【LIVE配信】学生対抗九州観光ビジネスプランコンテスト2023
[音楽] [音楽] あ [音楽] 1 [音楽] あ [音楽] T [音楽] あ [音楽] N はい皆さん こんにちはえ本日はですねえ休日にも 関わらずえ九州観光ビジネスプラン コンテストえ2023にえご来場いただき ましてえ誠にありがとうございますえ ただ今からえ九州学観光ビジネスプラン コンテスト2023の方えっとスタートさ せたいと思いますえ本日えっと総合司会を 務めさせていただきますえっと今西と申し ますどうぞよろしくお願いしますえっと 昨年ですねえこちら出た瞬間にですねえ 主催者代表に昭和の香りをするという風に えお話もいただいたんですね今年は少し ちょっとえ華やかにしたいなと思いまして えめえっとアシスタントをつけましたので ご紹介したいと思いますよろしくお願いし ますご紹介に預かりましたアシスタントの 勝崎あと申しますよろしくお願いいたし ます本は会場のにえ観機構の公式 YouTubeチャンネルチャンネル九州 塾にてライブ配信を行っており九州各地に 加え全国の方にもご覧いただいております それでは早速ではございますが開会に あたり当コンテストの主催者を代表いたし まして一般社団法人九州観光機構会長空池 浩司よりご挨拶させていただきます空池 会長よろしくお願いいたし ます え皆さんこんにちはこんえ私は九州観光 機構の今会長を務めておりますそして手に 持ってんのが九州観光機構という組織の あのまキャラクターですね え旧館長をイメージしておりましてなぜ急 長かというと九州観光機構ですね九州私 会長なんです九州観機会長九州長となる わけでありまし てこれをこの今日に合わせるためにですね この人形を作ってくれる会社にもう理を 叩きましてね今日やっと12個届いたん です今日は出場チームが10チームです からえ予選で落ちた方は残念ですけども 出場チーム
の1つ1つのムにこの刊長の9ちゃんを プレゼントしたいと思い ます この抜群に可愛いんですねこの顔立ちがえ この目の辺りが私のデザインですからね これはねということでえ学生対抗九州観光 ビジネスプランコンテストあ今日はすっと 言えましたねえ2回目です昨年に続き2回 目ということで昨年も大変なご公表を いただきまして反響を呼びましたで出場さ れた学生さんたちからもえ礼の言葉を 数多くいただきましたそして今日 いらっしゃる審査員の方も去年もほとんど 同じ顔で集まっていただいたんですけど 審査院の方からもこの企画はいい企画だと ずっとおっしゃっていただいておりますえ そこに今年はたくさんの大学たくさんの チームがえ応募いただきました去年は 20二大学49チームのご参加をいただき ました今年は2回目 は21大学58チームという去年よりも 多いというあのこれは去年よりも多いと いうのがこの企画のね成功物語ってんじゃ ないかなとえ本当に喜んでおります ありがとうございますそしてまたえ予選で 残念ながら あ落選された方も今日は数多くご参加 いただいてまして是非この本戦の発表を ご覧いただいて来年には必ずやこちらの 10チムの中に入っていただくように よろしくお願いしたいと思います え観光九州の観光ま九州観光機構はですね 一番何に取り組んでるかというますと リピーターですリピーターをいかに確保 するかリピーターをいかに拡大するかと いうのが私たちの1番のテーマなんですと 言いますのもあの観光地に行きまして えいろんな宣伝とかあるいは えーポスターとか えあるいはセールス活動によってえあそこ に行こうと かここに行こうとか そういうことでそのプロモーションによっ てまず人々は動くんですけどねで行った先 ががっかりしたよとあるいはそうでもない ねともう2度と来たくないねっていう ところもあるかと思いますねそうしますと そういう観光地はその宣伝をしたり プロモーションを代々的にあった直後はね お客様が増えるんですよでどんどん どんどん私立もみになってます 2回行かない3度も行かないとじゃ リピーターのない観光地っていうのは どんどんさびれていくんですねこれ一般の 商品もそう
です一般の商品が1番売れるのは新発売の 時なんです新発売の時に向け て大変なプロモーションをかけます メーカーはそしてあの手この手で消費の PR魅力のPRをしますそうしますと それにま騙されてと言いますか ねお客様はその商品を購入されます購入し てもしあこんなもんかという時にはもう 2度と買いませんねそうしますと新しい 商品というのは発売時点が1番の売上が 多い時なんですよしかし世の中には発売し た時よりもどんどんどんどん前年よりも 売上が伸ばす前月よりも伸ばすという商品 がたくさんありますそれはなぜか商品に 魅力があるからです商品が品質がいい あるいはお値段の割にはお得だ あるいは美しいあれ便利だあれ感動する あれは周辺のサービスアフターサービスも 含めて心地よいとそういったもの が今度はお客様は2回目3回目お買い求め になるんですねですからその商品が据え 長く売上を伸ばそうと思えばベースに リピーターがいないとしかもリピーターが どんどん増えていくと新規の人がそれに 被さって売上が増えていくということに なるわけですね観光も同じなんです今日は うん10チームの学生の皆さん特に九州の 観光のリピーターを確保するためにどうし たらいいのかという貴重なご提案を いただけるようであります我々も今日 いただくご提案を少しでも実際のビジネス に生かしていきたいと思っております昨年 1回目は佐賀大学のかけらかけるという 企画が発表されましたその佐賀大学の かけらかけるというのはですねあの焼き物 の町焼き物の地域が佐賀県ですから佐賀県 の中のその焼き物を巡ってでその焼き物の かけらをねブレスレットにしてで ブレスレットとしてこう完成すると行った 先でもいろんな特典割引きをいただけると いうそういう提案をいただいたんですけど 発表いただいたんですけどなんと昨年は えっと準優勝か3位かだったと思うんです けどねそのの発表の内容がGTVさんの目 に止まりまして今そのビジネス家に向けて もうすぐその商品企画があの実現するん ですよね今日もJTVの篠崎代表 いらっしゃってますけど今もう少しでえ 去年の発表の内容がビジネス化するんだと いうことをおっしゃっていただきました 是非今年から今年もあのビジネス化できる 事業化できるえ発表を期待しております 今日はありがとうございまし [拍手] た池会長どうもありがとうございまし
[音楽] た続きまして本日のコンテストのをご紹介 させていただきます皆様の最前方向かって 左側より株式会社テノホールディングス 代表取締り役池内博子 様 おい株式会社JTB執行役員九州エリア 広益代表崎和様ですおいし ます 一般社団法人九州観光機構空池 浩司よろしくお願いし ます西日本旅客鉄道西日本鉄道株式会社 専務執行役員清水信彦 様ちょっと間違えられ失礼いたしました通 でございます皆さ ごいき本当ありがとうございますも走って おりますのでをておりますえ今日どうぞ よろしくお願いし [拍手] ますハウステンボス株式会社会長執行役員 坂口克彦様さん [拍手] こんにちはjtp点旅館ホテル連盟九州支 連合会未来委員会委員長稲吉順一様稲吉 ですどうよろしくお願いし ますそして後列向かって左側より湯員玉湯 代表取締役社長桑野泉 様お 願株式会社リクルートジラリサーチ センターセンター沢彦 [拍手] 様日本航空株式会社九州山口者長中原太 様のですよろしくお願いし ますANAホールディングス株式会社執行 役員未来創造室長津田義明様 [拍手] ますなお審査院を予定しておりました 株式会社日本旅行九州エリア副代表金井 正典様に置かれましては急なご公務のため 欠席となり以上の10名の審査にて審査を 行い ますはいえ以上紹介が終れましたので えっとこれから進めたいと思いますえっと 簡単にちょっと概要ご説明させていただき たいと思いますけどもえっと本日のえ コンテストですけどもえっと先ほど唐会長 からご紹介ありました通りえっと九州の 21のえ大学専門学校様からですねえ当初 58チームのえっとエントリーがござい ましてえ今回ビジネスプレンガチ再提出さ れた51チームのえ中からえ一時審査を 加えましてえ今回10チームがえっとこの プレゼンテーション本戦とえいうところに えっと参加しいただいておりますえ本日の プログラムはえっと以上の通りになって
おりましてえっと各チームえっと13分間 のえっとプレゼのえ行った後にですね えっと会場の皆様から少しご質問があれば ということでお伺いしてえその後あの審査 院のえ方からちょっとコメントを いただこうかなという風に思っております えそのような流れでえとですねえ発表に つきましては13分で10分間10分の ですねえ時間に1度えチャイムを鳴らし まして残り1分前え12分で鳴らすという 段取りにえとなっておりますはいえ途中 ですね半5チームえ終わった後にえっと 休憩で後半5チームに終わった後ですねえ 審査に入りますけどもえっと審査の間に ですね実は今日はあの前年度のえっと優勝 社優勝チームの方えっと来ていただいて ますのでえっとその間にちょっと昨年 どんなえ内容だったかというのを見て いただいて少しあの最優首相の代表者に ちょっとコメントをいただこうかなと思っ てますでそれをりましてえ格ハップを表彰 式という風にえっと進めていきたいという 風に思っておりますえっとなお合わせまし てですねえっと先ほどえっとこちらも会長 からご紹介ありました通りえっとまえっと プレゼンテーションの参加チーム10 チームに加えましてえっと今回残念ながら えっと本戦には進めなかったんですけども えっと今回色々えっと半年間かけてえっと ゼミとかでえっと皆さん勉強していただい てえ是非ちょっとこの場でえっと皆さんと ちょっと共有したいなということでえ我々 事務局の方からちょっとお願いをしまして えっと今回あのパネルでえっと参加を いただいたチームがえっと15チーム えっと来ていただいておりましてまその方 もえっと少しそのパネルでえっと皆さんの えっとところちょっと紹介しいただければ と思っておりますえっとなおそちらにつき ましてはですねですねえっと会長のえっと ホワイの方にえっと飾っておりますので まだ休憩時間もそうなんですけどもえっと 今回ですねえっと回のえっと閉会後ですね えっとま我々 えの方の準備としましてはえっと少し交流 会ということでえっと先ほどの申した通り えっと学生がこんだけ一生懸命えっと授業 でえ頭を使い体を使いみたいなところで 今日も発表していただきというところも ありますのでえっと少し色でもできたなと いう風に思ってますのでえっと少し ちょっとえっと飲み物とえっとお菓と置い てますのでえっとそこでえっと大人の皆様 と一緒にちょっとご交流いただいてえっと 大人の皆様は是非あの先ほど言ったえっと
パネルのですねえっとまあの感想であっ たりまそこでちょっと意見交換をして もらってえっと学生の皆さんは自分たちの 大しかりまた先生たちはちょっと次の台に ちょっと引き継いでいただければという 思いをあのやっておりますのでえ引き続き えっと警戒後はあと少しそういう時間も 戻っておりますのでえっとお時間のえっと 許す限りはえっとその場でえっと交流 いただければと思いますあとですねえっと 一般釣行者の方にはですねちょっと今回お 願いということでえっと昨年に引き継ぎ ましてえっと参加10チームのえっと コメントカードをえっとお渡ししており ますのでえっとま審査審査員の方にはあの ちょっと個別でえっとコメントいただこう かなと思ってるんですけどもえっと一般 参加のえっと方で釣行いただいてる方には ですねえっとコメントシートを渡しますの でえっとできればそこにちょっとえ感想で あったり少しこあの意見みたいなことを 書いていただいてですねあの先ほど受付さ れていただいたえっと受付代のとこにです ね回収ボックスがありますのでえっと そちらの中にえっと入れといていただけれ ばと思いますえっと以上がえっと事務のえ 案内となりますのでえっと早速でござい ますけどもえっとこれからえっと今節の えっとプレゼンテーションに移りたいと 思いますのでどうぞよろしくお願い ますでは1番目のチームはエントリー番号 4番宮崎大学ヘプタグラムによる九州のを 作るた月が九州を強くするですそれでは 宮崎大学の皆様よろしくお願いいたし ます私たちが提案するプランは九州の月を 作るたですこのプランのキーワードは中通 から通さへこれまで認知の外側にあった 新しい観光の形を私たちが提案し ます九が好きだ [音楽] こんにちはエントリーナンバー4番宮崎 大学地域資源創生学部のチームヘプタ グラム ですありがとうござい ます今回は体調不良のため参加参加ができ なかった仲間が1人いますですのでその 仲間の思いも背負って今回私たちは九州の 好を作る度ということで発表をさせて いただきます本日はよろしくお願いいたし [拍手] ますまず最初に研究室の紹介をさせて いただき ます本研究室は観光地域経済産業政策研究 室で大学院生が2名大学3年生が6名大学 2年生が7名で活動してい
ます今回のチームは大学1名と大学3年生 の6名を合わせた7名で構成されてい ます主な研究室の活動内容としましては 地域資源を生かした観光について研究して いたりオープンデータを使った分析また ブランディングブランディング マーケティングの視点から日々新しい観光 の形について模索しております今回私たち はこのブランドの核となっております好き という言葉を使って九州の魅力をより さらに盛り上げる観光を作りたいそういっ た思いから今回エントリーをさせて いただきまし た早速ですがこの場にいらっしゃる皆様に おお伺いいたしますオーバーツーリズムと いう言葉を知っているもしくは聞いたこと があるという方いらっしゃいましたら手を あげていただいてもよろしいですかはい ありがとうございますもうほとんどの方が 今回手をあげてくださったんですけども 一応確認の意味を込めて発表させて いただきますねと観光客や観光関連の事業 者が自然や景観などの観光資源を過剰に 利用することをオーバーツーリズムの定義 としております実際にオーバーツーリズム が社会に及ぼす影響として主に5つの区分 に分けられていてこういった影響が社会に 及ぼされてい ますそこで私たちはオーバーツーリズムの 現状ということでネットアンケートという 手法を用いて観光において負を感じた経験 があるかという内容のアンケートを出し ました調査日時や回答件数はこちらの通り です観光客として負を感じた経験があり ますという問に対して半数が観光において 不快感を感じたことがあると回答し具体的 には人が多いことによる混雑や待ち時間に 対して不快感を感じてい ます次に地域住民として負を感じた経験が ありますかという問いに対しては5人に 1人が観光客が来ることによる不快感を 感じており各施設の混雑や環境の汚染に 対して不快感を感じていることが分かり ますこちらオーバーツーリズムの現状と いうことでこちら宮崎県地方庁と大分県U 不員を実際に私たちが訪れ撮影した写真に なるんですけども現在新型コロナウイルス が語類感染症へと移行したことでこのよう に1つの人気観光地に莫大な数の観光客が 押し寄せるこのオーバーツーリズムが顕著 に現れつつあり ますそこで私たちが立てた仮説として オーバーツーリズムを解決するためには 潜在観光値を使って観光客の分散を図れば 良いのではないかというものですここで出
ました潜在観光地というものは私たち ヘプタグラムでまだ有名でではない隠れた 魅力を持つ観光地や観光資源のことや地元 の人に好かれている場所まさに知る人と 知る場所を潜在観光地と定義しており ます先ほど申し上げました観光客の分散に ついてこの分散をするメリットなんです けども観光客は混雑のないノンストレス活 スムーズな観光を楽しむことができるまた 地域住民は公共交通機関や環境の汚染など が軽減されるこの両者が楽しめるまた住み やすい場所にすることによって九州がより さらにより良い場所になるのではないかと 考えております観光の形を集中型から分散 型へ私たちのまだ出会ったことのない好き への出会いと発見この家庭を楽しむことが 今の私たちに重要なのではないかと考えて い ます続きましてこのオーバーツーリズムと いう課題を解決するために私たちが提案 するアイデアがこちらになり ます出会いと発見をサポートする アプリケーション9旅こちらになります こちらのアプリの指す先っていうのは旅と 心の処方箋になることですここでま ちょっと処方箋っていうワード出てきてる と思うんですけれども次の名前の由来と共 に説明をさせていただきます旧旅の主な 名前の由来は九州の旅ですその他にも9と 旅それぞれにたくさんの意味が込められて いますこの中であの観光客が抱える悩みで あったり心の悩み観光の悩みそういった ものを解決するためのサポートをさせて いただきたいとこのアプリを処方箋と 名付けています次にアプリの概要です サブスプリクション性で月額300円観光 地に訪れる人だけでなく日常的に飲食店を 探したいなって思う時にも使っていただき たいと思いこの価格設定にしています提案 内容は次のスライドの通り説明させて いただき ますまず始めに顧客に対してアンケートを 取らせていただきますこちらを問診表と いうイメージ取っていただければと思い ます目的や感情の把握であったりあと提案 のための情報収集あとはAIで情報を分析 し ます次にえメインの提案の部分ですここを 処方箋とイメージしてくださいここではお すめの場所の紹介や悩み解決のサポート あとは顧客自身も感じ取っていない潜在 ニーズの可視化をし ますそして最後にAI学習の部分こちらを カルテとイメージしてくださいここではは 質問を元に感情の寄付をグラフで表記し
たりとか旅の記録をつつけることができ ますまた個人データを保存することで アプリの学習に使用することができます 事前に行ったアンケートで処方箋心を癒す ものになるのかっていう問いかけたところ 実に95%の人が心を癒す処方性になるん だと考えていることがデータとして分かっ ております次にビジネスモデルです全体の 概要はこちらになりますこれから5つの ステップにてご説明をさせていただきます まず第1のステップアンケート調査会社は え地域住民に対してアンケートを配布して もらいますそして全国の地域住民に答えて もらった方ポイントを付与してもらいます そしてその回答していただいたアンケート を回収します次に第2のステップですえ 私たちはアンケート調査会社に依頼をし その対価として潜在観光地の情報をもらい ます続いて3つ目のステップですこちらで はえアプリに情報を乗っけさせていただく ので基本情報として潜在観光地や飲食店に の正しい情報をもらい ますそして4つ目のステップですこちらで はえ3番で頂いた情報をもに顧客が潜在 観光地や飲食店に行く人の流れっていう ものをこちらで作り出し ますそして最後の5つ目のステップです こちらは自社と顧客の関係です顧客はまず 月額300円私たちたに支払っていただき ますそしてその対価として潜在観光地の 情報っていうものを提供しますそして最後 にフィードバックとしてそこのま潜在観光 地に訪れた情報あとは感想生の声っていう ものをフィードバックとしてもらう形に なります次は資金の仕組みについて プロフェッショナルのミスターグリーンの 方にお願いいたし ますはい任されましたミスターグリーン ですそれでは えっと資金についてお話してしていきたい と思いますまずからお話ししたいんですが え私たちのビジネスでは創業第1期から アプリの初期開発費を1200万円に加え 人件費広告費アンケートこの合計で約 4000万円の費用がかかると想定して おります第2期以降は初期費用がない 代わりにシステムメンテナンス費用 100万円がわってえ2900円が毎年 かかると想定しており ます資金の全体構造としては利益このよう にグラフとして表すことができます詳細な 全体構造としてはこちらのようになおり ます私たちのビジネスは九州からえ九州を 拠点にこのビジネスのファンを増やして いく全国に増やしていくという想定をして
おりますそのためえ第1期では九州の生産 年齢人口約800万人をベースにその1% かつ2人とか複数人で旅行に行くという 過程をした場合に4万人とターゲットを 設定いたしましたまた口コミの拡散力と いうデータを元に毎年7割にえこのアプリ の利用者が増えていくという想定をして おりますこの想定を元にすると第3期から え事業の黒字そして第4期ではアプリのえ 累積赤字の回収をすることができると 見込んでおります続きまして市場規模に ついてです国内の生産年齢人口約 7500万円のうち1%を利用者と仮定し 約75万人の方にこのサービスを届けたい と私たちは考えてい ます続いて検証実際にこのアプリにえ需要 があるのか有効性があるのかということを 確かめるためにえ情報の提供を行い アンケート調査を取っていきましたえ調査 を行った方の属性はこちらのようになって おり ます調査の結果提案された観光地に行き たいかまた提案された観光地に行くことで 良い感情になるかという質問に対しこの ように多くの方が公定的な意見を示して くださいまし たまたアプリが開発されれば使いたいかと いう質問に対しては90%以上の方が使い たいどちらかと言えば使いたいを足して 90%以上の方が使いたいという反応をし てくださいましたここからこのアプリには 需要があり私たちのビジネスプランには 大きな意義があることが分かり ます次に九州地域社会への影響について です集中型観光から分散型観光へシフト することにより観光客を受け入れる側で ある地域と観光客側のどちらにも良い影響 がもたらされますまず観光客を受け入れる 側である地域への影響についてです集中型 観光において問題であった宿泊施設や飲食 店などでの人材不足の解消が期待できます またたくさんの観光客が来ることによって 起こるゴミ問題など環境汚染の解消にも なり ますそこから九州がもっと 誇りを持てる地域へと成長します次に観光 客側への影響についてです分散型観光に なることによって混雑状態が解消されます また私たちのアプリを使い新たな観光資源 の発掘をすることによって九州ってこんな にいいところあったっちゃと九州のファン が増えていくのではないでしょう かさらに九州の観光を受け入れ キャパシティが拡大し少ない場所で観光客 を受け入れるのではなく様々な場所で観光
客を受け入れることによりそれぞれの地域 での観光収入が上がり ます最後に将来のイメージについて です左側に表している写真が今の九州の 観光の状態を表している天皇観光地です 天皇観光地というのはメジャー観光地に人 が集中している状態です私たちが目指す形 は右側の面の観光地です面の観光とは色々 な場所で観光客を受け入れる状態が整って いるということです観光は本来自由である ため観光地側が観光客の受け入れを制限 するのではありません観光客の観光客側の 意識を変えてもらうことそれが重要だと 思っており ますそして九州の魅力や自分が今まで 気づかなかった隙を発掘してもらうことに より静かで熱い観光を九州観光の当たり前 にしていきます静かで熱い観光というのは 地域の静かな日常を守りながら九州の好き 自分の好きに対する思いを熱くするその ような意味が込められてい ます私たちの考える究極の観光の形と は九州を好きになってもらうことそして 九州に住みたいと思ってもらう ことそののような人が増えることで将来的 には九州全体の人口増加につながり ます好きを起点として九州が強くなる 私たちのビジネスがきっかけで九州が観光 から活性化していくそんな未来を作りたい と思っておりますご清聴ありがとうござい まし たはいありがとうございますえっと九州 大学のああ失礼しましたえっと宮崎大学の えっとメンバーでございましたえっとま今 のプレゼンテーションを聞いていただき ましてえっとまずあの会場の皆さんから ちょっと今のプレゼンテーションになんか こんなこと聞きたいかっていうような ことってございますかもしあのございます ようだったら挙証いただければと思います けど大丈夫ですかはいじゃあですねえっと ちょっと審査員のえっと先生にちょっとえ 感想とご意見いただきたいなと思いますん でえっとはい質問質問ですね はい あの事業スキームもお聞きしましてえま 感想じゃないですけど本当に皆さんお声が いいですね本当にねえまそれはとかくとし てあの潜在観光地ねでひょっとしたらこの ビジネスは潜在観光地からも収入になる 部分があるんじゃないかとお願いだから うちの地域をねあのこのアプリに載せて よっていうことでプラス収入があるんじゃ ないかと思うんですけどねさてさてその 潜在観光地というのは皆さん方の中では
