#雪原に美しい曲線 #立山黒部アルペンルート #除雪 進む 15日全線開通 #毎日新聞 #ニュース

北アルプス・立山連峰を貫き、富山県と長野県を結ぶ「立山黒部アルペンルート」の除雪作業が15日の全線開通を目指し、順調に進んでいる。上空から見ると、雪原には除雪を終えた道が美しい曲線をくっきりと残していた。
ルートを運営する立山黒部貫光(富山市)によると、除雪は重機により行われ、2月11日に立山山麓(さんろく)からスタート。積雪量は例年より多く、最高地点の室堂(標高2450メートル)では約7・6メートルに達している。

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4件のコメント

  1. 毎年、2月から立山で除雪作業をしているのですね…
    まだまだ寒い時期だし雪も6メートルも積もっているのですね。

    ほっておいたら溶けないのでしょうか?
    4月15日の全線開通に間に合わないのかなぁ?

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