【密着!ドキュメンタリー】JCL TEAM UKYO 2023シーズンの軌跡 Part1
日本国籍チーム初のツールドフランス出場 を目指して補足したjclチーム [拍手] 教初戦となる中東 遠征トッププロ相手に果2攻めの走りを 見せ 続け3月に入り戦いの部隊はアジア へ台湾とタのステージレースで表彰大の 常連 そして5月チームは母国日本へ帰ってき た調理が史上名題のホームレースで連戦 連勝世界に挑むチームの実力を示してみせ た密着jclチーム2023年シーズン 前半の活躍から振り返り ます日本のロードレース会が変わるその 瞬間に皆様は立ち合っていただいてると 言っていい でしょう2022年10月国内最高峰の ジャパンカップでチームの体が 発表全国から訪れたロードレスファンに 驚きと期待を持って迎え入れられ たま自分の限りある残りの選手人生を競技 人をどこに使いたいのかということを考え た時にまこのチームは本のローレを日本の 自転社会をですねま日本から変えていける ようなチームだとえ今回あのチームから声 をかけていただいて是非世界でえ挑戦し たいそしてえ日本の自転車会を引っ張って いけるような選手になりたいと本当にこの 素晴らしいチームメイトと一緒にえ まだまだ自分も成長していきたいなと思っ て え一緒にチャレンジしていきたいなと思い ましたえよし願 [音楽] jclチーム教は様々なチームでエースを 務める有力選手たちが集うまさにドリーム チーム東京五輪代表の増田成之国内最強 選手の呼び声高い山本正2022年のツワ オブジャパンでステージ優勝を飾った岡淳 日本アジアのロードレスシーンを逃げせる トップ選手たちが1つのチームに集結し たjclチーム教が目指すのは日本席 チームとして初のツールドフランス出場 そのためにはロードレースの本場 ヨーロッパでの結果が求め られる過去日本のチームが挑戦し超える ことのできなかったヨーロッパという壁を 超えるべく日本のエースたちが力を 合わせるuci国際自転車競技連合が管轄 するロードレースのカテゴリーはレベル別 にご覧の通りレースはツールドフランスに 代表されるワールドツアーを頂点に ジャパンカップなどのプロシリーズ各大陸 別に分けられたコンチネンタルサーキット
に分類される現在JCチーム教は コンチネンタルチームアジアの コンチネンタルサーキットを主戦上として いるここで高成席を出すことで翌年以降 プロシリーズそしてワールドツアーレース への出場資格に つがるjclチーム教補足元年2023年 シーズンのレーススケジュールは早くも1 月から始まる 世界のトップチームが集まる中東の3連戦 3月4月と主戦場をアジアサキトに移し 台湾とタイのステージレースを転線5月6 月有試合ポイント獲得は必須ツオジャパン ツールドマノと日本でのホームレースが 続くシーズン前半の天王山全日本選手権 日本一の称号はチームが何としても欲しい もの だ7月からはロードレースの本場 ヨーロッパスペイン遠征ここで世界との 立位を確認する9月はマレーシアの ツールドランカさらに10月の大分初開催 となるツールド九州ジャパンカップと日本 のレースを転戦する11月は山口と沖縄の ワンデーレースでシーズンを 締めくくる実に17のレースレース日数に して51日をチームは [音楽] 走る日本から9300 km30時間かけたどり着いたのは中東 サウジアラビアの風港名美な歴史都市アル ウラチームが初戦に選んだのはツールド フランス主催組織のASOが運営する サウジ ツアここで目立つ走りができれば主催組織 の新相も良くなるというもの だ初出場の日本チームに少なくない注目が 集まるシーズンね初戦なんでこは僕らもね 向こうのヨーロッパのチームも一緒だと 思うの でまあね多分みんなそのいいスタートは 切りたいだろうし僕らもね何か僕らなりの ボールを設定してまいいスタート切れれば と思い ますツール主催組織によるレースという だけあってサ実に出場するチームは格上の チームばかりハイレベルなレースが予想さ れる [音楽] 今年のサウジツアーは5日間全5ステージ JCチームが初戦に選抜したのは7名の 選手たち今大会では3つの目標を掲げ たレイモンドオによるスプリントでの ステージ上位入賞小ベンジャミンの総合 上位入によるuciポイント獲得そして 石橋山ジージにトライするというものだ
