第40回シマノ鈴鹿ロード LIVE 2025/8/31(日)
ああ [音楽] [音楽] [音楽] 。 [音楽] 皆さんおはようございます。 おはようございます。 第40回島の鈴鹿の 2 日目の朝を迎えています。ライブ配信朝からご覧いただいている皆さんありがとうございます。 ありがとうございます。 昨日はなんとなんと日本は 1番暑い夏を はい。 そうなんです。 記録したというそんなあの暑い暑い鈴鹿の 2日目。 今日もさらに暑くなることが予想されていますが、皆さんこのライブ配信でも是非ぜひ楽しんでいただきたいと思います。え、まず会場実況、そしてご案内パです。今日もよろしくお願いします。 そして はい。はい。解説を務めさせていただきますと申します。よろしくお願いお願いします。 さあ、そして はい。じゃ、マイクを、 マイクをすませ。 はい。え、今日もフィールド、フィールドって言っちゃった。フィールドリポーターを担当します。きよです。 え、昨日も森沢さんだったんですが、今日も色々コンテンツが詰まっておりますので、え、この島の鈴鹿ロードの魅力をお伝えしたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。さあ、今日はロードクラシックも はい。 ね、予定されていてということで、昨日から楽しみだという声もたくさん聞いています。そして昨日記さんのライブ配信見ていると結構ブースの周りバズル盛り上がっていたという。 だって初めて鈴鹿に雪が降りましたからね。 雪降りましたね。 雪スノーサワーもありました。 暑い夏を楽しく、そして皆さんと一緒に過ごしていこうというこの島の鈴鹿 2日目最終日となりますが、今日も 1 日楽しんでいきたいと思います。どうぞ皆さんよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 ああ 。 あ あ 第40 回島の鈴鹿ライブ配信の方ももう先ほど始まりました。そして今スタート地点の方で 1 時間ルマラソンの皆さんスタンバイとなります。改めまして朝一千サイクルマラソンの皆さんおはようございます。 おはようございます。朝早くですが皆さん起きてますか?大丈夫ですか?よろしくお願いします。 今日さらに暑くなるということも予想され ていますが、まず朝1番の1時間サイクル マラソン皆さん是非楽しんでください。西 コースにて行いますがここスタートそして フィニッシュはここに帰ってきていただく こととなりますので皆さんのお帰りをお 待ちしております。さあ1時間マラソン。 それでは皆さん準備を行っていただきます が今日も解説港さんにお越しいただきまし た。はい解説させていただきます港と申し ます。本日もよろしくお願いします。 さあ、そしてスタートのところには今日もひめたんに来ていただきました。おはようございます。 [音楽] おはようございます。SK48 の荒野姫香です。2 日目もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。今日も鈴鹿のこのコースも 走っていただけるというお話を伺っております。はい。ちょっと他のところにもお邪魔しようかなと思っています。 なんとまだちょっと内緒なんですけども、あの、いるかもしれないので皆さん優しくしてください。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 さあ、それでは1 時間マラソン、え、女子そして、え、同じく 7時17分スタート。1 時間サイクルマラソンということで、え、 1分30 秒前ほどにもう時間迫っております。皆さん、ヘルメットのごだけもう 1 回確認しましょう。ヘルメットな紐だけもう 1回確認しましょう。7時17分スタート になります。え、サイクルマラソン、え、 こちらのスターターお務めいただきますの は宮部美香さん。よろしくお願いします。 アクトアーミーです。え、土曜日1時間 サイクルマラソン出走されたそうです。 そして村上夫婦の応援。村上夫婦はどちら かな?あ、いらっしゃった。いらっしゃっ た。村上夫婦の応援に来ていただいたそう です。ファイトとメッセージいただいて おります。1分前です。 今日も暑いですからね。あの、首の後ろと かあとは脇の下とかあの結果が通ってる ところこちらに水かけていただくとすごい 涼しくなりますので是非かけてみて ください。 [音楽] 30秒前。 [音楽] 20秒前、 10秒前。 秒前。いってらっしゃい。 [音楽] 頑張ってください。 頑張ってください。 いってらっしゃい。頑って。 行ってらっしゃい。頑張って。皆さん頑張ってください。 [音楽] [音楽] いらっしゃい。 [音楽] 1時間サイクルマラソンの皆さんは スタートお願いします。 [音楽] [音楽] さあ、この後7時22分23分、24分、 25分にそれぞれ小学12年生男子女子、 小学34年生男子女子のスタートとなり ます。 [音楽] [音楽] さ、小学12年生男子、そしてその後方 女子、え、そしてアウト側の方に34、4 年生、男子、後方に女子、その順番で スタートします。 [音楽] る前に はですね、ヘルメットの顎紐だったりとか、あとはブレーキの効き具合とか、あとはタイヤーとブレーキないかとか、その辺り確認していただければなと思います。 さあ、12 年生男子のお父さん、お母さん、お護者の皆さんはコース外に退避してください。まもなく 1分前となります。間もなく 1分前となります。 お願いします。はい、 1分前です。1 分前です。コースに出てください。コースに出てください。 12 年生の女子の保護者の皆様方もコースに出てください。 30秒前。 はい。一応の外にお願いします。の外にやかに移動してください。 20 秒前。 10 秒前。 [音楽] いってらっしゃい。 いってらっしゃい。続いて 12年生女子1 分の自差でのスタートとなりますので、そのままスタートラインについてください。 はい。前見てね。前見てね。 [音楽] はい。30秒前です。 20秒前。 10秒前。いってらっしゃい。 [音楽] さあ、続いて12年生女子がスタート。 続いて小学34年生男子は岸さんに、え、 スターターを務めたいただきます。スクム TV。昨日は良くなかったので、今日こそ は頑張りますとご自身かなメッセージを いいております。自分のお絵に来ましたと いうことでございます。よろしくお願いし ます。 30秒前、 [音楽] 20秒前、 10秒前。 いってらっしゃい。頑張ってね。 34 年生男子のスタートです。柴田さんありがとうございました。 30 秒前にお願いします。ですね。お願いします。 20 秒前。 10 秒前。いってらっしゃい。で、小学 [音楽] 122年生ですね。 あの、クロストバイクだったりロードバイク、あとはマウンテンバイクといろんな車種で参加してる。 いろんな車ありますね。 [音楽] 残り300 後ちゃ [音楽] [音楽] と12 年生男子あっという間にフィニッシュに向かってきますよ。 早速もう先行して 1名が抜け出ていますね。 リミテッドチーム846 金子レンがフィニッシュ。続いて蒼いがフィニッシュ。 [音楽] さ、続いて3 位に入りました。森介さな体でも大きなバイクをね、乗りこなしてしっかりスプリントしてましたね。 [音楽] しています。 [音楽] さあ、女子の方が この後入ってくるのかな。さあ、そして、 え、この1031番は小学12年生が続い ています。 34年生はあと1周です。 [音楽] しっかりトレイン、あの、列車を組んでですね、後ろにこう選手の後ろに、え、くっついて空気抗を考えて走ってますね。 さあ、その辺りはレースにもう慣れているという感じなんでしょうかね。 もう追走の集団と言っても過ではないぐらい、あの後ろも 3名で追ってますね。 映像に映ってるのが小学34年生の部女子 Bなんですけども、こちら小島選手です。 ですね。はい。 しっかりロードバイクドロドロップハントルの下半握ってなおかつ人差し指をま、レバーのつでもブレーキかけれるように握ってすごい最適なポジションで乗ってますね。 そう、あの、乗っている乗車姿勢が綺麗だなという感じですね。 そうです。 さあ、12年生女子は4 着までがフィニッシュしています。昨日に続いてですね、矢マが大きくリードしてフィニッシュ。そして倉谷み、その園田市一下、小西一下とフィニッシュです。 さあ、3、4 年生のそのトップを走ります小島マノンが最終回に入っています。これで今後ろ取ってます。これが来て前取りますよ。 2 番手に小川、そして高島が残り 1周に入っています。 さあ、車生男子Bの方はもう特の昔にと いうところですが、残り1周に入ってい ます。八坂大輔、江頭しと、船岡帰、筒井 蒼太、上田秀、上田優が上位人で残り1周 に入りました。タイム差自体は大輔選手の おろで江頭し。そしてこの江頭と船岡帰り が同じ集団かな。さらにその後ろ井蒼太も 続いているようです。 やっぱりロードバイクってあの警戒した ママチャ ですね。警戒者ママチャリとあとはマウンテンバイクに比べてタイヤも細の細いですし、あとはスピードも出ますので若干不安定なんですよね。 そうですね。 うん。そこでうまくこう乗りこなしていくっていうのはすごい、え、かなり乗ったんだなという練習いっぱいしたんだなと思いますね。 さあ、練習いっぱいして、そしてこの鈴鹿サーキットにチャレンジしてくれています。小学 12年生、そして3、4 年生のそれぞれ男子女子です。 [音楽] おお、スプリート行け。頑張れ。 さ、34年生男子フィニッシュに入ってき たのは大輔と江頭のゴールスプリントでし たが、先に入ったのは江頭選手かな。江頭 し、そして大輔とフィニッシュ入ってき ました。 そう 。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] まだまだね、お子さんは手が小さいので ブレーキレバにこう手が届かない子もいる かと思います。そういった時はですね、 親御さんがしっかり見てあげてちゃんと手 指先が、え、近くにこうちゃんと握れる ように、え、見てあげてください。 [音楽] ま、まずはハンドルをしっかり持つ、そしてブレーキをしっかり握れるということでね、よく言われるのがあのスピードを出すためには止まれることが大事だって言いますからね。 はい。そうですね。しっかり自分のバイクをコントロールできる状況においてそこからこう強くなり鍛錬するっていうことが重要ですね。 お疲れ様。 はい、1時間サイクルマラソンBの方です けども、映像の方が、え、2名が先行して 集団も、え、必死で追いかけてるような 状況ですね。ま、集団の形が前から見て こう防一直線ですので、え、結構スピード が上がってるように見えますね。 先ほどのコントロールラインチェックポイント通過の時にはそこまで大きく出ていなかったようなんですが、小崎竜也川久保直樹、そして田幸介、城や高弘、岩田誠、この辺りが上位人のようですね。 まだですね、7時30 分過ぎた頃、まだまだこう体が起きてないよっていう選手もいるかと思います。 1 時間サイクルマラソンの皆さんはとてもとてもお元気でしたけどね。 そうですね。やっぱり体を起こすっていうのはですね、あの選手の時にもやっていたんですけども、ま、大体 3 時間前に起きてそれからすぐにご飯を食べる、またはですね、シャワー、熱いシャワーを浴びるとですね、交換資源がこまって目が覚めるということがありますので、うまく活用してこう、え、シャキッとした状態でレースに望んでいきたいですよね。 あまりね、なんかその寝起きが良くないんだよねというので、こうなんか朝からちょっとあまり気分の良くないようなね、あの、その置き方はちょっとしたくないですからね。 そうですね。この隙をついてこう、まだみんな体が起きてないだろうというところついて、こうガツンとアタックかけるのも手かもしれませんね。 なんかそういう今攻めぎ合いが行われているのかなという集団の様子ですね。 こちらほら後ろちぎれてる選手もいますの で集団のスピードが結構早くなってること が予想されますね。 1時間サイクルマラソンB現在は集団での 通過が続いています。集団の人数、 まだまだ大きな人数になっていて69名の 集団。 え、女子の方は武田舞子。このり子が先行 。その後ろはちょっと差が空いているよう です。 He Heヘイヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘイ ヘ さあ、この後5ステージ鈴鹿の第4 ステージ。え、こちらは7時50分の スタート予定です。第4ステージについて は東コース、ショートコース5周回の レースとなりますので、え、展開としては 気の抜けない、え、そんなスピードレース になってくることが多い第4ステージです 。1時間の方は7時17 分にスタートしていますので、あと 5分ほどで30分が経過します。今日の 5ステージ。あと2ステージ、第4 ステージ、第、第5 ステージというステージ残ってますけれども、どちらも、 え、ロードレースの様素を停してますね。 はい。まずはこの東コースの昨日もちょっと東コースのご紹介をいただきましたけれども、この鈴鹿サーキットのフルコースに比べると休みどだけをカットしたようなコースだ。 というね、そんなそうですね。 西コースでは足止める部分が結構あるんですけども、え、こちらの東コースは登って下るというシンプルなコース。 とてもシンプルですね。 そうなんです。下る時もですね、若干のこう傾斜が緩い下りですので、ちゃんと踏まないと前についていけないんですよね。ま、なのでずっとペダルを回してるようなきつい展開が予想されますね。 さ、そのファイブステージ、鈴過第4 ステージのスタート消集と準備が始まっています。 こう実況解説テントの後ろを皆さんですね 、こう移動してるんですけども、やはり 顔付きが違うというか、気合の入ってる ような表情は見えますね。 い 。 途中 [音楽] うん。2人を探 あ、いたいた。前、 前にた。あ、 のであげたら男子の女 はい 。 でかい。さあ、まもなくスタートまであと 3分となります。ファイブステージか。第 4ステージまで進んでまいりました。 え、それではまずそ、え、この出場選手の 中で、え、イリダジャージを着用している 選手ご紹介をしていきたいと思います。え 、まずは、え、こちらですね。総合時間 中央の方に、え、こちらの方に並んでいる 、そしてチームと今記念撮影をしている ところでございますけれども、ここまで第 3ステージまで終わりまして、個人総合 時間10位のトップとなります。デネバー に中塚さ大輔。 さあ、そして総合時間順位ということで 行くと宮選手、古選手、南選手もこの総合 時間234位と並んでおります。という ことで、現在の団体総合時間10位トップ はネルマーニタイム [拍手] トライアルがやはりこの第4ステージに 向けての勝負の行方を決めるかなという そんなところでしたけれども強かったです ね。そうですね。かなり圧倒的な力を見せ てね、あのチームタイムトライアルもち ましたね。 実はこの第4ステージ、どんな戦いになっ てくるかというところですが、団体総合 時間の方もまだまだこの辺り金差で続いて いくところになっています。え、31秒差 でワンガンサイクリングユナイテッド、 そして大和魂失速1分3秒差。そして チーム、え、チームマーブが1分38秒差 。名古屋立花高等学校1分45秒差という ところになっております。 はい。5 以下にですね、ワンガ、ワンガンサイクリングユナイテッドのチームだったりとか、あとは大和魂、チ武、この辺がですね、協力して、え、でしょう、総合順位 1位から4 位までの寝る場になどうやって打ち倒すか。そういったところを見れるかもしれませんね。 [音楽] 間もなく1分前です。さあ、そして第1 ステージ暴れてくれました。名古屋立花高等学校の皆さん、今後補の方にスタンバイですけれども、準備はオッケーですか?大丈夫ですか?東コース暴れてくださいね。 1分前。昨年は 1周、え、2分30 秒っていうところで、ま、ハイペースで進んで最後は 50 人の集団スプリットというところではい、ゴールしてますね。 2 日間で5ステージを走ります。 5ステージか。第4 ステージスタートまであと間もなくで 30秒前ご案内をいたします。 非常にハイペースとなるので最後の、え、集団スプリントにの前のですね、 1 取り争い。ここが注目ポイントになりますね。大体 2 周目から集団が激しく先頭争いしてくるかと思います。 20 秒前です。 [音楽] さあ、白崎夢なさんスターありがとう ございました。ミルキーに参加されたと いうことですが、バルバのみんなパパ そして頑張れとメッセージをいいています 。ありがとうございます。 やはり上のテントからね、あの集団の、え、声を聞いてるとですね、最後お前がこう引けよみたいなこともこうちらほらと会話に上がっていました。 作戦をここで練っていたということですね。 そうですね。はい。ま、なのでそういうチームとしての動き、これがこう、ま、最後の 2週とか3週、1 取り争いのところでこう、え、生きてくるんじゃないかなと思います。 [音楽] お ああ、最初からネルバーニーちょっと前に突っ込んできますかね。 ガンガン行ってますね。やはりあの ガンガン行ってますね。 うん。上位4 人がネルバニということでね、個人総合時間賞。こちら、え、波上攻撃してですね、集団を削ってなるべく自分たちのチームの有利な展開に持ち込もうとしているという作戦でしょうかね。 ま お、早速ホームストレートに入って 結構バチバチにやってますよ。 はい。かなりハイスピードの展開になってます。さあ、まずは 164 番は高平大和魂鎮部井上か古かね蒼太と続いていきます。 れ そう、今回この5ステージ続ポイントの リーダージャージもあるということでね、 ポイントショート、そして総合時間、え、 こちらの方に関わてくるボーナスタイム あるんですが、え、この残り周回数が4と 3の時に、え、まずはポイント賞の石産。 え、そして、え、残り集回が、え、2と1 の時とフィニッシュ。え、こちらの方で ボーナスタイムそれぞれ3秒、2秒、1秒 と6秒、4秒、2秒かな。え、ということ が与えられます。 はい。先ほどのポイントは、え、高木ライ 選手ですかね。 やはりあのこういった動きがですね、集団をこう刺激して、え、次の展開がこう持ち込まれるというところになってきます。このあの中間スプリントというのがあるだけでやっぱり前々の展開になって非常にあのアクティブなレースになるという話もよく聞きますね。 はい。そうですね。ポイントを狙いに来た 選手がですね、先行するとそれに続いて、 え、逃げ切りを狙う選手が、え、便乗して ですね、そこからこう踏み倒して、え、 逃げ切りをするというケースもありますの で、 [音楽] さあ、104番の神が通過していきました 。新村拓也谷本のぞみ秋です。 さあ、ここから、え、このフィニッシュ ラインのところもポイント加算されてい ますが、神手と高が5ポイントを取ったと いうことになりますね。神選手かなり伸び のあるスプリントをしていましたね。で、 その後にですね、ちゃんと水をかけてい ました。 え、力を使った後にこうクールダウンというかそういったところ意識してちゃんと走ってますね。 ちょ、ちなみに今バニはどうこうというところですがリーダージャージの、え、中塚さ大輔が 16 番手あたりのところを走っていました。 はい。そうですね、集団にいるだけ、ま、 休んでるだけでですね、え、自分の個人 総合時間賞は守れますので、ま、あとは ですね、集団こう着順に絡んでいくと さらに2以下の選手、ま、ネルバニの選手 たちですけれども、え、5以下の選手たち に大きく差をつけることになりますね。 7時17分にスタートしました。1時間 サイクルマラソンは40分を経過してい ます。 3 周回完了し、ここからですね、ボーナスタイムが加算されます。 やっぱりこの辺りは全方動きますね。 かなりの選手狙ってきましたね。 おお、リーダージャージとちょっと攻めぎ合いましたが、ク谷帰りが行きましたよ。お、 やはり中さ選手ですね。え、個人総合時間賞のトップです。こちらの方も 2位に入ってますかね。 そして南選手ネバニもここは 3 番手に通過ということになりました。さあ、しっかりとこの辺りはボーナスタイムを取ってくる走りを見せているということでしょうかね。 はい。 他のチームの選手に30秒以上の差をつけ てるんですけども、ここでしっかり、え、 着順に絡んでですね、え、自分のポイント タイムをね、え、守っていますね。徹底し てます。 現在倉谷帰りが個人総合時間で言うと12 位のところジュニアの選手では2番手に なっていて、え、中塚選手とは1分52秒 とちょっとタイム差は空いてはいるんです けれども、この辺りはボーナスタイム取っ てきてちょっとでもちょっとでもさらに上 というのと佐野り亮馬選手チームムーブ こちらの方がジュニアのトップでこの2人 のタイム差が6秒ということになりますの でどちらかというとこ6秒の方が あれですよね。そうですね。 ジュニアのジャージウェアもありますので、そちらの方を狙ってきてるのかと思います。 ちなみに佐野亮り亮馬選手は先ほど 7番手での通過です。 はい。 ま、この上をもらえればね、この島の鈴鹿の、え、第 40 回記念のジャので、え、そちらの方意識して、え、走ってるのかと思いますね。 いや、それにしても途中の映像を見ていても雲 1つない青空が はい。 広がっています。その中でちょっと 3名先行かな。 はい。バルバレーシングチームですかね。バルバサイクリングレーシングチームですね。さあ、ルバ [音楽] 2人と名古屋立花。 え、こちら1名と3名が飛び出す。 残り1周。ラストラップ迎えるところです ね。 5ステージ鈴鹿。第4ステージはこの後 コントロールライン通過で残り1周。 さあ、後方振り返っています。倉谷キが 今度は前方。さあ、そして集団が行きます 。集団のタイムギャップが3秒から4秒と いうことです。浜野勝、そして古市厚彦、 富樹、一村なき当たりが続いていきます。 [音楽] はい。バルバの選手2名とあとは倉谷選手 逃げていたんですけども、バルバ2名は 少し集団に飲み込まれてますね。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] はい。そして最後の下り。今下ってますね 。筋コーナーを過ぎて はい。ここでですね、集団の前に位置でき ていれば最後のスプリントに万全な状態で 望めるというところになってきます。 いやあ、でもこれは縦長くなっていますけれども、今前方の攻め気合いかなり激しいですね。 かなりハイスピードですね。 ま、集団今、あの、ホームストレートは 無風になっていますので、ま、後ろから 行ってもよし、先行してもよし、ま、 タイミングによっては、ま、こうバチッと はまるまでですね、そのまま、え、ロング スプリントで勝つことができるという ところにもなってきますけれども さあ大きな集団のスプリント やはり大きな集団でスプリントなってき ますね。前 [音楽] さあ、ウィニッシュに向かう。どちらが伸びてくるか。外か、外か、外か。外。伸びた。 11番は川崎さん。ネルバニ。 やはりネルバニ強いですね。 1 度はさ、ここはリーダージャージにそしました。石倉竜二との戦いでしたが、もう残り数メートのところ石倉選手踏むのやめてましたからね。 そうですね。諦めてましたね。まあ、ただ [音楽] 2位はい。確保できているので。 で、あとですね、バーニの選手、え、こちらの登り終わってからですね、 S コーナー下る時にですね、やはりあのネルバニの選手が先頭でおんでしょう、集団コントロールしていたんですね。そこでうまくポジションを取っていたので、川崎選手、え、こちら勝つことができたのかなと思いますね。 [音楽] そしてジュニアの戦いが熱い。 3 位に入ったのは佐野亮り亮馬チームマーブ。そして第 4位に倉谷帰り、名古屋、立花学校と ここが熱い。勝負も見どになりますよね。 ゴールの642 にこれはあのちょっと短い周回のステージになりますので最後のボーナスタイムも 6秒4秒2 秒というところだったんですが谷帰選手は途中の中間スプリントで 3秒取って佐野亮馬選手が 2秒返したということになりますので はい。そうですね。 タイム差はじリットおそらくですが 5 秒差まで詰まってということにはなるのかなとは思いますが [音楽] 1秒を詰めたこの1 秒がどう響いてくるか。 はい、残り1 ステージとなっておりますので、ここの展開も注目ポイントです。ま、お互いに佐野選手、え、倉谷選手ですね、意識してるかと思いますので、はい、次注目どころですね。 川崎久選手は、え、1分17秒差という ところで、これは川崎選手自体が例えば トップに、あの、総合時間のトップになる ということではないですが、逆に他の選手 を寄せない例えば、え、ま、ネルバンの 選手、あの234ですので誰が取ってもと いうところはあるかもしれないですが、他 の選手が取らないことで中塚選手がこれは 有利に はい。そうですね、関節的にサポート ですよね。 ちなみに中さ大輔選手はおそらく同じ集団でのフィニッシュになっていたかなというところ 29位でのフィニッシュでした。29 位ですか。はい。タイム差なしでゴールしていますので、ま、総合時間に変動はないというところになりますね。 残り10分を切っています。1時間 サイクルマラソンです。現在のところも 集団です。先ほどコントロールラインは 宮宅敬、川久保直樹、上高弘、加藤学、 石川秀、末広、光一。この辺りが続いてい ます。 集団の中で少しずつ動きはあるみたいです ね。映像にもある通り2人の選手が今先行 しています。 ま、1時間中ですね、50分も経過してい ますので、集団の方は疲弊してるかと思い ます。そこでですね、残り10分、え、 ここで集団の中で休もうかっていう思惑が 出てくる中ですね、え、3人の選手が先行 してますね。 ま、集団の隙を、え、塗ってですね、今 4名の選手になりましたね。 1 時間サイクルマラソン女子の方は高野の子選手のみが現在 10 周を完了しているというところですね。 かなり大きな差をつけてますね。 ここね、残り時間が過ぎていってですね、 残り今8分7、ま、7分というところに なってます。ここでですね、え、最後集団 スプリント、スプリントになるのではない かという集団の心理状況を働きます。 そこを休もうとしてですね、え、足を止めてしまうとその隙を練、え、逃切りを狙うという展開が生まれてきますので、そこ何でしょう?スプリントに自信がない選手をですね、塗ってアタックしていきたいですよね。 ま、スプリントにこう自信があるかないか、どんな展開に持っていきたいかということ。なんかその総合的にこの大きな集団の中なのでどう自分が 1 取りしていくかというのはなかなか難しいところですね。 はい。そうですね。 全体を見るためにですね、やはりあの集団の前方でこう誰が行くか、ま、どんな表情をしてるかとかそういうところを見て、え、うまく展開に乗っていきたいですよね。はい。 で、ロングコースだとそれも厳しいでしょ。 だから このショートであれだから塗りけこい パパあ さあ、ちょうどコントロールラインを通過していったと 深川久石川秀末一本田県一川久保直樹村上健太岡田安加藤学とこの辺りがまずは先頭 10今2 名ほど紹介しましたかね続いていきます。ちなみに集団としては今 11周を完了したのが48 名というところですからかなり人数は減らしました。 はい。最後集団スプリントなる可能性は 高いですね。 さあ、1時間サイクルマラソンの大きな 集団がこの後来るかな。そろそろ戻ってき ますね。 依然として大きな集団ですね。そして前 から見て少し団子のような状態になってる のでスピードは落ちてるかと思います。 です。 [音楽] 1時間サイクルマラソンスタートからは 58分がもう経過しているところです。 [音楽] 西コースからのコース切り替えになって こちらに戻ってくるところ。もう8時16 分になるところですが7時17分に スタートしています。1時間サイクル マラソン朝1番にスタートして、そして さ、この小学生、そして5ステージ、鈴鹿 の第4ステージが終わった後、この1時間 を終えてまたこの本コースのフィニッシュ 地点の方に帰ってきます。 はい。そして先頭手段戻ってきましたね。 さあ、フィニッシュに向かっていきますが 、 最後踏んでくるところ、 [音楽] それぞれに さ、1時間サイクルマラソを終えて帰って きます。 まだこれセト帰ってきてないですかね。 さあ、女子の方はさあ、ちょうど今河野のり子選手が 11 周回完了でフィニッシュ帰ってきました。 はい。 2 かと大きな差をつけて淡々とずっと踏んでいましたよね。 今ちょうど降りてきているところの大きな集団が今度はこの一次回サイクルマラソン Bの戦頭集団になりそうですね。ちょうど 1時間を超えています。 かなりハイスピードですね。 結構大きな集団。ま、50 名ほどの集団になっていましたので、そのままゴールスプリント体勢に入りそうです。集団でのスプリントになります。今、え、このフィニッシュに向かっている選手の皆さん、十分注意してください。え、まもなく大きな集団がゴールスプリントフィニッシュ入ります。 はい。右側から大きく抜けてきましたね。 さあ、右と左から来ますが、最後どうだ?片手を上げたのは 56番田孝幸介。チーム丸 1 牽制してからのスプリントでしたのでね、あの、ま、最後ですね、え、集団の塊り、え、 10人ほどのスプリントになりましたね。 本田孝介田琢 そして石川秀岩谷 とえトップ6続いた模様です。 [音楽] はい、おはようございます。フィールド からキぬよがお伝えします。え、今8時 19分です。え、会場内はもうすでに レースも本格的に始まっておりまして、今 私ウィーラースクールと選手のエリアに いるんですが、この後ロードレース クラシックに出るUCIロードチームが今 着々と到着しています。ちょっと朝の空気 をこっそり見ていこうと思います。こんな 形でここまでが一般参加者の皆さんの ピット。ここからがチームピットになり ます。今ここが島のレーシングの皆さんの チームピットです。 こんな感じで、え、これまで、え、ウィーラスクール講師を務めてくれていたんですが、ちょっと一旦小士を取られてます。なんかちょっと見たりします。 の寺ラさん、 のデラさん、ちょっと中取っても大丈夫ですか? こんな感じで選手の皆さん、え、くがれています。 ちょっとね、暑いので、え、選手たちが ここで、え、ウォーミングアップをするん ですが、え、かなり多くの扇風機を入れ まして、選手たちをクーリングダウンし ながら、え、こういった機材もありますね 。え、しっかりとレースに望めるように なっています。水分補給もばっちりです。 さあ、こんな朝の空気、これから今日選手 たちが乗るロードバイクが準備されており まして、ちょっと各チーム到着してるので 見ていきましょう。ここが今右京のチーム トラックですね。 これね、各チーム積み方が違うのでちょっと面白いですよ。これがチーム教の生前としてますね。さすがですね。 そして今着々と到着されているんですが、え、ここが、え、お、なんか後ろまで来ましたよ。これ誰かな?あ、おはようございます。これは、これはエアさんじゃないですか?え、機難シングチームですね。 おはようございます。 おはようございます。 そして昨日はあの今トルコに遠征をしてい て、昨日までステージレースをしていたの で今日はお2人の参戦になります。そして ここ愛サ工業レーシングチーム。こんな形 でまたね積み方がちょっと違うんですよ。 トラックの使い方も各チーム違うのでこう いったところもいいですね。え、ここが アさのチームピット。 それから川選手が大人のウィーラスクールのコ師を務められるということで今出てきました。 はい。こんな形で今着と選手たちが到着しています。ではまだオープン前ではありますがプロモーションブースエリアちょっと特別に入っていこうと思います。え、この通路を超えるとこの向こうには、え、たくさんのブースが並んでおります。 現在は まだ空いていないところもあるのですが、ほとんどがもう準備をされていて、それを心えている方々もうすでにこのエリアに集まってきています。え、表彰式もすでにいくつか終わっておりまして、もうここではくついでる方がいいね。え、ここで今日スタンプラリーをやっていて抽選会が行われております。 さあ、そして ウェアのチャンピオンシステムさん、昨日大好評だったキッチンカ今日もたくさんあります。え、今回初登場のルーロハン、そしてケバブですね。昨日も大人気でした。このね、ポテトがすごい人気でしたね。もちもちポテト。さあ、そして OG カブトさん。またね、あの、熱中症にはグリコパワプロさんみたいなドリンクも非常にいいかと思います。 では、プロモーションブースエリアに入っていこうと思います。もうかき氷り食べてるお子さんがいますね。 え、すでにキッチンカーも動き始めているようです。鈴鹿の朝は早いですね。まだ 8 時半前なんですが。さあ、そしてここからが完成者が多くの並ぶになります。まず高さんのコーダーブルーム。 こちら割とお値打ち品が多いのですが、 乗りやすく日本人の対格にあったバイクが 多いと言われている人気ブランドです。 そしてお隣がマジーさん。ここがですね、 ちょっと見ていただくとタイヤが全部太さ 違うの分かりますか 皆さん?このバイクの違い分かりますか ね?少しずつ違いますよね。今1番端に あるのがシクロクロスバイクと呼ばれる、 え、冬に主に行われますオフロードの競技 のための自転車でこれクロスバイクですね 。で、これがUCIレース企画にあった ロードレーサーです。そしてこんなね、 三角形のこれ別ブランドになりますが、 ちょっとおしゃれなバイクがあります。 そして奥に並んでいるのがアジアン フィット。これはですね、日本で、え、 開発されたもので、日本で作られたものが そのままアジア企画になって今展開され てるということです。 え、ここに来ていただいて、え、この QQ コードを読み込むとオルマフラー、あ、今後ろ VC 福岡さんが通りますね。おはようございます。おはようございます。海川選手ですね。 [音楽] え、このタオルマフラーを先着100名様 にプレゼントしてくださるということです ので、是非マジーさんのブス色味もね、 すごくシックでどんなウェアにも合います し、環境にもしっかりあってなんかこう クレバーな知的な雰囲気が漂っております 。是非、え、お近くでご覧ください。 ありがとうございます。さあ、そしてお隣 はオルベアさん。こちらはですね、あの、 かなりお値打ちバイクが多いと言われて いる人気ブランドでして、え、ここは今奥 に画面見えますか?ああいった画面で 細かいカラーオーダーができるようになっ ています。 え、市場モデルもかしありますし、あんな 形でバイクを選んでカラーを選んでカラー も細かいロゴの色とかこういったところに どんな文字を入れるかとか、え、そういっ た細かいところまで、え、アレンジできる ようになっております。今回その乗り味も すごくいいと言われている人気ブランドな んですけれども、テストバイクがありまし て、乗り味を試すことができるそうです。 え、ま、もちろん今この時間は試者 たくさんあるんですが、この後どんどん 混んでくると思います。興味ある方は是非 お早めにお越しください。ありがとう ございます。 さあ、そしてスペシャライズドさん、昨日 も大人気でしたね。長いレスができており ました。そしてジャイアントさん。こちら もあのパイプのカラーオーダーができて、 あのような形で塗り分けることができる そうです。こういったあの1万人規模の イベントになりますと、なんか同じ自転車 でかぶってしまうとちょっとうんと思わ れる方もいるかもしれないんですが、こう いったオリジナリティあるバイクにして おけばこの辺りも胸を張って楽しめるのか なと思います。 さあ、そしてスコットさん。こちらもフォローするとオリジナル内話をもらえるです。今年はね、ちょっとこういった押さえめのマットカラーであったり、アースカラーと呼ばれるような色味があ、可愛い。ちょっとお話聞いちゃおうかな。おはようございます。 [音楽] おはようございます。 おはよう。何歳かな? 1 歳半です。1 歳半なの?熱くない? 暑いな。 暑いな。