(株式投資)2024年に上がる株

はい今日はね久しぶりにデトレ以外のね 銘柄ということで2024年持ってれば 上がる株3000ということでねま ちょっとのんびりね持っていきましょうと いう銘柄を取り上げていきたいと思います でやっぱりね今年2023年はね飯村さん の大活躍の年だったかなということでねま 自分の方もねあの飯村さんがねえ買いそう な銘柄ということで最初ね7つ上げてその 後3つ10銘柄上げたわなんですけれども ねまえ最初にあげた7銘柄がね全部えいい 感じにね根を上げたということで調子に 乗ってねえさらに3銘柄ということでま これもねえこんな風に言ってたんで ちょっと見ていきたいと思います2人と いうところはねえ楽しみが多くえ感じ られるようなことがあると思うんでま是非 ねえ見とくといいんじゃないかと思います はいというわけでねこの3銘柄もねまた何 ヶ月後かにねちょっと見ていきたいなと いう風に思うわけなんですけれどもま とにかくはいということでね何ヶ月後かに ね見ていきましょうという風にね言ってた んでねまちょっとね結果発表というのか 答え合わせねしていきたいという風に思い ますでまね取り上げた3銘柄のうちの1番 目で取り上げた西川ゴムこちらの方はね 1199NHから50%ぐらいね根を上げ たということでなかなかねえここはねいい パフォーマンスだったんじゃないかなと いう風に思いますてまだねここ続きあるん じゃないかということでえ見ていくといい かなという風になっていますで2銘柄目に 上げたね第日成果工業こちらの方もね なかなかいい値動きをしてましてま今ね 26ぐらい上がったところでまだねえ こちらも上値が終えるんじゃないかという ことでま引き続き見ていきましょうという 感じになっていますなかなかいいですよね で3メガ目に上げたねえ第1建設工業 こちらのはねもうちょっとなんですけれど もねままだねえ先あるということでえ 2024年も引き続き見ていくとねま 2000円とかねそれぐらいまでは全然 行くんじゃないかということでこの3銘柄 もねなかなか良かったんじゃないかないう 感じになっていますはいということでねま 調子に乗ってね次行ってみようみたいな 感じでねえ3銘柄ちょっと取り上げていき たいと思いますんでこの3銘柄もね ちょっとのんびりえ見ていきたいなという 風に思いますはいということで1銘柄目が え 4873だったかな日本コンピューター ダイナミックスこちらの方ねちょっと見て

いきたいと思いますまね何の会社かという とシステム開発サポートアンサービス事業 パーキングシステムということでね ちょっとえ中身ていきたいと思いますで まずねシステム開発もう名前の通りね システムの開発なんですけれどもまITの ねえ導入というところでまそれのね サポートアンドサービスというところも 含めたえ事業を展開してるということに なっていますでもう1つのねパーキング 事業の方なんですけどこちらの方はねえ 自転車のえ駐輪上のねえシステムの導入と か管理とかそういったことをまやっていく というところのえ2つの事業を展開して ますよということになっていますでこ こちらのね駐輪所まえ最近ね世の中 たくさん見ると思うんですけれどもまえ 関東中心にねこちらの方を展開してえ どんどんと駐輪場とねえ駐輪できる自転車 の台数をま確保してるような状況になって ますよということになっていますまこの辺 のことはねホームページ行くと YouTubeの方でね会社概要からま 事業内容までね説明してくれてるんでま 投資され方はね是非見とくといいですよと いう内容になっていますちなみにね YouTubeねえ10ヶ月前に作られ てるだけど再生回数がね58回っという ことでねま僕3回ぐらいね見たんで貢献し たかなっていう感じなんですけど是非ね 投資され方えこれ見ておくとねいいですよ ということになりますはいということでね 決算説明資料の方ねちょっと見ていきたい と思うんですけどこのね決算説明資料の方 もね社長がしっかりね自分の言葉でえ株主 の方にね伝えてくれてるということでえ こちらの方もね見ていきたいという風に 思いますでま今回ね第2市販期決算だった わけなんですけれどもこん中でね中長期 計画だとかねえ株還元についても話して くれてるんでまここ1つ見とくとね非常に いいですよというものになっていますで 肝心のね業績の方なんですけれどもま二 コタまでのね累積というとこで見ていくと ま今期はねえ大幅にえ利益を伸ばしてると いうことがえ分かるかなという状況になっ ていますで特にねえこの2クオーターでの 利益っていうところがま非常に良くてま 過去最高というところでこの辺のねえ数字 がえなぜこうなったかということをえこれ からねちょっと説明していきたいという風 に思いますでとにかくね肉オまで絶好調 だったわけなんですけれども今のところね 情報修正はされてないということでま今期 ねえ過去最高の数字を計画してるんです

