【総合優勝】阿蘇山ヒルクライム 2025 / Mt. Aso Hill Climb 🏆(熊本県南阿蘇村)【ヒルクライム動画】

いや、すげえな、今日の天気は。これは戦闘でゴール飛び込めるかも。青空にね、突っ込んでくな、今日は。 1 位はマズ2で出場。 東京都から参加藤さん。 はい、皆さんおはようございます。 えっとね、朝7時前、南の朝です。でね、 今日は、え、とうとうね、麻さヒル クライムの当日で、ま、ね、朝5くっきり 見えてるね。いい天気になりそうでね、 なかなか寒いから、今多分2°ぐらいかな 、気温こっから会場まで自転車でゆっくり 行って20分ちょいぐらいまずはね、会場 向かいたいと思います。でね、晴れそうな のは良かったんだけど、やっぱり寒い レースになりそうだから、今とりあえず 完全防寒して、え、会場まで向かって なるべくね、冷えないようにしてベスト コンディション出せればなと思ってます。 あ、は、走るだけ。じゃ、行ってきます 。今日は一緒に頑張りましょう。よろしく お願いします。 ありがとうございます。中さん。ま、 はい。そしたらパレード、パレドってか移動終わって今スタート前、え、 1 分後きにグループごとにスタートしてて、今第 1グループがあと30 秒ぐらいでスタートしそうなところで、えっと、俺は第 4グループかな。だから4分、9時4 分のスタートになります。 天気最高だから楽しみたいと思います。じゃあ行ってきます。 はい。頑張ってきます。はい。じゃあレーススタート。 1人今先行してる。はい。 そしたらね、えっと、今回はちょっと アフレコにね、初めて挑戦しようかなと 思います。あの、あの昼ね、30分かから ないレースだから、普段ね、俺レースの 動画、ま、中間中間とかはね、カットし たり早送りしたりして、あの、省いてね、 レース動画作ってるんだけど、今日はね、 フルであの、切らずに行こうかなっていう ことで、えっと、まあね、こうやって アイマイマこのね、アフレコで喋りながら 解説できたらなと思います。でね、 スタートから1人バーンって飛び出して それを追う形で、ま、ほぼ平坦かな。 スタートは今もう40km以上速度出てる のも分かる通りね。で、ま、本当はこう みんなで回れたら早いとこなんだろうけど 、ま、今日はね、もう自分で前々で プッシュ、プッシュの展開で、え、レース 作っていくようなイメージで走りました。 で、ここでま、戦闘捉えて一瞬ちょっと 後ろで休みながらこの人グイグイ行ける ところまでは使ってもらおうかなっていう 感じで少しついて様子見てる感じで少し きつそうになってきたからここで前出て まあ1km手前だね900mくらいのと ころていう感じかな。で、こっからはもう えっと前を見ながらプッシュプッシュって いうところをで入ってきてます。 先にマスターズのね、他のグループが行っ てるから抜きながら展開することになるね 。 でね、今走りながら喋ってた通り、この レースね、総力がどっちかって遅い人、 マスターズの年齢の高い人からスタートし てるから、たくさんの選手が降ってくるっ ていう中でそこをね、たくさんの選手 捕まえながら捉えながら、え、標を上げ てく、距離を進めてくってようなレースに なったかな。 1人ついてんな。 でね、この辺たくさん降ってくる選手 捕まえながら引き続き、ま、速度 256kmとかね、もっと出てるような ところもあって、感面がずっと続いていて でね、後ろに選手ついてるなっていう気配 はずっと感じながら、ま、高速のとこだ からね、スリップストリも効くし、ま、 あんまり 引きっぱなしやだなと思いながらも、ま、 自分の総力信じて、ま、前々行ってる感じ 。 でね、ここで初めて戦闘交代要求して誰が いるのかちょっとチェックしたかったんだ けど、ま、回ってくれた人が銀の方だっ たていうので、ま、銀輪って言えばね、 あの、熊本が誇る名門チームで、ま、 ロードレースとかもね、積極的に参戦し てる人が多いなっていうようなイメージを 持ってるところで、直接面識がある人って ほとんどいないんだけど、ま、今回の大会 でね、何か声かけてくださったりして、 あの、初めてね、あの、話すことができて すごい良かったなっていうの 感じたね。あのストラバでね、リーダー ボードにもう銀林の人がほとんど熊本の セグメントっていうのはトップにいて、 まあね、彼らのタイムを目がけてアタック させてもらうっていうのをこれまで何度も 何度もしてきたから、あ、この人が実際 何々さんだったんだみたいなのがね、 初めて知ることができて、その辺はすごい 今回の大会出て良かったなって思うことの 1つだったね。 