこの男と 嫁ちゃんはどんな関係と暴れるし真男1は え旦那さんじゃないんですかええと ひたすら混乱するし嫁はなんで真男1君も いるのバレたのは真男2君だだじゃなかっ たのと弁護士に掴みかかり弁護士さんは俺 さん早く来てくださいと物影に隠れた俺に 愛コンタクトを取ってくる俺は面白いから 遠くから見ていることにおい弁護士さん とこ行ったれ何がなんだかギャラ騒ぐ嫁 たちの元へ新たな男が登場そう真男さんで あるあの嫁ちゃんのお父さんたちですか どうもっすそう言って頭を軽く下げる真男 さん彼はどうやら真男1は嫁の父だと思っ たようだまさかの父親扱いにアゼとする 真男1さらに混乱する真男にひたすら帰っ てもういいからみんな帰ってと 泣きじゃくる嫁俺に向かってめちゃくちゃ 目をパチパチさせて合図してくる弁護士 弁護士ひゆかよいち早く言ったれ狂乱する 嫁に真男たちが飽きれ始めたので仕方なく 俺も参加することに一斉に俺を見る真男 たちどうもあどうもまさかあんたもか4番 目の真男さんすかなぜか奴らの間に連帯感 が生まれてて増えたそこで弁護士がいえ俺 さんは嫁さんの夫ですと俺の正体を明かす とみんな驚いてのけぞってたわこの頃に なると真男たちは嫁にいいように遊ばれた のだと理解したのか俺の味方になってくれ たそんな事情もあってか思いの他真男たち と一体感が生まれたんだよ俺俺は泣き疲れ た嫁にきっぱりと言ったこれ以上お前を姫 扱いできない離婚するから慰謝料の用意を しておけ嫁は最後まで俺にすがってきた私 を捨てるのあなたの姫なんだよ俺が結婚し たかったのは姫じゃなくて1人前の女性 だったんだがな正論すぎて嫁黙っちゃった その後離婚は無事成立した嫁と真男3人 からそれぞれ慰謝料が振り込まれたんだが

特に嫁は今までの使いも合わせてかなりの 額になった嫁1人では払いきれないから 親戚やカードローンを回って必死に金を 書きあめたそうだこうして俺の手元はある 程度の金が溜まったから思い切って 運送会社を改良した前から独立を考えてい たんだがちょうど金と人手が集まったから 今だと思ったんだよ金は分かるが人バイト 募集したのか今ってどこでも銀が不足だよ ないや俺が社員にしたのは真男たちあれ から真男たちは俺をカリスマのように仰い でるんだよあんなめちゃくちゃな嫁を管理 していたのがすごいとか嫁をばっさり 切り捨てたのに憧れるとか今回の不倫騒ぎ で客に手を出した真男1とには会社を首に なっていただから質業した真男を雇用した んだ真男さんは元々フリーターだったから 雇ってやったら泣いて喜ばれた真男たちは 残と謝罪の気持ちからか従順に海外しく 働いてくれるから助かるよおかげで地域 密着型の運送屋として地道に売上を伸ばし ているあの後嫁からは復縁を迫るラインも 来たが改めてブロックしたわ嫁はあの後 借金を払いきれずにそういう店で客商売を 始めたそうだ商売でも姫キャラで行ったら 話題になったそうだぞアラ4なのにお姫様 気取りの痛い姫おばちゃまってことで流れ て冷やかしの客が次々と来るらしい姫姉様 ならぬ姫おばちゃま35歳で姫はきつうい 真男も働いて開心したな以上不倫を姫様を 切り捨てた一致の話でしたちなみに 2022年3月現在運送会社は5万 78565してしまうお話です頭が悪い人 はどこまで言っても頭が悪いので最後まで ゆっっくりしていっってね離婚した嫁が 落ちぶれに落ちぶれていて俺は最高に誰か 話を聞いてくれないだろうか何それ詳しく まずは一致のスペックをどうぞ当時俺は 38歳だった嫁も同じ年齢で38歳結婚 生活は4年間子供はいないあ嫁と書いてる けど正格には元嫁なただこのすれでは嫁 表記で行かせてもらうわ俺はまあまあの 稼ぎがあるサラリーマンで嫁は専用主婦 まあまあの稼ぎって38歳時点で年収 650万くらいちなみに関西県お結構いい じゃん関西は物価も安いとし650万あれ ば余裕だろそうだなで嫁は働いてたんだ けど結婚と同時にやめたパターン家庭を 守るっって言ってさ俺は小遣い性になって 月3万円賃貸だったから家が買いたいって いう目標があってで一生懸命貯金してた さっき書いてくれてたように関西って物価 が安くて子供もいないし月10万を貯金し てた貯金の管理も嫁がしてた俺は嫁に全幅 の信頼を置いてたんだけど結婚4年目で

