実話 宇宙人に誘拐された時の話 パート5『仮説紹介 ペルーの宇宙人とされるミイラについて』
こんにちは自転車レクリエーションクラブ 管理人のbrcです今回の動画はパート5 ですいきなりこの動画をご覧になられた方 は私がなぜオカルト動画を制作するのか 分からないと思いますので再生リスト オカルトのパート1から順番にご覧 くださいまず最初に先制させていただき ます実は宇宙人に誘拐された時の話 シリーズは私の人生の中で最も衝撃的で 解決せずにはいられないアブダクション 体験の真相を探求することを目的として おりますそのために情報を集めて仮説を 立てて現実で起きていることを見ながら また新しい仮説を立ててこれから起きる ことへの理解を深めるということをやって いますよってこの動画が人々を特定の思想 派閥行動に誘導したり陰謀論を肯定したり 洗脳する意図が一切ないことをご理解 ください当チャンネルの元は知る学ぶ自ら 考えることによって人生を豊かにしていく ことです前回動画で21世紀の未来につい て仮説を立てましたその際ペルーの宇宙人 とされているミーラの話をしましたが今回 はそれについての個人的仮説の紹介です ペルーの宇宙人のようなミイラは地底種族 の可能性があるそれはイグアノドンから 進化している可能性があり得る宇宙由来で はなく地球の先住生命の可能性が考え られるこの仮説を立てるに至った内容を今 からできるだけ分かりやすく必要だと思っ た部分だけを取り上げて紹介しますなお 動画を制作する上で権利や肖像権に留意し た結果証言人の顔写真開示された資料など 全てを掲載することは控えさせていただき ます証拠となる情報参照元は説明欄に リンクを貼っておりますので確認を取り たい方はそちらからご覧くださいまた私が 自分でまとめた原稿を読み上げながら説明 していくのでカメラレンズと視点があって いませんがその辺は気にせずにご視聴 いただければと思います今回の仮説を 立てる元となった特に重要な情報元を3つ 紹介しますまず1つ目はヤイ純一さの番組 に登場した米政府職員Xの証言内容です モスのいつかの会で米政府機関に務めてい た匿名Xという人物がいました彼は 1950年代から全米各地に地下基地と トンネル毛が建設され人類とETが共同で 研究をするためにニューメキシコ州と コロラド州にまたがる山アルチラーメサの 地下6kmに軍事基地が建設されたと説明 しましたそこでは1970年代後半に一部 の科学者とETが仲間割れを起こし争いに 発展した結果60名以上のデルタフォース 隊員が犠牲になったと説明しています
ダルシーの戦いという名前で後に有名に なったこの事件は特殊部隊1個正体が投入 され何体かのグレイ種族と戦ったのかは 不明ですが精鋭中の精鋭の部隊がほぼ壊滅 するということは人類にとって相当絶望的 な結果だったのではないかと私個人は思い ますデルタ部隊とグレイ種族の戦闘力が かなり偏っていたということを案に示す 情報です影の政府はこの時ダルシーから そう離れていない デティールタリアン種族に応援を要請し ますが拒否されていますさらにXはこの ような発言をしています我々が要請した波 類人は恐竜を祖先とし独自に進化した知的 生命体で血液RHマの起源は波類から導入 されたとのことですデティール地域です その場所を地図で確認してみますダルシー からさほど離れていない地域にこのように デキルという地域がありこの地下に彼らの コロニーがあるということだそうですここ だけではなく世界中の至るところに彼らの コロニーはあるとという話もあります次に 全米地下に広がるトンネルもを建設に従事 した構造技術者で支出スペシャリスト フィルシュナイダーの証言です彼について の話を詳細に紹介すると本題からそれて しまうので重要な情報だけ略化して説明し ますフィルシュナイダーは米海軍大佐 オスカーシュナイダーの息子で 1947年から1996年まで生きておら れた方です前回動画で紹介したジェームズ フォレスタ海軍長官がベセスダ海軍病院 16階の窓から飛び降りて亡くなる2年前 に同じ病院で生まれています彼は1979 年アメリカの某巨大建築会社これは調べて みたところ本当に存在する企業なので