リムブレーキをオーバーホール!?#ロードバイク #自転車 #サイクリング
今回はこのブレーキを分解していきます よいしょこれを取っていこのブレーキを 外す時ってあのちょっとこうハンドルをね 切ってあげた方がやりやすいですこれ 真っすぐだとこうダウンチュブに当たっ ちゃうんでこちのワイヤーも抜きますける 肩でここを抜くだけね先端がねバサバサだ から後から通すのが大変そうだそしたら キャリパーは取れました今こう動かして みると結構ゴリゴリし ます分かるか なち結構ねゴリゴリしてんねまこんなもん か なこのキャリパーを分解していきますまず はねブレーキシュを外しましょう こブレーキシュはもう完全に外して くださいおいはいオッケーですちなみに こういうスペーサーをなくさないこツって いうのは必ずえこうやってね順番通りに2 をつけておくことですこれで1個ですか こうやってバラバラにしてるともうなんか ひっくり返した時にバラバラになってマジ で泣くんでまずこれを分解するにあたって ま1つ注意事項がありましてえシマノが 公式に出してるものじゃないんですよその 整備の方法というかシマノからしたら多分 これは分解するなて感じだと思うんです けどまこれはもう説明書もないんだよ 組み立てる時のだからま本当にやる時は マジで自信ない時はやんない方がいいです まということはもちろん今回話す方法も 正しい方法とは限らないのでま一応 ちゃんと組み立てられ組み立てたり洗浄は できるけどっていう部分になることはま 分かって欲しいかなまそれではねこのま 一応今回代表としてR7000あ間違たR 8000のブレーキですが基本的にデラS のキャリパーももしかしたら一緒かもしれ ない一緒かもしんないです105もそれで はえ最初に外すところはまずこのシャフト を外していきます真ん中のこのピポット デュアルピポトって言われるのこの2つの ピポットねここはあのこっからネジ通して ここの部分でネジ山がってここでネジ止め しますでそのネジがまいわゆるこれって ホイールの玉とにていてここをぐるぐる ぐるぐる閉めていくとまここのキャリパー のアームがぎゅってこう縮んでいくいって ま固定されるんですけどま当然締めすぎ たらね動かなくなるしかと言ってじゃ ちょっとガを出そうと思って緩くしてみ たら今緩んできちゃうだそれをを防止する ためにこの固定するためにナットが付いて ますこれを取らないと取れませんこれは もうハト系周りでこうやってね取れます
くるっとねここを忘れて最初からここで やろうと緩めようとするともう2ぶっ壊す んで気をつけてこういうの本当はメガネ レンチとかなんかそういうのがいいらしい んですけど僕はもうこのもンスパナでスパ ナっていうかこう外せば取れ ます こただ止めてるだけなんであのバカジカで 閉める必要ないあとはね手で 取れる取れましたちっちゃいんでねなくさ ないようあまかっ たはい取れましたここがねなんとトルク レンチトルクストルクじゃなかったトルク スっていうのかななんかこ星型じゃない けどなんかそんなやつなんすよねはめてえ ちょっとこれまやりたくないんですけど これトルクレチのやつなんですよだからま 仕方ないですね今回だけはちょっともう このレのこの逆回転機構を使って取って いきます手でもあるわもこうやってあの ちょっと最初は硬いな最初硬いから ちょっとそこ だけ食ってこう緩める ぐらいなんでまあまあまあまこう緩めて いくとどんどんこのアームとアームの距離 が空いていくわけですちょっと硬いなで これ緩める時のコがこのこっちだけを一方 的に緩めてその後にこっちを緩めようと するとこのプレートプレートっていうか このアームがこうくって傾いちゃって外し すごく外しにくいんでちゃんとこれ左右 筋頭にやっていきますちょっとこっちを 緩めたらこっちも緩めるみたいな感じでし た方がまいいかなよしでこれはね気をつけ ないといけないのがこれずっとこう ぐるぐる埋めていくとパーンってこうバネ が飛びますこれバネが入ってるんでなんで このネジ山を裏こ裏から見てちょっとずつ ちょっとずつこう慎重にね外していかない と事故が起きるん でちょそこは怖いですねこれこれえて どんどんこれ中が沈んでてるんですけど これがちょっと半分ぐらいになったら ちょっとやめとこうか なだいぶ知ってるからこっち側もある程度 ねひめ ますでもこ見てたら分かるけど結構開いて きてますね確かねこっち側をした方が うまくいくいやどっちだったっけな ちょっとねま一応こっち側外すかバネの 方向的にこれキャリパーってこっちに開く じゃないですかだからここのアームは こっちに飛んでくるんですよその方向を 理解して押さえつつ押さえつつゆっっくり ゆっくり