今日はお父様が出られる形ですか? そうです。はい。2 時間の方に出らさせていただきます。 暑い時間だ。 そうです。はい。 そう。今日感染はどんな形でされるんですか? えっと、ホスピタリティラウンジで。はい。で、この子もミルキーに初めて出るので、 1 歳半で レースデビューです。 レースデビです。よっ。 出走前の今の気持ちは うん。 気持ちは高まっているよ。 ということで頑張ってね。頑張ってね。後で待ってるよ。待ってるよ。ありがとう。バイバイ。あ、上手、上手。なかなか [音楽] 1歳半で狙ったバイバイできないですよ。 もう超将来遊望。ありがとうございます。 可愛いお客様もいらっしゃいました。 スコットさんもね、昨日すごい人気で並ん でいたので、あの、乗りたいという方は 是非ね、空いてるタイミングを狙いつつ 早めに来てください。今この時間はまだ 全然いけます。 さあ、そして メリダさん、え、国内ではね、強いチーム 、あの、宇都宮ブリッが乗っていたり、え 、元々荒ら幸手が乗っていたりで、非常に 有名なブランドですが、ここにかなり、え 、ハイエンドモデルも含めましてテスト バイクが並んでいます。で、あの、メリダ の、ま、ロードバイク、乗り味が良い、え 、いいロードバイクの購入を今検討され てる皆さんにこっそりお伝えしたい情報が あります。かなりお値打ちなものを購入 できるチャンスがどうやらあるようです。 ちょっとこの大けにはあまり言えないのでここにいらっしゃるミスター品川もしくはミスあずさんどちらかにこっそりとなんかちょっといい情報があると聞いたんですけどみたいな形でお声かけただけるとちょっと聞けるかなと。そうですよね。 はい。ちょっとねけには言えないんですけどあの是非こちらのブースに足を運んでいただければ はい。 ちなみにあのメリダの特徴ってどんな一言で言うと簡単に言うと そうですね、あの、ま、誰でも乗りやすいっていうところが、ま、一言で言うと言えるんですけど、ま、あの、レースされる方にもちろんいいですし、ま、長距離乗られる方も乗りやすい、ま、快適性重視の自転車を利用してますので はい。 快適性重視大切ですね。 結局解説、快適に乗れるからレースも 勝てるというところで、かなりあの選手に 聞くとメリいいぞという話は内々からも 聞いておりますのでいいバイクだと思い ます。そていいバイクがいい形で手に入る チャンスがあるそうですので皆さんメディ ブースできればお早めに足をお運び ください。ありがとうございます。今日も 暑いですけど頑張りましょう。ありがとう ございます。 さあということで、え、ざっとご紹介して まいりました。 まだ最後に1個いけるかな? 最後に1 個ご紹介したいのがロードバイクなどに乗られてレースに望まれる方は特にあのこういった室内される方が多いと思います。今日ちょっと室内のお話をさせていただこうかと。 あの、固定ローラーと呼ばれるものには実 はいくつか種類がありまして、あの、こう いったローラーだけが回るタイプ、よく 競輪選手などがアップしてる時に使うもの 。またしっかりと降臨を確定させて使う。 ま、絶対に転ばない形の固定ローラー。 そしてその間を取った前がフォーク、後ろ がちょっと細めのあのローラーになって いるようなタイプが今非常に人気があり ます。 実践に近い形で力も逃すことができるので、かなり走り心地も良く、さらにあの色々とパワーアップしておりまして、より実践に近い形で組み上げた新型モデルということです。こちらもテストバイク乗れるんですよね。けどね。 はい。あの、多分固定ローラーに慣れている方はこれ乗ってみると、あ、かなり自然に近いなというの体感していただけるかと思います。あの、こちらもこの場合、ここですね、ミシュランのタイヤ。 まもミシランも品質で非常によく知られて いるところなんですが、このタイヤの ところに美浦さんの、え、ローラーがあり ますので、もしこ室内トレーニングのもの を持っていない方いらっしゃいましたら すごくいいアイテムですし、え、試乗 るってなかなか店舗では難しいので是非 ここで乗ってみてください。またその他に も、え、タイヤもあります。この並びは マキシスさんもいらっしゃいますし、 ビットリアさんもいらっしゃってタイヤが 並んでおります。ちょっとじゃ、こっち側 行こうかな。ありがとうございます。 トライスポーツさん。 こちらもあのお買読商品がたくさん並べ られております。今絶賛準備中という ところですね。 そしてツールを勝ったコルナゴかっこいい ですね。 え、これ、このモデルでツールを買った形 になるんですが、お値段はああ可愛くない バイクなんですけど、え、完成者 249700 って書いてありますね。いくらかな? 249700 あんまり日常の買い物で見ないですね。あ 、チャンピオンだ。こんにちは。 こんにちは。 誰のサイン? 島のレーシング 島のレーシングにもらったの。 今日はミルキーとかレース出るのかな? ミルキー出ます。 ミルキー出るんだ。頑張れそう。 頑張れそう。よかった。すぐる君んていうのかな?ウィーラスクールも出たの? そっか。どうだった?楽しめた。 良かったな。 お父さんお母さんと来てるの? うん。 あ、あ、後ろにいるね。後ろにいるね。 じゃあ今日暑いけどお水飲んでしっかり頑張ってね。後でミルキーで会おうね。 うん。もう待ってるよ。 はい。 ありがとう。ありがとう。 え、島のレーシングのサインがいっぱい 入ったわけで、あ、恥ずかしいのかな? 行っちゃった。え、可愛いですね。今日 この後ミルキーというあの未修学時の小 学校に上がる前のお子さんの自転車結構が あるので、今日空いたゼケをつけた ちっちゃお子さんがたくさんいまして本当 にこの後どんなドラマが見られるのか 楽しみです。 さあ、そしてエコイの、え、アイウェアが あり、ヘルメットがあり、シリーの シューズがあります。そして、え、C サッカーさん、こんにちは。え、こちらは 、え、自転車を運ぶ時に、ま、室内だと人 が乗りきれないとかそういった問題もあり ますし、あとは、え、キャリアをつけ られる、つけられないもあるかと思います 。こちらはですね、この9番型で、え、 どんな車体でもしっかりけられるという 種類のものです。で、取り外してしまうと 非常にコンパクトになりますので、 もちろん鉄道で運ぶことも、え、飛行機で 運ぶこともできるので、行った先のレンタ カーにこれをつけて、え、皆さんの自転車 を並べて移動をすれば、例えば3人の移動 でも1台でできると。なかなかね、3人 行ってというともハイエースとか大きな車 を借りなきゃいけないシーンもありますが 、これがあれば非常に駆動力が高まります 。こういった自転車を運ぶためのアイテム も充実しております。 じゃあ、最後にこのラインに行きましょうかね。ケミカルのマックオフさん。そしてここは今日も営業しております。フードブースです。ゆきちの唐揚げとかね。ここのみかみ氷がめちゃめちゃ美味しいらしいので、もし今日タイミングがあご紹介させていただこうかと思います。そしてカンパネオロさん。こちらもコンポーネントのブランドです。え、フルクラムのホイールもお持ちいただいております。 あの、ザイタリアという感じのなかなか 日本のブランドでは見ないアパレルも並ん でおりまして、やっぱりね、イタリアン ブランドドってね、発色が違うなと思うん ですけど、あの、キャップもありますし、 ちょっとしたこういったチャームのような ものありますので、えー、ま、なかなか これでよしコンポネントの難しくて もぜ非ぜひこういったアイテムもチェック をしてみてください。ではこのまま並び ましょう。進みましょう。並びを見ながら まだオープンしておりませんが、鳥取、え 、海並ロードという名前で、え、鳥取系の PRをされています。さあ、そしてここが 島のブースになります。本日はダ、え、 ハブダイナモで発電をして、その エネルギーで自動的にペダリングに合わせ てギアを変えてくれるクォートという 新しいシステムのバイクが展示されており ますし、シューズuesもございます。 発表したばかりのグラベルューズuesも あります。こんな形で、え、本日も森沢 さんで、え、このプロモーションブース エリアしております。この後正式オープン は9時過ぎになるのですが、少し先けてお 伝えいたしました。是非皆さんお時間が ありましたらこのプロモーションブース エリアもお越しください。フィールドから 木がお伝えしました。 あの、J Proロツアーなんかでも言うんですけどね、皆さんの意識が同じで、あの、クラッシュしないように、あの、アクシデントないように行って走ったらやっぱり減るんですよ。 J Proロツアーでもね、あの、声かけ大事だったりします。あ、皆さんの気持ちが大事だったりします。 意識が変わるというところですかね。 はい。 1 分前。1分前です。 [音楽] [音楽] 秒 [音楽] [音楽] 20秒前、 10秒はい。あ、まずはマスターズ 4 プラスのスタートです。続いてマスターズヒプラス。昨日あのスターターをお務めただきましたママさんいつも思いますがいい位置にいますよね。 はい、前止まります。 さあ、皆さん頑張って。さあ、スタートターをご紹介させていただきましょう。 4 年生でスにも出場されたということです。愛知からお越しい小林つさんよろしくお願いします。 [音楽] [音楽] ま、フルコースの2 周ということでだいぶハイスピダな展開が予想されますね。大体 20 分くらいです。展開の方も多くあるかと思いますんで、しっかり前を見てですね、ラインの方守って走行してください。 1 分前切ってます。 30秒 20秒前 10 秒 さあ、スタート。マスターズです。 頑張ってください。 続いてマスターズ6T プ。さあ、それではスターご紹介しましょう。こちらも愛知から 1 年生で出ました。ということでレースも参加してくれました。 小林司ささん、よろしくお願いします。 先ほどの小林翼さんと司ささんのじがここ で出るって。じどこ?じどこ?じが出ま すって。 おらん。 じじ頑張れとメッセージいただいています 。 さあ、結構前狙ってますね。福島さん狙ってますね。 1分前です。 いや、皆さん本当に若いですよね。シがします。頑張ってください。 30秒前。 先ほどの50 歳代の部でもあの声かけありましたね。 の中でトラブルなしで行こうというような声かけ 20 秒前 集団の中で意識するのはとても大事なことだと思います。はい。 10 秒前。 [音楽] さあ、皆さん頑張ってください。 [音楽] さあ、続いて中学生男子 [音楽] 3倍となります。さあ、こちらの中学生 男子スターターいただきますのは京都から お越しです。渡辺あさんよろしくお願いし ます。 56年生に出走した任の応援に来られたと いうことです。みんな頑張ってと メッセージをいいております。 よろしくお願いします。 [音楽] 1分前 [音楽] [音楽] [音楽] 30秒前 [音楽] 20秒はい、 10秒前、やて。 さあ、ということでももう1 時間マラソンからもリモリのスケジュール。そして 5ステージも第4 ステージのあの東コースやっぱり熱い戦いになってというところで今日もなんか期待値高くて気温が上がっておりますけれども今中さんもうあのまだでもここまでもリモリにやってまだ 8時44 分になるところというこれが鈴鹿ですね。 そうですね。朝が早いですからね。 いや、でもね、本当にあの、こんな朝でもこの気温ですから、皆さんもうね、水をちょっと被ぶり始めるような 感じの準備をした方がいいですね。 そうですね。先ほどの中学生の部の子たちもですね、頭からか、あ、水をかけてた選手が何人かいましたね。 ええ。 残り。 先ほどマスターズ60歳の船もですね、 早速ファーストアタックでですね、え、 10mほど先行してた選手がいますね。ま 、2周という短い展開の中でこうどうやっ て自分がこう戦闘に立つか そういったところ見所ですね。 [音楽] いや、さすがにペースが早いですね。小亮、佐藤俊、松本達也大道秀堀井長吉谷。この辺りがトップ [音楽] 6で続いていきます。 [音楽] さあ、頑張って 頑張ってください。 昨日からも設定されているんですが、あの この島の鈴鹿ロードなのならではという ところでスプリントショの設定があるん ですけれど もこれが結構あのいい感じにクカードがいただける。言っていいのかな? クォカードですか? クオカード。 それは狙いに来たですね。 あのお小遣いというには結構充実してて 1位1万円の2位5000円の3位 3000円。 お、それは えみたいな。 はい。それはね、いや、あのスプリントシを取ったっていうことと、あの貯金が出るんだよっていうのをね、合わせて、ま、チーム台にアピールになりますね。うん。話題になる。 はい。 そうですね。あの、このマスターズの方も 、え、2周のレースなんですが、最終周回 の設定がありまして、ここフィニッシュ 地点のところとそれから スプーン日コーナー 3箇所の4位通過まで5点、3点、2点、 1点のポイントが与えられポイントのよう にポイントがつくということになります。 なんと最終的な、え、ポイント、え、 トップに1枚抜カす ね。そんないっぱいポイント ですね。 を狙うのか、プリを狙うのかというとこです。来ましたね。 さあ、2 人飛び出してというところで続いていきます。塚田義、谷俊久、小池正、富士高、山口正、三浦信号。この辺りが続いていきます。バスターズフティプラスです。 あ、ヒュフィティも結構集団が大きな集団のままですね。ハイスペースになってね。 ま、ある意味この2周というね、 ええ、 あの集回の少なさがこのばらけない理由なんでしょうか? そう、ま、やっぱりね、ゴール勝負になるっていうことが大人分かっているんで、これが 3周4 周になると違ってくるんかなっていう感じでしょうかね。 [音楽] 2 周はだから、ま、スプリントにたけたような選手があ、出る。あとは、まあ、初めてね、 2週走るって方も多いでしょうけれども、 ま、そういう方々が多いんでしょう。ま、集団の中で待機しがちになりますけどね。こうスプリントで狙うってなったら、ま、そういったところですね。この先ほどボーナスのフィニッシュラインですね、こちら抜けた選手もがった先まだ踏んでいてですね、集団から抜け出そうという動きしてましたね。 [音楽] うまく集団心理の隙をやって、 え、逃げ切りもうん、あり得るかと思います。 よくね、あの、スプリントポイントから抜け出すっていうのはね、もう上等手段として はい。 お、あいつスプリント行ったな。足止めるんだろうな。戻ってくるだろうな。 あれでもまだ踏んでるなみたいなところで そのまますると言っちゃうケースもあるので まのレスの場合はね長いんでそういう風な心理になるで日本のこの鈴鹿の場合には まさか行かないだろうって思ったところを行っちゃう。 その心理の違いがある そうですね。 さあ、シ さあ、宮村正奈良正一前川介、竹内正弘、広か、戸村か和や。え、この辺りが続いていきます。縦に伸びてますけれども、あの集団なんとかついていけばまた一片まりになりますからね。 はい。そうですね。 で、ゴールスプリントにかけるっていう風な方も多いでしょう。どうしても年齢上がっていくと新パキ数が上がりにくくなっちゃうんで はい。 おのあの、ま、エンジンの回転数が絞られるみたいで みたいな感じでパワーが落ちちゃうんですよね。 で、それがあのかに絶好調を持ってくるかっていうのが時間かかるけども、ある程度そのコントロールしながらだったらちょうど鈴鹿で あの1 番いいコンディションを持ってくるっていうことができたりするんで はい。 その辺はね本当にあの年配の方はね苦労しながら仕上げてるおそらくそうですね。 やっぱり自分のこともよく分かってらっしゃるんですかね。 うん。そうです。 ま、先ほど言ったように心拍数が上がらないコル出力する場面が限られるっていうところで やっぱアタック何回かするとやっぱりバてしまうこともありますよね。 ま、自分の1 番いいタイミングと、ま、そこを見極めてアタックかけていきたいですよね。 そうですね。でも本当皆さんこうやってレース走られるんだから立派ですよ。 はい。 自分がなかなか60 歳大になって自転車に乗ってるって考えづらい部分あるんですけれども ね。あの特にね、あの港君のように若いと はい。 ま、想像できないでしょうけど やっぱりあの、ま、例えば国内にね、あの走ってるマンセボとか [音楽] 45歳ぐらいでも バリバリJプルツアで あの時に勝っていくっていうね。 はい。はい。そうですね。 うん。かかったように、あの、 え、計算機がかかってる、経済産業大臣機がかかってる時には威力たりしますけれども、ま、あいう橋ができるっていうのは、いや、相当あの、努力してるんだろうな。 はい。40 超えてはなかなか難しいですからね。さあ、昨日も活躍しました。 404番M カンピオーネが現在中学生男子先頭今コントロールラインを通過するところです。その後ろにすぐに集団がつってはいきますがタイムギャップコントロールラインで 3秒3秒のタイムギャップです。い や、中学生もテクニックはね、十分ありますよね。 えっと、ま、ほとんどホームも決まってるし、あの、ちゃんと安全マージ取ってるし。 さあ、そしてもうフィニッシュに帰ってきますよ。マスターズ 4プラス。 さあ、4クラス。 さあ、伸びてくる。伸びてくる。伸びてくる。伸びてくる。伸びてくる。粘り切った。 50番はバともかずクラブワンピース沢。 サンヨつが2位、そしてヤの達が 3位です。 爆発力がありましたね。 いや、迫力あった というか2 位の選手に合わせてきてましたね。残り 200m、300m あたりから横をちらっと見て 加速していきました。 いや、本当ライバルの足をよく知ってる そうですね。 い、落ち着いて対応したっていうところありましたよね。 さあ、え、スプリントショーの方は小国 涼ジ選手が7ポイントを獲得。まだ同じく 7ポイントを取っていた選手、もう1人 いるんですが、フィニッシュがまだ確認さ れていないため、え、2以下については ちょっとまだ分からないかなというところ になっております。 [音楽] お疲れ様でした。 [音楽] そう、今村選手がフィニッシュ入ってきましたので、え、これで 7ポイント2 人いますが、スプリントポイント賞2 位は今村高俊選手、そして佐藤俊尾選手となったようです。お疲れ様でした。 [音楽] さ、頑張って。中学生。お疲れ様でした。 [音楽] はい、マスターズ15 もホームストレート入ってきましたね。はい。集団は結構横に並んでますね。横並びのスプリントとなっております。 うわあ、激しいスプリント。 さあ、誰が勝つか。登りゴールですからね。 さあ、伸びてくるのはどうだ?外かな?黒田が粘ったか。クラブワンピース福井。そして松波を堀と入ってまいりました。さあ、こちらは小林高尾が、え、スプリントポイント賞については [音楽] 8 ポイントを取ってトップ。そしてそれに続いて森ロアクス、そして、え、リー行幸。 え、いや、今のところまだちょっと分かり ませんね。え、5ポイント取っている選手 がいましたので残念。塚田吉之選手のがさ 、今フィニッシュ入ってきましたので塚田 吉之選手が3位、堀選手はスプリント ポイントの戦いは4位ということになり ました。え、さあということで、え、 スプリントポイントのトップ3は小林高尾 森塚吉行き。そしてこのマスターズ15 プラスの先頭は田町 を堀となった模です。 いや、フィもすごい熱いですね。いや、 最後ハンドル投げましたからね。 見事なハンドル投げでした。 いや、見事でしたね。いや、もう本当フォーム見るともうプロと同じですね。もうすフランスよっから見てるような感じでね。 ちゃんとエアロポジ頭を下げてスプリントしてましたね。 はい。スプリント見事でした。 しかし、あの、フィスティも無事ゴールして はい。 ね、あの、最終コーナー危ないんでっていう話はね、しましたけどもう本当にあの、アクシデントがなくて良かった。 はい。やはり軽減がありますのでそこら辺危ないと危機感地して、ま、 LINE を守って走行してるようなイメージですかね。 そう。ま、声かけもね、ありましたからね。あの、このグループの中でスタート前に 学者しないように行こうねって言ったらみんながね、 おおっていう風にね、あの、 そうですね。 ちゃんと声かけあった。みんなの気持ちがね、一緒になれば楽げます。さあ、シクシ来ましたよ。さ、大きな集団が立ち上がってきます。これも試列だ。さあ、誰が優勝するのか。 [音楽] [音楽] いや、もうすでに2名は先行して60 プラスはフィニッシュしていますので、その後ろの 3 番手争いということになります。ですね。 はい。3 番手争い。 サイン争いでもこう表彰台に乗れますからね。やはり 先行して、あ、この集団の前行したところで 20秒差、え、そして25 秒差でのフィニッシュを迎えた選手。後ろ集団が入りました。マスターズ 6Tプは7勝1が大きく先行してトップ。 そして前川啓介が続き 3 番手に高橋信ということになりました。また大 で最後の下りの手前ぐらいから独走独走っていうか 2 人で先頭引き始めてですね、あの一緒にこう、 え、交代しながら戦闘を保持してましたね。 あ、集団の方に目がいっててすいません。あの、見逃してましたがいや、 2 名逃げた。下りを利用して逃げた。すごいすね。 いや、このコースはね、 あの、短いから逃げが決まらないかって言ったらそうでもない。 でも確率的にはね、やっぱりあの、そっちにかけると あの確率はそんなに大きくない。 うん。 うん。あの、クラシックになると何割か 3割とか4 割ぐらい確率で逃げが生まれてくるんですけど、 2周3 週のレースはね、なかなかそれに狙うのは厳しい。 でもこうやって成功した時には本当にあの喜びが倍増します。 逃げの勝利は気持ちいいですよね。ま、スプリントもそうですけども。 うん。 さ、1コーナーをまも なく立ち上がってきます。中学生男子です。 はい。中学生男子先頭 15名から20 名ほどのスプリントになりそうですね。いや、これも激しいスプリントになってる。 [音楽] はい。 いや、 右ラインから伸びてきている選手とあとは中央から さあ、4 名の争いからどうだ?真ん中そのまま逃げ切るか。ガツポーズで帰ってきた。 しの流星。いや、体がちょっと大きかったですね。 [音楽] そうですね。体感というか、お腹回りがこう大筋に うん。 しっかりしてましたね。 パワーがある感じでした。 しっかりボール取りましたね。野田龍星吉田キり五藤美ゆとワツ 3 入った模様です。よしの歩選手がこの残り [音楽] 1 周に入ったところのコントロールラインとスプーン日コーナーは先頭だったんですね。え、これで 15 点を取りましてスプリントポイント賞は代選手。最終は 4位に入っていました。 え、それに続いて五藤美ゆ吉田キりとスプリントポイント 2位3位と続いています。 もう映像でもありますけれどもライバル同士肩を組んではい。検闘称え合ってますね。 いや、もうなんか中学生っていう感じじゃないです。 ベテランみたいな。 大人のレースも色ないような。 レースなかなかです。 体で出来上がってますね。 うん。 いや、将来み。 はい。 ね。 日本のレースもそうだし、海外のレースでもね、あの、頑張れるような選手になってほしい。 やっぱり体の大きな選手ってタフネスですよね。こういう短いレースでもう うん。そう、そうですね。でもね、あの、それに対してちょっとクライマー的なね、選手でもやっぱりあの、 [音楽] Kですね、追い込んでる 3位4 位ぐらいのね、選手ましたけども、あの、本当みんな検討しましたよね。 はい。 頑張りました。 [音楽] お疲れ様です。 お疲れ様でした。 [音楽] お疲れ様でした。 よがまたね。お疲れ様でした。 お疲れ様。 お疲れ様。 よく頑張ったね。 お疲れ様でした。 中学生ってやっぱり体のつき方、筋肉のつき方がこう変わってくる年頃でありますのでね、こう自転車のコントロールという部分でうまくいかない時期かなと思いますけれども、しっかりこう [音楽] 自転車に体重を載せてですね、ペダリングスキル すごいうまかったですよね。 スプリントの方も スプリントはね、あの、やっぱり筋肉の動かし方っていうのが上手で、あの、全身を使うで、低いフォームでそれをなしるように、ま、努力してる、普段からそのスプリント練習をしてるような感じですよ。 [音楽] はい。 ね、体の筋肉連動しないといけないから はい。 それはスプリント練習をしとかないとそういう動きにならないですからね。 そうですね。 残り1周の時点ですね。 あの、ま、先行してた選手に続いてですね、先ほど優勝したあの、中学生の選手ですね、結構先頭からこう追随して集団をコントロール引っ張っていたんですよ。 その時にもですね、あの、なんでしょう、軽でこうくるくる回すのではなくてですね、軽点数、え、 90回転から、ま、80 回転ぐらいですね、ちゃんと、 え、時計で言うと、あの、30 方向でしっかりペダル踏むような形で 踏み込んでる感じが分かる。 うん。 しっかり体重を乗せて、え、車体を前に進めるっていう動作しっかりできていますよね。ま、どうしてもね、細みの選手って、 あの、回さないといけなくなっちゃう。体重がないから。 そうですね。 踏み込んでもね、あの、例えハンドルでこう押し込むような、あ、体重の、えっと、力の書き方をしたとしてもそもそも体重が少ないんで、 [音楽] [音楽] あんまりパワーが出ない。うん。 だから回すしかない感じだけど、 体重がある場合にはパワーがある場合にはその押し 押し込み方もね。 うん。 やっぱりあの上手にうまくできますからね。 はい。 ま、国大の選手、ま、トップ選手見てても、え、軽電ステマスデ選手、ま、まあとはあとは、え、元、あの、元選手のですね、佐野順也選手だとか、ま、体の大きな選手ましたけれども、やはりあの、え、重いギアでですね、こうどんどんこうガシガシと踏み込むような、 え、乗り方が特徴できでしたよね。 はい。 佐野純ね、元日本のチャンピオンですけど、ヨーロッパに渡って、あの、 1カテゴリーのレースでも 10何以下には入ってましたけれども ああ、やはり うん。 あの、イタリアの代表を決めるような 3つのレースのかを走ってて、 それで10何以下に入ってた2020 前後ですかね。 はい。 だから相当その全盛には力があったんですね。 で、その山を超えてからものすごいトルクで はい。 登り、あ、この体重で行けんのっていうね、あの走りを披露してました。登り坂。 そうですか。 すごかった。ゴリゴリ。 うん。 昔の売る日の 50代以上の方だったら分かるかな。 あのそんな走りをしてましたね。 うん。 もう体重を乗せてグイグイふ進むようなポジションですかね。乗り方。 そうですね。 あとね、今ベダリングの話で言うと、もう 3時からって話がね、港君の方からあり ましたけども、3時からしっかり力を入れ て、え、4時ぐらいでもう5時にはして おく。はい。うん。そういうね、 ペダリングが本当大事になってきます。 はい。どうしてもあの5 時ぐらいで踏んでると推進力じゃなくて体を支える力のベクトルになっちゃうんで無駄な力の出し方になっちゃいますからね。 はい。 ま、今こうなんですんでしょう?ページでですね、 we ブページでそういった情報がありますので是非検索してみてください。 はい。そうですね。 ペダリングスキル。昔はそういうペダリングスキルとかね、なかったですもんね。 なかった。 うん。 ただね、 はい。 えっと、 30年前に はい。 え、アメリカの文献を見たんですよ。 島のレジの監督が はい。 そういう論文とかに詳しくて はい。 あ、岡島監督っていうのがいらっしゃった。 はい。 で、その方が見せてくれる資料にはその黒のポロ、え、コロのトッププロでさえ下に踏み込んでるっていうデータがね、ベクトルが出てた。 [音楽] はい。ああ、そうですか。 うん。出力系で はい。 で、これがないようにめすればもっと早くなる。 はい。ま、いろんなこう、今はサイクルコンピューターとかパーメーターとか復旧してですね。それが出ちゃう。 はい。今どこどこの、え、時計で言うと [音楽] 3時方向、6 時方向でどういう向きでうん。 ペダルを回転させてるか、力を入れてるかっていうのが見えるわけですよね。 うん。 そこで6 方向で下に踏んじゃっている選手がやはり多かったと。 そう、そうなんです。 うん。 その頃から言われてる。 はい。あ、そうですか。ま、世界では昔からこう、ま、一般的というか、ま、ま、数値としてもう出てたということですよね。 [音楽] 出てた。で、僕たちはそういうのを教えられてたんで、 もうペダリングは綺麗にっていうことをね、やってました。 [音楽] ああ。 [音楽] [音楽] [音楽] そ、続いてのスタートのタイミングは3週 の部、女子、そして1組、2組という ことになります。 [音楽] お疲れ様でした。はい。芝の鈴鹿ではですね、え、こうカテゴリー、ま、自分のレベルに合わせていろんな種目選べます。 [音楽] [音楽] ま、次はですね、3 周の部とはありますけれども、え、慣れてきたらですね、 5 周の部、あとはクラシックロードとかね、そういったあの長いロードレース、またあのファイブステージですね、そちらの方もどんどん挑戦していけるような、え、キャストになっておりますので是非試しください。 [音楽] でですね、最初まだあのイベントとか昨日 も言いましたけどもイベントとかレース まだ出たことがないっていう人でもですね 1時間サイクルマラソンだったりとかです ね、あとは体験鈴鹿サーキットという カテゴリーがありますので、ま、来年以降 、え、そういった種目に是非挑戦して ください。 いや、本当にね、サーキット走ることが、 あの、まだまだちょっとお自分じゃ無理か なって思ってる方でもね、やっぱ1回あの これ走るともう次のレースっていうのが なんかこうワクワクする対象になってき たりします。で、実際にあの、ま、初心者 でもこれはね、1週は走れちゃうので1回 体験することはね、本当に大事だしお すすめですね、これは。 また集団走行する機会っていうのも普段ないですからね。交通機とか生活の中で使っていけばですね。 初心者講衆では皆さんが集団走行したことがないっていう、あの、そんな手を上げてもらって、あの、調べるんですけども、ま、そんな皆さんですからね。貴重な体験になります。さあ、ということでスタート地点への音となります。 今度は9時16分から16分17分19分 の、え、それぞれスタートのタイミングと なります。 大丈夫の分全部スタートしたらバ [音楽] はい。今さん、さん、確認します。 [音楽] [音楽] じゃないです。 これは3種です。 [音楽] [音楽] [音楽] 時9時14分を回っています。6分の スタート予定になっています。3周の 部女子です。 が [音楽] さあ、それではスタターご案内したいと 思います。 女子、こちらは古い館の木村ささん よろしくお願いいたします。今日は出場さ れてないということでチームの応援に来て いただきました。本日は2018の チャンピオンジャージで来ましたと コメントいただいております。1分前です 。 さあ、3種の部女子頑張ってください。 [音楽] 30秒前 [音楽] 20秒前 秒 さあ、続いて3周の部1 首のスタンバになります。スターご紹介していきます。リベルの松井りトさんよろしくお願いします。 さあ、え、松井響きパ 4 位でした。パパリベルの皆さん頑張れという応援をいております。 [音楽] さあ、3 週の部男子頑張ってください、皆さん。 30秒前、 20秒前。 10秒前 [音楽] 続いて19分のスタート予定になり2 組です。さあ、 [音楽] 2 組目も皆さん頑張ってください。いや、先ほど 1組目はなんか横で話しながら ハピストロの合図増すぐらいのね余裕な選手もいましたけれども、ま、やっぱりレスれしてるようなね、選手も多いですね。このカテゴリー。 [音楽] 3週ぐらいになると。 [音楽] ベース経験がね、浅い選手もいると思い ますけれもね、落ち着いて、え、グループ しっかり、え、入れるように粘ってみて ください。 そう、1分前もすでに切ってます。 [音楽] 30秒前、 [音楽] 20秒前。 10 秒前さあ、頑張ってください。 [音楽] 大きな性が今飛んでましたね。性がすごく力になりますんでね。走ってる方は。 3周の部は25 分前後の、え、ゴールとなるのかな。 はい。 ま、先ほどより長いステージになりますので、 1 周長いレース色々な展開がまた増えてくるかと思います。 [音楽] さあ、そしてこの後またちょっとした企画があるという話を はい。 の方でバスクルージングの方のアテドというかね、あの構説明の方がありますので、高速説明とあとはどういう風に選手が走ってるのかはい。見所の方をバスからですね、教えるというか、そういったところしてさせていただきます。 [音楽] 昨日もあったんですけど、クルージング途中で止まって頑張れって応援したりかなり楽しんでくださったという話を聞いてます。 はい。 聞きました。自分もあのすごく楽しなんで はい。 今日よろしくお願いします。 はい、分かりました。ちょっと行ってきます。外れます。 [音楽] 私もちょっと初心者の講習会行ってまいります。 はい。旅行会に今中さん、これから行かれるということで行ってきます。 さあ、それでは3 周の部こちらについてはレースの様子を追いかけていきます。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] さあ、3週の部、それぞれ女子、そして3 週の部、1組、2組と3つのそれぞれの塊 でスタートしています。1名や先行は3周 のブ1組。え、そして後ろ集団が折って いきます。まず最初にスタートしているの は女子ですが、その後ろにB1組、B2組 とそれぞれスタートしているところです。 さ、このまま1名先行でレーススタ、え、 進んでいくんでしょうか。272番かな。 え、272番見えているところですが、 272番の先行はした チームケルメスクロスです。 さ、女子の方は現在集団での推移となって いますが、前方の方少し手導権を取ろうと いうところで2名がやや先行です。 現在行われているのは3週の部スタートし ています。3週の部9時16分から17分 19分とスタートしています。 まず最初に 女子の集団がやってくるかな。 そう、217番は取馬 、そして249番は高亮というところです が、え、ちょっと配信のこのライブ映像2 週の部になっていますが、3週の部Bの1 組現在、え、こちらの方が映像出ている ようです。え、さあ、そして3週の部女子 B、え、こちらについては今ちょうど、え 、さ、先に3周の部Bの1組ですね。え、 こちらの方が先に通過していきました。亮 、そしてはっ取馬。 そして3番手で13秒差。え、13秒差で 杉田ゆ也や。そして16秒差で集団が行き ます。 [音楽] 入ります。 さあ、女子の集団が通過していきます。 52番からの通過になります。 西武田伊藤北水山田子斎藤寺田小林彩子塚本愛花田子 と続きます るで さあ、続いて2組が単独で通過。後ろの 集団とは結構な距離が空いていきますね。 え、その後ろ2番手まだ通過せず。 さあ、ここで集団が通過していきますが、 タイムギャップは22秒。タイムギャップ は22秒です。 [音楽] 現在3週のB1組は73名が通過している ところ。 高亮とはっ取りの先行は変わらずか。 3週の部Bの組は鏡とは取は、この2名の 先行が現在も続いているかというところ です。3周の侮女子スタートから1周のB 1組に買わされていますが、え、集団の 人数は12名。須本保が現在先行です。 3周のV1組2名の先行は変わらず、後ろ 2秒程度も大きく空いています。その後ろ の集団です。え、しかしながら4名の追走 ができているので構成としては2名4名 集団。 シ さ、ちょこちょこ細かいアクシデントは あるものの現在のところ先ほどまでから3 周のV1組は2名が先行。女子の方も ちょっと先行したいような勢いを見せては いますが 先ほど女子の先頭が通過からは6分間も なく7分が経過。最初にコントロール ラインを通過していくどと思われます。B の1組。え、こちらの方はもうそろそろ 先頭そして集団の姿が見えてくる タイミングです。 [音楽] さあ、2名鏡涼都はっ取馬はそのまま 2 名先行という状況が続いています。その後ろ追走 [音楽] 4名タイムギャップは 16 秒中村優太飯沼五藤優太村之助です。