【注文住宅】超!高気密&高断熱な家はこう建てる! 屋内の断熱気密工事の裏側をご紹介/<CoRoDo.>/白田工務店
[音楽] 皆さんこんにちは白田公務店の白田弘樹 ですえ今日は11月の23日ということで えだいぶ寒くなってきたのでえ今回から ですね冬服になっておりますえ冬にはなっ たんですけれどもだいぶ今日はあったかく てえいい日よりなのでま絶好の撮影日より ということでえ撮影させていただいており ますで前回まではですねえ前回の動画で はええま外部のえ通気動物の確認であると かえ付加断熱の確認そういったことをさせ ていただいて中の方ではですねえ断熱機密 工事の前のえ中東中結かなものチェックで あるとか筋会のチェックであるとかそう いったことをさせていただいた次第であり ますえ今日はですねえ改めて中の方に入ら せていただいてえ中の方の断熱機密工事が 終わっておりますのでそちらの様子って いうのを皆さんにご紹介したいなと思って おりますでは早速現場の方に入ってえ入っ ていきたいと思いますのでよろしくお願い し ますはい早速中に入ってまいりましたでえ 今回断熱機密工事のえ完了後のえ様子を見 ていただければなと思っておりますでえ見 てお分かりの通りですねすでにもうグラス ウール入っておりますこちらのま柱である とか真柱これの打打に入っているこの ピンク色のものがえグラスウールという 素材になっておりますまピンク色ですので すごいあのミルにあかそうなのが分かりお 分かりになるんではないかなと思います この商品はパラマウントガラス工業さんの 太陽酸というものを使っておりますで えっと柱の寸法がですね今回の現場では 外周部分全て120角のもの使っており ますのでえグラスウールの厚みとしても 120mm入ってるという状況であります でえこの太陽酸ですねまあの他のグラス ウールの商品色々あるわけなんですけれど もま他のグラスウールに比べて非常に製品 に腰があってえへたれにくいとなのでま 非常に施工もしやすくてえ長期間え あったかさが持続できるというところが メリットになるのかなと思いますえ断熱剤 の話になるとですねやはりあのどんな断熱 剤を使うのかていうのがえどうしても議論 になりがちなんですけれどもえそれに関し てもちょっと触れたいなと思いますま前回 の動画でもあのご紹介したんですけれども 今回の現場では外の断熱というえ施工もし ておるわけなんですけれどもその付加断熱 剤としては今回えネオマフォームという ボード上のえフェノールフォーム断熱剤 ですねそちらを使用しておりますです
けれどもえこの柱打ち打ちの重点断熱に 関してはグラスウールという素材を使用し てるとまどうして使い分けしてるのかって いう話になるわけなんですけれどもま1番 あの外でえネオマフォームというボード上 の断熱材を使用していた理由というのはま 前回回の動画でもお話しした通りえ雨や 湿気えそういったものに強いということで 非常にあの天候を気にせずまある程度気に せずあの施工できるというメリットがある わけですねなのでそちらを採用している わけなんですけれども中の重点断熱っって いうのはあのま雨に濡れるという心配が 全然ない場所ですのでえこれに関しては もうやはり1番コスパの安いあのコスパの 良いですねえグラスウール断熱剤を使用し てるというわけでありありますまコスパの 良いていうのはまいろんな意味があります けれどもやはり同じ断熱性能を出すに あたって1番安上がりな素材なわけですよ ねなのでそういったものを使用してると いうことになりますはいま一時期当社では あの吹き付けのえウレタンの断熱剤を使っ たりっていうこともありましたけれども やはりあの今ですねかなりあの世界情勢 変わってきましてえ環境に対する意識が 高まっているとまウレタンのあの吹き付け のの断熱剤っていうのは非常にあのまちっ と密着して気密が取れて非常に良いあの 製品ではあるんですけれどもどうしてもま 石油製品ということもありまして少しあの ま世間の風当たりが強くなったということ もあってグラスウールに切り替えたという 事情もございますはいで次にお話したいの がえこちらの機密シートですねまグラス ウール先ほどお話した断熱剤をえ柱真柱の 内々に詰め込んでその後にえ壁の内側の方 にですねこういった薄緑色のえ機密え防止 機密シートというものですねそちらを貼っ てえーま施工が完了してるという状況に なっておりますま防止機密シートという 名前の通りですねえ室内で発生した湿気が このグラスウールのえ断熱層に入ってい くっていうのを防ぎつつえしかもえまこう いったちゃんとテプ処理とかもすることに よってえ機密性能を畳めるという役割を 持ったシートになっておりますま当社の 場合はえま団体とというま0.2mm厚の まかなりゴワゴワしたえ素材を使ってると いう形でありますまあ0.2mアで ちょっと分厚いので非常にあの長期的に見 ても破れづらいとかえま長期的な機密性能 の確保が期待できるということでこれ こちらを使用してるというわけですねで 最初の動画もご覧になった方えま最初と
