【今年は行きたい】なぜ自転車イベントに行かないのか?【ビチアモーレサイクルジャージ店】

はいえどうもこんにちはかーちゅんで ございますえっとビチアモTVですねえ 今日収録してるんですけども今日ゲストが 来ていただいておりましてはいどうぞはい あむちゃんというチャンネルで動画配信し てますあむと申しますよろしくお願いし ますますていうことでえっとこれね ちょっとねあのぶっちゃけていっちゃうと 予定にない動画なんですよこれ急に始まっ た急に終わり始めたあのねちょっと思った よりね撮影がスムーズに行ったので時間が 余ったのでえスタッフも全部時間空いてる んでなん1はいみたいなお話なのでえま 一応YouTuber一応じゃなくて ガチガチYouTuberですまあ一応 YouTuberYouTuberだよね え自分はあのなんちゃって YouTuberなでんちゃっ てちゃってそういろんなとこで行ってる けどYouTuber風なことやってる あの会社員なんですけれどもあの YouTubeあの当然ですもチャンネル 持ってて管理されてるわけですよねうん そうですねね管理されてるんでえ当たり前 ですけどもあの動画が分かるんですよね 動画の再生数とかどれぐらい受けがいい かっていうのが割とシビアにわかる確かに あのそうですね1人でやって編集もあの 企画も全部1人でやってるの撮影も全部 ダイレクトに来てますねそうですそうそう なのでえっと僕もそうなんですけども動画 こうやっていっぱいあげてやっていくと わか見えてくるもんがあるんですよどうも イベント系の動画がね再生数良くないん ですよああ確かにイベントだったりとか レース感染とかあそうそうそうなんか イベント系の動画って正直受けが良くない んですようんでえ僕のチャンネルビJAM TVだと意外と受けがいいのがえ機材系 ですよねやっぱみんさん機材が知りたい 機材見たい機材を知りたくて動画見てる人 っての結構一定するうんうんうんうんだ けどイベントって面白いと思うんですよ僕 はそうですよねうん魅力いっぱいあります からだからレースに限らずセンチュリー ライドみたいなライド倉庫もあれば うんうんはいま他にも色々あるよね サイクルモードとかもそうだしあいう時の イベンうんあったりするんですねそうです ねでそこで今回の座談会座談会にしろって 言われてんだけどあの座談会のテーマとし てはいなぜイベントに行かないのかみたい ななるほどそうそうそうみな動画見ないの かそうなぜイベントは皆さん興味がないの かイベントに行かないのかていうのテーマ

ですねでどうも話してたらアムちゃんは あまりイベントとかはかないあレースとで もあそうレースは全くほぼと言っていほど 今年初めてフヒに出たんですけど藤が一応 1番人生で初めてレース形式で出た イベントですかねあのグルメライドとか そういうセンチュリーライドみたいな イベントは出るけどレースはほぼゼロと 言っていいとはいレースは出ないし逆に なんかロングライド系のイベント センチュリーライドとかグランフォンドて 出たことありますアのセンチュリーライド とかロングライドで途中こうステーション あるみたいなのは出たことありますあある けどでもそんなにレースとかイベントとか は積極的じゃないそ出たいっていうのは あんまりないうんあの呼んでいただいて出 るっていうことはあるんですけど今 エントリーを自分でしてっていうのはま ちょっと少なくはなってますかねあんまり いろんなのに出たことがあるわけじゃない かもしれないですうんうんうんていうのを なんでなんかそのイベントに行かないのか みたいな部分がちょっとねこのテーマなん ですけどちなみに逆に僕とかは結構 イベントとかはいとかは出たいタイプうん うんうんうんうんなんですよねでこれは ちょっと僕かなり不純な理由でまあの自転 車屋さんの仕事なのでで僕の前の仕事氷の 仕事とかもやってたんですけど土日休め ないんですようんうんうん土日休めないと 何が起きるかっていうとライドに誘われ なくなるんです ね大体さあの走に行こうって言ったら絶対 週末じゃないですかそうですね休み合わ ないですね合わないじゃないですかで特に あのね1週間前とか3日前5日前ぐらいに さちょっと走りに行こうぜとかわれても うんうん有取れないわけですよそうですね そう取れないからいけないんだけど社だ からだけどイベントって半年前1年前場合 によってはねでそれからあのスケジュール がもう発表されてると休み取りやすいうん うん確かにそうだったらその休み取り やすいんでその時に有給を取ってでまあの 仲間とかと一緒に走るってのができるんで なんでまそういった部分で僕は結構 イベントによく出てたねうんえ センチュリーライドとかロングライド系の イベントだともちろんさっき言ってたね アプス済みのセンチュリーライドも出た ことありますうん あンえ走ったことありますしはいまあとは あのえ山ヒルクライも今年はねちょっと 参加したんですけどあれはあのヒル