いくつかどういうところがあのターゲット として今捉えられてんです かご質問と感想ありがとうございますえと ターゲットはあの特に決めていなくてあの 全国の人に九州を好きになってもらうため にはどうすればいいかていうことを考えて いますと私たちはあの普段生活してる中で それぞれの方に自分ののお店とかあると 思うんですけどそれて自分しか知らない 場所であってそれを共有することで新な好 が増えて九州のファンが繋がるあの増える んじゃないかなと考えています以上 ですありがとうございまし たはいありがとうございますじゃちょっと もう1目あの審査の先生にちょっとご指さ せていただきたいと思いますけども えと日本国の中さんにちょっとえとがい ましたんでたいと思いますはいはいえ日本 国の中原ですあの大変興味深いプレゼンを ありがとうございましたあの非常に上手な 説明であの聞いていてもですね分かり やすかったですそれからあの やっぱり良かったのは九州の好を作るたび 月が九州を強くするすごくいいこうテー マっていうかフレーズですねあの 素晴らしいなと思いましたまた内容もです ねあのまオーバーツーリズムからこう話が スタートしていますけれどその中でまあの 旅ですかこれを活用してま観光地の分散ま このためには観光地の多分開拓が必要だと いうところから最終的には移住の話まで こう繋がっていて非常にこうま魅力的だし 実現するといいなとまた実現の可能性が 非常に高いようなそういう内容にまとまっ ているなという感想を受けました是非あの さらに研究というかあのまあの深めて いただいてもしよければあの私が担当して いるあのエリアの中に宮崎支店日本航空 宮崎支店がありますからあの連絡しておき ますんで一度日本航空の宮崎支店とも やり取りしていただいてあの行かせます から宮崎大学の方に是非あのさらにこう 深みをマスタ研究になるといいなという風 に感じましたはいありがとうございました ありがとうございますはいえ中さん ありがとうございましたじゃあ以上で えっと宮崎大のプレゼンテーションを終了 したいと思いますえありがとうございまし たあのちゃん是非あの持って帰ってですね あのゼミの先生の部屋に飾っといて いただければと思います ますはいえそれではですねあの次の プレゼンテーションの方に移りたいと思い ます続いてのチームはエントリー番号8番 成南女学院大学青南女学員流ゼミの皆様に
よる北州バンブーサイクルですそれでは 南女学院大学の皆様よろしくお願いいたし ます私たちは外を外におテーマに北万 サイクルというプランを提案しますこの タイトルを実現することで宿外の対決と インバーの観光進行につげたいと考えてい ますまたこれまでの大学生活でもんの制と して頑張り ます 今から あ今から私たち成南女学院大学竜ゼの発表 を始めます今回はこのような機会を いただきありがとうございますよろしくお 願いし ます 初めに目次ですこの流れに沿って進めて いきたいと思い ます私たちは北九州バンブーサイクルを 提案し ますこれは北九州市の地外という環境問題 を地材として観光資源に活用するという ビジネスサイクル です皆さん地区外について知っています か外とは放置林によって引き起こされる 環境問題です竹は繁殖力がとても高いため 森林を浸食するという問題があります そして竹は栄養が少なく自分で水を貯める ためえっと水脈破断を 引き起こし引き起こしますまた竹根は 50cmくらいしか釘を貼らないため地盤 が弱く自慢が弱くなり土砂災害へのリスク を高め ますまた北九州市の 続いて北九州市の地外の現状についてです が北九州市の放置林の面積は2016年の データで1580ヘクタール東京ドーム約 343個分です1996年は1050 ヘクタールであったため放置作りの面積が 20年で約3倍増加してい ますまたたけのこの産地であると北九州市 の区では大地区でも高齢化の進展後継者や 慢性的な人手不足によって放置ちりの面積 が拡大しているという課題があり ますその蓄外に対する取り組みとして 北九州市ではと小城竹明かりという イベントを実施したりと竹をパウダー場に して竹パウダーとして販売したりしてい ますこのこのビジネスプランを提案したと しては私たちがゼミで行っている北九州市 の観光進行活動で得知識が大きく関わって い ます私たちは地味活動の一環として小城竹 明り小城竹明りというイベントに ボランティアとして参加しまし た竹明りでは地外を地材にというテーマで
竹を竹刀に活用し秋の夜を彩るイベントを 実施しています私たちはティア活動を通じ て北九州市には蓄という問題があることを 知りまし たまた北九州市の観光進行活動として韓国 の学生をターゲットに北九州市を観光地と して周知してもらうための交流を行いまし た交流を通して韓国の流行や韓国人の観光 に対するニーズを理解することができまし たこの活動の中で得たことを掛け合わせて 北九州市の環境問題と北九州市の観光振興 に向けたビジネスプランを提案し ます次にビジネスプランのターゲットに ついてお話ししますターゲットは2つ設定 しておりまず1つ目に韓国人観光客 ですその理由として韓国は北九州に最も 近い外国であること韓国人が北九州市に おける本日外国人の中で最も多いことが 挙げられ ます2019年における北九州空港からの 本日外国人数は約12万人でありこちらの グラフから分かるようにその中の韓国人 観光客数は 8万1人で全体の67%を占めてい ますまた韓国の学生との交流や先ほどの データから私たちは北九州士の魅力と 韓国人の観光に対するニーズがマッチして いると考えます 2つ目のターゲットはミレニアル世代とZ 世代ですこれらの世代はニュートロという 言葉を発信している世代でありそれと同時 にその他の世代に比べsdgsにも関心の ある世代であると言われてい ますまたSNSを多く使用している世代で あることからもイベントの写真などを SNSで発信してもらいこのこの取り組み について広めていきたいと考えてい ます次にニュートロについてです皆さん ニュートロについて知っています かニュートロとはニューとレトロを 組み合わせた多語で韓国で生まれた言葉 ですニュートロは当時を経験している ミレニアル世代には懐かしさを当時を経験 していないZ世代には新しさを感じて もらうことができるため幅広い層の方に 楽しんでももらうことができると考えてい ます 北九州市はニュートロンの取り組みである ニュー北九州シティプロジェクトを行って います現在このようなポスターが小倉駅で 貼られてい ますまた北九州市の観光資源における ニュートロとして小倉城があげられます 小倉という原体的な街並の中に小倉城の ようなレトロな建物があり全国的に見ても
珍しくニューとレトロを感じられる資源 ですさらに北九州独自の文化である核内も 北九州におけるニュートロの1つです酒屋 の一角にあるスペースでお酒を飲む文化は 現在核専門点へと変化しおしゃれな店内で 角打というレトロな文化を体験でき若い 世代にも人気 ですここからは課題解決に向けた新たなを 3つ紹介し ますまず現在の裁量方法についてです現在 多統領として使用された竹は譲渡される もの以外は土壌改良剤や肥料竹炭などに形 を変えて売られていますしかしそれだけで は宿外問題は解決できないため使用方法を 広げていくことにより問題を解決していき たいと考えてい ます1つ目に食材グッズ制作販売を行い ます2つ目にタスパウダーを使用した食品 の開発販売を行い ますそして3つ目にニュートロツアを行い ますこの3つが私たちの考えたアイデア ですこれらの具体的なプランにビジネス プランについて説明し ます1つ目の蓄グッズの制作販売について です城竹明りで使用されている竹を再利用 し北九州の新たのお土産として販売を行っ ていきます具体的な商品例としてはタケ ストロ歯だしノートトイレットペッパー等 です1つ目の竹炭パウダーを使用した食品 の開発販売についてです竹炭パウダーを 使用したフードやドリンクの開発を行い竹 明かり期間中に小倉周辺の店舗で販売し ます具体的なフードドリンクレとしては チャコール立てハンバーガードーナッツ クラフトコーラ等 ですこちらはリゼと国田商業高校が連携し マジコレトロにあるクルーズカフェ キャナルにご協力いただき実際に竹 バーダーを使用したチャオチャオモカと チャコールラテですたすパウダーを入れた ことによりドリンクが黒くなるためイン スタ映が狙えるほ竹のデトックス効果が 期待でき ます小倉商業高校が北九州の竹を使って 開発した竹炭パウダーを使用してい ます3つ目のニュートロツアーについて です小城竹明りのイベントが開催される秋 に合わせてニュートロツアーを学生が企画 しツアーガイドとして案内し ます学生を起用する理由として私たちは 韓国とのオンライン交流会で韓国語の スキルを生かすことができまた交流会のご 縁で韓国に短期留学に行った際に日本の 勉強をしている学生と交流をしたことで より学生
のすいませんより学生のスキルや興味関心 を活かせる日韓の交流を交流の場を増やし ていきたいと考えたから ですまたこの経験が観光人材の育成にも つながり ますこちらは実際に企画したニュートロ ツアーですまず北九州市の人気観光地で ある文字コレタからスタートします文字の 街並みを楽しみながらレストランへ向かい ますレストランでは文字高名物である焼き カレーを食べますそして食後には先ほど 紹介したクルーズカフェでたすパウダーを 使用したドリンクをいただきますそして 小倉駅へ移動し小倉駅周辺でショッピング やタガ市場を散策します竹灯ろの明かりが 綺麗に見える時間になったら小倉城竹明り に移動し楽しみ ます 次にこれらの3つのアイデアから期待さ れる効果についてですアイデア1に出あげ た蓄材グッズの制作販売や焚けパウダーを 使用した商品の開発販売を行うことで商品 を北九州市のお土産として渡しさらに新規 顧客の獲得とリピーターにつなげることが できますこれにより着外問題の周知と解決 さらに街全体で竹あかりの活性化が期待 できます アイデア3であげたニュートロツアーを 行うことでニュートロな北九州の世界観を 通してインバウンド観光進行が即身され 北九州イコーニュートロンの町という イメージの定着が期待でき ますそしてこのプランが実現することで地 外を蓄材にするサイクルと資金のサイクル を生み出します具体的にサイクルとしては と放置林から作られた竹灯ろを使った イベントを行ことで材に活用します使用し た竹灯ろを商品に加工しますそこで得た 資金の一部一部を着外解決に当てることで 持続可能なビジネスを実現できます最後に 展望についてです北九州バンブーサイクル の目標はコラボカフェを増やすコラボ メニューや竹を使った商品を北九州市のお 土産として定番化することです最終的には 北九州イコー竹北九州イコール竹明かり 北九州イコ竹を使った商品というイメージ を持ってもらうことで竹炭パウダーや外 消費サイクルを促進していきますさらに コラボカフェが増えれば竹あかりの イベント期間にはコラボした店の店頭に竹 灯ろを置き街全体として竹灯ろの明りを 灯すことでラジ竹明りのニュートロの世界 観を作り出し盛り上げていき ますこのよう にバブサイクルにより着外の課題解決と
北九州市のインバウンド進行観光進行に つなげていきたいですこれで発表終わり ますありがとうございまし たはいえありがとうございましたじゃあの またこちらあのここでですねえっと会場の 皆様からですねえっとご質問等あればお 願いし ます はいじゃあちょっとおお願いし ますあJTVのJTVの篠崎と申します あの素晴らしいプレゼントありがとう ございましたあの特に環境問題を観光に つげるとかですねあの素晴らしいなと思い ましたしニュートロとか宿外私も初めて 聞きまして大変勉強になりましたでその中 であの気にったのそ竹炭パウダーですかね まある程度こうキーワードみたいになって ますけど その効果とかちょっと私もちょっと全然 イメージ開かないのであのあと何でしたっ け竹炭を使ったカフェがありましたけど この辺りの評判だったりとかその辺りを あの竹パウダーの効果とそのカフェの評判 みたいなことって教えていただければ 助かり ますと竹炭パウダーはまず先ほどもお話し したんですけどデトックス効果があってで 無味無臭なのでこどんな商品にも使い やすいというところがそのタスパウダーの 良いところであってでそのカフェについて なんですけど今開発までは進んだんです けどそこから実際にレギュラーメメニュー にと出すために今そのお店の方とゼミ で あのうん連携して活動を進めているところ になって ますありがとうございます勉強なりまし たはいじゃあえっとここでですねえっと 震災の方にちょっとコメントをいただき たいなと思いますえっとこれはやっぱり あの地域課題のちょっとテーマであります んであのリクルジラセンターの佐さんにお 願いしたいと思いますはいえリクルート ジャナリスタセンターの佐です発表 ありがとうございましたいや皆さんすごい ですねちょっとちゃんと聞かなきゃって 最初の発表も思ったんですけど今の発表も 油断してたらですねあの なんかもうついてけなくなるなっていうの ですねちょっと緊張感が出てきてでもそれ は皆さんのすごさだなと思いましたでいい ところはですねあのやっぱり負をプラスに 変える蓄外を蓄材にしていくでこの発想 っていうのはすごく共感を呼ぶ発想でまず 素晴らしいんですけどそれだけじゃなくて
ですねこのニューレトロっていうことで さらに魅力をどう伝えるのかっていう提案 もしてるでも教化の接点作りがすごく上手 だなってでこれは多分あのワールドワイド ていうか全世界にもあの共通するテーマで こういうことやってるんだったらまそう いう地域を応援したい応援消費っていう ものを期待できる取り組みなんでこういう アプローチはもう今ぴったりだなってで ニューレトロにしてるとかまたすごいなと 思ってこれはミレニアム世代とZ世代って 最初ちょっと広すぎるなと思ったんですよ もうちょっと絞った方がいいんじゃないの と思ったらニューレトルにすると両方が 捕まえられるっていうところの発想もいい キ行ってるなと思ってちょっとあのこれ からも油断しないで皆さんの発表聞かな きゃっていうすごく思いましたありがとう ございましたはいさの様ありがとうござい ましたえ以上え青南女学院のえ発表で ございましたどうもありがとうございまし [拍手] たはいそれではえ次のプレゼンテーション の方に移りたいと思い ます続いてのチームはエントリー番号16 番福岡大学小学部鈴木ゼミの皆様による 古きよきカ再生プロジェクトですそれでは 福岡大学の皆様よろしくお願いいたし ますこんにちは岡大学小学部のナです今回 私たちが提案するビジネスプランは 低プロジェクトですこのランで物を中心に を活用して盛り上げますみんなで頑張るぞ [音楽] お皆さんこんにちは私たちは福岡大学鈴木 ゼミです本日は古賀と原田の2人でご提案 させていただきますどうぞよろしくお願い いたし [拍手] ます皆さんは秋問題についてご存じですか が今や全国にある住宅の約13が空屋で あるという調査報告があり ますこちらの新聞をご覧 ください近年では全国の空屋が増加し問題 となっています中には老朽化により危険な 家も増え解体や利活用の対策も進まず深刻 な社会問題となっていますそこで私たちは この空屋問題に着目しました そして全国にある全国のすいません全国の 秋は著しく増加していますがその中でも 観光地の空屋問題に着目しまし たこの写真は人気の観光地である静岡県 熱海市の写真です熱海市では空屋率が 52.7%と全国で最も高くなってい ますまた兵庫県淡路市では秋率が25. と約4件に1件が空屋となっていますこの
ような観光地でこのまま空屋が増え続ける と観光地の魅力は奪われかねませ んそこで私たちは九州北部の観光地である 佐賀県唐津市の呼ぶ子に注目しました皆 さんは呼ぶ子を知っています かありがとうございますぶは江戸時代に補 地として栄えた港町で今でも当時の警官や 建物が残っていますまた長い間地元の人が 守り続けた呼ぶ子大綱引きや呼ぶ子軍事 などの伝統的な祭りも残ってい ますしかしこの呼ぶ子も高齢化や人口現象 により町のあちこちに空屋が増え古くから の伝統的な街並みは失われつつあり ますでは観光地でこのまま空屋が増え 続けるとどのような問題が起こるでしょう かまずが悪化し観光地の魅力が奪われます 観光の魅力を失った地域ではさらに衰退し ていきますそして魅力的な観光地自体が 消滅する可能性さえあるのですそこで 私たちはこの呼ぶ子の古き良き景観を守り たいと思い動き出すことにしまし たそこでまず私たちは呼ぶ子の空屋問題の 現状を知るために唐津地域で秋野問題に 取り組んでいるカヘリテージ機構の方へ ヒアリングを行いまし たそこで空屋問題の解決には3つの大きな 課題があることが分かりました1つ目は 相続などの権利問題をクリアにすること2 つ目は空屋を利活用をするためには多額の 資金が必要になるということです例えば かつて呼ぶ子で1件の空屋を再生するのに 約1000万円かかったこともあったそう ですそして3つ目の課題は秋の保存活動を 行うためには多くのワークフォースが必要 ということ ですこの3つの課題の中から私たちは資金 の確保とワークフォースの確保の3つの 問題をビジネスの力で解決できないかと 考えましたそしてヒアリングの中で私たち は空屋に残された火に着目しまし たこちらの写真は実際に呼ぶ子の秋に残さ れていた火の写真です昭和時代の懐かしい 家具や家電などががありましたまた港町 ならではのかつて漁師が使っていた魚など も残されていまし たこのような火は一見すると素込みです しかし呼ぶ子の人々の生活や文化が表す ものということもできますそこで私たちは この火をゴミとせず呼ぶ子の地で再利用し 呼ぶ子の新たな宝にできないかと考えまし たそこで考えたのが私たちのビジネス プラン です 呼ぶ子で発掘火を宝の山に私たちは空屋に 残された火を魅力溢れる新たな観光資源と
して再び輝かするビジネスプランを提案し ますこのビジネスプランは大きく2つに 分かれてい ますすいません少々お待ち ください 大変失礼いたしました続けさせていただき ますこのビジネスプランは大きく2つに 分かれています1つは火を使って ショールームを作ること2つ目は火を活用 して芸術活動を行うアトリエを作ること ですそこでこのビジネスの主体となる メンバーを紹介し ましょう私たちは地域振興に興味のある 大学 生伝統的建造物を学ぶ工学系大学 生芸術活動を行う大学生や若者を集めよう と考えてい ますそしてそのサークルをガンバ呼ぶこと 名付けまし たでは具体的なビジネスプランを紹介し ましょうまず呼ぶ子にある再生可能な空屋 を選びますその空屋に残っている火の中 から民泊などで再利用可能な課題を見つけ 出しますここでは若者の視点での目利きが ポイントになり ますその選び出された火はそのまま使う ことが難しいものが多いのでガバ呼ぶ子の メンバーと地域住民とが協力して課題の クリーニングと修理をできる範囲で行い ます その家たちをこの写真のように楽しく ディスプレイしてショールームを作り上げ ますそのショールームに呼ぶ子で民泊を 始めたい方や古い家具が大好きな方に訪れ てもらい実際に課題の販売やレンタルを 行って収入を得 ますまた昭和の港町を楽しみたい観光客や 外国人の方には実際にそのショールームを 触れて見て楽しんでもらい ます観光客には入場量代わりの応援金を いただき ますそれらの収入はあき呼ぶ子での秋対策 の資金として活用いたし ます2つ目のビジネスプラン芸術活動を 行うアトリエについて紹介し ましょうまずは呼ぶ子にある再生可能な秋 を選定しその秋に残っている火の中から 今度は芸術活動に使えそうな火を見つけ 出し ますそして秋をアトリとして無料で解放し 芸術活動を行う大学生や若者に呼ぶ子の 空屋で見つけた火を使って芸術活動を行っ てもらい ますただここでは芸術家の卵からは活動 資金あ資金はいただきません
ただその条件として完成した作品は一定 期間呼ぶ子で展示してもらい ますまたこのアトリエは地元の子供たちに も解放して地域の子供たちも芸術を楽しむ 場にもしていき ますこちらの上にある静かな港町にある アトリエこれがもう呼ぶ子の新たな観光 資源となり ます ではこのビジネスプランのもたらす効果を 2つ説明いたします1つは資金の確保です 先ほども言った通り秋の空屋の対策を行う には活動資金が必要になります現在呼ぶ子 で秋対策を行っている団体はこちらの スライドにある通りクラウド ファンディングや行政からの補助金を活用 して資金を集めてい ますしかしそれでは活動資金が十分にに 足りているとは言えませ んそこで今回のビジネスプランを進める ことで秋の火を秋の火を使って販売 レンタルを行いショールームやアトリエを 作っ て呼ぶ子に新たな観光資源を作ることが できれ ばあやかあすいません多くの資金は得られ ないかもしれません が空屋からお金を作り出す仕組みが 出来上がり ます2つ目がワークホースの確保です今秋 の多い観光地では高齢化が進み若者が地元 から離れていますとにかくワークホースが 足りないの ですそのため伝動的な祭りの維持が難しく なったり焦点がなくなったりと観光地とし ての魅力が失われつつあり ます一方で地域の方に話を聞くと助けて 欲しいただ短期的なものではなく長期的な 交流の中で若者と若者と一緒に町を 盛り上げていきたいという思いを持ってい ますこのビジネスに集まる若者は呼ぶ子で 長期的な芸術活動や地域を再生したいと いう思いを持った意欲のある若者たち ですそんな大学生や若者たちと地域住民が 一緒に取り組むことで地域全体の活気を 取り戻す効果が期待でき ますでは最後に私たちの将来的ビジョンを 披露しましょう私たちは呼ぶ子の地で家財 を通して空屋対策を行っていきますまず 呼ぶ子の空屋を30件再生することを 目指しますまたヒアリングに協力いただい た地域団体や行政と連携して呼ぶ子の地で 空屋対策促進の仕組みを共に作っていき ますそしてで一緒に活動してきたガバ 呼ぶ子のメンバーが新たな秋対策の担い手
となり色々な地域に移っていき行は全国の 観光地の秋問題解決につながればと考えて います以上で私たちのプレゼンを終わり ます本日はご清聴ありがとうございまし たはいありがとうございますえっと福岡 大学の鈴木ゼミえっと昨年も実はあの本戦 に出してまして昨年あの佐賀で学生にえ 日本イベントやったどうだみたいなことで えっと提案いただいたんですけどもその 後輩の皆さんが続くということで ありがとうございましたさてえっと会場の 皆様でえっと少しご質問とあの方 いらっしゃいますでしょう か大丈夫ですかそれではですねえっと少し 審査院の先生にちょっとお話を聞いていた あ聞いてみたいなと思いますのでえっと 日本テスの清みさんよろしくお願いいたし ますはい どうも本当ありがとうございます最初に ですね呼ぶを知っていますかと言われた時 にそれ知っとろうもんと思って聞きよっ たらですねクジラが出てきましたね私本当 呼ぶ子て言ったら何分も言ったことあるん ですけどイカ食べて帰ったというぐらいの 気しかなくてこの認識不足は大変なことだ と自分なに反省しました先ほどリクルート の沢登りさんもおっしゃってたように本当 油断ししちゃおられんなという感じですね えそしてまたその呼ぶ子でですねあのあの 空屋秋問題って非常に今全国で取り出され ていますねその空屋からその中の火にです ねまた着目されたことこれはもう びっっくりしましたえ秋だけではなくその 中の火をえフックに再生を図ろうという ことですねこれ素晴らしいことじゃないか と思いましたまたあのこれがあの持続可能 な取り組みになってもらいたいなと本当に 思ってるのであのそしてその仕組みとしし て地域との方と一緒にこうやって るっていうこの連携この連携というのも 最近のキーワードになってましてそれが きっちり盛り込まれているところが 素晴らしいと思いました本当どうも ありがとうございます頑張っていただき たいと思いますどうぞよろしくお願いし ますはいえ福岡大学の皆様えありがとう ございまし [拍手] た はいえそれではえ続きましてのえっと プレゼンテーションに移りたいと思い ます続いてのチームはエントリー番号24 番佐賀大学の皆様によるお城で史郎佐賀の 歴史スタディツアーですそれでは佐大学の 皆様よろしくお願いいたし