いうかあの基礎工事の段階のえ動画をご覧 になった方ご存じ覚えてらっしゃるかも しれないんですけれどもあの基の基礎の ボヒドマシートとしてえ使用したのも同じ シートですうん非常にこちらがあの湿気を 防止あのしてくれるということでえ当社で は対応してるという商品になっております ねでま実際の施工に関してなんですけれど もえまただグラスールをはめ込んでシート を貼ればいいというわけではなくて色々 やっぱりあのま段階を踏まなきゃいいけ ないわけなんですよねでまカメラに写って いるま映像に写ってるかと思うんです けれどもこういったコンセント周りこう いったところがやはりえ断熱工事入る前の 下準備が大事なところになっております ちょっとせっかくなのでカメラさんに寄っ て見ていただいてよろしいです か両方ともまコンセントなんですけれども はいえコンセントを設置する場所というの がどうしてもやっぱりその外周部外壁周り のコンセント設置場所というのが壁面より あのあの掘り込んだところにこういうボッ クスっていうのをつけてえ最終的にえ プレートをあの被せるわけなんですよねと いうことはやはりあの断熱機密層にま ちょっとあのなんでしょう被ってしまうと いうか掘り込んでしまうっていうところが ありますなので下準備が必要なんです けれどもこういったあのビニール製のあの ブリスターパックとかよく言われるんです けれどもそういったものをあらかじめ設置 してえそこに電線を通してボックスをつけ てこれでえこういったコーキングでえま 隙間を埋めておくとこれによってまあの 内部の方からですねあの空気というのがえ このボックスパネルを通して入ってくるっ ていうのを防ぐことができるということで ありますまこういったえブリスターパック とえこういうコンセントえ電線これを設置 した状態でえ断熱がえこの部分をですね 切り取ってえ施工されるというわけになっ てくるわけですはいでそれでちゃんとえ 断熱祭を入れた後に秘密シートを貼って ここのブリスターパックの隙間が埋まる ようにえしっかりテープでえ秘密処理する というのが大事になってくるということで あり ますで今壁の断熱機密工事に関してご説明 させていただいたわけなんですけれども 当然ま断熱っていうのは壁だけではなくて 天井の方にも入ってきますなのでちょっと そちらの方にも触れたいなと思います カメラさんちょっと上の方見ていただけ ますでしょうかま今もう石膏ボードが貼っ
てあるのでちょっと見ることは可能あの できないわけなんですけれども実際はこの 石膏ボードが貼る前にですねこの壁に貼ら せていただいたえ団体とというえ機密防止 機密シートですねこちらをえ天井前面に 貼っておりますまこれによって天井部分の え機密性能を確保してるという形であり ますで最終的に断熱が天井の方どうなるか というとま検の方あの天井点検校を設けて おりますのでそちらからえ断熱屋さんの方 で入らせていただいてえブローイングと いうまグラスウールのま細かいまクみたい になったものですねそちらを天井全面に 吹き込んでいくという作業になってきます でえ天井にえブロインリンゲン まこういうあの機密シートをですね壁から 天井までえ全て一体化させることによって え非常に高いえ機密性能を出していくこと が可能になるというわけでありますじゃ壁 とえ天井の断熱機密工事に関してえお話は させていただいたんですけれどもまついで ですのでちょっと別のことも触れたいなと いう風に思いますま当社の方ではもうあの 全巻0暖房という形にさせていただいて おりますのでま非常にあの断熱性気密性能 が重要になってきてそれによってあの冬の 温かさも確保できるというわけであります ただやはりその高気密高断熱でえ全巻 冷暖房ってなるとあの冬の間ですね家の中 で涼しい場所がないっていうまあなん でしょうかねまメリットではあるんです けれどもある意味あの野菜なんか非常に たくさん作ってる方にとってまデメリット にもなるところがありますま冬の野菜の 保管場所がなかなかないというところで ありますねでそういったところでま解決策 としてえ当社の方で採用させていただい てるのがえこちらになりますえ霊収納とか 外気収納と呼ばれるものなんですけれども こちらもえ当社の方ではえま新潟にある オーブデザインさんというところがえ採用 されているものをえま真似させていただい てるということでありますはいでまどう いったものかと言うと要はあのこれが 内開きのドレキップ窓というものを採用し ているんですけれどもこれを開ける とまこういった外壁に出っ張ってですね あのま新たに外壁がついてるわけなんです けれどもこの中というのが断熱の外になっ てるので冬の間は寒くなってくれるとでま 室内よりだいぶ寒い温度になってくれるの でま冷蔵庫までのあの低さにはならないん ですけれども野菜とかを保管するには ちょうどいい温度になってくれるという ことでえ採用させていただいておりますま