けれどもまそのねえ数字を上回るような 状況になるんじゃないかなという2 クオーターまでの累積なんですけれどもま え下期についてはねそのままの数字だと いうことでうんこれはね大丈夫かなという ことになってくると思うんですけれどもま この辺もねえ弱い数字が出てしまうのか それともねえ控えめにねえ情報修正して ないのかというところも含めて考察して いきたいと思いますでまずはね決算説明 資料の中にねパーキング事業が非常にね いい進捗だったっていうことが歌われてる んですけれどもまえそれ以外にもね質疑 応答の中でまこの部分について触れられ てるんでまこれをねちょっとえ取り上げ たいと思いますで質疑応答の方でねえ上期 の売上高が慎重した理由を教えてください また営業利益率が前年同期費+2.8 ポイントの7.6大幅に改善してるは何 でしょうということでねまこれに対しての まこれの回答の中でシステム開発事業も パーキングシステム事業もまえ好調だった ということが疑われてるんですけれども そん中でもねえパーキングシステム事業は 料金改定を始めとしたえbprの試作の 効果が現れたというところでまこちらの方 のね料金回てっていうのは非常にね 大きかったのかなということになってい ますでまね上期が好調だったことは分かっ たんですけど下期についてねこんな質問が あると上期はパーキングシステム事業の 回復に加えIT関連事業でも収益性が 高まり過去最高の決算だったと思いますが 今後もこの流れを継続していきそう でしょうかとでまね云々書いてあってま家 年度のね下期は増収増益基調である中で 今期の下期が減収現役となってしまう予想 の背景はえなんか特別な原因があるん でしょうかということでねえ下期の方にえ 数字がね非常に弱か弱い予想が出てると いうことでこれに対してのね質問でまこう 答えてると下期に大きな原種現役要因は ございません通気予想を上回る可能性は ございますがま現時点では正きとさせて いただいておりますと中長期経計画の目標 せえ数値も含め今後業績予想を修正するえ 必要が生じた場合は住感じさせていただき ますとなっていますんでねま現時点でえ ちょっと下期ねどれぐらいの数字になるか というのがまだ見えないんでま今後ね はっきりした時点でこれはね情報修正が 出るということをま示唆してるんでまこの 辺はねま安心してみたおいていいんじゃ ないかなということになってるよという 内容だという風に思いますでこの辺のね

安心材料としてね1つ上げられることがま 上木ね非常にいい利益を出したわけなん ですけれどもまこれね一家性のものだと なかなかえ下目き大丈夫かなとなるんです けれどもまビジネスモデルがねえほとんど 8割型がストック型ビジネスということで ま相手関連の方はねえこちらでえ順調にね え利益が積み重なるとでパーキング システムの方に関してはねえさらに9割 以上がストックビジネスというところに なってくるんでまこの料金の改定という ところとま利益率がね上がるという部分に ついてはま今後もねえずっとこのことが 継続していく可能性が極めて高いという ことでまここはね数字が上れてくるんじゃ ないかということにえなるよということに なっていますまそういったところでね ストック型ビジネスだということを踏まえ ていくとまこのシステム開発事業のね セグメント利益がえ40%以上えプラスに なってるというところとパーキング システムの方もね70%近いえプラスに なってるというとこで売上に対して非常に ね伸びが大きいというところはまこの辺は ね今後も同じような傾向が続くという ところでえ非常にね期待が持てるんじゃ ないかという風に思いますはいということ でそれらを踏まえてね下期の数字ま情報 修正されてないんですけれどもま数字ね 考えていくとまこんな感じになるんじゃ ないかというところでねここちょっと上げ ておきます売上はねえ120億円で営業液 がえ11億円最終益は6億6000万円 ぐらいがねえ想定されますよというとこで 通気の予想もま大幅にねえ上れるんじゃ ないかということでえどこかでね情報修正 とあとねここはね増配というところもえ出 てくるかなというところでえ合わせて見て いくとさらにね期待値が高いという状況に なるんじゃないかという風に思いますで ここはね中長期計画もね出してくれてるん でちょっとね中身見ていきたいという風に 思いますで内容ねビジョン2026という ところで2026年度までの計画にはなっ てるんですけれどもまずはねえコロナ禍の ところで数字一旦落としてるんですけれど もま基本的にはねずっと右肩で業績は上げ てきてるというところでえ今後もねこの 傾向が続くというところの計画が出てます よということになりますで具体的にはねえ 過去の数字を元に売上高が260億円営業 利益18億円というとこを2026年の3 月期の方で達成となってるんですけれども ま実際ね今期先ほどね予想した数字がえ 240億と営業利益もね20億っていう

