【#78 シクロクロス実践編】オフロードコースで挑戦!細かいアップダウン&コーナーを安全にクリアせよ!
おお、すご。 降臨も寄ってる。 え、すごい。 お、 習得してる。お、 お。 あ、さっき練習してたやつ。行くぜ。 行くぜ。 わ、全部行ってる。 お、すごい。 前回に引き続き葉県出水物のオフロードコースに来ております。 はい。使ってる。 今回さんよろしくお願いします。願 します。 よろしくお願いします。レギゴジャパンチームのでございます。今は仮の姿がではないていうことではい。よろしくお願いいたします。お 願いします。 前回はね、基本を教えていただいて、ま、ちょっと練習したりしたんですけれども、今回は何を? 前回皆様の覚えがとてもよろしかったので、では早速実践ということでですね。 そうです。 ドキドキてなりますけど実は番最初の回で皆さんコースウォークをしましたよね。そのコースウォークをした場所で前の回で覚えたテクニックを実際に実践していただいてでその後のレースに備えていただうというそういった形になっておりますのでが近づいてますね。 はい。よいよ実践レッスンとなりますのでねよろしくお願いいたします。 お願いします。 というわけでただいまより実践デスンを開始させていただきます。 お願いします。 はい。で、まず1 つ目のポイント、あのコースウォークしていただいてすごく気になったところあると思います。ていうのはオンロードと違って細かいアップダウンが連続します。 で、さらにそれをアップダウンしながらコーナーを曲がらなきゃいけないというのがあるので、それの典型的な場所をちょうど今から私がちょっとなぞりますので、そこを何回も反復で練習することにちょっと身につけていただければそうするとそれが連続して走る形になるのでイメージしやすくなると思うのではい。じゃ、ちょっとそれをやってみたいと思います。 ご覧いただければと思います。 願いします。 先生の問題だ。 ください。します。 ああ、だも うん。5年 早いな。 あ、そこだ。そこは多分ベコベコして。 わあ。 あ、 アし。 なんか何も難しいことをやってるように見えないのが 逆に怖い。 結構細かくカあるん。 うん。 ドドドドってなんかすいませんね。 かっこいい持ち方。かっこいい持ち方。 というわけで、最初のスタートのところから細かい土が浮いてますんで、 スリップしないように慌てずに進み出してください。で、あとはコーナーが連続するので、コーナーのできるだけ先 先先先を見るのだけ気をつけてください。 で、それをちょっとまずポイントとしてまずじゃあ皆さんやってみてください。 はい。 それでは始めていただきたいと思いますが はい。 どうしても最初平に見えるので慌てて走らないようにゆっくりで走り出しで大丈夫ですね。 全部結構ゆっくり目で大丈夫なの? まず落ち着いていきましょう。 分かりました。 はい。 ゆっくり。 そう、曲がれる速さで大丈夫だからね。ない。焦らない。 行きます。 いやってらっしゃい。 さ、 それで そう、そう、そう。落ち着いて。はい。 そう、そう。最初にまずいきなり登るからで、すぐ下るわけですよ。 はい。ああ。で、すぐ変る で。そう。で、その下った勢いが多少あるから、その下った勢いもうまく使ってカーブ。うん。 で、このすぐ先もちょっと曲がるんで、そこもそうそうわーっといけると思うの。そう、そう、そう、そう、そう、そう。オッケー、オッケー、オッケーです。 おお、出た、出た ね。 ね。でも意外と 体が上下してないってことはうまくそこがコントロールできてるって勝負なんで。 お、なるほど。振動逃してるんで。 そう、そう。うまく逃してるんで大丈夫です。いい感じです。いい感じです。 落ち着いたら、 あ、意外と、 意外とでもあのスピードが ありがとうございます。 結構怖くない限界のスピードを。 ま、慣れてくれば少しずつ上げられるんで、でも今ぐらいでその行けるスピードで大丈夫なんで。はい。じゃあ次行ってみましょう。 それではさか川さん次。 はい。落ち着いてスタートしてください。はい。ゆっくり行ってらっしゃい。 あ、いい感じ。いい感じ。 登ってすっと下る。そうそうそうそう。あ、いい感じすね。 そう。しかもね、カーブしながらペタリングができてるんで、これもね、結構重要です。お、いい感じ。いい感じ。 おお、行った、行った、行った、行った、いった。 はい、オッケーです。 なんかバランス取る途中のコツとかある。 バランス取る時にはとにかくあの、遠くを見ること、手前を見るとやっぱりびっくりしちゃって、あとあの、ハンドルでこじらない。あの、曲がりたい時にはハンドルで曲がるってよりも体で曲がる。 はあ。 イメージが。 ああ、なるほど。 で、やるといいです。 