やっぱり普段のストラバのね、アタックと かはその この地域の誰が強いんだろうっていうのは 大体分かるし、その人の総力とかもね、 自分のタイム差とか見て、あの、自分のA もアタックのね、あ、この人強いなとか、 この人はこのぐらいの総力なんだなっての は大体分かってるんだけど、実際じゃあ その人どういう人なのかっていうのはあっ たことがないとわかんないわけで、そう いう意味ではね、こういうリアルの大会 っていうのは実際その人に会える、その人 と走れるっていう本当いい機会だなと 改めて思いました。で、この辺もね、 ダンシングとかも使ってグイグイ行って、 ま、影とかでもね、後ろに人がついてるの は分かってるから、ま、ちょっと勾配が 上がったりすると少し踏んだりスピード 乗ってるところはこことかね、ちょっと 緩めてるよね。スピード乗ってる35km とかまで乗ってるから1回200W台まで 落としたりしながら、ま、ちょっとね、 軽いジャブを打ちながら後ろをできれば 突き離したいっていう思惑で走ってる。も 100W台とか200W前半とかまで落ち てるけど、やっぱスピードが35km ぐらい出てるから、ま、姿勢低くしてね、 あのポジション取ってスピード乗せてで、 またね、少し勾配が増してきたりとか 踏み直せそうなところではぐって踏んでく みたいなことを繰り返して、ま、少し インターバルがかかるようなね、走りをし ながら後ろにね、足を使わせるような、 ああ、何発来るんだろう?やだなみたいに 思わせて、ま、人は早くちぎりたい。早く 1人になって精神的に楽な状態でレース 展開したいと思いながら走って るっていうところ でね、こうやって見て分かる通りたくさん のね、前にすでに出走したカテゴリーの人 たちが降ってくるっていう状況だね。俺の スタートは9時4分で第1グループ招待 選手とかゲストライダーの人たちが1番 初めにスタートしてると思うんだけど、 その方たちが9時ちょうどのスタートで、 その後に一般女子とかかなが9時1分とか 60代50代とかが9時3分とかに スタートしてて、俺の40代が9時4分 っていうことで戦闘がスタートしてから4 分後にね、スタートしてるっていうことに なります。 だからね、4分先にスタートした選手たち をこうたくさんね、追い抜きながらレース を展開していくと まあね、あの、初めたくさんの人抜くのは 分かってたからどのぐらいストレスになる かなと思ってたんだけど、ま、見ての通り ね、道幅ものすごい広くで、で、あの、 一応ね、キープレフト左側走行でペース 展開してくださいっていうね、案内は出 てるんだけど、ま、一応あの前線交通規制 はされてるから基本的には車はね、一切 対抗車来ないっていう形を取ってレース 行われてるってことで、まあね、たくさん の人を抜かないといけない時はちょっとね 、右側から抜いたりっていうこともし ながらレース展開してるっていう感じかな 。 で、この辺はあの走りながら俺一切喋って ないんだよね。普段はね、あの、俺の動画 よく見てくれてる方はご存知だと思うん ですが、あの、かなり喋りながら登るんだ よね、俺。レース展開とか実況しながら。 っていうのはそれだけ、え、単独になり たくて結構プッシュしてるからあんま喋る 余裕がなく、 あの、走ってるっていう状況かな。 プッシュしてるっていう状況。さらに ちょっとスピード域が高いのと、たくさん の人を抜かないといけないってことでいつ も以上にね、ちょっと神経をね、集中させ ながら走ってるから全然喋る余裕なく 走って、え、登ってるっていう状況。 今みたいにね、3人とかで足が合うような 人を見つけられるとこの区間はすごい ペースが上げやすいと思う。かなり感面だ から。 ま、どのカテゴリーかとかはね、ゼ番号を 見たりすると分かるんだけど、俺の40代 の部は400番台、俺のゼケ番号は460 番ていうことをね、今回のレースには出走 してます 。 え、4km8分45秒。 あっという間に1人旅になった。 とりあえず 銀隣の方をね、振り切るのにちょっと時間かかったけどあちゃ大事て 外国の方が多く参加してる。若干ペースで突っ込んでるからこっから我慢だ。 まだあと7km あるからね。この大会ね、中国系のメイ 31 っていうね、会社が、え、主催っていうのもあってね、海外の方たくさん出られてたのも印象的だったかな。