バイカーたちの夢の祭典「VIBES MEETING☆MIE☆ ~地域活性の新しいカタチ~」

[音楽] [音楽] [音楽] バイブズ ミーティング 今年で32回目の開催となるアメリカ製 オートバイハーレーダビッドソン専門師 バイブズが主催する年に1度のバイカー たちの つい全国各地からおよそ1万人が集まると いうバイカーたにとってまさに夢の だ 1年に1回の日本で最大なイベント バイブス育ちと言ってもいいぐらい僕らの もうバイクライフの一番大切なもんですね 今回の舞台は三重県 市特会場で3日間にわって行われ た人口およそ1万6000人のこの町にべ 2万5000人の人々が訪れ たこの1段イベントの仕掛け人ただの年 ハーレーダビッドソンライフマガジン バイブ発人であり日本のバイカーたちの カリスマ的存在 だ社会的にバイクイコール不とかそういう イメージになっちゃましてハーレな ちょっとアウトロ的なイメージになっ ちゃいでそうじゃないよいうところをなん とかこうみに知てもらい たい同いを持ったバイカーたが ボランティアスタッフとして数多く 参加車両の誘導からスタッフのまで バイカーが中心となって運営して いるいき ますここでとバイの花を探したいと思い ますお願いし ます のそして今回地域の協力も得てさらに スケール [音楽] アップ地元の人々やバイカー以外の来場者 も多く訪れ [音楽] たそこにはただのの思いがあっ たはのにこういう世界がミーティンググっ ていう世界があってバイカーの人たちが みなり力を合わせてやってる世界があそれ を一般の人たちに知ってもらい たいお互いに挑戦して何か1つのことを やり遂げようというそのおわしと美重県と バブがつがったことが今日は皆さんが ここっていうことになってます32回の このバイブスミーティングを開いて いただいたこと心から御礼申し上げます イエ皆さんこんばんは えのオでござい

ます ミテ マーベラスチャレンジするていうことは 1人ではチャレンジできないですよ やっぱり自分が思って何かやろうと思っ たら人との繋がりだったりとか縁とかそう いうものがあって初めて自分がチャレンジ [音楽] できるが1つになっ [音楽] た32年前はこんな世界ありえない世界 ありえなかったもねね最初16人からこの イベントがスタートしてるんでこんな イベントがあること自体がありえないうん ハーレーダビッドソンライフマガジン バイブズの総1周年を記念してスタッフや 協力者を集めて異会をしようと企画したの が始まりだと いう回の告知ページですこれこれが告知 これが告知ページ第回 開催1992年静岡で初めて開催160人 ほどの参加者で作り上げたイベントはその 後徐々に形を変え現在ではおよそ1万人が 訪れるという大模なものへと拡大してい [音楽] だそして2023年の舞台は三重 県大三田火力発電所跡市の広大な会場で3 日間の大規模イベントが模され た [音楽] 番はいストップはい ストップもうもう行っちゃっていいよえ君 始め て会場と同時に続々とバイカーたちが 詰めかける [音楽] ない楽しん で テンション [音楽] げ全国各地から集まった彼らの大半は会場 内のキャンプエリアで3日間を過ごす ま年に1度の大きなイベント全国からま 集まってくるんですよいろんな人がねで ここでしか会えない友達っていうのも やっぱりいるんですねでたくさんまあ何千 人1万人とが来ると探すのも大変なんです けども偶然こうばったりあったりする時の あの喜びとかいう感動とかそういうのはね あの非常に嬉しいですよねだけ規模きく ないるとまそういう場所も探すのも大変 でしょうしでも今回良かったですもバイク から近いとこにテント貼れたんでり全然 いいですよ ね飲食ブースやバイク関連のショップが

