第36回おぎツクール「小城式サイクルツーリズムスタート」編

[音楽] はい皆さんこんばんはえクールに来て いただいてありがとうございますえこの小 クールはですね小師のいろんなテーマ をについてですねすいませんなんか 音あの皆さんと意見交換しながらですね もっと住みやすいを指して一緒に考えて いきましょうという番組ですえこちらの方 ですねあの生放送でやらせていいており ますので番組の途中でですねちょっと聞き たいことがあったりちょっと分からなかっ たなっていうことがあればですねこの YouTubeのチャット機能を使って ですね質問していただけたらその場でお 答えさせていただきますので皆さん是非 どんどんですねチャットの方をよろしくお 願いします小作局長の西田ですどうぞ よろしくお願いし ますはい皆さんこんばんはえ2回目ですが 非常にちょっと緊張しておりますえ総合 戦略から森中と申しますどうぞよろしくお 願いします 小木商会議者の江口ですよろしくお願いし ますえこんばんはえ小木大好きおじさんの 北村ですよろしくお願いし ますはいさあ今日はこの4人でお送りさせ ていただきたいと思いますどうぞよろしく お願いしますお願いしますはいえ今日は 36回ですねえ新年1発目と2024年1 発目のえ収録ですねはいあ収録じゃない 配信ですじゃ 配信ですごめんなさいあのとなってます えっとですね今日はですね若干私も緊張し ておりましてなんでかて言ったらですね直 の上司が来てるんですあはいいや逆に私が 緊張してますあの緊張してると私の方が 緊張してるねまあの大船に乗ったつもりで 今日はできるかなと思ってですねはいあの はいあのうまくいかなかった後が 反省ねはいはいそしてはいあのいつも机を 並べて仕事してい あのはい上司と部下の関係ですのではい いいですよ全然よろしくお願います時間が まですいません一緒 にはいえではですね今日36回ですねはい あの今日のトークテーマはですねお儀式 サイクルツーリズムスタートということで ですねあのこちらの方が無事スタートでき ましたのであのこちらについてですねお話 をさせていただきたいと思いますあのこれ ですね1回第13回でですねあの途中まで お話させてもらってるんですようん あのまそのリビングラボていうやり方で ですねあのこう皆さんとサイクル ツーリズムについて取り組んでまっていう

とでですね途中まで話させていただいたん であのそちらの方をですね見ていただけれ ば途中まではこうこう詳しく分かるのかな と思うんですけれどもちょっとそこのお さいを含めてですね今はさしてあのお話し させてもらいたいと思ってますまずですね これま経緯でですねこれもう皆さん聞かれ たことあると思うんですけれどもあの 取り組んだきっかけですねこれははもう 本当にその小木スマートインターチェンジ が開通したっていうのが本当にきっかけで これがもうあの黄色と書いてありますよね ゴールじゃないよスタートだよてせっかく こうねスマートインターチェンジっていう のができたんだからこっから小木がやっぱ こうどんどんどんどんですね活性化して いかんばいかんとでそのためにはですね やっぱりいろんな取り組みをしてでみんな でですねみんなで考えた街づくりって市民 がね主役となったような取り組みをやって いってですねみんなが輝けるような街 りっていうとこをやっていきましょうね いうといでスタートしたのはきっかけです これもま見てくださいそういう中でですね このリビングラボっていう手法を取り入れ てですねあのみんなで街作りしていき ましょうっていうところできっかけで 取り組んだんですけどこのリビングラボと はっていうとこでですねすいませんあの ですねここに書いてあるんですけれどもま いろんなことチャレンジするいろんなこと 作ってみる試してみるっていうことに対し てですねもうみんなが参加しましょうもう 街街のですねみんなもうもうあらゆる主体 っていうちょっと小難しい言でうんえそう なんですけども市民の皆様企業の皆様も 役所のね人間も一緒のみんなで一緒に入っ て一緒に考えて物づくりしていきましょう よでや試してみてあの改善していってで みんなでこう盛り上げていきましょうと いうところをですねあの取り組みましょう というやり方がリビングラウまちょっと ワークショップのですねちょっと発展って いうのかな発展って言っていいのかなと 思いますその実際物作りまでやってみよう という取り組みですねでこちらについても あの今までずっとお話してるのであの番 うんて方はですねあのご存知かなと思い ますけれども第10回とか第13回とかで ですねあの詳しく触れてますのでそちらを 見ていただければと思いますはいで第1期 ではですねあのま今まあ今度ね今度出て これることになったんですけどこの小球と いうですねあの新しい小木王が生まれたり 吉君シェイクだったりですねあのVR