そこそこにねそこそこに ねね予想以上につくてでもまあまあこの バイクはすごい重量も軽いんでいえそすね これ180kmぐらい走ってから登るんで 今日みたいな感じじゃないだろうなと思う けどま自分のペース守るしか ない 頑時折り吹きつける横風が気まぐれに牙を 向く中東サウジアラビアの砂漠地帯世界の トップチームと早くも愛まみえる機会が やってきた5日間のステージレース戦いの 幕が [音楽] 上がるすると早速あの竹山逃げてくれまし たねあのレセンス素晴らしいですしえま 正ま竹山ま3人の誰かでっていう風に言っ ていたのでその中でしっかり 1人に乗ってくれたのでまチームとしては まず良かったです ねサウジツアーの前半3ステージでは平坦 基調のコースが連続 する第1ステージでまずは竹山が作戦通り のエスケープを観光したのに 続き第2ステージでは石橋学がスタート から追い風に乗って2人逃げに入ったこの 逃げはレース中盤まで続い た翌日の第3ステージは のだった一時はバーチャルリーダーにも なる走りでそのは全世界に放映され [音楽] たプロチームと一緒にいい逃げ乗ってくれ て最後までまバーチャルリーダーという 状態をキープしながら捕まのタイミングを 見てえしっかりと団残れるような タイミングも考えてみたいになったのでえ すごくしてきてるなて感じて ますの4は交配18%の激坂フィニッシュ が待つクイーン ステージこの南緒で山本は凡な才能を見せ 世界のトップ選手たちに食らいついた先頭 と2分20秒差のステージ44位で フィニッシュ最終ステージでは ベンジャミンと岡が集団スプリントに挑ん だそれぞれステージ12位13位総合では 山本将がチーム最上位の38位で5日間の レースを終えたこれが世界との力の差で ありチームの今の立ちでも あるシーズン初戦を終えた後で清水監督に は思うところがあっ た こうると みんなチームチームチームじゃないですか 別に自分の 順位っってよりもチームで誰が1番上か みたいなチームで何ができるか物事を考え
てるチームしかいないと思うんですよ僕 たちまこれからねアーだったりあの国内の レースだったり走る機会あると思うんです けどまそこでもよりね精度の高いチーム プレーてのを見せできるよになれればいい かなと思いますまチームワークってすごい 大事だと思うんですけどまやっぱそれだけ じゃなくてま外国人選手もちろん強いん ですけどこうまいずれそれをちゃんと日本 人で超えていってま自分たちが結果を出す んだっていう気持ちはやっぱり心に持って いないといけないと思ってるんでま各々が こうチームメイトでありながらこう切磋 琢磨してま力をつけてこう強くなっていけ たらなっていうのが ま自分のところでも入 ますサウディツアに続いてのレースは短期 決戦ワンデーレースとなるマスカット クラシックワールドツアーチームが10 チーム参戦するやはりハイレベルな レースそんな中石橋は単独で逃げを決め 140km4時間あまりテレビカメラを 独占することとなっ た このレースでできることれたんですけど ちょっと1人しんどいなと思いながらもう 出ちゃって後から来るのちょっと待ったり したんですけどま長い時間に逃れたんでま 少しは目立つ走りもできたし良かったん じゃないかなと思い ます翌日からは5日間のステージレース ツアオブオマンが開幕平坦基調な中東の レースの中では珍しい山岳フィニッシュの レイアウトが多く組み込まれるレースだ 唯一平坦な第1ステージはベンジャミンと オカが最終スプリントに望ん だ続く第2ステージでは竹山が逃げに乗っ たこれで他のメンバーは足を休めることが できるコンディションの良い山本と小の 2人は総合成績上位を 狙う 山頂ゴールの第3ステージでは山本が残り 1kmまで戦闘に 食らいつく勝ったのはモビスターに所属 するマヨゲソ山本は1分29秒差の フィニッシュとなっ たラスト1kmのところで多分モビスター の選手がアタックしたことであの集団の ペースが上がっちゃってそこで自は ドロップしてしまってま最後まで全力33 位でゴールということだったんですけど 自信できることもあの全てやった上での 結果なのでま今が今の実力があの今日の 結果なのかなと思ってます灼熱のレースが 続くオマ総合優勝争いは1秒を争う僅差と
