Ep146 名東区植園町から、南へ  2025年4月撮影

2024年に現役を引退した、Retired GGです。
今回は、名東区植園町から、南へ、名古屋市内をスクーターで走ってみました。私が免許を取った約50年前との違いや、思い出を話しながら、今の名古屋をご紹介します。
今の名古屋の「あの場所」「あのお店」どうなってる?ってリクエストが有りましたら、コメント欄に書いてください。お店の中までは無理ですけど、撮影に行ってまいります。

途中、話してることに、間違いや誤解、勘違いが含まれることがあります。できるだけテロップで修正しますが、カバーしきれないところもあります。
ご了承ください。また、ご指摘してくださると幸いです。

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1件のコメント

  1. こんばんは。
     ネットの「今昔マップ」などの1960年代前半の航空写真や古地図を見ると、当時(60年代前半)の名古屋の市街地は、平和公園、東山動植物園、八事霊園などがある丘陵地帯の西麓までで、緑に覆われた東山丘陵の東側は、田畑が広がり里山のある田園地帯でした。東山丘陵を境に西側は都会、東側は田舎だったんですね。平和公園、東山動植物園、名古屋大学をはじめとした大学群も、名古屋市街の東のはずれに設置されたことがよくわかります。
     それが、1970年代以降、東山丘陵より東側の地域(名東区、天白区など)の宅地化、都市化が急速に進み、名古屋の市街地が驚くほど拡大していったことがわかります。最近の動画でRetired GGさんが訪れた「山々」は、このような都市化の中で、市街地に飲み込まれていった丘陵地帯なんですね。このあたりも名古屋市東部の地理の面白いところです。

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