クライムでま競技でもあるんだけど僕自身 は実はサポートライダーとして参加してい てえスタックみたいなね感じであの他の ライダーのサポートやったりもしました なんでまそういった競技以外のレースも 結構出るうんのあるんですけどあんまり そういったのはやりたいってのは感じない あいや競技以外のイベントはすごく好き ですあのエドがあるのが好きですあエドが いいんだエドがあるのが好きですなるほど はいゆもた要素というか私あの速さとか長 さとかうんほぼほぼと言ってあんまりこう 早く走りたい長く走りたいっていう欲が なくてなるそのサイクリングをして楽しみ たいゆポタだったりとかも含めてなんか 楽しみたいっていうのが大きいのでその 地域を知りたいっていうですかねでああ なるほどグルメライドとかでまその土地の ものを楽しめるうんうんうんうん要素が ありつつあとはルートとか決めるのって 結構大変だったり途中ハプニングがあっ たらどうしようとかいう不安があったり うんうんするのでまみんなで走れば怖く ないじゃないですけどああなるほど なるほどルート決まってるしサポート ライダーさんもいるしだからイベントは なんかその点で走るのにちょっと安心感も 含めていいなて思って参加するのが多い ですかね話聞いてる感じだとなんか旅行と か旅の延長上にある感じがするよねこの剣 走りたいとか思ったにあこのイベントいい じゃんみたいななんかちょっとそういう 感じで選ぶとかですねああなるほどでえ 自転車の1つの要素としてヒルクライム だったりロングライドっていうのやっぱり 距離を乗った時の達成感とか高いとこに 登れ成感とかそういうのがあるんだけど あまりその辺とかはえ自転車乗ってて感じ たことはないえっとこうしたいみたいなの はもちろん登れたら達成感はあるけどうん すごくじゃフヒに出るからちょっと上位に 入りたいタイムを縮めたいっていうのは実 はあんまりなくてあ藤ひもまイベントとし て1万人が出る富士さんが登れるえすごい 面白そうていうので参加したっていう感じ ですかねうんうん実際やっぱり走って タイムとかはえ距離とか気にしないんだ 本当に登り切れることは気にしますけど その安全に登り切って降りれることだけは 気にしてるんですけどタイムは本当気にし なかった気にしないなんかま登れたらいい かなとそれなりになんかね気持ちよく走れ たいかなみた 僕もえ藤はえ去年かな去年確かビチTVで えやったように走ったんですけどやっぱ