なりワールドチームが死を削るハイ スピードなレース展開が繰り広げられ た清水監督から課題として提出された チーム内ののコミュニケーション火を 重ねるごとにスムーズになっていき それぞれがチーム内での役割を果たし ながら5日間のレースを戦い抜い た最終的に小石と山本がU試合ポイントを 獲得勝利こそまだ遠いがjclチーム教は 積極果敢な走りでその存在感を世界の レースシーンに示して見せ [音楽] たやっぱりねプロチームはジャンプエスの 選手確実に前に入れるし まあねそこ僕たちもやっぱり目指してやっ てかないとダメだと思うのででもまあ日日 にチームワークとかみんなでまとまって 走るようにもなってきたしまよりチーム らしくなったのはすごい良かったかなと 思いますあの手応え的にはあのすごい良く てえもっともっとチーズ通して仕上げて いけばあの世界でもちろん戦えてさらに あの次のレースあのアジア中心のレースに なる アジアで活躍しに世界にあの挑戦していき たいなと思って [音楽] ますオマンからおよそ3週間ここから戦い の部隊はアジアツアーに 移るまずむのは全身のチーム時代に2度の 総合優勝を果して 台湾チームとしては相性の良いレースで あるが何よりアジアツアーでは結果が求め られるチームは経験のためではなく勝つ ためにやってきたの だいや痩せました よお走って当たり前だけどみんな痩せてる じゃないです かいやこれ痩せねえとやばいなと思って あのちょっと2週間だっけ3週間あの心 入れ替えて過ごしました 台湾は初めて台湾はそうですね初めてです ねあかくて あの自分は暑ければ暑いだけいいんではい なんか街の雰囲気はなんか日本ぽいなんま 感じとかもあって あの日本にいるみたいな感覚ですごい なんかリラックスして入れてますねI like with2016enofin このツル台湾でチームが狙うのは ベンジャミンの総合優勝とレイモンドの ステージ優勝少しでも多くの試合ポイント を獲得し来年のレースの体を得るその鍵を 握るのはチームの連携
だい とが どんなになってってもその優勝に対して 最後ま多分諦めずに行くんじゃないかなと 思って [音楽] ますTrain Taiwanツル台湾は初日北の クリテリウムからスタートその後の ステージは平坦区間と山岳ポイントが バランスよく組み合わされている大会の 山場クイーンステージは第4ステージ クライマはもちろんどんな客室の選手 どんなチームの選手にも正気がある テクニカルなレースとなって いる今大会にはヨーロッパから若手中心の メンバーを揃えるuciプロチーム4 チームが エントリー日本からはJCチーム教を含む コンチネンタルチーム4チームが参加した 出場選手は全110名アジアのレースの中 ではハイレベルなメンバーが顔を 揃え世界の自転車産業を牽引する台湾この 島を北から南へ2日間で駆け抜ける ツールド台湾がスタートを切っ た選手のコンディションやチームの思惑が 不透明なステージレースの初各チームがお 互いの出方を探るようにレースを進めて いく散発的なアタックが続くも決定的な 動きが生まれないままフィニッシュが 近づいてき [拍手] たこの日の勝負は集団スプリントに 持ち込ま [拍手] れるjclチーム強はベンジャミンと レイモンドが先頭2番手3番手の高一で 最終コーナーに入って いく [拍手] レイモンドを含む3名の選手のスプリント 勝負ハンドルを投げたレイモンドだが わずかに輪半分届かなかっ た [音楽] 翌日前日2位のレイモンドは緑のポイント ジージを繰り下げで着用 する序盤から2時間近くアタック合戦が 続く激しい展開となったが決定的な逃げが 決まることはなかっ た 残り1kmを切ってスペインのプロチーム ケルンフルマの選手がアタックこの動きに レーモンドとベンジャミンが続いて残り 200mを通過して
いくフィニッシュは登りき長 [音楽] [拍手] [音楽] だ もがいたレイモンドだがわずかに届かず2 位ベンジャミンは3位で続いた昨日に続き 勝利まではあと わずかしかし着順で与えられるボーナス タイムを稼いだことでレイモンドが黄色の 総合リーダージャージを獲得した翌日から はリーダーを守る戦いが [音楽] 始まる バナフィリーダーとってテンパるような チームでもないし初めてリーダーでもない しリーダーだやったってわけでもなくて これ別にね最終の乗り切って初めてねあれ なん でま普通す 普通第3ステージは中盤にこそ一級山岳が あるもののその後は下りと平坦 調リーダーチームとなったJCチーム教は 石橋と山本が集団の戦闘で逃げるグループ とのタイム差をコントロールレースを展開 して いくチームとしては最後集団を1つに まとめスプリントに持ち込み たいしかしレース中盤JCチーム教を消耗 させようとむ他チームは集団牽引に加わら ないチーム全員で集団を牽引 する岳を終えた後の区間で逃を捉え団は1 つに集団に残ったレイモンドは黄色い リーダージャージを着てスプリントに [音楽] 挑む勝ったのはuciプロチームット ディスティニーの21歳デッカレイモンド はこの日も差のステージ3位リーダー ジャージのキープには成功して いる [音楽] あ [音楽] [音楽] リーダレオがリーダー持ってるんでそれは 意識しながらでもまえベンジもさんもえ 登り登れるんで今日はま激しい山岳コース なんでまどっちでも行けるようにあの 走ろうと思ってますね haveOPTION meG also AFTER [音楽] スルド台湾の災難の1日クイーンステージ