こう外れるげ手前まで持っていってあげて 前持ってバネを緩めることっていうのが 多分ちょっと難しいんですよねこれまこう 床とかに置いて床っていうか地面に置い て よし出たこんな感じでま取れてくれるわけ ですねそしたらまずこのベアこれ ベアリングです1個ちっちゃいんでなくさ ないようにでこれが中の転がるローラーま ローラーっていう名前でいいのかな こっち側も取ってあげればそしてこれ注意 があってできるだけキャリパーの形を作る ようにこの部品は並べていきましょうこの ネジですよこの長いネジこのピポットの これが右と左で違うんですよね若干長さが だからこうやってちゃんと合うように置い てあげることがコですまこれはこの2つは ま見れば分かるそしてこの中のこれ ブースターですねこれR8000系R 9000系の105グレードとの差をつけ てるところここも取れますでスペーサーが 1枚入ってます1枚だったっけなあ2枚 入ってる今1枚出ましたここれがここにも ね1枚組んでるの見かなほらまずこれ1枚 あ落ちたやプレート自体は左右ちゃんと これ分かるようになってるんでこうやって 大丈夫ですこの隙間の中にまたもう1枚 スペースがるんですよねはいここの キャリパーの部品なんでこういうのは ちゃんとなく分からなくならないように 一緒に置いてあげることがことですでこの なんかね外側にあのこの金属のなんかこれ はね取れないんすよねなぜかも圧入しるな こっちのアームはオッケーですそしてま さっきの置いたこれこれなくさないように ここにはベアリング個入ってますはいし たらもこっち側には何も残ってないんで あと洗うだけですアムですねワイヤーが 通る方これはバネが付いてますでバネの 手前に1個このなんかね受け皿みたいなの が入っててこれがないといけないみたいで まずこれがこの向きで入っててよそに置い てこのバネを取りますこのバネはちゃんと この穴に合うようになっててそして こっち側スペーサー1枚ですねここでいい なまこれが全部分解した感じになります 意外とこう見てみるとキャリパーブレーキ も作りて単純ですよじゃあそしたらこの プレトレーの中でま大まかなねこのでかい 部品たちを洗っていきますこう入れもう 全部ねパッキンとかないんで中性洗剤と歯 だしでゴシゴシ磨いて砂とか落としちゃえ ばオッケーですこういうのはもうもう一緒 こんなのねただここら辺のちっちゃい パーツとかは一気にガシガシ洗っちゃっ
たらなくしやすいんでまちょっとこれは また別で丁寧にあげますまでもいっ かしたら洗剤をちょっとかけていき ます ですよここら辺に汚れがいっぱい溜まっ てるんですよねでこ特にこのパーツのどこ だっけこれだっけここだなこの部分とかも ねしっかり磨いてあげた方がいいですねま ここのボディとかはもう見た目の問題なん でそんなに気使わなくてもいいかな105 だったら多分ここないなあってきました これを取って乾かして次はこベアリングが ね大変なんだピカ かちょっと磨いて全然のかこういう細かい パーツって水でガシャガシャ洗っちゃうと もなくしたりとかしてちょっと大変なんで 洗剤をティッシュにしめ染み込ませて拭い ていきます丁寧にあのこうこういう部品 なくしやすいからこうやってやった方が 安全ですこのネジも一応このシャフトとし てこの動く部分なんですよだからここが 汚れちゃうと抵抗になっちゃうんですよ ねしかもキャリパーってやっぱ入り組んで てね掃除しにくいんですよ普段の洗車で シャフトの中なで絶対無理だしやっぱり メンテナンスは必要ですよねキャリパーも だこういうことをすること考えたら意外と ディスクもリムも変わんないんですよでも ふと思うのはこう いうパーツが多いにも関わらず重量は軽い ことってのはやっぱすごいですよねま部品 がちっちゃいかなでまこうやってこう砂で ペーパれてきたんででける限その度新しい ペーパー用意してこういうね綺麗にした 部品を避難させてますそうしないとまた こう砂がついた部品を組み立てちゃって ガリガリ行ったりとかねまそういうこと あいんではいではねこのキャリパーのね 整備で1番ネックなのがこのベアリングっ すよベアリングがまだちっちゃいんだ砂が いっぱい噛んじゃってるほら砂がジリジリ だこういうベアリングをなくさないコツは もただ単にこのトレーの中でやるそれだけ です方法はこう鉛筆にグっとこれね ちょうどいいんだよ太さが刺してやって あげるとねやりやすいですこれ外れる向き があって押して外れん時は裏返しにすると 取れますあこっちだな外れるのはほら押し たら外れます ね一旦これ全部落としていきます本当にね 気が遠くなる作業 な個あったよし全部落ちましたねそしたら まずはもうベアリングを綺麗にしていき たいわけですけど何せこのちっちゃいんで 水で洗うとか洗剤ガシャガシャ洗うなんて
