高架前の守口市・門真市の駅~松下が築いた街~

高架複々線化される前の守口市内・門真市内の各駅の様子です。まさに京阪沿線の象徴、松下で発展した高度経済成長期。通勤する社員もカオスです。

#守口車庫#守口市#新門真#西三荘#古川橋#京阪百貨店#大和田

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16件のコメント

  1. 乗った乗った。守口過ぎたら松下の工場以外は田んぼばかりやった。
    古川橋と大和田の間にあった斜めの大きな踏切をわたるのが怖かった。

  2. 守口市駅が上下線共に高架化されたのって、1980(昭和55)年じゃないの?

    公式に、大阪府のHPに掲載されている過去の資料でも、京阪本線の電車営業線事業区間の立体交差化はこの年に完了後最後の道路築造で、1982(昭和57)年に全て竣工したってあった気がする。

  3. 守口駅、まだこのイメージが強いです。
    駅前の富士銀行とパチンコ店の間から続く商店街が良かったです。

  4. 門真駅と守口駅の間、現在、南側に京阪のビルがある辺りに変な音の踏切があったのを覚えている。
    その音、変過ぎてカタカナでは表現できないんだよなぁ。
    そもそも西三荘の駅も当時の門真より西にズレてるからねw
    あと、もう一つの松下の前に新門真駅(現門真市駅)がなかった時代も覚えているw

  5. 子供の頃沿線に住んでいたいので、めちゃくちゃなつかしいです。
    門真のカオスになる踏切が記憶にありました。一回で渡れないのですよね。

  6. 旧門真市駅!懐かしいです!
    物心ついてから、新門真が出来るまで最寄駅でした。
    踏切の左側に乗車券売り場があった記憶があります。

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