石井さん、今年もお世話になりました
さしさん今年も1年間ありがとうござい ましたこちらこそ本当に楽しい1年でした なんかね振り返ってみたら今年の スケジュールをね見たのねそしたら1月3 日にさんが来てくれて新年早々変えました ねでそれが2チャンネルの最初の収録に なってですねうんうんうんなんであんな1 月3日に早速収録しようってなったんでし たかねなんかすごい盛り上がっててそう ですよね写真熱がどすごいはまったでも 石井さんも今年はさあの君たちはどう 生きるかの公開に向けてそうですねま色々 忙しかったそれがに集中しつつでもなんか やっぱ写真のことに夢中だった1年なラカ のM11買ったの今年えっとね去年ですね モノクロームが今年でま報ともあってです かねMもっと前ですね2年以上もっと前か まQ2が3年前かうんまライカづのラだよ ね本当に今なんかね花さ兄弟とか言ってラ こうに務めてるよねあのねあんまりライカ さ兄弟って言いすぎるとライカ好きの方に 怒られてしまうのであのlskというラカ さ兄弟なんだけどだんだん意味を変えて こうというなるほどあの初先輩方に怒られ ないようなレベルに今しようという感じ ですね僕としては高下の再販が今年1月に 安生そうでしたねで12月合津の販売が あって写真集に始まり写真集で締めくる 非常に良い1年だったですねうんさあ今年 のですねまニビチャンネル石井さんと どんなことやってきたのかちょっと 振り返ってみるとはいこれは面白最初はね うん えまずはね川内鈴子さんでしたねそうでし たねこれはあのとオペラシティでやった 写真店をこれ本当に素晴らしい写真店だっ たのでこれやりましょうていうことでうん まあのmeこれなんてこれなんてですかね meなんですかねマザーアースなんです マザーアースですねでマザーアースだけど まミーというミーとも取れるっていう ミクロはいままさに川さんが撮ってきた マクロとミクロ両方をmeという言葉に 内法した現示だったんですかねまこれはね まあの渡辺と石井さんでこう勝手にまこれ をこう読み解いていくていうことをやった わけですねはい川さんもご覧いただいた みたいですよあそうなのうんあそうそうな んですよへえそれはちょっと声ですねええ いゲストにねはいそうですねで藤原さんは 2人とも大好きなのでも楽しかったなま これはえま会古店とご本人は言わないん ですけど文字と世田谷美術館でやったそう ですねこれ世田谷美術館の展示をうんえ 2人で見てまこの話をしていこうていう
ことま主にやっぱり旅と写真っていう テーマで語ったのとまこれも藤原深夜さん の会員性ウェブサイトの中で藤原さんご 自身が紹介くださったっていうあま藤原 深夜チルドレンですからね我々はね本当 です未だにね最前線を走ってらっしゃると いうことも含めてこれ本当に素晴らしい 展示でしたねうんうんでこれですねダダイ モノクロームえ今年初めてそのデジタルの モノクロを挑戦してみてていうことでうん うんうんうんうんこれはあの北村カメラの ですねカメラの北村のえ新宿店はいのえ ギャラリーで行ったものそうでしたねま これダダの一貫ですねうんこれ面白かった のがうんもう渡辺さんが自ら機材を 持ち込みねアシスタントの方は いらっしゃいましたけどはいもうその場で スタジオができてその場でもう配信という そうはいすごい時代だなと思っました ねはいでこれでね誰っていうことでそう ですよね僕の知らない石井さんをね知ら ない方はいらっしゃるかもしれないという ことで僕はこのね自分を捨てる仕事術でま 石井さんのことを知っていたわけなんです けどもうんうんうんま本当にえ偶然が 重なってまえ2Bチャンネルの出て いただくことになった僕が写真を学びたい と考えYouTubeを検索してとNB チャンネルが面白くてメールを差し上げ たらていうことでしたねそうですね僕は この本がすごく自分の人生の中で必要な ものだったのでこれびっくりしましたね ありがとうございます渡さんとの出会いの 貴重なあで写真学生さんね写真学生も ついにですねま卒業政策を終えてうんえ 先月11月にですねま初古典開いたとうん うんうんうんま脱写真学生となったわけな んですけどもま今後もですね彼えニビ チャンネルの中では非常に人気のえ写真家 になってますんでうんその後追いかけたい と思うしまそれがですね彼の後押しになる んじゃないかなと思ってますね途中の写真 を僕もずっと拝見してますけどやっぱ格段 に上手になったのが僕の記憶が間違って なければあの褒められる褒められないはい はい国表の時ですねその時に何か彼に ブレイクスルーが起きた感じがやっぱり 国表されてそれを一旦自分の中に取り込ん でうんなぜていうのをずっと自分でこう 問い返す日々が続いたですよねやっぱり モノスクルってこう自己満足の世界SNS で一方的にうん表現する世界とは別に やっぱり人に評価されるっていうでそこを やっぱりどうしても現代って逃げがちじゃ ないですかうんいやここはね先生がすごい