ことしたら絶対にダメですくしますだから もうこれはてったりバちょっと閉めらせて この上でとこすってあしちゃっ たこうやってこうベアリングをティッシュ にくっつけてこする綺麗になったらこうね 油したらベアリンググってパラパラ落ちる んですよ粘れきなくなってこうやって パラパラって怖いのがこうやってね ティッシュのゴミにくっつくんすよねこれ をゴミゴミと思って捨てちゃうとねマジで まずいんすよマジで見つからんからそんな ことしたらだからこれは絶対にベアリング をちゃんと全部組み立て終わるまではこの ティッシュを捨てないことですねほら こんなところにもベアリングがまだいます 今回はこのなんかねコンパスの入れ物使い ますここに1個綺麗になったベアリングは ちゃんとこう綺麗なところに隔離しあげて おき ますちなみにほとんどの自転車屋さんで 多分キャリパー分解清掃なんかやってない んじゃないかなやってるとこもあるかも しんないけど 見て欲しいんですけどねこのベアリングが この落ちた時のこの 音ちっちゃ当然あのこっち側もしっかり 洗っていきます砂を落としときますまだ きねめっちゃ汚たねん洗いづいんですよね ちっちゃくてこのちっちゃい穴の中はこの ピンセットこれをつまんでこの穴の中に1 個1個入れていくルで回していくっていう した方がいいかな意外キャリパこういう ことし出したらまあ大変ですよねしなくて いいんだけどはいではえっとま綺麗になり ましたよこっちもこのままベアリングを もう1回組み付けていきますえまずはあ 待って忘れたこのねベアリングのこの蓋も 綺麗に洗いますちょっと錆が浮いてるかな あけにやったわかったピカピカですま さっき外す時に分かったんですけどこの なんかねギザギザしている部分これ見える かなこっち側ってなんかこうやってこう ギザギザがあるんですよ入るで反対側には ですよねツツのギザギザが上側にしてや やるとベアリングがはまるというかま こっちがはまる方向みたいですグリスは ここは島のデラグリスか なまあいいでしょグリスがペアリングの 接着剤というか多く塗ることに越したこと はないですこの超極小ベアリングたちをけ ていき ますこれを1個乗せてちゃんとちょっとス すぎやなこれはまったはまったも一気に3 個ついてきちゃっ たなんとですねベアリングのボールが今2
個足りないですやっぱねこういうこと 起きるんですよねベアリングジルとなので このティッシュのどっかにくっついてると 思い ますどこにくっつい た2個あったあったベアリングあった これこれですよ出てきたティッシュのゴミ に隠れてたあ無事 埋まりましたよよかったこの金属の ワッシャーを1枚上から重ね てでこれ外したら今度裏目 もはいこれペアリング完成です お綺麗に動いてますじゃあねこのラスト1 個もやっていきますでは全てのこの洗浄が 終わったんでこれからいよいよ組み立て ですは変だまこういうねブースターとか そういうパーツをはめていきますまずこの ブースターはえこのまず折れてない方 真っすぐな方がこっち向きですこんな感じ まいわゆるこのプレーこの前アームの ギリギリのところをこう通過する感じです ねそしてここにはねちょっとこう切り切り 切り口があるんですよそれが1枚のこの ワシここ見えるかなこれなんか切り口て いうかこう合うようになってるんですよ それ合わせ てで反対側も1枚スペーサーを合わせます どのスペーサーもねこれ見た感じ全部厚み 一緒なんですよね特にこのワッシャーじゃ なきゃダメだよってことはないと思います グリースを塗っておき ますグリースを塗ることによってこの ワッシャーが俺にくっついてくれるんで やりやすいんですよねこの余ったグリスは シャフトに使えるんでこの隙間ですよここ に入れるんですよねこれなかなか難しい ですこれでグイ と押して入れておきますでこのネジがね ちょっと今作業中にごっちゃになっちゃっ たんですよだからまとりあえずこれ直径は 一緒なんで応この1本だけ通しときますで まこうやって中でねスペーサーが ぐちゃぐちゃになって今取ったけど ぐちゃぐちゃになってこう通りにくい時が あるんでそういう時はなんかピンセットか なんかで穴をねちゃんと上げてあげてから ネジを通しましょうでこれで一旦ちょっと 置いときますここですねバネを引っ掛ける ところかねこっち側にはもう1枚入ってる んでここはもうこっからバネを置くだけ ですねこんな感にでバネはま 一応このグリスを塗っておきますこの穴に 差し込むという感じででその上からこの キャップをつけておくこのベアリングはえ 2つとも一緒なんでま片方はこっちに1枚
ここにスペー1枚このスペーサーが必要 でしたいいか なよし で必ずこうやって組み立てた時は毎回こう 滑らにちゃんと動くかそれをね確認して おくことがこちですよ次に来るのがこの ローラーですでこのキャリパーのえ肩を 調整するボルトてここにあるじゃないです か多分こう来てこのボルトがここに出てる わけですでこれがこう当たってるんですよ ねだからここを締めたりえ緩めたりする ことによってこのアームの傾き具合でが この強さが変わるんですよこれがこっち側 のプレートを押し付ける多分それでま左右 のバネのテンションが変わって片調整が できるっていう仕組みなんじゃないかなっ て勝手に思ってますその上にもう1個 ベアリングきますそしたらこのパーツは もうそのままこっち側のネジの穴に多分 ドッキングするという形になると思います まだけませんこくるとブレーキ全体の イメージが掴みやすくなりましたま ぴったし合いますよねまそんな感じでで イメージしてもらえればいいかなと思い ますそしたら今度こっち側もね組み立てて いきますグリスを塗っ てスペーサーを1枚置きますそしてそこに さっきのブースターこれがこれが来ます こんな感じ ではいはいはいここのローラーはしっかり このこっちのこっちじゃないですよこっち の内側に当たるように入れてあげます そしてこのブースターの上そこにはこの1 枚のスペーサーを入れてあげますこの上 からネジを通すんでまこれではい キャリパーこの部分は完成しましたま 要するにこうやって動くわけですからね ここまに入れますまちょっと取ってたけど そしてこの反対側にこのフックがあります このフックがこっち大元側のここのフック ですねこれに当たる引っかかってバネをま そのバネていうかそのブレーキのバネを 作っているっていう感じなんでしょうね もうこれでもキャリパーブレーキの大元は 完成ですでこっから難しいのがこのバネを あバネをじゃないこのキャリパーの2つの ピポットをけるんですよあ待ってその前に こうネジが左右でこう当ててみてこうやて 当ててみ てなんかねネジがちょっとこっち出っ張り 足りないんだよな多分こっちはねいやどう だろうなんかこれ左右があるんですよね ネジのこうネジの長さというか多分これ 違うなこれ逆ですねネジがよしっ た
よいしょでこれでちゃんと合わせてみて いややっぱさのあってるかこれで合わせて みるとこのイモネジ1個分 が長1個分の長さががここに余りが出て くればいいんですよねこうやってした時 に多分これ今イネじこぶになるよなで こっち側こっち側あだめだなでもこっち側 だったらさっきよりもなんか長さ足りん わこうやってした時にまけるじゃないです かそこでそれでこのあネジをつつける スペースが残ってないんですよ こっち側はやっぱりこれ逆ですやっぱさ さっきの最初の方でやってますまこんな 感じでこのピポットの左右のネジのえーま 長さは分かるん で長さというかこの合ってるか合ってない か分かるんで別に分かんなくなってもすぐ に焦る必要はないです左右一緒なのか一緒 じゃないのかっていうのはちょっと僕も 分かんないんですよねこれ島野さんに行か ない とそこはやっぱりここの難しいところだと 思いますまじゃあこれでオッケーですね ですねそしたらまずはここのフックバネと このフックをま掛けないといけないんで 最初 にこっち側から左側ですねこれこうこう やって見た時のこっち側左側からえけます 僕 はまちょっとこう仮止め 最初はいいんですけどね これちょっとこう回してつけてあげてする とここはバネがかかるようになります今 バネがかかって ますそしてこの状態 でこの ままもうこうやって力づくで持ってきて こっち側のネジとがドッキングさせると いうまちょっと 難しいま技というかそうですねちょっと 難しいんでここはもう練習ですねこうやっ て持ってきてま行くんですけどコツは ちょっとだけこっちのネジをに下げてあげ ますあ下 にちょっとバックできる限りこのアーム 同士が水平になるようにしていいとこ来た なと思ったらグっと下から押し上げて あげるんですけどこうやってで今こう パチンチってはまったんでその瞬間にもう 虹山をねただね潰さないようになんか回す 時にちょっとおかしいなとか斜めてるなっ て思ったらすぐ抜かないとこのネジ山を ダメにしちゃうんで気をつけて ください 島のもこ組み立ての時ってこうやって組ん