余裕じゃない。早いでしょ。 余裕じゃない。 いい感じですね。 で、こぼコだったよ。 でも見えてるでこぼさよりは振動が来ないでしょ。 そうです。 それはこう体を預けられ 安心して乗っていい感じがする。うん。 自然に多分ショック吸収ができてると思います。 で、あと曲がる時にも体でこう曲がるのが自然にできてると楽になると思うんで、それもちょっと意識してやってみましょう。 はい。 ちゃめちゃ緊張してるけど大丈夫。旦那さん行きましょうか。 はい。 じゃ、ゆっくり進んで大丈夫です。はい。 おお。あ、大丈夫。あ、大丈夫、大丈夫。 頑張れ。 頑張って。そう、そう、そう。で、下るから。そう、 そう、そう、そう、そう。あ、自然に 下がるからちゃんと腰が 離れてるのは いいかな。1 番最初に乗った頃と比べて めちゃくちゃちゃんと乗れている。 おお、いいんじゃないか。 お、すごい。 あ、 クリアできてます。 クリアできてる。 大丈夫。全然大丈夫。 素晴らしい。 オッケーでございます。 皆さん結構スムーズですね。いい感じです。 これね、多分朝1 番にコースウォークしたのがすごくいいと思います。 うん。 コースからやっぱりあの路面の状態ってのがなんとなくやっぱり記憶にあるのでそれをねかせてると思うのでこれもやっぱりいい。 うん。 さあ、それでは なんかあ、 1 回走ってみて。 えっと、1 番このコースを走ってるのはさです。 あ、確かになのでちょっとスピード上げてみましょう。 お で、そのスピード上げる時に目線を できるだけ先にする。 そう、そう、そう。あとはい。突っ込まないようにする。スピードは上げるけど突っ込まないってちょっと難しいんですけど、そこの部分をうまくこそれがコントロールですから。 それやってみましょう。 じゃあちょっと上級者としてやって。 そうぜひぜひ本当に調子になる。 はい、じゃあ行きます。 よいしょ。 はい。 お早い。あ、スムーズですね。 いいですね。 早い、早い。お、 そう、そう、そう。で、突っ込まないように。あ、いいですね。あ、しかも自然とね、ペタリング。コーナーで軽くペタリングしながら 曲がると実はね、左右のバランスが良くなるので。うん。うん。 あ、いいですね。 さすが 1 番今日コースここ走ってるだけあって 素晴らしいです。 いやあ、ね、実た回数が違いますから。 確かに 確かに 確かに。 いや、でも素晴らしいです。今みたいな感じではい。 やってみてで、え、この感じが連続するという風に思ってください。で、この後 2 つ目のポイントが前回やりました試験を超えるアレンジしたところに移りたいと思います。はい。 はい。 行きましょう。 行きましょう。 はい。では続いてのポイントにやってまいりました。 お、 ここでは何を? 前回皆さんには、え、自転車から降りてで押してまた再び乗るというのをですね、バで で、割とフラットなしばでやりましたけど、それを今度はバーンのコースでやっていきたいと思います。 前回やったのと違うのはまずしばではありません。ちょっとでこしてます。で、さらには硬いところもあれば柔らかいところもあって、あの、一定の路面状態じゃない。 で、そこで素早くかつ安全なスピードで侵入していって降りてで自転車を押して試験を超えていってで最後に乗るというのをやっていただけると 思います。なのでまず私の方でちょっとお手本というか流れをね、あの、見せますので是ひちょっとご覧になってください。 お願いします。 資金までちょっと近いのでゆっくりでいいです。侵入はゆっくりでいいです。 ああ あ、下ろしてる。あ、早い、早い。 スムーズすぎる。 かっこいい。終わった後すぐカーブっていうのが 確かに ね。 ね、 あんまりあの調子に乗っちゃだめだ ね。我々ゆっくりゆっくり着いて 前回やったところと大きな違いは 試間が短い ので、今ちょっと自転車下ろしたりもしましたけど別に持ったまま行っちゃっても構いません。その点はお任せいたします。 はい。 はい。 でもたまさん前回走った時めちゃめちゃ無理やり乗り上げてた。 無理やりやった。無理やりやって すごい大変だった。あ、 もっとかっこよく行きたいんですよ。 ああ、 うっさんならできんじゃないかなっていう。 あ、じゃ乗ったままっていうのをやってみ。見たい。見たい。そうだ。 これは良い子は真似しないでください。 良い子は真似しません。 我にはだからやります。 これも覚えると普段オンロードでもちょっと障害物あった時のその身見のこなしの練習になるんで、ま、ゆくゆくはやれるようになったらいいなって感じで参考までにご覧になってください。 はい。はい。 おお、すご。 あ、 降臨もやってる。 え、すごい すごすごい。すごいすごい。 