の幕が開けたここで総合優勝の行が 決まる今回今日のリがのゴール前なんでで ハードなん で多分まレモな登りでは遅れてるとは思う んでえそこで前はちゃんと外さないように ベジャが前に行ける よレース開始後すぐにアタックを決めた 10名の選手たちが逃げグループを 形成3分半ほど後方のメイン集団では石橋 が戦闘に立って総合優勝を狙うuciプロ チームと共に集団を牽しレースを進めて いくネ ラフターレッツゴー おいしいしかし先頭を走る逃げグループも 強調体制が取れている順調なペースで メイン集団とのタイム差をどんどん広げて いくとなるの 40もうしタイム差を縮めたいと ださはね前逃げ乗ってる からとかちょっとに 人出 ない結きついわ今10人がきて さ ワラ選手だけでなくチームカーでも様々な 駆け引きが繰り広げられて いる 水引ける かちょっとこれだいそうだ からせめて3差ぐでり始め たあのバルアニのがいやでもタイムさ6分 18どんどん開いてってんだよ はい山本が集団3番手まで上がってき [拍手] た山本が集団コントロールに加わったこと で戦グループが山に入る頃にはメイン集団 はタイム差を4分切るまで近づい たー クライミングメイン集団も山岳区間に突入 今大会の総合の行を決定付ける勝負どころ だ合プロチームが集団前方を固め一気に ペースを上げて いくマごさんさんちコーラとかなんかいる あコーラと水もらってコーラと水じゃあ ボトルもらおうか それここまで集団権を続けてきた石橋も 仕事終了集団は崩壊し次々と選手たちが 遅れていく モ総合リーダーのレイモンドがこの上りで 遅れjclチーム教は総合成績を ベンジャミンと小に託すことになっ た メイン集団は人数を減らして山頂を通過 下りに入ってもアタックがかかり続け残り 1.5km3名の選手が先行して フィニッシュへ向かって
いくだ な残り500m3名の逃げは 捕まるレンジャ ゴール勝負に挑むのはベンジャミンプラ です向い風緩やかな上り基調での スプリント勝負 [拍手] だしかし勝ったのはトレンのオランダ人 選手メイヤーズ同時に総合リーダーの座に も立つ勝利だった 一方果にステージ優勝を狙った ベンジャミンだったが7位に終わっ [音楽] たまできることはみ一生懸命やってくれた と思うん 総でもうりった んです ね迎えた最終第5 [音楽] ステージ [音楽] いい山本が逃げグループに乗ったステージ 優勝を狙う動き だ清水監督もチームカを前方へと走らせて いく任してある奴ら [音楽] がチーム1眼となって積極的に動くが逃げ は捕まりエースは集団スプリントに 持ち込ま [音楽] れる 勝ったのはグリーンプロジェクトの スプリンターノン チェルレイモンドは4位に終わっ [拍手] たしかし勝利こそできなかったものの チームはそれぞれの動き方や戦術 チームワーク面で手応えを得 たまだまだシーズン序盤次に繋がるレース はそれだけで収穫だと 言えるYJYveryJfromTeam andAll Team finplace thinkベンジとかあのレイモンドが すごい強かったんでここで踏んだらその先 のレースでもさらにコンディション上げて いけるんでまそういう考えで今回は あのエースしてじゃなくてあのアシストと してできる限りのことをやれたと思って ますまこの結いうのはチムがしかり積極的 に動いてレースを作った結果だと思うので まその辺に関しては え合格点は与えられるレベルかなとは自分 の中では思ってますまた次への期待って