サイダとかそういったところがですね実際 に商品化されてあの販売されいうとがです ね非常に良かったってことであのこの第2 期リビングラボというとこでですね 取り組みをあのしましたでこれは何でした んですかねこれはですねあれですね大でま 作った食品ありますけどもそれた部分を ですねやっぱり会に巡っていただく要はお 義姉をですねより身近にですね感じて いただけるようなコースとしてえサイクル ツリズムってことで始めたっていうことが あございますそうですねあの第1期はね あの切ってですねあのこの前も話したかな あのやっぱ知ってる方もちろん知ってる小 王館とかめっちゃ有名だしねあのはいえ 知ってる方は本当にもう全国でも知ってる 人たくさんいるんですけどやっぱ知らない 方もいるんですよねですんで小木を知って もらうようなお土産品作ろうとはいで今回 はですね今課長が言われたようにあのそう いったお土産品でちょっと知ってもらった ところで実際に大きに来て楽しんで もらおうとはいいうところで何がいいか なっていうとこでですねみんなで考えて はい 転でうをゆっくり回ってもらうのがいいん じゃないかなとでの人って優しい人 たくさんいますのでそういった自転車で 乗ってこう色々回ったら 何何じゃいやいやいや私 はもうやりづらい わはいみ ましょう あの あのねそういうとこでですねやっぱ自転車 で回ればこうやっぱ人と人がこう接して やっぱその人の良さを感じてもらったり なかなかこう車でねやっぱほら私たち ちょっとね車で普段移動するじゃないです かやっぱその目的地に行ってもう駐車場 止めてでよ住んだらパッて出ていっちゃう そういうのじゃねちょっと寂しいし木の良 さを本当に感じてもらうってこともね なかなか難しいところもあるのかなって いうところでやっぱこういった自転車って いうのを取り入れてですねそれを観光に 生かすことでまあの扇の良さをもっとよく してもらえるのかなっていうとこでこれを テーマにえさせていただいたというところ ですねはいで次のスライドお願いし ますはいでですねこのこの今人と人との 接点を作っていきましょうとまその人の 優しさを感じた温かさを感じてもらおうと いうとこの取り組みをですね推進していき ましょうっていうとこであのこのお儀式

っていう表現ですねま大きいなではのって いうな意味合いで取ってもらえたらと思う んですけどあのこちらの方をですね推進し ていきましょうとこういうこういったとこ を観光でですねあの取り入れて木のさを皆 さんに感じてもらえようなとこに取り組ん でいきましょうっていうとこでですねこの 儀式観光推進協議会っていうものをですね あのまこのリビングラブをしている メンバーの方々とあとま観光協会ですねを 一緒にですね立ち上げてあのこれで自転車 を取り組んでみましょうていうことで取り 組始めたっていうのがまはい1連の流れ ですねはいこれはもう詳しくは見て いただければと13回見ていただければと 思うんですけどはいという中でですね こちらの方もえスタートしましたも結構 ですね結構前から結構がっつり取り組みさ せていただいたんですよね令和3年度って 言ったらもうほら今はもう6年今度で6 年度になりますかもなったですねも3年3 年はいはいもうあの本当にえっと令和3年 の11月からにえスタートして第1回が ですねあのまちょうど今から2年前2年弱 ぐらいですかね3月にスタートしたって いうのがきっかけなんですけれどもそこ からですね実際にですね参加してたくさん の方今回参加していただいてですねあの ただもうやっぱ自転車乗ってないんですよ ねそうだってみんな車だもん自分も車です もんで車ってあのだいぶ乗ってないけど どうなどうだったかなっていうところで 実際にこう乗ってみたんですよねこの試乗 会っていうとこでですねまずみんなで自分 が自転車乗って楽しんでみないとどんな もんが楽しいかどうかとかですねそういっ たのこを含めて体験してみないとあの なかなかアイデア出ないよねっていうこと で実際に乗ってみましたそしたらみんなあ いいいいってなってですね久しぶり自転車 の時自転車こんな良かったんだって今まで はこのなんかなモビリティっていうんです かの うんもうね移動手段としてみんな自転車 乗ってたと思うんです学生の頃とかですね ただこれが今この観光のツールま アクティビティって言んですかねていうな 形で乗ってみたらあめっちゃいいと久し ぶりに乗ったら本当に新鮮で気持ちよかっ たというところでですね あのじゃみんなやっぱ自転車いいねってっ てじゃあこれでやってみようていうことに なったんですよでそれからですねずっと こう第3回第4回ずとやってですねこの間 は第13回の時はですね第9回あ違うか第