400万円貯まったかなと思って1回通帳 でその額を見てみたいと思ったんだよ 400万って演じされた通帳ってことな ちょっとテンション上がるかなと思って それで嫁に内緒で銀行に行ったんだ 400万達成してたらケーキでも買おうと か呑気に思っててでもびっくりすることに 銀行には100万円もなかった俺はマジで びっくりしたよもしかして誰かに ハッキングされたとか本気で思ったしなで も引き出しが数回に及んでるんだよな しかも30万とか20万とかバラバラの 金額犯罪に巻き込まれてとかだったら 400万一気に下ろすだろおかしいよな それに直近でお金が引き出されていたのは その1週間前だった俺はやっぱりおかしい と思った引き出ししている人物は嫁で 間違いないだろうってじゃあどうして 引き出ししてるんだ俺は1つ思った ギャンブルにつぎ込んでいるんじゃないか ってねしかもこれは立派な離婚案件だこの 時点で俺は嫁の失望を感じていたしもし ギャンブルなら離婚したいと思ったそれで 更新所に頼んで嫁の行動を調査してもらっ たそしたら興信所で予想外のことを言われ たよ嫁が不倫してるって俺は震えたねは どうやら真男に貢いでいるらしい俺の金を ギャンブルよりも立ちが悪いよなでも俺は 魔男はホスト間の男じゃないかって思って もしホストとかひだとしたら嫁は遊ばれて いるだけだろそれだったら許してやっても いいかなって思った今書きながら俺って 馬鹿だなと思うけどとにかく俺は嫁を 問い詰めることにした俺は興信所から帰る とリビングにいた嫁に行ったお前不倫しん だてな俺がそう言うと嫁はすごい行走で俺 の方を向いてきた最初は少し焦っていたえ ふ不倫何のこと適当に言わないでよ俺は その瞬間かとなってどなった更新所で調べ てもらったんだよそれでお前俺たちの貯金 を見いでさ何考えてるんだ一瞬嫁はひんで いたでもすぐに俺を睨んで逆切れしてきた はは信キモいキモい何えてんので貯金あの ねれっぽっちしかなかったの4年で 400万円ってマジ使えないヒステリーに 嫁が叫ぶしかも貯金が低いと文句まで言い 出したはあお前は専用主婦で働いてない だろお俺の金だぞ何考えてんだ一応断って おくが別に占領主婦が働いてないとは思っ ていないただ実際金を稼いだのは俺であっ て嫁ではない稼いでない嫁が大金を使う こと俺は腹が立ったんだはあ私はずっと 家事してたんですけどだから正当な対価だ しいや対価にしては低すぎよねまあ 仕方ないか俺君の収入は低いものねしかも

俺の収入のことまで言ってくる俺は嫁の 本性を見て愕然としたどう言い返したら いいかも分からず黙っていた嫁はさらに 続けた真男君はめちゃくちゃ稼ぐからね あんたの5倍は稼いでるから俺君なんか もうATMとしてでも機能してないしもう 離婚するふん俺は嫁があまりに簡単に離婚 と口にしたことに嫁は俺を愛していないと 気づいた腹が立ったけれどそれよりももう どうでも良くなったんだもう離婚しかない と思ったそれで離婚した慰謝料は嫁と真男 に250万円ずつ嫁の慰謝料は真男が払っ たよなんかそれにも落ち込んだよ真男は 金持ちで嫁を愛していたのかってね実際俺 は嫁が遊ばれていると思ってたからさだっ て真男が金持ちだとしたらなんで嫁が真男 に貢ぐ必要があったんだって思わないかだ から真男は貧乏な男で嫁を利用してるだけ だと思ってた慰謝病の額が少なくねって 思ったけどこんなもん400万円使い込ま れてるんだろわいも思ったその分請求すれ ばよかったのにその辺りはちょっと複雑な んだがその他の財産分与はなしで落ち着い た財産分与なしの代わりに400万の 使い込みを黙認するっていう形かなそれで も400万円も店になるのか来にはよく わからんけど今まで住んでた家を嫁が出て いった形だからな火道具は全部置いていっ てるしあとは車もあったしなそれらは全部 俺のって感じで落ち着いた話戻すけど とにかく俺は落ち込んだもう結婚しない って固く決めたりさでもだんだんまた恋愛 して結婚してもいいかなって思ってきた 大体1年経った頃テレビをぼっと見てたら さいきなり真男の顔が出てきたんだ俺は 真男と1回だけ会ったことがある離婚の 話し合いの時にうさん臭い男でさ話し合い 最中も真男を睨みに睨んでやっただから あいつの顔は絶対に忘れない自信があった ま名前も出てたから本人で間違いない真男 は違法風俗店経営で逮捕されていたかなり 悪どいことをしていたらしいいくつかの 風俗店を経営してたみたいでその中の1 店舗が熟女クラブだったまあ嫁が働いてい たかは知らんがちょっと俺は笑ってしまっ たこれで嫁は夜べを失ったわけだきっと嫁 からアクションがあると思ったそしたら その予想は当たってさ数日後に嫁から電話 があった電話を無視しても良かったんだが 面白そうだったから電話を取ったよ もしもしもしもしお俺く私わしだよ久し ぶりどうしたのあのねもし私がやり直した いって言ったらどうするいきなり確信を ついてきた嫁に俺は笑いをこらえるえ やり直すそうだよ俺君が私を好きならもう