結構タイムは気にしてよねやっぱシルバー 取りたいなとかうんカチさんはそういう 乗り方が多いようなイメージなんですけど そういうタイムを縮めたいとかレースで 勝ちたいっていうの強いですよねそうです ねなんかそういうのは元々始めた時から そうだったんですかなんでしょうねあり ますねやっぱりねあの結構人に言われるん ですよね血にガソリン流れてんじゃねえか ねもう最初から燃えてた感じのねだから やっぱり僕最初やっぱあの長く長距離 ロングライドドっていうのをやりたくてで ま自転車で遠くに行くっていうのはやっぱ あの自分の中の自転車の原風景としてあっ たわけですようんうんうんうんそもそも そのロードバイクスポーツバイク始めた きっかけの1つが自転車1日中乗ったら どこまで行くんだろうみたいなのが結構 あってもうもう長さにこう距離になんか そうなんかそうあの知らないところに行 くっていうのがやっぱ結構子供の頃とか うんふえ多分自転車補助って乗れるように なるとその自転車に乗って例えばお店文具 屋に行ったりスーパーに行ったりって子供 の頃からあったと思うんですよはいで僕は やっぱ男の子なのでまミニオクとか模型が 好きだったわけですねプラモデルが好き だったわけですねでプラモデル屋さんに 行くんですけども近所にあります近所に あるおもちゃ屋さんとかプラモデル屋さん だけど近所じゃないプラモデル屋とか ファミコンショップってあるわけですよ うんうんうんで隣の街とかにえ自転車だと 行けるわけですよ歩いてくとなかなか 難しい子供なんで交通のおっうん でどんどんどん遠いとのお店に行くように なるわけですなるほどあのなんかそういう 漫画の主人公いますねあなんかいた気がし ますね秋葉原行くやつですよねそういう そういう感じですねもう近いです近いです すごく近いだけどまそういうことやってる うちにいつしかやっぱある程度の距離で 満足してで大人になってくんですよねで 大人になった時にふと思うんですよ自転車 1日中乗ったらあの街より遠まで行けん じゃないかと思うわけですねなるほど思っ てそれでやっぱその1日中自転車漕いだ時 がやっぱそのすごく強烈でそっからやっぱ 自分スポーツバイクってあ素晴らしいな いいなって乗るようになったんですけどま そういうのがきっかけなんで最初はレース じゃないんですよ実はそうだったんです 距離が乗りたいてでなってくるとやっぱり あの何度かあのYouTubeでも話し てるようにブルベとかに挑戦するように

なるわけですねブルベは200km 400kmえ300km600kmねま 決められた距離ちょ遠くまで走るになる わけですこれあの競技ではあるんですよね 一応その決められたルートをえ決められた 時間に走れるかっていう技ではあるんだ けどレースではないんですようんうんうん さではないから速さを競うわけじゃないん ですよただこの時僕やってて気づいたん ですよねどうも何時間で走れたかっていう 時間をすごい気にしてるんですよねあ自分 がレスそれは結果に影響しないのににそう ゴールすればみんな等しくえ フィニッシャーなんだけどだけど例えば 200kmだったら10時間切りたいとか おおえこないだのコース同じコースで昨年 やった時はえ30何時間買ったけど今回は 4時間短縮できたとかなんか自分中で やっぱより高みを目指したいって思ように なってくなるほどそれが面白いっていう 感じだったんですね達成してく面白いそう ですね面白いと言えば面白いのかななんか 面白かったのかって言われるとも面白かっ たのかなって思っちゃうんだけどでも多分 面白かったんだと思いますねやっぱりえ なんか目指したくどうしてもなっちゃうて ことなんですそうねなんかねそういうのに なってでどうもこれは競技思考だなで気 なってうんでそっから競技をやるように なってきましたよねやっぱりへえ最初に出 たのはどどういうレースに出たんですかブ 最初に出たのはえっと僕当時サイクル ベース朝日で働いてたんですけども サイクルベース朝日の仲間と一緒に出た 霞ヶ浦エンデューロっていうレースに出た んですよおおエンデューロそう霞ヶ浦エン デューロっていうのに出てまそれで スポーツバイクを思いっきり走らせ るっていう楽しみに気づいたんですよね うんどうしてもスポーツバイク街の中で 道路で走ってると信号もあるし対抗車も まあなんか出てきたりするしうんもいるね でやっぱり標識とかもあるし制限速度も あるんでやっぱ交通放棄気にして走らない といけないうんうんサイクリングロー ドドってあってもしてもやっぱり歩行者と か対抗者いるじゃないですか結構ねでそう いうのがあってやっぱり気にして走 るってのがあったんだけど実際レースだと 当たり前のように40kmとかでで自分の 力のままにバイク乗るっていうこれれが すごく爽快だなと思ったわけですなるほど すごい楽しかったでなおかつライバルとか もいてであの人についていきたいとか 抜かされたくないとか順位とかが出るでも

