歩道を歩いていた65歳男性が自転車にはねられ重体 岡山・倉敷市

24日早朝、岡山県倉敷市で歩道を歩いていた男性(65)が自転車にはねられ、意識不明の重体となっています。

記事はこちらから→https://news.ksb.co.jp/article/16442655
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1件のコメント

  1. 自転車専用道ネットワークなどの自転車インフラ整備が急務ですね。これが先進諸国と比べて大きく遅れているのが東京も含めた日本の市街地の現状としてあり、行政の怠慢そのものであり、諸悪の元凶でもある。
    交通統計を見ればわかるように、歩行者が落命または重症となる原因の乗り物は9割以上が自動車で、残りの1割のほとんどはオートバイと原付が占める。
    オランダやノルウェー、デンマークでは自動車を減らして自転車を増やす政策で重大事故も公害も渋滞も激減した。日本でもできることです。
    また、自動車依存者よりも自転車によく乗る人々のほうが健康寿命が長く、実際に長寿の傾向にある事実も明らかになっている。
    当然ながら交通刑務所懲役囚人のほぼ全員は自動車運転手です。
    ガソリン価格高騰のなか、自動車価格が暴落、値崩れしないうちに売却処分し、自転車に乗り換える人々も増えるでしょう。

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