ところ行くという風に考えられるんでま これはね情報修正されるのかなということ になってますねま質疑応答の中でも ちょっとねそんなことも示唆してるという ことがあってまこの辺も含めてねえ今後 期待が持てるのかなということになってい ますあとねえ株主還元っていうところのえ 配当政策なんですけど配当成功30%って いうことでまこれしっかりね守ってるんで えこの業績がね上れることによって増配と いうことになるかなという風に思いますで あとはねもっと先のね未来でえ2032年 のビジョンというところで売上高 400億円の営業力40億円というとこを 掲げてるんですけれどもまこれもねえ そんな無理な数字じゃないんでま徐々にね え進捗していけば達成できるんじゃないか なという数字をえ目標に掲げてますよと いうことになっていますで先ほどからね チラチラ言ってる配当なんですけれども今 ね配当成功30%っていうことでまここ2 年ぐらいねえ過去に比べたら頑張ってる方 なんですけれどもまだまだね余力十分ある ということでま増配できるんじゃないかな という状況になってますよということに なりますま具体的にはねえ現在時価総額 100億円に対してえ配当成功30%配当 原子は2.5億円程度で現預金がね38億 ぐらいあってさらにね売り掛けと買掛の差 が24億円もあるということでこれはね 現金相当が相当な金額で溜まってるという ところでえこれねえ配当政策変更ま例えば え配当成功50%とかにしても全然ね余力 あるという状況になっていますね中長期 計画の方にもちょっと触れられてる ジャパンコンピューターサービスの株式 取得ということでま完全公会者化したと いうところのまシナジー効果なんかも運ん でくるということを考えるとまこの辺もね プラスに働くんじゃないかということに なっていますでさらにねえここの会社は フクトブックも出してくれてるんでま財務 の状況とかねいろんな細かいところまで 確認ができるということでまこの辺はねえ 非常にえ投資する上の安心材料になるのか なという風に思いますまこれなんかのね 数字も見ていくとまパーキング事業なんか もコロナでね一旦赤字になったところから のえ回復というところの数字なんかもね見 ていくと非常にね今後も安心感があるのか なということになりますなどね自転車と言 ばねいろんなとこで追い風も吹いててま 国土交通省が出してる令和6年度のま道路 関係のね予算というところの概略の中でも まこのね自転車のえ利用というところがえ

書いてあってまそれをね促進していきます よとま促進してきますよっていうかどう いうことかというとま補助金助成金がね出 ますよということなんでまここはね非常に えパーキングという部分についてもまえ 今後ね増えていく方向になるのかなという ことでまここは非常にねえ面白い分野に なってきますよということになりますま 具体的なところではシアサイクルのえ さらなる普及促進というところと自転車 通勤のね導入のえ促進というところもま 取り組みますよといったところになってい ますでそれ以外にもねえ国土交通省の方 から自転車活用推進計画っていうのが出さ れててまこれねえ官民連携競技会というの も開かれてえ自転車というところにえ スポットがね当たってるという状況になっ ていますまちなみにねこのグッドサイクル ジャパンていう活動なんですけれどもねま この右側のね女性の方ねなかなかいいん じゃないかと思うわけなんですけどこれね え誰かということでちょっと取り上げて いきたいと思いますでこちらのね女性は実 はね稲村亜美さんなんですよねま知ってる 方ねたくさんいるかと思うんですけれども ま野球好きの人ねみんな知ってるかなって いう感じなんですけれどもあののねえ紙 スイングというところでえコマーシャル なんかでもね有名になってえその後はねえ 紙ピッチングっていう形でまさらにねえ 支給式なんかで有名になった方ですねま ちょっとね見ていきたいと思い [音楽] ます はいということでねこれ覚えてる方も結構 いるんじゃないかと思うんですけれどもね まその後はねいろんなえ中古車のねこれ どこだったかなえカーセンサーだったか 違うかもしんないんですけれどもまそんな コマーシャルに出たりねあとはえさっき 言ったようにね子宮式でもねいろんなとこ で投げてるというとこでまそれもちょっと 見てみますかねま紙ピッチングということ でねまこれなかなか力強いピッチングでし たよ ねさあ今日は試合の前にスインのこの方が マウンドに登場しました稲村さんですプラ 野球89段目の支式だということで背番号 8を背中に背負っ て美しいフォーム103kgが出まし た事故最速対ナンダストですね素晴らしい いいホームしてますね女子で100km 超える球投げるってすごいじゃないですか ねそうそうなんかやってたんですかねね ええいや素晴らしいはいはいということで

