出張修理の現場で選び続けたチューブ|なぜシュワルベなのか?
りんりんサイクルが出張修理の現場で実際に使用している
シュワルベのチューブについてお話しします。
カタログスペックではなく、
これまでの実体験から選び続けている理由は大きく2つ。
・耐久性が高く、トラブルが少ない
・取引先としての対応がとても良い
一方で、
✔ バルブコアが着脱式
✔ 慣れていないとトラブルになる可能性がある
という明確なデメリットもあります。
この動画では
「なぜ使っているのか」
「どんな人には向いていないのか」
を整備士目線で正直に解説しています。
チューブ選びで迷っている方、
自分でメンテナンスをする方の参考になれば嬉しいです。
8件のコメント
シュワルベのチューブ 90gのモノを何本も使ってます
レースは出ないので充分です
価格も1000円チョイで財布にも優しい
各社120g以上のものばかりで、、、
パナのアールエアは軽いけど高い
シュワルベには当面お世話になりそうです
配達でシュワルベのマラソンと米式のチューブを数年使っていますが今までパンクが一度もない。
日本企業パナレーサーの日本製の「スーパーチューブ」も良いですよ。
シュワルベのチューブをかつて私も使っていましたが、更なる耐パンク、耐久性、長寿命を考えてパナレーサーのスーパーチューブを選んでいます。
パナレーサーのスーパーチューブよりも耐パンク、耐久性を低めても良いならばやや軽量なシュワルベのチューブを選ぶ、という使い分け、チョイスで良いと思います。
まず、シュワルベはドイツに本社を置く企業です。
そして、シュワルベ(SCHWALBE)のチューブは、主にベトナムの工場で製造されています。
詳細な情報は以下の通りです。
製造国: 主にベトナム(Hung-A社との合弁工場)
特徴: 2024年初頭に、インドネシアとベトナムに分散していたタイヤ・チューブの生産をベトナムの最新工場に集約・強化することを発表しました。
シュワルベはアマゾン見てるとあんまり評判良さそうじゃないのでコンチネンタルのスポ3と同社チューブみたいな定番買ってる。あえてシュワベルを選ぶ理由が無かった
米式だとパナもありますが、なぜかパナは米式だけ標準でバルブの根本を固定できる仕様になっていないんですよね
なのでそれが原因で段々とズレていって起こる空気漏れもあるらしく、パナチューブだと米式の空気入れもいまいち入れづらいので
もっぱらシュワルベ使っています。いざという時にバルブコアが交換可能なのも利点なのかなと思っています。
ママチャリのチューブは絶対シュワルベ選んでる!
うーん、700cのチューブは、ブチルチューブとTPUチューブの両方使ってるけどどこのでも良いかな。
私はシュワルベチューブの仏式バルブをクリックバルブに交換して使用しております。クリックバルブと電動エアポンプで空気入れも楽チンです。パナソニックはバルブが交換できないので私には合わないです。
シュワルベのタイヤ交換の動画はやや微妙。