1回やり直してもいいんだよでもな俺は もったいぶった感じでしぶってみるちなみ に笑いをこらえたままだそんな悩まなくて いいんだよ私のことが好きなら素直になっ て俺はもう笑いをこらえきれなかった素直 になってとかめちゃくちゃ面白いよなあの なあクク好きじゃねえしえその時の嫁の 反応面白かったなてかどうして1年前に 離婚した元夫がまだ自分を好きって思える んだろうなニュース見たよ真男捕まったん だってなまさかお前熟女部門で働いてい ないよな働いてくっくははは笑える嫁は 明らかに気分を害したようだったははあ私 は働いてないしていうか笑うってひどい 最低俺は大きなため息をついたあのなあ 最低なのは不倫したお前しかも俺の貯金を 使い込んでさで魔男が逮捕されたら俺の とろに戻ってくる馬鹿にするのも大概に しろよ俺はなんだか急に腹が立ってきて そのまま電話を切ったよ幸いなことに嫁は それ以上俺に電話をかけてこなかったこの 会は永久保存だな楽しすぎるね嫁のその ぼらいやいやこれでまだ終わらないんだ その後嫁をあるマッチングアプリで見つけ た俺の友達がそのマッチングアプリを使っ ててさそれで嫁を見つけたって俺に報告し てくれたんだ友達曰くめちゃくちゃ面白い 地雷女になってるって俺はワクワクで アプリをダウンロードしたすぐに嫁が 見つかったよマッチングアプリって年齢 確認があるか詐称できないし年齢と居住地 で調べてみたら嫁が映し出されてたその アプリでは女性のいいね平均が400 くらいでけど嫁は30以下しかもらって なかったそれもそのはずで自己紹介分が めちゃくちゃ痛い今年39歳ですがみんな からは20代にしか見えないって言われ ちゃいますお金持ちの男性希望年収 1500万円以下の男性には人権があり ません年下希望で何歳下でもオケだよ年上 は3歳上までだから注意自己紹介文を読ん でいない男性には一切反応しないのでその 点よろしくお願いしますSNSもやってる からコンタクトしてね王子様待ってます しかも写真の加工がひどいもはや元の顔を 1つも残していなかった嫁にアプローチ する男は少なからずいたもしかしたら 単なる好奇心かもしれないけどな大抵は SNSで嫁に絡んでたでも嫁はそういう 絡みをバ倒していたよ嫁ちゃんまあまあ 可愛いじゃん39歳にしてははあなた年収 どれくらいです800万だけどはい人権 ないのでブロックしますこんな感じでさ嫁 の理想が高すぎるし大度もでかすぎてこれ はいつかさらされるなって思ってたそし