阪神戦のね素晴らしい支給式だったわけな んですけれどもねま稲村あみさんね今時に はね珍しいというかねちょっとうんなん ですかね体のいいと言ったら失礼になっ ちゃうんですけどでもねこれぐらいの方が ね我々男としてはいいんじゃないかなと 思うわけなんですよねまそうですね プロレス技で言うと稲村さんにねギロチン ドロップちょっとねやって欲しいなって いうぐらいのね受けたいなっていう感じに なっちゃいますよねあギロチンドロップ 知らない方結構いると思うでねここに どんな技かちょっと貼っときます [音楽] ねはいということでね今鳴きねブルーザー ブロディのギロチンドロップなんです けれどもね高さがありますよねま最後のは ねキングコングニードロプっていう必殺技 なんでこれはねちょっと受けると偉いこと になっちゃうんでね遠慮させていただいて え受けたいのはねギロチンドロップの方だ ということでねえお伝えしておこうかなと いうことにえしておきますはいということ でねあんまり無駄話してるとねまたこれ 途中で切られてしまうんでねうん株の話に 戻りましょうかねはいということで早速ね 評価していきたいわけなんですけれどもま ワアカと買い時っていうところはねえ少し 上の方に動いたということあるんですけど まだね安いかなとでおの方はね今後ねえ このこのえ今回の後継さね続くんじゃない かということがありますんでここはねまだ 買ってっても全然大丈夫な部分かなという ところになりますで成長性の方もま今後ね 自転車っていう部分はえ国の方もねえ色々 と推奨していくということになってるんで え減ることはねないのかなということで 非常に下支えのある分野なんじゃないかと いうことでえここはね面白いという風に 思いますまあと決算の方はねえご存先ほど からね説明した通り非常にいい計算出して きたということでえ今後も期待していき ましょうということにしていますはいと いうわけでトータルは85点ということで ねなかなか高得点をつけておきましたはい えもしもね投資される方自分の方でも確認 をお願いしますはいではね次の銘柄 1433ベステラという会社ですねまその 発想力が力となるということでねま何の 会社かというのはここだけではちょっと 分かりづらいんですけれどもまえプラント のね解体を主な仕事としてるということで ま解体業というところでえ頑張ってると いう会社になりますで解体業の中ではねえ 唯一の当初プライム上場ということでえ

非常にねえ大手の解体屋さんだよという ことになっていますで解体っていう分野ね 今どういう状況かというとま秋ビルのえ 老朽化で解体市場は拡大中ということでね まプラントとかね工場はこんなところもね え老朽化してきてま解体の需要っていうの は年々こう大きく拡大してってるという ような状況でま今後もねえますますとこの 分野っていうのはま成長していくっていう 言い方はどうかと思うんですけれどもま 需要が大きくなっていくよということに なりますでまベステラさんの方もねえ当社 の市場というところで書いてるんです けれどもまこれから先ねえどんどん右肩に 上がっていくということでえこの部分に ついては非常に強い需要があるということ でえ業績もね拡大するんじゃないかという ことになっていますでとにかくねプラント の解体というところではね多くな特許 なんかも取得しながらえオンリーワン企業 としてねやってるというところでまこれを ね強みにえビジネスを展開してますよと いうことになっていますであとはね法規制 というかねカーボンニュートラルとかま第 6次エネルギーえ基本計画っていうのがま 策定されたりっていうことでまこの中でね えいろんなえものを新しくしてかなきゃ いけないということで発電所の解体とかね えプラントの解体っていうところの需要も ま広がっていくという可能性が極めて高い という状況になってますよとでまここにね 市場規模も書いてあるんですけれどもま 相当のね大きな市場規模のある中でのま 解体というところでのえ工事ということに なってくるんでまこのね規模感っていうの も相当大きなものになりますよということ になっていますであとね解体する上におい てねえプラント解体していくとそこに いろんな土壌汚染っていう問題もま発生し てきたりするわけなんですけれどもまこの 土壌腺対策工事っていうのもまベストの方 でねやるということでまトータルとしての ま仕事が増えるよということになってい ますであとねさっきちょろっと言ったん ですけどねえベステラの方は多くのま特許 取ってましてえこのアイデアの方程式って いう番組の方でもね色々解説されてるん ですけど是非ねYouTubeで見れるん で見ていただきたいんですけれどもま タンクのねえ解体はリンゴ皮むき法って いうねま外ぐるぐるぐるぐるえ巻いてこう なんだなんですかね巻きながらうん解体し ていく方法だとか風力発電所もね多くの 解体してるんですけれどもまこれはね バーンと倒すっていうえなん何でしたっけ