いし、 中谷さん。 生地仲間までね、生地をかくね、富山で こないだ一緒に走った 動画アップしてるから 概要欄に貼っとこうかな。 序盤かなり感謝面だったけど勾配増してき た。 Alexはかな?はい。作頑張れ。 待ってください。 はい。 収作とはね、昔チームメイトあったことも あって、 当時 、当時メディアであった 3系デジタルとかのね、自転車担当やっ たりしてた。 今回もメディアの参加だと思う。この夏の ね、長会で知り合った中谷さんってね、 ウェブメディアとかでね、記事を執筆され てる方とか、あとサスポとかね、あとは、 えっと、元チームメイトのね、松尾修作と かね、こういう知り合いにもね、会えたの はこのレースのすごいいいとこだったな。 俺ん中では楽しかった。そういうとこ。 いや、すげえな、今日の天気は。 南朝が一望できるね。 すごい天気 でね。この5km付近からね、いきなり 左側にね、展望がバーンって開けて南朝麻 のね、水電だったり平置がよく見えるんだ けど、ま、この前の右コーナー曲がった ところに展望台とかもあって、あの、 ゆっくり登る方とかね、レース関係ない時 はそこで足止めて1回その展望見てもいい んじゃないかなってすごい思うような絶景 だから、あの、是非ね、あの、朝の絶景 楽しんでいただければと思います。この日 はね、本当にレースはね、最高の天気だっ たから思わずね、ここでは景色に見取れて 、あと単独層になったってこともあってね 、徐々に自分のペース掴みながら離す余裕 もきついんだけど、心拍もね、185泊と かマックスに近いとこまで行ってるから きついんだけど、景色をね、楽しむ余裕も 。こ、右手が展望台だね。駐車場とかも あるところで、ここは本当にすごかった 景色が。これぞ麻って感じでね。広いんだ よ。麻は広くて垂直高校にも硬い ダイナミックな景色が味わえる。日本唯一 のとこだね。もう1人見えてきたアレクサ 山けさんだな。 当時やってたね。終わっちゃったんだけど 。 アンライドの連載をさせてもらってた 大先輩。 お疲れさんはね、あのファンライブっていうとこで働いてる方で藤とか主催してるでね、ワーケーション放浪旅っていう連載を Webメディアで持たせてもらって、これのね、自転車旅に対する発信をするきっかけを与えてくれた先輩で本当今回一緒にレース走れてよかった。 あれ先闘かな? ここでね、えっと、開始から約5.8km ぐらい、ま、半分ぐらいだね、来たところ で戦闘をね、ちょっと視界に捉えて、ま、 ワゴンがね、戦闘走ってたからあれ戦闘 だろうなって分かったんだけど、ま、時間 で言うと14分ぐらいだったかなから、 まあ、半分行く前ぐらいに時間としてはね 、戦闘を視界に入れたっていうことで、 まあ4分前にスタートした集団に追いつい ていうことになるよね。 こうやって戦闘からこぼれてくる人もい たりして戦闘だね。 これは戦闘でゴール飛び込めるかも。 もう今村だ。あ、た、 ヨーロッパで走ってる岩村。 ロード最強の選手の1人日本で ファイト すちゃん頑張れ早いな早い えっとね、テロップにも出してた通り、今村俊介選手は、ま、 2023 年にね、オムニアムっていうオリンピック競技だよね、トラックので同メダルを獲得してる、ま、日本のね、超トップ選手の 1 人で、ま、九州出身だっていうこともあって、今回ね、ゲスト走として出場していたと思います。 まあね、俺も同じレースなんとか走った ことあって、あの、俺のことも覚えてくれ て、ま、ちょっと嬉しかったね。声かけて もらって。で、もう1人ね、つずちゃん 木下奈選手は、えっと、世界選手権の去年 かなの日本代表でロードレース乾燥したり してる。ま、これまた女子のトップ選手で 、こちらはね、今回ゲストじゃなくて一般 参加っていうことでレースに望んでる。 まあね、そんなような戦闘集団をパスして 、ここでもうね、エースの先頭に踊り出た から、ま、この前走ってる選手は誰もい ない。スタートからね、たくさんの選手を 抜かしてここまで来たけど、もう先頭に 立ったってことでね、あとはゴール目指し て、え、下走るだけ。ここでね、どうやら 、え、このレースね、戦闘でフィニッシュ ライン切れそうだっていうことも分かって きたからね、このアらしい広い景色が 広がる中でモチベーションも高く、え、 きつくなってるとこだけどね、体力的には プッシュプッシュしていけるっていうよう な状態になってるね。6.8kmってとこ だね。