ロードバイク初心者の元歌い手が阿蘇山ヒルクライム参戦してみた 2025 【2年ぶり2回目】
[音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] เฮ [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] フフスワ [拍手] [音楽] [音楽] はい。行ってらっしゃい。気をつけて。頑張って。行ってらっしゃい。行ってらっしゃい。 はい。はい。というわけで今回もアプレコ に挑戦していこうと思ってるんですが、 今回のこのレースは日本100mの埼玉 直トさんという全国でも屈のヒル クライマーが一般参加されていて、で、同 カテゴリーなんですが、もう当然優勝で 総合でもぶっち切りで優勝されているん ですが、その方がね、レースの動画をあげ てくださってるので、で、そこでレースの 説明だったり、コースの説明だったりも 詳しくされてるので もそちらをねご覧いただければもうレース が全部わかていうところででね、麻がもう 大好きっていうのが もうすごい麻への伝わる動画なのでもう 是非ね 、皆さんもご覧になって欲しいなっていう ところで。で、もう1方ね、この方も、え 、実力致名度、人気度も日本トップと 言える 鈴成妖怪さんこと木下奈選手もね、一般 参加されてて、で、彼女もSNSにも麻が もめちゃくちゃ伝わるポストとか発信され てるのでね、で、そちらもチェックして いただけると もう僕は言うことないかなって思ってるん ですが、じゃあなんでね、動画をあげるん だよっていうところなんですが1ね、麻 大好きクラブの会員でもあり、みんなの ゴルビー総者でもある白猫さんがね、2年 ぶりにまた今年もね、朝昼参戦され るっていうところでで、今回は僕と一緒に ね、走ってくれてこうやってフロント カメラとリアカメラで僕を取ってくれ るっていうところで そうすね。 いや、あれついてた方が楽かなと思ったけどね。いやあ、どうします。いや。 はい。こんな感じでね、もう最後まで2人 でもずっと喋りっぱなしで、もうコース上 の誰よりもしいたぞっていう感じのレース だったんですが、ま、なので今回の動画は その2人の会話を中心に見ていただこうか なっていうところでなので終盤ちぎれる まではね、アフレコもちょっとお休みして レース中の会話とかこんな感じでリア カメラの映像とかフロントカメラの映像と かを楽しんでいただこうか っていう感じで考えてます。 [音楽] いる [音楽] 誰も知らんて。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 やった。 [音楽] まああ。 [音楽] ファイト [音楽] ああ、大丈夫。 後で戻しました。あの精さ無理。あの無理すね、やっぱ。 [音楽] [音楽] [音楽] です。きついっすよ、もう。え。 [音楽] ナイス。ゴルビー ナイスゴルビー。いや、これぐらいが楽しいすよ。やっぱあ、まだ引けるし。 [音楽] いや、きついっすよ、結構。 [音楽] ああ [音楽] 、きつい。 [音楽] [音楽] 結構きついす。これ 10分しか持たないんで。 10分すよ。 ない。 う [音楽] [音楽] 、 前え。 [音楽] 来た、来た。 ひれ おパドパド あ 。 はい。早い。されてよかった。 あ、りましたよね。心配す。 心配す。もうほぼ半分ディスってますよね。すね、あれもりました。よかった。よかった。 [音楽] 兄 に人いる。 パパ来た来た。 [音楽] 2個目。 余裕やな。 ああ、 いいよね。うん。最高 [音楽] [音楽] [音楽] オ いや、足りてきたな。 こんな共明は聞こえてますよ。 タイマーや。 [音楽] うん。 [音楽] ヘイヘイ。 [音楽] [音楽] [音楽] 頑張ってる。うわ、きつい。 ヘド 。 [音楽] [音楽] 今きついか。 [音楽] ヘヘ [音楽] [音楽] けど限 あ、やばい。アイムゴー。アイムデなれた。オムゴー。 forum ナイスメ。頑張って。 頑張って。 セクス。 はい、というわけでね、白猫さんからはね 、ちぎれてしまったんですけど、やっぱり ね、こう長く踏み続けるのが苦手で、 で、やっぱり 20分ぐらいが限界で、ま、かと言って オールアウトするっていう感じではなくて 、 ま、一一旦ちょっとね、インターバルを取 るっていうか、ちょっと緩めるとまたすぐ ね、回復するんで、さっきみたいにね、 ちょっともう話しかけるとか出てきた。