なと思ってそうですよねやっぱこれ今京都 造形のえま京都芸術ですね今京都芸術の 写真は非常に良いうん教育をしてるんだ なっていうのが感じられましたねやっぱり こう批評と好評とうん前て3本生とと国表 っていうものにちゃんとさらされないと うんやっぱり作家っていうのは次の ステップに行けないんだなっていうことを すごく感じますねま今はどうしてもこう 相手を認めるっていう流れになっててうん そういう学校の中でも批評的なことつまり そのあの否定的なことっていうのは避け ましょうっていうことになっててうん言っ てくれない場合が多いらしいですいいです ねいいですねもっと頑張りましょうって いうことが多いんだけどもそこであえて ピシャっと違うんじゃないかっていう風に 言われたことで体何が違うんだってこと ずっと考えてたみたいですねやっぱり本当 に批判批評にさらされなくなったら終わり ですよねそうなんですこれはもう僕らあの 出す身としては常にそこのところは 乗り越えていかなきゃいけないとこでも あるんでしょうね褒められたらちょっと 警戒しないとそうなんですあの落とし穴が 余ってますからね褒められてそれが参考に なったこと全くないですうんうんやっぱり そこが否定された時にそれを考え るっていうことを続けてるうちに次の ステップが出てくるっていうことがま全て だそう思います僕もうこの年齢になって ますますそういう場所を探して今なん でしょうねこういいね乞食にならないよう にやっぱりしないと恐ろしいですよね 気づくとねこいう時代は恐ろしやっぱこれ すごい嬉しかったのがねそのえダダの シリーズでダダの次にま松本のえ公益連合 の仕事だったわけですけどもその翌年が市 さんが担当なさうんだこれはものすごくえ 嬉しいっていうかま市さんはすごい憧れの 写真家であったわけだしその市さんとま 対談ができたうんものすごいキタの人でま 人気があるというかみんなが一緒に一夜 さんと仕事をしたいのはこういうこと かってのすごい分かりましたね クリエイティブな対談だったあとは当にな んでしょうねこう愛嬌というかうん人 たらしというか顔毛というかいろんな言葉 がありますけどやっぱりクリエイターに 必要なものっていかにそのさっき言った 批判批評のそのなんかこう殴り合いの中で どれだけチャーミングにこう振る舞える ってやっぱり作り手の大きな才能の1つ ですよねいやこのね足さんのチャーミング さには本当驚くうんいや本当にこの人と
一緒に仕事したいなってみんな思うん だろうなっていうのはよく分かりましたね ある人が あの作家の条件の1つに可い毛だっうん 可い毛がないと無理なことをみんなにお 願いできないし何か突破できないっていう のはやっぱりありますよね1人で全部 できるもんじゃもなくていろんな人と 関わりを持ち中で作る人とそれを例えば あの展示をしてくれる人とかまプリントし てくれる人とかいろんな人がいるわけなん でうんその人たちがこうサッカーの無理な だをしょうがねえなって言ってあの人の ためだったらしょうがないなしょがない なって言ってくれる人じゃないとうんあ そこまではいけないよねうんっていう感じ がしましたねあれ本当にうんそうですね はい でこれがですねま木村平章のえノミネート 5人をですねま写真書を紹介するって中で ニタさん木村兵受賞なさったってことで サハリンそうですねはいこの写真を紹介し たんですよねまず1回木村兵書ノミネート 作品に関して前札渡辺さんとお話した会が あってあれもすごく印象深かったんです けどまその中でやっぱり日田さんがが年齢 的にもそれまでのそのいわゆる仕事歴でも ちょっとこう一子な存在としてすごく気に なっていてでその方がなんと受賞っていう あそこもやっぱり今年の非常に大きな エポックメイキングのことでしたねいや このね日田さんが受賞するっていうのは その5人を紹介した時は実は全然思ってな そうでしたねうん僕違う方だと清さんだと うんうんうんうんしてたわけですけども うん日田さんに万丈1だったっていうのが ちょっと時代性を感じるとこありますね うんやっぱり今年の木村平章はあの写真 だけではなく言葉と写真っていうものが すごくやっぱりフィーチャーされていてま その中でおそらくグーを抜いていたって いうことなんですかねさあそしてその日田 さんですけども来ていただいたんですよね ニビチャンネルに俺はやっぱ今年のベスト に入るそうですね僕この日田さんのインタ ビューっていうのはニビチャンネルにま 残るうん素晴らしいインタビューになった と思いますコメント欄がすごかったですね っでこれ実はこの日田さんの収録ですけど も2回失敗してんですよねまあの技術ミス ですよね技術ミス単純なですね技術ミスで 2回失敗してて録できてませんすいませ んって言ってそうなんですよで3回取らし てもらったんですところが3回目に的な インタビューが取れてしまった