ちょうど 鈴木の原出てきたね。 パソっぽい景色。 勾配もきつくなってる。 でね、やっぱり麻といえばね、この開けた 景色なんだよね。ここもね、ススキが バーって広がってる。特にこの時期秋はね 、ススキが本当に綺麗で、こういう風に 太陽が照ってくれるとね、スキのほがこう 光り輝いてね、黄金の絨毯の中を走るよう な雰囲気で 登れるのがもう朝の1番いいところ でね、今回登ってる南斜面はもちろんこれ 素晴らしいんだけど、この今回の フィニッシュ視点にね、向かうルートって 大きく分けて4つあるんだよね。これまで ね、俺が作ってきた動画の中でもその4 ルート全部紹介した動画あるから、ま、気 になる人はチェックして欲しいんだけど、 ま、ここもね、今走ってるところは ものすごいス木の原広がってるけど、ま、 北斜面とか日斜面はね、より解放感のある スキノ原、あと外輪山がね、遠くに見えた りっていうような景色も見えるから、また 違った良さがあると思ってて、ここはね、 逆に、ま、今見たみたいにね、右側には 外輪山広がってて、ただね、こう山合いの ね、谷の中にこう突っ込んでいくような 感じもあるんだよね。南斜面。これは南 斜面だけの特徴でここね、また北斜面、 西日斜面とは違ったこの南面の良さって 味わえるのがこの辺りかな。いや、すごい よね。本当に何度走っても最高なんだよ。 麻はこう橋をね、渡ってからぐるっと今 回ってきてる感じ。いや、いい景色だ。 こうやってね、思わずレース中にもいい 景色だって声が漏れちゃうようなそんな 絶景。心拍もね、相変わらず180ぐらい は打ってかなりきつい状態ではあるんだ けどレースも後半に差しかかってね。それ でもこの景色の良さはね、ちょ一瞬疲労が 吹き飛ぶようなそういう状況がずっと続 くって感じだよね。 あと4強だね。 ありがとうございます。 えっとね、残り4kmぐらいからはね、今 みたいにあの残り距離の表示も認識できた から4321ってカウントダウンされてく のはあの残り距離をね目安にするのに 良かったかな。あと今ね右側をさいった じゃん。あれがね、下山装備を今も抜い てったね。下山装備を積んでる車。要はね 、下山が寒いからそん時込むね、ダウン ジャケットとかをあらかじめ荷物預けて おいて山頂に運んでおいてくれてそれを着 て下ってくるってことだよね。で、その 下山荷物預けって大きな大会ほどやっぱ 前日に預けないといけないとか色々あるん だけど、今回のアソは本と15分前とかに 預ければ持ってってくれ るっていうのがすごい良かったね。だから ギリギリレーススタートギリギリまで厚ぎ してたものを下山荷物に詰めてワゴンに 置いてレーススタートできるっていうのが かなりありがたかった。 これでね、寒いレースだったけどなんとか ね、寒さしてみんなレーススタートできた んじゃないかなと思います。 いやあ、きつい。 トンネルだ。このトンネルは長いんだよ。 あそこのパノラマライン。唯一のトンネル 。 このね、あ昼のコースの、え、アスパの ラマラインのね、南面っていうのはこの トンネルがあるのも1つの特徴で、やっぱ ね、さっき言ったみたいに谷の中、山の谷 の中をね、進んでいくような道だから少し ね、地形が吸なんだよね。そこを、ま、 こうトンネルでね、打ち抜いて るっていうことで、この区間が、え、1つ アクセントになるかな。登りのでね、ここ 勾配もちょっと緩むんだよね。トンネルの 中だから。あの、GPSのデータは今、 あの、拾えてないから速度はめちゃくちゃ だと思うんだけど、16kmってことは なくて、結構スピードが出てる状態なんだ けど、ここでね、やっぱ踏み切れなかった ね。全然もう20050Wとかまで落ちて は、あ、いかんいかんつって踏み直す みたいなことを繰り返してるけど、この 辺りでね、単独層だったってことと序盤 から上げてたっていうことがあって、 突っコみ気味に入ってたっていうね、少し 休みがちになっちゃって、要は垂れて るってことだよね。もうね、プッシュし 続けることは少しきつくなってたかなって いうところだから後々見るとね、後半で俺 他のあの過去のね、選手とかのタイムから 見るとすごいタイム落としててそれはこの 辺で踏み切れなかったっていうのが1つの 原因かなと思ってる。 でね、割と長いトンネルなんだけど、こう やって光ってきて、ま、トンネル出口にな るってことか。ここでとうと最終に入って くって感じだね。 トンネル出た。あともう1歩だ。 