ねえそう転倒候補っていうものまこれもね YouTubeで見れるんでえ見て いただくとね面白いんですけれども爽快な 感じでね倒すとであとね倒す場所がね確保 できないっていう場合にはこのねマト量 歯式候補っていうねこれもなかなか面白い んでねまどんなやつかはねちょっと YouTubeがあるんでそっち見て いただくとしてまそういったところでね いろんな特許を取りながらえ作業ね実施し てますよということになっていますで現在 ね拠点関東中心なんですけれどもま今後は ねえ九州とかえ中部とかねそちらの方にも ま進出していくということで動いてますよ ということでえ業績がね拡大するんじゃ ないかという期待が持てるという状況に なっていますはいということでね優秀な 技術を持ってま売上もね伸びているという ところであろうということで株価もねえ 素晴らしい動きになってるのかと思いきや ま株価はねそうでもないということでえ なぜかというとこちょっと見ていきたいと いう風に思いますでまねその1番の原因は ま売上はね伸ばしてるんですけれども利益 がね伸びてないというところとえあとね 財務の方もまえ悪くはないんですけれども ね強固な状態までは行ってないよという ところでまこの辺がねえ株価の方に 織り込まれてるということになってるかと 思いますで特にねえ今期はねえ売上は伸び てるんだけれども利益面については加法 修正しちゃったということでまその辺もね ネガティブに株価に反応してるというよう なことになっていますまただねポジティブ な情報もあってまえ受注の状況っていうの はもう過去最高ね大幅に更新するような 受注を取ってるということでえこの部分に 関してはえ将来ね非常にえ明るい未来が 待ってますよというようなことがえ記載さ れてますということになりますまあとはね え関連するような企業をえ子会社化したり とかえ業務提携っていうことでえ今後のね 住中をさらに大きくえしていくための政策 もえ進めてますよということになってい ますであとね配当の方なんですけど今ね 配当成功40%ということでま今の段階で はねこの程度なかなという風に思うんです けれどもま今後ね利益がもっと上がって いくようになるとこの辺の見直しとであと ね株主幽体があるんですけど線株持ってる 人が1番有利になるような設定になってる ということでまこの辺もねなんか少し 見直しが入るんじゃないかなということに はえなってくるかなという風に思われる 項目ですよということになりますま

とりあえずね今000株買っとくと総理 回りがね 4.55mmもらいながらというのがいい のかなということになりますであとねここ はね長期ビジョンていうところでね売上 1000億っていうところを目指しますよ ということにはなってるんですけどまいつ かはね書いてないんでま何とも言えない ような目標値なんですけれどもまここまで 行けばね株価も10倍にはねなってるかな ということになりますでまそこはね ちょっと有名物語として2026年度には ねえ売上120億の営業益12億という ところでまここまで行ってもね株価2倍 ぐらいにはね行く可能性がま十分あると いうことでまここはね達成してもらいたい なという項目なんですけれどもまここね ROEがね1%っていうところの目標を 掲げてるんですけれどもまここんとこね 赤字だったりRもね一桁台ていうとこには なってるんですけれどもま元々ね2019 年以前っていうところはまROEね10% 以上っっていうところで稼ぐねえ力を持っ てた会社なんでまこの辺えしっかりとねえ 挽回してくれるんじゃないかなということ で期待しておきましょうということになっ ていますであとねここはね最初にに言った ようにえ業界唯一の当初プライム上場と いうことを売りにしてるということなん ですけれどもま現在ねこのプライム市場の 上場基準を満たしていないということでま 何がね満たしていないかというと流通のえ 時価総額ということになってましてま今ね 時価総額9400まこれに対してねえ時価 総額1565円ぐらいまで持ってこないと ま流通時価総額100億円というとこは クリアできないとことになるんでまここは ねゼガ費でもやってくるんじゃないかと いうことになりますまそうなるとね株価は 1750以上までは持ってこなきゃいけ ないということになるんでま現在のね値 位置からしてもまだね十分輪の余地があり ますよという状況になっていますはいと いうことでね評価していくわけなんです けれどもま最初ねえ割安感買というところ はね結構高得点をつけてるんですけれども ままだね少し下がる可能性はあるんです けれども下方修正が出てねえ大きく下がっ てるというところとまえ今のところから 下がったらね難品するぐらいの気持ちでい てえ買っててもね全然問題ないね一段じゃ ないかなという風に思いますで枠の方はね え上場基準の維持というところもあるん ですけれどもま解体というところのねえ 部分でえ今後えプラントとかがねえ非常に

古くなっていくというところでの建替えと いうところの需用とかねえ発電し解体 なんかもあるということでまこ辺はね思惑 はかなり残ってますよということになり ますまそれにえ伴ってねえ成長性という ところでえ会社の方もねかなり期待してる ような状況になってるんでまここも高い点 をつけていますま決算の方は最後ねえ今の ところはね利益率がちょっとね悪いなと いうところでこの辺でねえ過去にはねあい 10%以上というところがあったわけなん でま稼ぐ力をね取り戻して欲しいなという ところでえ14点ということにしています はいということでトータルは85点という ことでね高得点になりましたはいという ことで次の銘柄見ていきたいと思いますえ 次の銘柄はね1450の田中建設工業と いうことでねここ見ていくわけなんです けれどもまここね何の会社かというとここ はね解体ということでねまた解体かという ことになるわけなんですけれどもまあね ベステラね取り上げて田中建設工業をね どっち取り上げようかなと思ってま最終的 にね選びきれなかったんでま両方取り上げ とくということにしときますんでま皆さん ねえもしも投資されることがあればね どちらがいいかということをしっかりと 検討されるといいんじゃないかなと思い ますなのでこれねえ銘柄3戦ということに なってるんですけどこれはねえ1つに数え てませんよということにしていますはいと いうことでね田中建設工業の方はま プラントの解体とかではなくてね一般的な えビルとかホテルとかね病院とかそういう のを取り壊してるということでま大きなえ 有名なところでねホテルオクの取り壊し なんかもやってるということになってい ますであとはねえベステラもやってたえ 土上地下浄化ということでまこちらの方の ねえ工事もえやってるというところでえ 同じようにねえここもえプラスで収益の柱 となってるよということになっていますで 土壌ね地下浄化ってどういうものかという とま簡単に言うとねえ重金属などの有害 物質に汚染された土や水を浄化するという ことをやっていくわけなんですけれどもま ここの部分についてはねえ過去いろんなえ 問題が起こってえどんどんとね基準も 厳しくなってるということでえこれからも ね出番がどんどんあるんじゃないかという ような分野になっていますであとはね メインではないですけれどもま土木工事 なんかもやってるということでこちらの方 もね関連負事業としてま載ってますよと いうことになっていますで早速ね株価の方