のきをつらね 賑わ同じ思いを持った仲間たちと夢のよう な時を過ごせるというわけ だいよねい まライフスタイルというか生活の一部年1 回の楽しみっていうそういう感じですかね ここに来ればその時にしか会えない人たち と会って喋れてでままた来年青ねって感じ で別れられ るっていうか熱気に包まれる場内主催者 ただのの表情も 明るい たまちゃんですずっとバイブスについて いきます はいバイカー仲間たちが出店している ショップエリアただのにとっても友人たち と会える貴重な 場所バイブスが縁で繋がった友人たちだ あの私たちはもうバイブスと共に年を取っ てきたそうこういうミーティングの場って いうのもやっぱり物さんが初めてこう作っ てくれて方ともう年齢問わず知り合いに なれるっていうのはもうこういう場所じゃ ないと埼玉でおやってるんですけどでも こっちのイベントで出店する方が100倍 ぐらい楽しいみんなが出会えるっていうか 新しい出会いもあれば懐かしい人にもまた 会えるれとま僕らからすると商売なんで バイカーから直で意見がもらえるでしょ要 は例えば高いとか安いとかかっこいいとか ダサいとかそういうのが直で分かるんで コミュニケーションのやっぱえるものが いっぱいあると思うんですよねただネット ショップだけだと文章とかねそんなでも 話してて実際に話すとやっぱり人のトだっ たりとかなんかそれで相手の感情が分かる じゃないですかインターネットのネット ショップって多いじゃないですかもうそう いう今時代なのにあえてこういうあの直に こういろんなものを触って買ったりとかに こういうお店の人と話したりとか商品を 触ったりとかどでして生きてくた絶対必要 なもだと思それはバイクに乗るということ も 同じ自身も40年ハーレーに乗り続けて いる現役のバイカー だいろんなその人間が持ってる互換って いうのを本当だったら人間ってそれが 楽しめるものであってそれを便利なものに なることによって全部それを使わなくなっ ていくっていう時代になってくと思うそう なってると思うんで 全くその時代に逆行してるから こそ面白いなと思うんですよねその ハーレ実際に肌で感じる楽しさバイブズ

ミーティングは現代社会で忘れかけている 大切な何かを思い出すことができる場所な のかもしれない俺がバイク乗っとるもんね 娘がねうんタシに乗っとるもんで娘が 乗り出してまた下の娘も バイク取りたいなみたいなこと言い出し たるもんでね親としては心配なんだけど うん逆じゃない嬉しいんじゃない嬉しいよ 嬉しいけどま心配も心配ねお父さんが ずっとあの私がちっちゃい頃から乗ってて でもう本当に物覚えある頃くらいから お父さんのバイクの後ろに乗せてもらって もう楽しくてしょうがなくてでそれで 大きくなったら2輪のバイク乗って お父さんと一緒に釣り行くんだっていう夢 があってで働き出してお出て乗り出したそ そういう意味があったんだ知らんかった 実際我々もあのSNSとかそういうもの 指定するわけではないんですけどでも やっぱりこういう世界もあ るっていうことをねやっぱり皆さんに知っ て [音楽] [拍手] もら [音楽] までもこの全体のフォルムですかね やっぱり1番好きな形になるバランスと いうかなんというかこの全体のフォルムが 1番こだわりですかねあとは色ですかね色 とかもすごいこの色が好きなんで ね校に入って あの先輩が高校に行った先輩がバイクで 学校あの換をしてでそれでマイクって すごい何もしないで走るんだこれ1つで 走るんだと思って向って皇帝を向けてそれ からやっぱバイク乗りたいと思ってで高校 に入ってすぐにこバイクの目にでもう旅の ドムとしてバイクを選んでその中で旅の 道具の中で選んでく中でやっぱりアメリカ のファーレダビッドさんやっぱり モーターサイクル代表作みたそれを やっぱりいつかはやっぱハレ乗りたいなっ ていうもそういうイメージですよ ハレ1903年に設立されたアメリカの オートバイメーカーハーレーダビッドソン 日本では一般的にアメリカンバイクとして 知られて いるカスタムパーツも豊富で時代ごとに 新たなスタイルのカスタムハーレーが次々 と生まれオーナー1人1人が理想の愛に 仕上げることができるのも魅力の1つと 言えよ少はまずこういうタイプのハーレー はまずなかったんですやっぱりここ周年で アメリカからこういうデザインだったりと