プライバシーを配慮してその企業の名前は 伏せさせていただきます2就職し同年 ダルシー付近で軍の地下基地同士を結ぶ トンネル工事に従事中地中を爆破して開け た地下空洞の真下に人口的な穴が伸びて いるのを発見しますその穴からは異様か 生ゴミのような匂いの煙が黙々と上がって いたそうで安全に作業するためにも地質の 調査をしにリフトで硬化したところ最新部 の空洞部で背の高いグレイ型エイリアンと 遭遇し命の危険を感じたフィルはご信用 武器で1体のグレイを倒してしまいます すると複数のグレーが突然現れてそのうち の1体が胸に手を当てた途端青い光線が 放たれフィルの左手の指3本を溶かして しまいましたまた彼は胸にその光線を浴び て大怪我を追っていますその後穴の中に 66名のデルタフォースが突入し戦闘が 勃発しますフィルを含めて最終的に
生き残ったのはわずか3名だけでした先に 紹介したXの証言と彼の証言は一致してい ますが詳細が微妙にずれている箇所があり Xの証言ではETと科学者の仲間割れが 原因である日1体のグレーを科学者が倒し てしまったと言っているのに対しフィルは 地中の工事中に開けた穴を降りたら遭遇し 自己防衛するためにその中のグレイを1体 倒してしまったと語っていますこれは私の 考察になりますが基地内部でグレーと共同 研究していた科学者がグレイが行っている 機動な実験を上層部にリークし上層部が 基地からグレーを追い出すあるいは殲滅 するために地中のトンネル工事という手で 地下基地6層のエレベーター付近のガ板を 工事で爆破しそこからデルタ部隊を突入さ せる作戦があったのではないでしょうか そしてフィルはこのことについて何も 知らされていなかったただの工事だと 思い込んでいたということではない でしょうかこの事件の後からしばらく経ち 1995年にフィルは民間に向けた講演会 でこの出来事を説明しました彼が証言した 内容によれば原子力でガ板を溶かしガラス 室の内壁を作りながら前進するアブテレン 掘削機の存在や彼の父親が元ドイツの ユボート船長でアメリカに打保されその後 アメリカ海軍で原子力潜水艦の設計に従事 し1943年のフィラデルフィア計画と クロスロード計画に参加したことなども 話していますフィルはグレイガとの戦闘の 際胸に折った傷が原因で癌を患っていると 主張し1996年1月11日アメリカの オレゴン州ウィルソンビルで亡くなりまし た長らく病生活を送っていたそうですが彼 の衣装などは見つからなかったそうです 以上2名の情報を紹介した上で今回の本編 であるAmazonで発見した書籍 ラケルタファイルの情報を紹介します数年 前 Amazonで書籍を探していたらおすめ 一覧にラケルタファイルという書籍が出て きましたAmazonKindleストア で現在 1480ほどで購入できる著書ですが 不思議なことにこの書籍は聖書と同じで変 者が不明ですこの著書を出版された方は ドクタークオKF工藤という人物ですが この物語を書いたわけではないそうです こんな出も分からないような本を動画で 紹介するわけにはいかないと思いまして この本を出版した工藤さんについて色々と 調べてみたところコロンビア大学日本公有 会メンバーであり建築学の元客員名誉教授 であることがわかりました権威のある方が
出不明な情報を本にするからには何かしら 意図を持っていたのだと思いますラケルタ ファイルはインターネットで検索すれば 全文をご覧いただけます全てを要約すると とんでもない長さになるので重要だと感じ たところだけピックアップしますこの話は 1999年12月スウェーデン南部に土着 していた青年のところにある日称ラという 名前のレプタリアン種族がコンタクトを 取ってきたところから始まります青年と ラケルタがこの時交わした話は後に青年の 友人に伝わりその友人が会話内容を返さし インタビューの現行を信頼のおける4人の 友人に送ったことで一に世界各国の言語に 翻訳されながら伝わっていったそうです 最初のファイルの送り先はフィンランド ノルウェードイツフランスですその後 2000年4月23日にスウェーデンの 同じ家でもう1度会合が開かれそこでも またメモが取られ同じことを繰り返すこと