Share.

14件のコメント

  1. これは凄い。クラシックバイクをレストアする、だけなら多く見ますが、当時のオリジナルを目指してワンオフパーツを数多制作し、完全オリジナルの状態に近づけるのは中々出来ることではないですもんね。しかもそれがメーカー発祥の地で、地元会社が様々にパーツを作り、当時を完全復元させるなんて、本当に素晴らしいですね。
    完成したバイクも美しいですし、乾いた空冷サウンドも良いですね。素晴らしい動画を拝見させていただきました。

  2. 個人レベルのレストア動画をよく見ますが企業レベルになると使う機材もやり方も高度で見ていてワクワクしますね。色褪せてしまったメグロが本来の輝きを取り戻す様は本当に見ていて愛を感じます。

  3. この形式のメグロは始めて見ました。最初は削り出しで作るのかと思ったが、マフラーを金型から製作するのに驚きました。

  4. 結局ナンバー着けて公道走れるの? レーサーじゃ在るまいに、公道走れ無い車体を再現しても単なる自己満足に過ぎないのでは?😢

  5. 故郷に帰ってきたメグロは素晴らしいんだけど、、K3はカワサキW800を少し手直ししただけの"カワサキモータースジャパン"という川崎重工から分社化された単なる子会社が出したバイクです。
    例えカワサキがメグロを商標登録したとしても、"目黒製作所"は既に存在しないので、このような純粋な"メグロ"とカワサキのメグロとを一緒にするのは間違っていると思います。(看板にK3があるのが許せない。。)
    それを一緒にしたい!とカワサキが思うなら、我々が乗る"本物のメグロ"の部品を"全て"カワサキの"今の技術"で作って下さい。
    そうしたら我々"本物のメグロ乗り"は全て"カワサキ"を認めると思いますよ。

  6. メグロのレストアプロジェクト・メグロの聖地那須烏山の町工場の職人達の熱さが伝わり感動の技ですね。
    私は九州の山間部で生まれ子供の頃には月光仮面を見ていた世代ですが、その頃は単車の事をボトボトと言っててカッコ良く憧れました。
    私も91年のハーレーのカスタムに乗っていますが昭和の世代はやっぱりキャブ車のマフラー音は懐かしく最高ですね!
    烏山にはゴルフでたまに行きますが、今度聖地を訪れようと思います。
    レトロな服装でメグロで優雅にボトボト走れば見える景色もハーレーとは違うのでしょうね。

Leave A Reply