こうやってね、トンネル抜けるとまたしい 景色がバーンって広がってきて本当青空 すごいよね。この日はね。走ってても 気持ちがいい。きついんだけど気持ちが いいっていう状態で。トンネル抜けると もう9km過ぎてもう本当に最終入ってき てて今度はねあの谷からねこうまここ未だ に橋とか渡ってて吸収な地形ってことは 分かるんだけど橋があるのもこういう南面 の特徴かな2斜面とか西面では橋もないと 思うからやっぱ地形が厳しいとこ登って るってことだよね。でとうとうとね麻の 中数麻学の中に入ってくるっていう感じに なってくる。 前も後ろも誰もいない。1人旅だ。 ここでも話してる通りね、前にももちろん いないのはもう戦闘出てるからなんだけど 、後ろから追いつかれる気配もね、何度か 振り返ってるけどなさそうだから、もう このまま1人旅でゴールまで行くってこと はほぼ確信してて、あとはどんだけ最後 我慢できるかっていうので、最後の プッシュをね、もう1回気持ち入れ直して 踏んでる状態。心拍もまたね、185とか まで上がってきてね、きついけどゴールに 向けて頑張ってるってとこだね。残り 2km。 11kmを超えるレースもね、残り2kg 入ってきて、 ここでね、また勾配ちょっと緩むと見ての 通りパワーが落ちてはやばいっつって 踏み直すを繰り返してね。あの、どんだけ きついかかっていう葛藤がよく見えるけど 、ま、確実に垂れてきてることは間違い ないけど、もうゴールが近づいてることも 間違いない。 だいぶ垂れてるね。突っ込んでるから。 我慢だ。我慢。 いや、すごいわ。麻は景色が ここに来てね、ちょっと麻の景色に変化が 現れるっていうか、本当に麻学ってね、麻 のカルデラの中にある、ま、麻の手法たち をね、あの、猫だけとか高崎とか中とかっ ていうような5個のね、大きな山でなっ てる3階でそこの中に、ま、そこに向けて 登ってんだけど、中田の加工唯一の格火山 なんだけどね。5の中でそこに向かって 登ってる中でもね、麻学の中数部に迫って きてるっていうことで、ま、大輪山とか カルデラの底のね、集落からは遠く離れた ような山の中に分けった空気感っていうの がどんどん出てきて、それと同時にね、 こう空も徐々に広くなって くるフィニッシュがね、近づいてるのを 感じるっていうようなところをプッシュし てくって感じだね。いや、景色マジで すごい。10kmが過ぎた。 もうだいぶ空開けてきてね。ゴール近いよ 。 はあ。 でね、フィニッシュだいぶ近づいてきて、 この辺もね、勾配はやや緩めだよね。時速 25km出てるっていうことで、ま、全体 を通して平均交場緩めのプロフィールでは あるんだけど、あの、中盤がね、1番本格 的に登ってて、やっぱ序盤と終盤が少し 緩むところがあるっていうのがこのコース の特徴かな。 あと1kmだね。もう、もうちょい最後の 我慢。 まあ、トンネル抜けてからね、ここまで ずっと景色が開けっぱなし。太陽もね、 ずっとサンサンとっててね、 すごいよね。麻はやっぱこう木が少ないん だよね。今もさ、横に木えてるんだけど 低木で割とで、こういう切り通しとか ちょっと超えるとまた目の前にはスキノ原 が広がってでその先にはねあそこのね ゴツゴツした吸な山波が広が るってことでねこの中を永遠走れるわけだ からねやっぱりこういう世界っていうのは 日本には麻ししかないかなと思うね。本当 にすごい。何回来ても飽きない。 開けた。 もうすぐだ。 500m 感。 ラスト500ね。こっからは本当に見通し が良くてなんだろうね。この先地線みたい なね。ま、山登ってるんだけど。 みたいにもうブーンって景色が開けて青空とね、地上の教界戦がくっきり見えるような心をね、ひたすらプッシュする。これ 1 人旅で優勝に向かって走ってるからまあまあ気持ちは良かったけど新拍は限界に近いけどね。これはきついはきついよね。 コール見えたね。青空にね、突っ込んでくようなゴールだ。今日は まさにその通りでね。青空に突っ込んでくような感覚だった。 で、もう最後はこっからはね、腰上げて ダンシングでパームをね、最後の力 振り絞ってプッシュプッシュで 本当直頭だからさ、もうもがき 切るっていう感じがすごい当てはまる。 くっきりゴール がどんどん近づいてくるって感じね。 マさん よし 。 28分10秒ぐらいかな。 ありがとうございました。 はい、お疲れ様でした。 ということでね、麻昼クライムの、 え、優勝の 優勝 衛エでした。