【リムブレーキvsディスクブレーキ】 交互に乗ってみて感じた差

はい皆様こんにちはしじまです今回は検証 動画になってますこちらをご覧 ください懐かしいベンジです今回はですね このリムブレーキのバイクと今こっちに あるディスクの バイク今こそ両方乗り比べて僕がどう 感じるかこれを今日の動画ではやっていき たいと思いますこの業界が今ディスク ブレーキが進んでてもうトップのプロ ツアーのレースではリムブレーキは なくなりましたそれぐらい業界がこう ディスク押しなんだなっていうのがなんと なく分かるんですけど果たしてこれが性能 がいいからディスクになってるのかそれと も一般のユーザーに新しいものを買わせ たいからデフ化してるんじゃないかみたい なこともあるわけじゃないですかま 正直のバイクの時から僕はディスクに 乗り換えてま率直に思うことはリムでも 問題ないんですよ今から自転車を新車で買 うっていう方はリムっていう選択肢はほぼ ほぼないですけどやっぱりいろんな自転車 買えますから今例えば中古ショップで中古 のリムバイクも買えるわけじゃないですか ということは今から新しい自転車を買う けどえどうしてもディスクじゃないとあ かんのいやいや価格抑えてリムバイク買っ た方がいいかなっていう方色々いると思う んですよそういう方に向けてこの検証はリ バイクでいいんちゃうっていう人も見て 欲しいですしいやいやもう今の時代は ディスクじゃないとあかんでていう人も見 て欲しいんですよそんな僕がリムと ディスクを今からもう順番に乗り比べん もうこの2つの差が顕著に分かるばで多分 それぞれの良さがあると思うのでま結果 やっぱり最新のディスクは最高でリムは ちょっともう今からだと戻れないなっと 思うかいやリムまだまだいけるないや むしろリムの方が早いんちゃんの可能性も ありますからねまそんな感じでこの ディスクリムを順番に乗り比べて今の僕が どう感じるのかこれを動画にしていきたい と思いますそんなわけで今回も撮影地は 福島県花町です車がほぼはいません走り やすい道が綺麗そんな花町で各カテゴリー で調査していきたいと思います登り坂 下り坂平坦スプリントこのね4パターンで リムディスクそれぞれ乗り比べてどう 感じるのかっていうのを検証していきたい と思いますそれでは早速やっいきましょう それではまずここ登り坂にちょっとなっ てるんで僕が今から下って登ってみます そしてここへ乗り換えてディスクを乗ると えっとほぼ条件は一緒にしてますやっぱり

あんまり差があってはいけないのでま何が 一緒かって言うとこのホイールのメーカー がエリートホイルっていう同じメーカーに なってますねでベアリングはセラミックで フレームがサイズが少し違うんですけどま このスペシャライズドの当時の フラッグシップのSベンジ固めなバイク ですねで4xの今のカーボンXHR ディスクも硬いバイクなんでていうことと あとはサドルが一緒ですねまなので僕が今 持ち合わせてる機材の中でほぼほぼ条件は 揃えたつもりですタイヤも同じ コンチネンタルのGP5000ですね タイヤ幅がちょっとこっちの方がこれ ちょっと25Cになってるんでタイヤは こっちの方がちょっと細いですねまそう いう細かいさはあるんですけどまできる だけ自分の中で調整しながら例えばタイヤ 幅細いんでもちろんこっちの方が安定性と かは28Cの方が安定するんですけどま そういったことはちょっと一旦あまりこの 検証に入れないように注意しながら率直に どう感じるかやっていきたいと思います それでは早速行き ましょう [音楽] よし はいこのリムブレーキのベンジで登りと 下りを体験してきましたちょっとここでは まだ4乗ってないんであの深くは語らない でおこうと思うんですけど久しぶりに やっぱりこのバイクの違いというか乗り味 あとリムブレーキの独特の感触懐かしい なっていう感じがしましたすぐにディスク に乗り換えてディスク走ってから深をお 話しすることにしますはいというわけで僕 が今乗っているディスクの4Carbon XHRディスクなんかはい安心感あります ねやぱもう2つこう今順番に手にしてみと 思ったんですけどどっちが前バイクですか てやっぱりこっちなんだなって感じがし ますこう手に持っときのこのしっくり来る 感もうこれに完全に慣れたなっていう感じ がしますねというわけで同じように 登り下り走っていきたいと思い [音楽] ます はい下ってきましたなるほどっていう感じ ですねやっぱりこの直後にリムディスク 乗ってあげるといや違いが分かりやすい 色々思うことがありました結構ちゃいます ねリムブレーキとディスクブレーキその ままこの前の道で平坦走したいと思います あとスプリントですねそんな感じで体も 冷えないうちにサクっとやりたいと思い