たらマジでさらされてたさらされたらマジ で大炎上って感じこれほど上から目線の アラ4もいないもんな結婚できない女の評 みたいになってるからさもう収集つかない レベルになってたマジなの嫁ちゃん本当は ネタなんだろはネタじゃないですよ私マジ で可愛いしそこら辺のアラフォーとは違い ます1500万円以上の年収がある年した 男が嫁ちゃんを選ぶメリットを答えよは私 と一緒に入れるっていうメリットでしょ 現実見れてないアフ現実あなたよりも見れ てますから私には価値があるんですとか そういうよくわからん応酬が続いてた俺は 楽しくて仕方がなかったなしかも嫁はバに だからなそれもSNSに載せてたから皆 面白がってたバ2のアラフォーと結婚する メリットを教えてくれ2回結婚できたと いうことはあなたよりも魅力的ということ とか嫁もわざとなんかすなんか知らんけど 煽るんだよSNSはあれにあれたけどまあ 人の噂も75日って炎上はだんだんと 収まっていった中には釣りだと思われてた んだと思うみんなは嫁のSNSへの興味を 完全に失っていたそりゃまだ嫁に絡む人も いたでも嫁は全くの無反応でさログインし てないいって感じだったマッチングアプリ にしても同じ咳はあるけど全くログインし てなかった俺はちょっとがっかりしたよ 本当はもっと炎上してるの見たかったから さいやいや最悪全部さらされるから一旦 収束してよかったぞで全てのSNSが ストップしてたんだけどある時SNSが 更新されてたそれが豪華な食事シーンが アップされてる高級層なシャンパン片手に 嫁がにやって笑って写真に写ってるしかも ポエムが投稿されてる意味のわからない ポエム運命の出会い一瞬を私は逃さない チャンスの女神は私に微笑だそう私は勝利 の女神意味が分からなさすぎて俺は笑って しまったもしかして頭がおかしくなって しまったんだろうかしかもその写真と ポエムは連日投稿された高級料理をほる嫁 さらに毎回料理内容が違うからマジで毎回 高級レストランに行っていることは間違い ないなんか嫁が怖いなと思っていたらある 時嫁との共通の友人から連絡が来たちょ お前嫁ちゃんやばいぞ友人は明らかに混乱 しているようだった何がまあ最近あいつの SNS見てるとおかしいなって思うけどさ いやいやあれさマルチだよマルチ勧誘え マルチ勧誘俺は驚いたそうだよてかさ実は 俺勧誘されたんだよ嫁ちゃんめいっちゃっ ててさマジでやばいってどうやら嫁ちゃん はマルチを知人に進められたんだと絶対に 儲かるとか言ってさでもマルチって勧誘し

ないと儲からないじゃんまあそうだよな 自分が勧誘されたように他の人を勧誘する その人がマルチを始めれば初めて収入に なるその絶対儲かるっって言った人がまず はお手本に金持ちの暮らしを見せつけろっ てさで嫁ちゃんはSNS上で金持ちの生活 を見せびらかしてるらしいそれで勧誘が うまくいくと甘く考えてたみたいなんだ けど実際はまあかかるやいないよなそりゃ そうだマルチにかかるほどみんなアホでは ないそれで嫁ちゃんは実家にも感動されて てやばいらしい俺んとに泣きついてきてさ マジで必死っって感じ入会してくれたら ホテル行くよって言われたマジで俺怖くて さ走って逃げてきたよマジかそんな安売り するほどこれは楽しすぎるぶっちゃけ俺は 嫁が最上級に落ちぶれていくのを楽しく 聞いていたそうなんだお前には災難だった なま逃げれたからよしとするけどきっと お前にも連絡来るぞ高級料理とかで借金も に膨らんでるらしいから泣きつかれるから 注意しろよそうだなありがとなわざわざ 知らせてくれていいってことよしかし嫁 ちゃんの転落ぶりはマジでやばいな本当に 貯金を使い込んで不倫して違法風俗店を 経営する真男と再婚してでSNSで デジタルタプな上に今回のマルチ勧誘だ からな俺はつくづく嫁と離婚して良かった と思った元々嫁にはやばい素質があったん だ 友達との電話を切ったするとしばらくし たら嫁から電話がかかってきたよ俺は もちろんマルチに乗る気はなかったけど嫁 の電話を取ったまあ落ちぶれた嫁を直に 感じるのは気持ちがいいからなって性格 悪いかすまんないやいやラもじたが宝が とがんと思うもしもしあ俺くつ繋がった今 時間いいああいいけどなんだよ俺君今の 生活に満足してる貧乏が怖いって思った ことないまあ貧乏は怖いと思うけど俺は 実際今の生活に満足しているしかし金が ない生活は怖いとは思うでしょあのねお金 が泉のように湧いてくるのそういう話興味 ない俺はあえて興味があるふりをするえ まあ興味はあるけどなんだよでしょ俺君 ならそういう思った俺君て先見の名があっ て賢いもんねあのね私たちの会に入会し ないそしたら100万円を4000万円に も増やせるのその100万っていうのは何 なんだああ入会費活動するのにお金が必要 なのよ先行投資ってやつなんて馬鹿な女な んだ入会費を払ってまでマルチをする なんて俺は笑いをこえながら嫁に聞く じゃあお前は今4000万円稼いでるのか 嫁はは口ごもったえっとそれはまだよでも