野村竜之助です。 そして コントロールラインを継ぎていくいわゆる メイン集団28秒差で通過していきました 。 [音楽] さあ、残り1週の合図 受けているところ3周の部Bの1組。 そして3週の部女子がこの後。 [音楽] [音楽] いや、3週の部の2組が通過していきます 。田ると高山明、塚本、岡田商す です。 [音楽] さあ、残り1周の合津、塚本、宇、山田 高子、西、伊藤。え、この組み合わせで スタートしていきました。 さ、女子の方は塚本愛、須本、山田高子、 西子、伊藤、武田舞子と続いていきます。 れ 3周のV1組、2組、そして女子と それぞれ残り1周に入っているところです 。 高涼とはっ取り優馬の3周の部1組の戦い 。先ほど残り1周に入ったコントロール ラインとしてスプーンについては高両が 先行。はっ取り馬がそれに続いている。 トータルポイントも現在えそれに従いまし て高亮が10ポイントを持っています。 2組の方は高山安明が3ポイント5 ポイントと加えるオンは現在のところ、え 、先ほどのスプーンでの、え、トップ4に は入っていない模様。 3周の部1組2組ともに単独の先頭に 変わっている様 先ほどから先頭でグイグイと行きます。 日本コーナーも先頭で通過。高亮は ハッ取り優馬が2位で通過。これも変わら ない。 高亮が単独で先行。 さあ、そこで最終コーナーから立ち上がっ てくるところは3周の1組 単独で 先行している亮がそのまま行くということ になりそうだが さあ、もうここは淡々と先頭そしてもう1 着とここでアピールしまくり249番りと パーフェクトゲーム最終周回入っていく からのフィニッシュライン。そして スプーンと滑って1歩コーナーと全て トップで通過。そしてトップで駆け抜けた 。その後ろの集団の戦いはタイムギャップ 13秒というところでの勝負。え、集団の まずは頭にベニトンジョセフ、そして下村 深夜マッティ和歌山が3番手に入ったかと いうところになりました。 [音楽] [音楽] さあ、続いて最終周回へ向かっていく ところは3週の部2組になるかな。え、 先ほどは、え、田東と高山安明、塚本、 岡田商辺りが続いてきた高山安明が スプーン日本コーナーと先頭で13 ポイントを現在獲得中。え、さあこの辺り は2周の部、え、いや、失礼しました。3 周の部Bの2組最後のスプリント 真ん中あたりでスプリント伸びてくるが 最後どうだ?そのまま伸び切るか?逃げ 切るか?逃げ切るか?逃げ切った。430 番逃げ切って田太郎バックスピード97 第2位に野田和弘そして第3位に鈴木正斗 MKWが入ったかというところになりまし た。4番手に大いと5番手にクリム優ゆと そして6番手にサコン智辺りがトップ6と なった模様です。 そう、スプリントポイント賞の行方というところでいきますと、まだ確定ではありませんが、高亮、はっ、取、中村優太田が 1組のてください。 そしてトータルポイントのトップの選手がまだフィニッシュ確認できていないため 2組についてはまだ確定しないようです。 さあ、単独で飛び出してきているピンクの ヘルメットが見が、え、さ、相が来た後ろ にほが来るのかな。女子のフィニッシュは 単独でまず塚本。え、そしてそれに続いて 須本がフィニッシュ。え、さらにその後方 ちょっとした小集団になっていますが フィニッシュを迎えるところ。ここは スプリントになりそう。 続いて水野直美、バルバレーシングクラブ 金沢。そして田代弘子、武田舞子、 山田孝子と続きました。 [音楽] [音楽] ສ [音楽] [音楽] 3週の部フィニッシュ続々と迎えています 。え、現在のところ3種の部女子B、 そしてB1組、B2組とそれぞれ フィニッシュを迎えているところです。 さあ、え、3週の部B2組の方も スプリントポイント賞は決定したかなと いうところですね。高山安明が、え、 フィニッシュをしましたので13ポイント 。これが行きましてスプリントポイント 賞ると塚本の順で23位となりました。え 、女子の方は塚本相花が。こちらは最終 周回パーフェクトゲームで、え、15 ポイント獲得のスプリントポイント賞。 それに続いて須本山田高子が続いた模様 です。 [音楽] 現在週からの準備を行っているのは2週の 部です。え、そして10時10分からは 嫉徳講座、え、2回目。え、こちら、え、 嫉妬講座2ですね。え、重要栄養補給の タイミングということで、こちらカナコ さんの嫉妬講座は10時10分からという ことになります。 え、そして10時からの、え、小集合開始 で10時30分から11時はミルキーを 行う予定をしています。え、その後小学 56年生男子女子体験鈴鹿サーキット穴野 姫香。え、こちらの、え、イベントも含め まして10時54分頃に終了。え、そして 島の鈴鹿ロードレースクラシック女子 エリートの、え、出走サインと選手証集の 後にはコースがこ予定されています。え、 そして、え、島の鈴鹿ロードレース クラシック女子エリート、え、5週の部1 組2組、え、こちらが10時59分から それぞれ自差の発想。え、そして5 ステージ鈴鹿第5ステージ。その後に、え 、島の鈴鹿ロードレースクラシック男子 エリート、え、出走サインからのチーム プレゼンテーション、そして、え、選手 聴手からのレースということで、レースの スタートは12時8分、え、ステージング がありましての、え、こちら、え、公認 大会12時8分からの開始予定です。 [音楽] [音楽] [音楽] はあ 。 この後9時57分59分10時1 分のスタート予定です。 2周の部女子2周の部1組2周の部2 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] 9時57分のスタート予定になります。2 週女子です。 [音楽] さあ、それではスターご案内いたし ましょう。大阪からお越しです。斎藤み崎 さん、よろしくお願いいたします。今回は クラシック女子にこの後出場なんですね、 斎藤選手、え、斎藤みさんは、え、 クラシック女子ということですが、どなた の応援で来られましたか?ということは、 ああ、まきちゃんの応援で来られた。まき ちゃん。あ、まきちゃんの応援で。あ、 みんなの応援ではい。え、一緒に頑張ると 頑張ろうとメッセージいただいてます。 スタよろしくお願いします。2分前です。 [音楽] [音楽] 1分前です。 [音楽] 30秒前 [音楽] 20秒前 10秒 はい。さあ、まずは西部女子がスタートをいたします。おとととと。あ、前方の方に。 [音楽] [音楽] それではスタートお付き。続いての2周の 部1組9時59分のスタート予定です。 [音楽] この絶対抜かれますね。 1分前 [音楽] エアまで持たないんだよね。これ 大丈夫かなと思っぐらいがいい。うん。分 ぐらいで向かないといいですよね。 [音楽] 30秒前 20秒はい。 10秒前。あ、続いて西の信の信 [音楽] 2組の3倍になります。です。 [音楽] はい。そこで止まってください。そこで 止まってください。 さあ、それではこちら2組はスター立候補 いいておりますのでご紹介しましょう。 チームの応援に来ましたということで フォンバイク西さんよろしくお願いいたし ます。 [音楽] 分前。 [音楽] [音楽] [音楽] 30秒前、 20秒前、 10秒前。 [音楽] [音楽] さあ、最初から1 名や先行で入ってきます。 2周の2組です。 [音楽] 行きましょう。オッケー。 お [音楽] いやいや。はい。はい。かなりまったりモードです。いらします。 [音楽] [音楽] 時刻は10時を回っています。 現在2周の部女子、2周の部1組、2 周の部2 組がそれぞれスタートしています。帝国のスタートです。 2周の部女子B については現在集団での走行が続いています。先ほどの 3 周の部では後方からスタート、え、後からスタートになりました 3週の部1組、そして2 組が女子のそれぞれの選手を追い越して先にフィニッシュするという、え、そういう状況になりました。 これ [音楽] さ、450番が1飛び出しという情報です 。 [音楽] [音楽] [音楽] さあ、先ほどの戦闘情報は 2組ですかね。え、450 番五藤選手というところでしたけれども はい。はい。はい。はい。うわ。 さあ、ちょうど集団が女子を追い越していくようです。 2週の部名 [音楽] [音楽] ほどがエア先行佐野翔馬塚本と門谷 と吉田賢介はハイロケートです。 [音楽] 続いて女子の集団は野田、高倉美 futhi、中屋直岡田石黒千、中川み、 山口、小、北、え、北吉舞、米沢、金子、 桑原俊子、高田、え、田神 これやっと1周終わり。もう 1周。もう1 さ、続いて2周のブウ2 組。先ほど先頭飛び出した 1名がましたがここは集団キャッチか。 大きな集団が来ます。残り 1 周へと向かっていきます。さあ、どうやら [音楽] 1 名がや先行では樹黒川義和山本竜中島清明田高典下松田松下直の辺りが続きます。 あの黒が 黒いこっちかこれじゃないですか?はなんか見逃してた。 それ2 周回のレースプリントポイントもちろん狙っていく選手が多くなってくるのではないかと思いますが、それぞれコントロールラインを超えてスプーン、そして日コーナーこちらの方に行く間のそれぞれ 1位通過から4 位通過まで、え、こちらのポイントをカウントしていきます。 さあ、女子の集団中やなおが集団の前方。 13番が飛び出した。 13番、21 さあ、今2周の1組はスプーンをすでに 通過。 吉田賢介、そして塚本が 2番手通過というところでスプーンを超え ています。 違う。 [音楽] まだまだ混沌とした状態が続いています。 集団から1名や飛び出しはありますが、 大きなアタックには至っていない模様。 さあ、先ほど残り1周に入ったところね、 Bの組。こちらの方はトップの通過が 荒木明、そして太田は、黒川吉和、山本、 中島清明、奥田高典、坂と続きました。 え、スターターをやっていただきましたが 、え、フォーチンバイクの、え、チーム名 だったかなと記憶しています。荒木の選手 、本虫バイクが先ほどは先頭、そしてそれ に続いて太田、チームシナの黒川吉と続い ています。 [音楽] 2名飛び出している様子 2周の部の1組 後ろをかなりし切りに気にしていますが後方からもアタックは開始されている。さあどうだ。さあどうだ?横から飛び出しさあそしてスプリント勝負。横からかわし先頭へ。最後はサイドバイサイドだ。 [音楽] 279番行ったか。 さあ、279番はクラブワンピース高岡 立並涼介。そしてユーロワクスレーシング 大倉竜ジHCC小の敬語と続いJa. [音楽] [音楽] [音楽] さあ、2ベ続いて2周の部 [音楽] 女子そして2組とそれぞれフィニッシュに 向かっています。 [音楽] [音楽] さあ、今フィニッシュに向かっていく ところは先行しているのは女子のB [音楽] の野田レーシングがトップで入る。 そしてその後ろに中川緑、そして岡田、中直桑原俊子が続いた。 そしてその後ろあ、さあ、そしてちょっとアクシデント。 さあ、2周の部B1 組フィニッシュに向かうところは大外上がってくるところ最後まで伸びて、伸びて、伸びて伸びた。 470、え、ここは270 [音楽] 476番ですね。失礼しました。浜口。 そしてそれに続いて481番若林春、 477番本は樹 映てるよ。映てるよ。 ました。でもいいでした。ありがとうございます。お願いします。お願いします。入ります。 [音楽] さあ、え、それぞれのスプリントショ子はノマ赤ねがパーフェクトゲームそして中やなお高倉みほといた模様 [音楽] 2周のブBの1組 こちらこちらの方は吉田賢介がスプリント賞さあ、そして [音楽] 496 番今かなりアピールして入ってきました。 Bの1組は、え、吉田賢介塚本と佐野翔馬 とワンツ3となった模様。Bの2組。え、 こちらの方は荒木の明、 え、そして、え、川直と 若林春。え、ここがスプリントポイント賞 のワツス となったかというところになりました。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] さあ、今続々とフィニッシュを迎えているところに週の部それぞれにフィニッシュを向かっています。 この後は小学56年生男子、小学56 年生女子、体験鈴鹿サーキットの姫香 48 へと、え、こちらのイベントとなってまいります。 10時32分と、そして10時33 分、そして10時37 分にスタート予定です。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] フルコース1周を走ります。続いての小学 56年生男子小学56年生女子体験鈴鹿 サーキた。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] 小学56年生男子、小学56 年生女子体験鈴鹿サーキット。え、こちらの成列になります。ました。 うん。 さあ、そろそろご一行お願いします。 10時29分スタート1分前です。 あ、いよいよですね。さあ、皆さん、え、こちらピットの周辺にいらっしゃる皆さん、是非この期間にですね、え、将来のトッププロ選手がこっから生み出されるかもしれない。え、 0歳児から始まって6 歳児までのね、素晴らしいアスリートの卵、卵、卵のな んで3回行ったんですか? 大事なことなんで参加した。 回言ました。 はい。 もうね、大事なことなんで参加しましょう。卵のですね、行った。はい。 うん。素晴らしいレースがこれから開催されます。 はい。 さあ、それではですね、え、島の代表いたし高さんから一言いただきましょう。 [音楽] そう。 面白いこと一お願いします。 おはよりございます。皆さん、あっ静にようこそいらっしゃいました。ありがとうございます。今日はですね、あの、本当に暑いので、え、無理のな、無理のなくですね、楽しんで帰ってください。はい。よろしくお願いします。 [音楽] [音楽] もう聞き優生の答えですね。 そうでもまあレース始まる前に書いてくださいって言っちゃったっていうの楽しんで書いてください。まだ楽しみましね。 [笑い] そうですね。まだ冒険ですね。はい。そうですね。本当にね、もう本当に無理のないようにって言いますけどね。無理しちゃうんね子供は。 [音楽] ね。 でもまはゼロサイズだから頑張るのはおかさんです。 あ、そうか。えっと0 歳児何人ぐらいいらっしゃる?0歳児の方 1。あ、優勝決まった。1人だけ。 1人だけ。 あ、これは優勝決まりましたね。 ちょっとね、そ、こっちからのげ移動し [音楽] さ、ご移動お願いします。スタート。 それではね、スタート地点にはさんがスターで はい。スタート地点どこかな? ほんでね、マイクとそこのえっとメガホンを使ってメガホン置いてます。 白い線が入ってます。 結構長いけど1 歳大丈夫ですか?大丈夫かな?あの、万が一は場合ですね。あの、うまいことやります。 はい。ではこちらにお越しください。スタート。こちらです。 [音楽] さあ、ゼロサイジのお子さんをカーに乗せて今ブルーに身をまとったその後の青き衣子をまといて根の 10 秒前では 1 分の時差ですので少し早めに前の方へ出てきてください。 56 年生女子スターは加藤よ子さんよろしくお願いします。さの応援で今日は来られているそうです。 ください。 30秒前。 20秒前。 10秒 [音楽] さあ、続いて37分のスタート予定。 鈴鹿サーキットですが、え、ちょうど1列 目の中央に今中大輔さんとんが、え、 ちょうどスタれています。あ、のひめか さん。あ、ちょうど今、あの、写真撮られ ていますけれども、あのひめかさん、え、 ひめかちゃん大好き軍団ですって書いて ある。ジャージ背中にあの文字が書いて ある。あのじあ、もうひめたんをこうあの 守るような形で皆さんスタンバイされて ますね、今ね。はい。よろしくお願いし ます。 さあ、皆さん、今ちょっとね、記念撮影さ れてる方もいますけれども、コース走行中 は出さないでくださいね。よろしくお願い します。 みず君よろしくね。 さあ何人いますかね?木のさんのちゃん見してるけどよろしくね。そしてお母さんと一緒にさっきまでやる気があんなったんですけどちょっと眠ってしまってちょっとコンディションが整そうつ [音楽] 大丈夫大丈夫。 お母さん走きさん、ちょっと業務連絡、えっと、マイクのね、発信機をできるこちらに向けてください。 こっち。 そうそうそう。あの、人の鍵になると声が途切れるんで。 あ、なるほど。 こっち向きで喋ってもらったいです。 はい。そして登録よろしく。それでは鈴さとこちらのに持ってます。スタートを紹介しましょ。 [音楽] よろしくね。 はい。きちゃん。きちゃんゴールでこの黄色いおちゃんが待ってるからここに置いて。で、え、頑ってく。 あ、起きた。起きたよお願いいたします。 [音楽] よし。全員起きました。 起きました。1歳児 いいかな? このおっちゃんと訓練で 分かった。 それではスタートすよ。 1についてよいスタート。始め ね。急げてるよ。 あ、お父さん。早い。相お父さん。黒い黒いお母さん。 この 大丈夫?あれ? 赤お父さん子供子供首になってる。降ったら子供むちゃくちゃなってる。はい。ゴール [音楽] さした。 おめでとう。 ハンドル投げた。これ兄弟 ちゃうの?何この息の相方?この新しい夫婦。 おいで。おいで。はい。ゴールした方。はい。ゴールした方で。 はい。ありがとう。寝てるやん。 はい。寝てる。はい。おいで。おいで。 またダてことなかった。 はい。おいで、おいで。 はい。かける かけるかける。かける。し はい。はい。帰て。早。 10 秒前。 20秒前。 10秒前 鈴鹿サーキット [拍手] じゃあこのサーキット1周走ります。体験 イベントになります。のひめ香さんも、 そして今中大輔さんも一緒にスタートし ました。いってらっしゃい。 10時32分、10時33分と10時37 分にスタートしています。小学56年生 男子女子そして大験鈴鹿と荒野の荒野SK 48そして今の片大さんも一緒にこちら 会見走行を行っているところです。 1周のレースになりますので帰ってくると もうゴールということになります。小学 56年生男子集団での現在様子が見えます が さあ、今ちょうど見えてきた13名ほどの 集団という情報もありましたが、今 駆け降りてくるところ小学56年せ団 の状況は変わらずま [音楽] この 状況同じチームが今のところワツの1取り あるいは34の1取りさあそろそろ スプリントがかかってくるちょうど 立ち上がりになってくるところもうすに ロングスプリントは始まっています。 フィニッシュに向かってくるところ昇格 56年生男子。え、さあ、縦に長くなって きたか。最後のゴール勝負に向かっていく ところをフィニッシュに向かっていきます が、直線立ち上がってくる。最後は サイドイサイドから外側立ち上がってきた が、間もなくフィニッシュへ51番 中がフィニッシュにまずは先頭で入りまし た。続いて山田博大仁が3番手か。え、 そして山口吉野原雄大民太郎と、え、上位 6番手までのオーダーです。 [音楽] [音楽] さあ、今立ち上がってくるところは 202番が入ってきました。藤田楓出。 そして204番の佐野マーサ。 最後2名での温いになりましたが3秒差を つけて藤田楓がフィニッシュ。 [音楽] さあ、上位2名が昨日もそうですが、 大きくその後方に水を開けるという展開に はなりました。 3番手、西田日岡つムレーシングが フィニッシュ。 [音楽] きました。 ってます。早い。 うん。 [音楽] さ、女子のオーナー。それに続いては シーバとユナババーと5番手まで フィニッシュしています。 ですね。 はい。 体験鈴鹿さんキットもそれぞれ1周を終え てフィニッシュに入ってきて、え、皆さん この体験イベントを終えているところです 。ここまでに10名ほどの皆さん、参加の 皆さんがフィニッシュに入ってきました。 ヘイヘイヘイヘイヘイヘイヘイヘイヘイヘイヘイヘイヘイヘイヘ れ [音楽] [音楽] [音楽] さあ、そして体験鈴鹿サーキット岩中さんとそれからひめたんもここでフィニして入ってきました。お願いします。お願いします。 [音楽] 最初が早かった。そう スタートが 最初めっちゃ飛ばしちゃった。 そうなの ね。びっくりしちゃった。 ずっとあれくらいの出力は出せな思い知りました。ありがとうございました。 て来てる。 YouTube かな? 頑張ったよね。 [音楽] この後は島の鈴鹿レースクラシック女子エリート 5週の部1組、5週の部2組5 ステージ鈴鹿第5ステージです。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] さあ、今フィニッシュを迎えているところ ですが、コースルージングのバスが 今日は貸切 かれましてちょうどホームストレートの前を通過します。 はい。です。 そう。 コースルージングに参加してくださった皆さん楽しんでいただけましたでしょうか [音楽] [音楽] 第40 回島の鈴鹿レース大会島の鈴鹿レースクラシックのスタートラインナップとなります。 [音楽] Heヘhe [音楽] [音楽] 30名のスタート予定です。 [音楽] スタートまであと4分。スタートまであと 4分。 [音楽] ヘイ 。 [音楽] [音楽] [音楽] 3分前。3分前。 2分前。2分前。 さあ、それではスタートターご紹介いたし ましょう。クラシック女子エリトス スタートは愛媛からいらしていただきまし たさん。よろしくお願いします。1日目3 位、2日目4位と参加していただいて、え 、なかなかの上位での日となりました。え 、自分の応援できたということですが、 クラシック女子の合法をしっかりと詰めて いただきましょう。よろしくお願いいたし ます。 [音楽] 1分前。1分前。 [音楽] 30秒前。30秒前。 [音楽] [拍手] 20秒前 10秒前 第40 回島の鈴鹿レース大会島の鈴鹿レースクラシ 女子がスタートをいたしました。さあ、まもなく [音楽] 30秒前続いて11 時のスタート予定です。チームワ代さんスタータよろしくお願いします。君力いっぱい頑張ってくださいといただいております。 30秒前です。 20秒前 10秒前。 さあ、5シト部V1組がスタート。続いて 2分のおじさんになります。5週の分2組 のスタンバイです。 [音楽] こちらのスターターはこちらもチームママ からさきさんよろしくお願いします。から お越しです。チームの応援で来てください ました。え、応援は大君の応援ということ で練習の成果を出して頑張れとメッセージ いただいています。よろしくお願いします 。 [音楽] 1分前。1分前。 止まった。捕まった。 30 秒前。 20秒前 10秒はい。 [音楽] 5周の部2組のスタートです。 [音楽] [音楽] お [音楽] [音楽] さあ、続いて5ステ鈴、え、こちらの第5 ステージ、最終ステージとなってまいり ます。 さあ、それでは、え、こちらは50、え、 11時7分のスタート予定、まだあと3分 ちょっとありますので、え、こちらの5 ステージ鈴鹿のそれぞれ各所ジャージから ご案内をしてまいりましょう。 さあ、それではちょっと時間ありますので ね、あの、各所、え、それぞれ先ほど ちょっと紹介できなかったものも紹介して いきます。まずはちょっと後方の方です。 赤のジャージになりますね。え、今回中間 スプリントショーとして設定されており ます。こちらについてトータル9ポイント アフター21谷本のぞみ 中賞です。え、さあ、そして、え、総合 時間賞の方にはジュニアのジャージも ございます。こちらについてですが、 チームマビュー結構接戦です。佐野り馬 そして前列によります。こちらのジャージ を最後この第5ステージまで守り切るか どうかというところです。現在の総合時間 ネルバリ中塚さ大輔。 そして団体総合時間順位現在のトップなる 。 さあ、間もなくスタートまであと2分と なります。 2分前。2分前。 フルコース5 周回最終ステージとなります。第 5ステージ鈴鹿。え、5ステージか。第5 ステージです。これダシじゃん。これだ。これだ。 どれだ?どれだ ちょっと右に 1 分前1分前 30秒前。 バスクルージから戻ってきました。で、 おかり。 ここは見逃せないですね。ステージの最終ステージ 20 秒前。 10秒前。 さあ、総感 頑張ってください。最後のステージです。 みさんお帰りなさい。 はい、ただいまです。 ちょうど最後にあのバスが通過していくところ。 はい。そうですね。見ていただけた。 はい。 いかがでございましたか。 はい。かなりね、あの、ま、初めての方も いらっしゃいましたし、よくロードレース してる方もいましたので、あの、いろんな 話ができて楽しかったとですね。お客さん も、あの、昇格56年男女ですね、見て いただいたり、あとは体験鈴鹿サという ところ、ま、どういうレース、どういう イベントなのかっていうところから、あの 、お話できて皆さん喜んでこられましたね 。 はい。 [音楽] さ、1 分の理差でスタートしていますので、これはもう先に 5周の部のB1 組が来ましたが、大田は樹、 D4ジョン、そして西沢 U、 三野は樹、野田和弘、この辺りが続いています。 太田選手かなりパワフルに先行してますね。ま、集団も、え、追走の動きがありますので、え、ま、上りの、ま、最後くらいでキャッチできるような動きとなってますかね。 れ 。 さあ、続いて通過していきます。 ここは集団でいきますが、島の鈴鹿ロード レースクラシック。 そう、MKWの鈴木から景品ビースト クラブ中村ゆ子、そしてベルマーレマンズ レーシングチーム田中レナこの辺りが続い ています。 [音楽] [音楽] そう、このバイクの後ろに何人か行った ところが周の部の2組の戦頭ポロポロっと 前の方にいました。集団に10 秒ほどのアドバンテージをつけて青山弘樹、長田港台、新村タクトの 3 人がするっと前にその後ろ集団です。ま、集団の方も比較的落ち着いて団子のような横に広がったような状態ですので、もしかしたら逃げを容認してるという流れになるのはないでしょうか? ま、逃げを認するというのが、ま、とりあえず行っとけという感じなんですよね。 そう、まだまだ1周完了点、あと4 周ありますので、まだ行く時じゃないだろうっていう心理状態働いてるのかもしれませんね。 そういう場合っていうのはもういつでも、ま、集団の力で追いかけて捕まえられるというその、ま、言ったら過去たる何かこう自分の中、自分たちの中での思惑があるからですよね。 はい。そうですね。集団の中にまだ力のある選手がいるだろうというところで、そういう、え、ことが起きてるのかなと思います。選手んじゃない?これ関係ないね。 [音楽] どれ [音楽] 左 [音楽] あっちにいい感じな。初めて手札 取りたいのに。 オッケー。 [音楽] さあ、先ほどちょっと5 ステージの方は時間もあの余裕がね、スタート前にあったのでスプリント賞、それからえっといわゆるジュニアのヤングライダー賞、こちらもちゃんと紹介ができたので良かったなというところだったんですけれども、 あのこのスプリントシジャージがね、あのちょうどアフター 21 というチーム、こちらの中の、え、やっぱり狙 今そんな動きが見て取れましたけれども。 そうですね。ポイント賞のあのラインの方にですね、ちゃんとバルーバ、え、サイクリング練習中ですかね。そちらにちゃんとついてですね、え、ポイント賞を逃すまいという動きありましたね。さあ、先頭集団のままです。残り 1kmを通過。ちょっと前の方に動いてき ているのはこの後のフィニッシュラインの 通過を気にしてるのかなという感じかなと いう風にも見えますが 白が先頭か。結構になるからあんまり別ないから。 そう、前方の方にちょっと前に逃げる感じ 。 セルカリオレーシングの滝明ハルト。 そしてTCCスピードの糸田文の山内レオ 。TCCスピードの川田住。 さ、この辺りは総合では前の方ではまだちょっと紹介をしていない選手。逆に言うとこの第 5 ステージでステージ優勝を狙ってくるようなそんな選手たちなのかなという風に思いれますが はい。 そうですね。バニの選手 4 名だとかあとはワンガイサイクリングユナイテッドの選手の攻めぎ合いの隙を脱いつつですね、あのこの第 5 ステージの優勝を狙ってる選手っていうのはやはり、え、多数いると思います。 さあ、先ほどの日本コーナーでの、え、 先頭通貨の4位通過までの速報が来ました ね。え、井上和夫、そして谷本のぞみ、 高井涼と続いたんですが、ということで、 今谷本のぞみが、え、のぞみ選手がえ、 スプリントポイント、スプリントリーダー ということになりますので、しっかり3 ポイントを獲得したということになります ね。はい。追いような、こう、チェックし てるような流れですね。 ま、井上選手もですね、多分スプリントとか結構あると思いますので、 井上和選手が実はですね、スプリントシのポイントが 1ポイント差。 はい。 ということなので、今 バーチャルではこれで入れ替わったかなということになりますね。 そうですね。1 ポイント差で井上選手の方が、え、キュウ利というところですね。 さあ、そして 5 周の部ともなるという感じなんですけれども、やはり非常にこうまとまった集団がやってきます。これクラシックを覗くと最長距離なんですよね。 はい。そうですね。 残り3周回に入ります。い、いいよ。 [音楽] [音楽] よ。 島の鈴鹿ロードレスクラシックの女子はですね、昨年、え、優勝者がですね、 島橋選手ですかね。はい。 あ、今回の1 番ゼ、え、島橋選手ですね。バルバレーシングクラブ高岡 はい。 で、バルバーのレーシングチーム多数、え、出走していますので、え、他のチームの選手はバルバの動きをですね、よく見てそれに追する動き、または出し抜こうとする動きあるのかどうかというところです。 さあ、そして日本同自転車協会の美原ゆか選手もね、昨日も活躍ありましたけれども、今日もこちらのクラシックの方への出走になっています。 はい。 昨日のレースでもですね、足があることはもう証明されていますので、え、かなりこうマークされているような形になってくるのではないかと思います。近藤か、中谷合、森本穂、伊藤、山口子、一村、西沢。この辺りが通過しています。そのすぐ後ろにこれは 2組ですね。 2組目は2 名が先行してるような形ですね。 本魔雄ユダ徳田スグる。 徳田スグル。これは元プロ選手の 特スグル選手ですね。 ま、チームひりの家サイクリングなんで間違いないかなと。はい。 はい。 かなりこうちゃんと狙ってきてるような最近もかなり練習してるというかトレーニングしてるような、え、 SNS のストーリーが流れてきますので、もしかしたら調整しに来てるかもしれない。 鈴鹿の勝利を狙って 来ている感じですかね。 この人れ 2人出した。今ちょっとあのエントリーをざーっと紙で眺めていたんですが、なんか面白い人たちがいっぱいいますね。このごの部サやたっていう人がいたりとかですね。 徳田、徳田という人がいたりとかですね。はい。 はい。国内でバリバリこう選手をしていたような はい。 方たちですね。 少し離したな。でもきましょうか。映ってるか。 ま、ファイブステージ女子クラシック、あとは 5周の部1組2組とね、やはりあの 5周というところもあって、え、 2 周終わった時点で結構か駆け出し、抜け出し測ってる選手多タスいますね。 これで中盤のなんか展開を作っていくような感じですかね。 はい。そうですね。さらにですね、午前の部と違ってですね、やはりあの紐も高くなって気温も上がってますので集団のスピード、え、こちらあのなんだろう疲弊してくるスピードが早くなってくるんです。 ま、なのでね、こういうタイミングで抜け出しを測るていう選手は多くなってくると思います。 さあ、集団の前にちょろっと飛び出した感じです。田ソ、そして一村直樹、白崎強、え、そして山内を横山は樹とへ続いていきますが 1名すると前にいましたね。 こういう集団から抜け出しを測る選手が こう絶え間なくアタックしてくとですね、 やはりあのスプリントを狙ってる選手は 集団の中でやっぱり疲弊して くるっていうところあります。あので できるだけ集団から抜け出しを測らせない ために他のチームがですねコントロール するなどの場もあります。 は、先ほどの、え、2 周目の日コーナーのところでは、え、井上和夫がまたこれは、えっと、 3 ポイントを獲得。谷本選手が取れなかったんですね、これね。え、ですので 8 ポイント現在持っている上和選手がこれはちょっと有利かな、どうかなというところですね。 はい。そうですね。ま、以降のスプリントポイント、またはフィニッシュポイントも加算されますので、そちらの方でもちゃんとポイントを取れるのかどうかっていうところになりますね。 た。 残り500 周の部1組4名ほどが先行しました。 西原山本 7 秒差で渡辺伊からが集団です。集団後補もですね、涼しい顔して走ってる選手もまだまだいましたので集団ちょっと落ち着いてるのかなと思いますよ。 集団の人数が50 人そこそこということです。 チェバス クルージグの中でもですね、あの、説明を させていただきましたけれども、ホーム ストレートの区間、こちらはあの3.4% 平均勾配というところになっております。 ただですね、この3.4%、ま、3.2% かなていうところの最後、え、4%近く 急行になってきますので、そこでこう足を 残していけるのか、そういったところも キーポイントになりますね。 でですね、上のカテゴリーのレースになり ますと、その急行終わった後、ふーと1息 着きたいところではあるんですけども、 そこからまたスピードが早くなる区間に なりますので、気が抜けないというか、 後ろの方にシュータの後ろの方に、え、 必死に食らいついついている選手にとって はかなりきついような、え、レイアウトに なっております。 さあ、今中さんもちょうど今この実況席戻ってきてくださいました。 お疲れ様です。 お疲れ様です。 あ、今集団が来てますね。そして 今集団の部、集団はですね、 5周の部B2組なんですけども、2 人先行してるところですね。 同じチームですか、これは。 はい。そうですね。 お、いいコンビネーションで走ってますね。 ま、同じチームということで強調は取れてますね。 で、1人追走が出てます。大学生。 はい。で、後ろは後ろでこれは少し淡々とっていう シンプレイが見えてますね。 2名先行してるのはレブハフレーシング ですね。こちら2名の選手抜け出ているん ですけども、やはりあの違うチーム同士の 連携というわけではなくて、あの同じ チームですので、え、目的、え、どちらか が1着取ればいい、もしくはあの、ま、 競り合う可能性もありますけれども、他の チーム同士が連携してるよりかは、え、 かなりこうスピードは、え、先行して いけるのではないかなと思います。安心 するというのもありますかね。そうですね 。 お互いの、ま、どれだけ体力があるのかっていうところは、え、十分に理解してると思いますので、ペーシングもうまくいってるかと思います。 さあ、これ女子ですね。 はい。ホーム追加したのが今女子ですね。ロートレースクラシック女子です。ほぼ集団というところはさすがかなという感じですが先行しているのは滝川は樹です。 あの、同じチームで逃げるっていうね、シーンがありましたけれども、あの、これプロのレースでも時々あるんですね。あの、ヨーロッパのプロのレースでもあるんです。 はい。 え、例えばですが、ま、あの、ツールなんかもね、あの、たまにあったりします。 ただね、基本的にはどこのチームもその中に加わってこそ逃げが決まるので何チームか加わった状態で勝手的優位に立てればいいなっていうのが通常の逃げるマターなんですね。 はい。 それがもうあの終盤にかけてもう出きでも 逃げ切りたいっていう2人になったりとか 同じチームの2人になったりとかあるいは 前待ちしててあのエースが追いついてきて それを引き上げるさらにスピードアップし ていく動きもありますね。いろんな展開が 予想されますよね。 ま、よく言われるのは逃げている選手よりも多い人数で集団を引きたいという思惑ありますよね。 そうですね。 ま、例えばですね、今2種、え、2人2 人がですね、先行してる場合は、え、 3人から4 人ほどで余裕を持って追いたいというところあります。 さあ、 これは追槽に出たい選手たちがもがいいているんでしょうかね。 さあ、今これは名古屋立花がこの倉谷帰り、そして佐野亮り亮り馬とジュニアのこのワンツを争っている。 