ますこんにちは佐賀大学の郎佐賀の歴史 スタディーツアチームです今回我々の チームが提案するビジネスプランはさの 参加のツアーです佐県の魅力のランキング を上げていくぞ [音楽] おおえ皆さん こんにちはえ私たちは佐賀大学のお城で 史郎佐賀の歴史スタディツアーチームの 古賀俊太郎とまじですえっともう1人参加 予定だったんですけれどもちょっと今日 体調フルということで来れないってことな のでと今日この旧館長のぐるみを プレゼントしたいと思い ますえまずこのような機会をいただき ありがとうございますえ私たちはえ佐賀 大学の授業の一環でサガsdgs グローカルアクションという授業の一環で このビジネスプランコンテストに応募し ますましたでそのsdgsグローカル アクションはグローバルとローカルを 掛け合わせてそれをアクションしっかり 行動として取り組んでいくという面目が ございますでその中で集まった3人なん ですけれどもその3人で共通した思いが ありましたそれ はサガの魅力を伝えたい広めたいという ことですそのサガについて周りの方々に声 を聞いたんですけれどもまたくさんの声が 聞こえてきましたま佐に行っても何もない じゃんとか2次交通が物足りないなという あと周りの件の方が魅力的という声が いただきましたでこの結果を踏まえて今 年度の全国魅力ランキング佐賀県はえっと 46位を取るという現状にありますま確か に佐賀のリケですねまハウステモスがあっ たりUインがあったりそのたくさん魅力的 なものはあるんですけれども本当に佐賀に 魅力がないのかというをもう1度チーム内 で話し合ってみました まず出てきたのがまサガのイベントとして サガバルーンフェスタやからつくちが ございますで代表的な特産品名産品と いたしましては有田焼きや呼ぶ子のイカが ございますで施設としてはま有徳稲荷神社 やえっと嬉しの温泉がござい ますで私はえっとからつくちに実際に参加 をしておりましてもう引いてから15年 ぐらいなるんですけれどもやっぱりこの日 に関しては3日間で60万人ほど空に動員 がされておりますま他のところもしっかり ま呼ぶ子のイカだったりま観光地としては 名前は上がっているんですけれどもなぜ 46位なのかということを考え直した時 にま佐賀に魅力なんてないよなじゃなくて
この佐賀の魅力に関して私たちが伝える こと広めることができていないのではない かかと考えまし たでそのたくさんの魅力がある中で私たち が取り上げるものはこの佐賀圏内に3つ あるものを取り上げようと思いましたこの 3つの点にあるものに関しましてはま チームのタイトルにもなっているんです けれど も3つのお城に着眼点を置いてこの ビジネスプランを考えることにしまし たビジネスプランの概要といたしましては まずラ内容として佐賀の3つのお城を巡る スタディツアを提案いたしますで ターゲットとしては修学旅行生や社会化 見学の学生についてあ学生をターゲットと したいと思っていますまなぜこの修学旅行 生や社会社会化見学の学生をターゲットと したかと言いますとままず学生の頃に坂の 魅力について知っていただくそして大人に なってからああそこ良かったなともう1回 坂に行ってみたいなと思いう気持ちを持っ ていただきたいのでこの学生をターゲット といたしまし たまずスタディツアーについてなんです けれどもまずはこの社会問題を抱える地域 の必殺支援体験を通して現地の問題を 考えるツアーとなっており ますまこのスタディツアーで1番大事な ことっていうのは実際に物に触れる見る ことが大事なんではないかと思っており ますでそのしっかり触れることでまず互換 を使って自分でしっかり体験をするという ことに目的をしてい ますでま全国の修学旅行生の行き先目的に ついてなんですけれどもこのグラフを見て いただいたら分かる 通りも代表的な地区に集中をしてい ますま過し差が1%あったんですけれども ちょっとこれ自分でも1%あるんだと びっくりするぐなんです けどまその集中していることでオーバー ツーリズム問題という先ほどの プレゼンテーションでも上がったと思うん ですがその問題が発生してるのも現状で あり ますで目的に関しましては主に歴史学習 平和学習が5割を占めている状況になって いるのでその佐賀のお城に関しても歴史 学習につがるんではないかまた行き先の 分散に関してもオーバーツーリズム問題を 解決できるのではないかと考えており ます次に日本の環境におけ観光における 問題につ問題点について説明します先ほど のプレゼンテーションでもあったのですが
コロナ科が明けユンバンド国内観光客が 急激に増加したことにより観光地に観光客 が集中し来場者が許容人数を上回ることで オーバーツーリズム問題が発生しています 具体的には交通渋滞やトイレ不足といった インフラの問題や騒音やゴミの問題環境 破壊などが上げられますオーバー ツーリズムによって人気のビーチが閉鎖 するといったことも発生していますここで 思った人はいるのではないでしょう か観光客が少ない佐においてオーバー ツーリズムを発生しているしているのかと 私たちは逆にこれを逆手にとって佐賀で はと観光客が少ないので少ない観光客観光 客を丁寧にもてなすことで魅力が伝わると いう風に考えましたまたオーバー ツーリズムは発生していなくても ツーリストの心ない行為の解決や将来的に 予想されるオーバーツーリズム問題の解決 にもと力を入れていこうという風に考え まし た次にこのスタディーツアーの狙いについ て3つ発表しますまず1つ目は佐賀のお城 の歴史を知ってもらうこと です日本は本来白からえ栄えた城下町が あるのですが修学旅行ではとそのような 日本本来の姿を学ぶことができてないと 考えたためこのスタディツアーでは日本 本来の城下町の姿を学んでいただこうと いう風に考えております2つ目は互換を 使って体験体感してもらうことです聞く だけでは学習できないことを実際に手や足 を使って体験することでより深い学びを 実現することができると考えております3 つ目は先ほども申し上げました通り オーバーツーリズムの問題解決したり社会 貢献することができるということ ですただ観光するだけではなくその観光値 を綺麗にすることでえっと地域側にも メリットがあるという風に考えております 具体的なスタディーツアーの1日のプラン を紹介します佐賀城と唐津城と名古屋城と いう3つの資を巡りそれぞれで歴史体験 学習や環境保全活動を行ってもらい最終的 に嬉しの温泉宿泊の場合は嬉しの温泉に 行って宿泊をしてもらうというような形を 考えており ますまず最初に巡る佐賀城についてです 佐賀城は天使格がない城です と元々えっと高さがそれほど高くなく周り を昔は松の木が囲んでいたことから沈み場 という風にも言われていますここでは場内 の歴史料場内や歴史資料官の見学を行い たいという風に考えてい ます佐城にはと周りが佐城は周りがお掘り
に囲まれているのですがそのお掘りには 外来種の神などもいいるためそのような 問題点にも触れることでと環境問題につい ても学習してもらいたいという風に考えて い ます次に巡る場所としては空城を考えて おります空城はえっと天子角があり ますさこの後紹介する名古屋城の解体資材 が利用されており当時は天使核がなかった のですが昭和41年に天使格も建設されて いますここでは展望と海岸のゴミ拾いを 行いたいという風に考えております空城の 天使角からは美しい虹の松原を眺めること ができますまた虹虹の松原や浜辺の ゴミ拾い活動を通して自然を保全していき たいという風にも考えており ます最後に名古屋城についてです名古屋城 には城がなく定石のみとなっております 豊秀吉が当時の技術を集めて作ったお城と なっておりのみで石を割って積んで作ると いう打ち込みはぎが使われております そして今はご覧の通り石垣のみが残って おりますここではVRで当時の様子を体感 してもらうことや石垣磨きを行って もらおうと考えており ます今はなき白ですがタブレットをかざす ことで城が浮き上がるバーチャル名古屋城 を通しての様子を体感したり残された石垣 には雑草が生えているのでそれを抜いたり 石垣を磨いたりして美しく保つことを考え ており ますこの授業を行うことで事業効果と いたしましてはまツアーを通して佐賀県の 魅力を全国へ広げることができるんじゃ ないかと考えておりますまた環境問題の 完全や地域住民の生活の保護だったり体験 活動による学びの深まりがあるのではない かと考えておりますまたくさん効果がある んですけれどもやっぱり私たちの思いと いたしましてはあの佐にお金が落ちて発展 復興につがるのではないかと考えており ますでそこから魅力のランキングのアップ につげていけるんではないかと思っており ますこれまでえっとプランを説明してきた んですけれどもえっと私私自身本当にサが 大好きでその本当に魅力がたくさんあると 思うんですけれどもまやっぱり実際魅力の ランキングが46位という現状にあります のでま何か私たちもそうですし皆さんのお 力添えで佐賀の魅力を魅力のランキングを 上げていければなと思っておりますご清聴 ありがとうございまし [拍手] たはい佐田口皆様ありがとうございます それでまたあのここでですねえっとご質問
とかのえ時間を設けたいと思いますけども えっとこのえ今回のプレゼンテーションで えっとご質問とえいらっしゃる方います でしょう かはいよろしくお願いし ますああの日本国区の中原ですあの大変 興味深いプレゼンありがとうございました あの質問を1つさせていただきたいんです けれどあのまおっしゃる通りこう非常にカ のお城とか魅力的だと思うんですね私も 23ヶ月前ですけど初めて実はあの自分で 行ってみましてあのすごくあの素晴らしい おろがあって風港名美なのにま観光客が 少ない福岡随分インバウンドの方もいます けれどインバウンドの方もいないこれ非常 に逆にあの違和感を感じたんですねあの 交通の弁もま便利ですしねこっから行くに してもで1番の原因は何だという風にお 感じですかていうことを伺いたかったん ですでそれに対して何かこう手を具体的に こう打つとすれば何が1番効果的という風 に感じられてますかとこういう非常にいい プランがこうあるこういうのをどんどん 広げて欲しいなと思うんですけれどそれに しても今のこの福岡の様子とえカに行った 時の様子が随分違ったのでそこがすごく あの逆にこんなに違うのかなというとこは 違和感だったちょっとその辺についての あのご意見があれば伺えればと思い ます あまり難しく考えずにすいません単純に あの興味深いことを聞いてしまいました けどすいません質問が難しかったとあのあ ご質問いただきありがとうございます えっと私自身ですねあの唐津出身であり ましてあの毎日唐津城の下を通って峠をし ていたんですけれどもあのやっぱり地名度 がどうして も広げることができていないという風に 考えておりましてまその交通の弁ま確かに カツに関してはその電車も通っていますし まいけると思うんですけれどもまその行っ てお城を見るだけという状況に今なって いると思うんですよねなのでそこでお城を 通してまゴミ拾いてさっき言ったんです けど名代場に関しては石垣磨きだったり そういう自分で手を動かしてすることを 提案していければあとは旅行会社などとと 協定をしてしっかりそこ広めていければで その学生をターゲットにしているので学生 のうちからカツをまカサを知ってもらって そっ大人になってまた来ていただければな と思っております分かりましたはい ありがとうござい ます大変興味深いあの発表ありがとう
ございました私はあの名古屋城のVR体験 してますよあれ面白いはいしか面白くてで また行きたいと思ったんですよしかしもう もう少し何かもう1つね何かそのVRでも もうちょっと面白いこう仕掛けがあったら よりいいなと思ったんですねそれからその VRも私の場合は横にあの解説者がおって ねあの博物館ので一緒に歩いたからがVR がものすごい面白かっただからそのガイド さんと言いますかね本当にプロのガイドを ねあのまず要請したらいいんじゃないかな と思うんですよでそれ からスポットスポットでやっぱりカツもサ もね大変魅力的なところがあるんですよね でそれを繋げたりそこに行くプロセス道が ですね歩きたくなる道を作ったらいいと 思うんですねで是非あのそれもプランの中 に提案していただいてねあの組み込んで いただいていけばいいかなと思うんです けど質問になってないんです けどVRで何かその知恵がありますかね あのVRであの名古屋城っちゅうのはね かなりこれからねポテンシャルあるんです あれあれ行けますよえ どうぞそうですね私自身もVRを体験した ことがありましてまその時はガイドさんは つけてなかったんですけれどもまその ガイドさをつつけるのにもま別料金がいる ということでほとんどのお客さんが自分の あそのタブレットだけを借りて回るという 状況が見られましたまそれだけですと やっぱりま情景は分かるんですけれども このここにこれがある理由と言いますか そういうのはやっぱり分からないという 状況になっておりますのでま確かその おっしゃられた通りにガイドの育成も進め ていくことも名古屋城の発展にはつがると 思うんですがまやっぱり 私の希望といたしましては名古屋城を再建 して欲しいと思っておりますそのやっぱり 豊富秀吉という方が関わったお城になり ますのでまその朝鮮出平のサインの拠点と なっておりましてましっかりやっぱりまお 金もかかると思うんですけれどもま 立て直すことができればま佐賀のシンボル としてもま成り立つかなと思いますの でこんな感じで大丈夫ですか ね あの私もね名古屋城のねあの活性化名古屋 城が元気になるのねちょっと協力しますよ ありがとうございまし たはいはいざいまし た清水ですすいませ ん時間が押さないあのさっきあのえ佐賀が うん46位っていうことだったんですけど
これ全国で見ればということだと思うん ですねでそしてなぜ佐賀がこう福岡と比べ てって先ほどお話やってましたけれどそれ はやはり隣に福岡があったり長崎があっ たりするから修学旅行でも長崎には行って しまうえだから佐でなかなか寄ってもらえ ないいっていうのがあると思うんですね ですから全国から見たらそうなんだけれど もえ近くの逆にお隣の県から見ればあ佐賀 に行ってみようというのは1番近いしです から福岡とか長崎とか熊本とかそういうと にプロモーションをターゲットを絞あの 見つけながらやったら面白いんじゃないの かなって思いまし たはいありがとうございますじゃああの今 話出てましたお隣の長崎のえっと ハウステンボスの田口課長から一言お願い しますはいえ大変熱い思いを聞かして いただきますありがとうございました なんかあの唐会長にほとんど喋られて しまってですねえ何を喋ろうかなと思って たんですが僕は会長に連れて行ってもらっ て長吉行ったことあるんですよねその前に 呼ぶ子のイカを食べてでそれも初めての 体験だったんですよねでもそのスケールの 大きさとかあのものすごくその感じました しねもったいないなっていうのがもそ思い ましたねであの今そのどうする家康やって たんですけど名古屋女全然言ってないです よねもったいないなっていう風に思いまし たんであも回ま何年か先なるか分かりませ んがnskkのタガドラマで名古屋城を 中心にするようなドラマを作ってもらう ようなこと働きかけるとかですねすると なんかいいのかなっていう風に思いました けどねでちょっと辛い会長よしするようで 申し訳ないんですがその逆境なんですよね 佐賀県の観光はでね会長は逆境と夢は人と 組織を強くし新しい力を生出すっていう風 に日経新聞に書いてあるんですよだ夢今 持ってらっしゃいますし逆境も実感してる のでそれをですね新しい力にしてもらって で最初のあのプレゼンテーションの資料見 た時にその名古屋城再建するって書いて あったのにプレゼント入ってなかった でしょねなんで入れてないんやろとかって 思ってあれがなんかもっと熱く出てくんの かなと期待してたのに最後の方にちょろっ と言っただけなんでもっとそれ熱くして ですね僕名古屋城の良さをどうやったら 全面に出すのかっていうのをも地域 巻き込んで今日の怒られてる人もみんな 巻き込んでです ねやるといいんじゃないのっていう気がし ますけどねそこ行ってもらった後嬉しの
温泉の次はハウステンボスに来てもらえ いうことでお願いしたいとありがとう ございましたありがとうございましたはい ありがとうございましたはいえ以上え坂 大学のプレゼンテーションでしたも ありがとうございました [拍手] はいえそれではですねえ前半最後のえっと プレゼンテーションの方に移りたいと思い ます続いてのチームはエントリー番号25 番中村学園大学朝岡の皆様による博多旧 市街すご六ですそれでは中村学園大学の皆 様よろしくお願いいたし ます 中村学園大学麻アカデミの花中です今回 我々が提案するビジネスプランは博多で 遊ばん博多九街をすくで回るですこの プランで博多を盛り上げていき ましょう行くぞ [音楽] お皆さんこんにちは私たちは中村学園大学 流通科学部麻岡の3年生14名です私たち は今回博多で遊ば博多急市街をすで回ると いう観光ビジネスプランを提案いたします 本日はよろしくお願いいたし [拍手] ます本日はこのような内容で進めさせて いただきます突然ですが皆さん札幌仙台島 にあって福岡にないものは何だと思います かそれは有名観光地ですしかしグルメが 最強で福岡市は交通の弁が良く九州各地の 観光拠点になっていますそのため観光 スポット整備は頑張りすぎなくても観光客 が来ていると新聞に掲載されていましたで は福岡市には本当に観光地がないの でしょう か2013年ゼミの先輩も同じ問題意識を 持ち調査を行いましたそしてその調査から ちょうど10年が経過しまし た博多の町は何がどう変わったのかを 明らかにするため私たちは10年前と同様 のガイドブック調査フィールドワーク調査 質問視調査を行いまし たまずガイドブック調査の結果ですこちら のグラフの上2つをご覧ください どのような福岡市のスポットが紹介されて いるのかを6つのカテゴリーに分けて整理 しました10年前と比べて観光と ショッピングの割合が減少しているのに 対し食べるスポットが増加してい ますフィールドワークでは全員で博多旧 市街を歩きました串田神社と東長寺以外は 観光客が村でしたが歴史伝統文化に触れ 新しい発見があり面白さを感じました そして本学の1年生122名に質問視聴査
を行いまし た各スポットの認知度は福田神社と 川端通り商店街が比較的高かったものの他 のスポットは聞いたことがない人が ほとんどでし た次にそのスポットを知っている人の中で 実際に行ったことがあるという人は串田 神社で約13川端通り商店街で約半数と いう結果でし たさらに行ったことがある人に友達に行く ことを進めるかと尋ねたところ進める割合 はいずれも約半数でし たこれらの調査結果はゼミの先輩が行った 10年前のものとほとんど同じということ が分かりまし たそもそも福岡市は博多旧市街の活性化に つがるような取り組みを行っているの でしょうか調べてみると博多青年の門の 建造博多旧市街の各スポットへの案内版の 設置ライトアップウォーク博多旧市街 フェスティバル様々なスタンプラリリアル 謎解きゲーム博多旧市街プロジェクトなど を行っていることが分かりまし た中世にまつわる歴史伝統文化があり 盛り上げるイベントや取り組みがあるのに なぜ有名観光地がないと言われているの でしょう か福岡市のホムページや観光案内所などで 配布されるリーフレットには多くの スポットが紹介されていますが観光目的で ないラホ者にとっては全て回るには時間が ないと感じられるまたイベントが限られた 時期だけで開催されるなど断片的である ことが原因だと考えられ ますそこで私たちは博多旧市街の誘客を 実現する観光ビジネスプランを立案いたし ますプランについて説明いたしますプラン 名は博多で遊ば博多急市街をすごくで回る 略して学びた遊びの博多急市街すろです 知的好奇心の換気ゲーム的要素を盛り込む 情報獲得と情報発信の連鎖将来このエリア に懐かしさを思い起こしリピートできる ような仕掛けを取り入れるがコンセプト です基本すコースとしてこの4つの スポットを 右にあるす56マップを使用して回ります 時間や体力に余裕がある場合は近くの 寄り道スポットを訪ねることもでき ます博多駅から近い博多千年の門常店寺 東長寺博多町屋ふさ間串田神社の順番で 回ります所要時間はゆっくり回って90分 から120分程度です高定差のない場所で 案内版が設置されているため迷うことは ありませ んまたトイレやコンビニも多く利便性も
あり ますターゲットは子供からお年寄りまで 幅広い年齢層の観光客や福岡試験民とし ます2人以上で参加し楽しく回ることを 推奨し ます4つのスポットにサイコロの目に 合わせて6箇所の見所を串田神座には12 箇所を設定してい ますこれらの見所は全て無料で回ることが でき ますそれでは一連の流れを デモンストレーション形式で説明し ます今回参加してくれるのは東京から来た 大学生の太郎と花子の2人 ですまず博多駅校内の観光案内所に行き ますそこですご6マップを入手し遊び方を せ遊び方を確認し ますアプリカが実現した際には遊び方を 説明した動画を視聴できるようにしたいと 思い ますこちらがスゴ6マップの試作版の台 割り です表紙と裏拍子は開くと博多急市街の 地図になってい ます博多の歴史と人物の 紹介遊び方の 説明博多先年の門常店寺東朝時の紹介と6 つの 見所同様に博多町はふさ間 そしてそこで購入できる博多のお 土産最後に串田神社ですサイズは英語10 ページで持ち運びにも便利 ですではデモンストレーションに戻り ます遊び方を理解したら確認スタートし ましょう最初のスポットの博多千年の門 上天時に向かいます到着したらサイコロ アプリなどを利用してサイコロを振り ますすると太郎は2が出たためす6マップ に記載されている表から2の見所はうどん そば発症の地の石踏みということが分かり ますそこで太郎はうどんそば発症の地の石 踏みを探し ますまた花子は4が出た ため満た野門の石踏みを探しますそれぞれ 見所を見つけ出すことができたよう ですそれぞれのスポット付近に案内版が あるためそこから歴史を学び ます案内版がない場合にはす6マップの 解説を参照します出た最後の目のところ だけでなくできるだけ6つのみの全部を 回ることをお勧めし ます最初のスポットを終えたら次の スポット東長寺へ向かい ます東長時に到着後は先ほどと同様に サイコロを振り見所を探し
ます以下同様に最後の串田神社まで進み 見所を見つけ歴史を学んだ時点で終了 です地下鉄7熊線の楠田神社前駅には博多 の伝統工品などがディスプレイされており 歴史ア文化博多木本山について学びを 深めることができるため最後に干渉する ことをお勧めし ます次に九州や地域社会の影響について 考えます福岡市は型級市街を魅力ある 楽しめるエリアにすることを目標に掲げて おり天人ビッグバンとつをなす博多旧市街 プロジェクトを進行しています先ほども 述べた通り他にも様々なイベントが開催さ れていますしかし未だに多くの人が訪れる 観光スポットになっているとは言えずお寺 などに関係者が誰もいないスポットが多い のも現状です博多旧外すでは歴史や言われ がありここだけ回れば博多級市街を満喫 でき訪れれば必ず良かったと感じて もらえる4つのスポット合計30の見所を 生成し歴史と人物について解説しました ただ行くだけでなくゲーム感覚で見所を 探し案内版やスロマップなどでスポットの 関連人物を学ぶことで無力が満足が得られ 記憶にも残りますこれは博多休止街におい て価値ある資源をストーリーと街並みで つなぎ市民や観光客の皆さんが認知し 楽しんでもらえる環境を整え魅力を高めて いきたいという不岡士の思いと一致してい ます先ほども申し上げた通りこのような コンセプトを持つ博多旧市街ス録は新たな 博多旧市街のコンテンツとして活用できる のではないかと考えてい ます博多旧市街スロをきっかけに福岡市で の宿泊や滞在時間が伸びたり博多の歴史ア 文化に気軽に触れる目的で訪れる観光客や リピーターとなる観光客が増えたりする ことが期待できます福岡市を訪れることで 福岡市周辺に何かいい観光スポットがない かと探すきっかけにもなり福岡市から九州 地方全体に人が流れていくことが期待でき ます最後に事業家と将来プランですそ6 マップは施作版ですので福岡市や博役所 などのご協力を得て完成させなければなり ません次に幅広い年齢層にテスト マーケティングを実施しその結果を元に 改善行いますリリースの時には23週間の イベントを実施したりプレスリリース各 ホームページSNSなどで告知を行います 採算性につきましては現在このような有料 の待ちあきプランがありますが気軽に 楽しんでもらいたいという理由から当面の 間は観光客からお金を集めず福岡市博多区 博多町づくり推進協議会ホテル旅行会社 などと連携支援を希望します初期費用や
