防犯専門家に聞く!空き巣犯は侵入する家のココを見ている① #防犯専門家 #空き巣 #防犯対策 #梅本正行 #ショート#study

空き巣犯は住宅に侵入する際
必ず下見をしています。

では、空き巣犯は
狙った家のどこをみているのか?

【チャンネル運営】
一般社団法人日本防犯学校
本校は、学長・梅本正行の『予知防犯学』を社会に浸透させ、正しい防犯知識を普及させることを目的としております。

防犯対策で最も重要な事は、犯罪を予知・予測して、未然に防ぐ事です。

地域の防犯活動、個人の防犯対策、防犯事業者の防犯事業に対し、正しい防犯情報とノウハウを指導することにより、犯罪を未然に防ぐ効果的な対策となり、さらに犯罪が起きにくい環境を作り上げることができます。

犯罪が発生してから対策を考えるのではなく、犯罪を未然に防ぐ。それが予知防犯対策です。

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【学長プロフィール】
梅本 正行(Masayuki Umemoto)
一般社団法人 日本防犯学校学長
防犯ジャーナリスト

1964年からセキュリティ事業に参入し、警察署での署員特別教養講師や犯人逮捕への協力など、警察からの感謝状は 400 枚を越える。

侵入犯罪の現場には極力足を運び、犯罪現場の環境や犯行手口など、事件の内容を検証。その数は 8000 件を越え、今もなお増え続ける。

現在、犯罪者心理を知り尽くしたプロの目で、防犯ジャーナリストとして活躍。テレビ・ラジオ・新聞・雑誌等で予知防犯対策を提唱している。

また、行政・自治体・民間企業等でのセミナーや講演も多く、人情味あふれる独特のキャラクターで予知防犯対策の重要性と人の命の尊さを呼びかけている。

防犯対策責任者の育成にも力を入れ、養成講座を開講する傍ら、犯罪抑止に力を注ぐと共に経済産業省の「省エネ・防犯情報提供事業研究会」の委員として参画していた。

現在は地域の防犯ボランティアの育成や防犯住宅を造る工務店の育成を全国で行っている。

また犯罪が起きにくい社会環境を作る為に『防犯法』の設立を目指し活動をしている。

【副学長プロフィール】
桜井 礼子(Reiko Sakurai)
一般社団法人 日本防犯学校副学長
防犯アナリスト

『日本初の女性防犯アナリスト』として防犯界の第一人者、予知防犯提唱者の梅本正行氏に13年間師事し、事件現場の検証と取材に携わる。

女性・母親・高齢者の親を持つ立場で皆様と同じ目線に立ち、自分自身で出来る防犯対策を始め、子供と高齢者・女性を守る防犯対策を分かりやすく解説。

子育て経験がある目線で、弱者を犯罪被害から守る予知防犯を提唱する活動を展開している。

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【ラジオ番組情報】
毎週月曜日の朝8時から
防犯ラジオを放送しております。

★『梅と桜の防犯船』
(毎週月曜 朝8時放送開始)
初回放送日より
1カ月間無料でお聞き頂けます。
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#防犯専門家 #空き巣 #防犯対策
#梅本正行 #桜井礼子 #ショート#study

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8件のコメント

  1. 空き巣からしたら、確かに電気がついていない家は入りやすいかもだけど、万が一最大リスクがあるかも?とは思わないかな!

  2. 空き巣・其の他の対処法は、無いですね。
    拉致の場合は、数日掛けて小型カメラを近辺に仕掛けて折ります。
    無闇矢鱈に徘徊するのは、リスクを負うでしょう。!
    其れで家族構成が解ります。
    ですから、出入りも解り、電気を点け様が、留守が確定出来ます。
    数多くの皆様は、自宅に防犯カメラを装備してますが、
    防犯カメラ装備しても、其の防犯カメラ事態が電力を
    供給するか、モジュール仕様か、乾電池式かですし
    どれも此れも、今ではミニSDカード使用でしょうし
    此れを抜かれれば、手の施しも無いでしょう。
    要するに、犯罪は進化して折りますが、桜田門の方々では、大昔から変わらぬ!捜査方針を続けてる様です。
    だから尚!未解決が否応無しに、増え続けてるのも
    仕方が無いとも言えます。

  3. 10年ぐらい前に、小学生の子供が鍵を閉めないで出かけたら、ドアを開け玄関の中に入って「ごめん下さい、誰もいませんか~」と、叫んだ男がいました。😰

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