いうのはすごく大きい状態で終えられたの でそこが大きいかなと思ってます ベンジャミンが総合3位小が総合20位に 入りjclチームは合ポイントを95 ポイント獲得することに成功して いる4月に入ってもアジアツアーが続く次 なる舞台は気温40°近い灼熱のタ全6 ステージで争われるツアオブタイランドに 6名で挑ん [音楽] だ第1ステージで15名の逃げが決まり 小石がステージ2位でフィニッシュ大会 通じて小石の総合優勝集団スプリントでは レイモンドのステージ優勝狙いでチーム1 となってレースを進めていっ [音楽] た [音楽] 岡の100km以上に渡る 逃げレイモンドが2回のステージ表彰 台小の総合順位は総合3位チームは合 ポイントを92点獲得となり9大点の レースとなっ [音楽] た 5月戦いの舞台は新緑の日本レッド我が国 最大級のステージレースSWジャパンが 開幕し た欧州の若手選手日本人トップレーサー たちが集結過去にはツールを制したクリス フルーア世界クシの1デレーサーマイケル マシ世界のビッグネームがキャリアの初期 にここで活躍世界へと旅立っていた門的 レースで あるのネRは昨年大会の覇者チームの力を 日本のファンやスポンサーそして世界へ アピールする時がやってき た総合だったらトップ10に全員入れる あのレベルの選手が揃ってると思うんです けどでもやっぱりチームとしては総合優勝 が一番重要なので1人を勝たせるために 全力で走ろうと思って ます ジャパンは大阪をスタートし最終日の東京 まで8日間715gを 駆け抜ける中でも大会の鍵を握るのが 富士山を登る第6ステージその厳しさは 世界にもルを見ないほど富士山の登りを 制したものが大会を制とも言わ れる jclチームウにとって勝利は史上名題 目指すはエース23Rの大会2連覇だ 大きな期待とプレッシャーの中戦いの幕が [音楽] 上がる第2ステージは京都が舞台エースが
タイムを失わないようチームで集団を コントロールしながらレースを進めていく 集団スプリントの展開になった場合はと ンンがステージを狙うこの日はスプリント でが先し た [音楽] なちょっと後ろを見なきゃよかったと回 ちょっと振り返っちゃってボールライン 本当寸前で後ろから追いつかれて刺され たて感じチャンスがあったら勝ちたいなと 思ってたんですけどあのま総合にだったら まれてないなか な第3ステージは三重県の稲アップダウン の激しいコース高JCチーム教と総合を 狙うトレンガヌが中心となってレースを コントロールここは有力選手たちのタイム 差がつかないままのフィニッシュとなっ [音楽] た第ステージミノ美しい長川と風土地を 走る平坦機長のコース難易度は高く ない集団内でエースを守る走りに徹した チームまだ動く時期では ないこの日を終えてエースのネ3Rの総合 成績はトップと22秒差の7位ここまで 順調にレースを進めて [音楽] いる第5ステージ新州飯田福にとむこの ステージでは過去に大きなタイム差が 生まれたこともある決して気を抜けないで 今日も富士山の次にポイント大きいんでま 逆に今リーダーの選手なんか今日両方取っ ちゃえばぼ確定すると思うのでまそこは 行くんじゃないですかねね結局チーム スポーツなんでいくら富士山この力強いと は言ってもま枚数揃えといてこしたことは ないんでま基本的にはそういう感じかなと 思い ますチームとしてのレースを強調する小石 ここの力が強いからこそチームで勝ち取る レースに意味が ある大会も後半戦ここからは総合優勝を かけて集中力を問われることに なるアップダウンを繰り返す新州イダ ステージステージ優勝を狙う選手総合での タイムを稼ぎたいチーム様々な思惑が 渦まくなアタックが繰り返さ れるレース開始から1時間を超えて ようやく10名の選手による逃げグループ が形成された有力選手をチェックするため 岡がこのグループに入って いるメイングループを中心的に コントロールするのは総合優勝を狙う トレンガヌjclチーム教はその後ろに つき展開を
[音楽] 伺う逃げグループの中では後続のメイン 集団を意識して岡は足を温存しながら レースを進め後続とのタイム差はなかなか 縮まら ないjclチーム右京としてもこれ以上の タイム差は容認できず集団牽引を開始最終 周回に入ったところで先頭とのタイム差は 3 分逃げ切りは方他に潜在一宮のチャンスが 訪れ た はjcl [拍手] チム昨年に続くツブジャパンのステージ 優勝逃げグループの中で足を温存する クレバーな走りで手に入れたこののチム イムサイズと なっいやもうしか なかっ 最後Rは2分32秒遅れのメイン集団で フィニッシュjclチームは総合上位に4 名を有して藤さんステージを迎えることに なる最後のあのげりえ最終チームとしては あのま総合狙ってる選手をあの上位で ゴールさせるラんで自分は本来アシストの 予定で逃にはチェックに行ったんですけど も絶対に勝たないといけないと思うという 強い思いで最後は勝つことができたので 本当に良かったですあの個人的な話なん ですけども昨夜自分のおじいちゃんが 亡くなってちょっと悲しい中でのスタート だったんですけども本当神様のいたずらで 