でんのかなわかんないな少なくとも僕は これでちゃんと組めてはいるんで合ってる と思う けどこれちゃんとこれまっすぐに通ってて ま通っててそのなんか変な感触とかなけれ ば大丈夫ですどんどん閉めていっ て手で回して入るならばもう絶対大丈夫 そしたらこっち側もどんどん締めて いく途中から固くなってくるから間違って はまってるはずは絶対ないんだよな心配な のはこっち側ちなみにこれ右側からやって こっちはめようとしたら割とうまくいか ないんでやっぱこの組み方しかないと思い ますであんまりちょっとやるとあれなん あれなんですけどもうちょっと時間かるん でナセットの力を軽いて閉めていきます 丁寧に回すことがコツ ですましっかりこの段階でイモネジの入る スペースってのができてきてるんで問題 ないなの位置はこう閉まる時にこうくって いう感覚あるんですけどもうこれよりも 閉めたらもう勝閉めすぎです今ちょっと 滑らかに動いてるけどもう締めすぎですね 例えばこれを片方でも締めすぎちゃったら もああもう動かない ほら ほら映像では分かんないかもしんないけど もうこれ触ってみると分かりまん一目瞭然 です超硬い 今だからここのネジ って本当にこうくってくってこう硬くなっ た瞬間かちょっと弱いかそこら辺なんです よ適正な位置 がだからま要する にえっとまこのガがいるまいるすぎたら もちろんガが出ちゃうし締めすぎたら動き 悪いからまホイールの玉押しと一緒で まずねちょうどいい位置ってのを探して あげ ますちょっとこう緩めたりとかしてまガタ を見 てアルテってやっぱ結構精度がいいんで ガタ出ないんですよねそうそうこう あちこちキャリパーをこうねじってみてで 今こうやってちょっとこうガが出てるん ですよこのガがあったらやっぱりちょっと 良くないからちょっと閉めて あげる本当にね 少し だけでもう1回ねじってみてそしたらもう これガタほとんど今消えましたそしたら もうキャリパーとしてオッケーかなで しかもほらさっきと比べ て全然違うでしょ動きのこの俊敏差 がで最初に比べてこの動き
がすんごい 滑らかあんだけゴロゴロしたのかこれはね もうやった人にしかわかんないですよ見て 分かるかもしんないけどこうじわじわ じわじわ動かしてもこうゴリゴリゴリって 感じもしないんですよね音も 静か危そしたらこの位置をあんまりこう ずらさないように慎重にこの芋をつけて いき ます慎重に締めていてあげてください ででもこれでもね本当9ぐらい9 くらいちょっと怖いてのもあるけど外れる の はここはねバカジカで閉めるとこじゃない です よじゃ反対側 も9です本当に9牛じゃないです9 ですぎときこんぐいでもう自分そしたら はい完成 ですあ完成じゃないかまだねちょこの子 たちが残ってたけどまこれはもうフレーム につけてブレーキシをつけてあげれば オッケーですねワア通しねはいまこんな 感じでキャリパーのこの分解洗浄というの はまやろうと思えばできますですがも最初 に言った通りもうこれ自己流なんで公式の 方法というものがない以上はもうこうする しかないってことをご理解いただける方 のみやって くださいもしくはま見てるだけで見てる だけでもま面白いよって方はまぜひ見て いただい てそんな感じですこれで完成 ですレバーの引きがもう ね神 です的にまこんなメンテナンスをして あげるといいよって感じで今回は紹介し まし たもしねちょっとやってみたいて方は是非 挑戦してみてくださいではまたご視聴 ありがとございまし た
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3件のコメント
R7000はトルクスネジの部分がカシメてるんですけど
分解できないってことなんかな
パークリ使わないんですか?
ためになる動画、ありがとうございます。