継続の費用としてマップの制作印刷費 テストマーケティングのシレリリース時の プロモーション人件費などを必要とします 長く継続させていくために将来的には有料 化を考えており飲食店や宿泊施設などに 連携し相当分をクーポンとして使用できる ようにするなど博多急市街の店舗などが 収益を得られる仕組みを構築し ますこのプランの大きな特徴は拡張性です 基本コースに加えて体力や時間に余裕が ある場合は近くのより3スポットに行く ことができますまた将来的には事前学習を 組み込んだりガイドの方と一緒に回る学び の 北側にエリアを拡張するなどの展開発症と 言われているうどんそばウを味わうグルメ の拡張小学生が自分たちで歴史や人物を 学ぶジュニアワンスゴロクマップの作成 健康増進を目的としたシニアバンス56 マップの作成西武地福岡市西武地区5大学 連携で開放されている博多学でのより深い 学びへの拡張このような拡張が考えられ ますまたアプリカが実現すると他言語に 対応しどこからでもスタートゴールが可能 になりますさらに年に1回程度小学6年生 を対象にするなどのイベントが開催できる と継続と拡張の点において非常に遊戯に なるのではないかと考えますこちらをご覧 くださいこれまで説明いたしました内容を サービスマーケティングの7Pで整理を 行いましたこのプランは人手や手間を あまりかけずに観光客が楽しめるものに なってます博多市街にもっと観光客を 私たちは博多市街すが博多市街の新たな コンテンツと1つとなり観光客がもっと 訪れるといいなと思っています以上で 私たち朝岡風見の発表を終了いたします 本日はありがとうございましたご清聴 ありがとうございまし [拍手] たはいありがとうございますそれでは えっと会場の皆様のからあのご質問とか ございましたらよろしくお願いいたし ます はいあありがとうございますAの津田です えっとこのなんか致命度とか魅力度が低い かなり低い場所に強制的にこう行かせる こうアプローチをしてくってすごいいかな と思いますなんすごいいいアイデアだと 思いますでその中で結構このアプリ化して いく時とかって例えばガチャとか ルーレットとかそういうこう本の方がなん かこう一見神和性が高いように見えるです けどこのなんかすごいトラディションなの このすごっていうこう遊びにどうして注目
したのかっていうのをもうちょっと教え てとすろを活用することによって私たちは 先ほどあげた4つのスポット全てを回って ほしいという思いがありますそのため すごくそのスポットにいくつか見所がある ためそれ を全て回るのは難しいかなと考えているの ですで1つ選んでもらってそこを回って ほしいという思いですろを活用しまし たはいありがとうございますありがとう ござい ますはいえ深よろしいでしょうか はいあプレゼンありがとうございました あの私もちょっとある回の委観系の委し あの3に行ってきた時にですね福岡市には 見るところがないとはっきり向うの方々に 言われたので本当にあの素晴らしい プレゼントだなと思いますしここはあの 福岡市が誇る場所だという風に思います 是非あのいいプランに仕上げていただき たいなと思いますしまできればすごろくな んでゴールした後に何かあるともっと 面白いなとやっぱりこう何かがもらえると かなんかのマイスターの資格をもらえると かなんかあるとですねもっといいプランに なるんじゃないかなと思います弊社でそう いうのに取り組んでる社員もこに来てます ので後ほどまた繋いでいただければと思い ますよろしますありがとうござい ます例えばねすご6だから例えば1回休む とかいうのもあっていいじゃないですか そうするとそこには近くにカフェがあると でで1回休むを3回経験すると3ポイント 溜まって4点目の喫茶店でたで飲めるとか あるいは場合によってはスロは戻 るっちゅうのはあるじゃないですかね4に 戻るとか3に戻るとかその組み合わせが 面白いと思うんですよね私もこの発表会 出ようかな本当に ありがとうございましたありがとうござい ますはいありがとうございまし たはいえっとそれではですねちょっと審査 院の先生から一言もらうと思いますえっと 旧市街のあの近くに事務所を構えられてる 社長から是非お言葉いただきたいなと思い ますはいあのプレゼンありがとうござい ますあの大変分かりやすくあの聞かせて いただきましたであの今お話があったよう にですね私あのごまにでてちょっとお 昼ご飯を食べる時にちょうど裏の方のちょ のこの博多旧市街の方歩いていくんですが おっしゃるようにね本当に素晴らしいとこ なんですがまだまだ認知度が大変あの低い 状況ですでそういった中で今日その プレゼンいただいたんですけどもう先ほど
からお話があってるようにですねこのキー ワードはすごろくこれがま同期付けていう ことで通常の観光がこのすろの同期付けで 楽しく学んででかつ遊べるっていうので 大変あの実現性が高いえプレゼンだったか なっていう風に思ってますで特にあの本当 にあの福岡市の方で私も本当たあのお話が あったように食べるって皆さん外から来る 時に福岡って美味しいよねって何食べても 美味しいよねって言われるけど本当にあの どこ見たらいいって話はいつもないんでね 是非あのこれをあの実現化されたらいいな と思いますしまたこれについてはですね 本当にあのまJTVさんそれからjr九州 さんいろんなスポンサーさんも いらっしゃいますし福岡市っていう大きな 自治体との連携もあるので連携をしながら 持続可能な事業になるのかなと思っており ますありがとうございましたありがとう ございましたはい中代表ありがとうござい まし たはい えありがとうございましたえ以上でえっと プレゼンテーションの方終了して ますあとござい [拍手] ます以上で前半ごチームの プレゼンテーションが終了しましたので ここで休憩を取らせていただきます大会は 14時35分となりますのでお時間までに 席にお戻りいただきますようお願いいたし ます 再開は14時25分とさせていただきます よろしくお願いいたし [音楽] ます失礼いたしました14時35分の再開 でございますよろしくお願いいたし [音楽] ます [音楽] 5 [音楽] はいえこちらですね会場の外にもですね えっとテレビモニターを置いておりまして えっとまこちらの方こ聞こえるので ちょっとご案内させていただきます えっと先ほど冒頭ご案内しました通り えっと今回 えっとプレゼンテーションのえ参加チーム 10チームとえそれとポスターパネル参加 でえっと15チームえっと皆さん参加され ておりましてえっとロビーホールの方に ですねえっと全チームのえビジネスプラン の方をですねご紹介させていただいており ますのでえ是非この時間を使ってですねえ
是非そのプレゼンテーションの並びにえ パネルのちょっと資料をご見学いただけれ ばと思いますのでよろしくお願いいたし [音楽] ます [音楽] [音楽] T [音楽] T [音楽] 8 [音楽] 1 [音楽] は [音楽] 1 [音楽] 1 [音楽] 1 [音楽] 1 [音楽] 1 H [音楽] あ [音楽] N [音楽] T [音楽] あ [音楽] で [音楽] T [音楽] [音楽] T [音楽] あ [音楽] JA [音楽] あ はいまもなく再開の時間となりますのでえ 順次お席の方にお戻りいただきますよう よろしくお願いいたし [音楽] ます [音楽] [音楽]
です どこありがとござい ます は こ Y はいそれでは時間になりましたので後発戦 の方をスタートさせていただきたいと思い ます後半戦最初のチームは番号40番中村 学園大学吉村さんによる全国の佐さん いらっしゃいよ種佐ですそれでは吉村様 よろしくお願いいたし ます皆さんこんにちは中村学園大学の吉村 です長年佐賀に住み続け温かみのある佐県 が私は大好きです今回私が提案する ビジネスプランは全国の佐さん いらっしゃい今日金シャッタで佐賀 キャンペーンですこのプランで佐賀の ファンを増やし佐賀の活性家から吸収を 盛り上げ [音楽] ます皆さん こんにちは中村学園大学大学院流通科学 研究家の吉村流星ですえ私は佐賀県生まれ 佐賀県育ちでえ進学おきにえ福岡へ福岡で 1人暮らしをしていますええ福岡での生活 を楽しみながらもたまに佐賀の実家に帰る とほとリラックスでできてえ佐賀に外に出 てみてもですね改めてサガの良さを感じて いますえ今回そんなサガの魅力を多くの 方々に知ってもらいと知ってもらいたいと いう思いからえ今回コンテストに チャレンジをしました他の方がですね チームで参加する方が多くてちょっと個人 でちょっと寂しい感じもしますが9ちゃん もいますしチームの方に負けないような 熱量と気持ちで伝えていき思いますので非 よろしくお願いし [拍手] ますまず始めにえ佐賀県の観光に関する 現状と課題についてまとめましたえ私がえ 佐県が抱える課題として1番に感じたのが え観光に対する自己肯定感の低さですえ この自己肯定感の低さはえ都道府県別え 観光魅力度ランキングでは毎年のように 再開争いをしていくことえ公共交通機関が 不十分なため車を持たない若者や観光客に はえ不便なことえいわゆる観光地には人が 来るもののえそれ以外の地域には外から人 が来ることが少なくえ視野町によって観光 客数の極端なカオリが見られていると思い ますえこちらの表を見ていただくと分かる 通りですね赤い赤で囲まれてるところがえ 観光客が多いところ特に多いところで緑の ところが少ないえ客数になっているんです
けれどもえっとこれを見ても分かる通り 観光客数に差が出ているのではないかと 考えますえ結果としてですね私を含め佐賀 県民の多くがえ佐賀県に遊びに来てもらう ことに対して消極的になっているのでは ないかと考え ますですねえ次に坂県の観光課題について より深くえ理解をするためにえ学部生2人 と一緒にですね佐賀県庁やJR佐賀内に あるえ観光案内所へヒアリング調査に行っ てまいりましたえ調査によって明らかに なった課題はえ大きく分けて3つござい ますえ1つ目は観光試験とは何かを 考え直す必要があるという点ですえ右下の 写真を見ていただきたいのですがえこれは ですね県庁のロビーにあった市長の情報 発信コーナーの前で写真を撮らせて いただきましたえこちらはですね佐賀県下 20市長が独自に政策をした観光案内 パンフレットが並んでおりえいくつか手に 取ってみたのですがえ佐生まれ探たちの私 も知らなかった情報がえたくさん紹介され ておりえページをめくっていくたびにです ねとてもワクワクするような驚きの方向が ありましたでえ2つ目ですね2つ目はえ 情報発信の方法について再検討する時期が 来ているのではないかということですえ インフルエンザに頼りすぎず観光に訪れる 人迎える人自らがですね情報を発信し共有 したいと思えるようなえ話題性と特別感が 必要なのではないかと考えまし たあすいませんよいしょ3つ目ですね3つ 目は佐を訪れるきっかけ理由の喪失ですえ 佐賀県庁観光家の方のですねお話によると え佐賀県への観光客の約4割が福岡え九州 関西伊勢からということでした特に関西 伊東の方にとってはえよほどのことが なければわざわざ差行く理由がないという のが現実だと思われ ますえヒアリング調査を終えて改めて 分かったことは特に関西伊東の全国からえ 佐へ観光に来てもらうにはわざわざ行くえ よほどの理由が必要で何がでもそれを 見つけなければ現状を打破することができ ないのではないかということでしたえ具体 的なアイデアがなかなか思い浮かばず苦労 をしたのですがえヒントとなったのは学部 生とのディスカッションでしたえ福岡県 出身の学部生たちが佐賀県って珍しい地名 多いよねと言ってるのを聞いて佐賀出身の 私はあそうなんだと思いましたえまた当時 学部生たちが取り組んでいたプロジェクト の企業担当者様がえお名前がたくさんでえ 特に用事もないのにタシにえ遊びに行って きたそんな話を聞きましたえそんな話を
聞きながらえ自分と自分の苗字と同じ地名 だったらそれだけで新金感が湧くのでは ないかと考ええ佐の地名と苗字とを絡めた キャンペーンを思いつけまし たここからは私が提案する観光プラン全国 の佐賀さんいらっしゃいよ禁しったねさえ キャンペーンをえ紹介しますえこのプラン の目的はこれも大きく分けて3つござい ますまず1つ目はこれまでえ佐訪れる機会 が少なかった関西伊東全国の方々へ わざわざさへ行くきっかけを提供すること 2つ目はいわゆる観光地ではない佐賀の各 市長の住民と観光客との交流の場を喪失し 地域の魅力に築いてもらうこと3つ目は 苗字と地名でつがったご縁を大切にし佐賀 県や市長のファンになってもらうことです えこのキャンペーンの対象者としてはえ坂 県にある20の市長と同じ苗字や名前の人 と設定をしました え続いてキャンペーンを利用した楽しみ方 を紹介しますえまずキャンペーンの対象と なる方はえ各市長を訪問した時に 初めまして何々ですとえデザインされた タスキを受け取りますちょっとですね イメージがしやすいようにタを簡易的では ありますが作ってまいりましたの でちょっと見えますかねこのこんな形の これでですねこのタスキをですねここを 自分で名前を書いてるんですけどここ空白 になってるのでここに名前を書いて いただいて で よいしょこんな 形かけてもらう 形でえこのタキをかけてですね観行を市長 のですね観光をするとえ名物の面料理が 大盛りになったりえ農家さんの手作り ジャムをプレゼントえもらえたりとえ様々 な特典やサービスを受けることができ ますえ次にえキャンペーンのルールについ てですえキャンペーンのルールは2つだけ ですえまずキャンペーンの対象者ですがえ 佐賀県にある二重の市野町と同じ苗字の方 としますえしかし漢字違やひらがなカカナ ローマ字でもオッケーとしますえこちらの イラストにあるようにえ漢字違いの小木 さんで吉野狩の一部漢字が入っている吉野 さんでえローマ字の佐川さんこちらはです ねゼミの先生に実際に知り合いの方で佐川 さんていう方がいらっしゃいましたでえの 名前がえで感じ違いである竹夫さんこちら の方々もえ対象となりますえ2つ目えお 願いのルール2つ目ですねえ対象地域の 住民の方はえたきをかけた方を見かけたら こうやって助けをかけてですね観光をして
いる方を見かけたら何々さん用金しちゃっ たねと笑顔で声をかけて欲しいというお 願いですえ普段え観光客が来るような場所 ではないところにですねいきなりこうやっ てたきをかけた人が歩いていくともちろん こう遠の力知らないところへですね来ると さすがに不安に観光に来る人も不安になり ますしなかなかこうきっかけ作りっていう のが難しいのでここで要禁しちゃったねと いう一言があればですね新たな コミュニケーションのきっかけとなりお 互いに温かい気持ちでえ過ごすことが できると思い ますでここからはキャンペーンを行うこと によって期待される効果について説明をし ていきますまず遊客についてですえ苗字 由来ネットというサイトで調べたところえ にある20の視野町と同じ苗字を持つ人の 合計は約17万人いましたえさらに先ほど ルールで申した通りえ漢字違いやひらがな カカえローマ字でもオッケー苗字ではなく 名前でもオッケーとすることでえ対象者の 幅はもと大きくですね広がると思います また自分は対象ではなくても友人知人や 家族の名前を思い浮かべながらああの人 そういえば名前かぶってたかもと思って 紹介してあげようと思ったりですねえ こんなケースもありなんじゃないのととか そういった話題でですね盛り上がることも 予想でき ます次に期待される効果2つ目の地域交流 についてですえ初めて会う人であっても 自分の名前を呼んでくれてですね用金し ちゃったねてどこから来たとと来てくれて ありがとうまたこんねそんなですね 柔らかいような方言でですね会話を声を かけてもらえればえ観光客の方も自然と 笑顔になりえ楽しい会話が生まれるのでは ないでしょうかえ結果としてですね キャンペーンに参加した人がえ大手 旅行会社のパンフレットや インフルエンサーの投稿にはなかった 小さな魅力にですね気づきえ自らの言葉で え街の魅力を発信してもらうことができれ ばより説得力のあるPRになりえ町の人 たちも町の魅力に気づきですね誇りを感じ られるのではないかと考え ますえさらに3つ目地域活性化について ですえ佐賀県の他の視野町え九州の他の県 への波及効果も期待することができますえ キャンペーンを通じてわざわざ差まできた 方がえせか差まで行くのなら急宿泊をして 他の視野長九州の他の件にもとえ足を 伸ばすことで九州全体の観光促進に寄与 できるのではないかと思い
ます続いてえ事業家に向けた具体的な ビジネスプランについて説明をしますえ 事業収入はおよそ なんですけれどもまずキャンペーンの対象 者はえ先ほども説明を行った通りえ漢字の 完全位置という条件で見た最小人数で 17万人ですえそのうちの5%約8500 人を目標としますと佐県観光客同体調査に よると佐賀観光1人当たりの消費額は 3673-1まとなります次に事業コスト についてですがえ福岡市内の印刷会社でお 見積もりを行っていただきましたもう本当 このようなですねこれ今白と赤の2色の 印刷になっているんですけれどもこの両面 2色の印刷でえ1万枚をお見積もりして いただいたところ330円となりました こちらを費用として考えており ますえ続いて告知手法のポイントはえ佐賀 県全体で取り組むつまり行政が中心となっ て取り組む硬さとえ用金しちゃったねと いうネーミングに表される緩さを かけ合わせことだと考えていますまずこの キャンペーンの根底にある佐賀県が抱える 観光に関する課題をきちんと説明をしえ その上で新たな観光資源を発掘発信県民 総出で観光客を歓迎するという趣旨を広く 県内外に伝えるためえ県知事さによる定例 会見などでアナウンスをしていただければ と思いますえ次に学校や地域の会談版でも キャンペーンについて説明を行いえ佐賀 県民全体がですね一眼となって楽しみ ながら取り組んでいただくことが大切で あるとと特定の地域や特定の職業の方だけ ではなくですね子供たちにもえ知って もらえたらと思い ます次に事業家後の目標についてですが キャンペーン参加者にはま定期的に市長の 行事について や業時についてなどをお知らせします そして同じ苗字の人同士で交流できる場を 提供したりしながら地名と苗字で繋がった ご縁このキャンペーンがなければですね 作ることができなかったご縁を説にします そして結婚や子供の誕生等で家族が増えた 時にのんびりリラックスしたい時などにえ 親戚のうちへ遊びに行く感覚でまた坂の地 に訪れてもらえればと思いますこうする ことにですねキャンペーンでできた縁を 緩やかにつなぎ続けたいと思っており ます最後にまとめですえまとめとしてこの キャンペーンが最初にお話をした佐賀県の 観光課題の解決につながるかを考えてみ ます1つ目の新たな観光資源と価値提案 ですがえご縁のある方々にとっては例えば 駅名や学校名交差店名ですら嬉しくなる
バエスポットになるんではないでしょうか 2つ目の情報発信についてですが対象者は 17万人プラスアルファというユニークな キャンペーンのためえ楽しく情報が拡散さ れていくと思いますえ3つ目の差を訪れる きっかけ理由の喪失ですがえわざわざ佐賀 に行くよほどの理由をレア名字さんを ターゲットにすることでえ作ることが できるのではないでしょう かえ最後にこちらの表を紹介いたしします こちらは佐賀とご縁のある苗字を持つ人が 全国にどの都道府県に多いかを調べたもの ですこれ初めて自分も調べてびっくりした んですけれどもなんと佐賀さんえ北海道に 1番多くついで東京神奈川の順でしたなの でえ北海道の方はですね元々は遠くて九州 は遠くてさらに佐賀はもっと遠くなる ところからもですねこのキャンペーンが なかったら一生来ることがないかもしれ ないそんな方に是非このキャンペーンを 通じて全国から佐賀へ遊びに来てほしいと 思っていますご清聴いただきありがとう ございまし [拍手] たはいプレゼンテーションでございました それではえ会場の皆様並びにあの審査院の 皆様からえご質問ご意見があればよろしく お願いいたし ます願し ますはいえジランリサセンターのされです 発表ありがとうございましたあの気がつき そうだけどどこもやってないこのアイデア っていうのはなかなかあのいいなっていう 風に思いましたでまマーケットどうなって んだろうなっていうのもちゃんと調べられ てて17万とかその後全国でどこが多いっ ていうところにま結構遠いところが多い そうすると宿泊も狙えるんだなってなると さ単価ってのはもっと上がるんじゃないか なと思ったりでもちょっと1点だけ ちょっと気になったのはこれたきかけはい これ大丈夫です かこれこれにしようと思っなんか理由って ありますこの助分かりやすいですけどね はいその分かりやすさとやっぱりなんか これ坂県のすごいいいところにこなんか 自然と会話が生まれるようなすご温かさが あると思ってて助けがなくても声かけ られるかなと思うんですけどあればその声 をかけるきっかけであったりとかそこから その地元の方との交流をしてそれが観光 資源になると思っているのでそこからそれ の1つのきっかけとして助がなどそうなれ ばいいなと思っていますあのすごく分かり ましたただ恥ずかしい人もいましたねっと
ねでそれで私去年のかけらかけるでしたっ けあのブレスレットを視聴村別に作ってで 要はお店に行く時とかちょっと全員から声 かけられなくなっちゃうんですけどちょ ちょうど交流する人にちょっと見せると うわこれ持ってんだって言ってよ何でし たっけ方言で言うとあ用金しちゃったね っていう風に言われるっていうのがなんか すごくもしかしたらいいかなと思うと去年 の 企画とコラボレーションしても面白いなっ ていう思って聞いてましたありがとう ございますありがとうございます ありがとうございますよく1人で頑張り ましたねありがとうござい ますはい他ご質問等ございます かよろしいですかそれではあの審査員のえ 方から一言いただきたいと思いますなか あの20年前ぐらいにあのキャンペーンと かやってらっしゃったと記憶されるえ津田 さんの方からちょっと一言お願いします はいanフニの津田ですちょっとよく わかんなかったですけどあのありがとう ございますプレゼンありがとうございます あのすごい真近感を持って聞きましたなぜ かって言うとあのさっきのあの新入社内の 時にですね年入った時福岡に最初配属され て独身利を住んでたんですけどベフにあっ たんですね常南区のだからいつも会社行く 時に中村学園の前を本当に毎日通ってたと あとは佐賀私本当佐賀大好きであの全国の 魅力度とは逆でもう私の中ではかなり上位 のところなんですごく良かったなと思いで さサガってやっぱ魅力度が低いかかわかん ないですけど去年もそうなんですけど佐の プレゼンがすごい多いんですよねみんなが なんとか探してあげよてこの思いが強いん でこれ山口とか聞いたら泣いて喜ぶんじゃ ないかここに来年座ってもらってもいいん じゃないかぐらいな感じだと思うんです けどでもこの佐賀をこうなんとかしてあげ るっていうところから始まってでさっき ちょっとあのコメントもありましたハさん のコメントもありましたけどこれなんか 午前中あ午前中前半のとなんかすごい違っ た新鮮だなと思ってなんで新鮮かなと思っ たらまず1人でプレゼしてるってチーム じゃないってのがそれはすごいなと思い ましたあとはもう1つはやっぱりこの いわゆる観光素材と普通に思えるような UK向けの観光素材と全く関係のない ところで提案をしてるっていうのがすごく いいなと思いましたでよくあの交流人口 ツアとかで行く交流人口をどうやって関係 人口にしていくかってどこにどうやって
その土地にゆかりを持ってもらうかって ことで今みんな苦労して考えて名前って 結構もしかしたらいけるかなと思いました あの私も名前がですね津田吉明ってま どっちも苗字も名前はあんまり珍しい名前 でもないんで結構あるんですよ実際にあの ダーツ苗字のダーツの会とかこうやって みんなで集まってるのもあるし下の吉明と かも吉明会とか言ってあのさっき有田町長 が松尾義明って人で吉明会一緒に入ってる んですけど結構だから名前でこうゆかりを 作るってきっかけがあるんでその単発で来 た個人だけじゃなくって例えば有田町に 来る有田さんだったら有田さんどうしよう さらにこう結びつけちゃって有田で集まる 仕掛けとかそんなこともしてたらなんか すごい可能性があるかなと思いましたで あとファクトに基づいてのもさっきの コメント通りですごくいいなと思いました で遠くからこう 来る可能性があるっていう白もあったん ですけどそうすると航空会社とかってこう 結構人からとくから運んでくるのは得意 ですし意外とうちもジャルさんもそうです けどこの名前は結構会員に入って いただける方が多いんで名前で引っかける とかいうのはすごい簡単でま佐賀は もちろんan行しますけど佐賀県って福岡 空港とか長崎空港とかからもアプローチが 良かったりするんでまanとかジルさんと かのお客様の中のこの名前の人みたいな 仕掛けもなんかちょっと後で ディスカッションできればと思いますお 願いしますお願うありございありがとう ございましたはい津田さんありがとう ございました以上でえ中村学園のえ吉村 さんのプレゼンテーション終わりたいと 思いますどうも吉さんありがとうござい まし [拍手] た続いてのチームはエントリー番号45番 大分大学どきの皆様による州をみるです それでは大分大学の皆様よろしくお願い いたし ます私たちは大分大学経済学部大泉の観光 チームドです私たちが発表する九州を飲み 回るというプランは小中と旅がを 組み合わせたドアプランとなっています このプランを通して九州の号を盛り上げる ぞせー [音楽] の [音楽] あ皆さんこんにちは大分大学大井ゼミの チームドラ焼きですえ私たちが提案する
