「がんばろう熊本 マイナビ ツール・ド・九州2026」2日目佐賀・福岡ステージ152キロの熱戦がスタート

自転車の国際大会は、2日目の10日、佐賀県と福岡県を結ぶコースでレースが行われています。自転車の国際大会「がんばろう熊本 マイナビ ツール・ド・九州2026」の2日目のレースは、10日午前10時に佐賀県唐津市の波戸岬をスタートしました。日本を含む10か国から18チームの選手たちが唐津市から糸島市を通り福岡市天神までの152キロのコースに挑んでいます。2023年に始まったこの国際大会は今回が4回目で、佐賀県を通るコースは初めてです。ゴール周辺の福岡市天神では午後3時まで交通規制が実施されていて、主催者は公共交通機関の利用などを呼びかけています。

詳細は NEWS DIG でも!↓
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/3003942

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3件のコメント

  1. 日本らしいオープニング風景ではありますが、もう少し簡略化することはできないだろうか!自転車にまたがり今か今かと待つ選手を前にテーピングカットは申し訳ない感じがしました
    アナウンス、通訳、スタッフも年齢が高めでフレッシュさに欠けて残念!
    選手紹介などのアナウンスも日本語の発音が不自然で、外国語が堪能なのか?と思いきや通訳を介するので驚いた!
    しかし、ツールドフランスが世界的に人気なのか、今回の放送を見てよくわかった!今後も応援したいし、次回は沿道に足を運ぼうと思う!

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