今日はこうしてあの勝利をプレゼントして くれたんじゃないかなと思ってはい本当に 嬉しいですですか皆さん大きな大きな拍お 願います岡の総合リーダージャージは天 からの 贈り物チームにも弾みがつくステージ優勝 となっ た1番いい状態で今日を迎えることができ たかなと思ってますジイを狙う姉さベジ 小石はここまでえしっかりと待機して体力 温存しながらここまで来れたのでえ彼ら かなり集中してえ今日にかけてきてるので はいあのチームメイトも信頼してえ今日 最後勝負してくれると思い ます大会6日目クインステージはレ富士 11kmを駆け上がるヒルクライムレース 激坂として知られる富士あみラインを登る 一発勝負の南 [音楽] だ最大勾配22標差にして 110m こ1番早く登った選手が総合優勝に大手を
[音楽] かける去年とレベルが違うから同じ感じで はってのた方がいいはいはいあの選手の タイプによる るでもう集団じゃない感じだ し激坂に早くも選手たちが遅れ始めている 名前が上がっている去 遅れよしよしよしこれリーダーザあれだよ リーダーだよねトップ グループコース中腹の馬返し地点すでに トップグループの人数は絞られ10名余り となってい たここにはネイサンとベンジャミンが警戒 に登り少し差を置いて小石が続いて いくベンジャミンが周囲を伺いながら登っ て いく それだけに前に2名を入れるjclチーム のチーム力の高さが 際立つ32番リーグ プリーグは1番番142 [音楽] 番 さす だ頑張れ行けるぞ行けるぞ今さんトップで 単独だから完璧だ行けるぞ頑張れ耐えろ 耐えろ行けるぞあと ちょっと続をけし単独戦闘で警戒に登るさ 長期の戦戦離脱をしいた怪我の影響はもう 人も感じられ ないあ50100mかこれいや150これ で150ですよもうの勝利ませ 第皆さん大きな5000円拍手で迎えて ください第6ステージ富士山ジェシチーム ネRが取っていっ [音楽] た 手がけの自分を信じここまで心的な走をし てきたチームメイトたちをネさんは頂で らっ た信頼の上に成り立つチームワークと勝ち 切る強いエースjclチーム教がこの報で 確信したものには単なる勝利以上の意味が あるtheTeam WORKINGandTherace Againtocomehereand WinonMountFujiis VerySpecialbutalsoI hadaverybadaccident lastyearinjuryand LOTSandLOTSof rehabilitationand Training Trainforme helppeopleathome
Medicalpeople helpingmyteam helpingtoarriveIn ThisMomentsoVery Special 247秒差で総合リーダージャージに袖を 通したネイ粘ったベンジャミンがそれぞれ 総合34位につつける大功のステージと なった 残すは2ステージ最終日前日の佐原 ステージはリーダージャージを守る戦いと なったステージ優勝を狙いたいチーム特別 勝ジャージ争い総合ジャンプ アップ集団内では様々な思惑が工作し逃げ た選手たちはそのチャンスを決定的なもの にできなかっ た 結局この日の勝負は集団スプリントチーム は貪欲に勝利を 狙うそのにの に結果はベンジャミン岡がそれぞれ ステージ2位3位しかしネさんの総合 リードはきっちりと守り抜い た最終日東京ステージへ駒を進め た最終日は東京ステージ世界への挑戦を 表明しシーズン序盤から海外遠征が続いた チームとしては総合リーダーを有した凱旋 レースと なる最後の最後まで滅びを見せることが なかった高いチーム力でjclチーム教は ネイさんを最後のフィニッシュラインへと 運んで いく廊下間を締めくくるのは集団 [拍手] スプリントその集団の後には総合優勝を 喜ぶ姉さんの姿があった姉さんは大会2 連覇を達成チーム内の上位選手の成績で 争われるチーム総合成績でもjclチーム 教は皇族に大差をつけての首位となっ た結果的に自分たちのチーム力がすごい 強かったので今回あの何の心配もなくあの やばやばいっていう風に感じたこともなく あの全員がしっかりとあのチームのために 走ったの あのリーダーであのすごいプレッシャーっ ていうのはなかったですねまあまあでも 本当にネあでエスだったんで初日から すごい温存できてますごいいい状態でね 富士山望めたと思うんでま作戦成功かなと 思いますあの皆さんの応援のおかげで 私たちモチベーションキープしてえここ まで来れましたただ自分たちはあのこれ から世界に出ていこうと思ってるのでここ に止まらないでしっかりと前を向いて次の ステップに住んでいきたいと
