女子大生ドライバーjuju「こんなのレースになんない…。」 #shorts #automobile #juju

青した。青、青。 オッケー。オッケー。いい肉。 青出たよ。青。 そうだよ。そうだよ。今そいつらがトップだから。今は周回れだけど。そいつらまだタイヤ交換してないから。頑張って頑張って。青全然出てない。 [音楽] 今いて。今言いてる 。やばい。邪魔。邪魔邪魔 。はい。後ろから3が来ると思うから。え 、どっか行かせるとこで行かして頑張って ついてこう。その後。 なんで外ってないの [音楽] ?あ、オフィシャルに言ってる。今 オフィシャルにも言ってる [音楽] 。ちょ、後ろの3号車かして。後ろの3号 車生かして。ちょっと離れてんだけどね。 離れてて詰まってないんだけど。3号車 生かして。 の後ろなんてこんま1しか変わんないんだ けどさ、よくわかんないけどまあしょうが ない。ついてって 後ろ15が入ったけどもうちょっと頑張っ て。もうちょっと頑張って。今入った マキノよりも前にギリギリのとこにいる からもうちょっと話して 。ルール上はさ、最悪公開後悔してない やつはさ、譲んなくてもいいんだわ。だ けどさ 、無線で言われてんだわ。譲れって。 譲って本当はタイヤ公開してない電池はいいはずなんだけどさ、しょうがない。そう、 こんなのレースになんないよな。 そうだね。 [音楽] うJa.

NODAレーシングコンサルタンツは1月15日、Jujuこと野田樹潤選手の2025年度のレース参戦体制に関する記者発表会を都内で実施。2025年も引き続き全日本スーパーフォーミュラ選手権(以下、スーパーフォーミュラ)に参戦することを発表した。

 Juju選手は、2024年に史上最年少かつ日本人女性として初めてアジア最高峰のレースシリーズとなるスーパーフォーミュラ参戦を果たし、「負けても負けても諦めない」を合言葉に挑戦。また2024年8月には、Forbes JAPAN編集部が選出する「Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2024(世界を変える30歳未満の30人)」の“ENTERTAINMENT&SPORTS部門”の1人に選ばれたほか、スーパーフォーミュラを開催する日本レースプロモーションが実施する、2024年「IIJ Group SFgo AWARD」の“推しドラ部門”でも1位を受賞するなど人気を集めている。しかし昨年の終盤、当初3年計画で進んでいたプロジェクトが破綻。2025年シーズンの動向が注目されていた。

左からチーム代表の村司宏樹氏、ドライバーのJuju選手、チーム監督の野田秀樹氏、メインスポンサーを務める株式会社安藤・間の執行役員 管理本部長 文珠川新一氏
 新チームは、2024年の第2戦からJuju選手をスポンサードしている建設会社「安藤・間(あんどう・はざま)」がメインスポンサーとなり、「HAZAMA ANDO Triple Tree Racing」と決定。

 新チームの代表を務めるのは、Juju選手が所属する芸能事務所クマモトコミュニケーションズの代表取締役でもある村司宏樹氏。チーム監督は元F1ドライバーで昨年はドライビングアドバイザーを務めていた、Juju選手の実父の野田英樹氏が務める。チームメカニックは現在招集中とのことで、すでに10人ほど確保しているほか、ガレージは別チームの空いている場所を間借りしてのスタートとなるとのこと。

 なお、チーム名の「Triple Tree」は、代表の村司宏樹氏、監督の野田英樹氏、ドライバーの野田樹潤選手と、3人の名前に「樹」が入っていることから命名したという。

チーム代表の村司宏樹氏
 チーム代表の村司氏はチーム発足について、「昨年から野田監督がフォーミュラEやスーパーフォーミュラ・ライツなど選択肢をいくつか探っておりました。しかし私から、スーパーフォーミュラを納得のいくチーム体制でチャレンジしてみてはどうでしょうか? という提案をしました。ところが野田監督からは、そんな簡単な世界じゃない、そんな甘くないよと却下されました。ただ、昨年の最終戦(鈴鹿)のJuju選手の走りっぷりとパフォーマンスを見て、もう一度その夜に私から、もったいなくないですか? もう一度チャレンジしませんか? 無謀かもしれないですけど、やってみないと始まらないんじゃないですか? と再度説得しました。そこからチームを立ち上げる覚悟を、私から各社スポンサーさんに説明して、Juju選手の将来を一緒に切り開いてほしいとお願いをしてまわり、このチームの発足にいたりました」と振り返った。

2025年のHAZAMA ANDO Triple Tree Racingのチーム体制

マシンカラーリング。現在のオフィシャルスポンサーは9社、スポンサーは10社、サポーター12社
 続いて、HAZAMA ANDO Triple Tree Racingのメインスポンサーを務める安藤・間 執行役員 管理本部長の文珠川新一氏は、「Juju選手を擁するTriple Tree Racingは、多くのレースファンが待ち望んだ最もホットでフレッシュなチームで、そのチームをサポートできることを本当に誇りに感じております。男性中心のモータースポーツの世界にて、若手女性アスリートとして活躍の場を開拓していく状況は、われわれ建設業界と同様の状況にあると認識しています。また、世界を舞台に先駆者がいないステージへ挑戦する姿勢は、まさにレース界のチェンジメーカーであって、建設から社会を変えるチェンジビルダーを掲げる当社のブランディング戦略と価値観も重なることから、昨年よりJuju選手とのパートナーシップを築いてまいりました。これからはメインスポンサーしてTriple Tree RacingとJuju選手がさらなる成長を遂げられるよう、しっかりサポートしてまいります」とエールを送った。