なんかねあのエンデューロなんで何人かで 走るわけですよ帰ってきた時に自分の ジョインが分かってここに追いつきたいね てこの人たちについていきたいねとかなっ てくるんですねなんかそれがね楽しかった ですねやっぱりねなるほどそういうところ でやっぱり楽しいってなってレースの世界 にはまっていうんそうはまっていったって のありますよね土日が仕事なんでなかなか 友達が作れなくて1人でエンデューロとか のレース出た時に面白くなかったんですよ 1人で出るええなんでだろう誰も応援して くんないあなるほどレスといえばねエンド の方が応援してくれたりたりとかあの エジルだと何人かのチームメイト出ますよ ねあ一緒にるでコスサイトでとか応援して くれたりとかえチップを交換する時になん かお疲れ様て言ったりとかそういうがいる んですけど1人でレースに立つで当時の 総力はそんなになかったんで戦闘集団で イチャイチャすることもできないしなんと なく1人で走って4時間ぐらいのエンディ だけどゴールして順位が出てなんか想像し てんのと違うなとかなるほどあんまり 面白くないなて思ったんですよねやっぱり エンデューロレースっていうの仲と出ない と面白くないなとそれはすごい感じた なるほどそういう面白さがあるのってでも 参加してなかったので知らなかったですあ もそういうみんなでこう関わり合うレー スって聞くともう自分との戦い周りとの 戦いみたいななんかそういうイメージが すごくあってま周りはみな敵みたいなあ まあまあまあのシリアスなね僕が出てる ようなJBCCFのあの登録レースとかだ とやっぱそういうのはあるんだけど実際の そのホビーレースえまサーキットとかで やってるようなエンデューロレースだと 本当にポタリングキャット [音楽] 信号もないしそういうとこで思いっきりね バイクに乗れるっていうのこと自体がなん かすごい痛快だったんですよね面白くてね そうそうそううんうんやっぱなかなかない んですよねそういう機会っていうのは やっぱどうしても結構自転車に乗ってても やっぱ結構周囲にね視野広くして気を使わ ないとね危ないんでねやっぱりねうんなの でそれがやっぱサーキットだとやっぱり 本当にバイクを走らせる えこ早く走るってことにすごく集中して できるっていうのがやっぱ面白いですね やっぱ僕としてはあああなるほどそういう 楽しさがあるとでもうん人気が人気がない と言ったらあれですけど盛り上がってない

と感じるっていうことですよねそういう レース系のコそうそうそうだから多分アム ちゃんもなんかそういうの実感ないですか 動画あげててあそうですね私はこうなんか レースに出るとかはないんですけどレース 感染が好きでうんうんレース感染の動画と かをあげることは結構あるんですけど確か にレース感染の動画ちょはい 伸びにくいなっていう見てもらいにくい なっていう感じはすごくしていてただその なんかそのサイクルスポーツとしてみんな レース知らない方も多いと思うんですけど これからなんか見たらきっと日本人はまる と思うんですよねうんうんサイクロロード レースとかこうみんなで協力し合ってエス がすみたいなあの流れ日本人は駅伝とかも 好きだしはまると思うんですけどそうだよ ね駅伝好きだよねなんですけどなかなか 人気がままだあまりいないというかこれ からってい感じのとこがあるからいや広め たいけどなかなか見てもらえないなって いうそういうちょっともどかしさがあり ますね感染しに行ったレースってどういっ たレース見にきましたえっと1番最近だと 本当海外選手が来たツドフランス埼玉 クリテリウムとか見にてましたしjbcf の動画で出てるのだと南魚沼の クリテリウムだったりとかおお南大沼か はいはいはいそ地方のレースを見たこと ありますし渋いすねjbcfのレース見に 行くのなかなか渋いですねあとjclの レースも結構見てます秋吉第とかも見に 行った秋雄代カルストロードはいはいはい はいスルド九州とかあの九州エリアの レースも結構見に行っているしあ結構 jclのレースあの宇都宮のレースとか フリペリームもジャパンカップも行きまし たし国内のレースは結構見れるところは見 て行って現地で応援とかする動画も撮る こともあるんですけどなんかやっぱ見せ方 も難しいのもあるんですうん うまくてもらう面白い動画をるっていうの 難しさもあるけどやっぱちょっとなんか 注目度がまだまだていう感じがしてるん ですよねそうですねやっぱり一般的に サイクルロードレースがどうのっていう 以前に自転車乗ってる人たちそのものが あまりうんレースとかイベントとかに行か ないえそれほど興味ないのかなみたい走る 人はなんかやっぱ走ることがね好きなので まレースはなんかちょっともう別ジャンル かなって思ってる人も多いのかなっていう 感じもしますそれももちろんあるんです けど僕がチャンネルとしてすごい感じてる のはやっぱり走る人も走ることそのもの