ビジネスプランは九州を飲みまるです よろしくお願いいたし ます目次はこちらになり ます始めに取り組みテーマについてお話し していき ます本プランを考えるにあたり私たちが 認識した現状課題は4つあります1つ目は 健康思考の高まりによる飲酒の経営や若者 の酒離れといったことから国内の酒類消費 量が減少しているということです2つ目は コロナで高まったすごもり需要によっ これまで飲食店や観光地で親しまれてきた 焼酎が市場拡大に伸び悩んでいるという ことです3つ目は健康比較的健康的なお酒 である焼酎は健康思考が高まってきている 世界あ健康思考が高まってきている世界の 食の方向性と合致しているため社中には インバウンド需要が見込めるということ です4つ目はこれは観光庁などの目標から 推察したものですが国内酒類の有効活用に よる地域活性化が求められているという ことですこれら4つから私たちは小中の グローバル化と小中をきっかけとした九州 の観光産業の盛り上げをテーマにしまし た1つ目に関しましては九州を小中業界 国内酒業界を牽引する地にしたいと考えて います観光で国内外の注目を集めることが できるためそこでた人気でで循環を図って 国内では再び国外では新たに定番にし ます2つ目に関しましては焼酎をきっかけ とした九州ブランドの確率と観光需要喪失 を図ることで九州の小中業界と観光産業に 貢献し ますここでなぜ九州の小中なのかについて お話ししていきますそれは九州の小中に 国内の小中業界や酒業界を牽引できる ブランド力があるからですその理由が2つ あります1つ目は各土地の特色が強く出て おり多様性があるからです地域によって 全く異なるお酒が製造されており宮崎 鹿児島では芋城中大分では麦城中などが あり ます次に2つ目は小中の売上高上位企業が 九州に多いということですこちらの図は 帝国データバンクさんの調査結果ですが 拡大したものがこちらになります上位50 社の中に鹿児島宮崎大分をはめとしてえ 沖縄を含む九州の全ての件が含まれている ことが分かり ます次にプラン内容について説明します タイトルで様々なイメージを持たれたかと 思いますが私たちが考えたプランは各地の 小中のシ後に好みの小中を選びその3地が 観光の目的地となるプランですルールは こちらの通りですがポイントは第1希望
から第3希望までの選択性であるという ことです1つの場所に集中してしまうこと を避けるためこのようにしまし た次にプランにで次に本プランで用いた 新たなアイデアについてお話ししていき ます失礼し ます え私たちが考えた新たなアイデアは旅 ガチャのガチャあ旅ガチャのガチャの要素 を商品の体験機会にするというものです旅 ガチャはガチャガチャを回して出た結果で 目的地を決めるというものです が私たちはこの目的地がガチャガチャを するまで分からないという部分を取り入れ て好みの商品の産地で目的地が決まると いう風にしました そして本プランでは商品を小中に体験を 死因としましたありがとうござい ます次に具体的なビジネスモデルについて 説明します私たちのビジネスモデルでは 九州の各地の小中を支援していただきその 中から気に入った焼酎を選んでもらいます そして選んだ焼酎の3地が目的地として 決定しますターゲットとしては国内外の 九州と焼酎に興味を持っているが観光の 目的地を決められない人としています特徴 としては九州の焼酎の多様性に旅という きっかけとワクワク感を掛け合わせること で焼酎を通して九州の魅力を発見できると いったところ です次に工夫点としては守三の周辺地域は 少しマイナーになってしまうんですがその 件の有名な観光地をツアプランに含むこと で幅広い需要をカバーすることにカバー できるようにしましたメリットとしては車 での移動を含まないので移動手段を気にせ ずに楽しくお酒が飲めるといった点と こちらで事前に宿泊施設と交通手段の手配 をしているので面倒な予約などをする必要 がないといった点になり ます参加費用としては1人当たり4万円で 考えてい ます次にツアー開催にかかる費用と事業 収入告知手法についてですです費用として は福岡での新イベントの開催費や往復の 交通費200分の宿泊費などを含めまして ご覧の通りになっています授業収入は定員 30名で1人当たり4万円なので 120万円の収入を見込めることになって い ます告知手法としてはSNSやホーム ページを中心としていますがそれに加えて 自治体や交通機関主材組合等と提携をし 宣伝をしいただき ます次にサービス内容とモデルプランに
ついてです上の段がサービス内容で下の段 が大分県の文豪の市にある手を選んだ場合 のモデルプランとなってい ますまず1日目には福岡の会場で名前や 生産地が隠されたお酒を支援していただき ますそこで参加者は好みのお酒を選択し 目的地が決定し ます次に手配済みの公共交通機関などを 利用して目的地に移動します夕方頃に到着 しそのまま宿泊をし ます次に23日目には手相見学やその周辺 地域を観光しますモデルプランでは2日目 に大分県の有名観光地であるレプを観光し 3日目に文豪の市に移動して取材見学や その周辺の観光します そして最後にはこちらが手配している公共 交通機関などを利用して福岡県に帰ると いった流れになってい ますと続いて九州や地域社会への影響に ついてお話ししたいと思いますえっと影響 について話す前に多くの人が旅行旅行先を 決める場合っってま日本といえば東京だな とか逆に大分といえば温泉これも逆で温泉 だったら大分に行かねとかそういう イメージで決める傾向ってちょっとあるん じゃないでしょうかまそういうイメージで 決めるものによイメージで決めることが 多い人たちにとってイメージがない観光地 って逆に旅行者にとって選ばれにくいと いうデメリットがあると思いますで選ばれ にくいところつまり旅行者が来ないために 魅力が広まらないとこういうデメリットも 抱えてると思いますそしてちょっと余談な んですけど今の特に高い世代とかに多いん じゃないんですかね旅行先を調べる時って 実際観光地のホームページとかよりって 実際はあのま旅行系tiktokだったり 旅行系YouTuberだったりどっち かっていうと観光客目線の発信情報を見る のが多いんじゃ見る人が多いんじゃない でしょうかってことは今大事にされてる人 が選ぶ時に大事にされてるものてま観光者 から見てどういうことが楽しめるよって そういった情報発信のあり方だと思ってい ますなんなのでま旅行者が来ないところて やっぱ魅力ずっと広がらずそしたら選ばれ ない一方逆にどんどん選ばれていくところ が力を増してって選ばれないところは どんどん影に隠れていくよという今の旅行 の現状ってそういうものだと考えており ますですが今回本プランの場合ですねま 焼酎が好き旅行したいなどのなどの意図で 予約参加予約していただいた方ははこの 目的地は死因で決定ということで先ほど 重要視されたイメージじゃなくて実際旅行
地を決めるのって自分のベロなんです ベロでことはまイメージがあまりない観光 地にも来てくれたお客さんに対して アピールできるこれは大チャンスになるの ではないかなと思い ますそしてですねこのイベントをイベント を通じてま先ほど言った観光者の観光客の アピールそれから協力いただいた手相や 観光地 の魅力発信等それからお土産とお土産とし ての焼酎とかそれから旅行旅行のお土産話 どこの承知うまかったよどこの承知ああ いう作り方しとんよとかそういう話をする ことによってまこれえっと手手や手手相 メーカーの売上とか知名度それから地域の 観光地としての認知度が増加向上するので はないかなというのが本プランでの影響 なり ますはい えっと次に事業課後の目標と継続可能性に ついてお話しさせていただきますとまず 目標の1つ目では小中のグローバル化と 設定いたしましたえっとま今更なんです けどこの中で焼酎が好きという方はどれ ぐらいいらっしゃいますか ああなるほどえっと逆に焼酎ちょっと苦手 だなって方はどれほどいらっしゃいますか ねああなるほどですねちょっと苦手な方が 若者が多いということでちょっと審査石の 方は得意な方が多かったですけどもですね その苦手なとこってやっぱ焼酎への ハードル度数が強い香りが強いちょっと 美味しくなさそう缶に比べて気軽に飲め ないなどまえっと焼酎を食わず嫌いしてる 場合とかは知らないものなので手に寄り にくいというハードルがありますそのため このプランではえこのプランを通して知っ てるもの身近なものに感じていただくこと ができると考えており ますそしてえっとこちらえっと販売のため に通販などの通販などを強化していくこと で国内外どこからでも購入が可能となり 小中のグローバル化が進めると進むと 読み込んでおりますと小中のグローバル化 がすることでえっとこういったえ市場の 市場が世界に広がることで小中の市場拡大 の伸び悩みこちら解消している解消に貢献 していると考えておりますそして小中あ こちらですね小中業界の売上の増加こちら が見込めると考えておりますえ次に目標の 2つ目ですねこちら先ほどのえ本プランで の影響の方で地域の致命度向上が上げられ てたと思うんですがえそのためこちらの 目標にではさらにその先のえ観光客数の増 観光客数の増加ですねこちらの方目標の2
つ目と設定させていただきまし た次に継続可能性についてですえっと こちら2つの視点で捉えておりましてまず プランの内容として捉えましたえこちらの プランが継続していくためには参加手の 増加そして参加者の増加が必要と必要 不可欠となってますえこのプランではその 参加手のメリットをいくつか提示すること ができてさらにえっと低頻度での開催ま1 年に1回のようなイベントプランととして 開催することでプランの希少性や価値を 上げてえ参加者の増加が見込めると考えて おりますと先ほど最初の挨拶で会長が おっしゃっていたんですがえっと去年より 少し参加者が増えているこれが成功と会長 の方がおっしゃられたのでえっと私たちも この徐々に増えていくそちらのそんな プランを提案したいあ目指しており ますと次に継続継続可能性2つ目がプラン の形式についてですこちらのプランは他の 産業への活用が可能となっでおり ますえっとテーマこちら設定する九州の 産業のテーマ次第で様々な地域を対象と できるためえっと新しい産業を見つけると いうことは新しい観光需要を見つけると いうことなのでどんどん新しい観光需要の 喪失をサポートできるプランの形式だと 考えておりますと最後にまとめですえっと 今回の本プラン9勝のみ回ではえ隠れた 九州の魅力ある地域と新しいガチャガチャ というワクワクしたアイデアを組み合わせ たプランとなっておりますえっと今回は 小中をテーマとして設定してるのでえっと 小中のグローバル化そして小中酒業界の 活性化が見込むことができてえ小中こちら の小中をきっかけとした九州の地方観光を え中心とした九州自体の盛り上げが可能と な可能となっていると考えております以上 で大分大学ドラ焼きのえ発表を終わらせて いただきますご清聴ありがとうございまし たはい以上がプレゼンテーションでござい ましたそれではえ会場の皆様え審査員の皆 様からの方からですねご質問があれば よろしくお願いし ますはい池内ですありがとうございました あの本当に焼酎をツールにして旅行を するっていうことでねいいアイデアだと 思うんですがでその中でちょっと私から 質問なんですが最初にその支をしますとで そこからこう行き先が決ま るっていうことでいくとこれは全体的に ツアーで例えば福岡かなんかに来てそこで こうシをそれぞれしてでこれがおいしい じゃここに行くっていうことになるとそこ から旅行の準備をする形になりますがそこ
ら辺の進め方とかはどういう風に検討され てます か旅行の準備というのは その観光客側観光の方どのくらいの守っと いうとロッドでいらっしゃってこれツアー ですよね4万円のツアでみんなこう来ます とで多分博多駅かなんかに来てじゃあ新院 しますとでそこでその好きなるによって 行く場所が決まるわけですよねそこで瞬時 でそこからその新幹線乗ったりいろんなし て行くわけですけどその準備のプロセスは どういう風にえ計画されてるのかちょっと お尋ねしてよろしいです かと質問ありがとうございますえっとこの プランではえっと主会社側が元々ある程度 の人数を想定して例えば宿泊施設だったり あの公共交通機関を手配するていう風にし ているのでえっと目的地が決まって バタバタこう準備していくっていうよりか はあのある程度その人数の損失とかはある と思うんですけどそういったところも含め て最初から手配しているという風にしてい ますなかなかハードルがと思いますがじゃ もう中を3種類ぐらい置いてもうそこから 選択してもらうとかいう形になりもう かなりの量を置いてやります かあすいません難しい私がしてしまった からごめんなさいすいませんありがとう ございますあのまもしそうですね今後検討 してくださいさありがとうござい ますちょっと難しい質問の後であの4人の 方にお1人お1人聞きたいんですけどどこ の焼酎が好きですか どうぞとあの焼酎自体はそこまで飲むわけ ではないんですけどあのま私の地元が熊本 県の方なのであの米焼酎の方が割と好き ですちょっと大学なんですけど麦中は ちょっと苦手だなっていう感じになって ますすいません全然面白くない回答なん ですけど本当にお酒が弱くて飲めない飲め ない です私はあの焼酎を飲んだことがないので あのあのこのツアーをあの開催してあの 楽しみたいと思い ますま4人の中で1番守の僕がお答えし ます自分昨年に二十歳になったばっかりで 自分出身が鹿児島の種ヶ島でそこで お父さんが行く貫路って焼酎を飲んでてま それが芋か麦かまあ何か知らないんです けどま付き合いで飲んでるうちに飲めるな と感じでありますね以上ですい20です 二十歳になってからですちゃんとお酒と タバコは二十歳になってからですあり ごはい他よろしいでしょうかえそれでは新 表しましてあの大繋がりということでえ
桑野さんの方からよろしくお願いしますえ 大分県のゆの桑野と申しますえプレゼン ありがとうございますえガチャガチャの中 でまず焼酎を取り上げたっていうのは非常 にあの私ども取りましても可能性のある こと今あの日本市とかワインはもうあのえ 温暖化で日本中世界中が語れるんですが 小中だけまだ九州ですよねで皆さんもそう ですがかなりハードルが高いっていうか まだまだこう未知数であるとそういう ところをあの地元の皆さんもそうなんです がま訪れる方たちにこれからイよでもやっ ていけるとその可能性をあの今日教えて いただいたなという風に思いますしあの 健康思考のこととかおっしゃってたので 飲めない方でも飲めるようにしていける こととかそういうことでなんかこのプラン の中でももっともっと深めていけると思い ますしあの大人もかなりまだ知らないので 若い人が知らないの当たり前なのでこれ からその承知を通してなんかあの地域文化 のいろんなことのお話もありましたし なんかそういう可能性をですねもっと もっと出していただければという風に思い ますなんか私でも小中もっとちゃんと地名 を言わないといけないですよねであなた たちがすぐ言えるぐらいここあのかなり 大人の方いますけどやっぱりもっともっと 若い人たちに焼酎文化を伝えていけるよう になんかそういうきっかけのような今日お 話をいただいたと思っておりますえ是非 今度は同じ大手県民ですから大分で飲み ましょう楽しみにしてますありがとう ございましたはいさがございましたえ以上 がですねえ大分大学のプレゼンテーション でした大分大学の実あのおいみってあの 昨年もえ予選通過しておりますて2年連続 ということでえまた来年もえっと後輩たち が頑張ってくれるように期待しております どうもありがとうございまし [拍手] た続いてのチームはエントリー番号47番 専門学校イデアITカレッジ麻アピーンの 皆様によるレストランから始めるASO ビーガンフレンドリーコミュニティ作り ですそれではイデアITカレッジアの皆様 よろしくお願いいたし ます今回私たちチームが提するビジネス プレはレストランから始める [音楽] アートこのプランは朝でビーガン レストランを中心にホテルの下し及びツ プログラムを展開し朝だけじゃなく九州 全体の観光を盛り上げることが目的です 頑張る
[音楽] ぞ皆さんこんにちは こんにちはイデアITカレジアの国際 チームアビですマの です トルク身のアドルです マルハバこんにちは熊本出身の藤川 [拍手] ですはい今日はよろしくお願いいたし [拍手] ますはい本日のプレゼンテーションでは レストランから 始める作りというテーマで発表いたし ます あれ はいまずテーマの背景1として麻地域の 魅力から始めたいと思います麻生地域は 九州の中心で美しい自然や歴史絶の食べ物 が楽しめる観光地ですさらに自足的な農業 が行われて世界農業線にも年齢されてい ますはいそして背景2の九州と麻の観光 状況です今見られてるグラフの通り県内 コロナも収まってきて九州のインバウンド 需要が2023年から回復し高まり続けて い ますはいまた熊本の場合は熊本空港に 新しいタミルができて台湾の反動体企業 tsmcが稼働開始することなどで熊本と 麻にも多様な食文化の旅行者が増えてい ますこちらのアグラフをご覧ください これは私がアルバイトしてる道の駅やその 園内所の外国人観光客の国別の割り合い ですこのデータから見ると麻の観光客数で は香港や台湾からの観光客が多いのが 分かり ます はいそしてハカでは25%4人に1人台湾 は12%8に1人はフゲンベジタリアンと なっておりますこのことから朝を訪れるお 客様の中にもベジタリアンビーガンの方が 多い多くいると考えられます実際私もあの 内で海外のお客さんにビゲレストラの情報 何回も聞かれる経過があり ます はいただ現在アにはビゲの専門点がなくて バジリエンやビゲビギへの対応が大きな 課題として浮かび上がってい ますここで改めてビーガンについてご説明 しますビーガンとは皆様もご存知の通り 動物製品の使用を下げようとする ライフスタイルでバジタリアの中でも一番 厳しい食分ですそのためバジビガの対策で さえできれば全てのベジタリアンへの対応 もできて加えてハルの対策もできるように なり
ますまた通常のレストランではビガ対応 しようとしてもメニューオプシが少なく なってしまったりクロス コンタミネーションと呼ばれる調理場や 調理器具が肉と共有されてしまうことから お客さんの満足度が低い ですですから朝にはビーガン料理専門店が 必要となり ますそこで私たちはビガな海外旅行者をメ たけとしたビゲレストランを考えました これからの詳しい話はあるさんにお願いし ます詳しい話は私がし ますこのビジネスは3つの橋で柱で 成り立っています1つ目は遊びがルール レストラン2つ目は特別な体感 プログラム3つ目はホテル両ネのオシ販売 です1つ目と2つ目は私たちがおさね直接 提供するもの3つ目は地域連携して叶う ものです初めに1つ目のレストランの詳細 について話していき ますこちらがレストランのメニューになり ます例えば人参のパンケーキやスパイシー トマトロールなど朝の野菜を生かした メニーを開発し ますこちらがレストランの店舗イメージに なります席は全部で16席あり朝の景色を 楽しみながら食事ができる設計になってい ます次に2つ目の体験プログラムについて お話しします担保や畑にいくつは流量方法 や栄養について学べる ワークショップ朝の自然の生かしたツアー のの会見プログラムを企画して美が思考の 勝にもアを満喫してもらい ますしかしこれらのサービスを提供する上 で海外からのお客さ的に依存してしまうと 感染症や政治的に要因によりお客様がゼル になる可能性が あり経営リスクが高まり ますそこでビガンの他にサブターゲットと して完全なビーガンベジタリアンではない 人具体的には国内からのお客さんや ヘルシーの料理が好きな人などもサービス 提供の対象にいれましたそうすることで マーケットの小ささや先ほど説明した経営 リスクが重くカバーでき売上げの安定化が 図れ ますここまで私たちが直接直接提供して いく事業について説明しましたただ私たち のただ私たちの店舗だけでは急拡大するB ガン需要には対応しきれませんそこで地域 全体ののビーガン対応力を高めるために3 つの柱とし て地域と連携したホテル旅館へのおろし 事業を行い ます画面左のビーガンレストランアピー園
がビーガン料理をディナーボックスや弁当 という形でホテル旅館に提供すること で1件のレストランが多くのホテル旅館を 支えるセントラルキッチンの機能を果たし ます その際ホテル旅館は5種類のディナー ボックスを選べることができ先ほど申した メニューのオプションが少ないという課題 が解決でき連泊の方にも対応でき ますさらに通常のメニューを調理する ホテル旅館のキッチンとBガ向けの メニューを調理するキッチンを分けること ができクロスコンタミネーションをする こともできますこれはホテル予感から見て も貴重なシステムなのではないかと考えて おり ます私たちはこのビ失礼しましこのように ビジネスの3柱があることでレストランの 収益はもちろん旅行者の満足度の向上と 観光業側の負担は軽減 でき旅行者と地域企業自社のウンウンウン が あウンウンwnの状態が作ることができ ますそれはビジネスの持続的な成長が促進 され地域全体にポジティブな影響を及ぼす と期待でき ます私たちはこのビジネスの実現に向けて 予算についても精査しまし た3つの柱があるからこそ安定した収入が 見込めまた1年目から黒がれ が立ちまし たこちらが年間の売上推移を示したグラフ です青がレストラン事業緑が体験事業赤が ホテル旅館への下ろし事業です麻には 数多くのホテル旅館がありインバウンド 需要の観点も含めるとホテル旅館へのおし の数が勢いよく増えていくことが想定され ます そのためこのグラフの赤い部分が増えて いきビジネス全体としても成長が見込め ますはいしかしここだけで終わりではあり ません今回は九州ビジネスコンテストと いうこと で はいこちらこのビジネスは明だけにはり ませ ん九州は農業大国で麻のような各地域に 魅力 あるえっと農作物がたくさんありますそれ らを生かしてビジネスの横それらを生かす とビジネスの横展開が可能と言え ますすいませんそれにより九州全体に高い 高い波及効果をもたらし九州全体の持続的 な成長にもつながり ますまとめとして私たちのビジネスでは3
つの柱ビーガンレストラン特別な体験 プログラムホテル旅館への下ろしがある からこそ需要が高まり続けるビガへの対策 ができるかつ地域企業の力にもなれ ますその結果地域全体にポジティブな影響 を与えられ与えられるためビーガン レストランは九州地域に必要なビジネスだ と考えており ます今ビーガン太陽に対する勉強会も行っ ているそうですがそれでもビーガン対応が できていないのが現状 ですまずはビジネスを通して一気にBガに 対する対応を進めていくのがあ行き ましょうこれではい以上で案提案を終わり ますご清聴ありがとうございまし たはい以上プレゼンテーションでござい ましたえここでまたえ会場の皆様からえ 震災の皆さんからえご質問ご意見いただき たいと思い ますえ素晴らしいプレゼンありがとう ございましたもう特にあの日本語は長で 2人ともですね素晴らしいプレゼントだと 思いますあの農業ってやっぱ九州のですね あの本当にあの主要産業というかえ点 パーセン経済とわれる九州で唯一このテパ 超えてですね農業っていうのはすごく大事 な産業だと思うんで素晴らしいと思うん ですけどそのそのビーガンにま焦点が 当たったその理由って誰かその中にBガン がおられるのか皆さんどうかなと思いまし てそのなぜこのBガン確かに今から絶対に インバウンドの方とか必要だと思うんです けどなかなかねそこ思いつかないんです けどその辺りの理由を教えいければと思い ますはいあの麻はま美味しい食べ物が多い ため麻の目としたら今赤牛なんですけれど もそういう肉の方が有名であのみんな観光 客でも海外からの観光客そしてま国内から の観光客もま美元ではない普通の人なら どこでも行けますけれどもそういうあの PRあの麻の名物のPRはそのどこでも できますけれどもビギ対応はま今もないの でそれにあの直巻しましたはいありがとう ございます確かに先行すること素晴らしい と思いますしニッチなところてねすごく あの可能性があるとこだと思いますんで 頑張ってくださいありがとうございました ありがとうございます はいあのありがとうございましたあの日本 航空の中原ですあのビガンの話は我々あの 航空会社から行くと非常に重要なテーマで 機内で今ビーガンっていうのは非常に重要 なあの要素の1つであの考えてますで今日 ビーガンが出たんで少し驚きましたあの 着眼点があの少し先を言ってるというか