8回までをお話しさせてもらってますかね はいでそこから第9回としてえ本当に コースが出来上がったんですよねあの みんなでサイクルツーリズム推進していく のにですねやっぱりみんなで考えたコース 作ろうぜってなったんですよでコースを 作ってみんなに楽しんでもらえるような 仕掛け作りをしてで来た人に楽しんで もらえるような感じをしましょうっていう ことでですねで1月までしてコースができ ましたはいこれあのモデルコースですね この小木の市民のみんなで考えたあの小木 を楽しめるコースていうことでですねあの 考えてもね江口さんもねあの参加して もらってねあのもう江口さんもね覚えてる のがね江口さんがねこのこの水水をね やっぱテーマ小は水が綺麗だからあの ううんなんかな水をテーマにしたコース北 も南もやっぱ水をテーマにしようって話に なったんですよねでそういう中でねん覚え てる江口さんがねあの付箋にね自らって 書いてね自らと自分からっていうのをかけ てねあれが印象的でねあそうだよねって 言って自分たちでね考えて取り組むって ことはすごいいいねっていう話をねしたの を覚えてますあ書きましたそういそういえ ば書きましたうんうんであのコースができ てね北コースこれはですねあのまえ荻町の 前山手の方に行くんですけれどもあの 大体約え12kmで12km山走れるかう 話なんですけどこれがびっくり走れるん ですよ走るんですよねですかね電動 アシスト付き自転車ですそうです電動 アシスト付き自転車のはですね素晴らしい んですあの我々の時代にはなかったんです はいただ本当にですねススなんですよね はいま分かりやすく言うと清水の坂をさっ と登れ るっていれいう立ちこぎしなくて全然 登れるんですよ登れるんですねこれすごい ですもんねすごいんですよねはいていう とこはあのであのま水の本当にですねあの 清水の滝とかですねあのこう今マップ上に あのこう書いてあるんですけれども本当に 水をですねお酒とかサイダーとかですね その水が綺麗だからヨもそうですよねあの そういった本当にあの水を感じてもらう ようなえコースとなっておりますで次が ですね南コースこれがですねまた面白くて ですねもうあの水をテーマなんですけれど も本当にそのま平屋がぶわって広がるうん 地域ですよねアイルを出発してですねもう 南の足行ってあの日型とかですね海を感じ てそれであのもう田んぼの真ん中バーっと 走してですねていうもうすごいこう本当に

爽快360°空というもうそういった ところがですねあのテーマとなったコース になっておりますでこちらはですね本当に もう課長がもう暑く何回も走った何回も 走りました何回も走ったないですまそそう 12回かないやいやいやもっと走ったよ この前走ってたはいはいはいはい歩き ますもう本当にあの走ってて気持ちいいん ですよねあのあのまこちら本当に電動自転 車なくてもいけますよああ全然平であの 堤防の上とかねえマシそのほら小子桜が 綺麗なんですけどこちらの方も結構桜が 綺麗でですね非常にこう雰囲気もいいとこ ではい非常に印象に残るとこなですねえ そうなんですよねでアカ海岸ですねあの 本当にムツゴと塩招きの保護もありますし はいあのあそこの本当桜の咲いてると本当 綺麗ですよね綺麗ですねはいはいちょうど 桜のトンネルみたいになってるんですそう そうそうそうそうそうそうはいそうするん でま平野部なんですけど距離走れますよね だから相当な距離うんあのまさっきあの上 は清水まですっといけたって言いますけど もう南の方はいくらでも走れるっていうか そうですねあの気持ちいいっすもんねな なんかこうまず本当空がですねうわって 広がってるんですよねこれ本当にその あんまりないですよあのぎ小て本当に贅沢 なとこだなと思うんですけどやっぱりその 海があって山があって平屋があってって ですねもうもういいとこ取りしたような あの地形が広がってますので本当にあの南 は南でそれが本当素晴らしいなとうんで あのね本当にねこのもうサイクル ツーリズムする人にとってね贅沢なのがね あのやっぱり汗かくじゃんうんうんね全車 こいたらね温泉があるんですよはいそう そう温泉温泉はいもうアルにアイルまで車 まで来てもらうでしょもうスマート インターチェンジからピューって来て もらってアイルに来てもらって自転車 借りるでしょはいでこのコース走るでしょ そしてやっぱ汗かじゃないですかはいそし たら温泉に入って帰れるんですよそうそう そううん やっぱりこのサイクルトリズムと温泉って すごいね相性がいいっていうことであの 本当にいいなって本当に疲れたね足湯も あるから足ねあのこうちょっとゆっくりさ れてからあの変えられてもいいのかなって いうとこでまそういったですねあの出発し てから足りをですねこう収してもらってで 最後にまたあの汗を流してもらって帰って もらうこれちらも贅沢なコースになって ますはいであこれですねあのでこちらのコ