ます行き ましょう はいベンジに乗り換えましたさっきね4x で平坦走ってきましたちょっと爆風です これ今12月のもう中旬なんですけど天気 干してると風速7m寒いちょっとあの検証 中に爆風が吹いてきたためちょっとチ ちゃちゃっと行きたいと思いますもうあの 慣れししだ最近ねずっと乗ってるカーボン XHRディスクであこんな感じかって今 一瞬回ってきました次ベンジで行きたいと 思いますそれでは行きます はい 爆風ですこのカメラ回す瞬間にちょっと 収まってんすよさっきこのカメラ回るまで もっとババなったんすよパバなってポン ほらポンの後こっすよほらおいさっき みたいになびいてくれよナゲさっきみたい にそうそうそうそう そう 寒はいまこんな感じで爆風でちょ体力消耗 してきました正直ああ虫が上に入った風速 7mえ12月の中旬寒いです正直もうあの 頭の中でちょっと検証何やったっけって いうぐらいちょっと寒いんでちゃちゃっと 平坦2周回ってきましたまあはいはい 分かりやすいですよスプリント行き ましょう最後こ登りスプリントやっていき たいと思いますはい風こんな感じなんで 多い風ですじゃまずベンジからドーンはい このベンジからスプリント行きたいと思い ます いよいよ撮影のラストです次はこの カーボンXでスプリントしていきたいと 思いますサクっと行き ましょう はい全ての撮影が終わりまし たきついです撮影でよくスガもがいた後と かにこれすぐカメラ回してんですけどこれ あんま体に良くないいっすよねこれははあ なってこの状態でこう喋るの身を削って やってます普通やんないすよねあんまり 陸上の中上距離の選手とか短距離の選手 ゴール直後にこんなはい離してください ないすよねかに悪い戸にも書にも終わった わけです全てがはい登り下り平坦 スプリントそれぞれ交互に乗り換えて 確かめました感想はこの後言いますそれで ははい帰ってきましたなんとか無事です 寒かったリムのベンチとディスクの カーボネックスこのノりえをしてきました 2つ乗り換えてみてかなり違いもありまし たしどんな違いがあったのかっていうのを お話していきたいと思いますまず2つの バイクリムブレーキとディスクブレーキに

