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24件のコメント

  1. 周りの理系のそういう価値観に気持ち悪いと自分も思ってしまうな。
    ただ自分はそのまま理系に進んでしまってるから、そういう人と話合わせてるけどしんどいな

  2. 小学生の時塾に置いてあって親待ってる時読んでたけど、3次元、4次元の話面白かった記憶ある
    金庫の中の金だれにもばれずに盗めるみたいな
    あとケーキ三等分で元に戻すと0.9999…で1じゃない?みたいな話もそこで初めて見てえ!なんでだ!ってなってたwww
    高校生で極限ならって無事解決

  3. ふーみん「今は街中で学歴を聞いて飯食ってるよ」

    Newtonを読んでた同級生「(気持ち悪…)」

  4. 中学時代に通っていた塾の自習室の本棚にNewtonが置いてあって、よく読んだ記憶がある。面白かった。

  5. 天文学者になって、宇宙人に学歴聞いてまわれば、宇宙一の学歴宙になれたのに。惜しい😂フリーザ様にも勝てたのに🎉

  6. 自分もなんとなくかっこいいなくらいの気持ちで大学の建築系に進んでみたら、設計科目のエスキスっていう構想段階の相談の時に毎回教授の反応が芳しくなくて、設計科目の講評会で最優秀賞で選ばれた人の発表を聞いた時に「あぁおれって、設計向いてないんだ」って確信した。何喋ってるのか全然わからんわ教授はなぜか感心してるわで、別の世界にいる人たちっていう壁ができた記憶がある。どういうポイントがいいのかってのは聞いてるから理解はしてるんだけど、何でそれが良いと思うのかってのが全然共感できなかった。その時の感情を率直にいうと、そうは思いたくなかったけど「キモ」だった。オタクをみる一般人のような感覚に近い。悲しかったなぁ。

  7. ふーみんは数学得意だし理科系は才能あったんやろな。自分も高校時代理系で化学の先生が嬉しそうに化学の話してる時に気持ち悪いと思ったことはあるけど、「理系でなんとなく良い就職つければいいや」くらいにしか思えなかったから全く挫折ポイントにならなかった。それは当たり前に自分よりできる人や才能がある人がいた(自分に才能がなかった)のがわかってたからこそやから、ふーみんは理系の才能がむしろあったから上には上があるという感覚になって道を変えたんやろなぁって。

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