めちゃくちゃいいお話が聞きましたもんね その2回その前回2回ではなかったその 感情とかエピソードが本当に降りてき ちゃってうんこれはね あの歴史的に残るそうですねインタビュー になったなと思いますやっぱりこう写真 って残酷にも撮る人が映るじゃないですか はいでニタさんのその写真としての 行きそして今何を考えてるかっていうこと がま答えが出たとともに本当にこんなに 真摯写真向き合ってる方が目の前にいて その人が最高渉を受賞したっていうことも 含めてま今年の非常に大きなニュースでし たね三田さんの受賞っていうのはやっぱ 写真にとって大きい大きいでしょうねね 本当に大きい事だったと思いますねうん そしてですねもう1つはいああまとの コラボレーションもそうなんです僕この 業界長いわけですけども町口さんと きちんと話したの初めてだったうんえそこ の中でま町口さんが作ってた本とはずっと 見てきたわけなんだけどもうんうんえ町口 さんのそのと関わるていことはなかったん ですよねだから余計初めて話をですねこう え町口さんの事務所に行ってお聞きして その後2チャンネルにも出ていいてうんあ なるほどなと思いましたね造本ってこう いうことを考えてたのかっていうのはうん うんうんうんデブックデザイナーていう よりもま日本語としての増本家っていう 概念を作っちゃった人なんですねしかも 写真集に特化したってことですねそうです そう写真集なんてその商売にならないよう なもんなんですよねま一般的な写真中って 言とあのアイドルであるとか例えば動物で あるとかえそういったもの対象物に依存 するものが写真集団んですけども町口さん のレーベルで作ってるものは全くそれとは 関係ないものを写真中としてのえ重要性を こう突き詰めたもの作られてるのであの 写真と写真集は別だ言いきりますねねそう ですねそれ写真がです写真が集まったから 写真集になるわけじゃなくて別物として 作らなきゃいけないっていうことをずっと と考えてていうことですよねあの町口さん との出会いは僕ま田山さんよりもだいぶ前 に写真に興味を持って始めてで岸のブック オブスケラでねあの黒崎さんにご紹介 いただいた後はいまいろんな形でそのご縁 があってでそれこそ あの米健さんのシングルのCDの構成も実 は僕は町口さんにアドバイスをいだいたり してるんですよである時これあの正式に ここで初めて言うんですけど町口さんから あのサさんと光りさんにちょっと相談が
あるんだ時間くれないかって言って いただいてでお会いしたんですよねでその 時は町口さんと僕だったんですけど ちょうどその朝谷のその喫茶店でで ちょっと見てほしい企画書があるって おっしゃってでパッと渡された紙がA4の 紙1枚でそこに1をあの俺たちの プロデューサーやって欲しいって書いて あったんですよでもびっくりして僕えどう いうことですか言ったらあの写真業界って いうのはまだまだ面白くなるとでそのため には その君みたいなその外でこうやってきた 人間の力が必要だって話になってで僕その 日からか松之さんとは三にパボも含めて そのこれから写真業界写真の世界がどう やったらもっと面白くなるかっていうこと を今やらしていただいてるんですよねうん だこれ来年がね楽しみというか変わってく 感じはするよねうんかなり具体的には いろんなことをご一緒してますねはいで もう1人だからそのひさんひさんですよね うんひかりさんの仕事にかなり3回に分け て深掘りできたのも良かったですよね ひかりさんがすっごい人気のデザイナーっ ていうことみんな分かったと思いますよね 日本で最も写真集を売ってるのは実は ひかりさんさんっていう話が出ててうんま これはあの作家の写真集じゃなだけじゃ なくていグラビア写真集とかも含めてね いろんな写真を扱った本を作ってるのが実 はひかりさんだったひかりさんの浅草の アトリエ事務所に行くとうんかや その石川龍一さんとかあのの写真いわゆる サッカーの写真集があれば方そのいわゆる 