どんな違いがあるのかをまず最初に話し ますその次にそれぞれ登り下り平坦 スプリントそれぞれにまどんな違いがある のかっていうのを簡単にお話しします そして最後にじゃリムとディスク結局ま どっちがいいのかっていうお話を僕の中で 感じたこと話していきたいと思いますまず 1つ目リムディスクそれぞれ大きく何が 違うか僕2つちょっと違うなって思うこと を分かりやすく感じましたまず1つは横へ の動きの差ですねこれはリムとディスクの 大きな違いかなと思うんですけどクイック リリースかスルーアクスルかこの違いです ねクイックリリースでしまってるリムの方 が横の動きがしなやかでしたダンシングと かで降った時にも横方向の動きが軽い動き 幅がが滑らかにこしなやかに動くような イメージがありましたね逆にディスクの方 は横方向の動きがかっちりしててま硬い 印象でしたまよく言えばリムの方が しなやかでディスクの方よく言えば高合性 というかかっちりしてる感があるで逆に リムがなんかこうヒラヒラしてる感じが あってまディスクは硬すぎるっていうこう いう違いがありましたねこれ好みも分かれ ますし多分速度域によっても変わりますし せるねパーツによっても変わると思うん ですけどなんか僕はその構造的な違いを 感じましたはいそしたら2つ目ですねこれ はブレーキの性能と感触ですねこの ブレーキが大きく違うなと感じましたで僕 は最近もディスクの4xのカーボンXHR ディスクに乗り慣れてたんで久しぶりに このリムのベンジンに乗った時にこんなに ブレーキが効かない難しい乗り物だったん だって思いましたねでこれがどういう風に 影響するかって言うと乗り慣れた僕であれ ばリムのブレーキは全く問題ないんです けどもう全くの初心者の人が乗った時に どちらの方が乗りやすいかもうこれは やっぱりリムよりもディスクなんじゃない かなって率直に感じましたまそんなこう 下り坂とか何気ないこう信号待ちとかで 止まる時にブレーキの制動距離というか 扱いやすさ止まる感触っていうのが大きく 違いましたねまこれは好みっていうお話 よりもディスクのの方が構造もパーツとし ての安定感というかうん性能が高いって いう風に言わざるを得ないかなっていう風 に感じましたやっぱリムはその辺ちょっと 悪く言えば不安定な印象がありましたね ただ乗り慣れた方でやっぱり2つを引かし た時にいやこのリムのくって止まらない 感じ遊びがある感じが好きっていう人も いると思うのでまどちらがどうとかって

いうのははっきりは言えないんですけどま かなり印象として違うなっていう風には 感じましたこれが僕がまず初めにお話した あったディスクとリムを交互に乗ってみて 感じた2つの大きな違いでしたそれでは 上り下り平坦スプリントそれぞれの感触 簡単にお話ししていきますまず上りこれは どちらも僕はいいなと感じましたま今回 比較したバイクがリムのベンチディスクの 4カボXどちらもま合成が高いタイプなん ですよねまっていうのもあってこう ダンシングのフリーの硬さであったりま そもそものフレームの軽さから来る登り やすさであったりなんかどちらの方が劣っ てるとも感じなかったしどちらの方が圧倒 的なアドバンテージがあるみたいなのも 感じなかったですねどちらも乗りやすかっ たですこれが上りの感触ですで次2つ目 下り下りはやっぱりディスクの4xの方が かなり下りやすかったですねこれは やっぱりブレーキングの性能によるものだ と思うんですけどブレーキの扱いやすさ コントロール性能の面でまディスクバイク の方が軍配が上がるなとこちらの方が乗り やすいなっていう印象でした次は平坦です ね平坦はこれもどちらも良かったです フレームがほぼほぼ見えてない完全内装に 近い4のカーボンXとまこうワイヤーが こうルーティンとして出てるリムのベンジ を比較してるんですけどなんかワイヤーが 出てるから風の抵抗を感じるなとは感じ なかったですし逆にワイヤーがないから エアロだなっていう風にカーボンXを感じ たかって言うと感じ取れなかったですなの でこの辺りは僕の1人で単独で走行する 体感では感じ取れない範囲なのかなと思い ますこれがまた例えばレースで平均速度を 比較した時にとかもっとしっかりパワーを コントロールして2つのバイクを完全に 一致した条件の中比較した時にサとして 出るかもしれないんですけど僕の体感とし てはそれは分からなかったですねていうの が本音ですで最後スプリントこれは ディスクの方が良かったですこれ結構意外 でしたねリムのベンジも完全スプリンター 仕様のこれフレームなんで硬さはかなり 硬い部類ですそんなSベンジとッの カーボンXスプリントを比較した時に やっぱり最初にお話したディスクのスルー アクルの合成感というかその辺が効いてる のかわかんないですけど横方向の動きも縦 の推進力に変えてくれる感じ合成の安定感 っていうのを感じましたなのでスプリン トっていう場面でどちらでもがきたい かっていうことなんですけどやっぱり体感