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 お疲れ様でした。 はい、すちゃん、お疲れ様。すぎだって。 だってお邪してます。邪魔してます。早かったです。 ありがとうございました。やったよ。 はい、ダよく来てくれました。あ、こんにちは。あ、 覚えて。 はい、覚えてます。こ、お会の覚えてます。はい、 ありがとうございます。応援来ていただいて かった。 ありがとうございます。優勝きました。 あ、お疲れ様です。早い。 どれ? 名物のあのドーナツボあ、いいですか? はい。 もういくつでもいいすよ。 ありがとうございます。 ジャージ牛乳ドーナツボちょっと特別な味。 ありがとうございます。 ありがとうございます。ありがとうございます。めちゃくちゃ面白かった。 あ、ありがとうございます。地とかです。セフと セフとかありがとうございます。 さんの写真のやっぱ景色のいいところ非常にあの好きなんであ、ありがとうございます。ありがとうございます。も ね産系とかもフ産いのり多いんで さすがって言あれもう今回お世になりました。 セフリ大好き。 一緒ね一緒に走ってもらいました。はい。 あの初めてのねさんの時の そうそうそうそう。抜かれて また走りましょう。 お疲れ様でした。ありがとうございました。 お疲れ様でした。 あ、そうなんですね。 練習し。 おめでとうございます。 おめでとう。 あ、 ありがとうございます。お集まりをお願いいたします。 ではお待たせいたしました。マスターズ 2埼玉直さん1 位です。おめでとうございます。 春ありがとうございます。 この村ちゃんおめでとうございます。さ せてもら オリジナルウェアをまずはすごぴったりですね。似合いすぎてるぞという思うお客さん大きな拍手お願いします。ぴったり名です。おめでとうございます。え、 さらに今村選手からのボトルと少女。 さらに3倍 おめでとうございます。 こういう形村と 東京から最田さん是非一言お願いします。 はい。えっと麻大好きで今まで何回も今日のねコースも登ったことあったんですけどまさかこんな天気に恵まれると思ってなかったんで本当に最高の 1日になりました。あ、 ありがとうござい。 ありがとうございました。 ありがとうございます。おめでとうございます。 では1位田直さん。 はい。 おめでとうございます。そして1 位はマッサ2で出場。 東京都から参加藤さん総優勝です。 おめでとうございます。 王者に似合う真っ赤なオリジナルウェアに今袖を通しが閉まり下の拍手。 はい。 ありがとうございます。さんから 眩しい盾を同貞して ありがとうございました。 本当さすが 埼田選手はJ Proロツアで走ってましてはい。あの自分役員で JProロツアーの 解説とかやってる時に 度々活躍してた。 なぜオープンでいる?オープンじゃない。だった。そうね。おめでとうございます。 そんなね、埼田さ戦に聞きたい。 あ、ごめんなさい。 いやいや、おめでとうございます。埼たさん、今日のあのワット数か心拍数をぜひ教えてください。 ワット数はその300いくつだろ?10 いくつだったと思うんですけど。 心拍数ちょっとちゃんと見てないです。体重は 50多分7とかそんぐらいで はい。でも、ま、コンディション良かったと思うので、あの、自分のコンディションもそうですし天気もやっぱ良かったんではい。力発揮しやすかったかなと思います。はい。お お。じゃあはズバり何でしょうかね。 やっぱり麻のこの大自然じゃないですかね。 はい。 お手本のような答えです。 オプレクションお願いいたします。 改めて今日の総合サルト、え、上位 5 位の皆さんに思きな拍手をお願いいたします。ベスト。 はい、ということでね、えっと、あそヒル クライムを無事終えて、え、表彰式も終え てね、えっと、今日はね、おっていう ところに滞在しているので、そこまで自装 で、ま、50km弱ぐらい走って帰ってき ました。でね、ま、ちょっと帰ってくんの 表彰式も3時半ぐらいまでやってたから、 そっから2時間ちょいってことで6時 くらいに小りに着いて、その後、えっと、 大和温湯にね、旅の荷物を止めしてたりし たからそれを回収したり買い出し行ったり して晩御飯済ませて、もう夜10時過ぎ てるんだけど、やっと1息ついたっていう 感じです。後ろに見えるみたいにね、 洗濯物も干してでね、えっと結果は総合 優勝っていうことで、え、タイムは28分 49秒かな。