走り屋の聖地!横浜ヘリポートで死亡事故を目撃【スーフォアよさらば⑯】
聖地【横浜ヘリポート】で走り屋同士の衝突死亡事故を目撃!エイベックス松浦社長のエピソード他【スーフォアよさらば第⑯弾】
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CB400SF・GSX-S125・GN125-2F・FZX750・ZZR250・FZR400・バイト50・SR125・TW200・スーフォア・レーサーレプリカ・バリバリマシン・峠・ヒザ擦り・走り屋・ローリング族・すり抜け・甲斐犬・柴犬・ヒョウモントカゲモドキ
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妻ch【川沿いに歩く妻サヲル】甲斐犬・柴犬
https://www.youtube.com/channel/UCSMIQWyLPIHsSg8_j2Vm9qg
#スーフォア #cb400sf #交通事故
15件のコメント
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髪型が椰子の木みたいです!
トップのサイドが横に広がりすぎです
もっと絞りハンドルにしたほうがいいです
松浦社長の動画私も観ました!面白かぅったです!
女子はトラウマになっただろうに
磯○岸○は、たまに走ってる人いますね!
今も昔も、NC乗りは上手い人が多いんですね〜
JA¥さんもサニトラユーザーだったんですね…自分もサニトラを20年ばかり乗っていました。あの車は今でも通用する昭和の名車だと思っています😁
1:33のゼブラゾーンは入れないんですか?
当時、対面通行のスポットで攻めてるといつかはそんな事故が起きるかもしれなくて怖かったですね。
自分のホースコースは日光のいろは坂だったのでその心配は少ないので恵まれて?はいましたが😂
はじめまして
メッチャ近所です、1992年頃
仕事終わった帰り道に走り屋さんの
車が爆音で走って行くのを見ながら
「いいなぁ~」なんて思いながら
見ていましたよ😊
松浦さんとはYou&Iの頃喋った記憶があります。気さくな兄ちゃんのイメージでしたね。ヘリポートの事故はどちらも有名な方でしたね
金沢八景シーパラダイスと言えば、私もアマチュアミュージシャン時代にLIVEをさせていただいた経験があります。JA¥さん達の走り屋イベントと違って、残念ながらギャラリー千人達成とはいかなかったと思いますが・・・金沢八景の走り屋といえば、シーサイドラインと京浜急行ですね。無人タクシーや無人バス等が2024年問題による運輸業界の労働時間規制による人員不足等から注目されてますが、たしかシーサイドラインは既に無人運転だったと思います。時代を先取りしすぎたのか意外と注目されてないですね。そういえば、バックトゥザフューチャーという映画で主人公が過去の時代でロックンロールをダンスパーティーで演奏するのですが、観客等は理解できず、主人公は「君達には、まだ早すぎたようだね」というセリフを言うシーンがあるのですが、私が大学時代に学祭でJAZZバンドとして演奏した時のバンドのプロデューサーのベーシストがこの話をよくしていました。当時私が参加したバンドはいわゆるJAZZのビーバップ(というと「ハイスクール!!」とJA¥さんは言うかもしれませんが・・・・・)をスタンダードナンバーで演奏したのですが、バンド名が「リュー大川 AND HAPPY SCIENCE」でメンバーがリュー大川(VOCAL)、パロット麻原(TROMBONE)、ジーザス千石(GUITER)、ビッグ池田(BASS)、タミー影山(KEYBOARD)、MR、DRUM MACHINE1号(DRUMS)という編成でした。今考えると、よくこんなバンド名とバンドメンバー(もちろん、本名ではなくいわゆるステージネーム(芸名)ですが)で大学の学祭のステージに立てたな(大学当局からよくクレームが出なかったな・・・)と思いますが、当時のアマチュアバンドステージはロックバンドばかりだったので、その中でJAZZ バンドが参戦するというのは新鮮だったようで当時はそれなりに母校では話題になりました。セットリストは、「NIGHT AND DAY(夜も昼も)」「WHEN YOU WISH UPON A STAR(星に願いを)」「YOU’D BE SO NICE TO COME HOME TO(帰ってくれればうれしいわ)」の3曲でこのバンドが中学・高校と吹奏楽部だった私の吹奏楽部以外の初のアマチュアバンドデビューバンドでした。でも当時気になって意識していた女子大生は私のLIVEには来てくれませんでしたが・・・。(バンドマンは、異性にもてるという説は私には無関係でした)そんな私は、大学受験時代JA¥さんがこの動画で紹介した横浜市立大学も受験申込したのですが共通1次の点数が悪く足きりで2次試験すら受験できませんでした。しかし、社会人になって3年目(当時は20代ですね)に横浜市立大学の斎藤教授の経営学(マネジメント)の社会人向け横浜市立大学公開講座(いわゆるレカレント講座)で半年間ほど横浜市市立大学で斎藤教授のゼミ指導を業務時間外にプライベートで受けるのですが、その斎藤教授が私の大学時代のゼミの指導教授と友人関係にあることを母校の指導教授や斎藤教授から聴いてびっくりしたことがあります。その講座には、企業の社長さんや地域の名士や某市役所の管理職等も参加していました。今考えると、一種の異業種交流会だったのかもしれません。当時は、私も若く学徒としてもアマチュアミュージシャンとしても今よりは元気だったと思いますが、今は平日は仕事、週末は子供達との面会交流で音楽活動も学徒としての活動もやめてしまいました。まさにJA¥さんのおっしゃるとおり「つわものどもが夢の後」なのですが、このような経験から、「ワークライフバランス」というと出産や子育て等の人達の話で若い人にはメリットがないように感じるかもしれませんが、若い人達も「ワークライフバランス」を推進させて仕事だけでなく趣味や学びなおし等に時間を使えれば、子育て世代等との不公平感等も弱まり、いわゆる「独身税」と言われる社会制度等にも理解が深まるかもしれないなあと感じました。私はこの動画を見てこんなことを考えました。今回も貴重な動画をありがとうございました。
山田く~ん、言いたくなるギャグが。
ゼロヨン対策の障害物の山が、道路のあちこちにあり走りにくい場所がまだあります。
港南台 友&愛 よく行ってた記憶があります懐かしいです 岸壁動画楽しみにしてます!
へリポ懐かしいです😊
僕は当時よくバイオ行ってました😊
ユーアンドアイ😊懐かしい❤