で世界中に拡散していったものだそうです インタビューでラケルタと名乗る彼女は このような発言もしていますラケルタ種族 は爬虫類種であり地球期限で数百万年来 この惑星に住んでいるキリスト教の聖書の ような宗教的書物の中にレプタリアン種族 が登場し聖書では悪い蛇として描かれて いる人間は外来の異星人によって作られた 種族であり異常な進化速度でラケルタ種族 はただそれを防寒するしかなかった明るい グレーの葉巻き型複数タイプがあるそう です20mから260mの円柱型の飛行 物体を見た時低いハミング音がして先体 表面に5つの明るい赤色刀があったとし たらそれは我々の船である小さい円盤型の 小舟も持っているがその主は大抵異星人の ものである我々の乗り物を観測したければ 北極や南極中央アジアの山脈上空を観察 するべきであるラケルタ種族を表す紋章が 2つある古い方の紋章は黒地に青い蛇で蛇 には4つの白い翼がありその色には宗教的 な意味があるもう1つは中央に7つの白い 星がありその周りを人間がドラゴンと呼ぶ ものが丸く囲んでいるこれがラケルタたち にとって今では一般的な紋章だそうです7 つの星は太陽系の中で私たちが以前持って いたコロニーを象徴する惑星と衛星である 星は青字の全面に配置され竜の円は地球を 表す7つの白い星は月火星金星それと木星 と土星の4つの衛星であり過去に植民して いた2つのコロニーは過去に捨てられ現在 使われていないラケルタ種族にはオスと メスが存在し 爬虫類にも関わらずメスは乳ぶさで赤ん坊 に授乳ができるその進化はおよそ
3000万年前に起きた新聖治は卵から 生まれ中指の角で柔らかい卵の表皮を破っ て出てくる新聖治の身長は30cmから 35cm卵の長さは40cmほど 成長すると160から180cm程度の 大きさになる皮膚の色は薄いグリーンから ベージュで茶色の不規則な反転が大平と顔 にある膝から上の腿と肘から上の二の腕に 鱗模様がある手の指は5本で人間よりも 細く長い手のひらには指紋や手そがなく 鱗模様と茶色の反転の組み合わせである 両手の中指の背面には小さな角があり爪は 灰色メスの爪は丸くオスの爪は鋭く尖がっ ており5.6cmくらいある体温調整の ために日光浴をすることがあり背中の骨盤 が重要な役割を果たす雑色だが主食は肉で 食べない場合は数週間から数ヶ月で 亡くなってしまうラケルタ種族の多くは 生肉を食べるラケルタ種族の進化が始まっ た経緯と歴史について彼女は6500万年 前に2つのエイリアングループの間で戦い が起こり多くの生命隊が消滅したと説明 一方の種族はヒューマノイド種族でかなり 古くから存在しプロキオンと呼んでいる 星座にある惑星系から来たもう一方の種族 はレプタリアン種族でありこの宇宙とは別 の宇宙からやってきた今日有名になって いるドラコ種族の可能性が考えられます ラケルタ種族はドラコ種族とは一切関係が なくラケルタ種族は地球の恐竜から独自に 進化している宇宙の進化した種族たちは 宇宙である泡の1粒から別の1粒へと往来 できる往来には素粒子技術を使う種族 さらに精神の作用によって往来する高度な 種族が存在するヒューマノイドエイリアン はドラコより150年前に地球に到着し 当時の大陸にいくつかコロニーを建設した 1つの大きなコロニーが今日南極と呼ば れる大陸にあった当時の人々は爬虫類 おそらく ラケルタの先祖たちと問題なく地上で 暮らしていたドラコが太陽系に到着した時 ヒューマノイド入植者は平和的に意疎通を 図ったが失敗し地球規模の対戦が始まった 種族が地球に興味を持ったのは地球の天然 資源銅が欲しかったから不安定な元素に銅 を介入させると安定した元素を作り出す ことができるプロキオンからやってきた ヒューマノイド種族と宇宙の別の1粒から やってきたドラコ種族の最後の戦いは地球 に壊滅的なカタストロフィーを起こした ドラコ種族は実験的な特別な種類の核融合 爆弾を使うことを決定 宇宙空間でそれを爆させたその結果海洋の 水素と反応し予想以上の強さとなり致死料