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てて面白いってのもすごいあってで やっぱりそのなんだろうjbcfのロード だとやっぱりケータリングとか出店とかが やっぱりマオクっていうのもあって なかなかあの充実してないんですけど シクロクロスはやっぱりあの年方の競技と かま先日やってた松シクロクロスもそう ですけど結構お店が柔術師で出ててであの 出店もあるのでま食事もできるしまビール も飲めるしで公園をあっち行ったりこっち 行ったりなんでもう結構感染しやすい スタジアム型になってて選手がどこ走っ てるのわかるおすすめはね下のカテゴリー が面白いんですよ下のカテゴリーそう トップカテゴリーじゃなくてえっと初向け のカテゴリーがね感染してて面白いんです よえそうなんですねそこはどういうところ に面白ポイントがあのですねこういうと ちょっと口が悪いんですけどみんな上手 じゃないのでえいろんなことが起きるん ですよレース中にそうそうそうそうトップ レースだと考えらんないいろんなことが 起きるんですよだから1周走ってこの選手 がダーンって早くてわこの選手早いと思っ たら2周目でバテてたりするんですよね それペース配分がわかんなくてねで突然 順位がわーって下がってたりとかいやもう 最後トップ争い誰が勝つんだろうって4人 4人で争ってた争いで4人とも同じ コーナーでズコーって焦げたりとか結構 やっぱりねええってなったりしてて最後 衝撃の結末っっていうのが結構シクロ クロスだとC4とかの下のカテゴリーだと 起きたりするのでいや走ってる方は もちろん大変だろうけどでもなんか ちょっと自分にま1番近いというか下の方 のカゴりっていうか自分だったら浜絶対 走れないだろうな感とかこのうん絶対無理 だろっていう感じをなんかちょっと走っ てる選手を通して感じるのがいいですね そうそうですねやっぱりあのね実際に乗る とねこんなとこ登れるのかみたいなあっ たりするんですけどね実際やっぱりそれを ねな諦めて押して走っちゃう人もいれば トライしてひっくり返る人もいればなぜか うまくクリアしちゃう人もいるみたいな そうそうだよねそうだよねきついよねって なるんですよねそういうの見るとあの早い 選手とかとシュって言っちゃうのでええっ てなるんですけどそれがすごいってのも なんかわかるわかりますうんカテゴリーだ とやっぱみんなうまいので逆にやっぱ走り がやっぱみんな洗練されててまそれも迫力 があっていいんですけど逆にシロコロサと 下のカテゴリーとか感染すると意外となん

か面白いていうかパッと最初見てああの人 早いなうまいなとか思ってたりすると なんか上位に上がってきたりしておやっぱ やっぱあいつ早いよみたいな話をしたりと か確なんかそういうのをねなんかえビール 片手に応援するとね楽しいんじゃないかな とうんうんなんか話してて思ったのは日本 人真面目なのかなと思ってなんかこう レースとかで今多分ロードレースの感行っ てる感じだとみんななんか見てると結構 真面目に応援してるっていうかすごく 真面目に見てる感じの人が多いなと思って もちろん地域の方でえ何やってるんだろう みたいなおばあちゃんとかもいるんだけど なんかそういうビール片手にラフに見て るってよりはみんな応援に来ました応援 するぞみたいなしっかりした応援体が多い なって思ってて海外のレースとか見てると なんかバーベキューやってる人とか めっちゃいるじゃないですかそうだねなん かキャンプのついでにね そて手走てだけ見てないだろみたいなます よねなんかゆい人とかもめっちゃいるから なんかシクロクロスとかってなんか許さを 感じて私すごいビル片手になんか真剣な応 しなくてもでもこの場が楽しいなみたいな そうなんですよねあの会場がロードレース ほど広くないのでなんでま1箇所にギュっ て集まってるんで人もいっぱいいるし 何しろやっぱ緩いってのはすごいあります ねやっぱシリアスになりすぎないのでそこ がやっぱ僕もすごい好きですうんうんうん うん逆にやっぱその言ってたようにその 真面目になりすぎちゃうっていうのは やっぱちょっと自分も感じてて実際あの 日本人の旅行ってなんかツア系の旅行で とにかくスケジュールをわーって詰めすぎ るって言われたりするんですよねああ なんか確かにできるだけ楽しもうみたいな でそれこそ朝8時にえホテルを出てえ夜の え5時か6時ぐらいまでずっと外でなんか いろんなあっち行ってこっち行ってそっち 行ってみたいなもうとにかくなんか修学 旅行とかそうじゃないですか学のねそうね 全部アクティビティみたいなそうそうに なっててでもちょっとこれは真面目すぎる んじゃないかみたいな話はあるんですよね うんうんだから実際レース感染とかも やっぱレース行ってかずっと片を飲んでえ コースサイドで見守ってる必要はない みたいなねうんうんうんてなってきた時に やっぱりシクロクロスとかだとやっぱそれ 以外の要素もすごく多いし実際どうなん だろうjbcfだとなかなかレース以外の 要素ってのがあんまりない会場になかった