深田京子さんとかの写真集みたいなのが もうチームレスに並んでいてそれをやっ てらっしゃるのがやっぱりひかさんなん ですよ ねこの町口兄弟 をま繋がりを持てたっていうのはニビ チャンネルとしてもものすごく大きい やっぱり彼らが今後の写真業界がどうなっ てくかってことを考え具体的に実行に移し てるのででマウさんのその大土シルうん うんを紹介したことでまこの繋がりができ たってとあるんけど大きいですねダドシル 君も本当に皆さんに買っていただいた おかげでやっぱり見てくださった皆さんが 買ってくださると当然その町口さんや出演 者の方々 も何でしょうねこう嬉しいですよねまあま 本が売れるっていうのは作ってる方にとっ てはとにかく嬉しいことだからねそうで それがなんかね商売ではなくてNB
チャンネル見てらっしゃる方々のなんか 気持ちが彼らに伝わるとうんうんうん彼ら のやる気がもうこんなに上がるんだって いうこれがやっぱすごく素敵な2 チャンネルのいいサイクルな感じが最近 すごくしますそうですね2Bチャンネルの 見てくださる方は本を本当に買って いただけるっていうのは嬉しいですねそう でそれがクリエーターにいわゆる一般の本 が何10万部売れるとかとは別なもっと すごいダイレクトに届いてるって感じがし ますよね数百数千ま000生ぜ全部くらい のもんなんだけどもうんでこれがね確実に 写真の中で大きな力になってくっていうの そう思いますねうんそしてです ねはいああ今年はやっぱ萩庭あパワーが すごかったねはぎインパクトということ インパクトですね萩太さん僕はもう本当に 30年以上前からうん えそま最初はねその同じ雑誌のグラビアを やって ライバルだと勝手に思ってたあの世代も 近い世代が近くところがあっという間に うん階段をけけるっていうか空に舞い上が るってこういうことなんだなっていうこと を横目で見てたはいはいはい写真家って いうかカメラマンなんですよカメラマンで もあっただけにうん写真やて実してるから でこんなに詳しく限さんに話を聞けたの 初めてだったんでうんあったの最初にあっ たのは本当に萩10代うんうんま30 ちょいぐらいの週刊文春のグラビアをやっ てたので僕もでそこで編集部の打ち合わせ の時に萩庭さんですよって紹介されてうん うんこの人かって思ってたのすごいぶてで も萩庭さんからご連絡というかコメントが 来たんですよねそうですはい素敵ですよね うんこれはやっぱりライブでバさんから コメントいただいたんでうんあの兄さんの 話をちょっとしてたんですねああそうなん ですねで見てますよって話だったんで じゃあもう是非来てくださいってことでお 願いして僕はあのmとはいQニコ持ち スタイルは完全に萩庭さんの 萩庭カメラバックも持ってますねそう今 今月後のね12月に発売されたカメラ ホリックにも萩庭さん出てらしてキアロに ついてはいうんであとえM型教習長の話を なさってたんですけどもM10Rでしか もう仕事してないっていうねすごいですよ さレンズはねいっぱい持ってんだよねでも ね40mmとか50mmの標準系をほぼ 50mmうん使っててっていうで別に 40mmだから50mmだからじゃなくて ボケのその開放の感じが違うだけで
使い分けてるっておっしゃってましたね やっぱ萩庭さんの話がすごいの は僕らが見ていないちょっとこう先を 見通ししかもあえてちょっと挑発的に言葉 を投げじゃないですかでそれに対して クエスチョンを持つ人とえどういうことそ れっていう風に前のめりになる人とで やっぱり圧倒的に違いがありやっぱり2B の見てらっしゃる方々はえどういうことっ ていう風にのめり込んでくださったことが 伝わっていやもうかった限りはすっごい 視聴率があの視聴回数が回っててうん ライブのやつも参回に分けて切り出しをし たりまた来てもらったりっていうことでま 本当にあの萩島さんには今回2チャンネル のあのとっては非常にありがたい存在でし たねいやあ素晴らしかったですよねはい もう今度はねはいこれまたますごかった ですねこの市川たさんのね3回にわるその 友人ミスの話とヒジュラのね話の4回分 撮らしてもらったんですけども凄まじいね ま歴史的証言の数はずこの横に行ったもう なんだろう写真の歴史に残るレジェンドも うんその伝説の人を横で一緒にですね生活 を共にしたっていう無理やり引っ張りこま れねはじめになってそのもう迷惑な状態 でっていうそうそう僕にも生活があります みたいな話だったけどもやっぱこの3年は 石川さんにとってもすごい大きなことだっ たなっての思いますね石川さんと方に魅力 があったからこそ友人スミスもそうなん