はですねあの動画でも紹介してますので こちらのQRコードが入ってきればですね こちらのあのうちのこのリビングラボーの チャンネルの中で紹介してますのでこの チャンネルの中でもですね見ていただけれ ばあるんですけれどもあのちょっと分から ない方このQRコードから見ていただけれ ばですね実際走った時のコースをあの動画 を紹介してますのでぜひ見てくださいえ今 電動自転車ですねはいで江口さんはほら どっち知ったっけ私は北走りましたね口 さんどうやった走れた走れました動自転 だったのでそうねそのままススと江口さん がスス走れるんだからあの江口さんそう いう言い方おかしいよねいやいやあのら あのほら別に体力自慢なわけでもないよね ごめん体力自慢やったら ごめんうん私でもアシストショ1番低い やつだたと思いほあそれでいけたはいいけ ましたじゃあやっぱアシスアシストがすご いっていうか江口さんが すごいもう頑張りましたちょっと汗かけ ましたけどそうだとああいいねいいねうん 良かったですうんねでそういったとこで ですねあのま皆さんとみんなで考えた コースがですね無事できてでこれをですね あのマップまで作ったんですよねこの マップ今画面上にも映ってると思うんです けどここですね私も今今日実際持ってるん ですけどこういうマップがですねあって ですねあのもう楽しさを追い求めたマップ みたいな感じですねあのもう実際のこう ま地図はですね本当の地図はですねもう GoogleとかあのGoogleマップ とかでですね多分見られるのが一番性格で いいのかなと思うんでまこれはもこういう 楽しいですよっていうようなところでです ねこれも市民の皆さんで集まっていただい て考えてですね実際してこれがですねちょ もう1回マップ映してもらっていいです かこれはですねちゃんとこうやってですね あの降りたためてですねこういうぐらいに なるんですよポケットにポケれるように ですね入れてはいはいでこうなんかその それぞれの魅力をこう見たいなって時広げ てですね色々情報載せてますのでこちらの 方でまちょっと走りながら楽しんでもらう ちょっとしたアシスト機能がついてる みたいなイメージですねそういった形で マップを作らせていただいてますこれも ですね今からですねほと出来たてほやほや であの今からですねいろんなとこに置いて いきたいなと思ってますので皆さんぜひ手 に取っていただければと思いますはいQR コードがついててこれにあのVRであの

コースの確認がちょっとですねどんな 雰囲気のところかなっていうのがこう 360°カメラでありますねあのはいあの VRツアって言ってですねなんかそこその 場に行ったかのようなあのコースもですね 作りましたのでそちらの方もこちらのはい マップの方にQRコード載せてますんで そちらの方から入っていただければ実際 行く前にですねあどんなとこなのかなって いうのをですね実際見ることができますの で実際こうてね あの是非その後遊びに来てもらうってこと であの活用していただければと思います はいはいでですねこれですね1月にコース ができましたはいあのサイクルイベント 11月です長くねこれですね私もですね あのちょっとあのやっぱりねあんまりやめ 男がねしちゃいけないのかな 悩悩みました誰誰が雨ですいやあの雨男な んだろうなって思いましもうもうあの個人 は特定してこともう毎回雨イベントしよう として毎1回雨毎1回雨でずっと雨で泣か れてだからもうここは結構きつかったです ねなんかあのみんなのね思いを持って作っ てくれたコースをあのイベントしてわって やっていこうっていうところをくじっかれ てくじっかってもうあのやっと11月に ですねこの日はですね雨は降らなかったん ですけどめっちゃ寒かったですああ風から ですねすごい強い日であの寒い寒い寒いっ て言いながらですねあの自転車乗ったん ですけどただただそれでも皆さん楽しかっ たうんうんあのやっぱりあの風があっても 連動自転車だからええそうですねやっぱ そこ大きいですね僕もその場いましたけど みんな乗ってる人がもう電動自転車こんな にすごいちてからもういつの間にかもう 向こうまで走ってしまってるっていう感じ 本当にあの中にはですね本当に10年ぶり ぐらいに自転車乗っても自転車自信がない 乗れるかどうかわかんないいてってもう ちょっと練習させてくださいとかいう人も いたんですけども水やったですもんねはい それで楽しかったまたまた期待いってこと であの行っていただいたんでですねこちら の方の動画もあのチャンネル出してますの であの是非見ていただければと思いますで この日はちょっとねあのあのコスを走っ てるわけじゃなくてあのま小岸でちょうど ですねあのエコフェスタっていうですね あのイベントがとあと牛津の産業祭りです ね牛津の大きなお祭りがあってましたので そちらの方を巡るような形でですねあの そういったイベントを巡るようなツアを あのしたとこですで本当にみんな楽しそう