なんか兵置走ってるのと変わらないぐらいの感覚がすごい。 さっき降臨を当れなくて ああ、ゴって 降臨もあげるんですね。 も少し上げます。 も少しあげて で割とこれ今ゆっくり目にやったんですけれども、要は 小さい山が連続してるイメージです。こういう 1個1個の障害物って考えるよりは 1個1 個の山がこういう風にやるっていうイメージで今 はあはあはあ すごい滑らかだった。 うん。 全然下がり絞ったよね。 ず、全然違った。 へえ。 で、これのやり方を覚えておくと、この後ちょっと続けて乗るところの実は先のところに実は似たような路面になってところがあるんで、そこのイメージにも繋がるのでなので最初皆さんはここでは降りてもらってで、その先の小山の方でこれのイメージを うわ、 ストレースしてもらぬると そう、そう、そう。 で、今見てもらってペダルどうなっちゃったと思いました? え、 ペダル見てなかった。 見てなかった。もう1回やりましょう。 え、ヘダル、ヘダルを見てるんだ。まさかそんなすげえということ以外。 あ、恋で。 あ、いてない。そのまま。ええ、 そのまま行ってる。 はええ。 え、そういうこと? ジャンプしてる。 そうなんだ。 え、なんで進んでんすか? それは超えた瞬間に押してる。 押してるんだ。 へえ。 て押して。 さっき説明した小山です。登る時はゆっくりになりますよね。でも下る時ほらスピードつくじゃない。そのスピードを殺さないように行けばほら下れる。その勢いが使えるから メタルは焦がないで済んじゃうんです。 さ、これはちょっとね、 悪い子用だ、これ。悪い。いい子にはちょっとまだ早かったかもしれない。 これ難しい なので良い子の皆さんにはまずは前回お教えたしましたやり方で 着実に自転車を降りてで自転車を担いでもいいし押しててもいいから超えてもらってまた自転車に乗るその 1 連の動作をおさいしていきたいと思います。 はい。 ではまずなっちゃんから準備はオッケー。 あ、やばいやばいや。 超緊張してる。 それ頑張れ。さっきと同じように入りは落ち着いてゆっくりでいいんで。 はい。じゃあお願いします。行 きます。 はい。 はい。それで ゆっくりゆっくり ゆっくりゆっくりゆっくりゆっくり。ボ はいはい。そうそうそうそう。降りて。そうそうそうそうそうそうそうそうそうそう。おい。 おい。 ぽいぽい。 はい。 お乗る。 乗れ。 オッケー。オッケー。オッケー。お、 オッケー。 オスムーズとノル動作にもね、きついとスムーズに入ってますね。オッケーです。 不安がないね。 こういうコースで反復で何度もやるっていうのはすごく重要。 続いてはたまさんです。 あ、余裕そう。もう余裕。 ニヤニヤしてる。 いい子で。いい子で行けば。 良い子で。い。 よいしょ。 さあ、先ほどですね。いい。 おお。 習得してる。 およ。 お。 ああ、さっき練習してたやつじゃん。 すごい。 ちょっとすごいじゃないですか。お、素晴らしい。 おお。 ね。素晴らしい。 いい感じ。いや、あのタイルもスムーズだったし、その超えに行くところもうまくこの自転車を抱えてたったって行けたし。 いやあ、素晴らしいですよ。 さ、すごい。 めっちゃちゃんとしてた。 いい子ですね。 あ、ありがとうございます。 これが心拍がめちゃめちゃ上がった時にできるかどうかですね。確かなるほど。 確かに。今まだ落ち着いてられるから。 そう、そう、そう、そう、そう、そう。 整えて整えてこれだった。 うん。 だからこれがちが上がっても自然にできるように練習をするってことなんですよ。 はい。 続いてそやちゃんの番です。 悪い子、悪い子。 悪い子。 いい子です。まずはね。 それではじゃ、落ち着いてスタートしましょう。それではリィゴー。 目線を先にして。お、いいですね。はい。はい。でさ、そうそうそうそうそう。 お、落ち着いてるね。 そう、そう、そう、そう。落ち 着いてる。落ち着いてる。うわ。 はい。 お、 乗れるかな? あ、 お あ、でも行けちゃった。 行けました。行けました。 最後ちょっと引っかかっちゃったのは自転車をちょっと前の方で持ってたから自転車のそう持つバランスのところがちょっと前曲がり上がりになってたからああ、なっちゃってたってこと。やっぱり中心を持つのがどうして大事かっての。 すごくよくあの 止まった時の入りはすごく良かったのでそうそうあとはだから自転車の中央がどこだかっていうのをま、常に 気をつけておくと 楽チよという はい 話でございますね。 はあや下ろすのってどっちが 6なんだろうね。 あかるのくない? それはみんなが違うから何度も試してみるね。 なんか逆にこっちの方が大変なのか。 あやん。オッケーですか? オッケーです。 よし、じゃあゴー。ゴーゴー。 良い子で。 はい。 