【スーツ旅行】長崎市 ぶらり1泊2日観光

今回は長崎県の観光に便利なサービススト ローカルを使ってしない観光を楽しむ動画 です是非ストローカルのアプリを インストールしてご利用くださいまずは西 九州新幹線に乗り最後のトンネルを抜けて いよいよ長崎市街に入りましたこの日は 2025年の2月6日今期最高のカパが来 ており長崎でも雪が積もるほどの珍しい 天気となっていましたこの長崎駅から路面 電車を乗り継ぐかあるいはバスで簡単に 行ける石橋駅から動画をスタートしたいと 思います 後ろに見上げる稲だけ今日は長崎県長崎市 にやってまいりました坂野町長崎観光で ござい ますこの長崎では観光に便利なサービスの 提供をやっておりましてこれがストロー カルてアプリなんですが今回はこのスト ローカルアプリウェブサービスの宣伝です どう便利かと言いますと例えば下の方を ちらちらちらっとめくってみると例えば あなたこういう風なコースで行かれては いかがですかおすめ収コースみたいなもの を提案してくれ 長崎の西洋文化技術などを触れるならこの コースがおすすめしかもこのアプリで 買える長崎観光選べるセットチケットと いうのを利用すると料金は割引きになり ますでコースは早速じゃあこの石橋駅から 行ってみましょう路面電車の石橋駅から 大正6年に開業した駅で当時は出雲町停留 場という名所で親しまれていたここからこ グラバー園とか行ってみると楽しめますよ というモデルコースの提案もしてくれる ことでこれ結構ね楽に便利だだと思います よということで早速のスタート地点の長崎 は石橋電停にやってきましたこれが駅方面 から出ている路面電車の終点です ね路面電車の線路は1本ホームは2つあり まして大正時代に作られた線路だそうです ね確かに周りの石畳とかはそんな感じだ ここを出発して次はグラバースカイロード に行くのかなそうですねえまず最初に 向かうのは観光で人気のグラバー園 グラバー園はグラバースカイロードを利用 して第2ゲートを目指しますあんまりね この石橋っていう場所に観光で来る人 あんまり多くないと思うんです けどまなるほど言われた通りなんか グラバースカイロードっつうのはあるな アプリに言われるがままに行ってみますと あなんですかこれは水力発電しかなみたい な巨大構造物があり ますこれがストローカルで紹介されている グラバスカイロードですねこの道を まっすぐエレベーターが斜めに上がって いってくれるのでグラバ園というのは山の 斜面のところにある観光地なんですが楽に 上まで上がることができますしかもただ です車高エレベーターってやつですね 要するに無料のエレベーターなんですが エレベーターというよりは電車ケーブル カーに近いんじゃないかななんでも元々は 行動として整備されたものらしく2002 年に開通した日本初の行動で正式名称は 長崎指導町上田2号線出る 出るごか ですに参りますなるほどと地図にも乗っ てるんですねこれグラバースカイロードで これがこれ自体が道路として整備されてる らしいですこれができる前はあい地獄坂と いうのがあったそうですがこの地獄坂を 登らないと上行けなかったのかなもしかは めちゃくちゃ細い道をこう車で頑張って 運転していくかですよねどちらにせよ きつい道だったはずですできて良かった ですねそして目指すグラバー園はすぐ 向こうのあれだということですねあもう そこにも入り口があってなんなら長崎の海 も見える楽に上まで上がることができまし た確確かに便利ですよねま僕はこの グラバースカイロードの存在は知ってたん ですけど僕も長崎に20回ぐらいは来た ことあったはずですがこのグラバースカイ ロードっていうの存在を知ったのは去年 ですからねこんな裏道的な行き方がある なんてのは僕も去年まで知らなかったの ですトローからを使うと今後自分の知ら ない観光も色々探すことができそうですね グラバー園方面は3階でお降りください またエレベーターを乗り換えるのですが こちらは垂直エレベーターと書かれてい ます長崎ではエレベーターのこと垂直 エレベーターと呼ぶんですかまあっちが 車高エレベーターだから分けてるん