※まさかバッグ一つで日本縦断バイク旅行くの? キャンプ道具を家に置いてきたら気分が100倍も気楽になったというシニアライダーの経験談 カブじいさんの日本縦断バイク旅 Vol.147
2025年の7月末で退職した後、カブでの日本縦断バイク旅をエリアを区切って進めてきました。時間も自由もたっぷりあるにも関わらず、長いバイク旅に出ることにどこか億劫な自分がいることが不思議でした。そのワケがひょんなことからわかりました。大好きなキャンプ泊をバイク長旅に組み込んでいたことが無意識に重荷になっていたことが分かったのです。キャンプ泊をするための道具類が大きさ、重さだけでなくメンタル面での重荷にもなっていたのでした。若いころにはそんなことは感じませんでしたが、シニアになってそれが重荷になり旅にでることが億劫になっていたのでした。
今回はそんな気づきを皆さんと共有する動画です。物理的な重さ以上に心にひっかかっていた事がすっきりとなくなることで、本当に気楽に長旅に出れるようになりました!
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/ @cubgsan
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【チャプター】
0:00 オープニング(ハイライト)
0:21 バイク旅に出るのが気が重いワケとは?
1:26 キャンプ泊をやめることにした
2:36 キャンプ泊のデメリット
6:00 キャンプをやめるのでは無い
7:10 キャンプをやめた余裕で旅を楽しむ
8:03 エンディング 次回予告
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カブ爺さんが日本縦断バイク旅のスタイルを大きく変え、長期のバイク旅を軽い気持ちで楽しめるようになったことを紹介します。この”travel vlog”では、準備や長旅でのキャンプ泊を見直し、習慣を変えたことで、より快適な”solo travel”が可能になった様子をお見せします。カブでの”journey across japan”を考えている方への”traveltips”も満載です。
約34年前にバイク降りてから、ずっと会社人生、子育て、住宅ローン返済とサラリーマン人生を歩んできて、気がつけば定年の歳になっていた。ふと自分のやりたい事や諦めていた事があって、それはもう今すぐにでもやっておかないと後悔する事になる!と気が付いた。そうだまたバイクに乗りたい、乗るなら今しか無い!と思う様になり、まずは自分の体力相応であるバイクを、と考えたところ、ホンダスーパーカブが爺さんにはぴったりではないか‼︎と思い、まずはホンダスーパーカブC125をレンタルしてみました!
ホンダスーパーカブには、何やら不思議な魅力がありそうだなあと、漠然と思っていました。歳をとるまでは、郵便配達や新聞配達のための脚、蕎麦屋さんやラーメン屋さん、はたまたお巡りさんの脚、そんな働くバイクのイメージしかありませんでしたが、歳をとってみると、すごく魅力的な乗り物に見えてきたのです。爺さんは、その謎を少しずつ解き明かしていこうと考えました。
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25件のコメント
2025年の7月末で退職した後、カブでの日本縦断バイク旅をエリアを区切って進めてきました。時間も自由もたっぷりあるにも関わらず、長いバイク旅に出ることにどこか億劫な自分がいることが不思議でした。そのワケがひょんなことからわかりました。大好きなキャンプ泊をバイク長旅に組み込んでいたことが無意識に重荷になっていたことが分かったのです。
とても良くわかります。10代の頃から趣味の野宿をバイク旅に組み合わせてきましたが、60歳から全てをリセットし宿ツーリングにシフトしました。兎に角楽、なのです。
バイク旅でのテント泊でのたいへんさはとても共感できます。加齢とともにバイクとテント泊の両方に限界を感じ、自分は四輪の車中泊旅に舵を切りました。天候を気にせず、旅ができるのが一番よかったことです。
キャンプとバイク・車が趣味です。
あとスキューバダイビングも。。。
が、バイクでキャンプは行った事が有りません。
キャンプは必ず車(ランクル)で行きます。
バイクの時はホテルを使いますね。
バイクに荷物満載しても、持って行ける量が限られるので、キャンプを全力で楽しめない。
キャンプは車に限ります♪
バイクはバイク、キャンプはキャンプ、
それぞれ別の楽しみですね。
私は年金受給手前のおっさんですが
バイク乗りを辞めたら、ずっと身体が楽になりました
所有していた頃は、晴れたらなるべく乗るようにしていたのですが
それがなくなり、移動は車だけ
歳をとると、バイク、車の2台持ちは、結構疲れるということでした
個人的な意見ですが
私も《金》を取るか《気軽さ》を取るかで気軽さを取っています。
最低限の荷物にして、あらかじめ宿をちゃんと予約。
衣類は2日は着て適宜洗濯し、旅程上必要無くなったら廃棄。
荷物はどんどん軽くなります。
バイクも体も《軽い》方が良いんです。
わかります!
