福岡市の護国神社で「七草祭」1年の無病息災を祈願 七草餅の初穂料は全額能登半島地震の義援金に

福岡市で今日春の七草を入れた火を奉納し て1年の無病即を祈願する七草祭が行われ まし た福岡市中央区の母国神社では今日新色が 1年の無病裁を願って春の七草を使った かゆと持を備えまし たて真事の後には巫女たちがお林に合わせ 七草を刻みまし た乗れることみんな健康に病気なく1年 過ごせたらいいと思い ますノでの自信もありましたんではいその 気持ちも込めてはい伺い ます参拝客には七草持が1袋500円で与 され 半島の金とてされということい

福岡市で7日、春の七草を入れたかゆを奉納して1年の無病息災を祈願する「七草祭」が行われました。
福岡市中央区の護国神社では7日、神職が1年の無病息災を願って春の七草を使ったかゆと餅を供えました。

■七草ばやし「七草はやせ 七草はやしてとんとんとん」

神事のあとには、巫女たちがお囃子にあわせて七草を刻みました。

■参拝者
「(ことしがんばることは)自転車乗れるようになること」
「みんな健康に病気なく1年過ごせたら」
「能登半島での地震もあったのでその気持ちも込めてうかがいました」

参拝客には七草餅が1袋500円で授与され、全額、能登半島地震の義援金として寄付されるということです。

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