でしょうこれを3階で降りると エレベーターだけで行けるんだね上に回り ますあ閉まるボタンが効かない閉まり ますエレベーターから上がってくれば長崎 の港の様子もよく見渡すことができます 一番奥のところにJR長崎駅があり 向かい側は三菱重行のドックですね自衛隊 の感染を整備してるのがちらっと見えます ねその三菱銃の大切な国旗人として活躍し たグラバーさんのお家などがここに保存さ れているグラバー園のここはま裏口という べきか第2ゲートの方へやってきましたで 当然グラバー園は無料ではないので入園券 を買う必要がありますがここにね説明を よく読むと書いてあるんですよこのコース は長崎観光を選べるセットチケットを利用 すると割引料金で入場できるのでお得です あそうかこの線が引いてあるところを押す とじゃ画面が飛んでくれるんですね長崎 観光を選べるセットチケットとは7つの 施設の中から2から4の施設を選んで購入 すると割引きで買える全部で91とり いっぱいありますねで何をこう選ぶかって あグラバー園あグラバー園は行くなあ みたいな感じでこうチェックしていけば いいんですねでちなみに今回のコースには 他にデジマとそれから長崎県美術館が含ま れていますこれだけで270オフになり ますねじゃあこれでチケットを購入しよう あらかじめ電話番号やクレジットカード 番号などは登録してありますのであとは これ選択と押してこれで大人1人分大学生 は大学生料金があるんだな高校生中学生 料金中学生安いすね370万かえ購入後の 取り消し払い戻しはできませんだから やっぱ行かないかもっていうところは先に 購入しない方がいい場合もありますが今回 は全部行くので大丈夫ですできましたこれ はあとはね受付の人に渡せばそのまま入園 できるということですねそうこのグラバー 園は基本的に有名な教会大浦天手道がある 入り口がこの下側からですね入ってこ られる方が多くてで実は上にも出入り口が あるということを知っている人は意外に 少ないのですがこっちが穴場入り口なん ですねここから入ることができます入園料 は当然上から入っても下から入っても 変わらないですがこっち側の方が車で アクセスできるのでちょうどあそこにも タクシーが止まってますけれども足が悪い 方なんかもこの裏口側を利用される方が 多いみたいです僕はねこっちから入る方が おすすめだと思いますねなぜなら ばやっぱりここの一番上から長崎を一望し てへえこういう港なんだ険しい山と山が 両側にてその間のとに挟まれたまるで川の ように狭いこの港が長崎八生の地なんです けれどもこれを見て からグラバー園内の貴重な建物を見て回る とより実感が湧くんじゃないですかこちら は三菱のドックハウスですねこの昔の予感 は向かい側にある三菱重行の敷地の中 でちょうどなんか向いのドックに自衛隊の 船が1個入ってますね整備をしてますが ああいう風に外国とかからやってきた船が ああいったドッグの中でしばらくの間整備 をしている間乗組員さんたちはその船の中 で生活できないので代わりの宿泊所として 元々は使っていた建物だそうです ねあこんなのもあるんですねこれクレーン ゲームだクレーンゲームと言っても何かを こう取ったりとかね景品がもらえるわけ じゃなさそうですがジャイアント カンチレバークレーン操作体験これね今で も長崎の港にあるんですよねで造船所で 現役で使ってるもう100年以上前のやつ だと思うんですがここの部分がですね ぐるぐるぐるぐるこう回転する明治対象と かの時代には結構これをやるのも大変な 技術だったと思います回転の台の上に巨大 なクレーンがありこれ を左右うまく動かしてじゃあ今からこう スクリーの設置ですねえっと前後方向も 調整して位置をぴったり合わせたらまこれ ぐらいでいいかな よし設置できましたああなるほどという 感じでですね船を組み立てたりとかする時 に使うクレーンだそうですが本物はあそこ にありますね確かあれだったかなと思い ますがあれをぐるぐる回転させてそうです ね回転台の辺りなんかも映っています今で も現役で稼働しているクレンなのだそう ですちみ私今回東京九州フェリーというの