かそういうのがパッと出てきてまハーレの 業界中でもまアメリカでねま大流子とに こういうスタイルでまカスタマイズしてる んです けどまそのようにお客様もねま全国からお 見えになってますんで 金額的には相当ですよね金額的にねま皆 さんびっくりするかもしれませんがま マンションが あオールドスタイルまあニュースタイルま ねいろんなジャンルがあるんでその中でも やはりユーザーさんがあこんなバイク乗り たいあんなバイク乗りたいねユーザーさん の好きなねスタイルで乗ってもらうって いうのがハーレなんですよ20代で ハーレーを手に入れたただの自分好みに カスタムした に しか今でも日をする大な相棒 だ83年の12月ぐらいに買ってますから ちょうど40年じゃないですか40年間 な時代の流れに合わせてハーレての スタイルも変わってったりとか あの好みも変わってくると思うんですけど もやっ分がそのハーレっていうのとこを やっぱり僕もそんなにねハーレを何台も 好きなもの買えるかてってそんな状況で やっぱ自分が手に入れ宝もんですからレが 者の中にやっぱりそれはもう大事に1体も ずっと僕はきたいっていう気持ちもあって で今に歌ってますよね人生っていう旅の ドムでもあるこのハーレーに乗ることに よっていろんな人出て出会っていろんな人 たちとのそのなんて言うんですか親睦を 深めて自分が生きていく中でもこの人がい ないといけないっていうそういう人たが いっぱいいてそれを作ってくるたのはこの ハーレです よ30年前世界ではハーレー愛光家たちの オーナークラブや大規模イベントが数多く 存在する中当時の日本は違ったハーレーが ハーレ乗り始めた頃まだ売物が出てなくて 部品買うにも本当に大変でどっちかって いうとアンダーグラウンドのもう全然知ら れていない数人の人たがちょっとやってる みなもので当時は日本社ブームでハーレー によるっていうのはなんでハーレなな 壊れるののて言われた時代ですでもどうし ても僕はそれに乗りたくてそれを買って 実際に乗ってましたけども実際にその ハーレ乗ってる人たっていうのはあんまり 雑誌の中でも取り上げられないしバイブズ て雑誌時代もはっきり存在すること自体が ありえないものやっぱ誰もやってなくて ありえないことをね挑戦するっていう

ところそこはやっぱりそのまやりがいが あるしパレ自体がねやっぱりあんまり知ら れてなかった時にバイブスが発行されて もう本当になんだろう人生変わりました彼 の雑誌で32年ってバイクの雑誌そんなに 残るってのもすごいだすごいと 思う相関から30年以上経っても変わら ない思いがある基本的な考え はハーレの魅力っていうの は乗ってる人の魅力だと思ってバイカーを 中心とした本にしてる乗ってる人を中心に してるけです メインもちろんカスタムも紹介し ますその気温の考え方ずっと変わります 社会的にバイクイコル不良とかそういう イメージになっちゃいんですでまして ハーレてなるとちょっとアウトロー的な イメージになっちゃいですでそうじゃない よっていうところをなんとかこうみんなに 知ってもらいたい世の中にこんなに面白い ハレの人たもいるんだよっていうねこんな かっこいい人たちもいるんだよっていうの を知ってもらいたいなために僕はその バイブずっっと本を立ち上げたん ですいい表情してるよねて言ってこれで これ見ながら酒飲めちゃうんですよねこう いうのも 全部そのポリシーが雑誌の枠を飛び越え 読者を初めとするバイカーたちの交流の場 バイブズミーティングへと発展していった バイブズマガジンがこのミーティングと いうこの集まりをあのイベントを作り上げ て盛り上げていきて結局それが一緒に ハーレーデビソンていうねあのブランドが もっと盛り上がってきたっていうのは彼の おかげだと思っ見た目はちょっとまねあの 内視点って感じですけどもうすごくあの論 のしっかりある方なのですごく尊敬もして いますしさんがいなかったら私は多分 バイクにも乗ってないですね日本に広げた まパイオニア的存在じゃないですかあの人 がいなかったらまずこんなことないですよ 本当もう40年ハーレーのカスタム ショップやってるとえ本当に彼には足を 向けて寝れないでするい昔からの友人で えっと東京朝でカスタムショップを経営し てる社長さんとご家族ですでその業界を 雑誌という媒体であの盛り上げてくれた 編集者え読者っていう立場じゃなくて同じ バイカーの立位にいるっていうのが大切か なっていうのはもう爪かずっと思って た別に偉くもないし親作ってるから偉い わけでもないし世の中にこんなに面白い 優しいかっこいい感がいるんだよいうを ただ伝えたいだけ話なん