ですよねだからねあこの市川さんの会は ですね是非あの写真をやるなら友人スミス のこと知っといた方がいいよっていう感じ ですね僕結構友人スミス関連の本とかは 読みましたけどうん全く一業も書かれて ない話のいっぱい出てまし連続でしたね やっぱそれもYouTubeの面白い ところかなやっぱ愛嬌があるんだよねうん そうみんなこの友人スミスのに振り回され てひどい思いになるけど でも誰も友人のこと悪く言わないってのは すごいよねうんうんま歴史に残ってる人は 本当にそうなんでしょうねそしてま最終的 に12月にこれですよ アズこれはねうんあの今年1年かけて作っ たわけですけどもうんまあびっくりした 反響にあの昨日Hさんにお会いしてきまし たけどおやっぱり続けてますね未だに取り 続けてますねま1970年に既に取ってる まそん時に19歳だったっていうことと 考えればもう70過ぎてるわけですよ うんうんでそのでもずっとねそこから 途切れずにうんでHJさんが今回作る時に 本当に助かったのは根がフィルムで撮って
てくれたうんだからものすごい古い時代の ものと新しいものミックスして特に ヨーロッパ編なんか何十年っていう差が ある中のものをミックスしても全く問題 なくそれはデジタルだと進化が早すぎる からもうセンサーが変わった時点でもう 年代が分かっちゃうってことですよね 例えば単純に2003年のデジタルカメラ と2023年のデジタルカメラを並べる ことはまず不可能なですねうん解像度が 違いですところがフルムって改造度は一定 なんですようんからセンサーがずっと 変わらないカメラみたいなもんですもんね 変わらない色のね調整っていうのはその後 で例えばプリントだったり印刷である程度 はできるので特に今回は印刷は統制書に 頼んでうんもうマックスまでえ追い込んで もらったのでもう印刷は完璧とそれができ たのはフィルムで撮っててくれたからっ ていのは大きかったですねあれは昨日Hz さんと話してる時にすごく素敵なこと おっしゃっていてその ま今も取り続けてお元気なんですよねうん うんで僕は人生の折り返し点とか下り坂と かね就活とかっていう言葉が嫌いなんです と人生っていうのは死ぬ直前までゆっくり と上がってくもんでしょうていう言い方を しててねだからそれがなんか彼の取り付け てきたこの50年の自分の妻とヨーロッパ の小たちを取り続けてきたエネルギーなん ですよねいやこれはね本当にね作りたいと 思ってうんうんま頼み込んで出しましょう 本当ですようんまこれで形になってそれが ですねこうたくさんの人にまあっという間 と言ってもいいんだけどた本当になくなっ てしまって今再編が決定しましたはいで今 増圧してますうんで今えっとね2月の10 日にえ出来上がるとまこの年末の中色々 調整をしていただいてえ年明にはすぐ印刷 をして今2月の10日にえ出来上がると いうことになりましたあと書店や Amazon楽天からのちょっとうん追加 発注の数もすごいんですよねなんとですね 楽天はま瞬間ではあるけども総合位うん しかも写真集部門は羽入譲る写真集を抜い て1位でしたね堂々の1位しかも数日間 そうだったから確実にうんでもう楽天から からは本当にね80冊以上の注文があって 普通ネット通販ってね20部ぐらいしか そうなんですま石井さんも本出されてる から分かると思うけど結構ね瞬間に売れ てる時期でもねそんくらいですよそう生ぜ ね取って20歳うんだから80部のその 注文と発注っていうのは慰霊中の慰霊で そうですねあのケチンボAmazonも
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写真の予算にその目覚めた人がプリントを 買ってくれるでそのプリントを買う金額が 30万50万100万1000万になって くでこの循環が実はそのハフトの目的なん だって聞いた時にあ多分今の日本は干渉は まだあるで交流はおそらく起きているで それをやっぱ勾配に結びつけて初めてその いわゆるそのちゃんと経済が回るんだなだ そこを僕は 来年本気でちょっといろんな方々を 巻き込みながらやってみたいなっていう風 に思ってますねこの 写真をね買うでしょで買って例家に飾る うんうんえオフィスにね飾るっていう時に それを褒める人が必要なのああまさにその 交流ですねそうでただその物を物を買って 物を買っただけではそれは何の役にも立た なくて実はそれで人生が豊かになったり するわけじゃないんだけどもそれを オフィスに飾るとあすごく面白いことやっ てますよねこれ僕すごい好きなんですよっ て人が現れてくると結びつけめちゃくちゃ 強くなるでょうんそうやってアトの作品 