あ、ジュニアの はい。 ジュニアでですね、今、え、トップに立ってるのは佐野選手ですね。 いや、ホームが本当にいいですね。あの、今モニターで映ってる、ま、 YouTube でね、ご覧になってる方もいらっしゃると思うんですが、思場にホームがいい洗されてますよね。 はい。肘を直角に、え、折ってですね、かなり頭の、え、高さが低いような状態でエアルを意識して走ってますよね。 で、こういう風に、ま、背中がフラットになるような状態を作ると抵抗本当に少なくなりますよね。 はい。 で、そのフラットな状態、コンパクトにまとまった状態で力を出せるようにやり普段からそのホームで走り続けるっていう、そういうトレーニングをやっとくことが大事です。 はい。そうですね。トレーニングでもそういうの意識しないとね、あの、本番でもできないですので。うん。 ま、近年ではですね、ドロップハンドル、ま、こう曲がっている角度の下のハンドルを持つよりですね、肘を折りたんで、え、上の、ま、ブラケットを持って、え、走行する方がエアロ、エアロ効果としては高いというのが証明されてますよね。 あの、本当下半を握るのは下りとかスプリント はい。 ね、アタックする時はあの下反応良かったりしますけれども、ま、エアホームで走った方がいい閉部分っていうのはもう完全にあのエアルフームで運上のブラケットを見てますね。 はい。ま、昨日も説明しましたけれども、前から見て、え、自分の体の表面積ですね。 面積が、え、小さければ小さいほど、え、 早くなる風の抵抗を受けにくくなる スピードにつがるというところがあります よね。 さあ、1回また少しスピードがいるんで シャッフルしました。でもペースアップ する選手がいますね。はい。そうですね。 [音楽] 港選手はフレームがあの例えば Sサイズを選んでも はい。 もうちょっとヘッドチューブ短ければいいなって思うような ことあるでしょ?1 番ちっちゃいプレも選んでこ ありますね。 XS とかあえて選んで乗ったりってこともある。 はい。あ、そうですね。 ただ私はちょっとあの骨盤がこうまんだし体の柔軟性っていうところでなんかある みたいなところありますのでまできるだけ余裕を持ったホームにしたいなっていうところはありますね。 ええ。 ま、なのでSサイズ、ま、XSまではかず S サイズというところでいつも選んでました。 そうですね。 30 秒ほど先行して小松学が最終回に、え、まずは単独で入りました。 その後ろ井上松原啓介久保和吉村荒石原山本ライ山本総史郎西原優太この辺りが続いていきます [音楽] 6161人残り 1周で30 秒の差をつけてるところでもうかなり結構有力というところになってきますよね。 ただ先ほどの集回のところでは別にこの、え、ポイント賞に絡んでくるような走りではなく、この周回のところでポンと前に 30 秒ほど出てきたという感じですね。ま、 短時間で30 秒の差をつけたというとこですよね。かなり足のある選手じゃないとこれはできないような形になります。 あとはね、あの後ろのメイン集団があのこれはちょっと一気には追いつけないな。 あの、お見合い状態になっちゃう。そういう心理状態にしてやったっていうことがありますね。 はい。 いわゆるこう誰が行く、誰が行くと顔を見合わせるようなお見合い状態ですよね。 はい。 こうなってしまったらもう逃げてる選手はもう示閉めしめという形ですよね。 うん。そうですね。 ただ逃げてる選手はですね、後ろこの状況は分からないわけでありますので、ま、できるだけこう淡々と踏み続けるしかないんですよね。 ま、ですけれども、え、 5周の部、残りこういう 30 秒の差というところが生まれてしまったら後ろの集団は誰が誰がく、ま、こういう心理状態になりやすいですので、ま、それを狙っての動きっていうのもあるかもしれませんね。 [拍手] そうですね。 [音楽] やっぱあの追いつくんだったらね、届く 範囲で追いつきたいっていう風なことに なるでしょうし 、2組の方は2名が先行しています。で、 6秒の差を持って集団が続いていますね。 ま、集団の方も横に広がっていたので、今 はまだちょっと牽制状態というか。 さあ、今この1組、そして2組、え、 そして5ステージ鈴鹿と女子というところ でいきますが、昨日もそういえば小松 かなりいい感じに飛び出ましたけど、 ナショナルにもね、え、ナショナルの選手 としても活躍をしていますが、え、この 辺りはやっぱり30秒ポンと出てくるよう な走り足りますね。はい。そうですね。 勝手にこう、ま、世界というか、ま、日本の、ま、有数のですね、あの、トップのレースを走ってないなという、ま、スピードもありますし、瞬発力、パワーもありますよね。 この集団の中後方でいきますと、黒田選手なんかもね、あの鈴鹿ではおな染みの上位人というところになりますけれども、今回この選手リスト見ていますと、先ほどのあの徳田選手じゃないですけど、たくさん、おっていう選手が お名前を拝見するような感じにはなっていますが、 あ、ちらほらですね、こちらの、ま、リストのエントリーストの方にもね、あの、上がってきてますので、そういう選手はちょっとアピールしていただきたいですよね。 いや、なんかあの少年だけれどもベテラン のね、修理をするようなそんなセンチが出 てきてますよね。 さ、頑張って [音楽] の2組。こちらの方では青山弘樹、高河野 ニコラス、高田優太と来ていますが、そういえばこの 4 番手に通過のところ、サイクルサイエンスのカーマイケル岸本フィンディ選手 はい。 この選手もあのロードレース団などでも名前のね、あの上位陣に名前をつらねる選手の 1人ですよね。 はい。そうですね。色々なレースでこう上位の方に来てますよね。 ま、残り1 周というところで、え、集団の前方に位置するっていうのはさすがですよね。 ま、この辺りその集団の中に徳田選手の名前もあったりもしますけれども、さあ、どんな感じになるのかなという感じですが。 [音楽] お、徳田スグル選手の後ろにさや豊選手の名前もありますよ。 おお、上位にこう上がってきてますよね。集団の前方に上がってきて、ま、次の展開するかっていうところ淡々と狙ってるような位取りですよね。 危ね。 いや、今のポイントを取るね、スプリントもなかなか豪快でしたね。 はい。 こ4周経過していますけれどもね。 3 人になった。その後ろにもあのい、いいろんな選手の名前を発見しているんですが、今中さん、あのこの同じ 2 組の集団の中にピークスパワーの中田孝志という名前が 中田中田君も走ってるんですね。 ま、くんていうのはね、やっぱりあの親しい元選手なんです。 はい。 このま、まだこっちです。 ま、クラシックの次にあの距離が長いレースでありますので、え、 ま、そこら辺でこう優勝を狙ってくという流れですよね。 いや、そのね、いつまでも熱い思いを持ってるで、学生も指導しながらですが、いや、すごいですね。 [音楽] 本にも走ってる 。 あとね、昨日もそうですも、えっと、国体 を3連覇したような、あ、4連覇か はい。え、井上選手 はい。うん。も走ってましたね、今。 はい。そうですね。今ポイント争いをしてるところですね、今。はい。 現在1位、 暫定1位ですね。う わ、すごいな。 そうか。取るところは取っていくんだ。 昨日5 ステージ鈴鹿を走した後ですね、ばったりですね、あの、ま、アイス屋さんというか、あの、かき氷屋さんで会いまして、もうぐったりしたような表情してますけどしたけれども、もう早速シャーベットみたいな食べて、 ああ、なんかね、それが美味しいんだっていうのを自分も聞いて、 あ、そうですか。 仕切りに周り進めてましたけど。 はい。 はい。 にストレートに入 さあ女子のクラシックの行方がどうなるかなというところですけれども、そういえばこの上位人のところ今まだね、あの集団にはなっているかなというところですけれども、森本選手なんかも はい。 はい。あの、かなりこの女子のレースの中では東選手の 1人でもあります。 さあ、そしてフィニッシュに向かっていくところの 1名先行していますが、 かなり触ってる。 さあ、盛り上げろ、盛り上げろと煽ってきた 616番はケルズ小松強い。 強いですね。かなり余裕を持って いや、ぶっちぎで いや、やはりさすがというか経験積んできただけのことはあるというその足を見せつけましたね。 いや、もうゴールの経験もすごいですね。 あのワールドチームのゴールシーンのような 羽いてましたね。 羽いてもっともっともっともっと盛り上がれと さあ来ました。 さあそして集団がやってきます。 いやもね。 もうなんか完璧な勝利を上げたというそんなおたけ火を今小松選手があげています。さあ 2番手の勝負はどうだ?マッティ和歌山。 え、そして、え、勝つワクスRCの2人の 戦いになりましたが、ナ下村 深也古田新谷 渡辺山崎サ浦大輔下 と続いてきました。 はい。小松学選手おそらくね、あの一気に 30 秒、え、広げたというところではおそらくですね、集団とのかなりスピード差をつけたアタックしたのではないかなと思います。うん。 いや、すごかったですね。 はい。 いや、もう本当に、ま、自分も自信があったんでしょうし [音楽] はい。 勝ち切る。それで勝ち切るっていう風に思ってたんでしょうね。 よっぽどそこにかけてきた。 本当に早かった。 集団とのスピードさつけたアタックってなかなか集団も追いづらいですもんね。 うん。 そう。 あ、これは今から追いつくのはかなり足を使うぞという心理状態働くので、 まずはね、一気に引き離すことが大事で はい。 引き離した後も高速で維持できるっていうそういうあの良さとかね、スピードを持っていないと無理ですから。はい。 ま、集団の中でもですね、 1 発だけアタックするっていうのはね、よく見られるんですけども、その後も淡々と出力を維持するっていう動きあまり見られないですので。 うん。そうですね。あとね、集団のスプリント はい。 あの、2 人接ってましたけれども、これも高象。あ、今次の [音楽] 今2組目しますね。 さあ、2 組目フィニッシュに向かっていくところはさあ、今ここは手を上げてフィニッシュ入ってきました。 チームの入サイクリング徳田 さすがです。ま、先週自体もね、スピードマンスプリンターというところで活躍してましたからね。 [音楽] ちなみに2位にさ豊、 3 位松本龍太郎、そしてベニトンジョセフ、秋山安典、大道秀と続きました。 しっかりと決めてきましたね。 しっかりと決めてきました。や選手もね。 はい。 スピードとそのパワー、爆発力が素晴らしいものを持ってますから。 うん。はい。 いや、すごいすね。 本当にあの豪快もりゴールですけどね。 はい。変わらないくらいのスピードで入ってきましたね。うん。 いや、でもやっぱりさすがのパンチですね。徳田巧選手。 ま、こういう、ま、追い風、今追い風になってますけれども、トップスピード、スピードが乗った状態からのさらにスプリントっていうところ、この 2 人はね、かなり得意な、え、客室を思ってますので、 まあ、でもあのね、あの、徳田選手たちというので言うと、どうしてもあの兄弟選手の話の話題に持っていきたくなってしまうところなんですけれども そう。はい。 え、あの徳田兄弟、 あの、今時間差で今なんか 3期が疲れました。 はい、すいません。あ、そうか。 元々J Proロツアーでバリバリ走ってた。 はい。そうですね。徳田 さすがにま、それは強いですよ。 はい。徳田すぐるというところ走ってましたね。 はい。 そうか。なかなかでした。 はい。 まあ、でもそういうね、あ、元 J プロスは得選手だったっていう、そういう仲間と一緒に走れるっていうのがね。 はい。 え、そういう選手と走れるっていうのが素晴らしいこと。 はい。そしてですね、またファイブステージ続第 5 ステージ。ファイブステージの最終戦入ってきましたね。ホームストレート。あ、 2 日間の中の熱い戦いの最後のゴールです。 さあ、今 かなり上げてきている。さあ、スプリント最後踏くる。踏んでくる。踏んでくる。踏んでくる。どうだ?最後 ハンドルを投げて ジュニアのワンツの最後スプリントになりましたが佐野亮馬がもう自力でゴリゴリと行きました。そしてク谷帰りとのゴールスプリント。 いや、かなりのスピードでしたよ、今の。 はい。ジュニアですよ。 ええ。 そうです。佐野り亮り馬選手、あとは倉谷選手 ジュニア。 はい。そうですね。 お、すごいな。 個人総合でもですね、10位、11 位とね、あのジュニアの中の 1位、2位を争ってる選手たち。 あ、すごい。 いやあ、これから楽しみですね。 はい。 ま、ここでですね、あの、倉谷選手がですね、もし、あの、 1 着、またあとはですね、佐野亮り馬選手があの、ま、後ろの方に交代してしまったら、もしくは逆転していたかもしれないというところになってました。 さあ、そして芝の鈴鹿レースクラシック 女子です。 女子のフィニッシュに向かっていくところはゴリゴリ行ったいった。 406 番の田中れベルウィンズレーシングチーム。 はい。 かなりの差をつけてスプリントしてましたね。 よし、 素晴らしい。 全身使ってのゴールでした。さあ、そしてそれに続いたのが [音楽] 424 番は川上ゆイ徳島の選手ですね。そして 409番森本選手もやっぱりここは 3 万点に来ました。そして島橋ゆ子、南福子、近藤かと続いています。 いや、追い風っていうだけあって、かなりスピードの早い。 あ、スピードを乗りましたね。 はい。 いや、女子のトップすごかったな。 そうですね。エアロポジションも意識したようなね。 うん。 あの、本当にあの、エネルギー溢れてるような そんな様子が見えましたね。外から見てても。 いや、やりきったような表情が今 YouTube で映像の方で流れてますね。 いや、素晴らしかった。 [音楽] あんな燃い尽きるようなね、そんなゴールができた時にはね、それ嬉しいですよね。 はい。 [音楽] 8989767。 年代別というところでも、え、今ちょっとオーダーをこのクラシック女子見ているんですけれども、まべなくというか、え、田中レ奈選手はアンダー 23の選手ですけれども はい。あの、ここは各それぞれの年代の選手がそれぞれ上位に食い込むような走りも見せていましたね。 ま、同じ集団の中でね、各カテゴリーの選手ので、ま、そういった選手にもですね、表彰台上がることができますので、そういったところの楽しみ方もありますよね。 お疲れ様でした。さあ、ポイントショについては 5周の部1 組、小松学区、西原優太古田正トップ 3。え、そして2 組の方は青山樹、田中信吉、鈴木広とそれぞれ取った模様です。さあ、ファイブステージの方ですが、え、ポイントの合計というので行きます。 さあ、フィールドから記です。間もなく島 の島の鈴鹿ロードクラシックが始まると いうところで、え、チーム プレゼンテーションを終え、出走に向けて 準備をしている選手たちのエリアにやって まいりました。今、あの、本当にレース 直前なんですが、直前の選手少しお声を いただこうと思います。え、こちら機難 レーシングチーム。今年はあのチーム多く の選手がトルコに遠征されてるということ で少数2名でのエントリーです。 こんにちは。少しコメントいただいてもいいですか?橋本選手、柚木選手です。暑いですね。 暑いですね。はい。 暑いの大丈夫ですか? 大丈夫じゃないです。 ま、ま、みんな一緒のコンディションなので、その中でどう冷却しながら走るかってのが今日の重要になってくるポイントかなと思います。 え、島の鈴鹿って何回目ぐらいですか? えっと、多分34 回ぐらいはい。出てますね。はい。 コースとしてはお好きなコースですか?それを、 あ、大好きですね。はい。 あの、サーキットコースなので、あの、大好きなところでよくグランツリスもんで多分ゆ介さんと一緒であと思うですけどはい。あの、好きなコースなので僕向きかなとも思います。 [音楽] よかった。ちょっとね、少数ですけど、柚選手はまだ 2 回目ということですが、今かですか?お気持ちは。 いや、暑いです。毎年暑いですね。でも でも、あの、地元というかよく知ってるエリアなんですよね。 そうですね。地元で昔からこのコース自体は何回も走ったことあるんで。 なるほど。 はい。好きなコース。登り少ないんで好きです。 登り少ない。 じゃあ少数ですけれども、このコースに向いている 2 人が望むということで、今日是ひいい走り見せてください。ありがとうございます。 ありがとうございます。お願いします。 機レーシングチームお言葉いただきました。隣も行っちゃいましょうか。え、そしてお隣にいらっしゃるのは宇宮です。今日はかなり多くのメンバーが走られる。 今お言葉いただいてもいいですか?実はですね、あの血液の病気を患われていてしばらくレースから離れていた小野れ選手がまさかの復帰戦。まずおめでとうございます。 ありがとうございます。はい。 あの復帰戦に選ぶにはちょっと暑いかなと心配してるところですが はい。 ま、どうしても、あの、今年が、あの、僕は試合登録もしていない状況ということもありまして、もう出れるレースが本当にもうこの島の鈴鹿ロードレースぐらいしかないというのもあったんですけども、ま、何よりこの自分の優勝経験のある思いのあるレースに、ま、復帰戦で、ま、帰ってこれで良かったかなと僕は思ってます。 レースの現場でお目にかかるというか、どれくらいぶりですか? えっと、昨年の10 月のレースが最後になっちゃうので、もうほぼ 1年近く現場から離れていましたね。 ま、ほぼ1 年ではありますけれども結構長いご自身にとってはもう東票先の見えない東票で厳しい時期だったんじゃないかと思います。今やっぱり特別な思いですよね。 はい。まあ、まだ実際治ってもいないし、 治療の最中、ま、最中ではあるんですけど も、ま、あの、何もせずに、何も走らずに だと自分の現在値が分からない状況でも あったので、ま、ここで久々に走る チームメイトと、ま、周りにいるね、同世 の選手たちと走れることがまず楽しみでき てます。はい。あの、多分小寺選手復帰 するという情報もあまり届いていなかった ですし、今この映像を見て初めて気づかれ た方も多くらっしゃると思います。 たくさんのファンの方が応援されていたので一言いただけますか? はい。えっと、改めてあの僕は今現在あの南病の投票中であるんですけども、ま、こうしてレースのゲームに帰ってきました。今日が果たしてどんなレースができるか正直分かりません。感想もできるかわかんないんですけども、ま、僕のちょっと投票とそして選手としての、ま、戦いですか、個人戦いですけども、見守っていただければと思います。 ありがとうございます。前の忙しい時にすいません。本当に頑張ってください。ありがとうございます。無理しないように。ありがとうございます。 ということで、オ寺ラレ選手にお言葉をいただきました。なんかまだ時間行ける。花田選手にも聞いちゃう。こんにちは。一言だけ頂いてもいいですか? すいません。飲んでるところ。さあ、これから島の鈴鹿ですが、調子はいかがですか? はい。え、先月随分前に鎖骨は骨折したんですけど、そうなんですよ。もそれも治ってだいぶいい復帰戦になるかなという。はい。調子はとてもいいと思います。 暑いですけど暑さはどうですか? 暑さはダメなんですよ。だからもうひたすらもう被りまくってはい。頑張りたいと思います。被 くだ。頑張ってください。ありがとうございます。 花田選手にお話をお伺いしました。あ、隣アさんいますね。さ工業レーシングチーム。さあ、これから選手たちどんどんどんどん出ていくところでもう向こうでお話を伺した方がいいかな。選手たち着く々と移動されているようですので、我々も移動しましょうか。 さあ、もうそろそろ、えー、ラインナップ をされまして、これからステージング選手 たちが次々出ていって、あの、観客の皆 さんとハイタッチなどをしながらレースに 望むというタイミングになってきており ます。どうだろう?島のレーシングはもう 移動していますね。ちょっと向こうであの 、お話をお伺いしましょうか。 今こうやってこれからロードレースクラシックに出る選手の皆さんがあ、ちなみに一言もらえたりします? た選手は ありがとうございます。さあ、これから島のロードレースクラシックですが、えっと昨日は走られてないですよね。 僕昨日は走ってないんで、今日だけになるんですけどはい。 なんかロ面も新しくなってかなり印象が変わったという話。 あ、そうみたいですね。なんかスパGT とかフォーミュラの方では、ま、それが顕に違いを感じてみたいですけど、ま、ロードレースは特に 特に大丈夫かなって感じですけどね。 ただ若干熱いらしいです。 あ、それはやっぱり返しもあると思うんで、ま、あさにどれだけやっぱり対応できるかっていうのと、ま、やっぱ集中力も切れてくるんで、そこ知力切らさずにこうチームとしてこうどう勝ちに行くかってとが重要になると思います。 [音楽] ただ、あの、拝見したところ、今日会った人の中で 1番涼しそうなんですが 僕ですか?本当ですか?愛知が熱すぎて あ、そっか。 はい。で、このはい。この辺のためにもう 12時スタートで練習してたんで。 そうなんだ。 はい。もうめちゃくちゃ暑かったです。 じゃあ暑さ順のばっちり。 ばっちりです。 ばっちり。 はい。やっぱこのレース歴史ある大会ですし、僕は中学の時も出てはい。勝ったことあるんですよ、中学で。はい。 なんでまやっぱプロとプロになってからまだ勝ててないんで、ここでは勝ってちょっとなんか思い出作りたいな。ですね、 今年40 回の記念大会です。名を刻んでくれるようちょっと応援してますんで頑張ってください。 はい、ありがとうございます。頑張ります。 ありがとうございます。本当に涼しそう。 本当ですか? 本当に 涼しいですよ。でも 本当にいや、今日めっちゃ暑いと評判ですよ。そんな熱くない。日 かとかあれば そうか。日ないないですからね。コースはね。頑張ってください。すいません。直前にありがとうございます。 ということで草敬選手にお話をお伺いし ました。今選手たちこんな形であの 足鳴らしというかあのちょっと調子を掴む ような形止まらずに今フェンチン会選手 あの止まらずに調整をしているという ところです。少しあんな風にスピード アップをしてみたり、あの今の自分の体の 状況をペダリングをしながら確認をして いるようなところですね。あそこに島の ガイズが固まっておりああ、向い側 島のガイズが固まっておりますので、 あそこアタックしてみましょうかね。まだ もうちょっと時間あるかな。 こんにちは。レース直前にすいません。 ちょっとどなたかお言葉をいただけたらと 思うのですが、どなた誰でも行きます。 が、まもなくロードクラシックかなりプレッシャーがかかる大会だと聞いておりますが、今皆さんコンディションいかがですか? そうですね、えっとやっぱり昨日もあの勝利することができて、ま、チームとしても、ま、出てないメンバー含めてみんなコンディションはいいと思うので、ま、みんな気合入れて今もう調子はいいので優勝狙っていけると思います。 あの、野寺監督にちらっと伺かったら、あの、監督にとっても道数で何がどう出るか全くわかんないんですっておっしゃってたんですけど。 そうですね。 あの、まずレース自体がそんなに長くない。やっぱ 1 時間半どで決着がつくという点とやっぱり暑さもあるので、ま、そういう点からこうちょっと打ち合いのようなレースになるのかなっていうのも含めるとやっぱどうなるかちょっと蓋を開けてみないと分からないかなっていうところがありますね。はい。 ただ昨日はああいった形でチーム TT で全力で走ったという経験がある分だけちょっとプラスですよね。 そうですね。やっぱコースまず覚えてる点とやっぱそのこんだけ踏んだらこれだけついとかっていうのがあのある程度分かってるのでま、その点は有利かなとは思ってます。 あの、選手の皆さんもなんかなり調子も雰囲気も良さそうなので今年もね、連覇できるよう応援してますんで頑張ってください。ありがとうございます。 山選手にお話をお伺いしました。あそこに山本正選手いらっしゃるのでチーム今日も話聞いてみましょう。失礼します。 正木選手話ちょっと伺っても大丈夫ですか?はい、チーム山本正選手です。直前に申し訳ありません。 さあ、まもなくロードレースクラシック。あのチーム局からは 3名と少数ですがどうですか?今状況は。 そうですね。ま、あの、少数ですけど、昨日もチーム TT3人で配して2 位だったんで、ま、あの、全員調子も良くて、あの、勝ちを狙ってます。はい。 あのね、かなり、あの、3 人ですけど、まさに少数精鋭というところで、じゃあ今回はもう誰が行ってもいいみたいな感じですか? そうですね。ま、スプリンド努力ないメンバー 3人なんで、あの、逃げ展開で、あの、 3人とも狙っていこうと思ってます。 あの、正選手的には結構得意なコースかなと思いますが、この点かがですか? そうですね、ま、短いあの距離のレースも得意なんで、あの、得意かなと思ってるんで、はい。しっかり狙おうと思ってます。 [音楽] あとは暑さですね。 そうですね。なんかもう想像以上の暑さで、あの、自分も最近暑さ避けて朝早くに練習したりしてたんで、こんな暑い中走るのが久しぶりなんで、ちょっと怖いですけど、ま、暑さ元々強いんで大丈夫かなと思ってます。 そこも含めて夏の祭り楽しんでください。ありがとうございます。ありがとうございます。 まだちょっと行けます。 お隣聞いちゃいます。前失礼します。ちょっとお話をお伺いしても大丈夫ですか? はい。 じゃ、一言いただきましょう。岡本は覇斗選手です。え、直前で申し訳ありません。さあ、昨日は走られてないと思うんですけど、今日どうでしょうか?コンディションなどう?そうですね。 ま、あの、この年に1 回鈴鹿と走れるっていうので、それだけで僕嬉しいんですけど。 あれ、もしかして車好きですか? ま、そうですね。そういうのもあって で、やっぱりこの聖地で車のとかね、そのモータースポーツの政地で自転車で走れるっていうのも面白いですし、やっぱこの自分たちその自転車選手としてはこっから後半戦が始まるわけなんではい。 この大会からこの大会を走ると後半戦だなっていう気持ちになりますし、そういった意味でもやっぱりここで幸先のいい後半戦のスタート切りたいですね。 早い早い。 後半調子いいイメージあるんですけど、今どうですか? ま、涼しく暑いところから涼しくなる方が僕的には体調的にも調子いい感じがするんで、ま、ちょっと今日はきついですけど、ま、ここでしっかり頑張れば後半戦かなり [音楽] 手応えが感じられると思うんで、 こは頑張っていきたいですね。暑いですけど、 直前にすいません。本当に頑張ってください。ありがとうございます。 ありがとうございます。 え、岡本田選手にお伺いしました。さあ、ということで、今まさに選手の皆さん最後の愛信号をされておそらくですね、背中に冷たいものを入れたり、それぞれのチームの工夫をしながらという形かなという風に思います。 まだ行ける、まだいける、まだいける。さあ、誰に引こうかな?そしたら、 あ、そろそろ移動するみたいです。 あと聞いていないチームがお願いします。 さあ、そろそろ選手たち、え、入場していく形になるようです。お疲れ様です。めっちゃ最後飲んでますけど。最後のチャージ、 最後のチャージ。最後のチャージ。最後のチャージを終えたばかりの増田成之さんに話を聞いてもいいですか? はい。 今仕上がりました。 ということで、え、今回ね、あの、少数精鋭での参戦ということですけれども、調子は皆さんすごくいいのかなと。調子すごくいいってことはないですけど、まだ悪くはないですね。はい。 ね、昨日も3 名ですごくいい走りされてましたし。 え、ただやっぱりこの暑さが相当答えたんで、今日もなんて言うですかね、動き方気をつけなきゃなとは思いますね。はい。 あとね、路面が変わって少し去年より暑く感じるっていう話聞きました。 どうですか?感じました。 どうですかね?でもそれは今年の気温が高いからなのかどうなのかやっぱりこの週末全国的にね、もう本当にはい。災害級の暑さになるって言われてるんで、 [音楽] ま、でも路面は新しくなって走りやすくなったことはい。すごく感じたんですよね、昨日。なので、また今日はね、ストレスなくレースできると思います。 是ひ、頑張ってください。直前に申し訳ありません。ありがとうございました。 頑張ります。ありがとうございます。 さあ、ということでチーム教田成之選手にお話をお伺いしました。え、さあ、選手の皆さんはこれから中に移動しましてステージングをし、いよいよ、え、ロードレースクラシック本番となります。え、選手たち緊張した表情も見られましたし、リラックスした選手も多くて、まあなんかこう静かな緊張と集中がまえているかなという空気でした。え、その空気をお届けできていたらいいなと思います。さあ、それではこれから選手たちも移動します。 ではこちらカメラを、え、センターカメラに移させていただこうと思います。フィールドからがお伝えしました。 お願いします。お願いします。 はい、入場お願いします。 さあ、それでは招体チームの入場となってまいります。まずはこのチームからお呼びしていきたいと思います。それでは最初にご紹介するチームはこちらです。スパークオレーシングチーム。 [音楽] [音楽] さあ、前方から選手、そしてチームが入場してまいります。え、そしてこのスタート地点の前貌に着く形になります。 [音楽] 続いてチームブリジストンサイクリング。 続いてアサ工業レーシングチ [音楽] 続いVC福岡。 さあ、まずはスパークロ置いたレシングチームがやってきます。さあ、 1 昨年の優勝ともなっております。パクロンタレーシングチームようやくこちら前の方からだとちょっとね、ラインナップに 1 分ほどかかりますので、こちらのスタート点のところにもやってまいりました。 さあ、そしてチームブリジストン サイクリングが続いて さあ、そして入場のところはビクトール 広島。こちらもやってまいります。続いて さあ、この目の前の方にもスタート ラインナップのところにやってまいりまし た愛サ工業レーシングチーム。今回工業 レーシングチームえ、こちら 5月。そして岡草 [音楽] そして北高之南さあそして [音楽] 南レーシングチーム南選手まで工業レーシングチームがスタンバイになってまいります。 [音楽] さあ、そして目の前にやってまいりました VC福岡です。 [音楽] さ、VC福岡は今ここ 2 名の選手がラインナップに揃いました。向川直樹選手もこちらのラインナップのに入っています。 [音楽] そして中 さあ、チーム今日もラインナップ。こちら え、入場のところからスタート地点に 向かっています。VC中島正斗、辻の勝也 石優太選手。そして それに続いてビクトール広島。 こちら5名がラインナップ入ってまいり ました。柴田、久保田、レオンネル近川孝 、そして長井健太とラインナップ入ってい ます。 続いて宇都宮 が、え、入場ゲートからこちらスタート 地点へ向かいます。さ、順番前後しており ますが、 先にこちらラインナップに入っています レッシングチーム。こちらの方からは 朝介 住吉孝太、竹村とラインナップなってい ます。 そして目の前は避難シングチーム。レシングました。 さあ、そしてレーシングチームは 2 名のラインナップ。そしてチーム教が増田成、小石山本正チームは橋本、そして湯木玄してホストチームの後やってまいります。島レーシングチームもも入場系と入っております。 [音楽] さあ、そして目の前には宇宮店。 [音楽] あ、お願いします。 小レ本中会、そして谷生、岡、竹山介、花田清、杉の麻ライムです。 [音楽] さあ、そして今目の前にやってまいりました島のレーシングチームです。 [音楽] やはりあの黒選手落ち着いた表情を見せてますね。先頭で並んでいる選手たち。 さあ、それではシレッシングチームはフルラインナップ 6名ですかね。 イベ選手要する昨年は中井選手優勝してい ますね。かなり他のチームから見られて いるような、え、環境となっております。 さあ、そして今の方にも揃いまして 9 名中明入翔太郎翔和富大一千原山、天野竹山田巧和 はい。 [音楽] 少し時間の方を押してますけれども、ま、 これから一体どんな戦い見せてくれるのか 見物ですね。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] さあ、え、さあ、スタート時間この後決まり次第ご案内いたします。ちょっとディレイしてます。 はい。デストロいましたね。 はい。 この 島の鈴鹿、え、こちらシーズン後半にも当たっていますのでということで、 後半戦スタートということ、 後半戦スタート、そして、あの、今シーズンでということでの、え、その選手の区切りをつけるという選手も中にいらっしゃいますけれども、こな間だ島の柴田選手も、え、その発表をされていましたけれども、今回この島のスカロードクラシック、その活躍を柴田選手期待したいと思います。 ま、長年ロードレースでですね、あの、先頭点入ったりとかいろんなレースで結果を残してる選手でありますので、今回も期待というところでなってます。めっちゃめちゃ さあ、12時12 分のスタート予定で行います。 1分前ご案内いたします。 1分前ご案内いたします。です。 30秒前。30秒前。 やはり選手事前にですね、ミーティングの方重ねていると思いますので、落ち着いては表情またあの他の選手と断性しながらですね、ゆっくりこうスタートを待ってますね。 10 秒前。10 秒前。 ああ、始まりました。 [音楽] いってらっしゃい。 さあ、ということで、ちょっとあの全ての選手を色々とそのトピック紹介したいぐらい豪華なメンバーでの そうですね、ちょっと時間がなかったですね。 だったんですけれども はい。ま、これからちょっと説明していければと思います。 そうですね。まずはあのホストチームの島のレーシングチームがかなりリラックスした表情でスタートしていたというそんな印象がありました。 してましたね。 で、ちょっとあの駆足での紹介になってしまって大変申し訳なかったんですが、あのビクトアール広島のえっと柴田選手もあのセレモニーとかもね、あの実業団のレースではやられていたということで委員会発表されてということでこのクラシックにかける思い波々ならぬものが あるということは伺っています。このクラシックに関してはね、それで引退をされるという選手がかなり毎年あの活躍をされたり、そして思い入れを持ってそのレースに望まれたりということ。 え、それによってレースがかなり、ま、あの、非常に密度の濃いものになるというね、そんなレースもたくさんありました。 [音楽] ま、今年最後のレース、1 戦が最後のレースになりますので、やっぱりあの集中して挑んでるかと思います。そして展開ありましたね。 ファーストアタックというところで、え、最初はこれ群馬グリフィンでしょうか。アタックかけている。 はい。佐藤選手ですかね。 さあ、そしてちょっと私、あの、先ほどは配信でもちょっと触れられていたようなんですけれども、えっと、この中で小寺選手の名前が はい。 上がってきてましたね。はい。 ま、小野寺選手もね、スピードマンというところ、ま、スプリントも得意な選手でありますので、また結構タフネスな選手であります。ま、なのでこういった島の鈴、ま、得意なレースカテゴリーだと思います。 ま、あの、応援している皆さんが、あの、スターをね、やってくださった皆さんも今回はこの応援で来て、この方の選手の応援で来てますというような話があって、え、そのの選手を今多分コースサイドの方でね、応援されていると思います。え、さあ、そして今ちょっとこれ 101番でしょうかね。 101 番の、え、ボディナンバーが確認できました。これが佐藤ヒです。 はい。 え、そして20 番。8 番ですかね。28番の野。 え、この2名が現在先行で はい。 行っている模様です。 やはりね、あの、周回数多い、またはあとですね、え、チーム戦というところもありますので、ここはまず、え、集団からですね、 2 人を逃して、ま、集団の中でコントロールをしてですね、え、後で追いつくという形の展開が予想されますね。 ここはすんなり決まってるような感じですけども、追ソ 1 人島のレーシングですね。やはり外さないですね。 先ほどはこのファーストアタックでグリフィンの小山選手がね、アタックをかけたところから唇を切って先行して 2人と。お、これは 3 番ということは風選手でしょうか。さっきあのスターターのあのやっていただいた方で風選手を応援に来ましたという方が はい。