最終的にはこちらもま少し内装を整えてえ 可動棚をつけてあのお引き渡し後にはです ね畑で作った野菜とかあの白菜とかねあの 大根とかを保管しておけるようになると いうことでありますえ是非家作りの参考に していただければと思い ますはいではえこちらの現場に来たついで に今あのフローリング貼っている状況です のでえそちらの方もですねえ施工状況を見 ていただければと思いますどうぞ床の方 映せますでしょう かまこちらの現場では当社のモデルハウス と同じえひのきの無床を採用いただいて おりますま無床ですので本物のえひのき1 枚板という形になっておりますねでえま そういったフローリングのま出来上がりの 状況っていうのはよくあのモデルハウスと かでで見ることは可能なんですけれどもま どういった形で施工するのかっていうのは なかなか見る機会ないかと思いますのでえ 面白いんではないかなと思い ますでこの1枚1枚がですねやっぱりあの 別々になってる板なわけですよねでただ こういうものあのただトントンてはめて いけばいいというわけではなくてやっぱり その無床っていうのは生き物なのでどうし ても湿気のあるなしで え寸法が変わって来てしまうわけなんです よねでえっとこの無床が長さ方向には そんなに伸び縮みしないんですけれども幅 方向っていうのは結構あの季節によって 伸び縮みするという風に言われていますま 具体的には冬とかの乾燥した季節にはえー だんだんしぼんできてでえ梅雨とかですね 夏の湿気が多い時には湿気を含んでえ 膨らんで寸法が大きくなるという風に言わ れておりますですのでま今11月の冬のま 結構乾燥した時期ではあるんですけれども その時期にえ何も考えないでギュッっと 詰めてえフローリングを貼ってしまうと梅 とか夏の時期にそれが膨らんでだんだんと こうお互いに押し付けあって膨らんできて しまうわけなんですねこういうえ継目の ところがこういう風になってきてしまうと でそれではいかんということでえこういっ たものを施工する時にはこういったえ スペーサーですねスペーサーをえ間間に 挟めていってえ適度なえスペースが開く ようにしてるとま具体的にはこちらの スペーサーえ厚みが0.5mmという風に なっておりますま冬の時期に施工するには 0.5mmのえスペーサーをかませ るっていうのは大体ちょうどいいと言われ ておりますのでえこの現場でもそういった 形でえ施工させていただいてるという状況
であります はいはい今度は場所を移動してきましたえ こちらがま前回の動画でもご説明させて いただいたえコーナー冊子のま3口山が よく見える場所になっておりますこちらが えまフローリング貼ってある場所と貼って ない場所があるわけなんですけれどもこの 貼ってない場所というのがえ最終的には畳 が置かれてえ畳スペースとなる場所という ことでありますはいで畳みスペースになる わけなんですけれどもなぜ際の方がえ あの床が張ってあるかということも ちょっと触れたいなと思いますで見て いただくとこちらにえ穴がま穴というか スリットですね開いているのが見て取れる かなと思いますこれが何なのかっていう ことなんですけれどもえ当社のモデル ハウスの動画ご覧になった方はもしかし たらご存知かもしれないですけれどもえ こちらのえ現場でもですねあの床下 エアコン暖房という仕組みをえ採用して おりますま要はその脱所にですねえま床面 近くにエアコンを設置してその冬の間は その暖気をですね床下の方に全部吹き込ん でやるとでそれによってえ床面全体が あかくなるという白物なんですけれどもま どうしても窓周り窓の近くというのがえま 外気でですね冬の間は冷やされてえ冷たい 空気が流れてきやすいとま降りてきやすい コールドドラフト現象ですねえそういった ことがが起きやすいという場所であります のでそういったところに特にあのスリット を開けてそこからえあったかい暖気がです ねえ床上の方に吹き込んでくれるようにし てるとでそれによって寒さを軽減できる ようにするという計画にしておりますでま 全部畳みにしてえスリット部分だけ畳みを 切り開いてっていうことでも可能なんです けれどもえ今回に関してはえこういった形 でえ周りをえフローリング貼ってでそここ にえ穴スリットを開けてえ暖気を上げる 計画にしているというわけでありますです のでまあの壁際から30cmぐらい床を 貼ってあるという状況でありますねはいえ こちらが畳コーナーの隣にある場所なん ですけれどもこちら床を見ていただくと 大きな穴が空いてるのが見て取れるかなと 思いますこれ何なのよという話なんです けれどもえここは床下への出入り口という 風になっておりますでこちらの現場に関し てもですねえ当社のモデルハウスと同様 ですねえ床下収納ま広い床下収納を設ける ことになっておりますで床下収納への 出入り口っていうのがあの玄関ポーチの ところあ玄関のところですね玄関の方から