ですみんなに見せ教えたいだけなんです ただそれだけの話で別にバイブズが偉い わけでもなんでもないし自分がそれを みんなに伝えたいから伝えてるだけでそれ を知ってもらえたいんですよいろんな人た それだけの話なんです よ時代が移り変わっても決してぶれること のない 思いその一年が読者に伝わり愛家たちの輪 を広げバイブズミーティングも大きくなっ ていったに違い ない年々このイベントが拡大している理由 にもう1つ重要なことがある30年経った 今気がついてみれ ば地域の人たちとコミュニケーション取り ながら万人になるぐらいまでイベントに なっこれはあの本当に冗談抜きで我々失点 の人とかバブがただやってるだけではここ までいかないやっぱりてくれ住民のただっ とか地元の方々がまずそのがえないとこう いうイベントできないわやっぱ1番大事な ですよね地元のあれがやるってことは地元 の方が少しでも嫌だと思っちゃうと やっぱりできなくなっちゃうんでもう本当 地元の方に楽しんでもらえる イベントが本当に素敵だと思います進化し 続けるイベント今やバイカーただけのでは ないを持ったもにしていた今まで一般社会 からこう離れたじゃ何のために一般社会と 繋がっなくちゃいけないね分のところは はっきり言って自分たちだけでやれるレベ あの大きさのイベントではなくなってる 実際当然地元の人たに理解がないできない わけです地元の人たちも我々が楽しんでる 世界を見てもらって一緒に楽しんで もンではと しての協力も得てこれまで以上に地域と 連携イベントのさらなる可能性に挑戦した 本当にあのあの人たちがいなかったらこの 我々はこの場所に立てなかったと思い [音楽] [拍手] ます ロングチョッパーと言われる乗り物なん ですよで俺がずっとこだわってきたのが そのログなの ね最初日本も色々乗ったんだけど次乗って みようかなと思った時はハーレこんな バイクもあるんだで乗ったらもうトコです わ今もうだいぶあのなんちゅうのかなも 活気がないような気がするんで全国のバカ の力を借りて活性していけばいいな という思いで今回祭の北人の1人三重県 在住のバイカー 近藤ハーレーの世界ちの仲間になったら脇