感触としてはディスクの方が良かったです それがぶっちゃけの感想です多分フレーム 的にもカーボXの方はスプリント用バイク ではないですしどちらかとベンジの方が スプリンター向きのバイクなのかなと思う んですけどもがいてみた感触はディスクの 方が僕はもがけやすいなと思いましたね これがそれぞれの上り下り平坦スプリント をやってみて感じたことですそれでは最後 に今僕が乗るならこのディスクとリム どっちかこれはですね ドディスクですねまこれは本音ですね ディスクでしたリムもリムでリムの良さが リムらしさがいいなっていう部分も もちろんあったんですけど今僕がベースで どちらを使って走りたいかっていうのは やっぱりディスクでしたね僕は業界の人で も何でもなくてただの一般のドバイクノり のYouTuberぐらいなんで別に僕は ディスクを押してもリムを押してもどちら でもいいと思うんですけどやっぱりリム よりもディスクの方が総合的に見て僕は いいなていうのが本音ですま具体的に何 がっていう部分なんですけどやっぱり僕が 自転車に求める性能ってより早いかとか そんなことではなくてやっぱり安定性とか 乗りやすさとか僕はそういうのを結構大事 にしたいんですよねなのでディスクが評価 できる点は下りでのコントロールのしやす さとかあってブレーキかけたいなって思っ た時の反応の良さスムーズにかけられる ところとかやっぱりそういうところが僕は シンプルに好みだなって思いましたね ワイヤーが隠れてることによる速度が早い から好きとか見た目がどうとかってよりは 乗って安心感があるのがディスクの方だっ たっていう結果でしただからと言って じゃあ皆さんが乗ってるリムバイクを ディスクに乗り換えるべきかって言うと僕 はそうではないと思っててどちらかを 選べるなら僕はディスクの方が乗りやすい なと思いましたけどやっぱりいろんな面で 僕ディスクってまだまだ乗りづらいバイク だと思ってるんですよ例えば僕は最近 ポジションよく変えてるんでポジション 調整の時にディスクはあのワイヤーの ルーティンとかが内装形式になったりして 簡単にポジション変えられないあとは パーツがそれぞれ高いとか何か メンテナンスしないといけないってなった 時に油圧ブレーキなんで専用のオイルを 自分でやらないといけないとかっていうの が僕技術がないでできないとか気軽に自分 でメンテナンスを楽しむっていうバイク じゃなくなったなっていうのを感じてるん

で完成した状態でどちらかを乗るなら ディスクなんですけどなんか総合的に見て どっちの方が扱いやすいかっても圧倒的に リムバイクなんですよねなのでその辺りが 自分でバイクを色々カスタムしたり調整し たりそういうのを楽しみたいっていう方は やっぱりリムバイクの方がやりやすいと 思いますし逆にこう完全なサポートを受け てレースで成績を出したいそんな人には ディスクバイクの方が今のトレンドの企画 とかも使えますしいいのかなと思うんです けどこれはもう1次第かなって思いますね はいそんな感じでメンテナンスとかを 考えると総合的にリムの方が扱いやすい ですよねなので完成した状態で乗り比べて どちらがいいかっていうのはディスクだっ たんですけどもっと長い目で見たり今の 自分のメカニックの知識や技術あとは パーツの高さ安さを考えた時に総合的に見 てリムバイクの方が扱いやすい乗り物なん だなっていうのは僕の正直なところなん ですよなので業界は今ディスクバイクに やっぱりこう完全移行してますしどんどん リム用のパーツとかも減ってきてる新作と して出なくなってきてるっていうこの今の 状態はまもっともっとこのリムブレーキ バイクが今持ってる人がこうそれをもう 少しカスタムして遊びたいとかそれを長く こう乗り続けたいっていう人がこ乗り づらいこの流れになってるっていうのは僕 は個人的にはちょっとあの悲しいというか 色々思い入れがあって集めてきたリム用の パーツとかフレームとかが使えなくな るっていうのもあれですしなんかその辺り はもう少しリムはリムで残って欲しいなっ ていうのが個人的な思いですねなのでま 色々お話ししましたけど物としての完成度 乗りやすさはディスクに軍配が上がるけど まリムバイクはリムバイクでいいところが あるので残って欲しいなっていうそんな 感じで僕のリムとディスクを順番に 乗り比べて感じたことでした皆様是非 コメント欄で今リムバイク乗ってるよや ディスクバイク乗ってるよっていうお話 とどこの動画に対する皆様の思いとか そんなことも是非コメント欄でお聞かせ いただければ思いますそんな感じで僕は 4xのCarbonXHRディスクに今 乗ってるので引き続きねこのバイクで成績 を出せるように頑張っていきたいと思い ます以上になりますこの動画がいいねと 思った方ボチャンネル登録通ボタンも押し てくださいまた次の動画でお会いし ましょう さよなら