イメージがあるんだけどそうですね jbcfはそのブースとかも出てなかった ですかねJCFのレースもブースは出てる けどやっぱりなんかロードレースになると 出発地点にブーストは出るんですけど なんかそこからじゃ完成にって言うと ちょっと距離があるのでじゃあなんかそこ と生きしながら楽しむななんかビール買に とかはなかなかなりにくいかなとは思い ましたあなるほどあでもなんか南大沼とか だ商店街とかでやってたからなんか逆に なんか観光みたいのできるみたい足とうん あそうそれこそ足湯しながら眺めたりとか ちょっと観光しながらとかご飯屋さんの あの商店街の軒先で見るとかそういうのは すごくしやすいのかなって感じがします うん結構やっぱそのレース幹線行った時と かに実際ここで中食を取ろうとかえそう いうの調べたりして行ったりするんですか 南大野はお店あったけどないところが多く ないですかうんあやっぱでもそうですよ ねってやっぱ山うん山奥だよねや群馬 CSCとかねうんあんまり事前調査して いくことはないんですけどま見つけたら ちょっと立ち寄ってみようかなとかいう 感じですねあるといいですよねなんか ちょっともうちょっと食べるところがあっ てもいいなって逆にちょっと思うぐらい ですキチカとかうんそうねあんまり来ない もんねそういうのねなんかスタート地点に キッチンカーがいるのは結構スタート ゴールとかは見るんですけどなんかもう ちょっと中間にもいてほしいぐらい なるほどね割となんかちょっとなんだろう 結構1回出てしまうと特に中でべたりとか はしないことが多いかなていうことはあり ますまそこはなかなかレースの運営とか 難しいと思うんですけどそうだね予算とか あと予算以上に多分ね人とかスタッフとか がね多分足りてなくて難しいってのもあっ たりするね最近だとグランドサイクル東京 だったかなあはいあのレインボーブリッジ 走るあれって行かれてましたよね走りまし たはいあれは実際どうでしたあのイベント 系だとレース系ともまた違うちょっと特殊 なイベントだったと思うんですけどうん なんか東京ならではでなんか特別体験が できるって感じがやっぱすごい良かった ですねその日しか走れないじゃないですか レインボブリッジゲートブリッジも走れた んですけどそこがましっかりこう確保され てほと自転車しか走れない状態で走れ るっていうのはすごい特別感があるという かその日しかできないっていうのがやっぱ 面白かったので他の地域ってやっぱその場