あいあいに火囲んで飲む食うっていうのが あのあれなんで問で人間同士の付き合い っていうんが面白くてそれがはまり込んだ ですねただのと同じ思いを持ちバブ ミーティングにも初期から夫婦で参加して いるメンバーだそれだけにイベントの規模 感をよく知る 近藤家重県で開催するにあたりまず解決し なければならない課題があっ たそれは会場の 確保準備は3年ほど前から始まっ た大きなイベントを 主人が三重県代表でやっていくことが すごく心配でしたうんライオンズの力を借 しようということでライオンズとかあの JCとかそんな皆さんのお力をお借りして で場所を探そうっていうことで青年会議所 のメンバーで友人の秋場に相談したのだが 最初に話が来た時には 2025ヘクタール土地がいるんだって いう話がまずあったんです ねなんでそんな広い土地がいるんだと近藤 と秋葉に生じた感覚の連れ秋葉さんははい バイクに乗られやんていう乗ってないです せ僕が乗っとって僕があの秋葉にお前が 40万円でどっかてるとこないか とこも狭い狭いていうんですよこれでは 無理 だ三重県ないじゃないかてねでもう諦め とったんですけどネた知っとるとこへ1回 あの声かけるわって言うんで赤服さんとか いろんなとこへあの連絡して1年前に ちょっとお話があってで広い会場を探し てるとでま三重県のいろんな友達に頼って でこのおにちょうどいい会場があ るってことで平野組の平野さんにあのなん ちうの相談さはちょうどあるぞと今潰そう とかあんで1回それ話を通してなんとか なるんじゃないかっていうんでそれが三田 火力発電所の跡地だっ たあの青年会議省JCの時の同期の理事長 が実行委員長の秋葉君であってで候補して くれてる赤の浜ちゃんがあの仲間やったん でその加減で平のお前やかのお前お前も 手伝っていうような形で仲間に引きずり こまれました赤服の浜田さんと平野さんと それからあのえっと市役所の原田さんと 一緒になって相談せいただいて向こうに話 を通せてもらったって いうえ中部電力さんに えお願いをしに行っ て会長がいいよ貸してあげてもいいよって いうことを2つ返事いただいてそこから えどんどん話が進んでいきましてですね こうして火力発電所の跡地を中部電力から

借りることができおよそ10万つの土地を 確保おわしで開催することとなったそし たらまみんなみんなで頑張ってやろうよと いうのでその当時の 青年会者の理事談の集まりでです ねま実行委員会作ってみんなで頑張ろうね そこから えどんどん話が進んでいきましてですね いや僕もバイク乗ってたのでま見に来て くれと嬉しいしやっぱり成功して欲しいん でねちょっと1年間準備してきました会場 探しが縁で集まったメンバーが実行委員会 という形でイベントを盛り上げることに なった 私1人の力 で何かやろうとしても正直な話限りもあ ありますし限界があります けど今までになかったような実行委会と いう組織が今までにできなかったことを しっかりとやってくれた しそれがあって本当に バイブズミーティングていうのが成り立っ た 的に委員会が きすその中で1つの課題が出 たおよそ10万つの広大な 敷地開催に向けてこの場所を置する必要が あった会議の中でえもうちょっとあの 水溜まりをなしにしようだとかえもバイク がみんな気持ちよく来ていだけるように しようねて話の中から始まっ たが代表を務める建設会社が全て行っ たまみんなに来てもった人がおわせ良かっ たよな県良かったよな東良かったよなって いう思ってもらえたら1番かなっていう 思いの中でちょっと差し ます本格的な作業は10日間に渡って行わ れ開催日の前日に無事終了し た 仕事を得た平野は晴れやかだった平野 さあ男前なんです けど [拍手] [音楽] 汚い コントラスト が好きで黒すぎ ずメッキすぎずっていうところですサスも 黒にしたりウインカーとかもいいですね この板をけたんですけどお父さんがけて お母さんが絵を描いてくれたんでなんか これが一番なんか大事です音が最高ですね 音と振動え魅力鼓動鼓動が最高です ハーレーが似合う女性になりたいですね かっこいい女性