あ、そうですか。ピンボ選手ですね。 はい。 風翔馬選手といえばこれ単独で飛び出して結構長い間粘ったの走りが印象に 非常に残っていますが 今年は非常に、え、調子が良くてですね、 え、過去のあの今年の、ま、前半戦のレースでもですね、 1位何回か取ってますね。 さあ、その風沢翔馬、え、そして野良、佐藤ヒ、この 3 名後ろがちょっと前の方に数名の選手が追していこうという動きを見せているようです。 はい。ま、 3 名逃げていたんですけれども、やはりあのそこに乗せていないチーム、機難レーシングチーム、または右教だとか、ま、そういったところですね、あの、つ随しているというところになります。 さあ、今日はこのチーム教の構成メンバー 3名で増田、小石、山本正と 昨日もちょっと非常にリラックスした表情でチームタイムトライアル走っていただいた感じだったんですけれどもタイミングでごりていきます。 で、チーム教の選手今、え、先行してますね。正、山本正選手ですかね。対格の方が 山本正選手ぽい感じはしますね。 はい。 島のレーシングも 1 人かなり積極的に今回島の全ての何かチェックに入るような様子ですね。 そうですね。だいぶチームの総合力というところは確かなものがあります。ま、先日のですね、チームタイムトライアルの中でもですね、あの、アピールできたようにですね、皆さん、あの、やはり仕上げてきてるような状態です。 天野選手ですかね? はい。天野選手ですかね。 さ、2 名が行く。後ろからもこれ結構でも決まらないブリッジが多いかなというそんなところに見えますが はい。かなり前の2人も踏んでるんです けども、それ以上に、え、追走という ところ、 ま、自分たちもチームもこう不利な状況に ならないように、え、前の方にこう前な前 の方で、ま、選手を入れてですね、ギルな 展開に持ち込みたいという思惑があります ね。 さあ、ここにこれは橋本選手でしょうかね。含む 12345人、5 人ですかね。はい。有力な先ほど、え、先週紹介したようなチーム紹介をしたような有力な、え、チームはですね、 4名、4チーム入ってますね。 今回、え、避難レーシングチームがちょっとですね、この欠場もありまして、橋本選手とゆ木神玄選手の 2人 はい。 の構成ということですね。 [音楽] その後ろからやってくるところ、今これは気難ですね。橋本選手でしょうか。え、そしてその後ろからレバンテの選手が 1人いますかね。 はい。そうですね。清掃していましたね。で、今ジョインするところですかね。 6 名になって後ろからもでも集団がやってきますのでほぼほぼ追いついたようにも見えます。 はい。1番の鈴鹿ロードレースクラシック ですね。こちら、ま、ハイスピードな展開 が、え、例年あります。で、昨年のタイム がですね、え、10周回で1時間15分と いうようなタイムになっております。 ま、国内のトップのレース、ま、こちらが ですね、1時間というのは非常にあの短い 、え、ようなレースになっておりますので 、非常にこう、ま、体力が最後まで持つの でね、あの、プロの選手は、ま、最初から こう、ガンガンとね、アタックやり合って 、ま、集団の逃げを決めていくというよう な形になっています。 さあ、5名の追走がどうなるかという ところですが、またコントロールラインの ところちょっとこれ確認していきましょう 。先行の2名という状況はもうなく、そこ からブリッジにかかっていたところや先行 していますが、ここで集団がコントロール ラインを通過。先行しているのは天野竹、 そして南和と谷純、橋本也、麻啓介、흑野 。ここまでですかね。 そして、え、その後ろに集団之、吉田、岡本也、寺崎武郎、久保田裕介、渡辺和と続いていきます。はい。 なかなかね、あの、毎年逃げが決まらない ような、え、レースのレースとなっており ますので、ま、序盤の20分30分あたり はですね、手に汗握る展開となってくる ような様子を停してます。 さあ、この中に昨日もこの活躍ちょっとご紹介しましたけれども、集団の上位人のところに石井子選手の姿がありますね。 はい。ちゃんと前の方に一してますよね。 あの、ニセことという話をね、していましたけれども、藤でしたっけね。藤ヒとニ子 の、え、こちらの方で、え、 勝った選手ということで、ただこの上りとか登りとか登りとかではないところどうなんでしょうって。昨日も話してましたけれども強いですね。 はい。そうですね。強いですね。 またあの偽国ラしく最後スプリントなんですけども、小集団からのですね、え、スプリントっていうのを得意とする選手でもありますので、もちろん上りも強いんですけども、ま、オールラララウンダーと言ってもいいのでじゃないでしょうかね。さあ、そして先行していた選手の中から 12345678 名ですかね。 はい。 さあ、10名ほどの集団になっています。 後ろからもちょっとまだ追槽がありそうですが、今のところちょっと一旦は決まったかなという感じですか。 はい。 ま、後ろの集団も少し横に広がってですね、え、スピードが緩まってるような状況ですかね。さあ、右京からは小石選手が行ったでしょうか。そして先ほどのオーダーから行きますと、岡本勝也チームブリジストーンサイクリング。この辺りも入っていそうですね。 かなり後ろの集団と離れてるような、え、状態ですね。 これ後ろの集団が今初めてここまでの距離で見えなくなったように思うんですが はい。一気に止まったような形になっております。前の集団島のレーシングが多いようには見えますけれども 123 人はいますよね。3 名ですかね。 ま、各チームですね、どのように勝つかっていうのは事前にミーティングしているんですよね。前日か前前日。 え、そういう中でですね。 はい。自分たちのチームはスプリントで 勝つ、または、ま、島のレシグのように こう、ま、積極的に展開してハードな展開 に持ち込んでいって小団から抜け出しを 測れたとかそういったところを得意とする チームありますけれども、基本的にはです ね、戦頭にこう逃げがこう形成される中で ここには絶対1人乗せたいという思惑が あります。 ま、なぜならですね、こちらの、え、逃げ 集団に1人でもチームをチームから1人で も入れないとですね、後ろをこう追いつい てスプリントしたい、スプリントに 持ち込んで勝ちたいという展開でですね、 やっぱりチームで追わなきゃいけない、 体力を使わなきゃいけないっていう展開に なってしまいますので、こういう逃げに 1人でも、え、チームからですね、出し たいというところあります。 さあ、10名が今いるのかな? さあ9名の先頭集団ですね。 3番翔馬島のレーシング 9番島野シング渡辺和 12番チーム教優馬。 え、52番、え、52 番の岡本覇斗サ工業レーシングチーム。え、 66え、石原優太VC福岡。 52え、56 番北島太アサレーシングチーム。え、 26番竹山孝介宮。 113 番池太え、稲フィッツクラスアクト。え、そして 160番、え、160番の石井UゴVC ベローチェです。 はい。およそ 、ま、優勝に持ち込めるような実力のある チーム、ま、有力候補がこう多数揃える チームは軒並、え、逃げに乗せています けれども、ま、例えばこれからスプリント で勝つ、え、沢田慶太郎選手ですかね、 昨年、ま、昨、ま、2年前ですかね、優勝 している、え、沢田太郎要するスパークル レーシングチーム、こちらが乗っていない というところありますので、勝ちを狙うん だったらここに乗せときたかったっていう のはありますね。そうですね。 この辺りはやはりちょっとあの 1 昨年のことがありますので期待してしまいますが はい。そうですね。スプリント力、爆発力 はありますので [音楽] [音楽] この9 名が一体どれだけのタイム差をつけているのかというところですね。今見えてきましたね。後ろの方。 そう。チーム兄貴の岩工が今の集団の間ブリッジかけようというところなんですかね。 はい。なかなかスピードコースでこういう 、ま、序盤の方で、え、ジャンプアップ しようという動きはかなりきついんです けれども、早めに追いついていきたいと いうところですよね。 じゃ、追の153番までは15 秒、プロトンまでは20 秒のタイムギャップ。までタイム先からプロまでタイ さ、先頭がコントロールラインを通過。竹山介、石原優太小石渡辺和石、岡本翔馬池太北島太です。 はい、北島選手ですね、7 秒ほど遅れて通過してますね。そうですね、北島京太選手が先頭から 7秒、そして岩工選手が先頭から 20 秒。今集団が行きますが、え、先頭からのタイムギャップ 31秒。31秒。 はい。前の集団8名はですね、かなり 落ち着いた表情で綺麗にローテーション 回していたので、ま、この8人でゴール まで行こうという形になってくるでしょう ね。 はい。ホーム生徒チームカーが続々と入っ てきますね。 はい。ました。この逃げに乗せてないチームがですね、え、ビクトアル広島、あとはスパークル、大分レーシングチームなどですね。 あとはチームブリジストーンサイクリング。ま、スプリンターがはい。実力のあるスプリンターを抱えているチームスパークルオ、あとは、え、チームブリブリジストンサイクリング。こちらが、え、集団に取り残されているっていうのはかなり痛いような状況です。 これ前に出ていこうとして前にこれ追いついたら追いついたでまた状況変わってきますよね。 そうですね。 さあ、先頭集団から1 名島の飛び出しという情報が入っています。 風選手でしょうかね。 そうですね。風選手今先行してます。下りをエアロポジションで淡々と踏んでますね。 これはですね、逃げ集団の方にですね、複数乗せてるチーム島のレーシング チームのみですかね。ていうところでですね、ま、 1 名飛び出して、ま、逃げ集団の他のチーム、島のレシ軍以外のチームにこうストレスをかけようというところの動きでしょうね。 さ、サイドアタックしていきます。風翔馬です。この集団の後ろブリッジをかけているのがビクトアール広島とそして野もましたかね。そしてスネル、内宮ブリッツン。え、この辺りがましたが はい。 やはり人数が逃げ集団の人数が多いというところであれは乗せてないチームあるあるいはですね、他のチームですね。 そういったところを、え、ジャンプアップして、え、捕まえたいという思惑あるのでしょうね。で、そこで捕まえられたらですね、風選手一気にこう、ま、 1人で単独逃げというところになります。 この笠選手が逃げることによってですね、 え、逃げ集団の中にいるもう1人の島の レーシングのチーム渡辺か和選手、こちら の方ではですね、追走しなくてもいいので 後ろで休めるということになるんですよね 。自分も勝ちを狙えるし、またあのチーム 、他のチームメンバーのですね、え、体力 も温存できるというところで2つの利点が ありますね。 高校後方の集団の方も少し分裂してるような形になっていますね。 これ今までのなんか昨年までの展開とちょっとこの前半違うなという印象があるんですが はい。そうですね。昨年は逃げの方がですね、決まりづらかったんですけども、今年はですね、もう人間の方が決まってですね。で、後ろの方も後ろの方で、え、前を追うような、え、動きの方が見られますね。 さあ、先頭3番からプロトンまでタイム ギャップ現在23秒です。 はい。しっかりと笠選手水分補給もして ですね、首の後ろ、頭の上からですね、 水分追らせて 、ま、出したパワー出力でこう太温て やっぱり上がってしまうんですよね。そう いったところでどんどん体に水をかけて ですね、え、体温を冷やしてますね。 コンディションを維持を維持しようとする 工夫が見られますね。 さあ、ちょっと映像が今のみが後ろの、え 、この状況変わっていきそうな感じです。 え、先頭から集団までが23秒とそれほど ま、空いていないのかな、あるいは40秒 ほどに空いていくのかなというところは この選手のペース次第ですかね。はい。 そうですね。 ま、後ろの逃げ集団の、ま、第2集団と いうか言いますか、ま、風沢選手の後ろの 集団も風選手を追いたいですし、ま、後ろ のメイン集団の方もですね、逃げ集団選手 を、ま、笠選手まではかつとも逃げ集団の 方は捕まえたというような思惑がある でしょうね。 さあ、ここが現在6 名ですね。ま、秒です。 ここまでが12秒。 はい。やはりあの風選手の後ろの集団6名 ほどの集団ですかね。この中では島野 レーシングの渡辺選手は、え、交代に 加わらずに、ま、ローテーションはします けれども、それほど引かずに後ろに下がる というような流れになってます。そう、今 見えている限りでは渡辺和、そして12番 小石優馬、そして26番竹山孝介、52番 の岡本、66番、え、66番の石原優太、 113番の池谷竜太、ここかな?いや、 まだ石優子選手もいるかな?6人かな はい。やはり集団の方は逃げにこう送り込んでいないチームブリジストンサイクリングチーム。こちらの方が先頭を引いていましたね。ま、できるだけ視界に抑えておきたいっていう思惑からですね。 はい。集団追ってるような形になります。 さあ、金翔馬の後ろが 10 秒差で小石優、岡本覇斗、池太、竹山孝介、渡辺和、石井子。え、そして、え、 22秒から25 秒のタイムギャップでその後ろ集団です。そしてチームカーから戻られた、あ、野姫香さん。はい、お越しいただきました。ありがとうございます。 お邪魔します。SK48 の荒野姫香と申します。お 願いします。 え、先ほどちょっと車の方を乗らせていただいて選手と並走する形で、え、ちょっと見させていただいたのですがいや、あの選手 どう?はい。 すごくカーブも攻めてて はい。 なんかいい走りでした。 風沢選手の近くを走っていたようなはい。チーム感になってたということですかね。 はい。 そ、先ほどの3周完了時点での状況、その 風沢ホ馬が先頭、そして、え、それに続い ていくところが6名の追走、そして集団と いう状況でした。先頭3名から追走3名に 今なっているところ、先頭からプロトン までは25秒と変わっていませんが、追走 の人数変わっているようです。 さあ、追ソ結構ここはペース上げてますかね。 はい。そうですね。ま、逃げに送り込んでないチーム中心に引いてますね。後ろの方 [音楽] 10 名程度の集団が見えています。 かなり集団からジャンプアップしてこの追集団に追いついてますね。 11名、11 名の、え、どうやら追走になっているようです。ここまでのタイムギャップが 13秒。ま、野さんはあれですよね。 国内の、え、レースだったり、海外のレースのゲストとしてよく実況解説の方にもお越ししてますよね。 はい。あ、そうですね。え、今年のツールドフランスの第 3 ステージの方に、え、ゲストとして呼んでいただきましたが、 え、こういった国内レースのこういうマイクを持たせていただく機会は今回が初めてなんですよ。 あ、ですか。はい。 どう見ますか?ど、どのチームが勝つとか予想っていうのはされてます? そうですね。 そもそも私このプロの選手のみが走っていると思ってまして、 あのJCF 登録されているホビーレーサーの方々も そうですね、 プロの方と一緒に走ってるということで、このプロの選手についていけているその皆さんが素晴らしいなと はい。 思ったのと同時にやっぱりこの通過サーキットを私も走らせていただきましたが、この 1 周におけるタイムが皆さんすごく早くって 早いですね。この島の鈴鹿暮ラシクはね。 はい。びっくりしちゃいました。そうですね。チームプレゼンテーションの時もその島のレーシングの皆さんが気合いばっちりそして今風選手が飛び出して走っている形なので うん。 ちょっとホームチームである新レーシング期待ですね。 そうですね。色々なプレッシャーもありますけれども、ホームチームということで そうです。はい。 ま、それだけ気合が入ってるようなはい。コンディション作りになってますね。 はい。応援しています。 はい。 先ほどあのホビレサーっていうところでも紹介ありましたけれども、ま、石選手先ほど回の中では 8 位通過というところでされてましたけれども、 ま、ニセコクラシック、あとは、え、富士ヒルクライム、 ここでね、優勝した選手でもありますので ああ、 そういうホビーレーサーで戦ってる選手もこの中でこう力を見せつけられるんだぞっていうあの根性っていうのを感じますよね。 すごく有名な方ですよね。はい。私も知っている方でした。 いやあ、逃げにね、追ソで乗って はい。 プロ選手と一緒に走っているその馬根性 すごく 見られますね。 いいですね。 さあ、それではその11 名の追集団のナンバーを追っておきましょう。え、まずは、え、風翔馬選手が行って、その後ろ 11名の追槽です。2番野レーシング入辺 翔太郎9番島野レーシング渡辺和11番 チーム教増田成之12番チーム教小石優馬 24番宇宮ビッ谷純26番宇立戦竹山孝介 え33番えナレーシングチーム橋本A52 番愛サ工業レーシングチーム岡本覇斗58 番愛サ工業レーシングチーム南和113番 え稲ッツクラスアト池谷龍太えそして10 番、え、160番の石井VC ベローチェです。 いや、しびれるメンバーですね。かなり国内のレースでも上位何回も取ってるような選手が入ってますね。 あ、そして川野正期選手ブリジストンサイクリングも今映像見る限りここ入ってますね。追ソ 12名です。 はい。 名前聞くだけでも早々たるメンバーですごくワクワクしちゃいますね。 そうですね。 最近あのロードレースご覧になったりということをされてると思いますけれども、その中でも活躍したメンバーが今入ってるなという感じじゃないですか? そうですね。もうよく聞く名前ばかりなので皆さん是非この走り目に焼きつけてください。 いや、もしこの中に自分がたらと思うとゾっとしますね。 ゾっとしますね。というかもうずっとちぎれっぱなしでついてもいけないです。 はい。 この中で勝つとなるとやっぱりあの、ま、その集団の中で色々思惑があるんですよね。ま、例えば集団の中にあの岡本選手、こういう選手はですね、スプリントを得意としていますので、ま、淡々と、ま、逃げシューターの中でこなすだけでスプリントで勝つ可能性は高くなるんですよね。 笠選手淡々とエアロポジション意識して走ってますね。 すごいこういうペースはかなり得意な選手でもありますのではい。期待できます。最後までの逃げ切りという可能性。 ローマンがありますね。 ここで、え、2周回、3 周回目から逃げて勝つってなかなかありませんので、担当単独でね。 さあ、そして後ろの追集団の中には入辺選手の一旦ちょっと遅れたの戻ったという情報なので 12 名の中にはいると思うんですけれどもね。 ま、複数に島のレシング、え、逃げ集団にいますので、ま、その中でもイルベ選手が集団の中にいるっていうのはかなり他のチームメンバーにとって、え、頼りになるというか、また他のチームにとってはかなり脅威になるていうところになります。 さあ、今先頭かましょう。馬が通過。 4周完了。残り6 周。そして追走が行きます。タイムギャップ 5秒。5秒。さあ、水槽のこの 12名。それでは通過の順でもう 1 度ご案内しておきましょう。先頭は風翔馬選手です。 え、それに続いて稲ッツクラスアクト池谷 龍太、VCベロチェ石優宮ブリッ山孝介島 のレーシング渡辺和チーム京石優馬宇都宮 ブリッ谷純チーム無理ストーン サイクリング川の将期えそして愛サ工業 レーシングチーム南和相工工業レーシング チーム岡本えそして、え、内京増田成ゆ レーシングチーム橋本Aえ島のレーシング 入辺翔太郎です。先頭から38秒のところ でプロトンが通過。 プロトンの先頭は小山高弘群馬ヒレーシングチーム麻啓介スパーク板レーシングチームチームサイクライズスネル藤高島のレーシング天野竹の辺りが続いています。これ先ほどの集団縦に伸びていてスピードアップしている状況でしょうか。 はい。そうですね、やはりあの前の逃げ、 逃げ集団、追走集団。ま、こちらの方が 有力な選手多数揃えていますので、後ろの 集団は追いたいというところになってます ね。ま、特にですね、前に送り込めてい ないスパクル大分の選手だったりとか、 あとはですね、群馬グリフィンのチーム、 あとはビクトアルフ広島のチーム、え、 この選手たちは前を必死でも税でも追い たいというところになってます。 さあ、風翔馬がちょっと足を緩めたという 情報もありますので、これで先頭は13名 の集団と、そして先ほどコントロール ラインでは概40秒程度差の空いた プロトンということになります。 一旦この先頭で走る そうですね、そのような感じになりつつ ありますよね。 集団の方も先頭交代をしていますけれども、それほどスピードは上がってないですね。ま、今島のレシの前ですかね。 そうですね。 はい。ま、コントロールするというところになってますね。 これ後ろどうでしょう?ちょっと追いついてきてませんか?さっき 38秒あったのもうないですよね。 やはり他のチーム中心にかなり戦闘追ってるような集団の様子になってますね。あ、もう結構集団リじりとなってきています。 はい。もう10周回中、もう5 周は、え、消化してますからね。ま、 30分ほど経過してるのかな。 いうところで、ま、集団の方が疲弊してき ているので、こう、ま、ハイスピードな 展開で後ろにいる選手たちはやはりちぎれ て行ってしまってるような状況ですね。 [音楽] さあ、短いレースというね、さっきそんな港さんからの表現もありましたが、逆にこう町をまたぐレースということで行きますと、夢香さん、あの、玉もご覧になっていたというね、あの、そんなお話も聞いていますけれども、様々なやはり場所、様々なロケーションと状況でロードレース展開される。 その中で今日今このご覧になってるこの 展開はいかがですか?もうすごくスピード 感に溢れていてで1周が7分程度ですか 選手たち。あの私走ってて30分ぐらい かかっていたのでもう本当にプロの方々の 足には脱望です。そしてそのサーキットと いうレースは初めて見たのでうん。そう ですね。 もう皆さんが早くって目で追いつくのが精一杯なんですけどもいいや楽しいですね。ま、色々な展開も作戦ありますからね。 ま、チーム同士の思惑というか、そういう のが入り混じって色々な展開が巻き起こさ れるので さあ、今集団の様子ご覧いただいています けれども、先ほどもね、ちょっと縦に伸び たように見えるという話さんからも、え、 その話が出ましたけれども、集団が結構 本当に生き物のようにあの形を変えていく というのはやはりこの辺り思惑がぶつかっ てるなという風にも見えるんですけれども そうですね。 え、前を走ってるのがブリッツ、宇宮セの選手ですかね。前にも送り込んでいるんですけども、後ろでもコントロールをする、ま、これ以上スピードが上がらないようにコントロールをするというチームもあります。 ちょっと交代しろよというような感じでのね、アクションがあったりとか、ちょっと言葉を交わすようなアクションがあったりしますけれども、え、この辺り足を止めているチームやさらに上げていこうというチーム、この映像からでも色々と見えますね。そうですね。 選手同士が話をしていたりだとか肘をくん と上げて交代してっていうのも、え、見れ てすごくそういった点でもこのレース見て て面白いところなんじゃないかなと思い ます。 これ港さんどうですか?島野結構島の レーシングの皆さんが前にいるようにも 見えますけれどもどう動いていきたいん でしょうね。はい。 これは逃げを捕まえようとしてるのではなくてですね、え、集団の前方にいてですね、ま、蓋をして後ろの後ろにいる選手たちにプレッシャーをかけてるというか、もう行くなよというところも含まれてるかと思います。一方で先ほどね、ちょっとあの香さんも話ありましたが、腕上げて交代しろと言っていたように見えたさの動きなどなどというのね。え、その辺りとかも気になるところではあります。 ま、この後の展開としてはですね、前の 集団、ま、10数人ですかね、こちらの 集団は、え、後半まではこのまま推移して いくのかなと考えられます。で、後ろの 集団はですね、ある程度、え、ペースを 一定に保ちたい、ま、集団と逃げの、え、 タイム差をですね、一定に保したいという ところがあります。ま、例えばですね、 先頭を引いてるスパスパークル大分の チーム、こちらは逃げに送り込んでいない のでね、できるだけタイム差を広げたくな いっていう思惑から、え、集団引いてます ね。 いや、集団のペススピードを遅めたい選手 と早めたい選手、それぞれが入り組んでて 、そちらもすごく面白い走ってるんですよ ね。 さあ、そんな集団の様子がこの後目の前に 見えてくるタイミングになりますよ。 さあ、このニュートラルサポートの車や そしてチームカー、え、そしてこの車列 なども目の前で見るとやはり迫力が違い ますね。 全然違いますね。皆さんよかったら是非 拍手で選手たちを応援してください。 さあ、やってきて残り 5 周回。ちょうど距離が折り返しということで、あっという間に半分を距離消化してしまいます。 [音楽] はい。先頭を先ほどから、え、先頭で走してます。風沢選手がね、先頭で走ってますね。 [音楽] さあ、後ろ見えてきました。集団です。 [音楽] はい。後ろの集団もですね、防場一直線で はなく少し横に広がってるような形になし てますので、あまりスピードは上がってい ないのかなという形になります。 あ、その中でもスパークル大分チーム 先頭を引いてアタックのようなことをして ますけれども、 さギャップが1分を超えますね。1分7 秒い失礼 しました。1分ですね、1分7秒程度かな というところになります。え、そして、え 、この10、あ、失礼しました。38秒 です。38秒。え、38秒のタイム ギャップです。 先ほど集団から、え、スパークル大分の選手が飛び出して、そしてアサ工業、そして島のレーシングの選手がついていった形なんですけども、これはもう行かせねえよという追いかけですよね。 そうですね。うん。アタックして、ま、その後ろの選手後ろにつくことによってですね、この後の展開を考えて、ま、そういった動きになっています。ま、具体的に言えばですね、スパークル大分の選手がですね、こう前に行くっていう思惑はですね、集団をこれ以上ストップさせない、させたくない。 いうような思惑あります。 はい。 で、そこに島のレーシングの選手がつくことによって例えば、え、大分の選手が疲れて先頭交代をした時に行かせたくない島のレシが後ろにいるわけなので、また集団のペースが遅くなる遅くしたいという思うがあります。 ああ、なるほど。 はい。そこでチェックすることによって、ま、全体のこう、ま、自分のチームの勝つ確率を上げていくというような形になりますね。 さ、先頭の13名の方が7分30 秒台のラップタイム。一方でメイン集団の方が 7分40 秒台のラップタイムということになりますので、先頭結構いいペースで言ってますよね。 はい。そうですね。7分40 秒って、ま、なかなか早いペースですよね。 昨日チームタイムトライアルあったんですけども、チーム教の選手、ま、 3人で走っていたんですけど、7分10 秒あたりのペースで刻んでいたので、それよりちょっと遅いくらい、ま、全力ちょっと遅いくらいのペースでずっと流れているというところになっています。 さあ、44番白川孝後輝ビクト R広島がアタックを開始です。 これ白川選手他のこの今シーズンのレースでもアタックを自ら仕掛けてかなりいい感じでペースをキープしているという走りも見てい、見えていますので、今 33 秒というね、あのタイムギャップが出ていますけれども、これ単独でも前追っていくつもりで今飛び出してますよね。 そうですね。前に送り込んでいないのでここで行かなきゃもうおしまいだという格好ではい。行ってると思ます。あ、なんかこういう走りを見せてくれる選手は応援したくなっちゃいますよね。 そうですね。ま、 1 秒と思いますけれども、ま、近いだろうっていう思いますけれども、スピードが早い中の 30 秒って本当に、え、これ詰めるのにはすごい時間がかかるんですよね。ま、 2周、3周とかかりますので 先頭の方でもアタックを仕掛けようとしている選手が 3名ほどいる模様。 はい。やっぱり2集団の方も10数 名いますので、これでは多すぎる強調取れないというところでアタック仕掛けてくる選手はいるでしょうね。もうちょっと人数を減らしたいというところで。 さ、しかしながらもちろん先頭集手集団もすぐにはそれを許さずというところでもう 1度先頭手集団は13名に 前でも後ろでも展開があるってなかなかないですよね。 面白いですね。これはすごくいいレースだと思います。 目ま苦しい戦いになってます。 さ、タイムギャップ50 秒です。はい。逃げ集団は少し落ち着いてるような感じですね。 [音楽] 前の方は淡々で淡々と引いてるんですけど も、後ろ足を止めてる場面もありますので 、それほどスピードは早くないのかなと 思います。 [音楽] これ今日もすごく暑いのですが、選手たちはこの 1 レースにボトルを何本消費するんでしょうか? 1 レースで今回は 1時間15分ほどありますので、ま、 1 回は最低でも補給したいというところになってますね。 うん。はい。 ま、2本最初持っていってまた 2本取るようなイメージ。計4 本ていうところですね。 ああ、飲むだけじゃなくって自分が水を浴びるよとかもありますよね。 そうですね。これ含めたらもう6 本というところで 増えてきますよね。 今日は暑いですから水分補給隠さずに。あ、今映ってますね。 はい。ドゾーン映ってますね。ですね、今回チームカーもありますので、そこから補給を取ることも可能です。ま、集団の後ろに何台も連っていましたけれども、そこに、え、選手がですね、下がって、え、走りながら、え、このボトルを取るという形になりますね。 で、チームの人数分取るということもありますので、例えば上の中にボトルを 4本、5本、6 本と、え、詰め込んでながら本当にあの大柄な選手みたいな形にシルエトがなるんですけども、 サイクルウェアよく伸びますもんね。 そうですね。 さあ、タイムギャップも1 分程度ここで開いたようですね。 50秒から1 分程度の、え、タイムギャップの情報が入ってきています。やはり集団の方は落ち着いてしまいましたね。 他のま、スプリントを、スプリンター要するパクル大分、あとは今白川選手がどうなってるのかというところ気になります。 ちょっと気になりますね。集団の中でスパーク置いたペースを先ほどちょっと上げようかなという動きに見えたのは、麻選手だったかなという風にも見えたんですが はい。 スパークル大分レーシングチームの中では 、え、スプリンターの方がですね、黒枝 さ也選手、黒田式選手、こちら兄弟ですね の他に、え、何でしょう?ルーラー、 ルーラーと言いまして戦闘を引くような、 え、選手、または逃げで勝すような選手、 こういった選手、麻啓介選手だったりとか 、あとは住吉孝太選手、こちらの方がい ますので、できるだけこういう シチュエーションではその2人が引いて、 ま、逃げ集団にジョインして黒はさや式で 勝つっていうような、え、状況が、はい、 考えられますね。です。 今ホームストレートに逃げ手集団入ってきましたね。 13名から、え、水 44番の選手まで52秒先頭から さ、先頭がコントロールラインを通過する橋本山成渡辺和谷純石風翔馬池太小石馬竹山孝介野正期南和入翔太郎岡本覇斗 ま見ててもまだ余裕そうな顔きしましたね。 これからあと4 シュートいうところになってきますけれども、まだまだ逃げれそうな勢いですね。 チーム教の増田選手力強いですね。 はい。40 代。 もう大ベテランでね、こういったレースの展開、ま、逃げ、逃げというのは得意とする選手ですので ああ。 はい。 さあ、間もなく来ますが、追の白川国選手後ろすぐ集団です。白川機までタイムギャップ 59秒集団1分2 秒。集団の先頭やはり逃げ集団に乗せてない。 え、選手お引いてましたね。 そうですね。 ア野さんはこうコースを走っていてどこが 1番きつかったですか? そうですね、もう最後ら辺の S字 が連続するところが下り貴調じゃないですか? はい。そうですね。 結構スピードが出てあ、怖いなという印象だったんですけども、爽快感がありましたね。 はい。そうですね。そのSG コーナーのところでですね、こういう集団だと、ま、最後 60kmから70km ほどで下りますので、かなりスピードのハイスピードな展開になりますね。 どうか落車だけは避けていただきたいところです。 はい。そうですね。 暑い中になりますので、そ この時間帯というのもですね、この 1 番、ま、熱い時間帯にこれから差しかかってくるところなんですけれども、逆に、ま、あの、選手たちにとってみると距離の 長くはないです。微妙な表現ですが、あの、短いとは言わないまでもあまり長くはないペース、え、ペースを見出してしまうというか、無理をしすぎてしまうというようなことっていうのは起こってきたりしないんでしょうかね。 はい。そうですね。 短時間というところだけ考えてしまうと、あ、これならもう最初から全力を制やしてはい。走ってもいいだろうというところの予想がありますけれども、ただあのこの気温ですので体温の方はすごく高くなってくるんですよね。むしろあの新部体温と言いますか、 そこで出力を出してしまうと思いの他、ま、想定以上に体力を消耗してるしてしまうということになります。 先頭集団の走り今ご覧になっていてどうでしょう? はい。まだあの先ほども言った通りですね。 え、腰淡々と、え、ゴールに近づいて、ま、表情の方もさほど変わらないような形になってますので、うまくペーシングコントロールできているような状態だと思います。 ま、この中で島のレーシングチーム今ちょうど乗って前に回るかなというところですけど、入翔太郎選手はね、袖のところに赤いこの日の丸の赤のマークがついている、あの、全日本チャンピオンの取ったことのある証のジャージにもなるわけですけれども。 そうですね。いや、私のレースであって、あの、 はい。入選手が優勝した時に私が 4 位だったんですね。アシスト選手としてね、ベ選手のために働いて、 ま、その時もエースとしてはい。戦って私がアシストでそこで勝ってくれたのですごく印象に残ってますよね。 その時はあの何かもしろんな事情があってもし行かなければならない時は港選手が行っていたかもしれない。 はい。もちろん言ってました。選手を差しおいて差し やっぱりレースって生き物なのでその場の場の判断が大事ですよね。 はい。 ま、あの、経験豊富な選手とそしてその 若手の選手がうまくこう融合しているよう な感じでね、この先頭集団の構成もそんな 感じになっているのかなと思いますが、 ゆ香子さんが先ほどね、あの話題にあげ ましたマス田選手もいろんなレースでの やはり優勝の経験であるとか、ま、あの 直近とはないですけれどもで言えば東京 オリンピックですとかね、あのそういう ところでの走りだとかっていうことで印象 に様々なレースで印象に残っている走りを 見せている選手が今この13名で構成し てるんじゃないかとも思います。 はい。そうですね。 もうそんな選手たちの走りを間近で見られるというのがこの島の鈴鹿労働。 はい。そうですね。もし近距離でもうこのホームストレートで言うと壁キリギリをいつも走ってますからね。 [音楽] うわあ、たまんないですね。 手が届きそうなところで走ってますね。 でも皆さん手は出さずに安全にご覧ください。 はい。 この距離ですよ。この近しい感じというかですね。 この中でこのめき合っている選手たちの中での思惑のぶつかり合いっていうのがこの集団の見てるとなんかちょっとゾクっとしますよね。 そうですね。本当にあのチームプレゼンテーションでは皆さんほがらかな表情だったんですけどもレースになるともう一変するので結構攻撃的な走りを見してくださったりだとかそういう選手たちのギャップもすごく面白いです。 はい。そうですね。 やはり選手になってると日々こう、ま、トレーニングの時もそうですけども、プライベートの方ではですね、こうリラックスして、 え、過ごすことが多くなるんですよね。 はい。 ま、ただこう、ま、レースの場面ではおっしゃっていただいた通りにこうやっぱり目標がありますので、そこに対してはグッと、え、集中して気持ちを切り替えて走ってますね。 やっぱりこの鈴鹿サーキットをスプリンターが活躍するようなステージということでスプリンターの選手が結構なんか気象が洗いがちっていうのがあの耳にしたことがあるんですけども これって本当ですか? はい。それはあります。 あるんだ。 あります。あるんだ。