の観光も含めあ景色綺麗だとかグルメ綺麗 だとかあると思うんですけどこの東京の 都心というかうんうんからこそ楽しめる感 がって感がすごく良かったですね確かに レインボーブリッジで車で走っててもね めちゃくちゃ景色いいからねあそこねただ ね車で走ってるあんまりよみできないから ねそうだけどあれは距離的にはそんな すごい距離ではないじゃないんですけど 32kmも32kgロングライロング コースショットともハーフとかもあるん ですけど私が走ったのはロングで32kg でただですねあの走ってほぼ坂なんですよ まそうだよね坂道っって結構ねあの走って 坂道登って上まで上がるからね結構高い とこいねそうなんです思ったより登りまし たああなんか32kmと思って出発したの に比べると足の削られ方がすごかったです 結構意外と歯ごたえがあるライドだった 走りごがすごかったっていう特にあの スタッフの人たちがめちゃくちゃもてなし てくれたそうそうですねいい人が多かった ねが来ましたねすごい感覚でスタッフの方 が立っててくださってみんな応援して くれるんですよはいはいそうそうそうそう すごいそれが他のイベントと比べても やっぱり人数がすごく多かったので印象に 残ったというかそれはすごかったですね うんそう僕としてはねあのグラムサイクル 東京と一緒になんシクロクロス東京やって くれたらいいのになとかちょっと思ったり しましたけどねああ確かにそれ盛り上がり ますねねなんかあそこでね違う会場で なんか小池都知事もね予算咲いてねあの ちょっとうまく帳尻合わせてまた復活して くれるといいなは思うんですけどね東京が 自転車の街になる1日みたいな感じって 聞いたのでなんかいろんな意味で増えてく といいですよねでそこでねあのビッグ サイトとかであのサイクルモードもやって みたりしてねなんかその日1日だけね なんか自転車がジャックしたらすごく 面白いんじゃないかなといですねそうする となんか街走ってる人もあ今日は自転車の 日かみたいな感じになるかもですねそう ですねまあ1日ぐらいだったらねちょっと ね許してくれてもいいんじゃないかな みたいなあ今日自転車の日おみたいなので こうなんかが持てると嬉しいですよねはい えというわけでですね今日はですねえアム ちゃんをお招きしてですねえっと自転車の イベントについてえなぜ自転車のイベント は盛り上がらないのかを中心にですねでも どっちかと言えばなんか自転車のイベント の魅力をね存分にね語っていただいたと

いうえ感じの内容になったかと思います けどもね2024年はねあの是非あの今 までイベント参加したことない方もね 思い切ってねエントリーフィー結構する イベントも多いですけどもね最近だと 5000円とか1万円するものも多いん ですけども参加してうん見るとえ非日常時 なね楽しみができると思いますのでえ参加 してみてはいかがでしょうかという感じ でしょうかねでしょはいまアムちゃんも なんかイベントの魅力とかサイクル イベントの魅力って一言で言うならば なんかあったりしますか色々景色がとか グルメとか言いましたけどまみんながいる みいろんな人と走れるっていうのがやっぱ 1番魅力だと思うのでそこに行くと現地に 行くとあの会ったことない人とみんなで イベントに参加して盛り上がってイベント の気分で楽しめ そうのがやっすの魅だと思うのでうんうん ちょっと1人で走ってるないつもとか なかなかまだ友達少ないなとかいう方も 思い切って参加してみるとこ知り合いもね 増えてすごく楽しいと思うのでそうなんだ よねあのやっぱり仲打ちであの寄せ合っ てっていうかまみんなでエントリーして 走っても楽しいんですけども1人で エントリーしてもイベントってやっぱ目的 が一緒なんですよゴールに向かうっていう ねえ走り切るだったりとか同じレースで 走るもそううん だったねあと160kmンリーライト走 るって目が一緒なのでなんであの走ってる 人みな仲間なんですよね知らない人でもだ から意外とコミュニケーションがある バイク乗っててもなんか大丈夫ですかとか あの疲れましたねとかそういうのを話し たりとかたとはさっき話したようなエドと かであの並ぶじゃないですかラので並ん でる前の人となんかどちらから来られたん ですかみたいなそういう会話とかもあっ たりするので結構意外とねあの1人じゃ ないですよ1でそうだからそれもね めちゃめちゃ楽しいので是非ね勇気を持っ てエントリーしてみてください本当ですね 勇気持ってエントリーするとねあのもっと ね自転車盛り上がると思うんで皆さん乗り ましょうということではい今日は ありがとうございましたはいえなんか すごい突然のえ撮影ですけどっ段階ど段階 でし本当にこの形にセッティングしてえ僕 女の子とこんなに座談するの初めてなんで お栄ですえちょだい え話が固かったと思いそうなのかなえ ちょっと緊張しましたはいはいというわけ