株式会社安藤・間 執行役員 管理本部長 文珠川新一氏
 2025年も同じスーパーフォーミュラに参戦できることが決まったJuju選手は、「今回もたくさんのスポンサーの方にサポートしていただき、そしてファンの皆さま、関係者の方の理解があって、今日この場を迎えることができ、心より感謝申し上げます。 昨シーズンはスーパーフォーミュラで本当にたくさんのことを学ばせていただき、一歩一歩成長できた。そんな1年となりましたが、最終戦直前にチームとしての継続が難しいという話があり、2025年シーズンはどうなってしまうんだろうと、たくさん悩みましたし、不安な日々を過ごしました。しかし、スーパーフォーミュラの舞台に2年目も上がらせていただくということになり大変感謝しております。スーパーフォーミュラは昨年たくさん学んだことを生かせる舞台であり、昨年以上の結果を残したいです」と決意を語った。

Jujuこと野田樹潤選手。2006年2月2日生まれの18歳
 最後にチーム発足にはいろいろな葛藤があったという野田監督は、「開幕戦の鈴鹿から、最終戦の鈴鹿に戻ってきて、Juju選手が成長の見られるレースをしてくれた。やっぱりそれをわれわれマネジメントチームとしては生かさなきゃいけない。そしてやっぱり才能を潰しちゃいけないという思いで、チーム結成に踏み切りました。ただ、周囲の理解も必要で、エントリーが正式に認められたのは昨年の12月27日です。マシンは新車が届いてはいるのですが、まだバラバラでこれから組み上げていかなきゃいけな状況ですし、足りないパーツもあります。チームとしてはしっかりと一歩一歩前進していきながらも、ただJuju選手の立場でいうと2年目ですから、やっぱり結果を残したい。昨年以上の結果を残さなきゃいけないという使命もあります。チームとしては責任重大ですが、それを全うできるように、満足な結果を残せるように精一杯チャレンジしていきたいなと思ってます」とチーム発足までの苦労を明かした。

チーム監督の野田英樹氏
 また、ドライバーであり娘でもあるJuju選手については、「プレッシャーもあると思いますが、1年目にチームメイトや先輩ドライバーから学んだこともたくさんあると思いますし、私もそれをそばで見ていました。また、昨年の後半に関しては、エンジニアとの間に私が入らなくても、対等にいろんなことをテクニカルな面でも話し合えるような状況に成長してくれてましたから、今回のチームも経験値のあるエンジニアとJuju選手がしっかりチームをけん引してくれたらなと考えております」と締めくくった。

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29件のコメント

  1. 親子共々 迷惑やな
    ボクシングのどこぞの一家みたいやな
    コンマ1秒しかかわらないって 誰のせいでラップタイム上がらないのか理解してないんか

  2. もうね、SFC版マリオカートから勉強し直した方がいいよガチで
    みんな150ccクラスなのにアンタだけ50ccで参戦してるんだわ
    そんで「やらせはせん、やらせはせんぞぉ!」とか言っちゃってる状態
    アンタがやってんのはレースじゃなくて一年戦争
    青旗なんて出ないよ

  3. 親子しておかしい。
    レース全体のシミュレーションが出来ていないし、当然成り行き想定も出来ていない。
    指示命令じゃなく、ただ娘に嫌われたくない親子の会話になっている。

  4. ちゃう。タイヤ交換したらルール上最後になるんだよな。レース前にな、グリッドにつかなければピットの出口待ちで皆行ってからスタートになる。分かる?もう一つはただ予選で遅いだけ。止まってるやつは知らない、後はスタート真っすぐ走れ、後はスタート上手いか下手なだけ。最初のコーナーで事故渋滞イエローよりマシ。

  5. いつのレースも青旗出されてるんだから
    追い抜かれる勉強したら?
    もし万が一、トップ快走してたら同じ気持ちになるはず、
    未来は果てしなく遠いけど。

  6. ほんとここまで生き恥晒せれる強心臓欲しいわ。まあこの親子みたいに無能で恥ずかしいことをしてるって自覚できる人間だったからそんな強心臓もいらんやろうけど。

  7. そもそも周回遅れで相手はタイヤ交換せずにコンマ1秒しか変わらない時点で遅いって事でしょ!ぶっちゃけ怖くて近付けないのもあるんでしょ!ギリギリのバトルする様な相手じゃないから青旗を要望されてるんだろうし!譲った後どうせ離されていったんだろうなぁー!

  8. なんかこんな知識で走っていいのだろうかってぐらいレースに関心無さそう。乗れないレースファンの方がよく知っている。

  9. 袋叩き…てやつですね。
    陰湿ですね。学校のいじめが無くならないのも納得できますね。

  10. タイヤ交換したから譲らなくていいは交換直後だからラップタイムはまだ出ないけどこれから上がる、なんでこれからラップガ下がる奴らに譲らななきゃならないってのがあるからでなぜそのルールになってるか理解してれば譲るか譲らないかは自ずと判るはずなんだけどなぁ

  11. 確か、日本でレース活動してもスーパーフォーミュラ止まりでF-1に行けないって言って海外修行してたんじゃ無いの?

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