で 、こっからまだ前の方に白猫さんが見え てるので踏み直してね、追いつけるかなと 思ったんですけど、 ま、やっぱちょっと厳しくて、で、この 後ろからね、ま、キッズというか、17歳 以下の選手たちがね、ちょっとトレーん でる感じだったんで、で、もう終盤までね 、 ま、この選手たち の後ろについて で、 あまりペースをね、落とさないように ついていこうかなていう感じで。で、この 先にあのトンネルがあるので、で、その トンネルが閉坦なんで、もうそこだけは 絶対に1人で行かないというか、まあ、前 に選手がいる状態で 行きたいなっていうところで、ま、この 17歳以下の若い選手たちにね、ちょっと おじさんが頑張ってついていこうかなと 思ってるところです。 [音楽] はい。で、今上がってきた選手が400番 台で、え、僕と同勝手の選手なので、で、 この選手に置いてかれちゃうと、 ま、順位を下げちゃうことになるなって いう思ったんで、もうこの選手だけには ちょっとついていきたいなというか、ま、 最終的にはね、追い抜きたいなっていう ところで はい。で、ま、せっかくなんでね、この ヒルクライムレースに向けた練習というか ね、どういうことやってきたのかみたいな ことをね、ま、ちょっとだけ話せたらなと 思ってるんですけど、 ま、今年はね、えっと、昨年、ま、落車に 巻き込まれて、ま、結構な王側をして、ま 、復帰 1年目というかいう感じで、で、6月に あったツルド行き島っていうロードレース のね、ま、目標にやってきたんですけど、 で、その6月の レースが終わってから、 ま、この麻ヒルクライムに向けて 割とね、結構 すごい苦手なヒルクライム向けの練習と 呼ばれるメニューとかをね、やったり してたんですけど、ま、やっぱり 、ま、苦手なものは苦手だなっていう ところであったり、 嫌いとまではやないんですけど、 ま、やっぱりなかなかね、その成績を残す であったり、 レースで勝負するみたいなことはやっぱ ヒルクライムでは 厳しいのかなっていう ところで、ま、客質 と呼べるようなものではないのかもしれ ないですけど、ま、やっぱり 苦手克服に向けて 自分なりに練習を積んだつもりだったん ですけど、ま、やっぱりね、 ま、苦手なものは苦手 でしたね。 で、来シーズンに向けての目標っていうか 、 [音楽] ま、それはやっぱりこう ロードレースというか、ま、平坦とか下り があってインターバルがあるようなレース でやっぱりこう 頑張りたいなというか、ま、結果出したい なというか、ま、自分なりにベストを 尽くして結果が出たらいいなっていう 感じなんですけど、 あとはね、やっぱりマウンテンバイクの クロスカントリーのレースを 、まあ、今シーズンより もっと来シーズンは力入れていきたいと いうか、頑張っていきたいなって思って ます。 はい。で、ここがトンネル感なんですけど 、 ま、ちょっと今 勾配がね、おかしなことになってるんです けど、ま、ほぼ平坦ですね。で、 ま、ヒルクライムレースなんで、ま、 もちろん登りが得意な人が結構多く出てる とは思うんですけど、逆にこう 平坦が苦手な人はね、結構ここで 分かるというか、 もうぐんぐん加速していく人もいれば、 こう、結構苦しそうな人とかもいるんです けど、ま、僕はね、あの、序盤の平坦区間 とここの平坦区間 ラストのヘタック区間でしかタイムを稼げ ないので、もうとにかく エアロポジションってなるべく パワーを節約して前についていくっていう ことだけ考えて 走ってます。 で、僕はヒルクライムレース自体が2年 ぶりで2回目なんですけど、 やっぱロードレースと違うなって思うのは 後ろにつかない人が結構 多いのかなって思ってて、 割とロードレースだとやっぱりこうもう 後ろについてなんぼみたいな感じだと思う んですけど、こうわざとなのか、それと 後ろにつけないのか分からないけど、 あんまりこう綺麗につくっていう感じの人 が少なかったかなっていう感じがするんで 。 で、このコースは結構勾配が緩いとこが 多いので、割とこうスピードも今も結構 20km以上出てるし、序盤はもう下手し たら30、40kmぐらい出るので割とね 、後ろついたりしてドラフティングの恩恵 を受けた方がタイム稼げるのになとか思い ながらもちょっと不思議に思いながら走っ ても [音楽] はい。で、この辺りはね、あのキッズ 選手たち 同士が結構バチバチで、ま、みんな同じ カテゴリーだと思うんですけど、結構こう アタックの試合みたいな感じでなってるん で、で、この後に一瞬平坦がまた来るので 、 ちょ、それまではついていこうかなって いうところで、 こう生感しつつ後ろから見守ると という名目で引いてもらうっていう感じの おじさんもしてます。 [拍手] [音楽] よ。 はい。ここで平坦でね、後ろから追いつい てきたキッズ選手の1人がアタックして、 もう思いっきりみんな反応するっていう 突然ね、 レースのような展開になるんですけど、 ちょうどここがこのレースで1番勾配が きついとこなのかな。 っていうところなんで。で、ここを超えて 、まだもう少し登ってから平坦に入るので 、僕としては平坦に足を残しておきたいの で、ここは 足を使わずになるべく耐えて、もう ただただ耐えて 少しずつこう差を詰めて、 まだラストスパート早いなって思ってるん で、このラストスパートをかけたいとこ まで耐えてじわっとじわじわっと 追いつきたいなっていうところです。で、 いよいよ最終 に差しかかるっていう感じです。 [音楽] はい。で、ヒルクライム苦手は克服でき なかったかなと思うんですけど、ま、それ でもヒルクライム向けの練習をやって 良かったなって思うのは多分これぐらい差 が登りでついた時に多分やってなかったら 今までだったらもう 諦めてたと思うんですよね。でもなんと なくいやこれは追いつけるなみたいなのが あってでまだ耐えれるなみたいな っていうところでもうここも一旦前の人に 追いついたタイミングで今までだったらま ここで足を休めちゃってもこの人の後ろで いいかなっていうところだったんですけど こっからね踏み直して前の先に行った キッズの選手たちに追いつけるようになっ たのは、ま、練習して無駄じゃなかったか なというか、ま、良かったかなて思えた ところであります。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] よ。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] ます。 ちょっと自然 ナイス気す。 はい。というわけで 結果はカテゴリーで21 で白猫さんとは45秒差っていう感じでし たね。 で、2年前に 出た時のタイムから、ま、機材とか、ま、 体重自体も全然違うんですけど、ま、4分 ちょっとぐらい縮まってたので、 ま、成長 と言っていいのかは感じました。 [音楽] いや、やっぱいや、えぐいやろ、これ。やっぱ火山バが踏み方なった後かな。溶血業界やね、多分あれ。 [音楽] はい。ないけど。 [音楽] いや、D サタは分かってくれるはず。いや。はい。 [音楽] というわけで、ま、みんな揃って下山する んですけど、その下山の時間までね、結構 な時間があるので、ゴールチェーンから、 ま、結構な激坂なんですけど、ちょっと それを登って加工まで 見物というかにみり来たところです。 で、 ここから みんなり下算するんですけど、ま、これが もうとんでもなく絶景なんで、ま、その 映像を見てもらいつつ、 ま、今回のレースの 総括ではないですけど、 ま、結構ね、ま、皆さんご存知かもしれ ないですけど、ま、大会自体はね、 ちょっと色 話題になったんですけど、 ま、大会はちょっとね、ま、色々言いたい ことはあったりするんですが、でもね、 もう本当に麻自体はもう本当に最高なので 、で、僕も大好きで本当にパワースポット 的なね、感じでよく、昔からよく行ってた ので、ま、是非ね 九州会の方も来て欲しいなっていうところ で是非ね、一緒に走りたいなと思ってます 。はい、というわけで今回はね、この絶景 ダウンヒルの映像をご覧いただきながらお 別れしたいなと思っております。で、来 シーズンもね、おじさんなりに頑張って いきたいと思ってますのでよければね、 チャンネル登録など応援の方よろしくお 願いいたします。 いやあ、最高。しかなるなる。いや、マジ綺麗。やばいて。これ綺麗すぎるやろ。半端ね。 お [音楽] [音楽] [音楽]
2年ぶりの開催となった阿蘇ヒル こと 阿蘇山ヒルクライム
今年はMay31CYCLING 阿蘇山ヒルクライム2025と名前を変え開催
何かと話題になっている今大会
ロードバイク初心者の元歌い手めろチャソが2年ぶり2回目のヒルクライムレースに挑む
熊本県阿蘇の世界に誇る火山地形を舞台に様々な戦いが繰り広げられる
たくさんの自転車乗りが一斉に山頂の火口を目指す光景は圧巻
今回は韓国や中国からの参戦者もあり阿蘇らしい国際色豊かなレースになっています
ASO HILLCLIMB RACE in KUMAMOTO JAPAN
少しでも行ってみたいなって思った方はぜひ阿蘇へ!
ごはんも温泉も最高です!
阿蘇はいいぞ!
2件のコメント
大変お疲れ様でした!素晴らしい景色ですね。
しっかり使ってもらって感謝です!先に行っちゃったかと思ってたのでビックリしました笑