羅臼岳ヒグマ事故後にわかった衝撃の真実4つ

2025年夏、北海道・羅臼岳で登山者がヒグマに襲われる事故が起きました。
事件後に判明した「4つの真実」は、すべて登山者に重要な教訓を残しています。
✔ 見通しの悪い場所を走らない
✔ ヒグマを人に慣れさせない(絶対に餌を与えない)
✔ クマスプレーは“ヒグマ対応”を準備し、残量を確認する
📌 クマから命を守るには“正しいスプレーの使い方”が不可欠です。
詳しくは「クマスプレーの使い方ポイント3つ」の動画で解説しています。
👉 チャンネルの動画一覧からぜひチェックしてください 🔎

自然の中では、油断や準備不足が命取りになります。
この事故を忘れず、登山の安全に必ず活かしてください。

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31件のコメント

  1. この事件の詳細をまとめたフル動画は、明日(19日)の19時公開予定です!

    ぜひチャンネル登録して見に来てください。

  2. そう!!これが最大の問題。人間が問題を最初に起こしている。どうして熊に餌付けなんかすんだ。餌付けされた熊は次世代にも情報が伝播するから益々人を襲うようになるし里にも町にも出てくる。無責任というよりも無知すぎる。なんで皆んな野生動物に対してそんなに無知なの?
    あと、熊スプレーは消費期限と残量は常に確認することも常識だ。一人一つ携帯するべき。最近同行したカナダ人女性に、私が熊スプレーを持っていたから荷物を減らしたい彼女は、彼女自身の熊スプレーを持っていかなくても良い?と聞いてきたから、即座に「だめ。絶対持っていって。ここはベアカントリーだから、誰かが持っているとか関係ない。あなたがスプレーが必要な時私は側にいないかもしれない」と言いました。野生動物は野生動物のまま放っておくべきです。立ち止まって写真撮影する観光客もいますが、絶対ダメです。

  3. クマへの餌付けを目撃したら、車のナンバー控えるなど通報して、厳罰に処す(罰金など)法律を作らないとこのような愚かな人間は後を絶たない。

  4. 北海道民ですが、野生動物の方が理性的で人間がもう理性を失っている
    そして事故が起こる、そして加害者が野生動物、なんかおかしくねーか!本当にそれでいいのか😂

  5. 登山した時に熊に襲われて◯ぬのと遭難とか滑落で◯ぬのってどっちの方が多いんだろ

  6. 観光客め!許さんぞ!羆に餌なんかやりやがって….カーブの所で羆と鉢合わせしたらどうにも出来んわ!小熊連れてたら終わりじゃねぇか!

  7. 私なんかヒグマが怖くて川釣りにも2年間行けてないのに登山とか自ら熊のエサになりに行く様なもの

  8. むしろ今まで事故が起きなかった事の方が不思議なんだよな。
    知床はヒグマがうじゃうじゃいるんだよ。
    羅臼岳なんか登らない方がいい。

  9. 単に登山というだけでも準備や知識がないと登れないというのに、熊に出会ったことを想定して自分も含む旅行者は知識と準備を怠らないことが大事だと思いました

  10. 学習能力無いのか! わざわざ熊が居るとこに、なんで行くのか? 餌がここに居ますよ〜 って、熊来て下さい〜い! 言ってる事、理解出来ないのねっ… 😱

  11. 熊の方こそいい迷惑だったと思うよ。被害者は走って下山していたというではないか。母熊の方からしたらいきなり走ってきた人間に脅威を感じたのだろう。被害者がもっと慎重に行動していればこの親子熊が殺されることにならなかった。

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