無くならないで!リムブレーキ!!

【目標】
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【撮影地】
福島県塙町

#ロードバイク #トレーニング #サイクリスト #福島県 #塙町 #cycling #workout #シモジマン #fukushima #hanawa #cycling #yonex

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46件のコメント

  1. お疲れ様でした、シモジマンのコメントはとてもタメになります。私はバラカン好きなのでいつまでもリムで頑張ります。チューブラーもいまだに使ってます。😂

  2. 自分はクロスバイクの機械式ディスクに乗ってますがお話を聞いている中で楽しく安心して乗るのを求めると安全面的にはディスクになるんだなと分かりました😊

    貴重な解説ありがとうございました
    今後ロード買う際の参考にさせてもらいます🙏

  3. 感覚的な事も体感で分析して誰でも分かりやすく言語化してくれる、
    優れた解説力のある下島さんが、
    自転車以外の事になるとバババババなってポーン!とか言っててちょっとホッコリしましたw

  4. リム、ディスク両方持ってる。
    リム
    制動力が不安定。しっかり握らないと効かない、雨の時は本当に効かない。
    ディスク
    油圧メンテは工賃が高い。慣れれば自分でできるけど工具に金がかかる
    ディスクが汚れると制動力は変わらないけど音鳴りが酷い。パッドとディスクの両方の掃除が必要だから意外とめんどくさい

  5. ディスクモデルに乗り換えて分かったことは予想以上にランニングコストが高い事。
    パッドとローターの交換頻度は高いし、さらに乗ってなくてもオイル交換が必要でこれも結構煩わしいです。
    手軽に楽しめるリムブレーキモデルという選択肢を残し続けてほしいです。

  6. 個人的にロードはリムしか知らなかったのでこういった比較でリム車の特徴がはっきりさせていただけるのはありがたい企画でした。

    結果はブレーキ性能からくる安全面のディスク、整備のハードルが比較的低いリムという一見当たり前かもしれないですが、しっかり色々な状況で乗り比べての答えなのが良かったです。

  7. カーボンリムは雨天峠の下りでゴリゴリ削れるので製品としてNGですね。トレンドの太いタイヤ、リムも対応できないので
    リムブレーキに戻るメリットは無いですね。

  8. 整備性か性能か、従来の戦闘機とステルス戦闘機の関係にも似てますよね。自分はまだリムモデルですが、単体性能としては一つ劣ってしまう事は受け入れていくしかないんだろうなと痛感します…

  9. プロの率直な感想は、とても参考になりました。
    足かけ40年ロードバイク乗ってきて思うのは、素人にはガチガチでないフレームやホイールが良いということです。少し前にカーボンの固いフレームに固いホイールのバイクに試乗して、もう理解ができませんでした。プロでないと乗れないなと。
    ブレーキはリムでもディスクでもいいんですが、リムのパーツも残して欲しいとシモジマンさんと同じ思いです。デュラは無理でもアルテグラには残して欲しいなぁと。