の放射線核融合酸素の過剰発生様々な種類 のフォールアウトそして200年に及ぶ核 の冬が訪れほとんどのヒューマノイド種族 は消えてしまいドラコ種族も地球への関心 をなくして去っていったこの核融合爆弾の 結果の1つが反応過程で生じた様々な種類 の放射性効果物と物質でありイリジウムは その1つだった人類の科学者は地相の中の イリジウム濃度によって恐竜を絶滅させた 小惑星衝突の標準指標としているこの大 破局で生き延びた種族はサメのような魚類 鳥類小型の地をはう哺乳類ワニのような いくつかの爬虫類そしてラケルタたちの 祖先である人類がイグノドとして復元した ものに似ている恐竜だった今日知られて いるイグのどは学者が間違って骨格を復元 した可能性が高いイグアノドンとラケルタ の直接の祖先との違いは小型で身長が約 1.5mとなく人のような 姿骨格は変化しており大きな頭蓋と脳物を つめる指のある手異なった期間消化間東部 中央に位置した目優れた脳を持つことだっ たラケルタの祖先はドラコの爆弾によって 突然変異を起こした可能性を説明している ラケルタの祖先は知性を獲得し続く 2000万年の間に27の足手に分かれた エイリアン同士の戦いから5000万年後 たった3つの種族がレプタリアン種族が他 の加藤な動物たちと一緒にこの惑星に とまっていたさらに遺伝子捜査の発明に より我々の遺伝子配列の中から分裂のし やすさの印をりくことができたラケルタ 種族は遺伝子工学によって自らの死を調整 し出来上がっておりそれが行われたのが 1000万年前のことだという人間が森の 中で跳ね回るていた小さな猿のような動物 だった頃ラケルタ種族は技術を発展させ 太陽系の複数の惑星に植民し地球に巨大 都市軍を築いていた地上の年は年月の間に 後方もなくなったそうですおよそ150万 年前新たなエリアン種族が地球に到着した 6000万年を超える期間の中で最初の 種族だったそのエイリアンは人類が今日 エロヒムと呼ぶ存在だった彼らの関心は猿 だったヒューマノイドにあったその エイリアンたちは猿たちに少しばかり進化 を手助けすることを決定した来るべきに 奴隷のような主として提供するために人類 の主としての運命はラケルタ種族たちに とって重要ではなかったしかしエロヒムが いることはラケルタ種族にとって嬉しい ことではなかったエロヒムもラケルタ種族 がいることを喜ばしく思わなかった エロヒムとラケルタ種族は過去に争って いるラケルタ種族が6500万年前の
出来事を知ったのは考古学者が北米大陸で 1万500円年前に発見した人工物が きっかけだったそれは直径がおよそ 47cmの丸いプレートで材質不明の自性 体でできており内部には文子構造の中に 膨大な情報を高度化してある一回り小さい クリスタルのプレートがあったそれは発見 時完全に機能していたその中に対戦をした 両種族の詳細なデータラケルタの祖先の ことを含めた記述もあったラケルタたちの 故郷は巨大なシステムとしての洞窟群で あり地下2000から8000mの震度に ある洞窟内部に文明的都市やコロニーを 作り住んでいる主だったサイトは北極や 南極のカタ中央アジア北アメリカ オーストラリア洞窟内部は人工太陽によっ て照らされている地底の洞窟にはラケルタ 種族以外に敵対する異星人も生息している ラケルタ種族の中には人類の科学者や政治 家たちと地表から直接連絡を取り合って いる者たちがいるその者たちと会って話す 内容は大抵エイリアン絡みで起きる来る べきそので我々による援助を求めること ラケルタ種族は地上で人類の脳を発して 人間の姿に見せかけることができる ラケルタたちはテレキネシスを使うことが できるラケルタはエロヒムの出について この宇宙から来ておりアルデバランという 整形からやってきたと証言している彼らは とても背の高いヒューマノイド種たちで 大抵はブロンドの髪ととても白い肌を持っ ている彼らは日光で皮膚と目を痛めて しまうので日光から避けている彼らは初め のうちは知的で平和的に見えたので ラケルタたちは彼らと多分に有効的に意思 の疎通を始めたしかし後になって彼らは 本当の関心事と計画を表した彼らは類人縁 を新しい品種へ進化させたかったエロヒム にとってラケルタたちは邪魔な存在だった 最初に彼らは類人園のおよそ1万から2万 の個体を捕まえ地球を離れ数百年たち再び 地球へ戻ってきた時より人間らしい祖先を 連れていたエロヒムたちは2万3000年 の間に7回戻ってきて人類種の一部に対し 進化のスピードを加速させていったこの 遺伝子操作により高度になった人種は ラケルタたちと共に生きていたがアチ類人 との接触は立たれてしまっ たエロヒムの指導者たちがラケルタたちの ことを邪悪で人間を騙すのだという嘘話を 作って人類に警告したことが原因だった エロヒムは人類種の厳選と抹消を繰り返す ことで人類士を洗練していった厳正人類は 7度目の人類だとラケルタは証言している 1番目の品種による建造物は残っていない