若い頃はマットを積んだ積載に憧れてキャンプしていましたが、
50超えたらキャンプ道具積んでいてもキャンプ泊は一泊だけだった時が何回かあり、自分は断捨離しました。
快活CLUBはいろんな使い方ができます。飲み放題カフェで無料シャワー、ドリンク等、比較的安い食事、寝るのは郊外の無料キャンプ場や公園等。
若い内はキャンプは楽しいが爺になると大浴場付きビジネスホテル派
現在74歳、70歳からリトルカブで日本全国を徘徊してます、快活クラブとライダーハウスとちょびっと
ビジネスホテルを利用して楽しんでいます、走行距離は丁度10万キロちょいです
大阪ナンバーのリトルカブ見かけたら声かけて下さいね、その土地の美味しい食べ物や景色の良い所を教えて下さい、よろしく(ステッカべたべた貼ってます)
70越えライダーです。テント泊の最大のメリットはやはり宿泊費の節約ですね。私のスタイルは・・テント泊は最低限の装備、料理はせずコンビニやスーパーの食材で済ます。お湯が沸かせる装備だけ。最も重要な事、雨の日は絶対に野外にテントは張らない事と決めて旅してました。非常食として餅と粉末スープは常時積んで走っていました。道の駅や物産館の軒下、林道の空き地で寝たこともありますがやはりビジホは快適です。退職後に鹿児島から北海道宗谷岬を目指して原付125ccで走りましたがほぼ上記装備、ビジネスホテルやライダーハウスなど結構泊りました。いい思い出です。それぞれのスタイルですが旅の目的が解ればおのずと手段が決まってくると思います。私は・・「遠くへ行きたい」ただそれだけですね。長文で申し訳けありません。
自分は63歳のバイクではなくサイクリストですが、全く同感です。自転車での重装備キャンプライドは尚更修行の境地です。若い頃のどこでも寝るスタイルは昨今は難しいし、宿に泊まるようになってからはもうキャンプはキャンプ、サイクリングは宿泊まりと決めました。費用も意外とキャンプもかかるようになったし宿泊でのんびり温泉が良いですね。
年取るとステージも考えも行動内容もフレキシブルに変えないとね
これは今のうちにキャンツー楽しんどこうと思える啓発動画だね
私は焚火とクッカーを捨てました。この二つを消すと、キャンプは、空気を吸う・座ってぼーっとする、寝る。
これだけになりますが、これだけで充分でしたwww
キャンプ場でコンビニ飯・スーパー飯にしています。あとご飯も弁当意外だと食べません。パンにするとコスパ最高です。パンは、小腹がすいたら・・・とか言って買いすぎるのもなくなり、朝飯にもちょうどいい。
ただ、確かに旅先の夜に街中の食事というのはほとんど経験がないです。まぁ吞まないのと、人見知りするからwwww 普段の生活でも利用しないからwww
でもゴールデンウイークは、アホみたいにホテル高いし、快活クラブ取れないし・・・
金が有る奴はそれでいい。俺は、50/50かな?貧乏なんで。
最近キャンプを始めた人たちは、道具が多すぎるんですよ。動画の見過ぎです。
キャンプ泊に疲れて宿泊へ、昨今のインバウンド及び円高にて宿不足で再びテント泊へと変わり、今は軽バンをトランポ&車中泊に使用いています。
都度、体力や予定に合わせてフレキシブルなスタイルを目指してますが、完璧なスタイルは難しいですね。
無理せず楽しみましょう。
最近、本動画と同じような気付きをしました。
将来日本一周的な事をしようと思っていますが、その際は1か月単位でウィークリーマンションを順繰りに借り