に乗ってそれで昨日の夜小倉までやってき たのですがフェリーに乗って今回九州まで 来たんですがあのフェリーを作ったのもね 多分あそこで作ってるんじゃないかな三菱 重行長崎造船所はフェリーの建造修繕でも 忙しいです ねこのドッグハウスを皮切りに上から逆順 で逆順というか下り道で降りていくことで 楽に円内を見てもることができ疲れません 全部スロープも整備されていますしねで皆 さんこういう海の景色がよく見える風通し のいい高台というのをご覧になっていかが ですかなんかちょっとねこういうところ 住んでみたいなみたいな住めるんだったら こういうとこに住みたいみたいな気持ちに なりますよねこのグラバは元々高級住宅街 だったんですね海外からやってきた ビジネスマンたちがここにそれぞれの家を 構えてまグラバーさんとかですねここは何 さんだったかなこの辺はつまり外国人のま お金持ちとかビジネスマンみたいな人たち が住む外国人巨竜地みたいな雰囲気の場所 だったと思うんですがま新案攻撃とマレー 作戦が始まったらばもう外国人は適正の人 たちだからということでここには住めなく なってしまったみたいです ねそして現在は私たちが観光する観光地に なっているというなのですが風投手が ちょっと良すぎて寒いな寒 すぎる今日は雪がちらついてるぐらいです からね斜めは体操素晴らしいのですがどこ も風がスースーとまこれは窓を開けている からですねつまりそれぐらい風同時よく 設計されているみたいですこの扉を全部 こう閉めてしまえばそんなに寒くないと 思いますよ暖炉もありますしねイギリスと かアメリカの人たちにとっては長崎は暑い 場所だったよう ですなんで夏の暑さを忍ぶために大きな 風通しのいい作りにしたんじゃないですか ねおさしてきたようにグラバー園の中に ある溶岩の重要部分は元々この土地に立っ ていたものですねで大きしたんですけど やっぱこの辺のまどこっていうのは分から ないですけどこの辺り一体にはねもう ちょっと昔は本物の外国人がビジネスに 使っていた感が立っていたみたいですよも それはちょっと数が今は減ってしまったと いうことなんですがでその代わりに長市内 の色々のところにあった貴重な明治時代と か江戸時代頃の建物を一しているのも多く ありここなんか中で食事ができるそうです ね自由手前から気になってたんですけど 行ったことはなかったのなちょっとお邪魔 してみ ます1階がトイレと倉庫で2階部分へ 上がる階段 はこれ確かに当時の も明治時代とかのものにしては階段は親切 ですねかなり緩やかだこれだけ高級なもの なんです ね海川関も素晴らしいが山川関もいい なちょっと良すぎるんじゃないかNHK ドラマ両までを思い出します [音楽] ねおなんかちょうど戦の根 が色々メニューが豊富にある中でこれ ビーフシュともあるんですけれども私が 選択しましたのはこのセロの紅茶でござい ますセロつまりスリランカですよね ありがとうございますあはいありがとう ござい ます紅茶の産地スリランカこっからこう いう風にシンガポールのところを抜けて 日本にも紅茶がごくわずかには輸入されて たんじゃないです かちょイギリスの曲が流れてるわ水上の 音楽ですね ロンドンの音楽だなロンドンとも一応船で 繋がってたんじゃないですかね長崎は イギリス風の飲み方で行きたいと思います まずは牛乳あ牛乳の前に先に砂糖 か1杯800円明治時代だったら1杯 1万円はしたんじゃないですかね安い値段 でこんな綺麗な砂糖どっさり入れて牛乳も いっぱい入れて高級なものを飲める時代に なりました これで800円でこの景色と共にだったら 十分安いすよ ね じゃ急には全部 入れようイギリス式で ね飲めば飲むほど元気になるこれ砂糖 いっぱい入れてカフェインもそれなりに 含まれてますから元気にならないはずが ないですね長崎の街歩き観光のケーキ付け にさせていただき ます続いてはグラバー園の天グラバー停に やってまりましたここをしてグラバー園 から帰ったら何しに来たのって感じです からねしかも数日前に庭園デザイナーの方 があわれたっていう丸花壇ができましてま 