が5番目の人々はエジプトのピラミッドを 7万5000年前に作ったラケルタ種族と エロヒムの間で長い間があったまた エロヒム自身のあるグループの間でも争い が起きたこの惑星で人類を何度も想像する ことに正当な理由がないという意見を多く のエロヒムが持っていたラケルタたちと エロヒムたちのは地球と起動上でおよそ 5000年前に行われたエイリアンたちは 我々の地下都市を破壊するために強力な 音波兵器を使った一方タ種族は彼らの地上 への運搬施設や宇宙の基地の多くを破壊 することができたエロヒムが地球を再び 去っていったのは人類の暦で正確に 4943年前理由は不明その後人類は自ら の力で文明を発展させそれに続く数百年間 我々の多くのものが人たとコンタクトを 取ってい たそしてラケルタ種族はエロヒムが信じ させたかった悪魔ではないと確信して くれる人たちもエルに至った4900年前 から今日までの間に多くの他のエイリアン たちがこの惑星にやってきたしかし エロヒム自体は戻ってきていないケルタが 現在把握しているエイリアン種族は14 種類11種族がこの宇宙から2つは別の バブルから来訪している1つはとても進化 しておりはるかに異なったプレーンから来 ているほとんどの種族特により進化した 種族ほど人類を動物として研究しており 人類に危険はないラケルタたちと一緒に 活動する種族もいるしかし3つの エイリアン種族は人類に対し非有効的で ある3つの種族のうちの1つは人類の複数 の政府と接触があり技術と引き換えにどや その他の重要な物質を手に入れている そして人類にひどい扱いをしてきたこの 73年間に有効的な3種族のうち2つの間 で戦が過去も現在も起きているラケルタ たちは近い将来その種族と人類の間でなる と予測しているそれはインタビュー当時 から20年以内に起きるとラケルタは予想 した人類に非有効的種族は天然資源や 水中のある元素を望んでいるさらに3つの うちの2種族は人類の体や人体の組織や 体液に関心があるラケルタたちが知って いる限りでは彼らは不適切な進化と放射線 障害によって自身の遺伝子構成が不完全に なっている彼らは自身の遺伝子を繰り返し 修復するために人類や動物から完全な染色 体を必要としているしかし彼らのDNAと 人類のDNAが完全に互換性がないので 血管を完全に修復できないそれでもっと 互換性のある混雑種を人類と彼らの間で 作ろうと人工女性と人工子宮を使っている
ちなみにラケルタたちとは全く互換性が ないので我々にはさほど興味は示さないと のことラケルタは来るべは天然資源水素 空気そしてDNAを巡って戦われるが人類 とこのうちの1つまたは全部との間で戦い は起こると予測しているラケルタの次の 発言は私にとって非常に重要なので全てを 抜粋させていきますすでに言いましたが3 つの種族は敵なのですそれがどういう意味 かと言と人間が生きるか死ぬかは意に返さ ないのですそして誘拐された人々は ほとんど生きて帰っていませんもし誰かが アブダクションされたと報告できるとし たら私の考えですがその攻撃的な種族の どれかに遭遇したわけではないということ ですそうでなければよほど幸運で生きて いるのですもし敵対する三種族と人類の間 でが始まったとしたらそれについて起きる ことをラケルタはこのように予測してい ます1つの可能性は政治的な指導者に 対する操縦によって社会システムを破壊 することがあり得ますもう1つは武器 システムを使って地震や火山の噴火気象 災害を引き起こすことができます人類には 自然災害に見えますここからは2000年 