【社畜】中国駐在15年漢の西安出張! これが中国有数の観光都市の現実です… 崖っぷち中国深セン・東莞駐在員の日常 【年の差日中夫婦】VLOG270

命ぜられて出張シリーズ!突然の陕西省 西安市出張の様子をお伝えしたいと思います。組織には従順は崖っぷち駐在員、突然の出張命令もそつなくこなして行きます。今回は出張の空いた時間に、10年前に妻と来た思い出の場所城壁に行ってその変化に驚愕した後に、ホテルで西安のローカルグルメを食べて西安を満喫し帰路に付きましたが、空港で飛行機がまさかの遅延…どうする崖っぷち駐在員!#西安 #𰻞𰻞麺 #肉夹馍 #赳赳大秦 #铜川市 #陕西省

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42件のコメント

  1. ネトウヨの言ってる中国衰退は嘘ですね!
    優秀なリーダー指導集団である中国共産党と習近平国家主席のことを羨ましく思います

  2. 西安と聞いて思い浮かべるのは『西遊記』です。行ってみたかった場所のひとつです。私の中では「古都」のイメージが強く、金糸猴=孫悟空=山々と思ってたので山が少ないとは意外でした。でも、観光地でありながらビル群の傍らにも緑が青々として清々しささえ感じます。

  3. お疲れ様でした。ムーシャさんの社畜ぶり、私はリゲイン世代なのでとても好きですね。
    疲れて帰っても奥さんが待っていて心の安らぎを持てている事は、とても幸せな事なんですよ。
    長安って聞いただけで歴史って感じで良いですね。

  4. 京都の街並みの碁盤の目は長安をモデルにして作られていますからね。
    長安の朱雀門が京都でも作られました。

  5. 癖で、泊まったことのないホリデーと演劇の値段を調べてしまいました。羨ましい!(笑)私も去年、旅行で城壁近くの超高級ホテルの隣のホテルに泊まりましたが、フロントがどこか分からず事務所で若い女性に聞いたら女社長でフロントまで案内されて、朝食一食と窓ありにグレードアップしてもらった思い出があります。笑

  6. 1990年代の終わり頃「日本エアシステム」で成田ー西安の直行便が就航しました。
    当時は「西安?中国のどの辺りにあるの?」の感覚でしたね(笑)

  7. やはり1990年ごろとは全く違う都市になっていますね。当時は夜の西安空港着陸時、ポツポツと裸電球のような街灯しか見えず空港周辺は真っ暗でした。市街から郊外の国営企業までは未舗装路を車で4時間ほどかけて行きました。国営企業では食事付きの招待所に泊めてもらい、ピリ辛の平打ち面が美味しかったことを思い出します。昼にこの麺とビールをいただき、昼寝して午後3時ごろから1時間ほど仕事して終業です。夕方から企業内の劇場で観劇も有りました。(シートベルトは無かったです😂)当初は速く仕事して早く帰国したいと焦ったものです。日本へ電話するのも交換に申し込んでから2時間ぐらいしてやっとつながる様な状況だったりで、早期帰国は諦めたのでした😅

  8. 10年前に今のお連れ合いと旅行したとは…つき合い長いですね。西安は25年くらい前に行きました。冬で石炭を焚いてるので大気に煤が混じりマスクが必要でした。今は変わってるようですね。名誉館長という兵馬俑発見の爺さんがいましたね。現役らしい…

  9. 時間の使い方に積極的なので毎回、体力と気力に敬意を感じてます。それから卒なくこなされる仕事など準備を怠らない方と感じてます。好好休息。

  10. 西安市内提供米饭的小店至少和吃面的地方半半开把lol 可以说是碳水之都,米饭也是碳水呀, 西安的凉皮里米皮至少也占1/3? lol

  11. やはり西安はいいですね😄そこにいるだけで歴史を感じます(^^)/
    中国の文化や歴史のスケールの大きさを感じます😲
    無いものねだりですが中国を飛び回るムーシャさんがうらやましいです(#^^#)

  12. おお~文献記録に残っている中では公子カイが世界で最初に法律によって裁かれた貴族なのだそうです
    というか 孤独のグルメ のランナー版になってますね~
    人類に残された最後の自由は走って懸垂をすることかも知れません(謎