に今開催では狙い通り多くの一般来場者が 訪れた特に盛り上がりを見せていたのは 地元の特産品や飲食を提供するマルシェ エリア僕もあのイベント色々やっててその ま過去にない規模のイベントだなっていう のを感じましたんでま僕はできることは 協力させてもらいたいなと思ってその実行 員でま1年ぐらい前からどうやってしたら できるのかなっていうことをま相談であっ たりとかそういうことをあのしてたの でおで定期的に行われている人気のマシが ミーティングと [音楽] コラボ 全国から集まったおよそ200店舗の マルシェがのをつね中でも伊勢市日本者を く赤服とコラボした商品は長打の列ができ ていまし た人々で賑わう会場この光景にただのも下 を 巻くなんかマルシのイベントにブ ミーティングがつい て [音楽] 力を入れ [拍手] た僕たち実行員がですねサブステージ しっかり準備してあの自分の子供も含めて ですね地域の子供たちがあのヒローできる 場所ヒーローになれる場所アイドルに なれる場所ってのを作ってあげようか な子供たを思う 気持ち それはこの男も 同じま我々はねハレを通してねうん特に 子供たちなんか特にそういう世界を知ら ないからネットの世界で言葉を発せず文章 を打つだけそれに帰ってきた文章を見る だけ読むだけでもやっぱこういうとこに 子供たちが来た大人たちがねこういう人 たちがいて実際にこんなものが売ってて 触ったりもしてそういう状況をやっぱり肌 で感じることがやっぱり人間性っていうの 育てていくんじゃないか思そういう世界が 日本の中にはちょっと足りないなっていう かあ思いますよねなもうなんて言うんです かねすごいオーラというか雰囲気というか うんちょっと怖い人なのかなっていう風に 最初は思ったんですけどでもやっぱ話し てると熱い人だしあなるほどだからこの人 にみんなついてってるんだなっていうこと もやっぱ感じましたし30何年も続いてる イベントをやられてるっていうのはもう 納得できる存在だなと思います実はハで 乗ってる人たてそんな怖い人でもなくて

アウトローのイメージはあるけどでも本当 にね心はストレートですね仲間思いで バイクが大好きでもっと日本の中でこう いう人たちがいるっていうことを知って もらい てい見た目と内面のギャップ伝えたい バイカーの 魅力それはバイカーであるただの自身から もしと伝わって くる委員会長のは3年前に初めてただのと 出会った時のことをこう話す当時の知事が ですね鈴木影知事だったんですけれどもに ご挨拶をしに行った時にあの入たちで来 られたんです下で下駄 で髭はし てまさか主事に会いに行くのにこの格好で 行くのかよとか思ったんですがま彼にとっ て はまあれが あの自分のなんだろうステータスっていう かねそれ以降色々ねあの打ち合せとかでお 会いしてます が嘘をつけないそのまんまの人だなって いう正直なやつだなっていう風に思いまし た年上かなと思ったんですが偶然にも同じ 年ではいまそういった意味でもあの いろんな会話ができましたし サバさんはですねあのすごく ね見た目はです ねちょっと見た目だけどねねでもねあの方 がねスーツ来たらバイルスじゃなくなっ ちゃうんですよ ねそう語るのは15年間このイベントに 参加する 西本毎年サイドカーに子供たちを乗せて 走るバイカーだ [音楽] 彼もまた子供たちのために活動している 自動虐待見たり聞いたり悩んだら189番 に電話してくださいという啓発活動ですよ 189番に電話したらま悩んだりいじめ られてる子見たら助かる確率が高いから とにかく100登板と人で1早くをみんな にあの覚えてもらうとですそしてそのため 来てるんですこの活動を20年前から行っ ているという 西本九州でハーレーの販売店を営んでいた ところロータリークラブで虐待防止活動を 知り15年前からバブミーティングに参加 している圧は簡単にできるんですけど人が 呼ぶことできないんですよねでバブさんは 人を呼んで呼ぶことができるからそこに 行ってやればが人が来てるからとりあえず バイカーにねあの189番のあのことを 知ってもらおうとでバイクの上がこう自分