4月27日に行われたFとラケルタの会話 になります必要な部分を要約して簡単に 説明するとロズウェルの墜落事件で回収さ れたETはジの乱れによるせの事故でし それは人類に有効的ではない種族であった ようです彼らは人類に自分たちの技術を 調査されることを懸念に抱いており武力 衝突も望んでいなかったため外交的な方策 を選びます彼らが地球に来ている本当の 目的は同水素空気の採掘でありそれを隠し たまま影の政府と密を交わしていますその 後の話はXやフィルシュナイダーの証言と 同じで話が一致しますラケルタは インタビューでこの攻撃の結果その エイリアン種族は人間との全ての接触を 完全に立ち当然のことながら人類に対し 怒りどころかの状態ですそれゆえに私は この異星人たちを人類に対して敵対的な3 つのグループの1つとして加味しているの ですところで後の2つのグループは彼ら 本来のビジネスにより専念しています連中 との間で地球の支配権を巡っての冷戦に しぎを削っています人類の元お友達共同 事業者は天然資源と人類のDNAに対する 独占的で絶対的な支配権を得るべく準備中 ですと語っていますそして彼女 より高度に進歩した種族のなりの有用は 人類の存亡にほとんど関心がないという ことです彼らにとっては人類は動物なの です巨大な研究施設の中の動物なのです
当然のこととして異星人が地球に関与する ことは彼ら本来のプロジェクトを妨げる ことになりますそのために他の族と退治 することを受け入れると思えませんこれら の話を理解した上で改めてペルーの宇宙人 とされる生き物のミイラを見てみるとどう も地球外というよりラケルタ種族のアの ように見えましたラケルタは自身の祖先が 遺伝子の突然変異によって27の足手に 枝分かれしたと発言していましたラケルタ の祖先は肉食恐竜の血を引いています多く の重客類光子で歩く肉食恐竜が中心ですの 前子は3本指ですイグのドはどうか図鑑 などによれば5本しかし突然変異による 進化の中で全子の指2本が使われずに大下 し3本になったとしたらどうでしょうか ペルーのミイラの手をレントゲ撮影した ものがあります2017年にこのレントゲ 撮影は行われたそうですがこの骨格をよく 見てみると手のひらの両サイドには指の骨 と繋がっていない骨が2組あるように見え ますラケルタはからに遺伝子操作を行う ことで現在の姿になったと言っています そしてペルーのミイラの手のひらですが よく見ると鱗模様と茶色の反転の 組み合わせがあるように見えますこれは ラケルタの証言と一致し ますもしかするとペルーのミイラは ラケルタ種族のアシという可能性も十分に 考えられるのではないかと思い前回の動画 の最後で少しだけ言わせていただいたと いう流れですまたフィルシュナイダーの 証言で彼らが胸に手を当てたら青い光線が 出てきたとありましたがこのミイラの胸に はオスミウムと呼ばれる金の8倍希少な 金属のプレートがインプラントされている ことが判明しておりますこれが何らかの デバイスでありご信用武器として機能して いるとしたら彼らには高等な知性がある 裏付けになるかもしれませんラケルタは 私たちの種族と一緒に行動している有効的 なエイリアンがいるとも発言しています もしかすると両種族感でテクノロジーの 共有があった可能性も 十分に考えられますあのミイラがラケルタ たちと有効的な種族の1つである可能性も 考慮する必要があるかもしれません彼らの 成人後の身長についてペルーのミイラたち の身長は様々ではあるもののラケルタの 証言した身長の範囲に収まっております それから日本の縄文遺跡にはペルーの 宇宙人のミイラそっくりな偶が発見されて いますそれがなんと長野県から山梨県に かけての縄文遺跡で数々出土しています もしかすると彼らは昔縄文人と交流を持っ
