症状治まり驚く患者も…手足震える“パーキンソン病”をメス使わず改善 画期的な『集束超音波治療』とは

4月11日は「#世界パーキンソン病デー」です。震えが続くというこの病気に、メスも使わない画期的ともいえる治療が、岐阜県美濃加茂市の中部国際医療センターに導入されました。

#ニュースONE

2025年4月11日放送

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37件のコメント

  1. ペースメーカーの電線埋め込む部位を探査されるのと同じく、施術されるお医者様の繊細な感覚と集中力、長時間に耐える体力が必要だろうと想像します。
    こう言った技術を養うには単純に点数やお金で測れない研究や錬磨が要求されるのでしょう。

  2. 母が元気なうちにこんな治療ができたらもっと幸せな人生だったかもしれません。治療してあげたかったな。
    今、この病気で苦しんでいる人たちに希望を届けるニュースでした。たくさんの人たちが救われますように。

  3. どういう原理なのか気になりますね
    疾病部を超局所的に破壊しているのか、血流の淀み等を整えているのか

  4. 肝心の脳のどこを焼き切るのか、リスクなど大事な話がない。ニュース番組としてどうなんよ。最も知りたいところがないよ。興味があるだけに苛立ちを覚えるレベル。

  5. 厚労省さん、頑張りや💢
    素晴らしい発明👍やはり日本人は凄い🙌🙌🙌
    どんどん導入すべきだよ‼️

  6. 看護学生で、ちょうどパーキンソン病を勉強していました。教科書にはL-ドパの薬物療法中心で載っています。驚きです!!

  7. 悪用されると、ロボトミー手術が出来てしまうので、精査して手術の適用を決めて欲しいです

  8. 私は 昨年秋から 左足に震えが出ています
    病院では 初期なので 診断がつかないと言われ 何も治療や薬について言及されませんでした
    震えがあると日常に四六時中 支障があります
    治らないからと匙を投げられる身にもなって欲しいけれど このような立派な機械が20台しかないなんて…😢北海道にもあるのかしら?
    将来 機械が進化して台数も増えてくれること願います🙏🏻

  9. 30代後半で難治性本態性振戦で、この治療を受けた者です。
    完全に止まる訳では無いけど、確実にQOLは上がります!
    振るえが10(犬食い&片手で字が書けない・両手でゆっくり書かないと無理だし体力を消費する)から5(普通に食事ができるし、片手で字が書ける)くらいになるっていうイメージです。
    ※平成後半で、1人1回は保険適用になったけど、自分の場合は両手両足が振るえがあるから利き手だけやって、残りは「(保険適用)1人2回」に法改正するまで待ちです。

  10. わー美濃加茂近くです。私はピロリ菌除去してます。除去した人がパーキンソン病に罹るとの情報があり絶望していました。もし将来パーキンソン病に罹ったとしたらこちらを覚えておこうと思います!!嬉しい情報ありがとうございます!!

  11. ものすごい痛みを伴うとは、どんな痛みでしょうか?
    亡母も叔母も同じ病気です。遺伝はかなりあります。
    最近私も似た症状がでてきました。医者はまだ検査しても数値が出ないと思うから、タイミングを見計らって検査しようといいます。まだ認めたくないのですが、いま58歳、早く治療を始めた方がよいでしょうか?

  12. パーキンソン病です、
    震えが止まらない時は、ストレスも溜まって、イライラします。
    この治療を沢山の方が受けられたら、
    いいのにな、と思ってます。

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