見ていくわけなんですけれどもま株価の方 はねコロナの中でえ3000近くまでね1 回値を釣り上げたんですけれどもまそこ からねえ成長がちょっとね止まったという かまコロナのねえ段階で数字をね大きく 伸ばしたということがあってま株価進捗し たんですけどちょっと横行ばというところ でえ株価ねまた軟調な動きですよという ことになってます特にねえ今年1年はね だらだら下げたというようなところで 2000終わったということになってい ますで数字の方ね見ていくわけなんです けれども一応ねえ下げてきたといえ今期も ねえ過去最高の売上利益の方はねちょっと 前期の方が多かったんですけれどもまここ もねまそんなにね悪い数字ではないとただ ね2クオーターまででちょっと進捗が悪い んで株価の方はねえ下方修正が出るんじゃ ないかなというところを織り込んで動い てるということでまた例えばね下方修正が 出たとしてもそれなりに送り込まれてるし まもしかしてね3クーターでいい数字が出 たらま上の方にね動いていきやすいという 状況ができてるんでまここのねえ株価下落 は悪くないという風に見ていますでここは ねベステラと大きく違うところは無借金で あとね自己資本比率も80%ぐらいあると いうことでまずっとね黒字を続けてきて 財務の状態をね万全ということになってる とでまそこに来て配当はね30%ぐらいと いうことでまここの辺のね配当という部分 についてもま増配の可能性もあるしま現状 でもねしっかりした配当出してますよと いうことでまこの辺のね違いはあるよと いうことになっていますま決算のね説明 資料が直近11月に出てますんでもう少し ね詳しく見ていきたいと思いますあそうね ここはねえスタンダード市場に上場してる ということでまプライムにね行くには ちょっとねえ遠いかなというところなんで えベステラの方はねとにかくプライムと いうことにこだわってるのかなという感じ になっていますでさっきね株価南張で二 コタまでの身長がちょっと弱いということ をまお伝えしたわけなんですけれどもま 実際ね23年度期と比べてもま大きくねえ 売上もえ利益もま下がってるとただねま ここに書いてあるキれというところのねま 要因もねあるということとま大型案件のね 着工減少というのもあるんですけれどもま え受注算はね豊富にあるということでま この辺ねえ時期的な問題かなということに なっていますで会社の方のねアナウンスと して通気計画に大きな影響はないという ことが書かれてるんでまもしもねえ今のえ

状況がえ数字が弱くてね下の方に株価が 動いてるであればまこれはねむしろ投資 するにはプラスということになってますよ ということになりますであとねさっき言っ たんですけれども無借金でねえ十分な財務 の状況もま確保されてるというところとま あとねえ資金調達の余力も27億円ま ちょっとこれ調べきれてないんですけれど もえしっかりとね銀行の方とも話がつい てるのかなということでもしもがあっても ま全く問題ないですよということになって いますで先ほどからね言ってる受注残高な んですけれども当期の受注高というところ もま例年並みにしっかりあるというところ とえ自給残高というところもね積み上がっ てるということでまこの辺はね問題ないん じゃないかなという風に思いますで とにかくね解体というね仕事柄なかなか ストック型ビジネスにしづらいんです けれどもまこちらの方はね数年後にえ対応 年数が来てね解体がねえしなきゃいけない ようなものを先行でね受注してえ未来のね 受注を作っておくというような活動して いってるということでまこの辺もね非常に いいんじゃないかなという風に思いますで とにかくね計画に対して少しね遅れを取っ てるんですけどこれは挽回しますよという こととま2026年には売上利益とも 20%ぐらい伸ばしてま1番特徴的なのは ね人員を1.5倍ぐらいにしてま今後のね 受注に備えていきますよということが歌わ れていますで最後にね配当についてなん ですけどま配当成功ね33%っっていう ところとまえdoeもま考慮してえ業績純 資産を考慮して配当出していきますという ことなんでまそれにねえ外出してるという ことにはなってるんですけれどもま そこそこね頑張って出してくれてるかなと いうことなんでま今後もねえ株主還元は しっかりしていってくれるだろうという ことになっていますま実際ね数字的には純 資産配当率ということケチってるとかね 1%台ぐらいなんだけどま6%台出してて まROもね8%っっていう基準に対して2 倍ぐらいね稼ぐ力があるというところで しっかりとね配当を出しながら利益も上げ てってるということが分かるかなという ことになっていますただ左にね見るように 株価はねえこれ今年1年の株価なんです けれどもピークをつけたところからはま だらだら下げてね下げ止まらないという ことになっていますまちょっとね話前後し ちゃうんですけれども配当に対してのね 余力がちゃんとあるかというところ ちょっと見ておくわけなんですけれどもま