やっぱりあの 喧嘩いというか までもそうでもないとこういう勝負ごとには勝てないですもんね。 うん。そうですね。 やっぱり俺が俺がっていうところ、俺がかずっていう気持ちがないと最後のスプリント、え、残り 500m っていうところで戦闘には、え、先頭で戦えないですので、 そういったところで生活、性格とか気質、そういったところも関わってきますよね。客室は。 さあ、今プロトの状況を見ているとブリッツセンとそれからグリーンのはスネルですね。そしてちょっと島の先ほどまでよりも少し後ろに下げているところもあるかなというのと。あさなんかもちょっと今後ろですかね。 はい。そうですね、周りあの、ま、集団 コントロールしてくれる選手、え、集団 逃げに追いつきたい選手っていうチーム っていうのがありますので、そこはまずは 、え、準してですね、え、引いてください というところで後ろに下がったという ところですね。 タイムギャップ1分8秒。1分8 秒。結構開きましたね。 そうですね。ま、ま、前の選手が 10 数目とね、え、実力もある選手なのでね、後ろはそれ以上に実力のある選手。また人数揃えないと前には追いつかないですよね。 単純に考えて後ろにこれがあった。 おお お逃げても展開がありましたね。 さあ、ちょっと先頭集団がちぎ合いのような予想を呈していましたがの、え、タイムギャップ先頭 13名。あ、先頭から黒までタイミアップ 1分8秒。 さあ、風翔馬と増田成之が先ほどぐんとちょっと上げて踏んできましたが、これが届くか。 さあ、ということは先行しているのが 11番は増田成と、そして 33番の橋本 A。え、そして風橋選手もましたかね。 たま翔馬3番とえ、もう1人 4 人ほど選手先行 ね 。実はその先行していた選手もまたもう 1度プロトに戻ります。 構成としては集団の構成ブリッツそして スパークル大分も前にいたかなという ところ島のえ、この辺りが構成してますか ね。 結構バチバチに牽制し合っている先頭です。さあ、 26番の竹山孝介も入っての 4名成。そしてその後ろの 11 名と どうでしょう?これ13 名のまた先頭手集手段に戻りそうな感じではあります。 はい。これはですね、13名の集団の中に やはりあのチームとしては、え、他の チーム嫌な選手がいるっていところで アタックをかけたっていう思惑あります。 ま、具体的に言うとですね、今、え、率戦 して島野レーシングの風沢選手がアタック をホームストレートでかけたんですけども 、これは島野レーシングが3人いるという 理点を生かし、かつ中集中団の中に スプリントの強い選手、ま、例えば岡本 選手、こちらをなんだろう、遅れを取らせ たいと、ま、取り残させたいという思惑 からアタックをかけてますよね。 ストレートエンドで先頭集団に戻って先頭 13名です。 さあ、そして、え、初心者講を終えてというところで、今中さんも実況席の方に戻ってきてくださいました。 はい。あの、今終えました。今日 4回あったんで、あの、意外に忙しくて はい。 その中でありがとうございます。 お疲れ様です。 やはりね、このクラシックの話も出しまして、動画もね、その中に入れ込んで、 あの、 クラシックの走りっていうのは密度が高いし、戦略的に走ってるんですよって話をしました。 今これは逃げがこちらは逃げ集団 13名ですね。はい。 13 人になると今ちょっと動きがありましたけれどもちょっと集団が大きすぎるっていう風なところが JC チ務教がちょっと集団が大きいんで嫌がってちょっとアタックかけてるような状態ですかね。 はい。そうですね。 あの、柴の3人いるっていうことでね。 そうですね。 数的な優位っていうのをなんとか崩したい。 はい。 そんな思いもあるかもしれません。 ま、やっぱ増田選手はね、オリンピック、東京オリンピック出たような選手。 しかもあの最後ね、あのポイントで、え、総合ポイントで出れるか出れないかっていう時にスペイン行っての国際ポイント取ったっていうね、見事な橋をしました。あります。さ、先頭集団もちょっと縦に伸びている感じですが積極的にきますね。この青いジャージは。 はい。風選手ですかね。 これずっと戦頭で走られてるじゃないですか。よく体力が持ちますね。 はい。体力お化けですよ、笠選手は。 ま、トレーニングを多く積んでるのでね、やっぱりタフネスであります。選手 インカレチャンピオンになってましたね。 へえ。 客室で言うと風選手は えっとですね、こちらま最初はヒルクライマだったんですけども、いや、山を得意とする選手だったんですけども、こういう逃げとか、ま、ルーラーと言いますけれども うん。うん。 はい。逃げとか淡々と無ようなレースが得意ですね。 へえ。それはやっぱりトレーニングを積んで客室頑張ったっていう証ですかね。 はい。そうですね。 まあ、やっぱりね、あの、積極的な走っていうのはね、やっぱりチームにとってあのげてる状態を維持するっていうことでも、ま、必要ですし、 [音楽] 愛さんスプリンター いるので、 その愛さに対して脅威に感じてもらうような状態という作んなきゃいけないですから。 そうですね。 おお、戦闘の中からまたアタックを仕掛けて そうですね。また風選手かな。 すごいですね。 はい。 いや、本当パワーありますね。 いや、風選手はね、やっぱりあの、今日力 を見せてあの、あの、おそらくこれ逃げ 切るとかっていうことはね、もちろんあの 、考えてないだろうけれども、後ろから何 人かが追いついてくれて、え、一緒に走っ てくれる強烈な逃げにしたいっていう ところがあるかもしれない。 あとは、ま、自分の素材すっていうことをね、例えば、ま、これグランツールなんかでもありますけれども、逃げて示すことがあります。 めちゃくちゃ目立ちますもんね。逃げは かっこいいですね。 見してくれますね。 で、風選手があの逃げているっていうところでは逃げ集団他の 12名ですかね。 こちらにプレッシャーを与えてる、ま、追っているという力を、ま、体力を削っているというところで、ま、どんどんチームとして有利に立っているような状況を作れるというところですね。 ちなみに先頭集団現在ですね、先ほどまで含まれていたアさの 2名がドロップしておりまして、先頭 11名で今選手前に出ていますので後ろ 10名です。 頑張れ。 残り2周回。 さあ、頑張って。 タイムギャップ5秒。タイムギャップ5秒 ということは集団にあさんが戻ったということはさはこれ人数揃えてますからね。え、アシストをして集団を戻して集団と逃げをこうジョインさせて帆斗選手、また他のスプリンタースピードある選手で勝とうという思惑あるのではないでしょうかね。 また立ち直すという そうですね。作戦を1からですね、練って 綺麗に揃ってますよね。本当にあの密集した状態で走ってます。これね、ハンドル当たってもこけないんです。 いや、それ本当に信じられないんですけど 皆さんよかったら集団が 通るので 見てみてください。 はい。 さ、ストレートエンドで先ほど風選手前にいましたが集団が九州。先頭は 11 名に戻ります。さあ、前方にこれはスパークル、そしてグリフィンアさあたりが来ているのかなというところですが先行しているのは麻介選手。やはり集団の前方でペース作ってますね。 はい。ここで追いつかなければという強い思い、え、感じますね。で、やはり集団に戻ったアさの、え、選手ですね。こちらが先頭を引いてましたよね。 スパークル大分と一緒に これ逆にですね、この後ろの集団に愛さ戻ったことで前方にアの選手がちょっと固まったように見えました。この辺り集団の状況と様子変わってきますか? はい。そうですね、後ろの集団はですね、え、スパクル置分レーシングチームと VC 福岡、あとは群馬グリフィンアサ工業レーシングチーム。こちら、え、 4チームを中心に逃げよう。 この周回もしくはそれは難しいか九種目くらいで捕まえてというところなんですけどもはい。逃げの集団からマスター選手飛び出してますね。 これはマ田選手一選手ですか?どっちですかね? 増田選手ですかね。 はい。 12 番でも先ほど集団見てたらこの島のレーシング固まっててそれもすごい怖いなって思っちゃいました。 旗から見ると怖いですよね。他のチームからすると。 そうですね。押えつけてやるぞという 目つきをすごく感じました。 はい。 ま、やはりね、同じチームで固めてると何かあった時に追いつくような動きもできるし、ま、封じ込めることもできる。 もうそういうね、メンタルのあのプレッシャーにもなってるわけですね。 そうですよね。すぐに対応ができるという夫人を固めていました。 はい。 さあ、先ほど飛び出していたのはチーム教は小選手、やはり小選手 12 番ですね。え、そしてそれに、え、それと同時に 3名がドロップ。渡辺和島野レーシング。 そして113番の、え、池谷流 稲ッツクラスアクトと、え、そして160 番の、え、石ゴVCベロチェがここで ドロップと さ、小石選手もですね、あの昨年ちょうど この秋にかけてですね、行われたあのツ州 なんかもすごい逃げを見せてました。 あの、朝のステージですね、あの、追いかけながら、追いかけられながらプロチームが、え、トータルエナジーとか追っかけてたのを なんとか振り切るような最後は追いつかれてしまったんですけれども、 メインと暖期をも逃げ続けるようなシーンがゴールに向けてありました。本当に自足がある、自力があります。 ま、あの、1 人で仕掛ける、あの、タイムトライアル的な走りに関しても彼は非常に力のある選手ですからね。 そうですね。まずタイムトライアル強い選手っていうのはこうやって仕掛けていった時にスピードが維持できるんで強いです。 そのチーム教、え、3 名のメンバーということですごく不安なチームプレゼンテーションのコメントだったんですけども、それも関係ないというばかりの走りを見せてくれています。 さあ、島野がブリッジ仕掛けてくるような形になりました。そしてもう残り 2周回もここまで来るとさあ、残り 1 周へ向けてというところで距離もどんどんともうなくなっていきますよ。 はい。ホームストレート帰ってきたら残り 1 週ですね。ラストラップというところです。で、そしてですね、小石選手に今、え、追いついたのが、え、イル入選手、岡の選手、またあと島野レシグのチームですね。 先頭4名で形成されてますね。 さあ、先頭4 名ということはこれ入太郎選手と風翔馬選手島野は 2枚入れているということになりますか? はい、そうなりますよね。先頭は 2名、 2名が追いついて4名、そしてそ方に 3 名という状況になっているようですが、さあ、これは後ろの動きですかね。 こちらは後ろの集団から飛び出したような形ですね。もう 1度先頭は7名の集団に戻ります。 あのイルベ選手って言うとアナさんと一緒に走って はい。 すごいあの喜んでました。 いや、本当ですか? はい。 もうずっと横でついてきてくださって あYouTube をね、後から見ることもできるんですよね、これ。 これは見れますね。はい。 はい。 ね、あの、そんなシーンがね、あの、体験の 1 周のレースでは見れると思います。見返してください。ま、皆さんが走ってる姿もね、見返しながらそこも見ていただろうと思います。 プロ選手と走る機会もないですけども、アイドルと走る機会もないですからね。 そう、そういう意味で選手は なんか今までにないような意味を伺浮かべてました。すごいよ。それがなんか印象的でしたね。 ぜひ頑張っていただきたいですね。 ここですね、7 面の選手からですね、先ほどコ選手飛び出したんですけれども、ま、全然ね、コス選手もスピードがあるので、最後のスプリントも、ま、着順には絡めると思うんです。 ですけれどもね、ここで、え、飛び出した 理由としましてはですね、島のレーシング の選手、こちら2名、3名、あ、今は2名 ですかね、揃えてるというところで、 やはり島のレーシングはこう波上攻撃で 先定で攻撃したいというところあります けれども、そこを守ってばかりだと ゴテゴテに回ってしまうんですよね。ま、 なのでここで5手に回らないように、ま、 先手先手でどんどん周回減らしていこうと いうところで小選手がアタック仕掛けたと いうところになります。 もう間もなくやってきますけれども、先ほどですね、ちょっとタイムギャップがイント詰まったかなという情報が入っていましたので、コントロールラインでちょっとタイムギャップ確認したいと思います。結構メイン集団も勢いよく追っかけてますね。 今最終コーナーメイン集団走っていますけれどもさあ逃げ切るためにはね、これペースを維持したい、ハイペース持ち込みたいところですね。 残り1周の金です。 はい、1周5.8km ありますので、え、ロードレースでよく言われてるのが、え、 2ゲートの差を詰めるのがですね、え、 10kmで1 分というタイムリミットがあります。 ここで5.8kmあるとすればですね、 30 秒ほどで逃げとのタイムを、え、抑えれれば追いつく可能性はまだあるというとこになってます。 [音楽] さあ、そのドロップした4 名のところまでが9 秒ですが、メインも近いですよ。さあ、メインの前方に [音楽] シ野がずらりと 野がずらり。ここ4 人、4人いますかね。 富大一石原、レオネル金ロ、山田巧、香山比トバル覇斗この辺りがましたね。これ追いかける形でしたか? ちょっとよくわからないというかも分からないと一応あれなんですけども、ま、ただ万全な状態でこう、ま、逃げの中でも立ち回りたいというところで先頭引いてたんでしょうね。 プロトンまでが35秒35秒です。 どうなんだろう。皆さんでワツス狙っちゃうとか。 これはありえるかもしれないですね。 そうですね。 そして注目なのがですね、え、先頭追ってる集団、ま、集団の前の方に中井選手がいるんですよ。 はい。 ま、なのでですね、逃げの集団、先頭、あの集団の先頭に中井選手がいると気づいたらですね、あ、ここはもう後ろの中井選手エスだから俺は引かないよっていう、え、戦略も取れるんですよね。 はあ。 ただこが上がっていないと後ろから結構追い込んでいた 27 秒差のところの追走が勢いが良かったなという印象があったんですが、ここが先ほどちらっと途中までご紹介しましたが、富大一石原井ゆ、島野レーシングビクトール広島のレオネル金テロ島のレーシングの山田山さんからトバル覇斗宇宮から岡リストンサイクリングから岡本勝也して島のレーシング中ビクト広島久保田裕介こまでがえこ になっていたんですよね。野が歴揃えているという状況でした。 そうですね。やはり後ろの集団追いつきたい。で、その中にもですね、岡選手、あとは金ロ選手など入ってますので追いつく可能性は十分にあるんですけども追いついたとしても島野レシの選手がまた後ろにいると いやあ、すごい作戦。さあ、そしてちょっとローテ回っていないように見えたその先頭集団からちょっとアタックかかってくるんじゃないでしょうか。小石選手ですかね。 チーム教は目立ちますよね。牽引が。ま、島野ももちろん積極的ですし、ま、 [音楽] 選手が、え、少ない中ですね、常に先頭にいますよね。 はい。 これでも戦闘手集手段ご覧になっていてどうですか?どんな感じですか?ちょっとなんかあの回ってみんなで回ってペースを上げていこうぜという感じになっていないようにも見えるんですが そうですね。残りあと半周に迫っているというところでもありますので、他の選手の、え、足の具合だとかどう出るかというところを見ているかと思います。 その間に結構集団迫ってきているようにも見えます。 これ追槽が迫ってますね。 追いつく可能性今中さんありますかね? はい。ありますね。島野としては若干それを待ってる可能性がありますかね。先 もう見えてますもんね。6 人7人 もうもはやれ縦に長くなっている集団と言ってもいいような状況になってきましたね。 えはい。 待ってますね。 逃げの集団はそれをさせたくない、え、チーム教の選手、濃い選手ですね。 あとは宇の上ブリッツの選手、こちらがどんどんスピードを上げていきますけれども、 なんかあの単発でスピード上げてるような状態に今なってますね。まとまってハイペースでゴリゴリ走ってる状態ではない。なんか思惑が違う選手が混じってるわけですね。 追いつきたい、追いつかれたくない。 それぞれ走りが見えますね。 ま、この中でどうするか後ろが追いついてきてもいいという状況に今なっているのは追走のメンバー見ているとこれ島野ですか? はい。そうですね、先ほどから単発でですね、え、小選手、チーム教、あとはブリッツ戦だったりの選手、え、ひタックしてるんですけども、そこをすると島野レシングの選手、ま、イルベ選手などですね、後ろについてこれをさせまいとしてますよね。 さあ、もう縦に長い集団になってはい。エアピンを過ぎて下って登って、そして最後の下り SG コーナーですねに入ってくるというところ。いよいよフィニッシュが近づいてきましたね。 グループが大きなグループになりましたよね。先頭集団何人だった? うわ、メインも見えてきてる。 はい。 メンバーで言いますと、ブリッツの選手が 23名いますかね。 で、圧倒的に多いのはやっぱり野ですね。 はい。 ま、後ろから野が入ったグループが追いついてきていたので、その追槽を 4人認するような形になって 1つのグループになりました。 これ結構先ほどもう集団が見えてますよね。 最終的に集団スプリントとかなりそうです。 ここで完全に逃げ集団が止まってしまったらあるわということ。 ありえますよね。 ああ、 そうなるとすごいことになりますね、これは。 そうなってしまってしまいましたらですね、今逃げにいる島のレーシング 4 名っていうアドバンテージ、活アドバンテージはなくなってしまって、逆に後ろにいる集団、ま、スパック大分だとかそういったところがですね、あの、スプリントで勝つていうこともあり得ます。 さあ、そして今度は島のレーシングチームが前に 4人。 こうなるとね、数的有利をあのしっかり発揮するためにまずはペースアップ、その後力攻撃っていうことができればいいですよね。 [音楽] あ、でも後ろもすごく縦場に伸びていてスピードアップしてるように見受けられますが、これはどうなるんだろう。 [音楽] はい、おそらく実況席からも後ろ見えてくるかと思います。 [音楽] さあ、もう放送席の後ろ見えてきました。 [音楽] これが引っ張ってる。 おお。 皆さん是非拍手で迎えてください。 ここまで来ると後ろの集団は届かないというところになってきますね。 はい。もう難しいすね、これは。 これは無理か。 そして島の前に 4人あるいは5人。 [音楽] もう見えてきました。はい。ここを誰が引くかというところで変わってきます。また追い風ですのでかなりハイスピードのスプリント期待されますね。 スプリント体勢に入る。 さあ、そのスプリント右から島の先頭から 1戦 飛んでくる。さあどうだ。来た。レシが来た。来た。 番のレーシングが来た。 中井叩き選手2連覇となりますね。 素晴らしい。最後は スプリントを見せました中。 勝ち切りましたね。 お疲れ。 素晴らしい。 お疲れ様です。 いや、さすがですね。 素晴らしい。 最後スプリント、そして決定力を見せましたね。 収支全な状態で持ち、え、運んでいましたよね。 ねえ、素晴らしかったです。そしてそのフィニッシュ後、中井選手の背中をポンと叩いたのが、え、石原選手。 叩いてましたか ね。このこういう場面がロードレースの素敵なところでもあります。 で、仲間の、え、期間を、え、見守る、待ってる中井選手というね。 皆さんお疲れ様です。 いや、本当に素晴らしい組み立てでした。逃げでもせ、先頭の逃げでも後ろの集団でもね、島のレシがよく見ていた、ま、そういうところが生きてきた結果になってきたと思いますね。 そうですね。 さあ、それでは改めてトップ3 第1 位となりました。島のレーシング中井。 第2位宇都宮立園第 3 位ア愛工業レーシングチームトバル覇斗以上となった模様です。いやあでも 2 位の岡選手の走りすごい脅異的でしたね。 はい。そうですね。残り1 周でこうジャンプアップしようと言ってる選手でしたからね。中井選手と一緒にこうまとまった選手でありますね。 いや、それにしても最終リザルトは 12 位でのフィニッシュになりましたが、島野レーシング翔馬選手中スタートからレースを作ったそんな走りにも見えましたが、みさんいかがでした。 はい、もう全ての時間の、え、 1/5 ほどは和選手先と引いてたんじゃないかなというところですよね。 いや、目立ってましたね。本当にパワフルに走りました。 はい。 ま、とてもね、印象に残るそういう走りをするとやっぱり次のレースにもね、期待かかりますし、楽しみになってきます。 もう完全に注目しちゃいますよね。 え、ファンが増えますしね。 うん。いい走りでした。今チームみんなで喜びをこう明ちゃっているそんなもいただいております。 はい。ま、チームとチームの勝利というところになりますよね。 ま、残り1 周回でですね、あの逃げ集団をこう、ま、ブリッツ戦だとかチーム右教の選手がこう単発でアタックした時に入選手がいい動きをしていましたよね。その流れを止めるような動き。これがなかったら後ろの集団も追いついてこなかったでしょうし、中井選手の勝利ももしくはなかったかもしれませんね。 [音楽] うん。 いや、それにしても特に後半もう追いつい てしまうのか、大きなスプリントになって しまうのかと思われましたけれども、ここ からはペースを俺たちが作るとチャンネル が切り替わったように島のレシが前を固め てからというのは本当に素晴らしい ペースメイクだったなと思います。 島中さん、その辺りこのレース振り返っていかがですか? そうですね、あのコースはね、本当に攻略が難しいっていう話しましたけれども、 あの、島の野レーシングは、ま、あの、過去に近年結構勝ち勝ってるんですよね。惜しいレースもありました。 あの、ゴールスプリントになって スプリントや得やられてしまったことも あったんですが、でも勝値パターンって いうのはある程度持ってる、どんな体勢で 、え、ゴールを迎えれば勝て るっていうのは分かってて走ってるその辺 がね、やっぱりレースのうまさだと思い ますね。 さあ、そんなこの熱い戦いを今ご覧いただきましたけれども、香さんいかがでしたか? いや、もう島のレーシングがずっと前の方で位置を取っていて、やっぱり作戦って大事なんだなと思いましたし、やっぱりこのホームチームの勝利は嬉しいですね。 おめでとうございます。 素晴らしい走りを見せてくれた。 そして今もね、拍手をして、そして 勝利の今余因を味わっているところかと思いますけれども、記念撮影もされていますが、港さんこれご覧になって はい。ちょっと羨ましいですね。私があの島のレシングだった頃は 23 位はありましたけれども優勝っていうのがなかったので島の鈴鹿ではい。ま、今引退してからもですね、あの、応援してますしはい。嬉しいですけれどもいや、さすがですね。 [音楽] さあ、ということで、今そのガッツポーズ での記念撮影も行われているところ、 そしてフィニッシュをまだね、してくる 選手を迎えているところでもあります けれども、素晴らしい戦いと今回もなり ました。第40回島の鈴鹿ロードレース 大会のこの、え、島の鈴鹿ロード レースクラシック男子エリートもう1度 それでは島のレーシング中選手の 素晴らしい走りに皆さんで大きな拍手を 送りください。おめでとうございます。 おめでとうございます。おめでとうござい ます。 素晴らしかった。ごめんなさい。はい。のそうだね。 [音楽] さあ、ということでこの後 2時間そして30 分のエンデュランスを残しているところでございますけれども、なんとひめたんこの後はい 30 分の方にお邪魔させていただきます。お邪魔するということは走りますということですね。 さっきシークレットって言ってますけど、もうここにいるってことはもうこれしかないです。 そうですね。 もエントリーもさせていきましたが、もう今すぐにあの、今 SK48 のアイドル衣装をにまっているので、今からすぐに 被害に行ってまいります。 はい。ということでひめたん。 はい、SK48 の荒野姫かでした。お邪魔しました。ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございます。 [音楽] よし。 か さあ、ということで、今次の エンデュランスのスタートの準備を行って いるところでございます。 いや、人数多いですね。相当な人数ですね、これは。 もう500人弱のエリますね。 うわあ、俺はスタート自然に移動するだけで結構大変ですね。歩いていくのが。 そうですね。昨日は1600人、1500 人ほど気に2 時間エンデュランスはスタートしましたので、 もう最初の選手がスタートしてから 1分後、1 分半後ぐらいに後ろの選手がスタートするというような かなり長い集団になってますよね。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] いや、このね、結構日 もう暑くなってますけど、その中でも対策 しながら、え、準備を続けしっかりこの島 に望んできたっていうね、皆さんいや、 その気持ちってよく 分かりますしね。 この本当にあの本番熱い中頑張ろうとしてるね、その気迫気持ちっていうのが伝わってきますね。 [音楽] はい。やっぱり芝の鈴鹿に目標を合わせて練習してきてる方も大勢いらっしゃいますので、かなり重要なレースになってますよね。 そうですね。 また初めてこう参加するっていう方もね、さっきあのバスクルージングの中の参加者の中にもですね、え、子供が 30分エンデュランス走るんです。2 時間エンデラス走るんですっていう方もいらっしゃいましたので、いろんな選手がいますね。 うん。そうですね。さあ、非常に盛り上がりましたロードレースクラシックの後ですが、まずはブースエリアに来ております。ここに世界的な 社会的な社会的な フォトグラファー、え、辻け子とタンパニさん。 はい。辻系です。 あ、タンパニコと辻けさん大丈夫。 どっちでも大丈夫が、あの、お越しいただいておりまして、なんとオリジナルサコッシュ はい。そうですね、あのパリルーベというフランスのレースの、え、登場する石畳なんですけど、そのセクター、え、これがカルフドラルブール。こちらが、え、トルウェダランベールという、ま、アランベールという、え、パベのセクターの実写です。レースの当日に取ったものと、レ、レースの前日に取ったもの を、え、ま、このままプリントした、ま、サコシュミットを販売してます。はい。このパナレーサーさんの、 パナレーサーさんのブース。 で、ちょうど使い勝手が良さの少し大きめのサコシになっておりまして、え、こちらここ限定というわけではなくオンラインストアでもオン [音楽] ライストアでもオンラインストアでも販売してるので、え、そちらにちょっとね、今日はもうもうすぐ閉店なんですけども、え、可能な限りここにいますのではい。お待ちしております。 はい。ありがとうございます。 ま、あの、世界のレースを撮影されていて、また、あの、色々ね、 SNS などでも、え、インスタライブをやったり色々とレースの発信もされているので、是非皆さんフォローしていただきまして、またフォローされてる方はこちらも。 そうですね。 ね、で、多分秋が来る頃にはカレンダーも出るかなと。 はい。おっしゃる通りで、ま、10 月頃にまた、え、その次の年ですね、 2026 年のカレンダーの販売も予定してるので、そちらもよろしくお願いします。 はい。なんなかなかないデザインの作に なっておりますので、気になる方は是非 会場にいらっしゃる方はまだもう少し、え 、こちらに辻さんいらっしゃるということ ですので、え、アタックをしてみて ください。直接は対面でお買い求めた いただいてお話もできるチャンスでござい ます。どうもありがとうございます。この 後もあと少しですがよろしくお願いします 。さあ、そしてプロモーションエリアは 今雪も降っておりまして、ちょうどスノー タイムになっています。さあ、そして そろそろ、え、選手の皆さんがピットに 戻られる頃だと思いますので、 ピットに戻ってどのような状況か、もし インタビューなどできるようであれば島の レーシングなど少しお言葉がもらえたらな と思っています。 さあ、いろんなジャージが並んでいますね 。 あ、美味しそうなの食べてる。 いいっすね。 さあ、会場内今1番暑い時間帯になって まいりまして、え、35°。ただ体感は もう少しあるかなという感じです。さあ、 また さ、きっと近くまで戻ってまいりました。 え、島のレーシングのブースどうかな?もし可能であれば活躍された笠選手、中井選手などにお話が伺えたらと思っております。さあ、島野のピットまで参りました。あ、いらっしゃった。お疲れ様。レスタ少しお話伺いしても大丈夫ですか? [音楽] はい。 中井ちょっと待って。中井選手は表彰かもしれなくて、今選手 うん。 行ってるよね。 あっちに行ってます。 そう。 じゃあ野寺さんから一言。 そうですね。 てか今日あれ作戦通りですか? え、そ、ま、最後に最後の集団は本当に作戦通りではあります。ただ うん。違、違う展開も見ていた中でですね。はい。で、 本当に良かったです。 いや、すごい展開でしたよね。 うん。 本当あのね、あの最後もし集団スプリントになったら石原と中井が連携していくっていうのを決めてたので、もう最高でした。はい。 いや、もう最高のエンディングでした。また後でチャンスがあれば中井選手のコメントなど取りたいと思います。 ありがとうござい、 ありがとうございました。 ありがとうございました。 皆さん行ってらっしゃい。 行ってらっしゃい。 頑張ってください。本当に様々な方々がね。 そうですね。ウェアもカラフリですし、ヘルメットも自転車も 様々ありますよね。 オールドバイクも今ありましたね。お疲れ様です。頑張ってください。 いや、本当地人が多いですね。知り合が。はい。 そうです。 今話しかけてくれたのはですね、あの、ま、私が先週代、あの、練習していた頃にですね、あの、知り合った、ま、ただすれ違った方なんですけど、それで仲良くなってれ違っただけ。 すれ違っただけです。すれ違ってちょっと走っただけです。 ええ、そっからの はい。繋がりというか。 長い繋がり。 ええ、 ま、同じこう道を走ってですね。 同じくこうハあハーしながらですね、走ってるわけですけども、こういったあの、ま、時間の共有とかね、気持ちの共有することでですね、あの、繋がりを持てるっていうのは自転車、え、特有の組かもしれませんね。 あの、ちょっとヨーロッパの話になりますけど はい。 プロ選手が走ってると後ろにね、地元の、ま、馴染みの方々中心に はい。 あの、いろんな一般の方々子供まで繋がってついてくるんですよ。 はい。あ、プロと集団ができるんですか? そう、そう。 あの、平坦は特に子供でもついてこれるので、 あ、ちょっとあの、橋に自信がある選手、あの、皆さんは はい。 もうプロ選手でくっついて。 うん。 それがね、 結構あの、自分がベルガモあたりはもう当たり前でした。 ロータリーで集まってみんなで合流してさと走りに行く。ただね、時速 [音楽] 40km近くでは走っていくので、 そこにくっついていく力は必要。 うん。 あの、スリップストリーム入りながら はい。 で、その後登りをそのペースで登ってみますか?プロは スリッストリームと入っていいんですか? 入って大丈夫なの? マジすか? そう。ヨーロッパのプロチームって あの地元の方々を 招く はい。 で、サッカーなんかと違って隔離することはない。 はい。 もう本当に一般の方が倒えや。 ウェルカムな状態で。 うん。そうなんです。 ま、そういう地さんの文て文化って素晴らしいですよね、やっぱりね。 うん。そうですね。日本もそう合ってほしいですね。 はい。選手が咲いた空気を一緒に避けて走れる最高ですね。最高です。 [音楽] でた [音楽] スタンバイが完してますからね。原の姫 さん。 は て、 うん。てくれる人いるんだけど、今こっち から誘のはまずくな。 やっぱ使われてるタイミングでみたい。 こっちか。 さあ、さっきなんかあの5 周のレースで暴れていたような気がする。あの徳田兄弟 2 人もなんかすごいニコニコしてスタートしてましたね。 はい。いや、もう本当息としてね、モド 10 プロツアの選手なんか走る喜びをね、感じてましたよね。 自転車本来の楽しみ方というか。 そうそうです。 ただ走るだけで楽しいっていう。 うん。 いや、選手の頃ってね、気持ちがあるじゃないですか。 はい。 あの、このシーズンなんとこなさなきゃいけないとか、ま、アシスト役に回らなきゃいけない状況もね、よくあります。 [音楽] はい。 で、そんな時はね、気持ちが折れそうなモチベーションどこに持っていけばいいのっていう感じになることもあるんだけど、ま、それくじけず、ま、練習中でね、あの、一緒にチームトレーニングする時にダトで強くなればそれはそれで認めてもらう存在になりますし はい。そうですね。 ね。うん。でもレースではね、ちょっとあの、自分の居場所を探しあねるようなことがあったりする。 ま、そんな時にね、え、ま、きつい思いすることもあった。でもこう降りてみてやっぱりあの子供の頃に感じたような自転車の面白さとか楽しさっていうのをまた味わってる。 [音楽] はい。うん。そうですね。 ね。今一旦降りた身だけどもその状態のでどれくらいあの自分が向上できるか はい。 そんなね、ところも今再発見でね、え、試しつつの日々があるかもしれません。 はい。私も登りを見るだけでね、あの、よだれが出ます。 登りがね、好きなんですよ。 そうなの?登り好きなんだ。 そうなんです。もう何もこう目標がなくてもね、登るだけ楽しいという。 あの、荒野さんとか登りに行く。 はい。登りに行きますね。 おお、いいな。 はい。バ田と鍋峠とかね。関西では有名な峠ですけど。 関西ではね、僕らもう鍋にはいつも登ってました。 はい。 さあ、第やってきます。はい。ここでね、荒野さんが合流するような形になっていきますかね。 はい。荒野さんが合流しますので、え、左の橋野さんがいらっしゃいます。ちょっと注意してください。フラグ、 フラッグ振ります。フラグ振ってます。 少し左を避けてください。 はい。左をちょっと避けてくださいね。フラッグ振ってます。フラッグ振ってます。ちょっと左避けてください。気をつけてください。 はい、今ア野さんがスタートしました。 ちょっと着替えるに時間かかりまして、今 スタートですが、皆さんよろしくお願いし ます。 さあ、続々と選手が通過していっています。頑張ってください。お、女性でもね、力強い選手いっぱいいらっしゃいますね。 はい。2 日間で何度も見ましたよね。女性の方でも、え、力強いスプリントしてる選手 [音楽] ね。この晴れ部隊でね、走ることその喜びって本当にありますよね。 さ、頑張って、 頑張ってください。 頑張ってください。 頑張ってください。 ま、早速ね、え、ジャージが違くてもですね、え、トレーンを組んで、 え、縦に対列を組んでですね、走ってる選手いますね。新 綺麗にね、対ができてます。 はい。同じ客室みたいな、同じぐらいのスピードで走ってる精子同士でですね、こうトレインを組んで走ってますね。 そうですね。 いや、なんか本当に中学生ぐらいのね、子供から女性から本当はあの、普通の、ま、一般ライダーっていう感じがする方でも結構匠にね、あの、バイクコントロールして はい。 ちょっと選手の後ろをつきながら集団総合っていう方もね、いらしました。 はい。 頑張ってくださいね。 ほぼ短パみたいな感じの方もいらっしゃるんで、それはそれでいいんです。 もうどんな格好でもいい。 うん。 頑張って。自転車が好きだったらそれだけでいいです。頑張ってください。 始めた人もいますからね。 頑張ってください。 頑張ってください。 お、 なんか自分の愛紗に近いようなバイクも見えましたね。 いろんなバイクありますよね。 うん。いろんなバイクがある。で、あのスチールのね、黒森のバイクもあるし、 プライベートモードな感じですか? 中にはチタンのバイクとかね、凝ったバイクもあります。 私初めてのバイクは、え、高校から自転車競技始めたんですけども、え、チタンのバイクでした。 初めからチタン乗ったの? チタン乗りました。 それ贅沢じゃない? 贅沢ですか?高校のあの監督大野直しっていう方。 あ、 ま、 はい。年の名選手はい。 あの、大野直しと呼び捨てしましたけれも [音楽] はい。 もう一緒にね、全日本とか走ってた そんな選手なんですよ。 んですけど、 通北海道をね、総合争ってた選手でうん。 