拠点となる地域を密に周るのも楽しそうだなと妄想しております。
バイクも喜んでいます。
こんにちわ🎉
ロンツー勢の一人です
自分はキャンプは泊はしてないですが興味はある奴です
めっちゃ参考にはなりましたがキャンプ泊の良さも知りたいと思う今日この頃、
知らない私から見たら、めっちゃ参考になる動画配信有難うございます✨✨
動画配信、その他の裏側が、垣間見えてなんか非常に共感しちゃいました❤
まいど〜
お初のコメントさせて頂きます、宜しくお願いします。
自分より4つ上ですね
62歳っす再雇用1年して退職しました〜
心筋梗塞やコロナ肺炎でムリと判断して今はゴロゴロしてます😅
テント泊はキツいですね〜治安や動物やらで
格安な所もありますから活用してムリ無くと言っても疲れますけどね😅💦登しました😊👍
キャンプ場も設備良いところは強気の価格だし、かといって格安や無料キャンプ場は
迷惑キャンパー多いしで快活の個室泊まるようになってホント荷物も減って旅が気楽になった
そんなことも、あるのか、自分は1人車中泊旅で1か月ぐらい行きますが、離島などでは、道の駅が無く、当日、民宿などに予約するが、ほとんど断られます、1人では、商売にならないのか、やも得ず高い旅館に宿泊です、1人バイクで、宿泊は、どんなところで、どんな方法で、泊まれるのかね,跳んで埼玉下級市民76歳
走行、観光、調理、キャンプそれらを全部やろうと突き詰めると車中泊になってしまうので
ある人は調理を削り、ある人はほとんど観光しない、ある人は移動を公共交通機関にしてしまう
そして今回はキャンプを削ったという話でしょう
私の場合は全体的に削りました。(以下自語り有り)
観光は主目的にせず、日常生活(PCポチポチボケーっと動画を見たり、何もしない日を設ける)や雨の日は移動を諦めてショッピングセンターや古本屋をウロウロする、調理は必要な時しかしない、キャンプも直前で良い場所が見つからなかったら諦める、焚き火は直火OKの所かレンガなどでBBQ台などが組んである所でしか行わない
宿泊費用すらあまりなかったので野宿や道の駅の片隅で休む事も多かったのですが
テントを張ってると勘違いされるので椅子に座って壁にもたれるような姿勢で2~3時間休んでは移動するパターンができるとそういう身体になっていきました。たまに海岸にシートを敷いて寝たり、公園の芝生で大の字になって寝たり、入浴施設の休憩所でガッツリ寝てる人になったり、思い返すとぐっすり休まないからこそできる休み方を楽しめた側面もあったかなと
もし次に機会があればスーパー銭湯も利用対象に入れてみようと思っています
結局は気の持ちよう。あれこれ心配したりするよりはどうしても持って行きたいものだけ持って
ダメなら引き返してもいい位の気持ちで気楽に出発してしまうのが一番なのかもしれませんね。
ただ、年齢を重ねると必要な物も増えていって、昔は虫刺されと腹痛対策くらいだった薬が今はもう・・・定期的に病院に行くとか昔は他人事でしたね・・・
旅に一番必要な物は「若さ」と「健康な肉体」だったのかもしれません・・・
私もカブに乗り換えようかと思っていますが、カブが人気で盗難率も高いと聞いて、だったらもう少し似た性能でマイナーなのにしようかとも考えています
自分は定年まで働けるか、定年後に働かずに生きて行けるかもわかりませんが
成功したみなさんの動画をみて憧れを持って生きて行こうと思っています
長文失礼しました