でですねあっという間だったってことで 言っていただいたんでやっぱりいいなって いう風にったとこですねはいうんうんはい でそういう中でですねあのやっとイベント でこちらの方がですねこのま運営体制って 書いてるんですけれどもますごく要は いろんな方が入っていただいてるんですよ ねいろんな人もちろんこの市民の方をです ね中心にですねいろんな方が入ってもらっ てるんですけれどもこれあの運営どうして いこうかなってどうすればいいかなって とこでですね本当にこれ小義士はですね 贅沢だなと思ったんですけれどもこの街の 駅街づくりネットワークっていうのがです ねこれ佐県でおぎだけなんですよあるのが はいこれ全国にあるあのですね ネットワークなんですけれども佐賀県では 小だけていうことでですねあの 今なんかずっと自分ばっか喋ってるけど 大丈夫ですかうんですね あのなんて言うんですかねもうほら初め 観光で人と人が接してとかですねちょっと 表なしとか暖かさとかいうお話をしたかな と思うんですけどもう初めからそういう ことを目的に取り組まれてるんですよね この街の駅っていうことであの市内にはお 店があってですねたくさんお店があって そういったところはネットワークを組んで ですよ そのなんかな道案内をしたり休憩機能とか です案内とかそうそうそうですそうとか トイレの貸出しとかですねそういった ところをであとはもうそのやっぱ来た人に あの楽しんでもらいたいなって思いでです ねあのもう自分たちでこう本当自ら してあのまお話しさせていただいたところ ですね非常にこう行為的に受けていただい てま自分たちもちょっとそういったことで あればあの協力をさせていただきたいて ことでですね言っていただきましたので この街ネットワークさんとですねあの一緒 にあの取り組みをさせていただくことに なりましたはいでこちらの街ネットワーク さんのですねあのページの方はですね こちらのQRコードの方でこういう 取り組みをしてますよっていうところが ですねあの見れますのでこちらの方をご覧 いただければと思いますでこちらのね 街づくりネットワークさんはですねまた私 はこの別会でも取り上げさせていただき たいなと思うぐらいあの色々こう 素晴らしい取り組みされてますので今お店 の前に登りはとかが立ってるんですよね街 の駅そうですねあと看板が板がありますの でそれを目印ですねトイレ休憩と足りたり

はいは広がればですね本当にもうあの 素晴らしい極端なし自転車の休憩所が ちょちょちょちょだってねうん本当にいい 環境ができるかなと思いますのであの こちらの方ですねあの是非え一緒にですね あの取り組みを盛り上げていきたいなと 思っておりますはいでですねで11月に あのイベントをしてはいでようやっとこさ ですようやっとこさあの本当に最後の リビングラボの会から1年後1年越しこれ も申し訳なかったですねあのやっぱり なかなか天天気っていうのは難しいなって 本当に思いましね晴れたね1月1月6日と ことです1月6日にですね雨降ってました ね朝朝ね朝降ってましたはいただこれから がだんだん晴れてきてえ天候が良くなって 最終的にはもう本当青空が見えだんですよ ねま先週の土曜日の話ですよね今そうそう そうそうですよあのいやあのねあの やっぱりもうこれだけ雨にたたられたらさ やぱ怖いんすよねめちゃくちゃ怖くてはい 弱気あのでこういったセレモニーをする中 でですねはいでどうだろうどうだろうって ずっと天気ばっか見ててで大丈夫だ前日 まで大丈夫だとはいはいでね朝起きて見 たら私も正月休みずっと天候ったですうん 呪われてんのかなって本当に思ったんです けどまなんかその雨はねあの次第に上がり ますよっていう予報だったんでそれを信じ てただいや雨雲発生させちゃったなと思い ながらで行ってねもう本当にこの セレモニーの時にはですね雨が上がってて であのそれから徐々に晴れてきてもう最後 はもう本当はねあったかいぐらいにです もんねこのうんねそういった形まで行った んであの本当に良かったなっていうとこで ですねであの儀式観光推進協議会うんの皆 さんとあの街のきネットワークの会長さん に来ていただいてですねあの一言ずつ いただいてこれから頑張りましょうって いうところであのテープカットしてでその 後ですねちょっとその写真を見せてもらっ ていいですか写真あさっきの写真もって もらっていいですかこのトークイベント うんはいトークイベントがねあのねあの あったんですよでこれがですねあの ちょっと写真ではちょっとなかなか分かり づらいんですけれどもあのまリビングラボ にられたえですねあのネクスコの浜野部長 こないだ出てもらったんですけれどもあと ですねあの福岡の地域戦略推進協議会って いうま一緒に協定してリビングラしてる ですね事務局長の石丸さんはいとですね あと市長ですねはい市長それとゲストに ですね大分の方からですよその