もう本当に細いんだけれども で、ちょっと身長もね、ちょっと小柄なんだけど、 その秘めた力もう爆発的でスプリンターとしてはね、細いのに超 1級だった。 はい。そうですね。もうそこ最初分からずにですね。 最初はなんだろうな、このおじさんと思いながら、え、部活してたんですけどもね。 小先生 全く言えないです。今そんなこと 大王子です ね。偉大な選手でした。 はい。 で、ま、でもね、ユニークなところがあって、 ま、そのユニークなところで助けられてるところがあって はい。 で、全日本の、全日本の合宿ってね、ここ 200km 毎日走ってタイム測られるんですよ。 はい。 その当時がそうだった。 今メリハリか、え、つけながらパワートレイングなんかもすると思うんですが、 その当時はね、圧光原とかを はい。 とにかく全力で200km走らされる。 あ、そうですか。お、おそらく出身が私青森なんですけども、八工業というところで、八からアピ工までって、もう本当 100何 っていうところで走ってますよね。 ね、そういうところをね、全力で走るトレグやった。 でもね、それが僕たちには科学的じゃないように思えたけど、向こう行って分かった。 はい。 ステージレースはそういうね、過酷な状況がずっと続くんですよ。 はい。 だから200km毎日タイム測計。 もうそれが当たり前でいいの。もう 200km をどれだけ早く走れるかっていう本質的な部分ですよね。レースの。 そう、そう。うん。 だから指導者、あの、割とまと得てる、 [音楽] あの、そういう指導してもらったんだな。あの、プロなてあれがみを感じました。 そうですね。 私もなんでしょう?高校の高校生で協議をしていた頃はですね、あの、よく競輪選手が走るような競輪所バンクって言うんですけども、そこの上の方ですね、え、 333m で上の方なので400m 近くあるかもしんないですけども、そこを 100周回しろと 冬はよく言われたもので、 これに何の意味があるんだとずっと思ってましたけども、そこがやっぱりあの勝手になってですね、え、プロ選手になったりとか、ま、こういうところにいます。 ま、なのでそういった、ま、経験も無駄ではないなと。 感じますね。 そう。皆さんが走る中でね、本当にあの辛いなと思った時にもうちょっと頑張ってみる。 はい。 その繰り返しでどんどん強くなっていけるんでね。 ロードバイク、ロードレースっていうのはもう気持ちが 9割5分、 もう100%近いような もう気持ちのスポーツですから。 あの、あとは、え、パワートレーニングとかいろんな、ま、複合的なトレーニングで長が走ったりしながら心配機能を鍛えて、え、心配機能を鍛えれば体も作られていく。ま、そういうのを繰り返しでどんどん早くなっていきます。 はい。 もうちょっとね、サイクリングの感じの方 もいらっしゃいます。それでも大丈夫です 。え、自分のペースへ走り切ってください 。 さあ、集団がやってきます。 え、集団大きな塊りのままハイスピードでやってきますね。 先ほどは9分18 秒っていうところで、え、周回してきましたね。さあ、以前集団のまま推移してますね。 です。 さあ、輝く金メダルを首にかけていただきます。 続いてはently定賞、そして花束も送らせていただきます。優勝中井選手です。おめでとうございます。 [拍手] そして第2 位は岡選手です。銀メタルを送らせていただきます。 ても大丈夫か。 そして認定仕事の増定です。 おめでとうございます。 [拍手] そして第3 位はアサ工業レーシングチームトバル覇斗選手という結果となりました。まずは同メダルを送らせていただきます。 そして認定賞花束の増定です。おめでとうございます。頑張り。 さあ、1位から3 位までの表彰をさせていただきました。 そして島の鈴鹿といえばこの島の牌 もちろん優勝した中井選手におらせて いただきます。 く社長よりお送りいただきます。 [音楽] 足の牌の増定です。あ、 その大きなをお受け取りただきます。おめでとうございます。さあ、ここで一度フォトセッションお写真撮りたいと思います。続き副社長もどうぞ一緒に入っていただきますようお願いします。フォトセッションです。 さあ、島のを持ってのポセッションとさせていただきます。 いかがでしょうか?大きな拍をお願いいたします。おめでとうございます。 [拍手] ここまでのプレゼンターは株式会社島野代表取締り役副社長崎正でございました。さあ、そしてまだまだ表情続きます。島のだけではございません。続いてはまだあるんです。 [拍手] この会場 鈴鹿サーキットということですので、鈴鹿 サーキット杯もあります。プレゼンターは ホンナモビリティランド株式会社 役員鈴鹿サーキット総配人織田治郎様お 願いいたします。 さあ、優勝した中井選手に鈴鹿サーキット 杯が送られます。 おめでとうございます。 さあ、それではここでもフォトセッションしていきたいと思います。 今日1 つずつね、フォトセッションしますよ。ポジションも考えていただいてありがとうございます。オーッケーですか?いいお写真撮っていただきたいと思います。それでは鈴鹿サーキット杯でのフォセッションです。さあ、引き続き顔でお願いします。 いかがでしょうか?お写真撮れました。 大きな拍手お願いします。おめでとう ございます。 プレゼンターはホンダモビリティランド 株式会社乗務執行役員鈴鹿サーキット総司 配人織田エジ郎様でございました。そして 表彰まま続きます。 まだあります。皆さんにもお付き合い いただきましょう。 さあ、続いての賞なんですけれども、え、 今回はJCFの5本人レースということも ありますので、日本自転車競技連盟が送ら れます。プレゼンターは公撃財団法人日本 自転車競技連盟副会長小野口明様です。 よろしくお願いいたします。 さあ、それでは日本自転車競技連盟を送らせていただきます。おめでとうございます。さ、それではホトセッションとさせていただきます。はい、 1 つずつフォトセッション行っていきますよ。ありがとうございます。 1 つずつ後牌が増えていく、カップが増えていくというタイプになります。 さあ、それでは今一度大きな把握手を送りください。おめでとうございます。プレゼンターは公財団法人日本自転車競技連盟副空会長野口明様でございました。ありがとうございました。 [拍手] さあ、それでは優勝しました。 ます。 から あと秒え 。 はい 。 あ く し 2徐々車があります。 きます。 うわ、危ない。 うん。 [音楽] そうですね。 さあ、30分経過の経過時間がついたもの からフィニッシュになっていきますが、 意外に結構残り1周に入っている選手が 多いかなという現在感じなので、この後 続々とフィニッシュになってくるかなと 思います。 はい。30分エンデラスレディソローBの 、え、今1位ですね、辻の内マニー選手。 え、淡々とやっぱり踏んでいてですね、 かなり軽やかな、え、感じに見えますね。 先ほどバスクルーシグの方にですね、え、少しお邪魔したんですけれども はい。 やっぱりあの、ま、少者の方からですね、だいぶベテランの方までいらっしゃていらっしゃってですね、え、子供が西川エンデラスに出るんだ、 30 分エンドデラスに出るんだっていう方もいらっしゃってですね。それがですね、聞いてみると初めてお子さんがですね、走られるということで、 ただあの、どれに出ればいいのかわからない。ま、で、うん、 だけどもできるだけ、え、長い距離に乗りたい。うん。 で、それで技術がまだあの追いつかない部分もあるので不安だということもおっしゃっていましたけれども、こういう 2時間エンジュラス、30 分エンジュラス色々な方がこう走っていますので、ま、自分に自信がない方でも、え、気軽にですね、参加できます。 ま、あの、同じペースのね、人たちがちょっとこう固まってとかっていうこともありますので、あの、その辺りはこう自分と同じペースの人を見つけて、そしてこのコースをあの、割とこう自分のリラックスした感じで走れるっていうのがインデラスのいいところかもしれないですね。 はい。そうですね。それから 2周の部、3週の部、5周、5 周の部と、え、レベルアップしていけばいいのかと思います。 ああ。 あ、だいぶ転ますね。 さあ、カピオネの船とエイター 2時間デュランスのソロ4 秒差でその後ろに集団が行きますが集団がざっと今のところ周回を重ねて 今ちょうど先頭が行くタイミングですね。さあ、そしてその中に、そ、え、 30 分エンデラスの戦闘が入ってましたね。 はい。かなりトップスピードをこう早いようなイメージでスプリントをして、え、 2 以下の選手を引き離して、え、勝利しましたね。 松本翔平、はっ取、吉川孝介とワツ 3。小松も4位にましたよ。 ずっと走ってきてずっと走ってましたね。 はい。 よく体力持ちますね。 さあ、そして、え、今ちょうど映像で辻の内まり選手が出ていますが、こちらが女子のもうでもラップタイム的に言うともうフィニッシュ入ってくるのかな? そうですね、8分30 秒ほどで走っているのでもうあとすぐというところですよね。 さあ、今フィニッシュ入ってきました。辻の内まりワークスレーシング 30分エンディラスレディースソロ B のトップでのフィニッシュとなった模様です。 一応2時間のみたいな人がないよ。分から んけど。 そ、2位と3位に関してはまだこの後30 分経過5のフィニッシュの、え、こちらを 待ってということになりますが確定はまだ です。 辻の内まり選手を今ライブ配信の方でね、置いっていましたけれども、え、ティースソロビのトップでフィニッシュとなりました。 今ですね、席の方から少し選手のこうどんな服装をしてるのか、どんなバイクを乗ってるのかっていうところを見ていきますとですね、やはりあの皆さんそれぞれ自分のバイクにこだわりを持ってるようでですね、例えば赤のバイクには赤のバーテープだったりとか、ま、が白かったらヘルメットも白などなんだろうディネートも楽しまれてるような感覚ですね。スタイルを持ってますね。 全く見えない。 そ、2 時間エンデュランスソロ現在船が先行。 今ちょうど画像、画面にも出ていますが、え、配信の画像にも出ていますが、 4、先ほどは4 秒差ほどでよりも前に少し飛び出していたかなという状況でした。ちょっと離れましたかね。 はい。画面上では少し離れてますよね。ここからまた踏み直してさらに差を広げたというところになりますでしょうか。 [音楽] え、ただいま現在、あの、40分経過して いますので、残り、え、 1時間と20分ですね。はい。まだまだ レースは続くというところですけども、 早めに飛び出すことによって アドバンテージを少し今のうちに稼い とこう。ま、これであの逃げをこう1人で 作ってこう逃げ切ろうという思惑が見え ますね。 おい。 てた。 さあ、フィールドから切用です。 今表彰式を終えました島のレーシングのメンバーがこのピットに戻っていらっしゃいましたので少しお話をお伺いしたいと思います。まずお疲れ様でした。そしておめでとうございます。ご [音楽] おめでとうございます。最後素しかったですね。 素晴らしかったと思います。 でもチームの動きもめちゃめちゃあの風選手前半から行って入選手野選手行ってくれて集団では石原選手とかみんな僕のサポートもしてくれて本とチーム 1眼で1 眼となって取れた勝利かなと思います。 ただあの1時結構タイムギャップも開いて 1 分以上開いた時にどうなんだろうって追いつくのかな前だけで行くのかなと私たちも見ていてドキドキする時間がありました。あの間はどんな作戦というかみんなで話しちゃってました。 あの時はですね、僕もあの石原選手と ちょっとコミュニケーション取って、あ、 これはもう多分このタイム差はあの 逃げ切りになるだろうなってもう前の メンバーに託すしかないなってちょっと話 てたんですけど、最終周回にあのライバル チームの選手たちがこうペースアップして そしたらもう前に見えてきたんでちょっと 自分でもこうスプリントする側として はちょっと緊張が高まってきましたね。 の瞬間は その追槽が生まれるっていうのは、ま、誰きっかけというか、なんとなく追しようみたいな気が。 そうね。あの、前に乗せてなか、乗せて、あの、岡本選手がドロップしたんで、アサ工業さんだとか、あの、宇宮さんがあの、コントロールしてたので、ま、それでやっぱペースあの、上がって詰まったんかなっていう感じですね。 いや、その追槽に乗れた、追槽が成立したってところでは運もちょっと味方してくれたかなて部分あります。 かはもう、ま、なるべくしてというか僕はもう足貯めてたんで、前でチームメイトがもうガンガンガンガン 3目3人も行ってたんで僕としてはその 追槽にただ乗りするっていう本当チームプレイができてた はい。 枚数がいてみんなが強くて前で前で展開できたおかげかなと思ってます。 もうまさにこう島野のこのジャージがすごく集団の中でも際立って見えたんですけどでも最後の最後、ま、追走もジョインして大きめの集団できました。 前の方で島のガイズが頑張っていて、その後ろに島のガイズがもうピカピカしながら前にいて、その後ろで控えてる時、あいう時ってどういう気持ちなんすか? いや、やっぱ緊張はするんですけど、もう島のガイズは みんな力あるので、 やっぱ僕としてもこうどっしり構えれるというか、もう誰が別に行っても勝てる足はあるので全然こう緊張感もなくリラックスはできてましたね。 なんかあの今年中井選手が大きくなったという話をみんなに聞いていて ねえ。 まだまだもやしっすよ。 まだまだもやしやし。 僕もやしキャラでやらせてもらってるんではい。 随分頑丈なもやし。 でもそういう意味ではもう私フィニッシュした後のところで見ていたんですけども本当に仕事人の顔をしてガツポーズして出てきたんですごいなと。愛心会も喜びというよりもやったっていう。 いや、そうですね。本当もうめちゃめちゃ嬉しかったですね。 あんま言葉にならないぐらい本当嬉しかったです。 良かった。 はい。 で、そんな中井選手の勝利を支えたのがやっぱ片選手だったかなと思うんですけど。ま、そうです。 はい。 今日はあの、どんな作戦、どんな役割だったんですか? ま、えっと、そうですね、自分の勝ちパターンとしてはやっぱああいう小集団の逃げに乗ってから、ま、あの、昨年、ま、惜しくも 3 位だったんですけど、最後その逃げ集団の中からしっかりこう飛び出して、えっと、ゴールに向けて、ま、独走するっていうのが、ま、自分の勝ちパターンではあるのかなっていう、ま、そういうミーティングの流れもあって、ま、僕とか、ま、それこそ辺べさんも今日逃げに乗ってたんですけど、あれもミーティングど の今日の展開だったのかなっていう。で、 ま、その逃げの中で、ま、入辺さんと ちょっと話し合ったんですけど、えっと、 記エ 選手だったりとか、あの、愛さの岡本選手 だったりとかが、ま、スプリント力がある 選手があの逃げ集団に行ったので、 ちょっと立ち打ちできないのかなっていう 話をちょっと入りさんと一緒にした上で、 じゃあ僕がちょっと荒らしますっていうか 、そのああやってあのめちゃくちゃ攻撃を したっていうのが今回のレースの 流れで、ま、それの影響もあって、みんなこう教だったりとか他のチームの選手がもう疲弊しちゃって最後、えっと、ま、僕らも集団の中には、え、中井選手だったりとか石原選手とかがスプリント力すごい得意なので、あの、ま、それで後ろにこうドり構えてもらって、僕らは集団に追いつかれてももう全然何の問題もなかったので、あいう動きができたのかなっていう。 ま、僕としても力がもっとあれば、あの、単独で逃げ続けて優勝も狙えたのかなと思うんですけど、ま、そこは力が足りなかったのかな?いや、いや、いや、 [音楽] もう、あの、中継をみんなで見ていてなんか島の外が出てくるじゃないですか。ガ、あ、風選手だねって言って、またなんか、また島のガ出てきて、 はい。 これ風じゃねみたいな。何回も何回も出てきて何人いるんだよって話になって、もう無限のスタミナ。 そうですね。 まあ、あの、他の選手の分やっぱり自分が頑張ろうっていう意識とかもあるので、どんなきつくても いや、 やっぱ行か、行くっていう、そういうモチベで今日走ってたので、ま、気持ち的にもすごいなんて言うんですかね、モチベ高かったので何回でもアタックして書き回そうかなっていうのが いや、 心の中でありました。 ま、この動きを受けての中井選手のあのね、ゴールですからね。 素晴らしいチームですね。 いや、本当あの、安心していれるチームかなと思いましてね。本当みんなに力があるので本当びっくりびっくりです。 びっくり。 はい。びっくりするぐらいすごいいいチームだなって感じですね。これのチームをやっぱこういうミーティングでこうしようっていう作戦を立ててるやっぱの野デラ監督が一番やっぱすごい。 [音楽] やっぱすごいですよ。 このチーム。 いやいやいやいやいやいやいやいやいやまあまあそうかもしれませんけど。 ま、 あのね、今、あの木さんが選手にいやもう その勝利にものすごく貢献してましたって 初めにね言った時いやいやって言ったです けど、あれはいやいや全部僕のおかげで すっていう思ってたはずですよね。あのね 、初めの逃げったですか。あれ普通に回っ てらげ てたと思います。そうそう。僕もう思った 。ああ、もう今日はこれで決まってしまっ たなと。で、あのこのまま行く。ただ、 あの、当初、ま、イリベ、あと風はエース 、え、のね、エースとしてあげてた2人 だったので、ま、決して悪い形じゃないと 思ってたんです。で、そこでただその今ね 、集団の中でしか分かりえないあの風と入 の話でちょっとこれは部が悪いで僕がもう このここの集団を荒らしますと言って アタックかけまくってたじゃないですか。 あの走り僕は後ろのあの中継で見て何し とんねんか。そうだろ。 お前もっと他の選択肢あるだろうと思ったんですけど、見事にあれがはまって本当にあそこの集団が不効率になって、あの最後ろの集団中井選手追い追いつきましたよね。だからあれ追いついたのは全部風のおかげだからな。あれな 本当よ。 でもでもその風選手を育てたのは うん。 ま、僕ですかね。 俺かな。 が完璧でしたね。い や、そんなことない。あの、本当にね、僕 なんかじゃなくてやっぱ今選手ね、所属し てる選手同士が切磋琢磨して本当にお互い 負けたくないという気持ちでその トレイングの段階からやっていて、あの、 ちょ直前に北海道の画宿もしたんですけど 、その時は本当に距離の稼ぎ合い目、俺は 他の選手に負けないぞみたいなチームの中 であったんですよ。そういうのもすごく 良かったですね。ね。で、本当にチームが 強くなったおかげで最後にもう仲いは貯め とけと最後の1発にかけろというところも 作戦の1つだったんです。 ここが作戦、いくつかある作戦の 1 つが見事に今日はまった感じでしたね。はい。 で、それだけの判断ができる選手たちが育っていても、もう本当に足もあり、頭もしっかり回って感もきえていると素晴らしいレースだったと思います。ま、あのシャンパンバイトの時に前にあの島のガイズが出てくるの見てなんていいチームだろうと思ってちょっともう感動させていただきました。本当素晴らしいレースをどうもありがとうございました。島のレーシングの皆さんにお話をお伺いしました。 フィールドからでした。ありがとうございました。なトレーニングであの体感っていうのがつきますので、ま、いわゆるバランストレーニングというところですよね。ま、今は体感トレイングというところ一概にはこうなんでしょう。一括りに言えない部分があってですね。 ま、例えば選手がしてるものであれば片足 でこう、え、立ってみたり、片足で取っ たり、片足で、え、自分の体重を支える中 、こういろんな動きをしてみる。例えば体 の状態をですね、地面と平行にしてみるだ とだとかですね。あとTRX、え、ドアの 上に紐をつけてですね、足を引っ掛けて そこからこう状態を状態の腹筋を使って 体感を使って足をこう引き寄せていくって いうトレーニングありますね。 さ、 先ほど走っていたクラシックの選手の中ではそういったトレイング、地道なトレーニングをする選手は数います。 ま、コツコツ毎日やることでその目に見えてとかね、今日と明日で違うということはないようなトレーニングっていうのが 1番継続するのが大変とも思いますよね。 はい。そういった地道なトレーニング、いきなりこう目に現れて効果が見えないトレーニングというのはすごく重要な、え、トレーニングの 1つですよね。 で、またあの選手やってた頃と比較して、今 3 年ほど、ま、デスクワークする日も、え、かなりあるんですけれども、そういったところで何時間もですね、机に座ってパソコンを触るという姿勢、これがかなり答えてですね、なかなか慣れない。今かなり慣れてきたんですけれども、え、だんだん姿勢が悪くなってくる、猫背になってくるっていうところありますね、やっぱり。 ま、そういうところで今回の先ほど言った ようなですね、体感トレーニングの重要性 、ま、背筋をこう体の芯の中をしっかり 持って、え、体勢を維持する、今もう ちょっと疲れて猫背になってしまってるん ですけども、え、こういった時にですね、 ビシッと背中を伸ばしてですね、意識して あげるこういうのが、あの、体感 トレーニング1つの、あの、わずかな効果 のところだとは思うんですけども、地道な トレーニングというところでこういった 意識もはい。重要になってきますね。 なんかその普段の姿勢をきちっと正しい姿勢で過ごすだけでも結構な筋トレになるって言いますからね。 はい。そうですね。今ガラガラパさんもね、ビシっとなりましたけれども、 ちょっとなんかあの、やっぱりちょっと正してみようかなと。 はい。そうですね。やっぱ自然にこう丸くなってしまいますね。 かなり実況石からでもあの感じ取られるん ですけれども風の方が強くなってきました ね。ま、涼しく感じますけれども、 いきなり横風が吹くことがありますので、 え、例えばですね、え、自転車側エアロ塩 、横からの風を受けやすいような仕様に なってる選手、こちらはですね、横からの いきなりの風というところ注意しつつ、え 、安全走行お願いします。 そこの後ほどですかね。え、14時43 分になると最初の1 時間が経過するということになります。 はい。 [音楽] [音楽] もうちょっと入 [音楽] お、ジャージが違くともこういろんなジャージでこう [音楽] 6人ほど はい。一緒のペースでトレーンを組んで走ってますね。 47 はい。そしてですね、会場、え、表彰台、え、ビッグテントエリア、え、その辺にですね、え、備つけられたノーシャワーというところ、あと本日 2回となっております。 え、次がですね、14時50分から、え、 雪が降りますんで、是非まだ暑さのピーク 続いてるというところですので、是非 そちらの方にお越しいただき、え、資格的 にも体感的にも涼しくなってください。 またですね、鈴鹿サーキットのこの路面 温度というところを着目しますとですね、 大体40°から50°ほどになってるかと 思います。 え、室内でですね、空気圧、ま、指定車の タイヤに、ま、空気を入れた選手はですね 、え、外に出ると、え、外機と室内の気温 が10°から15°ほど変わるという ところになっております。でですね、 そちらの気温とあとアスファルトからの ですね、え、路面からの温度、え、こう いったところで、え、タイヤの中の温度、 空気圧タイヤの温度がですね、上がると ですね、え、圧力がかかって、え、実質 入れた空気圧が66気圧なんだけれども、 こっから10%さらに上がってしまうって いうことがありますので、ま、例えばスで 66気圧入れたら外では6.6気圧なって しまった。それでちょっとグリップが失わ れた。またはですね、空気圧を入れすぎた ということになってバーストをしてしまう 、破裂してしまうということがありますの で、え、次回からですね、参加される方 はい、夏はですね、気をつけてください。 ホームストレートでもですね、ちょっと アクシデントあったんですけども、そう いったところを前をちゃんと見て走行して いただきたく思います。 はい。 大丈夫ですかね?ホームストレート見通しのいいところでもですね、アクシデントな 起りやすい時間帯、1 時間をもそろそろ超えてくるというところになっておりますので、え、まだ参加されるという方はですね、しっかりはい、前を見て走行してください。 さ、ちょうど14時43 分を回りましたので 1時間を経過しています。 はい。そしてですね、あの走行中に何かものを落としたりですね、少しあの戻りたいということがあってもですね、決して自転車を乗って、え、逆走することは控えてください。 何か周りのですね、心配に少しあの止まって心配員に伝えてその心配がですね、あの取りに行てくれたりしますので、え、もし何か困り事とかあったらですね、その辺のあの心配の方に、え、お声かけください。 先頭1 名行った後の集団がやってきますけれども、結構タイム差ましたね。 2名が飛び出して23 秒差で福井審と島優太先頭は船です。 その後ろに続いて35秒差で集団です。 はい。1名、2名集団という形ですね。 2周飛び出して、ま、4秒差、最初4 秒差というところからじわじわと離れていってるような感じですね。 ま、集団をまだ、え、人数の方がいいますけれども、この後どんどん集団してしまったらですね、追いつくことが困難になるタイム差なってしまう可能性があります。 その船え福井石村島優太の牛色の集団です が寺岡優一大空原川長谷道岡崎近藤 奥年松本哲郎川津松本達也高田和弘上高弘島田秀辻本正小池正加藤ジイ豊崎正荒翔太細孝ソの戦メンバーで はい。ここまでで21名。先頭飛び出し てる3名。え、抜くと18名の集団と かなり絞られていますね。 [音楽] ちょっと前行ける。 はい。この2 時間エンドデラですね、あの、親子で参加してるらっしゃる方もいてですね、今手振っていただきましたけれども、振ってます。皆さん、 QA エミレスの、え、世界チャンピオンジャージを来てますね。親子で。 こういう親子でですね、同じウェアを着て こう一体感を持って走るっていうのは かなり思い出にも子供の思い出にもなり ますのではい、楽しく走っていただきたい です。 はい。はい。 はい。はい。そう、その他に 1 時間も経過していますので、クラス上位陣を追っかけておきましょう。レディースソロビー、河野のり子、楠本、あみ、滝川。 さあ、フィールドからよです。今島のテクニカルサポートに来ています。え、今回佐々木さんにお話をお伺いしようと思います。よろしくお願いします。 まずここにあるこのトラックですが、普通のトラックではないんですよね。 はい。あ、そうですね。あの、普通のトラックと違って石彩というわけではなくですね、あの、色々と、えっと、穴を開けたりする専用の電動工具があったりとかですね。あとは、ま、削るためのですね、あいう、えっと、回転する電動工具なども、あの、裁してます。はい。 なので、ま、普段事前さん販売店さんとかにもある、え、工業よりもあの色々加工したいとかですね、そういう風にできる、 えっと、 道具が集まれてます。はい。 ちょっとね、あの、ワクワクするような中取ってみていただいていいですか?なかなかご覧いただけるようなものではないと思うので、このような形で、え、テクニカルサポートを行うために必要なものが詰まっていて、このトラックはどういう現場に行くことが多いんですか? はい。あ、そうですね。あの、基本的には、えっと、自社のイベント、ま、あの、え、鈴鹿労働、ま、島野バイカーズなどですね。 [音楽] あとはあのトライアス論の大会などですね、こういうあの先ほどお伝えした、え、電動など必要な場所にあの持っていって、ま、最低限お客様を、え、試合にしっかりと出れるようにっていうことで、あの、持っていくことが多いかと思います。はい、 ありがとうございます。 そして今回も島のテクニカルサポートは、ま、セルフメカニックコーナーとプロのメカニックの方が対応してくれるものがありまして、セルフメカニックでは工具をお貸ししてちょっとアドバイスもしながらご自身で扱っていただく。 はい。あ、そうですね。あの、ま、困っている様子を見かけたら、ま、声かけしてできるだけあのお客さんが実に対応できるようにはアドバイスをさせていただいてます。 そして、あの、テクニカルサポートの方では、ま、出走直前あるいは会場について見て何か重大なトラブルがあった時に対応していただいてるんですけど、今年はどんなトラブルが多かったですか? えっと、そうですね、あの、皆さん大会に出られるということでやっぱね、決戦ホイールに変えられた場合にあのスペーサーの入れ間違いとかですね、それによる変速不良というのが変速があのに影響してしまった事例が、ま、こ [音楽] [音楽] 六件あったりですね。ま、先ほどお伝えしたようにあの遠が曲がってしまってあの変速が悪くなったっていうのが多かったかと思います。 そのエンドが曲がってしまうというのは、ま、車に積んでお越しになる方が多いので、その車の積み方が原因が多いんですか? [音楽] えっと、そうですね。あの、ま、自転車以外にも積裁されたりとかするので、その荷物で曲がってしまっている場合もあるとは思うんですけども、積み方だけというわけではないとは思います。はい。 [音楽] ま、ただ、あの、私たちの方も、ま、そこで、ま、できるだけお客さんが大会に安心して参加いただけるようには、あの、最後まで面倒は見させていただきます。はい。 そういった、ま、エンドという部分が曲がってしまった、折れてしまったような時にも、ま、可能な限りの、え、対応をしていただいているということです。 またこういう大会に参加をする前に、あの、一般の参加者の皆さんがご自身のバイクでチェックしてきた方がいいなっていうポイントありますか? えっと、そうですね、やはりあの変速調整というのは非常に今回の大会でも多いんですけども、ま、そこでやはりあの事前に、ま、販売店さん、またはですね、あの、ご自身で調整をされてしっかりとあの大会に挑んでいただけたらなとは思います。 [音楽] ですね。 まずは、ま、販売店さんに持ち込んで、ま、変速がきちんといくかどうか、またブレーキがあの、少し、ま、キャリパーなどだと、ま、ブレーキ集が減ってしまうとか色々あると思いますが、ブレーキりでは注意することありますか? えっと、そうですね、先ほどあの、ま、ブレーキということで、やはりパットの魔とかですね、やはり普段あの、よく乗られてる方であればそういうブレーキ系はしっかり見ていただいて、ブレーキパッド、あとはブレーキ種を交換していただいて [音楽] から参加た方がよろしいかなとは思います。 是非皆さん、ま、こういった楽しいイベントに来る時にしっかりと楽しめるようにご自身でチェック、またご自身で不安があったら是非販売店のところに相談をしていただいて、え、何か危険なリスクがあるものがないかどうか、また車に積む時なども、ま、他の荷物が干渉したりすることがないように、え、ちょっと方法を工夫したり、あの、スクを少しでも減らしから来てただけたらいいなと思います。 ま、残りこの島の鈴鹿もあと少しあの 賑わっていた時間帯、賑わうというか多く の方がお越しになっていた時間帯もあった んですが、今は2時間エンデラスに入り ましてかなり落ち着いています。じゃ、 最後に何か一言島の鈴鹿にお越しになる皆 さん、またこれをご覧になってる皆さんで 来年はこようという方もいると思うんです けど、なんかこう島野としてなんか一言 メッセージか?えっと、そうですね、あの 私たちもできるだけの、ま、あの努力し たいと思います。 で、またあのそれであの来年もこの大会に参加したいなという風に思っていただけたらいいなとは思っております。 はい、ありがとうございます。今年お越しになってまた会場でご覧になってる皆さんも、また昨日参加して今日は配信ご覧になってる皆さんも是非また来年この会場にお越しください。あの今まで来たことないよという方もあのこういったサポートもあって不安は全くありませんので是非ご自身のバイクを持って遊びに来てください。佐々木さんどうもありがとうございました。 島のテクニカルサポートからお伝えいたしました。 そして頂いた時がありましたですね、え、かなりこう参考になる、え、お話を聞くことができていました。ま、夏の暑さ対策、今ちょっと講習の方は聞けてないんですけれども、どういった内容か。 マシンといえば夏の夏の暑さ対策という ところですのでA4面でのこう、ま、なん でしょう?アドバイスとかあとはレース中 の補給またはレース前に飲む補給ま、そう いったところではい、報酬があったのでは ないかなと思います。 それ1時間10分を時計過ぎたところです 。ということは2時間エンディュランス あと50分ということになりますね。はい 。はい。そうですね。 あ、た、 今もうちょっと後ろついてというね、 なんかこう、声かけがあって、こう集団まとまろうよみたいな、そういう話がこうコース上で繰り広げられておりました。 はい。やっぱりあの、ラインを今過ぎた集団 20名から30 名ほどですかね。それてあのんでしょう。集団のリーダーとなる。 ま、例えばね、あの、こういうレースの中 だったら少しあの、え、ベテランの選手、 こういった人が声がけして、え、集団を まとめることによって、ま、集団の 意思疎通がですね、測ることができて、 結果的に、え、んでしょう、自分の体力を 維持することができる、え、スピード、 早いスピードで走ることができるという ことになります。 プロのレースの中でもですね、そういった集団の中のボス的な存在はやっぱりいてですね。 いるんですね。 はい。やっぱり私が走っていた頃は、 え、加智選手、ま、今日は走っていなかったですけれども、まだあの、ま、たまに走ってる選手、選手でですね。 はい。 はい。 え、そういう場合はなんかこう、あの、こういうルールであの、走りなさいみたいな、そういうのってあるんですか? はい。そうですね。 なんか監視役みたいな形でですね、少しあの、え、なんだろう、横の動きが多い選手に対してそこしっかりやれよというような勝つのようなね、そういったところを行ってくれたこともあって、私も何度かね、注意されたことがあるんですよ。 そうなるとこうピッとこう背筋がに緊張が走るような感じになるんですかね。 そうですね。はい。でもそういった選手がいないとですね、やっぱり集団の中の連携というか、そういったあの他の選手に対するリスペクトというものがなくなってしまいますので、 そういった声かけは はい。大いに重要だと思います。 あの、ある意味先輩後輩という部分もね、あの、もちろんありつつというところでしょうけれども、やっぱりその時、その時でそういうあのボスというかリーダーのような存在っていうのは選手の中にもやっぱりあるわけなんですね。 はい。はい。ありますね。 時刻1455分を回っています。 お 3000バいたよ。 はい。 チームで走る時というのはピットで交代し て走るわけですけれども、焦ってこう交代 をせずにこう落ち着いて交代した方がいい よなんて口先だけでは何でも言えるみたい な話をするんですけれどやっぱり交代の時 のコツというかお互いに気持ちよく交代し て最速を目指すみたいなところの気になり ますね。はい。そうですね。私もそういう 交代の練習だとかはしたことがないんです けども今は足にバンドを巻いてそのバンド を付け替えて次の選手に託すという走り方 ですよね。 ま、なので、え、コツ、コツというところではですね、ちゃんとペダル外してから、え、地面に設置するというか、着地する、落ち着いて行動することが 1 番早いことにつがるというのが常識地ではないでしょうかね。 ま、あの、なかなかそうは言ってもね、焦っちゃうというところはあると思うんですけれども、ピットに入って、そしてピット交代して出ていくっていうのがスムーズに行くと、なんか気持ちよくなんかこうチームを盛り上がっていきそうですね。 そうですよね。一体感が埋まりますよね。 そのチームで走ることが、ま、魅力、そしてソロで自分の限界を追求することも魅力というのがこのエンデラスのいいところかなと思います。 はい。ま、それにかけてね、色々練習してるかもしれませんけれども、そのバンドの練習とかあるのかな?早く付け替えるというかね、そういう練習ですね。 ま、おそらくジョ位でやってるような選手 は何度か走ってるような、え、チームも あるかもしれませんので、ま、そういった ところ是非ちょっと聞いてみたいです けれども、 ま、例えばですね、そういうなんでしょう 、自転車競技、ま、トレーニング以外の 練習というところではですね、あまりし ないですけれども、ボトルを受け取る練習 ボトルを受け取る練習。 