  13. 西安、いいですね。20年前、私の東莞出向の時のアシスタント兼通訳が西安出身で、私も歴史好きなで、そのうち行きたいと思っていましたが、行けませんでした。それから中国の朝の風景私も嫌いじゃありません。ほぼ毎朝6時から散歩をしてました。各地(10箇所位?)に出張した際の自分の姿を思い出しました。華南は年中日の出が6時前後で変化が無く、一方北の方の大連、北京、天津は夜明けの時間で季節を感じたが、冬の寒さは半端なかったことを覚えています。また中国人の老若男女生活の側面と生きることへのバイタリティを垣間見させてもらってました。特に今でも記憶にあるのは、古い街の水辺の辺りで(多くは運河?)対岸に聞こえるほどの声量で、長く「詩吟」を吟じる老人に巡り合い感動したのを覚えています。その迫力は私の知っている日本の詩吟とは別世界でした。それと深圳空港の変貌ぶり、南方航空のキャビンアテンダントのコスチュームの懐かしさと、深圳便午後便の慢性遅延の影響での暇な時間と結果4Hオーバーでの欠航対応を思い出しました。どれも
    今となっては懐かしい思い出です。おも起こさせて頂きありがとうございます。

  14. 城壁を歩いて1周した私は変態かもしれませんが、よかったです。夜の不夜城と三蔵法師の像は印象に残っています。大秦帝国の映画が好きな私はまた行く機会があれば咸陽を中心に回ってみようと思います。

  15. 30年近く前に北京から夜行寝台(軟臥)で訪れました、大雁塔・兵馬俑・城壁くらいしか記憶に残っていませんが城壁外に高層ビルは皆無だったような気がしますすごい発展?ですね

  16. 😅『あ〜』で始まるこの動画…ピン芸人の、にしおかすみこを連想しました😊。『あ〜ムーシャだよ〜!西安に急な出張を命ぜられた社畜は何処のどいつだ?私だよ』ちなみに、冒頭の『あ』には濁点が付きます😊

  17. 中国の空港は広いし、空間を大きくとっているので開放感があって良いですね。
    成田空港のしょぼい感じは嫌いではないですけど。
    旧所名跡には興味無いですが、西安はちょっと行ってみたいです。

    出張お疲れ様です。深夜1時半に帰宅して奥様とさくらんぼが待っているとは羨ましいです。
    また更新を楽しみにしております。

  18. 空港内の博物館について説明している女性の話し方、間の取り方に、懐かしさや親近感を覚えるのは何でだろ?🤔もしかして冒頭の『あ〜』は、大声健康法ですか?

  19. 僕は上海駐在時代に西安に出張で行きましたが、文字通りの弾丸出張で日帰りでした。泊まりで出張が羨ましいです。

  20. 空港のカプセルホテル良いですね!
    トランジットで長時間待つのに空港内の個室で休めるの凄く良い。

  21. 西安っという都市は、本当に巨大な都市という感じがひしひしと伝わってくる一方で、道路は、自転車専用道路もあり非常に整備され都市としての体裁が整っているようですね。いつも中国のありのままの「今」を届けて頂きありがとうございます。毎回楽しみにしています。

  22. 同じ崖っぷち世代で、いつも見ています。西安朝市食い倒れツアー、ぜひ奥さんと一緒に行って下さい😊中国は行きたい所沢山ありますが…羨ましい。

  23. 私も厚街に住んでました。宝安は国内線しか使いませんね。HKGで一服着いてから息を止めながら本土へ向かいますからね。

  24. 今、中国では政府の補助金を貰い、中国を称賛する動画上がって居る。
    対象はユーチューバー・・・・。
    さて、何方かな? ゼニに執着するものは多い。

  25. お疲れ様でたした、しばしの社◯からの解放かと思われますが城壁圧巻ですねまた色々なところを紹介をおねがいします。
    おつかれさまで。

  26. チャイナは内需を生めば経済が回るという潜在力がある。

    ただしこれは不可能だ。

    何故なら実需を伴う内需とは中産階級を大量に必要とするからだ。 彼らは共産主義と相性が悪い。 自由になろうとするからである。

  27. 西安には20年ほど前に一度だけ行った事があります。
    兵馬俑を見に行くと、たまたま、その発見者のサイン会が行われていてびっくりしました😳

    料理上手の奥さまの調理風景が大好きです😊

  28. シーアンは是非お薦めのコースですね。どこも一緒ですがスリだけは気を付けなければいけません。注意していれば「狙っているな」、ということは直ぐ分かります。

  29. ロサンゼルス、グランドキャニオンやラスベガスに行ったとき、アメリカの広さを実感して、よくまあこんな国と戦争したのだとつくづく感じました。中国も12倍の人口と広さです、びっくりするでしょうね。海外旅行はびっくりすることばかりですが、こんだけ海外の物価があがり、円が安くなったらいけません。

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