信号がない。でも侵入できる? #交通ルール #青切符 #名古屋 #自転車

名古屋の自転車道を走ってみました。

自転車道や自転車通行空間がある場所は、走る位置がわかりやすくて安心感があります。
ただし、道幅が狭い場所や、歩行者・対向自転車・交差点が絡む場所では注意が必要です。

走りやすい道でも、スピードを出しすぎず、周囲を確認しながら安全に通行したいですね。

青切符の話題も増えてきたので、名古屋の道路を走りながら、自転車の交通ルールと安全な走り方を確認していきます。

#青切符 #自転車 #交通ルール #自転車道 #安全確認 #名古屋

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5件のコメント

  1. 自転車を除く一方通行で車両用信号機がない場合、そこは「信号機のない交差点」の扱いになるそうです。

    でも歩車分離交差点は、「歩」と「車」を分けたいわけなので、車道を走る自転車は対面の一通の自動車が青になったタイミングで進むのが無難かなと思います。
    でも対面の一通に自動車がいなかったら青になったか分からないのでコッチ向きにも信号機つけるべきですよね

  2. 車の前通るのは良いけど前進するわけないとドライバーを信用しない方が良いですよ。一瞬でもアクセル踏まれたらぶつかる距離に見える。

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