もうそこに見えているの4000万円稼ぐ ためには検算が必要なの私は今その修了し てるって感じけど会長には見所あるって 言われてるのだからきっともうすぐよ俺は アホすぎて笑いがこらえきれなかったはは 4000万円稼ぐのがもう少し借金まみ れっていうのに俺がそう言うと向こうで嫁 が凍りついているのが分かった借金しすぎ て実家から感動されたって言うじゃないか しかも友人たちに勧誘してるとか目 バッキバキでさ怖いのなんのってお前必死 すぎははし借金はしてるけどすぐ返せるし 今はまだ稼ぐ段階じゃないだけすぐに返せ てすぐに4000万円になるからそしたら 私は大金持ちよあんたなんか一生貧乏の ままなんだからねそれで私がチャンスを 上げてるっていうのに俺はため息をついた 嫁と話をしていると頭が痛くなる嫁の頭が 悪すぎるからだお前はいつも短絡的なんだ よお金がないから他人のお金を使うお金が 欲しいからハグレみたいな男と結婚する楽 をしたいからさらなる金持ちを見つけよう とするで今回は楽にお金を稼ぎたいから マルチ勧誘をする残念だったなお金って そんな簡単に稼げるもんじゃないお前はお 金の勝ちがく分かっていないよはあでも私 はストップ俺が喋ってるから俺はかつて 650万の年収だったでもコツコツ頑張っ て今は年収900万を超えてるよりいい 暮らしができそうだよということで俺は マルチに興味ないからじゃお前の話はアホ すぎて面白かったけどもう着きするそう 言って俺は電話を切ったよ宣言通り着きに しただからそれから嫁が電話をかけてきた かは知らないしもどでも良くなったという ことで俺の話はこれで終わりだ最後まで 聞いてくれてありがとうなやっぱり コツコツ働くのが1番だよ短絡的な嫁は さらに地獄を見そうだなま一気の言うと帯 もはや嫁には興味がないけどないひ楽しい 話をありがとうな以上不倫して離婚した嫁 が落ちぶれに落ちぶれるお話でしたちなみ に疑い深くて証人欲求が強い人の方が マルチ勧誘にはまりやすいよ 以上とんでもないお嫁たちをまとめた総集 編でした最後までご視聴ありがとうござい ますこんな感じで毎週激のお嫁たちを紹介 しているので是非チャンネル登録して応援 して ね

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00:00:00 オープニング
00:00:10 1本目 俺入院中に駆け落ちした汚嫁「入院とかアホじゃん!離婚届出しといて」数ヶ月後俺のもとに泣いて詫びる嫁の姿がw
00:17:46 2本目 俺の大切な自転車をぶっ壊した汚嫁→俺「離婚しよ」嫁「離婚?オッケー!」自業自得で人生詰んだ汚嫁の末路が…
00:35:41 3本目 嫁「最期は大好きな間男と一緒にいる!離婚して!!」俺「わかりましたw」遠慮なく汚嫁と別れた結果…
00:53:55 4本目 汚嫁「いいの??私もう消えるよ!本当に消えるよ!!」俺「お好きにどうぞw」と伝えると…
01:12:09 5本目 元嫁(39)が婚活で炎上!汚嫁「私に釣り合う男いなさすぎ」俺「勘違い女すぎw」ネットが騒然した勘違い汚嫁の末路

【2ch修羅場カーボーイって?】
男女の修羅場問題に関する対処事例を、独自の台本、ゆっくりボイス、フリー素材を用いたオリジナルアニメーションによって、楽しく・コミカルに・わかりやすく解説している教育的価値のあるコンテンツです。

編集・台本全てオリジナルですので繰り返しのコンテンツではございません。
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【素材】
■BGM
「魔王魂」様
「甘茶の音楽工房」様 

【利用画像】
content_fox様イラスト
ジャパクリップ

#2ch #修羅場 #スカッと#2チャンネル#汚嫁#復讐#浮気嫁

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8件のコメント

  1. 「嫁はもともとだらしない面があり、出した物を元の場所に戻さない。」
    う◯こ「、、、戻して、、、」

  2. 家事分担しろというなら金稼ぐ仕事も分担しろと
    専業主婦の定義が「家事も仕事もしないで旦那を蔑み自分の遊びに金を使う人」になった時点で調査して離婚検討だろう

  3. 妊娠してるわけでも何が病を患ってるわけでもないのに何もしないで専業主婦は寄生虫と一緒。

    ただただキモい

  4. 汚嫁が全面的に悪いけど、婚前の段階で性格の不一致に気付かないかなあ。義両親はきちんとした人なんだね💦
    やっぱり夫婦は苦楽を共にしないとダメだなあ。マ〇チってア〇〇ェイかな?

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