もうまさにあのこれからのニーズだなと いう風に思ったんですけれど あのまこれからそのまさにあのビーガンを まそういう対応がができるんだっていう ところをあのPRすればですねおそらく まさにインバウンドのプラスの要素になっ ていくんだろうという風に思いますけれど 今どんな形でそれをこう伝えていこうと いう風に考えてますか何かその外へのこう インフォメーションの仕方っていうのは 工夫なんか考えてらっしゃる案があります か はいはいその伝え方はあのままもちろん インフォメーションのところも特にその 海外からあのそのあの観光客に聞かれた時 はそういう専門点がありますよ普通の店 じゃないよ専門でありますので遠心で 食べれます飯上がれますみたいなそういう 伝え方でもいいしそして私たちは地域とも 連携するので地域の農業さん農業企業の 農業その農業者さんとも連携してそういう のBのことをあの盛り上げようと思って ますありがとうございますあの是非頑張っ てくださいあの非常にあの熊本だけじゃ なくて九州全体に期待してみますはい ありがとうございますそれでは桑野さん よろしくお願いし ますどうもありがとうございますあの日本 中の宿泊業界がこのことに対してすごく 興味を持ちどうにかしたいと思ってるん ですがこれやっぱ地域とかある程度の スケル感がないと難しいっていう中で やはりこれアモデルができるようなそう いうようなこうことではないかなと思った んですがその中で日本中もできないけど僕 らは勉強会とか色々あるけどビジネスから 始めたいとそのビジネスから始めたいって こうその気持ちっていうのをこう湧い たっていうのはどこうどどうどそれどう いうことからっていか挑戦しようと思った こうことはどういうことからだったん でしょうかそのきっかけでもいいんです が はい はいやっぱりあのビジネスから始めたいの は私たちは地域を盛り上げたいということ からですね地域を盛り上げるとためは やっぱりお金が必要なのでビジネスから 始めることですねあの麻の魅力を生かして 麻をもっと知られるように頑張ってその 地域を盛り上げるように地域に形になる ように頑張りたいというきかからです ありがとうございますなんかすごく ビジネスの基本を私教えていただいたよう に思いますありがとうございます
はい他よろしいでしょうかそれではあの 審査お出しましてさっきあの麻という言葉 が出てましたので麻のホテルの連携も テーマに出てましたので是非あの稲吉様 から言葉いただきたいと思いますはいえ ありがとうございます えまず色々ま今日 も大学とか学校さんがある中でよく麻に来 ていただきまして住んでいただいて本当に ありがとうございますあのそれもね やっぱりあのビーガンという形やっぱこれ 他国の皆さんだからこそここに着目したの かなっていう部分がありますまた先ほど あの道の駅でアルバイトして てあのじどこの国の人が来てるかっていう のは結構調べてるんですけどビーガンが 香港と台湾の方であれだけいたっていうの はですねもうやっぱ衝撃的でしたはいで またそれをま通話パッケージに入れたりと かあとまセントラルキッチンをするという 形非常にやっぱりま金の匂いがプンプン するあの私たちとしてもやっぱり応援して いきたいなと思っておりますその中で やっぱり1つだけするとやっぱ体験の やっぱりコンテンツの料金をもう少し考え て高くしていただかないとちょっと ビジネス的には回っていかないのかなと 思っておりますであのレストランを今から 多分やることまたセントラルキッチンのま 場所決めとかっていうのもあると思います それはもあの精一杯応援していきたいです し協力もさせていただきたいと思いますで あの各旅館ホテルにあの は配送するそれはもう多分すぐにでも できると思います私たちあの今回えこの 会場にもですね色々九州のあの旅館ホテル の関係者いらっしゃいますがビーガンハル が一番めどくさいあのそれはなぜかという と先ほど言いましたようにお肉を使ったり するところではできないっていうのがあり ますそこを にちゃんと突っ込んでそこに配達します よっていうのはすごく大きなビジネス チャンスこれは多分九州のどの地域のとこ どのところもしてないと思いますただ やはり野菜とかが多いのでやっぱその地域 に行ってからじゃないとやっぱり東京まで とか東京でこれビジネスしたらですね爆発 的に儲かりますよ東京もないビーガンの人 にはもうまだ対応できてないんでただ やっぱり麻とかま熊本ま大分あたりぐらい から始めていったらすごく大きなあの ビジネスチャンスになると思ってますので 是非ですねえまレストランができない場合 は私あのキッチンカーも持っておりますの
でビガン専用のキッチンカーであの全体が あの麻全体があなたたちのいい1番いい 景色があなたたちのレストランという形で 使っていただいてもいいのかなと思います ありがとうございまし たはいありがとうございました イデITカレジ麻の皆様でございました もう一度拍手お願いい [拍手] ますえ今回ですねえ専門学校が実はあの2 個えお覚えいただきまして今回のイデア さんともう1つあの今回予選をえ通過でき なかったんですけどもコラファッション ビネ専門学校ということでえ単なるその ツアーだけじゃなくてそのファッション からえ交流人口を増やそうみたいなご提案 をいただいたということで今日実は会場の 方に来ていただいてるんですけどもまあの 大学だけにとまらずまこういった損を広げ てですね皆さんのこうアイデアを育てて いきたいと思いますので引き続きよろしく お願いいたしますそれでは次に進めたいと 思い ます続いてのチームはエントリー番号51 番九州大学安田里小銭の皆様による日本酒 を探そうですそれでは九州大学の皆様 よろしくお願いいたし ます九州大学安の佐藤です天ですです石川 です今回私たちが提するプランは酒を 探そうです高の代表的な名産品である 日本酒と他の豊富な観光試験を組み合わせ て他の発展を促すものです高校を 盛り上げるぞ [音楽] お こんにちは九州大学安田ゼミです 私たちが提案する事業プラン名は日本酒を 探そう ですまずはこのプランの部隊佐賀県の現状 をご説明し ますこのグラフは九州7県の年間宿泊客数 を示しています佐賀県は総数が97件で 最も低くインバウンドに関しては2番目に 低くなっています 次に観光客がどこから来ているのかに 関する調査 ですこちらを見ますと県内や九州内が大 多数を占め遠方からの集客に読みがあり ますまた日帰り宿泊別に見ると日帰り客が 約9割を占めており佐賀県が観光において 通り道となっていることが考えられ ますこれは観光消費の減少にもつながる ため経済面でも大きな課題となっており ます 次に魅力度について2022年に行われた
地域ブランド調査によれば佐賀県に魅力を 感じるかという質問に魅力的であると答え た人はわずか2割でしたまたその2割の うち約半数が九州地方の居住者となって おりますこのことから魅力が九州以外の 地域に伝わっていないことが分かり ます以上の現状から象徴的なブランド イメージが確立されていない点を佐賀県の 課題として設定しまし た確かに佐賀県といえばと口を揃えて出て くるほど全国的に認知論の高いものは存在 しません一方で人気の観光都市には象徴的 なブランドイメージが多く存在します大阪 といえば食い倒れ京都といえば自社格 北海道といえばグルメこのようにすぐ 思い浮かべられるのではないでしょう かこれらのイメージは実際に訪れ体験し たいという観光客の意欲をかき立てるため 旅先を選ぶ上で重要なポイントとなり ますそれでは佐賀県にブランドイメージと してふさわしいものはないのかと言われる と決してそうではありません例えば3大 焼き物のありた焼きは国内以外から高い 評価を得ておりますまた日本3大稲の有徳 稲神社は年間300万人の方が訪れます さらに職でも日本を代表する米所である他 に佐賀牛や呼ぶ子のイなど魅力的なものが 溢れてい ますこうした魅力的なコンテンツの中で 私たちがブランドイメージとして定着を 図るのが日本酒です佐賀県では江戸時代に 手が始まり各地に坂倉がある九州唯一の 日本主験です佐賀の日本市には佐賀の良質 な米や水が惜しみなく使用され佐あザ佐賀 認定主や乾杯条例など件を上げた取り組み も起こっています2011年には世界で 最も権威あるIWCにおいて大銀城島が 世界一に輝きましたつまり佐賀の日本主に は世界に誇れるブランドとしての ポテンシャルを十分に秘めてい ます実はこれまでにも佐賀県では日本書を 用いた観光は模索されてきましたその代表 格が鹿島坂倉ツーリズムですこれは坂倉を 巡り暗人と触れ合い酒を味わうという コンセプトの元鹿島まで生まれた観光様式 ですこのイベントは毎年春に開催されます が2019年には約10万人もの観光客が 集まりましたしかしこのツーリズムには2 つの課題があります1つ目はイベント機 以外の集客が不十分なことです年間のうち 換算機が大部分を占め大きな機械損失と なっていますそのため数年開催できる プランが必要です2つ目は観光コンテンツ におけるバリエーションの少なさです現在 の通リズムにおいてツアーの大部分が倉
周辺での飲酒体験で完結してしまいます よって客層が一部の日本主ファに限られて しまう可能性がありますそこで広域を観光 できかつ日本主ファ以外の人たちも参加し たくなるようなプランが必要だと考えます これに基づき私たちは日本書を探そう ツアーを提案しますこのプラにはな特徴が 2つありますそれは日本酒と観光資源を 組み合わせた組み合わせた体験ができる ことと日本酒の多様性を味わうことが できるという点 です以下で詳しく背景をご説明し ますこちらのグラフは観光客が旅に期待し ていることに関する調査結果です日本の酒 を飲むことは期待してに占める最も期待し ていたの割合が非常に低くなっております つまり観光客はお酒を飲むことに対して 一定の期待感を持っておりますがそれ自体 が旅行のメインコンテンツではないという こと ですえつまりえ日本酒単体でのPRをする とえ日本酒のファン層にえ観光客の ターゲットが限られてしまい ますそこで旅行の使用目的になりやすい職 や継承値温泉や文化体験などの観光資源と 日本酒の飲酒機会を組み合わせることで 日本酒の体験を多くの人にえ与えることが できると考えまし たまた日本酒には多し多様な銘柄や飲み方 が存在しそれらの味わいの違いを楽しめる のが魅力です1つ1つの日本酒の魅力を 最大に引き出し最高の環境で味わって 欲しいと考えたのがこのアイデアの出発点 ですそれではここから事業概要を説明 いたしますターゲットは従来の日本酒 ファン層に加えてあくまで旅行を楽しみ たい観光客ですそして内容としては日本酒 と佐の観光試練を融合させた体験 です1つの場所で1つの銘柄を提供する ことで1箇所で旅を終わらせるのではなく て様々な土地への来訪を促すことが狙いと なっており ます続いてモデルコースの一例です アクセスリベ性の高い博多駅を旅の出発電 として電車で移動後佐賀流と日本酒の ペアリングで昼食を楽しみますその後鹿島 市へと向かい重要伝統的建築肥前浜区の 街並や稲神社の景色を望みながら見晴し酒 を楽しみますそして嬉しの絵向い嬉しの 温泉で湯呑み体験をしながら疲れを癒し1 日目を終え ます2日目は有田での焼き物体験ですそこ では文化の心髄を感じながらの特別な飲酒 体験をして旅は終了となり ますこのプランの事業化にあたり3つの
検討が必要 です1つ目は観光地巡る交通手段 です事業開始当初は観光タシを使い ます観光客のペースにペースに合わせて 収入し移動時間も楽しめるよう土産物の 車内販売を行い ますそして事業の成長に伴いシャトルバス の運行を実施いたし ます過去のイベントにおいてもバスは運行 されており高い実現可能性が見込め ますそして2つ目は観光地での日本酒提供 に向けた連携体制 です坂倉や観行地の関係者との調整は もちろん各観光地で提供する銘柄の選定に あたってはザサガ認定主に携わる県の流通 化の方そしてえ酒類提供先の応募や資金 補助については県の観光科の協力要請を 検討しており ますそしては告知方法 ですまずは既存の日本酒イベント来場者に 向け告知を行い ます日本酒への認知の下地があるファン層 に向けて佐賀旅行のリピートを促します さらに新たな層への告知として都市県の タクシーに広告を活用いたし ます利用者の年齢層や経済状況から高い 広告効果が見込めており ますスに基づき試算した事業収支はこの ようになっており ます1人当たり通話費用は3万5000円 売上に関しては4万3750円を見込んで おり利用者増大に伴い収益の増加が期待さ れており ますそしてこの事業による効果は大きく4 つあり ます1つ目に裾の拡大や通年集客による 観光客の増加ですそして2つ目に日本酒 自体の認知度そしてイメージ向上による ブランドイメージの確率 ですそして3つ目に現地消費やECそして 海外需要の増加によるえ主材業の活性化 ですそして最後に4つ目に共同愛から 生まれる県民の自発的な取り組みや観光 消費による地域の活性化 です この事業は地域や主材業の発展にも貢献し ており ますそしてブランドイメージの確率につい ては多くの人に現地を訪れ魅力に出会う きっかけを与えます多くの人が佐を観行 することで魅力が徐々に広がりブランド イメージは深く浸透していきますこの サイクルによって魅力的な観光地域を作っ ていきたいと考えており ます最後にまとめです
私たちは佐賀県と言えば日本酒という ブランドイメージの確率を観光地域づくり の知見といたし ますそして日本酒を観光試練と組み合わせ て日本酒体験の裾を広げつつ県全体の魅力 発信につなげたいと考えておりますそして スポットを増やし続けることでえ様々な ツアーを増成していき持続的に展開して いくことも可能であるという風に考えて おり ます 佐賀県は鹿島あ坂倉ツーリズムを始め酒を 用いた街おこしに先進的に取り組んでき ました今後はこの事業を成功させて ノウハウを全国に発信していきたいと考え ておりますそして日本試験佐賀から全国に 新たな波を起こし日本主観光を盛り上げて いきたいと考えており ます参考文献はいかの通りになっており ます以上でえ日本省探そうチームの発表 終わりたいと思いますご清聴いただき ありがとうございまし たはい以上プレゼンテーションでござい ましたそれではまたご質問等受けてきたい と思いますけどもどの方いらっしゃいます でしょう かはいお願いし ますありがとうございました単純な質問な んですけどどうして九州大学なのに佐賀の お酒にしたのかなて今日はす先ほど 佐が多くてあの佐の健聴の観光化来とけば よかったのにって思うぐらいれたんです けど誰かご出身が差ぬ人とかそういうか形 で今回のこのテーマを選ばれたんです かえご質問いただきありがとうございます え今あのご質問いただきましたようにまえ 自分のチームには1人佐賀出身の え人がおりましてまえそれもあの1つの 理由にはなるんですけれどもはいあとあの 今回ま佐賀県にスポットを当てた理由とし ましてはまやっぱりあの佐賀県がまその 観光においてま観光客が九州の中で最も 少なかったりだとかあとはまブランドの 確率ができていないというところにま 大きな課題を感じたというところとまた 実際に現地を訪問してみてやはり自分たち も知らない佐賀県の観光資源に非常に多く 出会うことができましてでまその中でま そういった観光資源の多さっていうところ とま実際のま日本国民の認知度という ところにま1番大きな回りを感じたのでま そこのギャップっていうのを埋めたいなと 思ったのが佐賀県をテーマに選んだ理由に なり ますありがとうございます会長来年は是非
佐の人たちを読み ましょう久さんお願いしますあプレゼ ありがとうございますもう佐賀と日本種 ってワードだけでもうもうどうもう合格 って感じがするんですけど個人的には個人 ちょっと1つだけ質問はたまたま見して いただいてこのモデルケースがなんかこう 博多駅から始まってまた戻ってくるみたい なすごくこう思いはあるし面白さもあると 思う仕上がったものだけ見ると一見ただの ツアーにも見えてしまいがちなんですけど これってもうちょっと1つ1つの素材は いいことがあると思うのでまツアーに最後 仕立てなきゃいけないのかあるいはそこの 1つ1つの要素とかだけでもお客様が自ら 組み合わせていけるようなことも可能なの かっていうのを教えてくい ご質問いただきありがとうございますえ 私たちもあのま作成の段階でやはりあのお 客様にえどういった観光地を選ぶのか そしてまどういった銘柄の置いてある地を 選ぶのかというところを実際に選んで いただくというのはま検討しておりまして でまやはりあの今回事業としてま持って くる中でままずはそのお客さんにま選んで いただくていうのもま入り口として ハードルが上がってしまうのかなという ところも考えたのでままずは1つあの モデルコースという形で提案をさせて いただいてただあの日本酒にかなりこう 詳しかったりですとかもうすでにあの色々 な銘柄を試したいという思いのある方には えっとまそのうちを選んでいってみようと いうようなまツアの組み合わせというのも 行っていければなと考えており ますはいありがとうござい ます はいあの西鉄の清水ですけれども移動段と いう話が出ましたので え今あのま普通に分かりやすいのは鉄道が 1番分かりやすいと思うんですね公共交通 機関特にお酒ですから車運転するわけにま 飲まない方とご一緒だったらいいかもしれ ませんけれどもまそういう中で今モデル コースモルコースってのは非常に提示した 方が分かりやすいこれは大変大事なことだ と思いますそしてさらに進んでくると ブランドが確立した時には自由に動きてみ たいという方方が多分いらっしゃるように なると思いますまそういう中で今え九州で ははですね えうん移動手段のプラットフォームマスと いう言い方をしてますけれどもそういうの は九州全体で取り組みを進んでえ来年度 ぐらいにはそういうものが確立されるよう
なプランで今え休憩連とか九州観光機構も お手伝いしながらですね進めていますので そういうことも活用していただけたらと これはあのあなただだけじゃなくても皆 さんですねこれからえプランを作る時に 是非活用していただけたらなという風に 思いました はいありがとうございますはいどうぞす ませあすいません日本区の中原ですあの 日本州のブランドドってかなりもう海外で ある程度確立されてきてるんじゃないかと 感じるところがあるんですね私自身も海外 で長屋勤務しましたけれどもう日本酒って ある程度知られてるただ佐賀にはすごく いい日本酒があるのに佐賀っていうところ が意外と知られていなくて東北の日本州の イメージの方が強いんじゃないかとかま そういった意味で先ほどのあの清水さんと か津田さんのお話にちょっと繋がってるん ですけどあのツアーもいいんですけどもう ちょっと現地でですね海外でのこう 売り込みとかもう少しこの佐賀のブランド 発信のところをですね今後のこのテーマの 中にもう少しそこでのあの売り売り込みを 加えてもらえるとさらにいいのかなと そんなことを感じましたちょっと質問じゃ なくてコメントで恐縮ですけど是非 よろしくお願いし ますはいありがとうございます じゃそれではあの審査代表して最後にあの 崎さんの方から一言ちょっといただきたい とあJTVの篠崎です素晴らしい プレゼントありがとうございましたあの佐 のことは今日のプレゼントだけでもかなり 詳しくなりましたお城はいそれからからつ あ呼ぶこののことねえ本当にありがとう ございましたま佐賀はそれだけあのま課題 があるということであればビジネス チャンスもそこにいっぱいあるんじゃない かなというのを え改めて実感した次第ですであの中にあり ましたあの換算期対策とかあるいは バリエーションとかって多分どこにダで すごいこう皆さんが書いてる課題だという 風に思いますえ特にあの換算期にどうお客 様を呼ぶのかとかっていうのは我々の業界 でもよく対策をですねえ考えるところなの でえそこの着眼点って素晴らしいなという 風に思いましたえバリエーションについて はですねあの先ほどました学級との例えば ペアリングとかまいろんな掛け合わせを 観光の掛合わをされてるのでこれはいいと 思うんですけどま一方で換算期対策って いうのはまこの中でなかなかこうちょっと 感じれなかったなというのを思いましたの
でま季節とかえそういうとこで絡めても 面白いんじゃないかなという風に思います えそれからあとPRのことがあのねいくつ かありましたけどやっぱりあの飲んで飲ん でいただいた方に飲んだだけで終わらずに ですねそっからなんか発信してもらえな 仕組みも中に組み込むともっとう世界に 発信されるんじゃないかなとのは聞ながら 感じましてま本当にあの日本史というのは 世界にももう強するブランドでもあります しかつあの日本でもえっとブームを作る 女性が好きなのが日本酒だと思いますんで 可能性は無限にあると思いますからこれ からもなんかもっと深めていただければ いいなと思います本日ありがとうござい まし たはいすませありがとうございました以上 え九州大学の皆様でしたどうもありがとう ございまし [拍手] た はいじゃ次あの最後トになりますの で最後のチームはエントリー番号56番 九州産業大学伝統未来チームの皆様による 伝統未来カフェですそれでは九州産業大学 の皆様よろしくお願いいたし ます 私たちは九州産業大学観光学参 [音楽] の今回私たちが提案するプラは統 ですのをれる要なプラとなますので くさいける [音楽] ぞえ皆さんさんこんにちはえ私たちは九州 さ九州産業大学え地域競争学部観光学科 から参りましたえ三友と西本ですえ最後の 発表ということでえ疲れてきてる方も いらっしゃると思いますがえ是非最後の 最後まで楽しんでてきてくださいえ本日は よろしくお願いいたし [拍手] ますえ本日の内容はこちらとなり ますえ概要に沿って説明説明していきたい と思いますえそれでは皆さん突然なんです がえ国から指定している伝統工芸品は九州 にいくつあるとえご存知でしょう かそうですねちょっと少し頭の中で考えて みてくださいえ審査員の方もえめんどくさ がらずちゃんと考えてみてくださいお願い しますえっとです ねはいなんとえ九州の伝統攻撃品にはええ 21品目もありますえ中でもえ福岡には7 品目もありえ非常に多いですえいくつ知て いましたでしょう かえこちらがその伝統工芸品
ですえ今皆さんにお聞きしたように意外と 多い印象を受けたのではないでしょうかえ 私たちは伝統工芸品のえ現状を知るべく 博多折りの職人を育成する学校博多織 ディベロップカレッジメントにお邪魔させ ていただきえ職人の方に実際にお話を伺い ましたえこちらに映ってるの画像がですね 私ですねはい頑張ってますねここでは博の 良さやえ肌で感じた一方え伝統合流品の 抱える様々な問題に直面しまし たえ続いて私たちの大学には九州産業大学 伝統未来センターという研究機関があり そこでは九州の伝統産業が抱えている様々 な課題を多面的に調査分析研究を行ってい ますまず伝統工芸品の市場分析をするため に当センターが行っている先行研究を調べ ましたそしてえ全国7地区の10代からえ 60代の男女線名にアンケートを取った 消費者意識調査の結果をもに分析を行い まし たえこちらのグラフをご覧くださいえ伝統 芸品の興味への無がついての質問で一般 消費者の7割は伝統工芸品に興味があると いう回答をいただきましたえ続いて先ほど の円グラフを性別え年代別ごとに示した ものですえ女性が30歳から39歳え男性 が60歳あ女性がえ70え60歳から79 歳とえ関心が高い一方え男性の18歳から 29歳え41歳からえ49歳え女性の40 から49歳とえ関心が低い傾向が見られ ました 興味がある世代興味がない世代それぞれえ ターゲットに合わせたえ商品展開や認知度 向上に向けた取り組みが必要だと私たちは 感じまし たえ次に伝統工芸品の購入欲について回答 の内容を図に示しましたえこのうち阿野 焼きやえ小石原焼きなど当時期の購入欲が 並み3割と程度であることが分かり ますえ次に伝統工芸品を取り巻く環境に ついてスット分析を行いましたまず強みと して伝統工芸品は熟練した職人によって 手作りされており高い品質美しさを持って います次に弱みとして伝統工芸品の 後継者不足がありましたえ職人の高齢化や 若者の関心の低下により熟練した職人の数 が減少しています次に機械としてえ伝統芸 品団体の取り組みなどもあり向上見学を する人が増加しています観光業の成長に 伴って伝統工芸品の需用も増加する可能性 もあります最後に脅威として近代的な性能 の良い安価な商品の普及により伝統工芸品 の需要が低下する可能性があり ます えこのように伝統工芸品は厳しい環境に
