Share.

45件のコメント

  1. スバルは「ゼロ次安全」という考え方で、車体の基本設計や運転席からの見通し線等の根底レベルの安全性に妥協していない。

    また開発技術者のこだわりで「専門家じゃないとわからない」とか「バラしてみたら、こんなところにも補強が入っている!?」レベルの細やかな設計が随所にあり、しかもそれをアピールしていないからな。

  2. 今日マニュアルGC8にCVTのVN5で加速勝負に勝ったぞ?クラッチ繋いでシフトアップしてる間も回転数落とさず加速し続けるCVTてヒール&トゥしてるようなもんなのかな?

  3. 色々な要因が重なったこともあるんだろうけど、、インプレッサWRXという圧倒的な加速力、車体の剛性を追い求めたこだわった“クルマ”だからこそ助かったんだよな、、このクルマを作った“変態(技術者)”には尊敬を

  4. たまたま追越車線を高速で走ってたから落下物が左側をかすっただけで済んだ。屋根に傷なく生存は剛性のせいじゃない。

  5. たまたまそうなっただけなのに、スバリストが故に良いように捉えるのは気持ち悪い

    アップ主の知能が低いのが分かる

    このコメントにいいねだけして終わるんやろ?😂

  6. 車の性能、剛性、耐久性もそうだけど、人間の認知能力、判断力、行動に移すまでの早さ、圧倒的な性能を制御する技術が全て揃ってなければ成されなかった奇跡。

  7. そもそも、走行性能や剛性、安全性こそクルマにとって大切なもので、燃費なんてものは二の次のもの。
    スバリスト、と呼ばれる人たちはそれをよく理解してる人たちだと思う。

  8. 凄い。こういう車に乗りたい。本当は。
    さすがスバル。
    でも今はスライドドア付の安い車が必要で。。。

  9. 冷めた感想やけど、お金かけたらどの車であっても形状だけなら元に戻せますよ。

  10. 前に後ろから突っ込まれてリアゲートぐちゃぐちゃになったのに普通に開け閉めできたのが感動したな

  11. GC8インプレッサ。縦置きエンジンなので左右対称が利点。トルクステアも無くアクセル踏めばホイルスピンしながら真っ直ぐ進む。

  12. 米国の屈強なレスキューチームが毎回難攻不落と位置付けているのが、スバル車のボディー解体(救出の為にボディーを破壊して人を救う)だそうです。
    理由は "どうにもこうにも解体出来ない堅牢性(チェーンソーすら跳ね返す)" から、チームはエンブレムを見ただけで皆で "Oh my god ( ゚д゚)ハッ! ( ゚д゚)" となるそうです。

  13. 車の性能も良かったのかもしれないが、ドライバーの咄嗟の判断だったと思う。
    それに助手席に乗っていた奥さんが負傷しながらも、旦那さんが救助に行くけど大丈夫か?と言った時に『行って来て。私は大丈夫。』と言えたのも凄い。
    個人的に色々あってスバルの車は好きではなくなってしまったのだけど💧

  14. 1人だけ脱出できた…のはすごいが
    他の車に乗ってる人たちはどうしたの?助けなかったのか?

  15. この事故でスバルの存在がバズったが、スバル自身の返答を要約すると「我が社の車だったからではなく、運転者の素晴らしい判断によるものです。犠牲者の回復と亡くなった方へのご冥福をお祈りいたします」だったかな…。
    他の、特に欧米のメーカーなら「さすが我が社の車!」と宣伝に使いそうな物を「偶々です」と割り切ったところもスバルの粋な所だと思う。

  16. 加速よりも、スバルのボディ剛性の頑丈さが大切な人生を守ったとしか考えられない!!やはり安全性能が大切です❗亡くなっては全てを失うだけ!!

Leave A Reply