選手死亡事故の「ツール・ド・北海道」今後は道路の全幅使用を検討も、来年度の開催は白紙 2回目の安全対策検討委

自転車ロードレースツールド北海道で起き た死亡事故について2回目の安全対策検討 会が行われ今後の対策について道路の全幅 使用などについて話し合われまし た今年9月上川の上野町の堂々でツールド 北海道に参加していた選手が常用者と正面 衝突し死亡しまし た今日2回目の安全対策討 が させていただきますのでご量が少ない道路 であれば全幅しよということをもう少し 進めてもいいんじゃないか と検討会では他に警備体制の強化などが 上がった一方配置できる人員の不足などの 指摘もありまし た検討会は今後も開かれますが来年度の 大会の開催は白死だということです

28日、自転車ロードレース「ツール・ド・北海道」で起きた死亡事故について、2回目の安全対策検討会が行われ、今後の対策について道路の全幅使用などについて話し合われました。

ことし9月、上川の上富良野町の道道で「ツール・ド・北海道」に参加していた選手が、乗用車と正面衝突し、死亡しました。
28日、2回目の安全対策検討会が開かれ、今後の対策案について話し合われました。
安全対策検討会・萩原亨委員長
「交通量が少ない道路であれば、全幅使用ということをもう少し進めてもいいんじゃないか、ということで(まとまった)」
検討会では、ほかに警備体制の強化などがあがった一方、配置できる人員の不足などの指摘もありました。
検討は、今後も開かれますが、来年度の大会の開催は白紙だということです。2023年12月28日(木) 18時05分 更新

#北海道 #ニュース #HBC

◆HBCニュース チャンネル登録お願いします。
https://www.youtube.com/channel/UCCTp

Share.

7件のコメント

  1. 原因と責任の解明はせずにウヤムヤ
    政治資金パーティーのキックバック報告隠してきた理事の政治家は今後どうする気なのだろうか

  2. 一般人からしたら、全幅使用が基本だと思ってた
    見通しの良い直線道路とか、中央分離帯があるなら別で

Leave A Reply