って需要されていくんでうん買って押入れ に閉じねそのまま買って押入れの中に 入れるてくもんじゃなくてそれを飾って来 た人が見てそれの中で話をしてその人の 趣味性であるとかスノップさみたいのを こう楽しむっていうかね需用してくって いうこと時代うんが写真プリントを買う 楽しみでもあるんでだその交流自体がない とその写真はマーケットとして多分動い てかないそれがこの2Bチャンネルという ままさ今バーチャルですけどもっとバガを 作りたいですねヨーロッパにはそれがあ るっていうことですよねそうですねうんで それがなんかヨーロッパがいいとか日本が どうではなくあうんこうやってお金が回っ てくことによってそのいい意味で継続れる んだていうことをちゃんとこう試してみ たいそうですねだから日本側の人たちが なぜ食べてけるかっていうとそれを買って くれる人がいてそれを見てそれを楽しんで くれる人がいてっていううんそれを長年 積み重ねてきたから日本がっていうのは きちんとマーケットとして成立するわけだ からまそれがあの写真の中でも起きても 新しいえ形としてマーケットが起きても いいんだろうなっていう気をしてるんです よねそう思いますはいやっぱり映画や ゲームいわゆるそのスマートフォンの中で 見れてしまうものは物質としてそこに存在 できないという非常に 難しいでと思うんですよでも写真は物質と してそこに存在しるから干渉交流そして
勾配ができるそうですねこれもま写真の 素晴らしさですねうんそして来年ですけど も来年早々のはいえ2Bチャンネルには はい大物ゲストがすごいよこれ中里ゆさん ていううんパリオートクチュールの ファッションウィークこれねオフィシャル なんですよつまりあのいわゆるあの僕らが パリコレって言ってる本命ですよねド本命 の中のオトシ部も1点もの服を扱う部門で なんと14回発表してうんこれもっと知ら れた方がいいでしょうねいやこれねうん実 は中里さんのこと僕全然知らなくてうんで たまたまですね僕の美術師の口座を受けて くれた時にあニビチャンネルずっと見てる んですよって話で素敵ですねで僕のことも ちょっとご紹介させてくださいって言って 動画送ってもらってそれドキュメンタリー の番組だったんですけどそれ見て驚いて うんうん日本人でこんな活動してる人が いるんだっていうまファッション会の大谷 翔平がいるわけですねそう森花江以来の 大徳チール部門での参加でプレタポルテ 部門では何かいるんですけど特チール部門 は森花江さんと中里ゆみさんだけなんでっ てその方が2チャンネルを見てそうなん ですよでこの中里さんが写真好きしかも 写真僕見ましたけどすごいうまうまいって よりもあ石井さんもそうだけどこういう人 が写真を撮るのが1番今フィットすんだな と思ったあの彼にしか取れないし彼の考え てることが映ってますよねえで常に今は 言ってるのは近い人が取るべきだん うん石井さんはね宮崎さんとか鈴木さんと か久さんとずっと近くにいたからそれを 取ってたうんうんで中さんも自分が今なぜ ファッションを作るのかってことを写真と 言葉によって常に考え続けてるって言って てうんそれがしかもライカM11でたね そうでそれにおじいさんからねあの 譲り受けた詰まりとつけてるいやあ 素晴らしいですねだこれはねあの ファッションだとか写真だとかっていう書 を超えた話になってますんでうん2 チャンネルを見 てらっしゃる方々もそうてすごくてまそこ そね祝いさんもご覧くださってますし意外 な方に見てるよとかねそうなんです こないだもねあのちょっとあの名前言っ ちゃうとあれですけどうんあの某有名な あのバックのブランドのデザイナーの方を たまたま紹介するよって言って紹介されて 名刺交換しようと思ったらYouTube 見てますって言われてえなんです何のこと ですかと思ったら2チャンネル見てるん ますねうんはいいやこはね歌舞伎役者の方
も来ていただいてうんまいろんな人がです ね見ていただいてるんだなって気がします ねうんいこれから来年2チャンネルがどう あるべきかって言ったらもっとこういう 方々ですよねそうですねはいもういろんな 人をお呼びしてお話を聞ければいいなと 思いますこのね中里さんのこの実は動画僕 自分で編集してうん今カリーアップしてる んだけどあのねもう少なくともね5回か6 回聞いてんうんあ僕もあの送っていただい たじゃないですか2回きましたねはい なんかねうん彼の声がいいんだそうもう 存在そね存在そのものがすごい佇まいが いいですねうんあこういう世界のトップっ てこういうことなんだなっていうのを すごい感じましたねあれはうんでも世界の