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28件のコメント

  1. 【アホな本社(通称:ア本社)】と【死んでる支社(通称:死社)】はそうだね
    パソコンとにらめっこしてるだけで仕事終わるし
    残業なんてあったところで1日あたり約15分、誤差程度
    そんで年収は余裕の500万超え
    でも現場は違う
    毎日3時間残業は当たり前、月末には残業時間削れとギャーギャー叫ぶ管理者のせいで毎日身体も精神も悲鳴を上げてる
    定年も含めると離職率は約30%
    この動画作ってる奴は絶対局長会の奴らかア本社か死社の奴
    悪いけど通報したからね

  2. は?超ホワイト?どこが?委託業者に荷物配達しきれなかっただけで違約金払わしたり、社員に対してセクハラやパワハラが当たり前なあのクソ会社が?

  3. 私は、定時で帰ってますが、昔は、本当に12時間仕事してました。郵便局で働いていますが、大量の手紙が来て、忙しいです。これから地獄ですが(笑)この動画の話は、本当の話と嘘の話が混ざってるのが許し難い事です。

  4. 休みはしっかりもらえるくらいだよこの会社は
    配達員は毎日残業だし上司によっては毎日パワハラ地獄だし事故起こせば社内で犯罪者扱い
    大雪だろうが土砂降りだろうが炎天下だろうが関係ないから、配達終わらなかったらそいつが非難の対象になる
    郵便放棄隠匿したことがたまにニュースになるけど会社がそういう実情だからそりゃ出てきて当たり前
    メンタル強くて体力あるならいいんでない、仕事内容の割に薄給だけど

  5. 実態とかけ離れて、虚偽広告のレベルです。局によって程度の差はあっても、慢性的な人手不足で減区(例えば本来5人で配達するエリアを4人で配達させられる)当たり前、まともに休憩も取れずに配達しても残業にならない日のほうが少ない。今の猛暑の夏でもそれだから、ヘタすると命にかかわる危険があります。年収やボーナスも、かなりの勤続年数の役職者でそのくらいであって、同年代なら他の大手企業の平均と比べたらかなり少ないです。

  6. 数年前に退職したいわゆる配達人です。
    残業は多い、でも年収は1千万近くあった。
    配達する前は郵便の営業専門職やってたけど、残業は0で給料は安かった。どっちをとるかですね。
    私は結婚していたのでお金をとり、配達に希望しました。周りはアホが多かったけど体力付きました。

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