軽乗用車が左折時に後方から来たバイクと衝突 バイクの20代男性重体【佐賀県】 (26/01/25 18:35)

25日午前11時ごろ、鳥栖市の市道で軽乗用車とバイクが衝突する事故があり、バイクを運転していた20代の男性が意識不明の重体です。
25日午前11時ごろ、鳥栖市本町の市道で左折しようとした軽乗用車と後方から直進してきたバイクが衝突する事故がありました。この事故で、バイクを運転していた住居不詳・楠礼麗さん26歳が病院に搬送されましたが意識不明の重体です。また、軽乗用車を運転していた20代の会社員の女性にけがはありませんでした。現場は40キロ規制の道路で一時停止の標識はなかったということです。警察は、軽乗用車が左折の際に周囲の確認を怠った可能性もあるとみて、当時の状況や事故原因を調べています。

※楠さんは午後5時35分、搬送先の病院で死亡が確認されました。
また、楠さんは小郡市二森の会社員と特定されました。
(1月25日 19時過ぎ 鳥栖署発表)

5件のコメント

  1. また佐賀人のよかろうもん運転 煽られたら自分の運転がよかろうもん気付かない 県民性

  2. バイクの大きさから見て、左側から追い越しをかけることはまず有り得ない。

    ということは、軽自動車の左後方を走っていたバイクの進路を軽自動車がノーウインカーで突如塞いだパターンだろう。
    車間距離などというが、前方の軽自動車が左折のために減速すればそんなものは一瞬でなくなる。

    ノーウインカー左折もしくは最近よくあるブレーキ踏んで減速そして左折直前ウインカーだと思う。

    ウインカーも上げずブレーキ踏んでピタリと停車してからウインカー出す車の多いこと多いこと。

    バイク運転手は時速50kmは出していたろう。 
    気づいたら目の前を塞ぐ車があったはず。
    避けることは不可能。

  3. 「一時停止の標識は無かった」???編集記者は車の運転免許を持っていないでしょう。読むキャスターも事前に読んで何とも思わなかったのか。下手な運転者同士の事故と下手なニュース・・・これも事故だ。

Leave A Reply