トップですけどはい何でしょう別に エリート街道ってことじゃなく本当に なんか1歩間違えたらも食べてきなくなる ようなギリギのラインを歩いてきちゃっ てるじゃないですかそうパリコレなんか もうとんでもないお金がなかるそう でしょうねもうちょっと皆さんが多分想像 してる多分3倍ぐらいのお金がかかっうん 思いますけどねはいということでま来年も え2チャンネルですけども え今年のですねえ経験を生かしながらま いろんな人に来ていただいてなんかいつの 前かニビちゃんなら僕の意見をこう発表 する場所ってよりもいろんな人が来てくれ ていろんな話を聞かしてもらうっていう 場所に今変わってきたのでま来年もそれを うんえ続けていきたいなと思いますもっと もっとそのいい意味でアカデミックにいい 意味でそのいろんな人が入ってくる場にし たいですよねうんでまあとライブでそれは 僕の日々のえ写真の話をしていくし来て いただいた方には収録動画として毎週1本 ぐらいはね動画を配信したいなと思って ますあとついに来年はタさんの新作もね そうですね新作も作りますやっぱこれも2 チャンネルやってるおかげで自分の モチベーションもどんどんどんどん上がっ ていってあの合図を作ってやっぱりそれが 重要してもらえるとま自分のやつもね出し たいっていうそういう欲求も出てきますね それがちゃんと干渉交流勾配というが回る と多分すごい面白いことになりますよね 来年は5え4月5月はですね4月の末から え5月か5月に京都と名古屋で転場します しあ楽しみはいパボにも行こうとき ましょうはいということで来年も何 よろしくお願いよろしくお願いします皆 さんどうもありがとうございました来年も よろしくお願いし
ます
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17件のコメント
こうしてこの一年を一緒に振り返ると、大変濃い内容の一年だったなあと実感しております。
渡部さん、石井さん、ありがとうございました。
良いお年を!
とうとう!やって来ました!待ち望んだ【プロヴォークの真実】You Tube動画配信のPRESENCEから顕れるもの、語られなけならない言葉の真実You Tube動画配信となった現在事象2023年になりました。実に実に長い時間軸日月に鬨が架かりました。1968年みる見える言葉の真実追求した眼二人の眼中平卓馬と岡田隆彦が遺言した現象がとうとうやって来た現象が《2Bチャンネル》そのものです。亡国日本🗾東國の光を失わない日本語のチカラを語って頂きましたことに、深く深く感謝申し上げます。本当に有難うございます。故人岡田隆彦妻の優呼(ゆうこ)青森県の碧猫舎㈱【碧猫の尻尾研究所】2023/12/29
毎回楽しく拝見させていただきました。来年も楽しみです。
いろいろと楽しい番組ありがとうございました。写真を続けていてもなんだかいいのが撮れないし写欲が薄れていましたが、春頃2Bchannelを見ていて、まったく訳のわからない作品を渡部さんが「これいいよねぇ」ってほめちぎるのを見て自分の写真もあながち捨てたもんじゃないのではと思い直しまた撮影に行くようになりました。じゃない写真も小生には理解しえなかったことがなんとなくわかってきて一気に読んでしまいました。来年も期待しています。
今年も楽しく鑑賞させていただきました。
前にも書かせてもらいましたが、2B Channelは石井さんが参加されるようになってから大きく変わったように感じます。それまではインタビュー(その回のみ)がメインだったのが、定期的に参加される石井さんを通して、新しい出会いがあり話が広がっているように感じています。
また、渡部さん自身も「気になっている」とおっしゃっていた事を今年は実行に移され、その広がりを視聴者として見る事ができるのは楽しいです。
昔のローライがOpとEdで出てくる時代も楽しかったのですが、時代に合わせて内容を変えていく事は勉強になります。
ありがとうございました。
このチャンネルと渡部さんや石井さんに出会えたことが自分にとって今年1番大きな出来事でした。
今年夏ごろに「娘をいいカメラで撮りたいなぁ」とぼんやり思ったところから色々リサーチしていたらこのチャンネルに辿り着き、気づけば写真の面白さ奥深さにどっぷりとハマっておりました。その影響か、美術館に行く機会も増え、生活に豊かさが加わったように思います。本当にありがとうございます。
来年も色々な動きがあるとのことでとても楽しみにしております。
良いお年をお迎えください。
2Bチャンネルは人生を豊かにしてくれています。
出合って良かった!