ま、40代の部で出たんだ けど結果的にね、その総合タイムでの優勝 っていうのもあって、あの、チャンピオン ジャージもね、いただくことができてと、 なんで年代別のチャンピオンジャージと 総合優勝のチャンピオンジャージ2枚 いただくこともできてね、本当に晴点の麻 の中でね、え、いいレースができて良かっ たなと思います。その表彰式でもね、 プレゼンターが今中さんだったり、あの、 今ヨーロッパで活躍してる今村だったりね 、っていう、ま、ロードレースの世界で 一緒に戦ってたりとか、いつもレースの時 声かけてくれた大先輩がいたりとかって いうのでね、なかなかそういう懐かしい 雰囲気にもね、惹かれたのすごい良かった なと思います。で、レースに関しては、ま 、序盤が緩くてだんだん勾配が上がってっ て、最後の最後またちょっと緩いみたいな プロフィールなんだけど、ま、正直って 実力的にも頭1つ俺が抜けてるかなって いう感覚というかね、はったから、ま、 そこでいかにね、感面って足を使いすぎて ミスをしないようにするかっていうのを 考えてはいたんだけど、ま、風向きが そんな向い風じゃなかったっていうのも あって、序盤に独走に持ち込めればそんな に楽なこともないから、ま、序盤から プッシュプッシュ積極的に先頭行ってで、 ちょっと勾配回したところで後ろを 引きちぎってそのまま先頭でと独走し たっていう展開だったかな。ま、序盤結構 ツッコみ気味に入って、ちょっと インターバル気味に上げたりしながら後ろ をね、あの、披労させようっていう戦略を 取ったから終盤かなりきつかったんだけど 、それでも、ま、ギリギリ持ちこえて最後 までなんとか我慢して、そこまで大きく 足れずにね、ゴールできたかなと思います 。でね、山頂本当麻生のね、素晴らしさ。 今日全て感じられるような天気で朝明け から夕やけまで雲1つなく全部見れたって いうことで上でね、下山待ってる時間も 結構長かったりしたから中の加工まで行っ てね、あの絶景を見たり、今回のね、 アさンヒルクライムのコースもすごいいい んだけど、さらにそこの先有料道路自転車 は無料で通れるんだけどね。給料道路の先 の中加工に至る激坂とかもすごい登り応え あるし、そこまでのね、豊かな食性が嘘 だったかのように、あのね、火山の荒野が 広がったりっていうような貢献も見れる から、是非ね、そっちにまで足伸ばして もらえるとすごいいいかなって改めて思い ました。その様子が見える動画はね、概要 欄に貼っとくんで、是非ちょっと見てみて ください。はね、今年すでに1234回目 登るの4回目っていうぐらいね、俺も気に 入ってる日本有数のサイクリングスポット なんで、その良さはね、他の動画でも十分 伝えてきてるつもりなので、是非チェック してみてください。でね、今回優勝賞金 っていうのもね、各カテゴリーに3万円 ずつ出たりして、そういうなんか、ま、 正直ね、ニンジンぶら下げられて頑張っ たっていうところもあったし、さっき言っ たみたいにね、表彰式も素晴らしかったし 、山頂で食べたね、シフォンケーキみたい なやつとかもすごい美味しかったしね。 って、あと知り合いもいっぱい出てたから 、そういう人たちに会えたのも良かったし 、何よりもね、優勝よりも1番嬉しかった のは、あの、正直俺のYouTubeの 動画って1本あたり数百再生っていうのが ほとんどで、そんなね、多くの人に見て もらえてるわけじゃないんだけど、今日ね 、本当YouTube見てますって、何人 の人に声かけてもらえたかね、こんなにね 、本当嬉しいことはなかったから、本当 これからもしね、レースだけじゃなくてね 、であったりとかなんか自転車のカフェで あったりとかたたまたますれ違ったりし たら是非ね、YouTube見てますって 声かけてもらえるとすごい元気出るんで、 是非あのサドルの上でねお会いできたらな と思います。ということで、え、麻さヒル クライム年代別優勝、総合優勝っていう形 で今シーズンのね、最後のレースだった からね、沈めくることができました。あ、 は、お国に3泊して予定では、え、この後 神戸にね、神戸ね、関西のちょっと飛ぶん だけどに、1泊ってから東京に帰ろうと 思ってます。で、その後はね、なんと台湾 に行くので、ま、寒い日本を抜け出して ちょっとアジアの季節もやってくるかなっ ていうところです。っていうような感じで 、最終戦最後の形で締めくれて充実の1日 でした。それでは今日も動画のご視聴 ありがとうございました。また次回のヒル クライムでお会いしましょう。さよなら。 バイバイ。

日本で最高のサイクリングエリア阿蘇。これ以上ない晴天に恵まれた南阿蘇村を舞台に繰り広げられた「阿蘇山ヒルクライム 2025」。

全体トップタイムで総合優勝したレースの様子をノーカットでお届け。初めてのアフレコにもチャレンジ。シーズン最終戦を優勝という形で締めくくり、1ヶ月以上に及ぶ九州旅に花を添える最高のフィナーレに。

00:00 早朝の南阿蘇村
01:53 レース映像(ノーカット)
30:13 フィニッシュ地点の様子
31:38 中岳火口見学〜ダウンヒル
32:22 表彰式
36:15 今日の振り返り

Stravaアクティビティリンク: https://www.strava.com/activities/16529568043

阿蘇北ルート動画: https://youtu.be/higqa5q_1II
阿蘇西ルート動画: https://youtu.be/khYpHjrgajg
中谷さんとの富山ライド動画: https://youtu.be/0uqWRFOTzqo

FUNRiDEの連載: 自転車ワーケーション放浪旅: https://funride.jp/author/saita/

ヒルクライム動画Map: https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1wr2VQSsXKQQ0fh7EO-PadXvUOjSQ3gY&usp=sharing

才田 直人 / Saita Naoto
Webページ: https://bikeclimbjournal.com
Instagram: https://www.instagram.com/saita_naoto/
Facebook: https://facebook.com/naoto.saita?locale=ja_JP
X: https://x.com/SaitaNaoto

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7件のコメント

  1. 阿蘇ヒルクライム2025、改めて総合優勝おめでとうございます。一人だけ異次元の走りの中でも反省とプッシュするモンスター才田さんに感動しました。そして、レース中での絶景もしっかり伝わりましたよ。最終戦が、優勝で締めくくれて自分の事のように嬉しいです。今回のいいね!は「サドルの上でお会い出来たら。」でした。お疲れ様でした❣

  2. 優勝おめでとうございます🏆
    景色もコメントも素晴らしい動画でしたが、何年も観てきたYouTubeの中でこれほどライダーの呼吸を感じられる動画は無かったので感動しました🥹これ観ると頑張れそうです👍

  3. 嘘やろくまモンくるの?w 松本市もアルプちゃん呼んでよ
    阿蘇の景色は格別ですねー。昔九州に住んでいてすすき野原を見に行ったことがあるので懐かしいです。当時は自転車に興味なかったから車だったので、もったいないことしたなー。一度自転車で走りたい。

  4. 総合優勝おめでとうございます!!荷物預けの時、声かけさせて頂いたモノです。私の地元大分県杵築のめちゃローカルな峠も登ってくれてたりして嬉しい限りです。最近の九州動画も毎回楽しみに見ています。これからもいろんな登り楽しみにしています!

  5. 総合優勝🎉おめでとうございます😊ダントツ一位でゴール嬉し涙出たよ!これからも身体大切に走り続けて下さいね😚

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