Share.

4件のコメント

  1. 私は3歳くらいから自動車が大好きな子供だったそうです
    父親がマツダキャロル360に乗ってまして仕事から帰って来ると町内をドライブしてくれたそうで
    街中の自動車の名前をほとんど知ってた子供だったのです、、そのせいか小学生の頃はSUBARU360が大好きになりまだ当時はたまに走ってる360がいましたので見掛けると夢中で車内を覗いたり後ろから前から見てた😅
    昭和の360cc軽自動車が大好きです

  2. フォルクスワーゲン・ビートルのコンセプトそのものと言った感じだ。セスナ型飛行機のエアロスバルでは、ライカミング水平対向エンジン(180馬力)を採用、スバルが水平対向エンジンに拘ったのも、この二つの契機によるのではないだろうか?雑学ですが、エアロスバル短距離離陸型は、主エンジンの他にスバル360のエンジンを別途搭載し、「境界層吸入ブロア」(機体表層の空気を吸入し、揚力増大・失速防止させる)駆動用として利用していました。70~80年代に日本の空を頻繁に飛んでいた「飛行船」の推進動力はポルシェ930のNA3リッター水平対向6気筒エンジン(180馬力)2基でプロペラ駆動しました。水平対向は自動車だと整備性が悪いが、飛行物体だと両サイドから点検可能で整備性が良いんですよね。

  3. 存在は知っていても、実車の記憶がほとんどないクルマ。ある意味”日本のフォルクスワーゲン”といえる立ち位置なのでしょう。
    パワーユニットはラビットのラインで組み立てなど興味深く拝見できる動画でした。ありがとうございます。
    オールドミニと同じく10inタイヤ・逆開きドア・RRレイアウト等、当時の技術トレンドがうかがえます。
    遮音など期待してはいけない車体に2サイクルエンジン。うるさかっただろうなぁ😅
    エンジンオイルは分離給油ではなく燃料との混合だったんでしょうかね。

  4. スバル360、中学生頃まで憧れていました。当時は殆ど注目する人もおらず、自動車雑誌の広告では中古車が数万円の値札がついているような状況で、免許取った暁にはスバル360を買うんだとせっせとお小遣いをためておりました。
    (免許が取れる頃にはもう手の届かない値段になっていましたが)
    でも日本の誇る傑作車、スバル360が私が住んでいた伊勢崎の、すぐ近くの工場で生み出されたことは誇らしく思っていた次第です・・・!? ってあれ、本当に40年前に私が住んでいた家が動画に映り込んでいるではありませんか!
    0:07辺りの左手に写る古ぼけた、今ではハンコ屋になっている?角の家です。当時から古い家でしたがまだあったんですね~😂😂😂 しかもすぐそばの工場がショッピングモールに変わっていたなんて。いろんな意味でしみじみする動画でした・・・また伊勢崎周辺、走ってみたいなあ。死ぬまで行けるかなあ🥲🥲🥲

Leave A Reply