時価総額86万円に対してえ利益重金 56億で現金がね21億円っというとこで ちょっとね少ないのかなと思うんです けれども未入金っていうのが38億あって 今来金が11億引くことの27億円はまだ 余力があるということでまこの辺ね配当 原子今3億ほど出してるんですけれどもま まだまだね配当出す余力もあるなという 状況になっていますはいということでねえ 評価していきたいわけなんですけど割安間 買い時というのは株価ねちょうど下げてき てしかもねPRも10倍以下というところ とまこの成長に対してねPBRも1.38 倍ということでPBR2倍ぐらいあっても いいぐらいのROEということになってる んでまここはね結構割安感が出てるかなと で枠はねえ解体というところの需要は今後 も伸びていくというところでえ16点と いうことをつけていますまあとねちょっと 問題としてはね成長っていうところがね 少しねえ成長というところの数字が見えて こないということもあるんでまここはね 低めの数字にしていますはいということで トータルは80点ということなんです けれどもねベステラと比べるとね安定感が あって安心感はあるかなということになっ てい ますはいではね次最後の銘柄ですねえ6 459の大和レー工業ですねまシャチの マークでお馴染みなんですけれどもま こちらね飲食店なんかのえ厨房機器とかね 冷蔵庫冷凍庫消ケースまそういったことを ね主に扱ってるというメーカーになってい ますでここね僕ねずっと前からねま ちょっと狙ってるというかね保有したりし てるんですけどなかなかね上がってこない というところなんですけどここに来てねえ 今年の年初来高値はつけてきたということ で少しね動いてきたという風になったんで ま取り上げときましょうかねということで え最後ね1銘柄え見ていきたいと思います でえ時価総額はね800億円弱という ところとまPRはね14倍PBRは1.1 倍でリマリが2%ということでねうんま どれを取ってもねそんな特徴があるかと いうとないわけなんですけれどもまなぜね ここ取り上げてるかということをここから 説明していきたいと思いますでまずね業績 の方なんですけれどもじわじわじわじわと 伸ばしてきてまえ今期ねえ過去最高の数字 を予定してますよということになってます で市販機の方でもねえ最高の数字を出して きてるということで非常にね安定した ビジネスモデルとなってるということが 分かるかと思いますであとねここ

素晴らしいのはね財務の方なんですけれど もまず無借金ということと自己資本比率も ま今ね70%ぐらいということこれえ ちょっと前まで84がね70%ぐらいで だいぶ下がったという風にえ見えるんです けどこれ会計基準の変更によって下がっ てるだけなんでま全然ねえ健全な状態を 保ってますよということになっていますで ここはね取り上げた理由としてねここの 部分ですね金溜め込みすぎというところで 時価総額が780円で現金がね 53600とまそれとは別にね長期預金 っていうので90億円ぐらい預金があるよ とでこれに対してね配当の原子は15億円 ぐらいしか使ってないというところでま 配当成功としてね30%ということでまえ 見える数字にはなってるんですけどま さっきねえ田中え建設工業が6%ぐらい 出してたDdoe基準にすると2%ぐらい しか出してないということこれはねえ配当 の余力が相当あるなというような状況に なっていますでここはね会社の業績をね 並べて見てみるとね非常に分かりやすいん ですけどめちゃくちゃ安定してるんですよ ねま営業利益率も15%程度でま減価率も ね反感費もま非常にね抑えられた状況でえ しっかりとねビジネスを展開してるなとま ただねお金が溜まりすぎてるというとこで ROEの方はえ低い状態になってますよと いうことになっていますでキャッシュ フローの方もね見ていくわけなんですけど とにかくねお金がどんどん積み上がって いくというような状況になってるとでまね え今期ちょっとえ利益条件ね少なくなった ような感じなんですけどこれもねえ会計 基準の変更によるものなんでま気にする 部分ではないですよということになります でダワ駅ねライバルにえ星崎とかねえこの 中野レキっていうところがあるわけなん ですけど中野レキがね直近ちょっとね動き があったということでえで何がねあったか というと光通信がね持ってる株式をこのね アイングというえのねメンテナンスとかを 手掛ける企業の方へ売却してえこの アイングがねヒット株主になったという ような状況でこのメンテナンスっていう ところとねま厨房機器とかねいろんな設備 というところのえ部分については非常にえ 幸せの高い部分もあって例えば メンテナンスで手に終えないというような 部分はね新規でえ購入ということになって たりもするんでまこの部分でねえ非常に 高いシナジ効果が上がるのかなということ になっていますで中野レの方もねえちょ ちょっと見ておくんですけれどもま10年