の町内とかこう見て虐待されてる子がい ないかなとかね見ることでただでできる じゃないですかライダーイコール全員子供 見守りたいになるように願ってやってるん ですそれ1人ぐらいね今まで助かった人が いるかもしれない20年もやればねおで 過去今から先20年したらもしかしたら もう1人助かるかわからないそういう考え でやって ます一方子供たちは普段接することの 少ないバイカーとの交流を楽しんでいる ようだえすごかったですえ気持ちかったね 気持ちかった です自分の子供でも起こさないようなね リアクションをね喜びますねなんでこの ガタガタ揺れるのが好きなのかかないけど とにかくね乗せててね楽しいですよもう 自分の子供大きくなってるからまた ちっちゃい欲しいなって感じますね可愛い ですね小さ子は素直 で良かったねありがとうございざい ますこの活動について実行委員会の近藤 も一緒に1度歩かないかと思いますその ハーレーのサイドカなかなかないんで1番 そうなのあの子供も大人との振り合いが 良くなるんでいいんじゃないかなと思い ます ねバブがやっぱり雑誌を売るだけではなく て直家にあの人と人の交流というのはね 特にこうローカルなとこだったら大事だと 思うんですよやっぱり人と人の交流が大事 だとまさにそう思い ますハーレーを通じて人と人との交流を 大切にしてきたバイブズミーティング 30年間で1万人機もの バイカーズカフェチルコロ [音楽] [音楽] スタージスアメリカサウスダコタ州 スタージスで毎年夏に開催されている80 年以上続く世界最大級のハーレー イベント人口7000人ほどの町に数 10万人のバイカーが終結町全体が彼らの 楽園と カスただのも1992年から参加その様子 を面で伝えて いる のイベント実現へ壮大な夢が三での開催で 手応えを掴んだようだ目指してるところに 一歩近づいたっていうか少しそっち方向に 行ったような気がしますまそれが今度継続 できるか別ですけどえまでもやっぱり理想 に近少しでも近づいたとは思ってます やっぱりアジアのスタージスというか やっぱりもう歴史も30年も超えてやっ

てる以上それを今度やっぱりアジアから 世界に向けて発信していきたいですよね 実現への第1歩は地域の 理解ま大きなイベントでまもちろんその ハーレーダビッドソン音が大きいの で街中ではなかなかできないそういう大会 なんですけれどもま今回え本当のま大の 街中で開催をするっていうこともこれは すごいことだということでですねま多くの 人に協力をいただかないと開催できないと いうことで街中の人にお願いをしまして ですねえ皆さん大歓迎をしていただきまし て私はこう昨日も今日もてくお迎え と送りと見そですけどもやっぱり僕は死ぬ までにも見えんようなイベントやと思い ますんで一生懸命あの送らしてもってます けどねすごいやっぱりこういうのをお忘が 開いて年に一ぺもう毎年来てもらうとよね と私は思いますけどねパーレーの聖地 みたいな感じになったらねわがええと思う んですけどみんなそうもんじゃないですか わしですはねはいこれであの単射へ乗って これだけルールをキっと守ってこんだけの 団体が通るんですからすごいですねこう いうようなこたくさんのあのハレなんか 走ることないしねすごくあの楽しみで今見 てます一緒のうちにこんなこと初めてや からえもうなんかいろんな古い単車バイク 見れれて面白いですなんかでもみんな作に 接してくれるっていうイメージはあります なんかバイク取ってたりしたら手振って くれたりとかではいそんな感じですこの 地域も火成化になるしたくさん人が集まっ ていいんじゃないかなと思いますけどね ハーレーもたくさん集まってきてかっこ よかったです子供たちも興奮してました バイク取りの人たちだけが集まるような イメージだったんですけどマルシがあっ たりしてあの普段バイクと関わりの少ない 人たちもたくさん集まって楽しめる イベントだなと思いました地元に活気が出 たという声も多かった今回実行委員会の 働きかけでおわしそして三重県が公園と いう形で参加したことが大きな力となっ たその一方で地域もバブに期待していた 1万台ものハールが来るってことは やっぱり大の人口分が3日間 でさる これはやっぱり素晴らしいことです非常に 期待しております三重県は北から南細長い 県ですので訪れる人たちは必ずどっかに 立ち寄ってくれるだろうということも含め て三重県全体オール三重でこの大会を 盛り上げようとお一生懸命え三重県の市民 知事にもご協力をお願いをして観光協会に

