シューマッハが偉大とされない理由 #エフワン #f1 #formula1 #レース #車

中マッハが偉大なドライバーと呼ばれない 理由です。自分を追い抜こうとする相手 にわざとぶつかってリタイアした シュマッハ。そしてライバルも車の トラブルでリタイアしてしまいます。それ を見たシュマッハが喜ぶ様子がカメラに 捉えられ、ファンから大きな批判を受け ました。その後もわざとなのか偶然なのか 危険なドライビングレフワに出場。中でも 最も驚きだったのは突然マシンを止めて トラブルを予った場面。しかし オンボードカメラには曖昧なコーナーで恋に車を止めた様子がはっきり映っていました。実は自分のラックタイムを誰にも更新させないためのダーキプレイだったのです。そして 2010 年決定的な事件は起きます。復帰戦で元チームメイトを壁際まで激しく押し込み非常に危険なシーンを演出。 果たしてマッ派はわざとこのような行動を取ったのでしょうか。 皆さんはどう思いますか

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40件のコメント

  1. 自分は正直シューマッハみたいな誰にも負けたく無いみたいなタイプが大好きだしどの時代にもこう言うタイプが居ると波乱があって面白いとかんじる

  2. そういう奴なんだよ 因果応報 現在業を一身に受けて制裁を受けた体になってるでしょう それほど罪深い生き方をしてきたんだよ 天罰が当たったのさ こういう生き方をしてはいけないという優秀な反面教師ですよ

  3. セナのブロックは簡単にインに飛び込ませない程卓越していた。シューマッハはインに飛び込まれているのに往生際悪く幅寄せしたりぶつけたりするのが大嫌いだった。

  4. サッカーとか見てても同じ。ドイツ人は負けそうになると反則紛いの汚い手を使う。欧米人の中でも一番目立つ印象。無駄にプライド高いしそういう気質が嫌い。

  5. シュウーマッハは偉大なドライバーです。その後が、悲惨な人生、これはご自分で調べて下さい。

  6. サッカーといいバスケといいボクシングといい、勝つためにわざと反則するのはあまりやっぱいい気分しないな

    本気で勝ちたいとか分からんでもないけど、やっぱ好きにはなれないね

  7. そうだったかもな 俺はハッキネン好きだったよ シューマッハは皇帝とか呼ばれていつも嫌な奴だった その後の嫌な奴はハミルトン あいつも妨害が多いよね

  8. 94年オーストラリアにしろ、97年ヨーロッパにしろ、抜かれるくらいならぶつけてやろうというセコイ考えは、相手を危険に晒し、自らの評価を著しく下げ、器の小さい人間であるというアピールにしかならなかったよな。

  9. F1史上最高値の屑ドライバー😊F3マカオGP後に出禁にすれば良かったのに👍神様もちゃんと見てたもので今では床擦れ状態だろ

  10. シューマッハはライン取りで巧みにブロックしたりグレーゾーンを突くクレバーさが光る一方、いよいよ追い詰められると負けん気が強く出てフェアプレー精神は上書きされ本能的に相手に吸い寄せられる様に動くので
    2010年ハンガリーの時のルーベンスみたいに逃げ場がない時は一旦退いてノーズを引っこ抜かないとぶつかる。
    90年澳門F3のミカハッキネンみたいに

  11. 実力とチーム戦略で何度も不利だと思われてたレースで勝利してるんだけど、それが霞んでしまうくらい汚いことも平気でやってきたからな。あと1997年の最終戦でジャック・ビルヌーブにアタックしたのも入れてほしかった。

  12. ギリギリの戦いの中で、その人の人間性とか見えてくるのも面白いけどな
    弱さゆえにそうゆう行動をしてしまうって事もあるかもしれないし

  13. 若いアロンソに抑え込まれて、抜くチャンスすらもらえなかった時、なんだかスッキリしたの覚えてます。

  14. 確かにこういうダーティーな部分を嫌う気持ちも分かるが、卓越した開発能力、抜群の適応能力、繊細なドライビング、車への理解力、フェラーリ構造改革の中心人物である事を知れば彼が偉大なドライバーであると確実に言い切れる

    彼が偉大じゃないと言うのは、はっきり言ってモータースポーツに関心を持つ上では非常に浅はかな考え

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