置かれていますがこれらが注目るニュース がありましたそれが有名ブランド ルイビトンと石川県の和島塗りがコラボし た商品のプロデュースです伝統工芸品は 新たなデザインと融合することによって 時代にあった作品を開発してい ますえここで改めて伝統工芸品の課題を 整理し課題に対してどのような取り組みが 行われているかまとめましたまず需要を 喚起するためにプロモーション活動や反論 の拡大 に力を入れていますまた量産化を用意する を容易にするためにえ伝統的な製法を尊重 しつつ工程の見直し やえ改良を行い手前や時間を減らす努力を していますそして後継者不足を解決する ためには政府は後継者の育成や伝統工芸品 の不及を支援しています最後に伝統品の 生産基盤の向上を図るため技術支援や イノベーションにも力を入れています専門 家を招いて生産プロセスの効率化や品質 向上のための支援も行ってい ますえこのように伝統工芸品のイメージを 変ええ日本の伝統工芸のノウハウを世代を 超えて伝承するためにえカフェと伝統を 掛け合わせたえ私たちは伝統未来カフェを 提案し ますえ伝統未来カフェのカフェはえお客様 に伝統工芸品に触れる喜びや感動を提供し ます伝統工芸品を多くの人に気軽に親しん でもらいえイメージの変化につがる場にし ていきたいと考えており ますこのビジネスのターゲットとしてこの 4つをあげあげます福岡を訪れるイン バウンド富裕層若い世代文化に興味がある 興味がある人ですえまず福岡を訪れるイン バウンドをターゲットにした理由として こちらのグラフをご覧 くださいえ福岡への本日外国人の国別の 割合として韓国人が60%で大幅に占めて おりますまたこちらの図からも分かるよう にえ韓国のコーヒー市場規模は年々増加 する傾向にありますえこの2つのグラフ からえコーヒーの需要が高い韓国の方を ターゲットにしてターゲットにするすると 良いのではないかと考えましたえ富裕層を ターターゲットにした理由として自身の ライフスタイルやイメージにふさわしい 場所やえ製品を選ぶ傾向があることからえ 伝統工芸品カフェはその特別な雰囲気や 美しさによって層の方方々に満足感を提供 することができるのではないかと考えまし たえまた欧米号からの富裕層も関心を持つ ものと考えておりますえ若い世代を ターゲットにした理由として若者でカフェ
巡りがブーブにムーブになっておりえ伝統 工芸品の美しさとカフェのマッチングは SNS映えして若い世代に受けるのでは ないかと考えておりますそして文化や芸術 に興味がある人が集う場所として最適で あるとも考えており ますこの伝統未来カフェのももな内容は 伝統工芸品の販売カフェスペースの提供え 体験プログラムの提供です伝統的な工芸品 や文化的な作品展示販売することがこの ビジネスの中心となりますカフェ内には 独自の美しさや技術を持つ伝統工芸品が 展示されます来店されたお客様はえ美しい 作品を干渉することができます えまた阿野駅からえ阿野駅やえ小駅を使用 し料理を提供したいと思っておりますえ カフェスペースではえ伝統工芸品に触れ ながらお客様がくつろげるスペースを提供 します体験プログラムでは実際に伝統工芸 品の職人さんに来ていただきえ伝統工芸品 の作り方を学ぶワークショップを開催する ことでえお客様により深い定を深い経験を 提供したいと考えており ますえこのカフェは新たに福岡空港の国内 線地区にできる予定の大型ショッピング モールに設置したいと考えております空港 では外国人観光客も利用し多くのせ層に目 に止まりやすいですまた長旅で疲労が 溜まったお客様のくつろげる空間として 場所を提供しますそして今回福岡空港の方 にも私たちのビジネスプランを見て いただきコメントいただきました伝統未来 カフェのように気軽に福岡の文化や伝統を 体験できたり海外のお客様にも多くご利用 いただけるような場所になればと考えて おりますという前向きなコメントを いただきまし たえまたカフェにはカウンター席を設ける ことで伝統工芸品に関する情報の交換や くつろぎの場として利用できるようにし ますそしてお客さんとのせお客さんと積極 的にコミュニケーションを取っていきたい と考えており ますえそしてインバウンド を取り込むためにアメアニメとのコラボも 考えておりますアニメの作中に出てきた 岐阜県日市での組み紐などは世界中から 注目を浴び売上が急場する事例急上昇する 事例もあり ますえ次にビジネビジネスモデル図を使い このビジネスの枠組を紹介しますえまず 関連企業に出資してもらいカフェを オープンしますカフェでの料理提供芸品 販売 が主な収入源となります職人さんに協力し
ていただき体験を得て伝統工芸品への勾配 意欲を向上させ販売を促進し ますえ私たちが考える九州や地域社会の 影響として4つ上げられます1つ目は伝統 工芸品の致命度が高まり新たなファン層が 生まれると考えて生まれることが期待され ますまた伝統工芸品の需要が生まれること でえ伝統工芸品の政策や継承にる職人さん たちにとってもえ支援と支援となりえ伝統 工芸品の継続と保存につがると考えますえ 2つ目は伝統未来カフェは地域の伝統工芸 品を取り入れるためにえ地域の職人や 仕入れ先との協力関係が築かれます伝統 未来カフェは地域の文化や伝統に触れる場 として観光客にとって魅力的な場所になる と考えます最後に伝統工芸品はえ地域の アイデンティティや文化の一部でありその 存在をすことで地位の誇りや特徴が広がり ますえ地域域住民や地域に地域に関心を 持つ人々にとって伝統未来カフェは地域の 象徴的存在となり地域への愛着や関心を 持っていけるような場所になってほしいと 私たちは考えておりますえ最後にえ事業化 の目標になりますがえまずは福岡県でこの 事業を進めえ九州各地の使用空港港に進展 していきたいと考えておりますまた伝統 工芸品カフェの収益を確保し持続可能な ビジネスモデルを構築していきたいですえ また伝統未来カフェが地域の魅力を え発信する場となりえ伝統未来カフェ自体 が観光地となるような場所をえ目指して いきたいと考えておりますそして何よりも 伝統未来カフェをえ通して少しでも多くの 人が伝統工芸品に興味を持っていただける ようにえ持っていただけるような場にして いきたい ですえ最後になりますがえ僕たちの仲間で ある九州産業大学のええ良いビジネス プランもえ展示ブースの方にえたくさん 用意してますのでそちらも是非お越し くださいえご成長ありがとうございまし たはい以上プレゼン選手の方でございまし たここでまたご質問ご意見等伺いたいと 思いますけれどもいかがでしょう か えっと10組目なんですよねそうですね うんラストですねで初めてですよお2人 ともネクタイされてたねそれは何か意味が あるんですかいやいや例えばネクタイが 博多折りだったとかそんなんじゃない の あそうですねあの本当はですねあの博多 折りにしかったんですここ肉体にただ ちょっと準備ができてなくてですね残念 ながらできなかったんですけどま気持ちは
ですがちょっとあのお守りとしてあの こちらこちらですこの博多折りなんです けどこちらがはいこれをお守りとしてあの 実は胸の中に潜んでおりまし たありがとうござい ますはい他 にございますか はいはいありがとうございますあの私とも 年代かなり年齢が高い女性はですね伝統攻 っていうとすごい憧れるんですねで皆さん にとってま今回九州たくさんの伝統動き あると思うんですがお2人の一押しっての は何になるんでしょうかこのカフェに置い たらこういうものを置きたいとか ああそうそうですねま1番はその先ほどの ちょっとグラフでもあったんですけどあの 当時期とかを主に置きたいなとは思って おりますで私たちも実際にあの博のあの生 学校に行ったとあの言ったんですけれども まそういった博が私たちとしてはやっぱり その博多織の独自の柄であったりとかその 博多織の折り方とかはすごい勉強にさせて いただいたのでえとても健常柄ですね博の 健常柄などでえそういった私たちとしては やっぱり博多織やえ当直などが一よしと なっており ますありがとうございまし た はい あプレゼありがとうございますあの工芸品 とかなので結構その在庫というか在庫が 少ないほど気象価値があるような気もする んでまその辺ってこう皆さんが欲しいよう なものをそのカフェとかにこう置いとく時 になんかこう工夫しなきゃいけないことと かはあるんですかねなんかいつでも買える ような状態ってもしかしたら難しかったり するのかなとそうですねえっと伝統工芸品 がはやっぱその手作りなのでどうしても そのえっと作るのに時間がかかってしまう んですけれどもまそれだからこそそういっ た良さだったりとかその伝統工芸品のその 良さをそのカフェで実際にその体験して もらうことで良さを分かっていただけると 思うのでまそうですねま私私たちもやっぱ そのどんどん伝統貢品が売れてもう在庫が ないぐらいの勢いで売れていけたらなと 私たちも思っておりますありがとうござい ましありがとうございますなん後から送っ て仕組みとかまあるいはせっかく空港に 置くんで旅中で買ったやつとかをずっと 持って歩くの大変なんでちゃんとその空港 で最後そこで渡してあげますみたいなか そんなのもあっても面白いかなと思いまし たありがとうございますありがとうござい
まし たはいありがとうございます他よろしい でしょうかそからちょ申しなんですけど あのこの作品自体のちょっと投票 いただければと思いますいやありがとう ございましたえあのキビキビしたその メリハリの聞いた発表でねあの心地よかっ たですありがとうございました であのま食とかショッピングとかあるいは えガイドとか出会い系のアプリとかね色々 そういうものにま学生さん結構目をつけ がちなんですけどえこのビジネス コンテスト去年からやってますけど初めて ですね文化に奥深く入り込んだというのは ありがたいなと思ってますあの観光とか旅 のねあの成熟ていく順番があると思うん ですよ最初に海外旅行に行ってま日本人が 450年前に最初にヨーロッパ行った時は ねまずショッピングなんですねその頃はね でそれから自然の景色を干渉するとかいう のが2番手に来るのかなうんで日本に来る いらっしゃるインバウンドの方もう10年 ぐらい前までえはほとんどショッピングと か えあるいは自然のあ火山を見るとかねえ池 を見るとか水を見るとそういう人が多かっ たんですけど徐々にこう観光が成熟してき てえま行動化してくるんですねそうすると あの文化とか歴史とか伝統とかそういった ものにこう今度は興味をお持ちになるそう いう人が増えてくると思うんですね でいち早くこのの学生コンテストであの 文化を取り上げていただいたっていうのは ねこの多分数年先のこのコンテストだね 文化ばっかりなると思うんだけどいち早く 取り上げていただいたということにはもう 高く評価したいと思いますねありがとう ございますはいで一言ちょっと文句を言う と あの伝統工芸編に量産化を図らなければま 品切れになるみたいなことを書かれてまし たけどあのあなたが最後の方におっしゃっ たように量産化しないから価値があるんだ ねえ伝統攻撃品のはだからあの安易に量産 化という風に飛びつかないそういう ビジネスモデルを作らないようにした方が いいですよねま最後の方にご理解されてた からねいいと思うんですけどねまいずれに してあのかなり高度な奥深い発表でした ありがとうございましたありがとうござい ましたはいうごいました以上九州産業大学 チームの発表でございましたありがとう ございましたございまし [拍手] たはい以上ですね本日予定しておりました
10チーム全てのプレゼンテーションが 終了いたしましたこれから審査員により ます審査の方を進めさせていただきたいと 思いますので審査院の皆様は一旦こちらえ 移動せていただいて震災数の方に移らさせ ていただき ます あ ざ はいえそれではこれから審査をですね行っ てる間少し休憩を取りたいと思いますけど もその間にですねえっと会場の方ではです ね昨年のえ最優秀書がどんな内容だったか ということを少しご紹介させていただけれ ばと思いますので外の会場でもモニター テレビございますのでまそちらの方でもえ ご覧いただけますので昨年の最優秀賞のえ 内容をこの時間でちょっとご紹介させ いただきたいと思いますえ昨年の最優首相 は成南学院大学宮原えコミュニケーション ゼミの九州は1つ自然を楽しも表なしと いう作品でしたそれではあの昨年の模様を 少しこちらでご覧いただきたいと思い ます皆さん こんにちは私たちえ成南学院大学宮原明 コミュニケーション学ゼミです今回私たち は温厚ツーリズムというテーマのビジネス プランを作成いたしましたまずは九州観光 におけるえ現状から説明いたし ますこちら左手をご覧 くださいこのグラフは外国人のべ宿泊者数 を表しており1番上が九州7件の合計1番 下がインバウンド客定番ルートである ゴールデンルート上の宿泊者数を表してい ますこのグラフから97件が多地域と比べ て宿泊者数が少ないことが分かると思い ます また右手の知名堂ランキングにおいてもえ 九州各県が注意会に集中しておりこれらの データから地名度の低さという現状が伺い ます次に左上こちらが日本政策投資銀行が 行ったアンケートなのですが最初の来日 よりも2回目以降の来日の方が九州の訪問 率が高いということで第2候補第3候補と しての九州という現状またの下1つの件 しか訪れない人が68.6%ということで 例えば東京に長期滞在しているイン バウンド客が飛行機で効果を訪れ財布や 屋台を楽しんだ後に東京に帰るすなわちえ 九州が通貨型観光地になっているのでは ないかということが言えると思います さらに客単価の低差という問題もあり全国 平均よりも7.6万円低くおよそ半分しか 使っていないことが分かります これらの現状から浮かび上がる九州の
大きな課題として九州といえばまるまると いう九州のイメージがぼんやりしている ことが挙げられますこれは境観光客にとっ ても九州に来る目的が明確にならないため 九州といえばまるまるという アイデンティティの確率が必要だと感じ まし たそこでこの課題から私たちは2つの軸を 設定しまし たまず1つ目の軸が九州のブランディング 家 です九州の強みは人の温かさであり九州人 の温かさあと優しさは唯一無理の魅力だと 感じております私たちがゼミ旅行で訪れた 宮崎でも店員さんやガイドの方の温かさ 温かさを体感することができましたその ため今回プラン作成1つ目の軸として ブランディングを人の温かさそしてその 温かい九州人との交流と設定しまし た2つ目の軸が長期リピーターの獲得 です九州に何度も観光に来るリピーターは 経済効果が高いと考えておりえ例え単価が 少なくえ少なくとも2回3回4回と何度も 訪れることで累計での質は大きくなります そのためプラン作成2つ目の軸として ビータが発生し続ける観光を作ることと 設定しましたでは次に今回のプラン作成に おけるターゲットについて説明し ますまずターゲットとなるのが1番九州の 魅力を知っている九州在住の方と国内旅行 者を含む観光客です今回のプランでは 九州人とインバド客が交流することが狙い ですそしてこのイバの客をターゲットに することが多くのメリットが考えられ ます認知度が低い九州ですが九州経済連合 会の方のお話によるとアジア県外のイン バンド客は比較的家族連れが多い傾向に あるようですそのため帰国後九州の魅力や 文化を友人や親戚など周りの人に共有する ことで九州の認知度が上がりまた中学生 高校生の時に九州を訪れた子供が大人に なってもう1度あの場所に行きたいと吸収 旅行することで将来の若い世代のイバ客 増加に期待ができ ますさらに経済面においても国内旅行者 より飲バド客の方が客単価が高いことも 大きなメリット ですそして先ほど説明しましたプラン作成 における2つの軸を解決するのがこちらの 行プラン です九州の強みである九州人の温かさ そして交流を組み合わせまし たそしてそれをつぐ手段となるのがこちら の九州というアプリですコロナ禍で急速に オンライン化が進みコミュニケーションの
形は大きく変化してきましたそのため観光 にオンラインを取り入れることにより新た な市場の開拓や進化し続けている観光の オンライ化市場の後押しになるのではない かと考えます そしてこのプランではアプリを使って 九州人と観光客が交流しますまた交流後に は九州の魅力はもちろん九州人の温かさを 肌で感じて もらいまた九州を訪れたいあの九州の友達 に会いに行きたいそう感じてもらうことが 長期的なリピーターになるのではないかと 考えていますまた九州の人たちが自然体で 九州に迎えられるのではないかと思い ますそしてこの九州というアプリは九州人 と観光客が観光客をつなぐマッチング アプリ的要素と掲示板レビューなど九州 観光で役立つリアルな情報そしてポイント などの特典が得られるといった利便性を 兼ね揃えています次にこのアプリがどの ように使わを紹介いし ますではデモンストレーション行います 観光客と九州人の交流はアプリから スタートするのですが今回は一例として 観光客の代表のインバウンド客のエマ 九州人の代表の花子を提示しますまず双方 アプリをインストールし ますアプリを開くと画面には九州の観光 カテゴリーが表示されます各カテゴリーで シャットルルムが設置されているので自身 の興味のあるものを選択してチャット ルームへ入室しますエマ花子どちらも歴史 に関心があることから歴史のチャット ルームに入室し ますチャットルーム内にはえ2人以外にも 九州の歴史に興味のある九州人や観光客が 複数名交流しています例えば財布テマグ 近くの命の度博物館では今こういった 催し物が行われているよねとかそういった 感じの情報共有を ますエマは複数人で交流していく中で花子 が同世代の女性であることえ九州人として 地元福岡の知識がえ豊富であることから花 こともっと話してみたいなと思うように なりまし た今のように複数人で交流した上で特定の 人ともっと話をしてみたいと思ったら個人 チャットを活用して1対1の交流ができ ますエマは仲良くなりたい歯の子に個人 チャットににいてちょっとお話ししません かといった感じでえ話してみることにし ましたするとえ花子どちらも馬があって 交流が進んでいきますえま交流する上でえ 花ことなら楽しい食ができそうだな一緒に 旅行をしてみたいなと思うようになりまし
たそこでエマから花子へフレンド申請を 行います実はこの時花子もエマのえ フレンド申請を受けてあエマとだったら私 も一緒旅行してみたいな文化交流のいい 機会だし一緒に旅がしてみたいなと思った ので花子からエマにもフレンド申請を行い ますこうして総互的にフレンド申請が 成り立って初めてフレンド登録が行われ ます登録が済むとフレンド登録ボーナス ポイントとしてえ双方にポイントが与え られ ます登録を終えた後は引き続きえ個人 チャットにて交流を深めながら旅行どこ 行こうかといった感じで旅行先を決めて いきます今回は2人とも歴史が好きである こと武士のえ武士の文化に興味があること 浄化町を歩いてみたいことなどから柳川に 目的地を設定することにしまし たさて先ほどえ得たフレンド登録ポイント 実際にどのように使われるかと言いますと アプリ加盟店にてお値引きとして使うこと が可能です例えばエと花子が訪れたえ側の 宿泊先がアプリ加盟点だった場合え宿泊量 のお値引きとしてご利用いただき ますまたフレンド同士で別行動を行わずに 同じ観光スポットに訪れた場合交流 ボーナスポイントとしてさらにポイントを 得られます例えば2人一緒に歴史資料官に 訪れることで現地のスタッフがえQR コードをそれぞれ読み込んでえポイントを 獲得するという仕組みですこのポイントも え仮名店のお値引きに使うことができ ます観光終わった後は自分が訪れた場所の 観光のレビューを観行スポットのレビュー を書きますこれによりさらにポイントが得 られてこのポイントは次の九州の度に使用 することができます以上で デモンストレーションは終了です次に 私たちのえプランが生み出すメリットをご 紹介します私たちの考えるメリットの特徴 としては相互性による続可能な観光の実現 ですまず九州人え失礼いたしました観光客 と九州観光側の関わりを見ると吸収客あ 観光客のアプリの複数回使用によって九州 観光のリピーターの獲得そしてアプリの レピやチャットルームの閲覧を通した観光 地のリアルな意見の収集が行えます次に 九州人と観光側の関わり見ますとアプリを 通したお得なえ観光と地元観光促進の関係 が期待できます最後に観光客と九州人の 関係を見るとアプリを通してお互いにお得 に観光ができまた交流を異文化交流を場合 によっては行えますこやて双方が共に旅を することでえ九州人は観光客の新鮮な視点 から地元の魅力の再発見ができますし地元
民あ観行客は地元民だからこそ知り得る 情報まここの居酒屋がおいしいよだったり そういった現地体験をしやすくなるという 効果がありますこうして互いに恩恵を 受け合いことでえアプリを中心とした吸収 観光が活性化し持続可能な促進につなげる ことができ ます最後にまとめです今回は運行プラン オン人の温かさ法交流プランを提案しまし た観光客に九州の人の温かさをマッチさ せることで狙うゴールは2つ1つ目は アプリを通した人と触れ合う感システム から九州のブランディングを人の温かさと 認識させること2つ目は人のぬくもりから 生まれるポジティブな交流からリピーター の喪失を目指すことです九州の人の温かさ は胸の落ちがほっとするような思わず何度 も訪れたくなるような魅力を秘めています これは耐えることのない観光資源として 持続可能な観光の実現を支える一員になる と確信しており ます資料は以上こちらになりますご清聴 ありがとうございまし たはいありがとうございますそれではこの 時間使っ てはい以上が昨年の最優秀賞の プレゼンテーションでしたけどもえ本日 ですねあのその青南学院のえっと皆さんが ちょっと来場しておりますのでちょっと コメント聞きたいと思いますどうぞお越し くださいそちらの 方 はい青南学院大学の宮原ゼミのもう4年生 ですよね4年生の皆さん ですじゃ僕の方からちょっと1つ2つ質問 させていただくと去年え皆さんがゼミでえ 最初にこのコンテストに参加しようと思っ たきっかけなんか覚えてらっしゃいます かでもあの普段は自分たちあの観光では なくてコミュニケーション学っというよう な学問をしているんですけれどもやはり このコミュニケーション学っていうのが やはり人と人との関係をしのよく観察して いろんなことを学んでいこうというような ところがあるのでやはり観光っていう点で そういうこういう繋がりが意外に強いの じゃないかという風に考えて今回あの前回 はオーバをしましたなんかこれを作ってて なんかその苦労した点とかこう悩んだ点と かってってなんか皆さんで悩んだとこって あるんですかあはいえっと今回この前回の 分これ作った際にあの実際にゼミ旅行とし て宮崎に行ってで空港の職員の方だったり またあの現地の観光案内の 観光観光の方だったりまあのいろんな観光
に関わる方にお話をしたりあとはあの柳川 の旅館のおの方にあのお話を聞いたりして 色々情報をあのもらっていく中でやはり それぞれがしたいことていうのが増えて いってそれでやっぱりあのお互い衝突じゃ ないですけれども自分のしたいことが それぞれ違ってあの合わせるのが大変だっ たていうことはありましたありがとう ございますじゃああの今年ですねあの こちらの立場であの後輩のみんながですね あの今回こういうのをやってるのを聞いた あの感想をちょっと皆さんからちょっと 先輩一言ずつちょっともらいたいなと思っ てあの今日今日のあの皆さんのプレゼンの ことでなんかこう思ったこと感想とか1人 一言ずつぐらいでちょっと話して いただければと思いますはいえっとまずま まず皆さんさんお疲れ様でしたであの前回 も分も同じような立場でしたんですけれど もやはり今回すごいあのレベルが高いなと 思ってこんなにあの自分たちの発表今流れ てたと思うんですけれども比べてあれ自分 たちなんか大丈夫かなって思ったり ちょっと色々思ったんですけどやっぱり あのすごい発表見えてえっと良かったです ありがとうござい ますじ皆さん今日はお疲れ様でした 私たちも去年発表してすごくその準備だっ たりそのまみんなで話し合ったりそう 作り上げる過程がすごく大変だしその分 達成感もあるってとこすごくあの共感 できるというか分かるのできっと皆さんあ やってよかったなというかすく今よく 頑張った自分たって思ってくれてるんじゃ ないでしょうか是非今日はあのゆっくりお 風呂に使って くださいでえっとそうですね今年は本当 さっきも浜中が言ったようにすごくレベル が高いなと思いました収支報告だったり きちんとしたその予算だったり来年のこあ すいません将来のことまでしっかりと考え られているようなコンセプトがすごく 多かったですしとそん中で結構皆さん共通 して考えられてるま例えば地域の問題を どうにかして解決しようとかもっと地域を 発展させていこうとかそういったこう コンセプトだったりうんとなんだろうな 発表したことは違うんだけどその中に参加 者の皆様全員がこう共通して持ってる熱い 思い九州にする熱い思いっていうのを すごく感じましたなのでこれをきっかけに もし他の大学のメンバーの方たちともご縁 があったらこれからももっともっと九州の ことを考えてたくさん活動していただけ たらってすごく思ってます今日は有意な