皆さん引き続き応援よろしくお願いいし ますありがとうございまし今の コメントザオジャパンの激戦から1週間 戦いの部隊はキ半島神々が宿りし熊野の 山々ツド熊野が2日間のステージレースと して開催され たここ熊の地は山本が昨年まで所属してい たレーシング のトレーニングを重ねた地での思い入れの あるレース山本は自ら志願してエースとし てこのレースに望んでいたあの地域の人 たちもすごいあの本当ここら辺の人たちは あのレース応援してくれててそういう人 たちのあの恩返しのためにも自分もあの 元々予定してたコースでやってもらいたい なと思います ね前日までの豪雨により第1ステージは 山岳地帯の40km余りが短縮急遽63. 7kmでレースが行われることになっ た出場チームはツワオブジャパンにも出場 していたチームが中心国内トップチームに 加え海外チームは未来のトッププロ予備軍 とも言える若手選手を用して いるツルマ第1ステージ3学この日の コースは大会名物の丸山千マダの登りを2 周回するコース 縮になったことで期決戦のレースになり そう だコースの短さゆ序盤から公共度の アタック合戦が 続くそんな中飛び出していったのはトレン ガルのサインバイヤー追走には地元難 レーシングチームの山本元と島野 レーシングが回っ た先頭が勝負どころの丸山線前田に入っ たこの丸山戦前に入るところでJCチーム 強が動き 始めるメイン集団のコントロールを返し 逃げていた選手たちを捉えに かかる兄である元気を捉えなおもハイ ペースを刻んでいく 将 [音楽] さらに山頂手前でアタックを成功させ たメイングループ内にこの動きについて いける選手がいないと見るや岡もアタック で飛び出した 先頭は山本と岡の2人ここは強力して フィニッシュまで逃げ切りを 目指す後続のメイングループは地元難が 中心となって 追いかけるSWオブジャパン総合2位の ビクトール広島大ボールも追走に入っ たしかしこのメイングループにもネイン とャ2が入りライバルチームのチェックに
[音楽] 回るこの追走グループは唐突が取れず一時 は20秒まで迫った山本岡との差が再び 開いて いく散発的なアタックを繰り返しては ペースダウンする追走グループネイサンと ベンジがいることでライバルチームの選手 たちも思うように動け ない きたそしてこのが上がってくるところは どちらが先に入ってくるか後ろのツイスト はまだ見えないまもなくフィニッシュに 向かってくるところのの第1ステージクの 山岳ステージを制したの は強調体制を取って逃げ切った山本と 岡リーダーとりましは2番の山の追走 グループは36秒差この大きなタイム差は 山本と岡の2人が総合優勝に向けて大いに リードしたことも示してい た共に逃げたりまで牽した武山と 石橋続のライバルを抑えたさと ベンジャミンここでもjclチームの チームワークがっ た 2人でローテーション回してる時も後ろに 姉さんとベンジがいるっての分かってた んでだからもう前回で何の注射することも なく踏み切れましたね走ってる途中もあの ずっとたくさんの方が応援してくれてあの どどこのあのコース走てても自分の名前を 呼んでくれたんでみんながもう本当に応援 が近になってあの勝てたって感じでし たJCチーム今日山本 シーズン序盤からアシストとしてチームに 尽くしてきた山本熊ではエースとして 狙い通りの総合ジャージに袖を通した自分 を育ててくれた地に恩返しの勝利を飾っ た位の山本 手山本の勝利に熱狂をやらぬ翌日日本補 文化の中心地半島が第2テジのと なる感を飾ったチームの雰囲気は良い チームワークへの高い意識が強いチームを 生み出して いるstrongandformeSo Nicetoseethis VICTORYfromhardwork formejapansotheTeam WINSAgainWeAllvery veryhappyIthinkbea butwecan 最終ステージとなる第2ステージは大治 半島1周10.5kgを10周回する 105km定差こそ大きくないものの アップダウンを繰り返すコースプロフィ 総合では36秒という逆転が難しい大差が