プロプロサイクルチーム うんチはいのえ黒岩さんという監督の方に です にていあのトクイベントをしたんですね このセレモニーなにですねプロチームって いうのはどどういうプロチームなんですか 自転車のプロ競輪じゃないですよね いやいやいやいやそういったあのなんか やっぱほら例えば去年ツールと九州という 九州を舞台にこうレースしたの知ってます はいそこに参加されたりですねまいろんな とこに全国いろんなとこでですねレースと か参加されてる本当にプロチムなんです けどはいそうですそうですはいそれで あの実際ですねで話をしてでこの監督の方 がですね実は前行政マだった大分市役所で お勤めだったってことでまぶっちゃけこの トークベントもですねあげるんですけど このチャンネルないであげるんでもうあの もうあのまあげたら見てもらえたら分かる と思うんですけど本当にねあの話をが 良かったですねあの街づりっていうことと 自転車っていうとこの相性の良さとかです よあのやっぱりでやり方もですね褒めて いただいて私たちこのリビングラボって いうやっぱ市民が主役だよねっていうとこ でみんなで考えたがいいものできるねって いうところでやってるんですけどそういっ た取り組み自体も褒めていただいてですね やっぱりその自分も追いたし役所にいた時 に あのこの自転車を自転車はもうずっと好き でずっとされてたらしいんですけどそれで 自転車を推進しようとして色々したけど やっぱ行政だけでやってたらねなかなか こう壁がはいたくさんあったってことで なかなかうまくいかなかっあったという ことであの今こうやってリビングラボて いう書法でやってるっていうのは正しいと 思いますってことであの言っていただいた んでですねあ自分たっていうのはまねここ 今まだまだこれからの取り組みだけどあの あちゃんとあのそういった褒めていただい たってのは本当に嬉しかったですねうんで まさしてもあだですけどねいやいやいや いやほと今からの可能性がねうん結構 広がったなっていうのを実感してですね 特にあのなんか自転車だけではなくて 掛け合わせるっていことを言われたんです ねなんか例えば地元の感と掛け合わせて なんかいいものを作っていくとかそういっ た部分が結構ヒントになった部分があって 今から本当に私たちも非常にこう期待して いるところで自分たちも一緒に汗を書き ながら取り組んでいきたいなっていうのは

思ってますそうそうやっぱ自転車だけを 一生懸命押してもねなかなか難しいとこも あるってただうん本当にねその YouTube出す前にネタバレみたいな ことばっか喋ってるけどはいなんか自転車 といろんなやつを組み合わせてですねその やってそういったまそういったところが 好きな方を巻き込んでっていう流れでやっ ていけばいいんじゃないでしょうかって いうことでアドバイスもいただいたんで そういったアドバイスを参考にですねまた やっていきたいなという風に思ってます はいでこのレンタサイクルをですねやって ますのでこちらの方からですねあのホーム ページのレンタサイクルのページのQR コード載せてますのでこちらの方からです ねあの是非今日聞いてあやってみようかな という人は是非あのお申し込みをお願いし たいなと思います [音楽] はいうん コメントあ今あれですよえっとコメントが 入ってますうんあ自転車に乗っていたら 小腹がすくのでちょっとした軽食情報とか もどこかで教えてくれるとありがたいです ああありがとうございますそうですよね そううんあの本当にねこれねまたネタバレ の話するんだけどあの感ってめちゃくちゃ うんいいうん栄養補給色なんですようん そうですよねあの なんかうまく言えないあの消化しやすいと いうかねそのなんていう甘さが体にいいと いうかうんそうですね元々そのですね兵隊 さんのはいはいはいあの保存保存色として 成長してよね感 だからねその自転車かける感っていうのは 本当にリにかっててあのね自転車走って ちょっと栄養を取る糖質をねあの補給する のに予感携帯もできるからすごいね相性が いいってことでうんはいそういったところ でですねあのまね是非予感ともあのコラボ したような取り組みていうのもですねやっ ていきたいなと思いますうん北コースの 途中の時にあの小キューブを食べました ああちょうどあの売ってあったのでみんな で買ってはいでいっぱい入ってるので皆 さんでシェアして食いいねいやウいウね ちょっとこれにポケットポって入れとけば ねね放送やしねうんうん うんはいということでですねあのま今日は ですねあのお儀式サイクルツーリズムがや もうスタートしましたと本当にあのもう 念願の本当に念願です本当にあのあの前回 ね課長はねあの前回第13回第13回今日 ってるんですけど第13回の時放送した時