時間をありがとうございますこれからも 応援しており ます本日はお疲れ様でした私もえ皆様のえ 発表を聞きながら1万 1年前のあの自分が発表してるところとか みんなであの一生懸命プランを作成してい たことを思い出しながら聞いておりまし たこの活動を通してとチームワークの力 でしたり強調性というものをすごく身に つけられたのかなという風に感じており ます今日もあの皆様の発表を聞きながら そういったこともえ感ましたしえビジネス をしていこうという面ですごくあの細かく プランに載せていってるのが私たちの発表 もえ比べてそう感じましたのですごくえ 感動したシーンもありました本日はお疲れ 様でしたありがとうござい ますえ皆さん本日はお疲れ様でしたえっと そうですですねえと今年10今年もえっと 会場に越させていただいて10チーム聞く 中で えっとそうですねえっとやっぱりあの金幸 さんが最初におっしゃっていたようにこう どんどん参加するところが増えていく中で こう色々新しい変化も出てきているのかな と思って例えばえっと私が印象に残ったの がこう観光の活性化プラスで何かしらの 課題解決っていうのをあげられている方が 多いなっていう印象を受けましたえそれ からそうですね去年以上にあの審査員の方 とのやり取りの中でえっとこういう情報を 提供できますよっていうこうビジネス マッチングみたいなものがえ去年以上に たくさん起きてるなっていう印象を受け ましたえっとえそうですね えっとこう私たち自身もこうえっと参加 する人たち自身にもいい経験になりますし その九州の観光の新しい可能性を考え るっていういい場所にもなっているのかな と思うのでこれからこのコンテストが もっと九州の観光にいい影響を与えていく ような場になったらいいなという風に思い ました本日はお疲れ様でしたはい ありがとうございますでは最後にですね えっと浜中君にえ多分ここの学生の皆さん はですねえこれが終わるとえいよいよです ねあの就職活動というモードに入っていく と思うんですけど今度あの就職活動してた 先輩から一言ですね後輩道でこれからの 就職活動へのエルを送っていただければと 思いますのでよろしくお願いし ますちょっとままさかこんな質問されると は思ってなかったんですけれどもあの一応 4年生みんな就職活動は終わってるんです けどやっぱり今回就職このビジネス
コンテストで皆さんが取り組んできた ことってもう本当に就職活動に直結して いくと言いますか本当にそのまある意味 使えるじゃないですけれどもやっぱりそれ があるからこの経験があるからこそ伝わる ことだったりやはりこの経験があるから こそできることっていうのが必ずあると 思うのでそういう中で生かしながら就職 活動この進めていっていただけたらなと 思い ますはいすはい以上え成南学院の浜さん 以下ええ宮原ゼの皆さんでしたどうも ありがとうございまし たそれではですねあの審査が終了次第 えっとスタートさしていただきたいと思い ますのでもうしばらくえお待ち ください はいまもなくえっと審査員の方お戻りに なられますのでお席の方にお戻り いただければと思い ます [音楽] し よ それでは大変お待たせいたしました失礼し ましたこれよりです ね狙ったわけじゃないんですけれどもはい 審査結果の発表表彰式に入らさせて いただきます表彰は最優秀賞1チームと 優秀賞第3位の3チームに加え全10 チームの中からさらにイ特別賞2チーム 選び表彰いたします受賞されましたチーム の皆様は舞台の方にお上がりいただき審査 員より代表者へ商品の授業を行いますまず 審査院特別省の1チーム目から です最初の審査院特別長はJTB協定旅館 ホテル連盟九州支部連合会未来委員会より 九州内のJTB協定旅館ホテルで利用 できる宿泊権が同定されます 審査発表及び商品の想定はJTV協定旅館 ホテル連盟九州支部連合会未来委員会委員 長の稲吉順一様お願いいたします稲吉様ご 登壇 ください ええプレゼン発表の皆様大変お疲れ様で ございましたえそれでは審査院特別賞の 発表したいと思い ますあなたのお名前は何エントリー番号 40番中村学園大学全国の佐賀さん いらっしゃい陽気者禁しったさえ キャンペーンさん です中村学園大学吉村隆星様舞台中央にお 上がり くださいそれでは稲吉様から審査院特別省 授与にあたって一言お願いいたし
ます今日は1人でよく頑張ったと思います これは誰と来るのかな 誰かと来て [拍手] ください写真とかないあ先にあの吉村さん にちょっと一言もらおうかなと思いました のでじゃ吉村さんあの受賞の一言をお願い いたしますとまずはですねこのような すごい貴重なすごいありがたい賞をいだい て大変嬉しく思っておりますとすごい1人 で発表考える中でなかなかすごい難しい こととか表現の方法とかもすごい難しかっ たんですけどそれでもこう家族だったりと かいろんな方に支えてもらいながらすごい 発表も手伝ってもらったりとかしましたの でこれは是非家族へこの宿泊権は送っ ていきたい と思います本日はありがとうございまし たはいあのそのまま記念撮影の方に移り ますのでえっとカメラ撮影の方のされる方 はよろしくお願いいたしますこちら正面の 方に ちょっと待ってさいね 行あ後ろ で ありがとうございましたそれでは稲吉様 吉村様お席にお戻り ください続いての審査員特別賞はハウス ボス株式会社よりハウステンボスワンデー パスポートをチーム全員に定され ます審査発表及び商品の同定は ハウステンボス株式会社会長執行役員の 坂口克子様お願いいたし ますはいそれでは長結果発表よろしくお 願いします はいそれではハウステンボス特別賞の発表 です音が小さいです さ全然 違う全然違ってます よそうです ねエントリー番号25番中村学園大学 チーム名岡ござい ます中村学園大学朝岡の皆様どうぞ舞台 中央にお上がり くださいおいよかったさっき1人だって1 枚しかあげ なくほらほら 人数欠席の人の分もえ 全員来てない人の分もお渡しますので すい ねそれでは高口様から審査院特別長需要に あたって一言お願いいたしますはい1番 人数の多いチームを選びまし たおめでとうございます えお医者さんはいつも言ってる話なんです
お医者さんは体を元気にする役割でですね 業は心を元気にする役割だと思ってますの でえ観光業を成長産業ですし盛り立てて いくこの会っていうのは非常に素晴らしい 会だと思いますそれのる特別省ということ で1万人数のび方で良かったですねお めでとうございますありがとうござい ますはいそれではえ中村学園のえ代表の リーダーの方から一言お願いし ますはこのような書いただきありがとう ございましたこの博多旧市街スロが博多旧 市街だけでなく他の地域でも活用できれば いいなと思っています本日はありがとう ございまし たはいそのままあの記念撮影の方に移り たいと思いますのでえっと皆さんあの坂口 会長真ん中に囲んで一緒に記念撮影をして いただければと思い ます先にあの症状のことちょっと先によう かなと 思うの発表ですねうんそとこにちょっと 入れますその後にうんうん了解 です座 だきます はいきますよはいきます よセに行きますあいいですねも ます最高です ねはいどうもありがとうござい ましありがとうございました皆様席にお 戻り [拍手] くださいはいそれではこれからですね第3 位優秀賞最優秀賞の発表に続いていきたい と思いますけれどもえこちらからですねえ 商品と症状があるんですけどもちょっと あの症状につきまでしたですねあの後日え ちゃんとした綺麗な形でお送りしたいと 思いますので今回は先に商品のえ事という ことでえそれに解さしていただきたいと 思いますのであらかじめご案内しておき ます第3位は3万円分の商品券と復習と いたしましてハウステンボス株式会社より ハウステンボス年間パスポートがチーム 全員に想定され ます審査発表及び商品の同定は株式会社 テノホールディングス代表取締り役池内 博子様お願いいたし ますはい内でございます今日は皆さん本当 にあのプレゼン素晴らしかったですで今 なんか大変あの商品で分け上がったところ でございますが私の方から3位を発表させ ていただき [音楽] ますはいエントリー 番号16番福岡大学チーム名福岡大学小学
部鈴木ゼミナール 再生プロジェクトでございますおめでとう ござい ます福岡大学の皆様どうぞ舞台中央にお 上がり ください お [音楽] それでは池さより え一言はいはいおめでとうございます本当 にあの呼ぶ子はあのいかしか知らなかった んですが今後ねあの火災としてまあの活躍 あの再生できるっていうことを大変期待し ておますおめでとうござい ますそれではさんより代表者商品を いき [拍手] ますそれでは長の福岡大学の代表の皆さん から一言よろしくお願いし ますえまずはこのような素晴らしい賞を いただき大変嬉しく思っており ますあのま期待してなくだからちょっと急 に発表来た感じでちょっと大変ちょっと 苦しい感じでしたが えこれでま呼ぶ子にもえっとちゃんと着目 と言いますかスポートが浴びるような機会 にもなることもなりましたしえいい報告が 呼ぶ子に対してもいい報告ができるように なったんで大変嬉しく思います本日は ありがとうございましたはいありがとう ございますそれでは記念撮影の方にすり たいと思います皆さん真ん中の方に集まり [音楽] [音楽] ください もはいよちょっと背中もちょっと [音楽] おうざい [拍手] [音楽] [拍手] ますありがとうございました皆様席にお 戻り ください はい続きまして優秀賞の発表にすりたいと 思い ます優秀賞は5万円分の商品券と復と いたしまして九州旅客鉄道株式会社より 人気列車36+3の乗車権また ハウステンボス株式会社より ハウステンボス年間パスポートとワンデー パスポートのセットがチーム全員に定され ます審査発表び商品の増は株式会社JTB 執行役員九州エリア広域代表滝和様お願い いたし
ます それでは発表の方よろしくお願いし [音楽] ますえそれでは発表しますエントリー番号 47番イデアITカレッジ麻チームA アピエの様 [拍手] です それでは一言お願いしますいや あの非常にあの優勝のチームと高つけがい ということで評判でしたえ審査ではですね えただ あのレストランもホテルも課題を持ってる このビーガンに対策に対してということと 麻のですねえ農産物をこうやってPRでき るっていうあの素晴らしい提案だったと いう風に思いますで何よりもプレゼンが 素晴らしかったです日本語はこんなに上手 でですね本当に素晴らしいプレゼントだと 思います本当におめでとうござい ますそれでは崎さんより代表者へ商品を授 いただきます代表の方は中央の方にお越し くださいおとござい ます はいそれではえ受賞者のテカレッジのあの 代表の一言ご挨拶いただければと思います はいまず本日のこの素晴らしい機会とこの 素晴らしい賞いただきて本当にありがとう ございますそしてあのこう今日の プレゼンテーションの中身もそういう プレゼあのビジネスプランを考えたりそう いう予算を実際に作したたりそういう ところはそういうことなどはうちの学校で 授業があるのでその科目の先生久保さんと そして私たちあの今日本語の先生とそして うちの過去の先生全員すごく検いたします はいありがとうございましたはい ありがとうございますそれでは記念撮影の 方にすりたいと思い [拍手] ます きます よはいもう1 枚行きます 321ます よ 9876 321 [音楽] はいありがとうございました皆様席にお 戻り [音楽] くださいそれではいよいよ最後になりまし た最優秀賞の発表でござい ますはトロフィーと20万円分の商品券復
といたしましてハウステンボス株式会社 よりハウステンボス年間パスポート及び ホテルアムステルダム宿学編をチーム全員 に想定されます審査発表及び商品の同定は 主催者を代表いたしまして九州観光機構 空池会所お願いいたしますはいそれでは最 優秀賞発表いたします エントリー番号4番宮崎大学ヘプタヘプタ グラム様おめでとうございます宮滝大学の 皆様どうぞ舞台中央にお上がり ください それでは一言お願し ますおめでとうございます えましょっぱなでね1回目の出場で緊張さ れたと思いますけどもおそらく私が見る 限りは今日の中でま皆さん素晴らしかった んですけど発表 の態度とか喋り方というのは多分軍を抜い てナバでしたねそしてあのスとか処方戦と かあるいは潜在観光地とかそういった言葉 をねうまく そのあらってね発表された中身の深い発表 になりましたありがとうございましたお めでとうござい [音楽] ます おめでとうござい [音楽] ますえ続きましてえ前回最優秀賞の青南 大学宮原ゼミの浜健太郎さんから授 トロフィーの授業をしたいと思いますこれ 前年から持ち回りで持っていっていただき たいと思い [音楽] ますおめでとうございますありがとう ございます [音楽] はいそれではえっと事情の代表のから一言 皆さんに一言おり ますこの旅はこのような素晴らしい賞を いただけて大変光栄ですまたこのような 機会経験をさせていただいたこの環境にも 感謝をしておりますこの場に1人来れて ない子がいるんですけれど もその子の気持ちも背負って福岡に宮崎 から4時間かけてきて はいとてももう言葉なんて言葉にしたら いいか分からないぐらい今とても幸せ です私たちヘプタグラムは日本語に直すと 正7角形割り切れない筋ですが7人集まれ ばどんなこと不可能なことでも可能にする そして地域の光になりたいそういう気持ち でこのビジネスプランを考えてきました これからこのビジネスをもっと現実にして 私たち自身が九州をもっと強くするそして
九州を好きになってくれる人を増やす九州 のブランドを強くしていくそういった地域 の光になっていきたいと思っています本当 にありがとうございまし たはいありがとうございますそれではあの 記念撮影の方に移りたいと思います あの三原の皆も一緒に入っていただいて はいこっち側で この方 [音楽] に 321 それであの2チームせっかくなのでえっと 揃って いただいと一緒 [音楽] に先生も 是非 [音楽] ない [音楽] [音楽] ご ありがとうございまし た皆様席にお戻り くださいこれで審査表彰は全てとなります がここで審査を代表して西日本鉄道 株式会社務執行役員の清水信彦 信彦様に今回のビジネスプランコンテスト の総評をお願いしたいと思い ますはいすいませんえ司会者の方が神々 ですけれ多分私も噛むと思いますが 本当に今日感動しましたあ本当に来て 良かったと言いますか去年も審査にさせて いただきましたけど今年も去年に増して 素晴らしいえことでしたもうあの審査員と か言って座ってますけどですねこちらが 勉強させてもらうことの方が多かったと 思います色々なアイデアをいだいたし色々 な皆さんの思いが発表されてですね本当に 勉強になりました来年はこの審査院10人 でチームを作っ てえかなというお話もありますえ初テボの 年間パスポート欲しいからですねはいま 冗談はさておきましてえプランをですね 今日10聞かしていただきましたまこの 10は予選を通過したということですが それ他にもたくさんのプランが出ていたん だと思いますあの私思いましたのはあ非常 にですねこの社会課題の解決に向けてて いうそこがまあのきっかけになってそれを 観光と結びつけてやっていこうというとこ これはあの新たな考えだなと思ったにもう 非常に関心してみたいとこです例えば オーバーツーリズムですとかあ秋の問題
ですとか色々なところでえ触れられており ましたまた非常に特徴的だったのは佐賀県 ですねえ佐賀県え非常に今までえ認知がさ れていないというなぜかしら認知がされて いないというところに逆にそこにビジネス チャンスを見い出していける余地が たくさんあるということまこのように今 まで今困ってることだとか今までうまく いってないことそれをですね今あるんだ けれどもまだ潜在的にはあるんだけれども それが十分活用されてないリソースを使っ て解決しようというプランが多かったんで はなかと思いますこれは素晴らしいことだ と思いますえすぐにでもビジネスになる ようなプランもございましたえそして最後 最終所のヘプタグラムさんの代表の方から えご挨拶いただきましたその気持ち皆さん 同じような気持ちを持っていらっしゃるん だと思っておりますその気持ちがあれば ですね本当にこの九州の観光が素晴らしい 九州が出来上がっていく観光に限らずこの 九州が大変盛り上がっていくという形特に 若い方々からそういう気持ちをいただき ましたので私たちもまだまだ負けずに 頑張らなくちゃいけないなという気持ちに なりました今日は本当にありがとうござい まし たはいさんありがとうございました はい以上を持ちまして学生対向九州観光 ビジネスプコンテスト2023全ての プログラムが終了いたしましたこの後です ね会場を奥のロビーホールホワイの方に 移動しましてえ今回色々頑張った学生を いろうということと皆様の少し意見交換を 兼ねてえ少し交流会の方を開催させて いただきたいと思いますえロビーホールの 方にですねえ少しの食べ物飲み物をご用意 しておりますのでえ皆さん33午後ロビー ホールの方に移動して交流をして いただければと思いますなおえアルコール が少しありますけれどもえこの中にえ 二十歳以下の学二十歳未満の学生の方が いらっしゃればえお茶あのジュースの方で えお楽しみいただければという風に思い ますえ特に時間はえ設けてませんけどもえ 335後つまりいただいてということと あとお荷物ですねえ貴重品はちょっと持ち いただいてこちら会場はですねこのまま あの使えますのでお荷物はもうそのまま ですねえ置いていただいてえロビーホール の方にえと映っていただければと思います なおえ入場時にですねお渡ししたコメント カードを持たれてる方はですね冒申し上げ ました通りえ受付のところに回収ボックス の方歩いてますのでそちらの方に入れて
いただきますようお願いいたしましたお 願いいたしますじゃ以上持ちまして終了さ せていただきたいと思います皆さん長間 ありがとうございまし た是非皆さん後ろのロビホールの方に移動 していただいてですねえっと少し喉を潤て いただければと思います 審査の皆さんあのネオプレートとかあの 置いていただければと思いますリボン は どうり ざ U
【目次】
02:35 オープニング
05:00 開会挨拶 九州観光機構 会長 唐池恒二
12:57 審査員紹介
19:50 ①№4 宮崎大学 「七芒星(ヘプタグラム)」
37:44 ②№8西南女学院大学 「西南女学院劉ゼミ」
54:18 ③№16福岡大学 「福岡大学商学部鈴木ゼミナール」
1:08:32 ④№24佐賀大学 「お城で知ろう!佐賀の歴史スタディツアー!」
1:30:04 ⑤№25中村学園大学 「浅岡ゼミ」
1:49:03 休憩
2:06:43 ⑥№40中村学園大学 「全国の佐賀さん、いらっしゃい!ようきんしゃったね佐賀へ!」キャンペーン
2:26:06 ⑦№45大分大学 「どらやき」
2:47:09 ⑧№47専門学校イデアITカレッジ阿蘇 「Asopean」
3:08:52 ⑨№51九州大学 「九州大学安田聡子ゼミ」
3:28:55 ⑩№56九州産業大学 「伝統みらいチーム」
3:48:14 最終審査・休憩
3:49:39 昨年度最優秀賞 紹介 西南女学院大学「宮原哲コミュニケーション・ゼミ」
4:11:40 審査結果発表・表彰式
4:13:13 審査員特別賞 ⑥№40中村学園大学 「全国の佐賀さん、いらっしゃい!ようきんしゃったね佐賀へ!」キャンペーン
4:16:04 審査員特別賞 ⑤№25中村学園大学 「浅岡ゼミ」
4:20:30 3位 ③№16福岡大学 「福岡大学商学部鈴木ゼミナール」
4:24:45 優秀賞 ⑧№47専門学校イデアITカレッジ阿蘇 「Asopean」
4:29:05 最優秀賞 ①№4 宮崎大学 「七芒星(ヘプタグラム)」
4:35:38 審査員総評 清水 信彦様(西日本鉄道株式会社 専務執行役員)
国内や海外から九州へのリピーター増加を目指すビジネスアイデアを競い、学生たちの斬新なビジネスアイデアによる九州観光の新たな可能性の発掘をお届けします。
■本選出場チーム(エントリー№、大学名、チーム名、ビジネスプラン名) ※エントリー順
①№4 宮崎大学 「七芒星(ヘプタグラム)」 九州の「好き」をつくる旅~好きが九州を強くする~
②№8西南女学院大学 「西南女学院劉ゼミ」 北竹州 kitakeshu bamboo cycle
③№16福岡大学 「福岡大学商学部鈴木ゼミナール」 古き良き唐津再生プロジェクト
④№24佐賀大学 「お城で知ろう!佐賀の歴史スタディツアー!」 (チーム名、ビジネスプラン名同じ)
⑤№25中村学園大学 「浅岡ゼミ」 博多旧市街双六
⑥№40中村学園大学 「全国の佐賀さん、いらっしゃい!ようきんしゃったね佐賀へ!」キャンペーン (チーム名、ビジネスプラン名同じ)
⑦№45大分大学 「どらやき」 九酒を呑み回る
⑧№47専門学校イデアITカレッジ阿蘇 「Asopean」 レストランから始める阿蘇ヴィーガンフレンドリーコミュニティ作り
⑨№51九州大学 「九州大学安田聡子ゼミ」 日本酒をさがそう
⑩№56九州産業大学 「伝統みらいチーム」 伝統みらいカフェ
■本選審査員(順不同)
・唐池 恒二(一般社団法人九州観光機構 会長)
・稲吉 淳一様(JTB協定旅館ホテル連盟九州支部連合会 未来委員会 委員長、阿蘇プラザホテル 代表取締役社長)
・桑野 和泉様(株式会社玉の湯 代表取締役社長)
・池内 比呂子様(株式会社テノ.ホールディングス 代表取締役、九州経済連合会地域共創委員会 委員長)
・坂口 克彦様(ハウステンボス株式会社 会長執行役員)
・沢登 次彦様(株式会社リクルート じゃらんリサーチセンター センター長)
・清水 信彦様(西日本鉄道株式会社 専務執行役員)
・篠崎 和敏様(株式会社JTB 執行役員 九州エリア広域代表)
・金井 雅範様(株式会社日本旅行 九州エリア副代表)
・中原 太様(日本航空株式会社 九州・山口支社長)
・津田 佳明様(ANAホールディングス株式会社 執行役員 未来創造室長 兼 新規事業開発部長)
2件のコメント
レベルが上がってますね。
特に、質問への回答とか、受賞のコメントとか、最近の学生さんはシッカリしてるなぁって印象でした。
来年も楽しみです。
【目次】
02:35 オープニング
05:00 開会挨拶 九州観光機構 会長 唐池恒二
12:57 審査員紹介
19:50 ①№4 宮崎大学 「七芒星(ヘプタグラム)」
37:44 ②№8西南女学院大学 「西南女学院劉ゼミ」
54:18 ③№16福岡大学 「福岡大学商学部鈴木ゼミナール」
1:08:32 ④№24佐賀大学 「お城で知ろう!佐賀の歴史スタディツアー!」
1:30:04 ⑤№25中村学園大学 「浅岡ゼミ」
1:49:03 休憩
2:06:43 ⑥№40中村学園大学 「全国の佐賀さん、いらっしゃい!ようきんしゃったね佐賀へ!」キャンペーン
2:26:06 ⑦№45大分大学 「どらやき」
2:47:09 ⑧№47専門学校イデアITカレッジ阿蘇 「Asopean」
3:08:52 ⑨№51九州大学 「九州大学安田聡子ゼミ」
3:28:55 ⑩№56九州産業大学 「伝統みらいチーム」
3:48:14 最終審査・休憩
3:49:39 昨年度最優秀賞 紹介 西南女学院大学「宮原哲コミュニケーション・ゼミ」
4:11:40 審査結果発表・表彰式
4:13:13 審査員特別賞 ⑥№40中村学園大学 「全国の佐賀さん、いらっしゃい!ようきんしゃったね佐賀へ!」キャンペーン
4:16:04 審査員特別賞 ⑤№25中村学園大学 「浅岡ゼミ」
4:20:30 3位 ③№16福岡大学 「福岡大学商学部鈴木ゼミナール」
4:24:45 優秀賞 ⑧№47専門学校イデアITカレッジ阿蘇 「Asopean」
4:29:05 最優秀賞 ①№4 宮崎大学 「七芒星(ヘプタグラム)」
4:35:38 審査員総評 清水 信彦様(西日本鉄道株式会社 専務執行役員)