もお願いをしてあの三重県オールミ で盛り上げようってことで取り組んでます 来てみて いやいいとこだなと思いますけどうん景色 もいいしいやなんか地元となんか コラボレーションみたいながあるまいいん じゃないかなと思いますけどあのすごい 今回すごく良かったのであの毎年見えでま バイブスじゃなくてもこういうキャンプ ミーティングあるとすごくいいと思います がも来るんですそう協力的なやつも初めて すごいイベントになっちゃっ たこれから全国同じように待ち起こしね やってもらっ た和歌山にはないすからね和歌山ないね 奈良もないからね実行委員会の思いは バイカーたちに届いたよう だイベントも最高調を迎えた2日目の夜 ただのの思いが溢れる ようこそバイブズミグ 見えこのおせに立つためにおの方々三重県 の方々が一生懸命努力してくれてま皆さん 走ってきて分かると思いますけどもおしの 方々みんな手を振ってくれたと思います もう本当にあのバイブズミーティング 始まっていないこんなに地元の方々と一緒 にやるというのは俺にとってもほとの1つ の挑戦でし たにって挑戦だと思い ますお互いに挑戦して何か1つのことを やり遂げようというそのおしと三重と売物 が繋がったことが今日皆さんがここにいる ことになって ますやっぱり自分が思って何かやろうと 思ったら人との繋がりだったりとか縁とか そういうものがあって初めて自分が チャレンジできる皆さんもここのバイブズ ミーティングで 是非自分が何かに挑戦できる縁を作って 帰ってくださいそれをまた来年いろんな ことにつなげてチャレンジして ください支えてくれた全ての人々への感謝 と新しいバイブズミーティングへの確かな 手応えを力強く表明し たステージイベントはクライマックスを 迎える鳥を務めるのは バイブズミーティングの顔と言っても過言 ではないレノたちのカリスマ ロックンロールバンドハッシュ [音楽] ボール演奏と同時にバイカーたちが 吸い寄せられるかのように自然と 集まる彼らもハーレーを愛するバイカーで ありただのとは30年来の友人 だどんどんどんどん人増え

て焚き火で知ってる人だけでっていうノり じゃなくなってきたんで10年目の千葉 からですねあそそうはいだから結局もう 20何年は22年ぐらいねやらしてもらっ てです成田はこの20年間でバイカーたち の変化をこう語っ た当時元気だった人たちもみんなもう 年取ってあんまりロング出ないとかやっぱ でもそのパっと来てパっと帰るとかその キャンプを楽しんでるとかっていう人た やっぱ少なくなった気はしますやっぱ バイブスがメジになればなるだけそういう 人たちもやっぱ来るんでやっぱそういう人 た一緒に楽しんでかないとダメだ し難しい こし時代の移り変わりに寂しさを覚え ながらも彼らは決して変わることなくこれ からもバイブズミーティングを支えていく に違い ない [音楽] 最終日の朝夢の採点は静かに終わりを 迎えるバイカーたちはそれぞれヒに 着くありがとうございましたバイバイ ありがとうございました日本最大級の 見えバイカーたちと地域がコラボした3 日間は大きな問題もなく無事終了した ありがとうございまし た ありがとうみんなの込みそんなんでこう やって地元の方が あの来ていただいてものすごく無料ですね ま正直なところ1年間準備かかってま すごい大変ででもそれ以上の結果っていう のがあったなって思える3日間でした新た の挑戦ということで町の方と地域と一緒に なってやっていくという方向性でやった 人数としてはもう大成功かなとおよそ 2万5000人が訪れた今 開催ののアジアのー イベント そして地活の新たなとしてを盛り上げる 大きなヒントになったに違いない地元の方 もたくさん来ていただいて本当にみんなが 笑顔で楽しんでもらえ た設定してよかったなと思ってます自分が また帰ってきたい場所だな とそういう思いが強くなりましたよね 近い将来この地に再びハーレーのエンジン 音が響き渡る日が来るかもしれ ない

11月3日~5日尾鷲市で開催されたバイブズミーティング三重の模様を放送ハーレーダビッドソン専門の月刊誌「VIBES」が主催する年に一度の読者たちの集い全国各地から約1万人が集まるバイカーたちにとって夢の祭典に地元実行委員会が協力し三重県・尾鷲市の全面協力の元地域密着型の新しいバイブズミーティングの模様を紹介します。

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