は商工観光課長だったんですよあ別ので ただこれを通じてでも一緒に取り組みはし たうんでそれが今日は私の調子になっ てるいうことどうですかどうですか立場的 にこう変わっていいやあのまあ今回その リビングラボていうかですねそういった 取り組みがあってですねまやっぱりま なかなかこう市役所内でこう各で繋がる ことないんですよねでそういった時に今回 そういった部分では観光という視点に置い ていただいた部分が非常にあありがたくて 私たちも観光証拠観光課長の時には是非 そういった部分では観光進行に将来で一緒 にやりましょうというようなすごいいい案 をもらいましたので私たちも改めてその時 はですね非常にいいなと思ってますで今回 またあたにできたことによってそれ担当 課長になったと 非満足しているよう状ですいや本当にです ね一緒なんですよね目的が一緒なんですよ だって観光進行するのか症候観光かで 私たちはですね交流人口交流人口っていう 表現もあれなんだけど交流人口を増やすて いうのが目的一緒じゃんっていう話なん ですよねじゃあ一緒にしたがねたくさんの 人が書かれるしあのいいものができるん じゃないかなっていうとこでちょっと 声かけさせていただいたっ感じありですね はいはいはいすいませんちょっとお話が 戻るんですけどコメントに感をカロリー メートみたいに食べますって聞てますあで も多分そういうことすよねカロリーメート あそういうことですよねうん小腹が空いた 時にあそういうことすよねだからカロリー 名とも栄養補給ですよね予感で本当にあの 日本まカロリー名とも日本の食品だ けどそういうねなんかももっとそのなんか 昔ならではのっていうか伝統な あるねオそれが新しくなってそううん栄養 補給食本当にそうだよまありがとうござい ます是非あの小木の自転車乗りながらです ねあの予感を食べていただければと思い ますありがとうございますはいというわけ でやっぱり今日もあっという間に時間が 経ってしまってるんでそろそろ あのすいませんねまた今日もあのちょっと 喋りすぎてしまいましたはいあの最後に 感想いただければなと思うんですけれども あの北さんからお願いしていいですか えっとやっぱりすいませんあの最後にね ちょっと言われてましたけどま自転車と 何かを組み合わせるっていうも自転車は 本当にあの電動自転車っていうのは僕も 乗りましたけどもびっくりするぐらいね 面白いですしあのすぐいろんなとこに回っ

ていけるっていう優れもですからこれを 何かと結びつけるもうなんかイベントなら イベントも普通今までやっていたイベント に自転車を乗っけて自転車で移動するとか もなんかそういうことを常に自転車があ いうのを分かってそういう考え方をして いくと全部いいのかなて思うんですよね 行きたいところもまそれこそまさっきの妖 祭りみたいなものもあるし あの爆笑のシーズンにははいはいもうね もうどこまででも生き放題じゃないですか ねそういう組み合わせ方でえやってもらう と多分すごく今から1番こうなんか秘め てるものだなって思いますねん それとやっぱり今リビングラボはその 市民でみんなで作ったってことは本当は そう本当にそうなんですけどもやっぱり それも知らなかったとかうんうんあのまだ 全然そういうこと知らないっていう人の方 がまだやっぱ多いわけですよねそうだから えこういうものもやり始めると絶対面白い のでこういう番組とかも見ていただいて 分からないとかどんどんどんどんま市役所 に連絡してで うん参加してもらうと面白いかなと思い ましたありがとうございもうすごい回答も きれも私が喋ることがなくなってな感じで でね今日江口さんはねあのリビングラボに も参加していただいてで今日もおもちゃん の代わりでね今日ももちゃんがちょっとお 休みやけんがその代わりでちょっと今日来 ていただいたんですけどどうですた今日初 登場でいや緊張しますす緊ドキドキして ましたま今日紹介してもらったあの北 コースと南コースはまいろんな人がこう どうすれば楽しいのかっていうのでこう 一生懸命考えたコースなのでまうんうん いろんな人に楽しんでもらえたらなと思い ますそうね本当にねあのみんなで宣伝して いってこうみんなで楽しんでもらうように 頑張ろうねはいありがとうございますはい ありがとうございますじゃ課長はい私も あの先ほど来話出るんですけどやっぱり その小岸にはなかなかこうなんか通年をで 楽しめるアクティビティのはなかなかない のであのまコースていうのは設定したスは もちろんですけれども先ほどねあのキさん おっしゃったように例えばこう春はこう なんかな目祭りとかはいそういった地の方 とか秋は例えば予感祭りの時とかですね そういった部分でなんかイベント周りで なんかお岸を満喫していただければなと 思いますし最終的にはおして言えば サイクルツリズムっていうな部分がなれば 非常にいいなとそはいはい頑張りましょう