ていたのかもしれません故郷の山梨に存在 する数々の蛇人間の伝説もそれとどこか 引っかかります近年ではローマ教皇もの 存在を認め始めておりというかバチカン 四国とローマをまたぐ位置に立てられて いるパウロ6ホールには蛇をモチーフとし た建築デザインが見て取れますこれは つまりラケルタたちの言う心強い味方と いうのを案に示している可能性があるので はないでしょうか聖書に書かれたエロヒム の関係によるラケルタ種族たちの誤解を 訂正し人類とラケルタ種族の間に有効関係 をこれから築こうとしているのかもしれ ませんもし様々な種族が地球にやってきて いるとしたらどの種族が人類に対し有効的 なのか敵対関係にあるのか詳しく分別でき ずに一派人絡めで全てを考えてしまうと 大変危険なことになってきます今後を 詳しく説明がなされるのかそれとも全てが 隠蔽されていくのか注目していきたい ところでございますというわけで今回のお 話は以上となります今後も気になることが あれば再生リストオカルトの方で動画を 投稿していく予定ですよろしければいいね 評価とチャンネル登録をお願いいたします
#オカルト #宇宙人 #都市伝説
アブダクション実体験から始まった広い世界を見る旅、
数パートに渡って紹介していく内容の第五弾です。
今回はペルーで発見された宇宙人と呼ばれているミイラについての
仮説紹介です。
宣誓
本動画は第三者へ思想を刷り込んだり、特定の派閥を肯定したり
過激な行動に誘導又は人々を情報操作し扇動する意図は一切ありません、その事を十分にご理解頂いた上で社会的節度を持ってご覧下さい。
■情報参照元
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🔶矢追純一さんについて
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%A2%E8%BF%BD%E7%B4%94%E4%B8%80
🔶フィル・シュナイダーについて
https://en.wikipedia.org/wiki/UFO_conspiracy_theories
🔶デルタフォースについて
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%B9
🔶Amazon書籍『ラケルタファイル』
🔶コロンビア大学について
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%93%E3%82%A2%E5%A4%A7%E5%AD%A6
🔶ペルーの謎のミイラ
https://wired.jp/article/mexico-congress-aliens-fake/
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2015年~2018年までオカルトYoutuberとして活動しておりました、その理由は昔アブダクションを経験した事がきっかけでした。
2023MUFONにアブダクションケースを登録しました、MUFON調査員であり精神科医でもある調査メンバー様からメールを頂いております、私の精神状態は健全です。
UFOやら宇宙人に関する噂話は2020年よりペンタゴンが
断片的開示を始めた事により
”いるのか・いないのか”
という議論の域を抜け本格的調査が必要な域に突入しております。
世界各地に存在するアブダクションの1ケースとして参考になれば幸いです。
パート1
パート2
パート3
パート4
パート5
本動画
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動画制作者:MARKED ONE
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・Wondershare Filmora
https://filmora.wondershare.jp/
・ゆっくりMovieMaker 饅頭遣いのおもちゃ箱 様 ・ (株)アクエスト
https://manjubox.net/ymm4/
https://www.a-quest.com/
合成音声
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2件のコメント
髪はセルフカットですか?
今回も盛りだくさんな内容で刺激的でした〜!yahooニュースによればペルー政府は今日、例のミイラは偽物であると言う見解を発表した模様ですが単なる揉み消しのような気がして逆に怪しい🤨