ゴジラ-1.0の意外すぎる撮影風景 #映画 #考察 #雑学

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#映画
制作:スタジオ プシケ
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43件のコメント

  1. 大好きな作品だが、正直典子が吹き飛ばされるシーンは違和感あったのでなるほどなと思った
    実際に爆風でぶっ飛ばすわけにもいかないし、リアルにするならCGとかになるんかなぁ

  2. アメリカの場合は食事のケータリングだけでも相当なお金を使うからね。押井監督も実写映画の場合、一番重要なのはケータリングと言っていた。

  3. 意外に思いっきり引っ張られて飛んでったんですね〜、、なんかマンガみたいで可愛いい、!(失礼)

  4. ハリウッド大作の金はかかるし現場は消耗するし赤字になるという今の問題点の答えとして完全にハマったのがマイナスワンだったな。

  5. 座席だけのセットでの撮影シーンは、地味そうに見えて実は結構危険ですね。
    下に落ちた人がさっさとどかないと、上から来た人が重なって・・・リアルで小説版ゴジラ-1.0で描かれていた、人々が積み重なる残虐シーンになりますからね汗

  6. 全部CGで良いじゃんって思ってたけどー1.0見てからは特撮じゃないと出せない良さがあるのを思い知ったよ。CGは全てを見せすぎる。蹂躙される人間の目線の本質は近い、全貌が見切れる、地形や土埃で訳も分からないまま全てなぎ払われる。ゴジラと、ゴジラに踏み潰される人間を「撮る」、ではなく「描く」、とどうしてもジオラマの街でアリを踏み潰すヒューマンアイスケールになっちゃうんだよな。隆起する瓦礫、逃げ惑う人々、人間からみたゴジラの存在感は描いた物しか現れないCGでの処理は今のところ無理だと思う。泳ぎ方知りたいならいくら体育の教科書を付箋貼って蛍光ペン引いたところで無駄だからプール飛び込んだ方が良いみたいな…眠いから起きてスッキリしてから覚えてたらコメント読みやすいように修正する…

  7. うん、低予算で高クオリティ映画の製作なんてぇのは日本特撮映画作品の十八番、ましてや円谷プロ関連なら御家芸の技術の塊ですから当然ですね~

  8. 敷島「典子!っ…えぇ… た、誕生日、えぇ…」
    (再来年、ゴジラ再会、えぇ…😅)

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