良い子で行く。 よし。 良い子だ。 で、ちゃんとシを持。おしよし。 行くぜ。 おお、 全部行ってる。 お、早い。 すごいキムキだ。 全部行ってるよ。 ランが早い。 せーの。 よいしょ。 お、なんか 警戒だな。 いい感じですね。 流れはできてません。てかラン早くないすか?早、 早い。 ラン早い。 走るの早い。 ラン早い。行けちゃった。 なんかやっぱ 全部持ってた方が楽だったかも。 だから全部持ってた方が楽だと思えばもちろん今みたいにそうそう。あやみたいに全部持っててもらってもいいしろした方がいいってねさ言ってたからそういう時にはもちろん下ろしてもいいしそれは人それぞれ で下ろす時の唯一の注意ガシャンと下ろさないです。 ガシャンと下ろすと自転車がびっくりしちゃってですねチェインが落ちちゃう。 あ、チェ場合もあるので、だから下ろす時にはそっと下ろして 滑らすように。 そう、そう、そう、そう。その方がいいです。はい。 そこだけがポイントとなります。 はい。 皆さん大体分かりましたか? はい。ちょうどまた反復で練習しましょう。 はい。 はい。ということで我々 3 人もね、ようやとこのコースを走ってみましたがどうでした?はい。 まずポイント1 が、えっと、デこぼコ道とそれに連続するコーナー。そしてポイントの 2 というのが障害物があるところをうまく超えていく乗り降りしながらというところでしたけど皆さん良い子分かりましたか? 分かりました。 はい、というわけで次回はミニレースに行きたいと思い まだ私たち2箇所しか走ってないの 全然学びが足りないです。 だめや。でも、でも今日今こね、ちょっと走ってみて なんか心が安心してきた。お、 うん。 なんか意外と大丈夫かなっていう心の安心感を感じてきた。 あの今までの0の状態からは1 にはなったからさ、 心が慣れてきた。 まだ多分1/8 ぐらいですか?本当だよね。ちょっとだけ。そう。 それはそう。 ま、やるか。 やろう。レースになるのか。 確かにな。何対抗なのかはわかんないけどね。 はい。 はい。 ま、是非ね、このオフロードコースを制していただくべくね、このミニレースでですね、皆さん頑張っていただければと思いますのでよろしく。 はい、お願いします。 じゃあチャンネル登録と高評価とコメントよろしくお願いします。ミレースお楽しみに。またね。 バイバイ。
こんにちは、「Teamくるくる!」です🚲
前回に引き続き、ゲストは2000年全日本シクロクロス選手権チャンピオン・須藤むつみさん(MC牛むつみさん)をお迎えして、いよいよ実践トレーニング編へ💪
今回の舞台は、千葉県・酒々井町のオフロードコース⛰️
アップダウンやコーナー、シケイン(障害物)といった“シクロクロスならでは”の難所に挑戦します!
練習テーマは3つ👇
① アップダウンのある凸凹道の走り方
② コーナーを安全に曲がるためのバランス感覚獲得
③ 自転車を降りてシケインを越えるテクニック
須藤むつみさんの実践アドバイスと、くるくるメンバーの挑戦に注目です👀✨
皆さまのチャンネル登録、高評価をお待ちしております!
公式X(エックス)もよろしくお願いします🚲
▶Team くるくる!【公式】X (エックス)
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▶Chapter
0:00 OP
0:20 千葉県・酒々井町のオフロードコースからお届け!
1:26 実践練習のポイントは?
2:54 いざ挑戦!アップダウンとコーナー実践
7:43 シケインを越える練習に移ります
12:12 くるくるメンバーもシケインに挑戦!
16:31 今回のポイントをおさらい!
17:48 ED
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4件のコメント
English : Thank you very much for the video, I will watch it on Thursday, the channel is really exciting, I look forward to the next episode.
このチャンネル、本当に大好きです。私、パカ、ナツメ、藤井彩夏、そしてたまさんがいて、本当に楽しいです。皆さんと一緒にいると、本当に居心地が良くて、いつも立ち寄って見ています。カメラマンの皆さん、スタッフの皆さん、頑張っていらっしゃると思います。健康と体力をお祈りしています。以上です。
さあ、さあ、やってみよう team くるくる❤
6:14 たまのしおり
ちょうど来月はじめてCX出ようと思ったので助かります😍
シクロクロス楽しそう(^^)
来週のミニレースも楽しみです♪