でまたあの次回ね機会があればまた よろしくお願いいたしますお願いします バイバイバイ [音楽] バイ [音楽] Po

ロードバイク買取専門店「BICIAMORE」がお届けする、スポーツバイクお役立ちチャンネル「ビチアモTV」

新年1本目は座談会特集「なぜ自転車イベントに行かないのか?」
参加だけでなく観戦も楽しい、スポーツバイクイベントの楽しさや問題点をあむちゃんと一緒にお届けします。
【あむちゃん!】
https://www.youtube.com/user/amubijintokei/

0:00 イントロ
3:27 イベントやレースに出たい派の話
4:54 エイドがあるイベントが好き
6:10 タイムや距離よりもその地域を走る楽しみ
7:42 自転車に一日中乗ったらどこまで行けるんだろう?
9:17 ブルベに挑戦
10:31 スポーツバイクを思いっきり走らせる楽しみ
14:01 レース系のコンテンツは視聴数が伸びない
16:33 機材を扱うコンテンツは良く見られる
18:06 イベントやレースの魅力
22:57 シクロクロスの応援が楽しい
27:30 真面目過ぎる日本人
29:17 食事できるポイントがない
30:12 自転車でレインボーブリッジを走るイベント
32:59 アウトロ

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#ロードバイク
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撮影・編集 WATARU CH
●WATARU CH ROAD BIKE VLOG
https://www.youtube.com/c/WATARUCH
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9件のコメント

  1. イベントは事前受付だからねぇ…
    当日の天気がどうなるのかわからないからね。
    雨の日は走りたくないから。
    結果出たくない=興味がわかない

    by 地方の底辺ローディー

  2. いろんな自転車の楽しみ方がありますね。
    それでいいんだと思います。
    自分は病気の関係もあって競う楽しみ方はできないので違う観点で楽しんでいます。
    ですがレース系も見るの好きです というか好きになりました。
    というのは見方がよくわからなかったので映像をみていてもよくわからない。
    そこで行われているチームの連携や駆け引きなどが映像からわからなかった。
    それをわかりやすく面白そうに教えてくれたのがまさくんのユーチューブ。
    楽しみ方がわかれば日本人もハマるし、そういう視聴者もふえるんじゃないかな。
    機材動画が伸びるのは、単純にわかりやすく、効果なパーツを購入するなら外したくないとも思うし
    そうなると参考情報が欲しい。
    実際機材である程度は走行の変化を体感できる。
    わかりやすいのがポイントではないでしょうか。

  3. エントリー料金が高騰してるのもあるのでは?淡路島ロングライドも私は初回に出た時は7.8000円だったのが久々に去年出ようかなと見たら、12000円に跳ね上がってたので辞めました。
    前日受付で、宿泊費もかさむとちょっとなぁーとなりますよね。淡路島はスタート付近は取れないので1度明石まで出るか30km先の洲本に行かないといけないとかスタート地点より遠方になることが
    ネックですね。
    鈴鹿エンデューロも富士エンデューロも
    ソロで出たことあるので、川崎さんの1人で出ても面白くないはすっごく理解できます。鈴鹿エンデューロは2時間で両足痙攣してDNFして悔しい思い出があるので近々にリベンジしたいかなと思ってます。

  4. 明日の天気予報を見て行き先を決める自分としては数ヶ月前に登録してってのは無いですね。
    よくYouTuberさんがゲストで呼ばれたライドイベントを走る!しかし当日雨だった!ってパターンをよく見るんだけどずぶぬれになってまで走れるか?と聞かれると無理かなぁ。

  5. 気の向くままに走れるという自転車の手軽さが好き。寄り道大好き。
    参加してみたいけど、特に速く走りたい訳でもないし、自分がしっかり走れるのか
    わからない、自信がない。もし、途中でも気軽にリタイアしたい。
    走るイベントに行けないタイプが思うことです。

  6. 費用対効果がランニングイベントの方が高いから自転車やめてそっち行くよなぁと思い観てました。機材の問題もあるし

  7. 少しでもイベントに呼ばれるようになると自腹切ってまでイベント参加しなくなるのが悲しい
    仕事として自転車乗っているだけの子が結構いるよ

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