ついていることもあり他チームの狙いは ステージ優勝特に地元の難レーシング チームを中心にレースが進んでいく リーダーチームのjclチーム強はメイン 集団を コントロール途中ボーナスタイムのかかる 中間スプリントではベンジャミンが チェックに入り総合順位逆転の目を 積むレース中盤総合ににつけるにメガトラ が 発生しかしここは慌てることなく リカバリーが光る瞬間 [音楽] だ岡は問題なくメイン集団に戻って [音楽] いる南レーシングチームに所属する将の兄 元気が集団から飛び出すとチームメイトの トマルバがジインし た前日のjclチーム教が見せたような 2人逃げを決めている 2人とも総合成績では3分以上遅れている こともありこの逃げは4人されたチームは この日のステージではなく山本岡の総合 成績に狙いを [音楽] [音楽] 絞る 第2ステージピナンがワンツー フィニッシュを [音楽] [拍手] [音楽] 達せその後ろでメイン集団は26秒遅れで [拍手] フィニッシュしかしその中にリーダー ジャジを切る山本正の姿はなかった 山本は残り3kmの地点でメカニカル トラブルに見舞われていた1人遅れての フィニッシュライン通過となり救済措置に より集団と同タイム扱いになったものの 総合優勝はチーム内で移動岡が総合優勝と なっ た将の優勝は次の機会まで繰り越しとなっ たjcl チーム ま本当はあの正がまこの避難地域にすごい ゆりのある選手ということでま彼に勝って 欲しかったっていうところもあったんです けどもまラスト3kmのところで彼が パンクに見舞われてしまってあの最終的に 総合順位逆転してしまってま自分が総合 優勝させてもらう形になったんですけども あの本当にワンツフィニッシュっていうか 最高の形で終わることができてあの本当に 良かったと思いますねまどのメンバーでも
行けるっていうところをま今回この熊野で 見せれたっていうのこう外国人の力に頼り がちってこう思われるかもしれないです けど日本人の選手も別に狙え るっていうのを見せれるたと思うしまそれ でまた次のま全日本なんかもチームで戦っ ていくんでそこにつげていけたらなと思っ てますねねおめでとうございますでいい ですよねそうですねあの良かったと思い ますまあの入れ替わりましたけどあのワツ っていうのは変わんないですしま見てる人 があのちゃんとあの分かってくれてると 思うのでチームでワツ取れたってのは 良かったですねえそうですね全日本選手権 がやっぱり あの日本人選手としてはすごい重要であの 全員が狙いたいレースなのでえしっかりと チームとしてあのみんな狙いたいんです けどあのしっかりとアシストとエースを 全日本選手権でも決めてあのチームとして 勝利を残せたらなと思ってます世界トップ チームへの挑戦という形で始まったjcl チーム強の2023シーズン世界の壁と 自らの力を知る前半戦となっ たシーズン前半の天王山全日本選手権では TTロードのダブルタイトルを 獲得スペイン遠征で立るプロチームの 壁アジアで繰り広げられる激しいレース 引き続き2023年シーズン後半jcl チームの戦いに密着し ます
日本国籍チーム初のツール・ド・フランス出場を目指して結成されたJCL TEAM UKYO
2023年の戦いを全戦帯同した密着ドキュメンタリー。あの時選手・スタッフは何を考えていたのか。裏舞台の映像を踏まえて振り返ります。
Part1ではシーズン初戦となる中東3連戦、ツール・ド・台湾、ツアー・オブ・タイ、ツアー・オブ・ジャパン、ツール・ド・熊野の模様を振り返る!
【JCL TEAM UKYO 2023メンバー】
山本 大喜 小石 祐馬 増田 成幸 ネイサン・アール 岡 篤志 石橋 学
レイモンド・クレダー 武山 晃輔 ベンジャミ・プラデス 大仲 凜功
監督:清水 裕輔
【JCL TEAM UKYO】
・ホームページ
http://jcl-team-ukyo.jp
・Twitter
Tweets by JCL_UKYO
・Instagram
https://www.instagram.com/jcl_team_ukyo/
語り:小俣雄風太 映像制作:コノミチ
5件のコメント
感動ですね
めちゃくちゃカッコイイ🚴
応援してます🔥
飯田ステージで岡選手がアタックしたところで見てました!めっちゃ興奮した
増田選手がブリッツェンのジャージを着ているのが懐かしい
なんでJCLはナレーションをまともなアナウンサーに依頼しないの?気持ち悪い抑揚、見よう見まねの芯のない喋り、聞くには耐えない。JCLは身内にしか依頼しない仲良しゴッコなの?詰めが甘い。音声の重要性を今一度考えてよ。人間、ラジオは長時間楽しめても無音ビデオは数分で苦痛でしょう。率直に言ってこの音声なら無音のほうがマシ。お願いだから地方局でいいから地上波のナレーターなりアナウンサーを呼んでください。