  10. 検証ありがとうございます。今乗ってるリムバイクは10年以上前に買った愛車ですが、これからも乗りたいのでパーツの供給だけは続けてほしいですね。時代はディスクなんでしょうけどリムはやっぱりメンテがしやすい✨

  11. リムブレーキのカーボンロードバイクと、リムブレーキでスルーアクスルのアルミのシングルスピードに乗ってます。
    ブレーキの違いだけでなく、スルーアクスルとクイックレリーズの違いが興味深かったです。確かにスルーアクスルは、左右に振った時のリズムのキレが良い感じがしてたので、ものすごく納得できました!
    ロードバイクでリムブレーキのスルーアクスルのモデルがあれば、とても貴重ですよね。

  12. 絶対に雨の日に乗らない訳じゃないからディスクがいいです、雨の日のロ-ドバイクのリムブレ-キはママチャリのリアブレーキより効かないので危険この上ないです。
    メンテ性の悪さは我慢ですね。

  13. 自分のフレームが柔らかめ、ホイールは硬いと言われているレーゼロ『リム』です。もしリムで硬い高剛性が欲しくてコスパも求めるならクイック結構重要かなーと思います。フルクラム純正とDTスイスのクイックは俺みたいなど素人が比較して硬くなると感じます。ゆっくり走るなら大差はないと思うので今も探しているフレームはリムですそして今敢えての9000デュラが欲しい!(ブラーゼン時代にシモジマさんが使ってたシエル×9000デュラかっこよかった😭)

  14. 自分で整備しないで全部ショップ任せの人だったらディスクなんだろうけど、ほぼ自分でやってる人はリム一択なんじゃないかな?特に30万以内で選ぶ場合はディスクよりリムのほうがその他のパーツがワンランク上の物がついていたりする。巡行25Kmぐらいで満足してる私はディスクは過剰性能だと思ってます。

  15. ディスクは制動時にフォークが曲がってしまう対策でフォーク剛性がとても強くなっているという事も影響ありそうですね。

  16. 私も今年はディスクのバイクを買いました たしかにブレーキがよくきいて快適です 冬の間にブレーキオイル交換の練習をやってみようと思ってます

  17. チャンネル登録させて頂きました。
    プロの方なのに、初心者に優しい感じ、とても嬉しい(笑)

  18. つい最近新しいバイクを買いました。
    リムかディスクは本当に悩みましたが、ボビーユーザーの自分としてはやはりリムのトータル的な扱いやすさと輪行時の気軽さ手軽さが決め手でした。
    最終的にはディスク化していくとは思いながら、これから検討していく方に良い動画になっていると思います👍

  19. ディスクブレーキのバイクって、ディスクブレーキであることよりもスルーアクスルであることが
    大きいですよね。下りでも、舗装の荒れてる所や、速度を出したときにより安定していると感じます。
    あとは、ディスク化したことによって左フォークが固くなったことによる左右差がもがいた時に
    気になったりします。(バイクによるのかな…)

  20. 私はリムしか乗ったことが無いので、ディスクとの検証動画はタイミング的にも、かなり有難いです。リムを選んでる理由はセルフメンテナンス性の良さなのですが、ディスクのブレーキ性能も体感してみたいなと思いました!多分、数年後ですが次乗り換える時は……迷います(笑)次はディスクかな〜
    本当にいつも為になる動画ありがとうございます!
    勉強になるしモチベーションあがるし最高です!
    来年もよろしくお願い致しますm(_ _)m

  21. リム派ですが、カーボンホイールならディスク一択でしょう。私はアルミホイールエグザリットなのでブレーキ良く効きます。ホイールも溶けません。ディスクの欠点は、輪行の時の取り扱いと雨が降った時の不快な音ですね。TREKなんかはディスクモデルしか無い。仕方ないですね。