後にはね売上2倍にしていくよということ でまこういったところのね計画も立てて ますよということになっていますでそん中 でね伸ばしていくという部分なんです けれども中野レはね海外の売上とあと メンテナンスっていうとこもね大きくして いくということでまメンテナンスになって くるとねストック型ビジネスという部分に なってくるんでまこの部分をね強化して いくことによって売上を安定させるという ことでえ記載がねあるよということになり ますはいということでねいきなり大和レの 方に戻わけなんですけど大割駅ねえ割安感 と買い時というところなんですけれども 一応ねえ年少ラ高値つけてきたという ところでま買という部分についてはね15 点とで割安かもねさっき言ったように PBRPERというところいろんなとこ見 ていくんですけどまそんなに割安感はね出 てないかなとまただねえ思惑としてはねえ 非常に現金多く保有してるということで これはね増配という部分についてはえまが あるかなとでここはねかつてねえ何年 ぐらい前だったかかなストラテジック キャピタルがね攻め込んできてえしっかり 配当出しなさいということでま当時ね一旦 配当出すような動きになってえ株価もね 少し上がったんですけどその後またね気を 抜いてというかねまやっといなくなっ たっていう感じでまた増配もね何もしなく なっちゃったということでまこの部分ね 再びどこかがつついてもいいかなという 状況になってますよという感じになって ますねであと成長の部分に関してはねえま それほど大きくは成長しないんだけれども ま安定してるというところとえ大和駅の方 もねストック型ビジネスというところには え着目してるということでまメンテナンス の部分をね伸ばしていくというような動き を取ってますよとまあとはね海外という 部分がねえちょっと大和レ益弱くて海外に ね進出した方がいいんですけれどもまこの 部分はね今後の課題というところでえ海外 進出があれば非常にねえさらに数字を 伸ばせる状況ですということになってい ますまね取り組みますよっていうことはね 言ってるんですけど実際の動きはね ちょっとえ見えてこないような状況ですね はいということで決算はねえ過去最高を 予定してるということでこれ文句なしにし ていますはいということでトータルは81 点ということでねまのんびり持ってればね 増配等もあるんでまあえ1.5倍ぐらいの ね期待値はあるんじゃないかということで まここもね取り上げておきますはいという

ことでねま今日はねこの辺にしておいてま 2024年度ねどうなるかということでね まえネットでね占ってみようということで まこのゲッターズイダのねえラッキーから 占いというのね1回ちょっとねやってみ ました皆さんもねよかったらま無料ででき でやってみるといいんじゃないかなと思う わけなんですけれども一応自分はね金銀の 法座っていうのがね出てきたんですけれど もねま頑固もで忍耐強いってこと確かに 忍耐はね強いかなと思うんですけど頑固で はないかなと思うんですけれどもねどうか なという感じですねはいということでねま 長くなっちゃったでこの辺にしとくわけな んですけれどもまとにかくねま2023年 ねえ雑談もね含めた株の動画色々見て いただいてありがとうございますまね 良かったね銘柄もでま一部ねえちょっとね ダメだったのもあるとは思うんですけれど もねま皆さんの参考になればということで ま2024年もねいろんな動画上げていき たいと思いますんで是非ねよかったらまた 続いてご視聴をお願いしますまあとはね株 のアプリもね立ち上げたということでね 変化のある1年だったわけなんですけれど もまアプリの方もねさらにパワーアップし てえやっていきたいと思いますんでね有料 の会員になっていただいた方ありがとう ございますま引き続きね価値の高いものに していきますんでいろんなねえこう意見を 言っていただければいいかなという風に 思いますはいでは今年はこれでおしまいに しますではまた来年また [音楽] ねはいではね次の動画でまた会いましょう ではまた ね JA

2024年にのんびり保有で上がる可能性が高い銘柄を紹介!答え合わせはまた来年…

Share.

8件のコメント

  1. 稲村亜美さんからのギロチンドロップの流れで笑いました!たまにはブシロードもよろしくです(泣)

  2. いつもありがとうございます‼️
    自分で紹介していただいた銘柄を分析してみます✨
    どうでもいいですが、私も銀の鳳凰座です(笑)

  3. 初めてコメントさせていただきます。
    以前からこちらのチャンネルの動画を拝見しているのですが、DYMさんの銘柄選定が素晴らしく驚きます。
    DYMさんは今日の動画で紹介されたような銘柄はどのようにして見つけているのですか?

  4. 2024年は新紙幣発行で新紙幣特需で日本金銭機械はどうですか?20年前は5倍の4000円超えたらしいですけど。

  5. あけましておめでとうございます🌅
    今年もよろしくお願いします✨
    DYMさんも体に気をつけて頑張ってください☺️

Leave A Reply