え出入り口のえ引き戸っていうのを つつける予定ですのでそちらからも出入り 可能なんですけれども何せえ30坪の広い ま平屋ですので結構あっちの方とこっちの 方で結構距離があるわけなんですよねです のですぐここにある荷物を取りたい時に あのわざわざあの玄関の方まで行ってで そこから入ってきてこっちに戻ってくるっ ていうのがちょっと大変なんじゃないかと いうことでちょっとお客様の方から要望が ありましてじゃあすぐここに降りられる ようにえ床下のえ点検口みたいなものと あとははしごみたいなのをつけたらどうだ ということでえこういったえ開口をして いるというわけですま実際にはここに後で からあの床下の点検粉をつけてえはしごを つけてそれでここから出入りできるように なるというえ計画でおりますまた場所を 移動してきましてえ今こちらはユニット バスお風呂の入るところになっております こちらの方もですねえ前回もまご紹介した わけなんですけれどもまた前回とも違った 様子になっているのでご紹介したいなと 思っておりますでえちょっとカメラさん 寄って入ってみていただくと分かるんです けれどももお風呂のえ周りですねお風呂の 内側にもま天井も含めて全て石膏ボードが 貼ってありますこれが結構ま公務店さに よってはおそらくここまでしないえ公務店 さんが多いのかなという風に思いますえ これがですねま当しも通常の仕様ではあの やらないこともあるんですけれども今回の 現場ではえ奨励準体化構造というえ構造に しているのでえこういった石膏ボード針が お風呂の中も全面必要になってくるという ことでありますはいということでえ今回も 上山市三崎町の現場のえ進捗状況をご紹介 させていただきましたえ今後はですねえま 壁の石膏ボード張りであるとかそういった 工事も進んでいきますのでまたあの進捗 進みましたら動画でご紹介したいなと思い ますこの動画がえ参考になったという方は 是非え高評価コメントチャンネル登録 いただけるとありがたいですではまた次の 動画でお会いしましょうお願いし ます は
★目次
00:00 はじめに
01:05 充填断熱の施工と断熱材について
04:18 防湿気密シートについて
05:48 コンセントまわり等の気密処理
07:45 天井の断熱気密施工について
09:12 外気収納(冷収納)について
11:24 無垢フローリングの施工
13:57 床下エアコン暖房とコールドドラフト対策
16:13 床下収納と動線の工夫
17:38 省令準耐火構造におけるユニットバスの施工
18:30 最後に
★この動画の概要
「夏は暑くて冬は寒い、、、(涙)」といったお家にお住みの方必見!
住宅の断熱気密性能は、冬の暖かさと夏の涼しさに密接に関係してきます。
今回の動画では、断熱気密工事完了後の様子や、床下エアコン暖房で隅々まで暖かさを得るための工夫など、細かいところまでご紹介していきます!
美咲町のCoRoDo.では、UA値0.20の「超」高断熱と言える性能を得るために、グラスウール120mmの充填断熱とネオマフォーム60mmの外張り付加断熱を組み合わせているのがポイント。
もちろん、防湿気密シートによる気密工事も抜かりありません。
断熱気密工事はどれも丁寧な施工技術と知識が求められる、お家づくりの中でも最重要ポイントのひとつですので、要チェックです!
これから新築を考えている方や、家づくりを勉強している方などの参考になればと思います。
(補足)
動画にて省令準耐火構造について少し触れていますが、詳細な説明はいずれまたさせていただきますね!
★当社について
【(有)白田工務店】
拠点は山形県朝日町。昭和52年創業。
村山地域を中心に、新築住宅の設計・施工、リフォーム&リノベーション工事等をおこなう、地域に根差した工務店です。
特に以下の3点を重視した家づくりをおこなっています。
①基本性能重視
②責任施工と第三者監査
③ライフサイクルコストの低減
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1件のコメント
付加断熱、現場を見たのは初めて、コンセントのプリスタパックを初めて知りました、断熱工法のレベルが高いのに驚き、のグラスウール断熱施工には専門業者がいると聞いてるが、専門業者なのか、ヒノキの無垢の床張りで、隙間を開ける、初めて知りました、天井の断熱400ミリすごいね、屋根の断熱と換気はどうなる、関東では2重通気工法の、ソーラーサキットや、WB工法などが話題になるが、これはどうなのか 我が家は安普請でアルミサッシで、寒いので、補助金で内窓を付けたらあったかいので追加しようとしたら、補助金がなくなり来年度に予定です、この動画を見ると、施工レベルが段違いなのでショックです、近くの建て売り住宅の現場を見るとこれで大丈夫なのと不安になります。跳んで埼玉下級市民、