7分位のほめられて・・・
裸の王様)つくるコツになりますよね。70歳越えても裸の王様には成りたくないですよね。
LSKよろしくお願いいたします!今年もありがとうございました。
今年も、楽しく興味深いコンテンツをたくさん見させていただきありがとうございました。2Bはすっかり自分の写真生活&日常に欠かせないチャンネルになりました。また来年も楽しく拝見します。リアルのイベントもしていただけると喜びます。期待してま~す😊
一年を締めくくるいいの動画ですね。本当に来年が楽しみです。写真の存在価値がどんどん上がってきている感じはします。
振り返ると濃い一年でしたね。批判されなくなったら終わり。とは正しいご意見。と思いますが、それに抗う力も乏しくなってきたので、お褒めをいただき自分のやってきた事が報われたような気持ちになることにすがってきました。もう長くはない時間しかないので褒められることを目指して作品作りを進めたいです。一年お疲れ様でした。
多視点からのテーマ設定で、写真の世界を広げて感じることができる貴重な機会として拝見しています。
鑑賞、交流、購買という善循環で、日本の写真の世界が豊かになっていくと楽しいですね。
来年も楽しみにしています。
たくさんの温かいコメントありがとうございます。2BChannelを続けて4年になりますが、多くの方に支えられているのを実感しました。石井朋彦さんと出会えたことで、思いもよらぬ展開になってきました。2023年は素晴らしい1年でした。これからも配信も続けていきますので、皆さまよろしくお願いいたします。
いつも楽しくは拝見させていただいております。
私の最近のブームはユーチューブでVogue のルームツアーを見ることです。
みなさん いろな絵や写真そして本(写真集)など飾っているのを見ると
ああ いいな~と思い
写真や写真集など買いたくなってまいります。
😂😅青森県の碧猫舎㈱から→とうとう!やって来ました!待ち望んだ【プロヴォークの真実】You Tube動画配信に出現した影像となった現在事象2023年の振り返った一年間の実に実に長い長い時間軸日月神示の勝鬨が架かりました。プロヴォーク創刊1968年【みる見える言葉の真実】追求する眼を保つ【芽🌱の多根が 創造土台眼】で在るとした二人、中平卓馬&岡田隆彦の遺言した予言が、とうとうやって来ました。《予言の言葉とボディランゲージ》未来の言葉の為に定義付けた論文が、青森県の美術館建設設立させた基本構想建築の設計コンセプト定めた原案です。《視るとは何か》カメラ📷シャッターを切る(音!)政府機関ヘの答申内容です。顕れた答申内容現象が《2Bチャンネル》そのものでした!You Tube動画配信PRESENCEから顕れ出るもの、語られなければならない言葉の真実亡国日本🗾東國の光を失わない為のカメラ📷を持つヒトの日本語のチカラを語って頂きましたことに、深く深く感謝申し上げます。故人岡田隆彦妻の優呼(ゆうこ)青森県の碧猫舎㈱【碧猫の尻尾研究所】本当に有難うございました。2023年12月31日大晦日。
石井朋彦です。写真、渡部さんとの出会いで、人生が大きく変わりました。日々の見える風景だけではなく、芸術文化、そして自身が拠点を置くエンタテインメントの世界も、全て根本で繋がっているということを日々学ばせて頂いております。何より、こうして配信をご覧下さり、写真集を手にとってくださったりコメントを下さる皆様がいらしゃってこその喜びです。来年はパリフォトへむけ、渡部さんのお手伝いをさせて頂きながら、更に写真の世界を皆さんと楽しんで参りたいと存じます。本年は本当にありがとうございました。来年、皆様とお目にかかるのを楽しみにしております。