地地点でのボトルの受け取りの練習ということですね。 はい。そうですね。ホビーレースの中ではなかなかないかもしれませんけれども、ただあの補給所というものがありまして、ま、テーブルに備えつけられたペットボトルをこう受け取って、え、それを飲んでまたあのゴミを捨てる存で捨てるなどありますけれども、その渡し方、ボトルの渡し方、え、受け取り方っていうのもコツがあってですね、だ方持ってるだけでは、え、受け取れ側しまうんですよね。 [音楽] え、実際にはですね、え、渡す側はちゃんとホールドをして少し力を込めて渡すんですよ。上の方をね。 はい。じゃないとこう、え、受け取る側のスピード例えば 40km30km 出ている、え、環境であったらですね、かなりこう衝撃が強いような ところになってきますので、それにまずは負けないようなしっかりホルとして渡すが多ですね。 はい。 といった練習があります。 それも慣れてないと、え、受け取る方だけではなく渡すスタッフの義量も試されるというところになりますね。 どちらも練習かもしれないですね。 必要ですね、やはり。 ま、今ちょうどボトルを渡すというのも出てきましたけど、ロードレースでね、あのチームカーからの補給が認められていること以外で言うと補給地点で補給を取れないとちょっと致名になっちゃうかもしれないですからね。 そうですね。こういう鈴鹿サーキットでは 1周5.8kmと、え、8分から9分 ぐらいで推移してく、え、周回コースに なりますけれど、もっとこう長い周回 コースになりますと、スキ受け取るのが 20分とかそういうところになってしまい ますと脱水症状みたいなことも起こります ので、是非こういう練習はしときたいです よね。 はい。映像でもですね、え、フレームに ボトルを2つ刺して、え、後ろのポケット にも1つ刺す。 ま、そういった、あの、え、補給ができないリスク考えて色々考えてですね、え、このレースでは 3 本持っとこうとしている選手も、え、工夫している選手見受けられますね。 ま、それをね、あの、自分のこう背中に今ま、ボトルも入れて何本入れてどう交換するみたいなところまで計算してというか計画を立てていくわけですよね。 [音楽] はい。そうですね。 今は1 時間にどれだけエネルギーを、え、出してるか、あとは水分が出てるのかっていうのはある程度指標の方がありますので、それに合わせて、え、自分のボトルの中身とかあとは本数考えて走ってると思います。これだ。はい。 はい。 少し余談なんですけれども はい。 あの、私選手、ま、芝レ君の時にですね、秋丸さん、ま、前回の解説されていたあ、はい、あ丸さんですね。こちらの方でも、あの、かぶっていた時期が何年かありまして はい。一緒にトレーニングすることも多かったんです。 はい。うん。うん。うん。 うん。 ま、こういうところでですね、あの、ま、大抵は真面目にこうトレーニングしてみんなでこうローテーションして練習するというところもあったんですけども はい。 あの、今日は何もないよ。何もこうメニューがないよという日あります。当然。 はい。 そういうところではこう長くトレーニングただ淡々と走ってる中では暇なので はい。 よくですね、あ丸選手をですね、置いてみんなで置いて みんなで置いて 秋丸選手が戦闘を交代した瞬間にみんなでアタックして秋選手を置いてくというあの何でしょうかね。こういじるというか 若干いじめにやん。 そういうそうですね。あの秋丸さん選手ですね。 あの関西人ですので、そういったところも分かってなんでやねんみたいな喋って で追いかけてくる。 はい。追いかけてくるっていうところ。やはりあの彼も実力ありますのではい。ちゃんと追いついてくるんですよね。 ま、そういったあの、ま、自転車本来の楽しみ方とは ちょっと駆け離れてるかもしれませんけれども、 そういった自由なね、遊びができるのはならではですよね。 ま、あの、それその後にみんなでも大笑いしてそうですけどね。 そうですね。 もう腹あの笑いすぎてもうこうお腹に力入れれなくなって追いつかれるっていうのはたまにありました。 ま、練習してる時にそのぐらいのこう気分のメリ張りもやっぱりないとなかなかね、あの毎日って言うと難しいところはありますよね。 そうですね。はい。ま、もちろんその他ではセサ琢磨してでね、あの基本的にはい。 実力を上げていたんですけども、 あとはトレーニング方法で言いますとです ね、ま、こういう、え、ま、サーキット コース坦なコースではあまり見られない ですけども、インターバルトレーニング はい はい何でしょう?2分もが3分休んで2分 もいてっていうトレーニング方法、 このパワーの出し入れがですね、こう レースにかし、活かされていくことも あるんですよ。ま、大抵そうなんですけれども、ま、そういった練習の中で、ま、同じ選手、島のレーシングの中でですね、こうパチとかでトレーニングしていると、やはりどうしてもこうなんでしょう、互いに選手ですのでバチバチし合うんですよね。 うん。うん。うん。 え、次君、え、先頭引いてくれ。 2 分の間頭引いてくれというところで。はい、分かりました。このペースで引きますていうところ。 やっぱり後ろにライバル、ま、同じチームメイトなんですけれども、ライバルがいるとですね、プラス 1 割増っていうところで踏んじゃうんですよね。で、終わった後にちょっとはい。喧嘩になるというか、お前なんか早くねみたいなとこ やりすぎだよみたいな。 はい。ちょっと踏んでないみたいな言うてはい。いや、踏んでないですけどねみたいなところから そんなことないですけどねみたいな。 はい。そうですね。目は泳ぐみたいな。 そうです。 そういったところやっぱり選手負けづ嫌いな部分が出てきますよね。 ま、絶対そうですよね。やっぱり別にいいよってなるような選手、ま、もちろんそういう選手もいらっしゃるかもしれないですけど、それよりもなんかそれが悔しくてしょうがないっていう風に来る方がなんかこうそういう感じなのかなっていうしっくり感はあります。 はい。そうですね。 ま、勝て、各リーとこですか? さっきまで中学生も入ってた。 うん。あの、ストレートでこぼれちゃったけど、さっきの惜しかったすよね。 さ、集団の中ではちょいちょいオーダーの 入れ替わりはありますが、大きくは変わっ ていないかなという感じで現在推移してい ます。レーススタートから1時間20間も なく5分が経つところでもう間もなく残り 30分ということになりますね。 こいます。 さあ、今ソロの状況ですが、船田選手とそして福井選手が同じところで上位して 2人の戦闘となっているようですね。 はい。先ほどは20 何秒かの差がありましたけれども、やはり 1 人じゃきついというところでもしかしたらインしたかもしれませんね。 ま、ちょっと比べるのがなんだなと思うん ですが、先ほどのロードレースクラシック 男子、こちらが1時間16分7 秒のレースタイムで 10周回 で、今ちょうど1時間25分経ったり、 26分かな経ったところで、え、今この 2時間インデュランスの選手たちは 10周回と はい。10周回と いかに、ま、あの、当たり前といえば当たり前なんですが、このロードレスクラシックの選手たちのペースが早いかと。 なんかこうつくづくリザルトを見ると思いますね。 はい。そうですね。先ほどクラシックのロールレースの方、平均時速の方が 45km。 平均時速45km。1時間16 分というとこでフィニッシュしてますね。 この平均時速っていうのがなかなかイメージしづらいっていうか簡単なようでイメージしづらいんですがは 用いドンから45.72km 一瞬で出しゴールまでそのスピードで駆け抜けるのであれば平均時速 45.72ってことですよね。 そうですね。ま、下りと上り含めて 45km というとこですので、もちろん下りの方は 60km近くが出てますよね。 はい。 で、え、こちらのきつい登上登りの方ではですね、やはり 30km と落ちてしまうこともありますけれども、それ含めても 45km というとこです。ま、行動ではなかなか出してはいけない。ま、すごい早いスピードになってますので、 はい。 ま、なかなかここまで出せるのは少ないですよね。集団通して、 ま、それにこのトップ10 あたりのオーダーを見ていますと、やはり非常に熱いというか、激しい戦いだったんだなっていうことがよくわかりますね。 はい、中井選手、岡選手、コーボールは覇斗選手、ま、いずれにしてもですね、スプリントスピードのある選手がやり勝ったなというとこに 感じですよね。石原選手もそうですし、橋本選手が最後ちょっとスプリントに参加したのかなという感じだったんですが、 5 位にやっぱりこう食い込む走りを見せてましたね。 そうですね。 右集団から最後最終ですね。集団からこうジャンプアップしている集団、え、中井選手、岡選手、それに加わってるような形で上インしたような選手ですよね。おそらく選手。 そうですね。ここで最後の駆け引き、ま、最後のジャンプアップだろうと、え、感づいた橋本選手、また中井選手とか岡選手、ここは素晴らしい動きでしたよね。 ま、あの、自分の場所というか入りたいところをどうやってこう作っていくのかっていうことをまの当たりにするようなそんなレースだったなという感じもしますね。 はい。ま、長年の経験もそうなんですけども、ある程度スプリンターっていうのは嗅覚が鋭いような、え、性質を持ってますので、そういったところ働いて、え、結果に繋がったのではないかなと思います。 あの子行っちゃう。 ま、集団からのこう展開、自分でこう逃げを作っていくっていう流れの、ま、コツとしてはですね。はい。 え、最初、ま、先ほどのクラシックのレースの中では最初 20 分ほどかな、え、集団の中からアタックの掛け合いで、また戻されてっていうようなシーンが多数あったかと思います。 はい。 そこですね、あの、続いてしまうと集団はやっぱり変して、 え、少し止まってしまうような瞬間やっぱりあるんですよね。 その止まってしまうような瞬間、こちらを逃さずに、え、後ろからスピードを差をつけてアタックする。こういうところがですね、こう一気に、え、集団との差をつける、ま、逃げにこうまく逃げを作れるというようなコツの 1つになりますね。 後ろから抜かした時にそこで力尽きてしまったのでは意味がないというところもありますからね。 はい。そうですね。 1時間30 分を超えてもですね、色々な選手とこうトレインを組んで淡々とスピード、高いスピードでね、走ってる選手も数多くます。 いや、でもソロでこの暑さとコンディションで 2 時間を走り切るためには一体何を準備すればいいんだろうっていうのを私ちょっとイメージがつかないぐらい結構準備するのが大変だろうなと思ってしまいます。 はい。まずはそうですね、自分の力を知るというところから始まるかもしれませんね。なかなか 2 時間の熱い中走りきる同じで淡々と早スピードで走り切るっていうのは難しいですのね。 まずは自分を知ってどのくらいのスピードで走れるのかっていうところをまずは、え、イメージしながら戦略を立てるっていうところですね。ま、そのためにこの走り切るための補給だとかそれからそのローテーションだとかそういうことも考えていかなきゃいけないってことですね。 はい。そうですね。自分だけではなくそのようなあの外適用意ですね。 他の選手だったり気温だったり、え、どう いうコンディションで挑めてどういう時に 補給を取ればいいのかっていうところを 色々、ま、複毛的な要因になるんですけど も、ま、それを考えるのも、ま、1つの ロードレースの楽しみでもありますよね。 例えば私がこの2 時間エンデュランスに参加するでもで優勝を狙うとしたらですね、 やっぱりやっぱりあの夏の暑さになれるっていうところから始まりますね。 まずはそこですか。 そうですね。なかなか時間をこうかけないとね、 あの、そこは強くならないところではあるんですけども、 ま、まずは日中、ま、土日家族との時間も大切ですけれども うん。 プラスもう自分の時間を少しでも見つけて熱い中ちょっと走る、頑張って走るっていうところも重要になってくるかと思います。 ま、あの、そうやってこう練習のね、時間を見つけたりとか目標を立てるという方も多いと思いますが、ま、みさんイメージくもというかやっぱり私が出てそして勝つならとおっしゃったので、その辺はさすがだなと思いました。 はい。ああ、そうですか。ありがとうございます。 やっぱ、やっぱり勝つっていう当然のようにちょっと出てきちゃいますね、まだ。 まだでもちょっとこのね、あの選手たちがどう感じるか分かりませんが風が出てきてくれているので はい。 少しの体感の温度は下がった感じがしますね。 そうですね。だいぶ下がりましたね。 ま、風もそうなんですけども、標高とか風 の影響、これが少し変わるだけでも体感 温度は1度下がるっていうのは言われてい ますので、うまく利用していきたいですね 。で、風が吹いたタイミング、こちらで ですね、あの、背中とか脇とかあとは股 関節周り水をこうかけることによって、 そしてあの風をこう風が当たることによっ て、え、体感温度もしくはあの中の気温 温度ですね、こちらを下げることができ ますので非常に有効だと思います。 ま、あの、血管の太いところをね、集中して冷やすみたいなことっていうのがよく、ま、今年やかに言われますけれども、太もだったり、脇の下だったりとか、そういうところが効果的だっていう話ですよね。 はい。そうですね。 こうラインレースと言ってですね、こう 周回レースではないですね。あの、例えば 、え、どこからどこまで100km走 るっていうステージレース、ラインレスっ て言うんですけども、そういったところで は標高いところもやはり通る時があるん ですよね。そういったところで熱い時に、 え、登りをこう頑張って走ってやはり太陽 の方は新部太陽の方も上がっているんです 。でですね、頂上迎えていざ下りに入る、 これから入るっていうところで、え、水を 頭からかける選手。 え、これはあの分かってるなと感じますね。 ま、あの、昨日ね、あのヤにまれずあのスポ取りみたいなのかぶったって話もちょっと伺いましたけど はい。そうですね。自分の体温を、え、きついことから逃れるにはですね、こう、ま、スポーツドリンクをかけることもわないというか、ま、その後無事に、え、ベタベタになってるしまったんですけど。 いや、でも、あの、ちょっと過ごしやすいと言っておいてなんなんですが、今日の方がなんか喉の乾きを感じる頻度は高いような気もするので、なかなかこの暑さっていうのは侮れないなとは思っています。 そうですね。やはりあの、昨日のダメージもありますので、え、昨日のこう水分が抜けた状態からのこうんでしょう。すぐにこうすんなりと水分を水分が体を、え、吸収できないような体になってしまうてることがあの、考えられますので、そこは気をつけたいですよね。 ちなみに昨日が1 番暑い日だという話だったんですけど、なんか今日が予報では 1 番暑くなるんじゃないかと言われていたということだったんですが、どうなんでしょうね。 はい。いや、もうなんでしょうね。昨日で初熱終わってるような感じですかね。もしかしたら 夏の終わりに初熱がようやく終わりましたみたいな。 はい。 ま、昨日で暑さが慣れてももしかしたら今日の方が暑いかもしれませんけれども暑さに慣れてっていうところ。 ま、科学的にもね、消熱瞬間暑さに慣れて 、え、暑い中の運動もできるというような こともありますけれども、ただそれでも 暑いことは暑いす。 やっぱり水分を多めに閉じてください、皆 さん。 さあ、1時間36分40秒が経過した ところです。 ます。 今ちょっと実況の分析ですね。 そうね。あの、ちょっとなんかオフマイクで喋っていたことがなかなか深い話になってしまったんですが はい。そうですね。スポーツドリンクと、え、蛍光補水液 OS1などですね。 違いというか何どっちが必要かみたいなそういう話を今してました。 はい。はい。一般的に昔からあるスポーツドリンクっていうのがですね、ミネラルとか塩分とかあとは塔を多く含むようなスポーツ飲料になってますね。 はい。 ま、あの、よく言うのが薄めてのめみたいなね、言い方しますけど はい。そうですね。ま、簡単に言ってしまうとこのスポーツトリックを少し薄めたようなものがですね、え、 OS1というところになります。 あの、吸収されるされ方が違うということですか? はい。そうですね。 ちょっとあの、ま、深い話というか、なかなか専門的な話になってしまうんですけども、ま、運動中とあとは安静時、ま、どちらも汗を描くことがあるかと思うんですよね、夏場の方は。 はい。 ま、ですけれどもね、あの、運動中の体の中の成分の濃度とあとは安静の、え、体の中の、え、濃度こちら違くてですね。 はい。 そちらの状況に合わせて、え、蛍光補水液、またはスポーツドリンクの方を選んでいただく必要があるんですよね。 その中と外のその濃度を合わせようとする動きっていうのが結局その浸透圧とかっていう話になるわけですよね。 はい。そうですね。 あの、外と中の、え、浸透圧の違い、え、これが違うことによると、あの、違うものを取ってしまうと、え、なかなかうまく体の中に吸収できないということが起きて、え、ただただ汗をかくで、汗もかけなくてこうどんどんエネルギーが切れてしまう はい。 ということがあります。 ま、あの、補給にどんなものが入ってるんですかという、あの、シンプルな質問から結構広がりましたよね、今話がね。 はい。そうですね。で、やはりあの、そこのそこのですね、ミネラルバランス、浸透圧の違いによって足の痙攣、ま、要は釣ったというような状況生まれてきてしまいますのではい。なかなか奥が深いんですよね。スポーツドリンク。ま、栄養補給いかね。 そういう1つだけ取っても やっぱりあの夏のレースは特にですけれども足が釣ってしまったということで先線離脱してしまうっていうのは結構多いですからね。 はい。そうですね。ま、あらかじめカリウム、ま、ミネラルポツで置くというのも 1つの、え、対策の1つになりますね。 あ、カリウムと言うと元ン祖で言うとバナナですか? そうです。バナナはやはり今の選手もオッです。 さあ、フィールドからがお伝えします。 今2時間エンドランスもかなり架境に入っ てるところではありますが、こちらピット エリアではそれぞれの皆さんがそれぞれの 過ごし方を楽しんでいます。ちょっと こちらのピットお話をお伺いしてみ ましょう。こんにちは。あ、お子さんが3 人で美味しそうなものを食べてますね。 今日は何かレースに出たの応援に来た レースに出ました。レース出たんだ。3 人とも。はい。何に出たんですか? えっと、56年生を56 年生。みんな何年生? 12 年生。2 年生?何年?56年生。56 年生。 どうだった?うまく走れた。うまくいけなかった。 どうだった? うん。あんまうまくいかな。ういけなかったか。 でもその後はレースを見たりしてたの? はい。 楽しかった。楽しめた。 はい。 楽しかった。 ちょっと曲がったな。 今はかき氷り、かき氷買ってもらったの? はい。あの、昨日のじ引きみたいなやつで 500円券当たったから。 あ、 それで買ったんだ。 じゃあなおさら美味しいね。こんな方今日は誰と来てるの?お父さんかな? 家族。 家族。みなはどういう関係?お友達? 友達? お友達ちゃう?お友達家族でみんなで来てるのかな? 後ろの皆さんが家族 1 人だけ違う。 一緒に来てる人は ご一緒の方。 はい。 あ、じゃあちょっとお話をかけ おはようございます。 ああ、また来てくれたの?また来てくれたの?楽しんでる。 楽しんでる。 楽しんでる。良かった。良かった。 ちょっとね、レース終わった時はね、残念そうな顔もしてたけど、今はもう元気元気だね。大丈夫か?暑いな。休みながらね。暑いね。 ここは何人でいらしてるんですか?トータル何人で? たくさん、 たくさん30 人くらいで30 人ぐらい。 すご。 どういうおつがりなんですか? ボルカサイクリングチームてはい。 オルカサイクリングチームでいらっしゃってるということです。みんなはチームメイト。 はい。 チームメイト。 美味しそうなの食べてる子がいますよ。バニラアイスのせだ。美味しい。それ 1番高いやつじゃない? いや、1番高いやつではない。1 番ではない。で、ま、アイス乗っけて。今日はなんか走ったの? はい。 うまくいった。 はい。2位でした。 おお、表彰台。おめでとう。じゃ、銀メダルもらったの やったね。もう学校は始まってる? 明日から始まり。 明日からなんだ?えっと、何件からお越しですか? 愛知県。 愛知県。愛知県明からね。愛じゃあ、明日からなんかいい夏休みの報告ができるね。 はい。 よかった。こちらは何に出たんですか? えっと、今日は2時間エンデランスです。 あ、じゃ、チームが今走ってる。 はい、チームメイトが走ってます。 どうですか?状況は? 今1位ですね。 やった。今1 位を走ってるそうです。じゃあ、ま、もう走る順番終わった? 終わりました。お疲れ様でした。 じゃ、この後勝利を楽しんでくださいね。 あれ、後ろにすぐる君いるな。 こちらは何したの?ファイブステージです。 ブステージ大変だし。 はい。 うまく自分の思い出の残り走りできました。 はい。第5ステージで優勝しました。 すごい。見てなくてごめんなさい。ここ強いですね。もう表彰台、そして優勝というところでおめでとうございます。あと少しですね。楽しんでってください。ありがとうございます。 [音楽] [音楽] 強いですね。 さあ、ということでオルカの皆さんにお話 をお伺いしました。もう少し話聞けますか ?あとお方、あの旗のチーム行きましょう 。 こちらクワン祭 というジャージが印象的なこんにちは。 少しお話をお伺いしても大丈夫ですか?こちらは関西 クラシックレーサーズ。 こっちあのこっち向こうが綺麗でしょ。木 よりも こっちの方があの柔らかいから 柔らかいから。 いつ成したんですか? ヴンテージです。 あ、ビンテージだ。めっちゃビンテージですよ。パ の50周年。 嘘でしょ?すごい。 24金メキ24 やばい。 あの、 鈴鹿ってあの1983 年から始まったでしょ?これ1983 年のやつ。 え、グ、 最高じゃないですか? これカパの50周年。50 周年24金。 24金。 ぐすごいね。 今日は何人チームですか? えっと、12人チーム。12 人ってことは3チーム。 え、3チーム。3チームで。あ、4 チーム。3 人で4チームです。調子はどうすか? え、 調子は? 調子はね、あの、乗りても自転車も古いから最悪。 あ、本当に? でも楽しく走れてますね。 はい。楽し 楽しいのが1 番。楽しいのが番仲間もいるから。 あ、それは皆さん関西っていうことは関西なんですか?何? 自分はね関西の仲間に誘われたあの名古屋から来た人。 はい。名古屋さん何? 私は見え一応ギリギリ関西。 じゃ、大阪です。大阪 じゃ本当にこのこの時のために都ってる仲間なんですね。 じゃあもうレースもあと少しですけど頑張ってくださいね。来 てるね。 毎回来てます。毎回来てありがとうございます。 私も毎回させていただいております。 また来年も元気だった。 いや、元気で来てくださいよ。 あ、いやいやいやいや。また来年もお越しください。ありがとうございます。イエーイ。 ありがとうございます。 さあ、ということで、ノリノリの関西、関西クラシックレーサーズの皆さんにお話をお伺いしました。こんな形で 2 時間エンドランス皆さん楽しまれています。レースもあと少しですが走ってる皆さん頑張ってくださいね。フィールドからネオがお伝えしました。シュ 走るボイシュカウントされることになりますので、え、速やかに、え、交代作業をしてピットアウトをしていただければと思います。 え、そして、え、ピットロードがクリアが 確認されたら、こちらピットロードは最終 的に応援の皆さんに解放になりますが、え 、こちらからのピットアウトが確認でき ない場合はピットロード、え、ずっと閉鎖 になっちゃいますので、その辺りも速やか に交代作業を行っていただければと思い ます。ピットロードの閉鎖までも同じく カウントダウンを行ってまいりますので、 え、この後交代のタイミング考えて方、 ちょっと残り時間気にしておいてください 。 です。は全体のやつ先ほどまで全体の これ見てない間に船福井の 2人が結構飛ばしましたね。 はい。え、3、今暫定3 位の選手からですね、え、 4分30 秒が経過してますね。これかなり淡々と 2人が て行ってますね。 はい。協力していてますね。 そしてその後ろのソロの、え、わゆるメイン集団まで、え、こちらが 3 分ほどの差になっていますので、もうこのまま行けばこの船といた福意新の戦闘争いかなという感じですね。 はい。そうですね。残りあと11分プラス 、え、次の周回行けたらというところに なりますので、ここから5分巻き返すては なかなか難しいと思います。 おそらくあとまた4分ほどすると先頭が、 え、コントロールラインにくるかなという ところですので、おそらく2時間 前にもう1周行くかなという感じですね。 はい 。 はい。ライブ。ライブワツ。ソロのワンツだ。最後まで頑張れ。ライブだよ。ライブって。どうすか? [音楽] トップ。トップ。 後ろは見えない。 2人でトップだよ。 あと10分。もう1周あると思う。 あと1周ですか?見える。 さあ、1時間50分46 秒が経過ということで、え、 38 分にはもうピットクローズになりますので、ピットクローズまでもあと、えー、今で 4分 ライブライブ振 さあ、2時間エンディランスですので規定 時間が2時間となります。2時間の経過 までは皆さん新たな集回に入ることができ ますが、2時間経過の後に最初に コントロールラインに戻ってきたところ まで集回の数をカウントするということに なりますので、2時間経過までにぜ非ぜひ もう1週行けるように皆さん頑張って ください。 さあ、今ここ通過していく皆さんは、え、おそらく次帰ってきた時はピットの入り口はもう閉まっちゃってるので、そのまま走っていただくしかないかなという感じになってくると思うんですが、もしかしたらゴール迎えるかもしんないですね。 はい。そうですね。残り1 周というところになりますね。 さあ、ちょっとそろそろおそらく先頭の 2人が 並べます。 これ多分そうですかね。今配信の映像の方に はい。船選手、福井選手ですね。と 2 時間ほど経過したにも関わらず踏んでますね。 さ、ピット入り口クローズまであと 2分です。 中みたい。 いよいよ今年の島の鈴鹿も 10分程度で終わるというとこですかね。 そうですね。今ちょうど先頭が行ってましたかね。どうでしたかね。まだかな?もう行ったかな?さあ、ピットの入り口クローズまであと 1 分。た、ピット入り口クローズになってもピットロードにすぐには皆さん出ないようにしてください。 え、交代の選手がいますので、ピットクリアになるまではピットロード広く開けといてください。の入り口のクローズまであと 30秒。 20秒 フィット入り口クローズまで10秒 5秒前21ピットの入り口クローズになり ます。2時間経過まではあと5分。2 時間経過まではあと5 分です。フィットロードには応援の皆さん出ないようにしてください。まだ交代の選手がいますのでよろしくお願いいたします。 さあ、今ひめちゃん戻ってきましたのでお帰りました。です。 いかがでしたでしょうか?お疲れ様です。 お疲れ様でした。30 分のエンディランス走らせていただきまして、え、先ほどちょっと表彰式あったので、え、プレゼンターさせていただいたんですけども、 1位、2位、3 位の選手、もうすごいす々しい表情で達成感に溢れていて、 やりきたよな。 はい。も、いいなって思っちゃいました。 最後かなり伸びのいいスプリントしてガツポーズしてましたからね。 [笑い] いやあ、もう皆さん頑張ってください。 さあ、もう間もなくあと 3分30 秒ぐらいかなというところで時間経過になります。ひめたん走ってどうでしたか?何週走りました? あ、私はもう次があったので 1周だけなんですけども、 お鈴鹿サーキット最高ですね。最高ですか? これもっと解放して自転車走れる日があったらいいのにって思っちゃいました。 そうですね。なかなかね、ここまであの気持ちのいいのね、 走りやすいコースってないですからね。 もったいない。 でも普段は車が走ってるところなんですもんね。 そう。はい。 それを自転車で駆け抜けられるという特別なイベントです。さあ、 2時間経過まであと 3分。 はい。ここをきり通過できる、え、選手がですね。次もまた 1周。お代わりでもう10分走れるという ところになってきます。 He あと2分あと 2 分を切りましたけれども、また姫田がですね、え、チェッカーフラッグをてくれる はい というところになってきます。 はい。余裕のある選手はですね、あの、目の前いいところを見せてあげてください。スプリンとして。 横横並オ 2 時間経過ま あと1分 についてはもう、え、応援の皆さんも ピットロード出ていただいて大丈夫です 。そこでいて。 ラストラストリッシュフィニッシュ。 がフィニッシュ。 あと30 秒。はい。ここを通過できた選手はあと 1周行けます。最後 あと20秒行けるよ。まだいけるよ。 はい。ホームストレート今、え、入ってきた選手踏んだらあと少し、あの、 1周いけますので頑張ってください。 あと10秒。 6654321 2 時間終了。 終了。 じゃあここからフィニッシュです。お帰りなさい。 お疲れ様です。 お、最後ガッツポーズで入ってきましたね。 さあ、2 時間エンデランスフィニッシュです。 2時間経過となります。 あ、スプリントで入ってきましたね。 お帰りなさい。 お帰りなさい。 お疲れ様です。 ま、1時間から1時間半経過した時には ですね、みんなもう結構ぐったりしてこう 疲れたというような表情をしてますけども 、最後ですね、スプリントしてこう スピードを乗せてゴールするような選手 多数見られますね。いや、やり切ったと いう満足感のある表情。皆さん伺います。 さあ、2 時間経過してます。お帰りなさい。あ、今結構いい勢いで入ってきました。 [音楽] がポーズして入ってきましたけれども。あ あ、お疲れ様です。 お疲れ様です。お帰りなさい。 おお、いっぱいスプレの見れて楽しいですね。 さあ、え、今帰ってきたのは 51 番かおるかサイクリングチーム。こちらは JCF登録B。 こちらの方で最後はバイシクル渡辺との競り合いというところになりましたが先に入ってきたようです。 うん。行く、行く。この辺で行く。 あと色がさあ、お互いに一緒に走ってきた仲間と握手をかわして帰ってくる。そんなシーンも繰り広げられています。 さあ、そして1 番で帰ってきて、ガッツポーズで帰ってきたのは 301番船カ完ピオネ。 いや、福井後から追ってきた福井選手。こちら大きく突き離してゴールとなりましたね。 ワツで福井選手第 2位のフィニッシュです。 30朝もった。 朝1 当てますか? お疲れ様です。 おーい。映ってるよ。映ってるよ。 よいてるよ。 はい。今回の島の鈴鹿ロードレースですけどもね、あの、 2日間通してYouTube の方にもあの動画自分の姿残ってるかもしれません。 残ってますからね。是非 またちょっとプレイバックして今ちょうど 1位2位のお2 人がねちょっと言葉を交わしながら はい。 なかなか自分の頑張ってる姿をですね、こう YouTube とかで見ることはあまりない、あまりない機会ですのではい。そういったところを見ていただいて、ま、何でしょう?次に行かしていただきたいですね。もしくは思い出に残るというところになりますので、 なんか、あの、それを見と、あ、これを競ってる、競ってる、接ってる。 178番が かなり熱いスプリントでしたね。 さっきに入ってきました。 あ、ありがとうございます。 お疲れ様でした。 はい。締めくるスプリントもいいですけども、前の選手とかね、よく見てはい。最後トラブルあったらそれで大になっちゃいますので。 さあ、それでは2時間はソロの選手集団も 経過で入ってきていますので、え、こちら の方でオーダー確認しておきましょう。 トップ3です。2時間エンジェラスソロB 、こちら船が第1位福井、そして辻本正と 2番手、3番手入ってまいりました。え、 レディソロビ、こちらは楠本、歩み、高野 の子、え、豊選手はまだかな?え、楠本、 歩み、高野の子とワンツは今のところ決定 している模様です。チームB、ピエドラ レーシングチームエルモそしてブルー ドラゴンとワツ3でレディえ、チーム アクシスメダルが欲しいの11周回を完了 していますが、この後2時間計画が入って きて12周の、え、レースになった模様 です。JCF登録B オルカサイクリングチームがトップ、 そしてバイシクル渡辺高校自転車競技部が 第3位ということになりました。 最初から最後まで結構オルカサイクリングレーシングチームとですね、バイシクル渡辺チーム 結構セリセリでしたよね。 ってましたね。 あの鹿田選手と安川選手の 2 人オルカサイクリングチーム、そして木下選手、奈良山選手、森選手、結構入れ替わりをねしながら、え、途中走っていたというようなそんなレースになりました。 はい。 ま、チームで走ってるとどこで入れ替わるか、え、どこのタイミングでライバル選手が入れ替わるかっていうのを見て見ていかなくちゃいけませんので、なかなか難しいレースですよね。 さあ、2 時間エンドランスもゴールを迎えまして、え、島の鈴鹿 2 日間に渡って森沢さんの内容でお伝えしてまいりましたが、え、この展開している種目としてはこれが最後になります。 え、まだまだサーキットの上では走って いる参加者の方がたくさんいらっしゃい ますし、ブースエリアではブースも オープンしています。まだこの会場は賑わ が残っておりますが、このライブ配信に 関しましてはそろそろ、え、指名とさせて いただこうと思います。本当に2日間 たくさんの方にご参加いただきまして、え 、今年40回目の記念大会というところで 、え、例になかったものも盛り込んで、 より幅広く楽しんでいただけるような構成 となりました。 え、会場にいらっしゃってこの配信をご覧いただいてた皆さんもお楽しみいただけたことと思いますし、画面を通じてこの 2 日間楽しんでくださった方々もいると思います。 え、ご一緒していただけまして本当にありがとうございました。え、島の鈴鹿はまた来年も開催予定です。え、今年会場にお越しにならなかった方も是非た、え、会場に足を運んでいただきまして、この楽しさを共有していただけたらなという風に考えています。 え、是非皆さんまた来年ここ鈴鹿 サーキットでお会いしましょう。お 付き合いどうもありがとうございました。 また来年お会いしましょう 。 はい。優勝します。 [音楽]
今年もYouTubeでのインターネットライブ中継を2日間全種目で実施いたします。
ライブ中継では、先行している選手の名前/所属チームの表示や集団とのタイム差などを画面上に表示して、実況・解説も交えながらわかりやすくお伝えします。
会場に来られないご家族やご友人の方々にも、画面を通じて白熱したレースを展開する選手の方々の映像、そして各ブースなど、会場全体の様子もお届けさせていただきます。
LIVE中継では、Twitterのコメントに “#シマノ鈴鹿ロード”を入れていただければ、放送中にいくつかコメントを紹介させていただく予定です。
日本全国からの熱い応援メッセージをお待ちしております!
6件のコメント
配信ありがとうございました~ 全く知識がないのですが、2日間楽しむことができました。
自分はとても参加はできなさそうですが、一度現地観戦してみたくなりました
皆様、お疲れ様でした~ そしてありがとうございました。
8:38:40
4:23:38
4:28:02
4:34:33
男子2周B1組 スタート 2:53:44
シマノ、完勝だね!
玲君、33位完走おめでとう!(´;ω;‘)クウゥゥ!
タケ、結婚おめでとう!末永くお幸せに~
早い男子の集団が後ろから来るから危険回避で女子の集団をサイドに寄せる誘導するのはまぁわかるけど、男子が通り過ぎるまでスピードも落とさせるのは普通なんですか?
ついていけなくて垂れてる人達とかならまだわかるけど、女子の先頭集団なのに男子が来るからってスピード落とさせられるってレースしてる側からしたらどうなんですか?
それまでの駆け引きとか頑張りとか無駄じゃないですか?