ねはいはいということでですねあの本当に あの自転車っていうのはですね本当にま 特にコロナになってからですよこの自転車 ですごくもっと注目浴びる健康にもいい ですしやっぱりそういったねあのちょっと ま新鮮ですよねあのでこうやた収入にも適 してるってことですごい自転車がですね今 国も推進してるし九州もそういった ツールド九州っていうの去年開いたで佐賀 県もこう取り組んでるんですよ自転車推進 計画っていうのはですねでですねすごく今 自転車注目されてて本当に今北村さんが おっしゃったようなあの能 すあるかなというに思ってるとですでここ についてですねあのみんで考えてみんで 盛り上げていければですねこの自転車って いうのがどんどんどんどんこうあの推進し されていくと思いますしほら今脱炭素とか さそういったとこでエコでもあるからです ねあのそういったとこで自転車っていうの すごくえま私たちは昔何も考えで乗ってた んですけど何も 考え考えそうそう自分は何も考えあの乗っ てたんですけど本当にですねもう上げたキ がないぐらいですねあの結構いいことが ある乗り物なのかなと思いますので自転車 何台ありますか今今ですねあのもう今6台 台電動自転車用意してますあの大人大人用 っていうかま全部大人も乗れるんですけど 4台もうま大人用成人用ですねあと2台は ですねあのまちょっと女性とかですねお子 さんも乗れるような形のやを用意してます はいはいということでですねあのこの自転 車の可能性をですねもっとこう発揮できる ように今からですね本当まだえスタートし たばかりえ今からどんどんどんどん 盛り上げていかなきゃいけないんです けれどもそこについてですね皆さんのお力 もお借りしながらですねあの盛り上げて いきたいなと思ってますので皆さん是非 あのご協力の方よろしくお願いします よろしくお願いしますはいはいということ でですねあの今後のテーマ募集の方をお 願いしますはいえっと番組で取り上げて もらいたいテーマを募集しますも深く話し たいとか小岸のここが知りたいとか小義の ことなら何でもテーマにできるかなと思っ ていますと小義のホームページ内に入力 フォームを作成してますのでそちらからご 応募くださいまた是非チャンネル登録をお 願いします私も登録しましたありがとう ございますはいはいえじゃあ次回なんです けれどもえ次回はですねえ1月の24日 ですねの水曜日にですねあの配信させて いただく予定になっておりますで次回なん

ですけれもこちらの方をちょっと見て いただければちょっとはい はい小木暮らし観光待ちきっていうことで ですねこれはまたですね今日の話した自転 車とまあのリネと考え方近いところもある んですけれどももう小木のですね歩いて こう色々こう回って小木の魅力をえ感じて いこうという取り組みをですねあの 取り組まれてるえ方々があのまこちらの 実行委員会の方なんですけど なあの来てくださいってことでここで色々 話をしてくださいってことをですねお話 させていただいて心よくあのいただきまし たのであのそちらについてですねあの出て いただいてお話をしていただければなと 思っておりますあのごつく方ですねあの 是非あのご参加の方よろしくお願いします はいということでですねあの今日はですね あの儀式サイクルツーリズムスタートと いうテーマでですねお送りさせていただき ました最後までどうもありがとうござい ましたこれで終わりますありがとうござい まし まし

小城市が放送しているYouTube番組「おぎツクール」は、番組を通して小城市のことを知ってもらい、みなさんと意見交換しながら小城市がもっと住みやすくなるように一緒に考えていく番組です。みなさんからのご意見、ご質問をお待ちしておりますので、是非ご視聴ください!
☆入力フォーム⇒https://www.city.ogi.lg.jp/main/40095.html

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1件のコメント

  1. ハンガーノック対策として小城羊羹は最高です。100Km 超のロングライドの時は必ず小城羊羹持参しています。
    小城羊羹は、先日所属する卓球クラブ(東京・中野区)の初打ちをやった際にもぐもぐタイムを設定し、橘屋八頭司羊羹を召し上げっていただき、「こんなに美味しい羊羹は初めて!」と称賛されました。

    小城は平坦なところが多くサイクリングには最適だと思います。
    電動アシスト車のレンタルも素晴らしいと思います。
    私は70歳になるまでのあと4年は人力で頑張ろうと思いますが・・・

    個人的なサイクリングの目的は1.美味しものを食べる。2.美しい景色(川・山・海)を楽しむ。3.健康維持。ですが、マップに名所旧跡は勿論、食べ物屋さん情報が沢山あると嬉しいですね。

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