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48件のコメント

  1. 響がい(漢字わかりませんでした)は殺さずに下限から降格だったとこからもお気に入りってのはわかるよね

  2. ポイントなのが、鬼殺隊って鬼を殺すためなら平気で命を差し出しても良いやばすぎる集団だから、炭治郎は平気で死んでも良くて、逆に無惨様は長生きしたいと願ってる現代の常識からすればまじもんの健常者なんだよな。

  3. ほう。 何故知っているのか分かりませんがパワハラなどと言うのは辞めなさい。

  4. 目の中の文字の配置?でも好き嫌い分かるらしいけど、この考察とも一致してたし間違いなさそう

  5. 多分、下弦の中でも累くんは特別扱いしてたんだろうな

    下弦の弐「血を与えてください!」
    無惨「お前は命令した、死に値する」

    累「血欲しいです」
    無惨「全然いいよ〜😊」

  6. マイケルジャクソンみたいなハット姿が結局一番好きです。この姿で鬼はなかなかカッコいい。
    パワハラ会議の和服もキレイで好きですがハット姿が一番好きです。

  7. パワハラ会議の時は、単純に青い彼岸花についてのヒントを遊郭で女性のふりして集めてたって話もありますね
    その後の遊郭編にも繋がる伏線だったと

  8. 上弦の中に嫌いな鬼がいるなら圧倒的に童磨でしょ
    童磨に対しては無惨も猗窩座も不快そうな顔してた

  9. 累は最後、かわいそうな気がする😢勝手に鬼にされて、誤解して両親を殺し😱結局、柱に殺され·····無惨のいいように使われたような🤨

  10. でも、累が死に際に「本当の絆」に目覚めて、それは無惨にとってあってはならない
    「鬼同士が絆で繋がる=つるむ」
    ことに繋がるから、累が絆を知ってもすぐ死んだことを、内心ホッとしたと思う。そして、累がそうなら他の下弦もそうなるかも知れないと思って、他の鬼とつるみそうにない魘夢以外は殺処分したんだと思う。
    無惨にとって累が「お気に入り」だったのは、累が偽家族たちと絆でつながるのではなく、恐怖で支配するボスだった間のことだ。

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