  22. レースやらない雨の日乗らない そして自分で整備する・・・リム一択です。因みに電動コンポも要らない高いだけで自分にはメリットなし

  23. シモジマンさんの率直な感想を楽しく拝見しました。私はホビーライダーで機材沼にハマって、いろんなバイクを乗り換えてディスクロードを制動力の安心感からメインバイクにしていますが、リムの何かわかりませんが軽快感や輪行のしやすさなど扱いの楽さや軽量な機材重量はヒルクライムを含むポタリングには最適かなとブレーキはデュラにしたら、下りもまあまあ良いかな(飛ばさない安全速度内)などのリムが忘れられなくて新品リムフレームでバラ完します。カーボネックス欲しいですが高いのでYoeleo-R11にしました。レーサーのシモジマンさんとホビーライダーなど乗り手と用途によって機材選びの選択が広いのがロードバイクの楽しさだと思います。

  24. 素晴らしい説明でした! 

    自分はリム乗ってます。リム好きです(^^) 次何かバイク買うとしたら型落ちで安くなってるリム買いたいです(^o^)

  25. とても参考になります。
    今度、レジンパッドとメタルパッドの比較 みたいな企画をやって下さい😊

  26. 物理的にはクイックとスルーアクスルでハブ体との接触箇所は同じなのでほぼ違いは出ないはずなんですよね。 硬く感じるのはディスクは力のかかり方の都合上剛性を上げる必要があるから。

  27. ホビーライダーです。ディスク2台、リム3台乗りましたが、シモジマンさんの感想と全く同じです。リムのカーボンホイールで長い下り坂を下るのは、考えただけで地獄です。リムでもアルミホイールなら全然大丈夫ですが。ブレーキ性能は、コンポによって違いが有りますので、初級グレードの自転車こそディスクモデルがお勧めです。シモジマンさんの動画には、自転車重量について触れられておりませんが、坂道を登る時は、当然重量に比例して後ろ向きの力が加わりますので、登り坂では自転車の重量が上りのスピードに影響します。反して平地を走る際は、慣性を考えると軽い方が良いという事にはなりません。登りを考えた場合には、軽量のエアロディスクモデルがベストだと思います。

  28. とてもわかり易い説明(以前は、シモジマンさんは、ガチ勢向けの方…と思っていました)ありがとうございます!
    初心者でのクロス購入時、ショップの方のおすすめで、ディスクにしました。ロードに乗り換える時もディスクにしました。やっぱり下りは安心です。 寒い中での撮影、お気をつけくださいね。次の動画、楽しみにしています!

  29. それぞれのこまかな優位性よりも生き死にに直結する
    「いざという時の制動能力」でディスク一択(個人の感想です)

  30. 例えばレースが自分が機材を所有することなしにその都度運営から貸し出されるシステムだとする。多分ディスクのバイクから借りられていって、自分のがリムブレーキだったときはがっかりすると思う。現在ロードバイクはその用途に曖昧なところが無くなってきてほぼレース機材になってきた。そういう意味ではディスクブレーキ以外は考えられない。

  31. ディスクでケーブル外装可能なのが良いですね。
    内装ケーブルこそ「沼」なのでは。
    そんな自転車は中々無くてシクロクロスバイクだとディスクでもメンテし易いのでは〜と、シクロクロスのレース現場で実車を見て思いました。

  32. 今のところ自分はリム一択です!ディスクが嫌いなわけではないのですが、運用を考えると扱い易いリムかなって思います(^^)d

  33. リムブレーキのロードを買って、初めての淡路島の激坂の後の下りで効きがイマイチで「んぎぎぎ💢」って下ハンブレーキを握りしめてましたw
    ディスクブレーキに乗り換えてからは下ハン握らずとも油圧でアシストしてくれるので下りが凄く楽になりましたね。
    ただリムは輪行が楽だったり故障に強いので個人的にはリムブレが好きかな😊

  34. ヒルクライムが多く下りが多いので軽量と値段でリムにしたけどカーボンホイールを考えたときに、リムだと熱に耐えれないと聞いてディスクにしとけば良かったと思いました😅

  35. 油圧のブリーディングは5回くらい自分でやってますが、シマノのブリーディングキットを買ってシマノのマニュアル通りにやれば簡単ですよ。ちゃんとカッチリ効きます。

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