冬でもこんな綺麗な花畑にができるんです ねえここが家族や知人が集う部屋だから ここでみんなでパーティーをしたりあそこ でなんかミルクティーを飲んだりスコンを これ食べなとかやってたりとかですねあ ここもすごいなこれは何そのガーデニング とかするような場所なのかなここにオール ガラスですかここからサンサと差し込んで くる明かりをこう入れてま自分の好みの 植物を育てましょうみたいな感じだったの かなこんな豪邸今の時代にもないですよ なんか僕もこういうの立てるために人生 努力してみようかなガラス張りのベランダ を作るために費やす人生も悪くないかも しれないですねここで改めて説明読んでみ たいと思います減損する日本最古の木造 洋風建築であそうなんですか分球3年に対 たこれ江戸時代の建物なんですね江戸時代 の建物からどんどん増築していったのだ そうですが明治20年もかなりまだ明治 時代の初期だと思いです明治20年頃には ご覧の通りの大豪邸になり上がったという ことですねま元々豪邸だったと思いますが よく見てみればベランダにも35とかシコ 外これも多分どっか南方から取り寄せた ものなんじゃないのかな1個1個の見事だ 海がそのまま混ぜこぜになっている岩も あります ねグラバさんその後さんという名前になっ てね日本人として一族を気づいていたの ですがこの方がクバと三郎さんですね新 クバ富三郎さんにはお子さんもいなかった のでクバというのは存在しなくなって しまったんですがところがですねえ トーマスグラバーさんのひに当たるあの別 の娘さんの家計の方はまだまだえ古健在 だったそうでしてこの間93歳でお 亡くなりになってしまったそうなんですが ちょうどつい1週間前にそちらの家計から グラバさんの貴重な品が今ちょうど展示さ れ始めたと tbgトーマスグラバーですねイニシャル が刻まれた名入れそして名刺入れの中に これは すごい昔の人たちの名こうやってビジネス をやってたんですねミスターTB グラバーTBグラバと書いてあります名刺 ってのはもうこれだけで十分なんですね 本当に名前しか書いてないあは東京と書い てあるだけですこれでが昔はできたんです ね今だったらねメールアドレスぐらいは 書いとかないといけないですがどうやって 商売してたんだろう な建物の表側からは離れた裏側にお手洗い などはあるようですがあこれなんかはもう 普通に自分の家庭としてここはこういう風 に敷いておくかとお花柄の敷物をしたのが まだ残っているということなのかなタルも 並んでいますこのね裏手のところも逆に 山影になってなからということか火の光が 差し込むように屋根はガラスきになって おりでね屋根はガラスとかなんか凄まじい 感じがするんですけど一方で建物の壁は しっくいとかですね日本で古くから使われ ているコラからの建築技法なのだそうです からちょっと日本建築要素が強いんですよ ねこんな日本建築これが日本建築の最高峰 だったのかもしれない なちなみにこのグラバーて窓入り口が あまりにも大きくたくさんあるので一体 どこが本当の玄関なのかよくわからないん ですがここがねそうらしいです正しい 入り口から入りなしてみましょう右側に 音質がありうわすげえこここんなガラス 張りの家になってんのかと思いながらあ 確かにこれは玄関の風格ですね天井も高い しなんか高居にお邪魔するような感じだで 左側に玄関の脇にここ何の何の部屋なのか なまちょっととりあえず入ってみましょう そうかここだったのかやっぱりねこうやっ て玄関から正確な向きで家に入ってみると あなるほどねああなんかここはすごそうな 家だと天井のこのあのシャンデリアとか 一際豪華な感じがしますしこうつるっと 奥行きの広い感じとかですね家の立派さを 感じさせますいやはああこれがなんかこう 東南アジアの方から色々取り集めた珍しい 植物かへえこんなのがあるんですかみたい なの見ながら左手にはこれはここは何なの かな食堂と書いてありますね 玄関入ってすぐのところにもう食堂みたい な場所があったんですねでこれでお客さん が来た時はじゃどうぞこちら越しください と案内されるということかなで奥がこっ から先奥の方へ入っていくとより プライベートな支出のコーナーとなるわけ ですかねあそうみたいだこっちはもう寝室 ですからお客さんをこちらに案内すること はしない でしょうグラバ園の見物は終わりました 1番下まで降りてきましたこの後はえ グラバー坂 お土産通りはこっちですねそのまま海の方 へ降りていくんです ねそうここはお土産な雰囲気 です細長い長崎の海を見えるお土産通り グラバー坂ですがこれ今お土産屋さんが びっちりと並んでるんですが元々は何だっ たのかなと思ってね前こ見て調べたことが ありまし て元々この坂道はま比較的緩やかで石畳が 敷かれていますが江戸時代の終わりとか 明治時代の初めに長崎にスピ始めた グラバーさんとかの外国人たちの距離内に 向かう人力者とかが通る感染道路だった みたいですねで現在でもここ観光街として メインストリートとして機能していますで 特にやっぱり外国人距離内ですから必要な ものといえば教会小倉天道はグラバのすぐ の横にあって見逃すことはないと思います が絶対寄った方がいい場所だと思いますが 前に長崎に来た時に寄りましたので今回は 横を歩き降りていきたいと思います おツアー団体の人が皆さん坂を登ってます ね皆さんお疲れ様ですこの先まだまだ長い すよグラバー園の1番上のドッグハウス まではね僕はエスカレーターと エレベーターだけで使ってきたから楽でし たうちは下りだけだからでも年配の人に なると実は下りの方がきつかったりすんの かなちょっと僕そこはまだ分からないとこ なんですよねまたこのアプリを見ますとえ 長崎の特産品カラなどお買い物楽しむこと ができますみたいなま割と当たりないこと も書いてあるんですがそれだけではなくて 近くのクーポンがもらえる店という情報も ありますでこれちょっと色々見てみたん ですけどちょうど今お昼時なんでここで ご飯食べようかなと思ってねで進んでみる とあ出たこれありましたねあの立体駐車場 の川の上のところにかかってるやつこれね 確か相当色々優秀があるはずなんですよ 忘れちゃったけどちょっと後で食べたら また戻ってきて見てみ ましょうここか確かにサバサンドと書いて ある あ結構美味しそうだななんかサバフライ みたいなのが真ん中に入ってん のデザインは大変こだわっているようで コンセント付きの座席などもあり新しい 雰囲気です窓は2階までの大きな吹き抜け のようになった丸い窓が1階2階を貫いて いて特徴的ですお支払いの時にストロー カルのクーポンを欲しいのですがお願い するとお店の方が2次元行動を持ってきて くれるのでこれはアプリで読み取り利用 金額1000円ごとに100円のクーポン が1枚もらえます アプリにあらかじめ100円分入っていた ようでこれで2枚になりまし た注文をしたのはそのサバサンド飲み物を セットにしました大体飲み物のセットに するとお茶やコーヒーなどのセットになる ことが多いですがなんと長崎のみか ジュースもセットにできるということで コーヒーや紅茶と同じ金額でみかジュース がもらえるならばだいぶお得だとこれに することにしました注文したサバサンドは ちょうど作り立てになっていてカリっとし てまたレモンとかの組み合わせがぴったり ですねこういうレモンってねなんかその まま普通に食べると当然酸っぱすぎると いう感じなんですがこのサバの 風味他の野菜やドレッシングなどの味付け とぴったり合い完璧ですあまりにも完璧 だったので美味しすぎて驚きまし たちょうどご飯と味噌汁を組み合わせるか のような完璧なそれぞれのお互いの良さを 組み合わせたような味付けでこれを ドレッシングが引き締めています一品だと 思いましたね観光街から近いところにある のでぜひ召し上がって見て くださいでさっき渡った橋がこれか弁天橋 第駐車場の下に川が流れているだけじゃ なくて遊魚線なのかななんか船も止まっ てるんですよね一体どういう場所多分ね 江戸時代とか明治時代にはここ結構こ船が うろうろしてたような場所だと思うんです よで絶対こういうなんか特殊な場所なら 何か優種がどっかに書いてあるはずなんだ ようわすごい景色だな 昔ながらな感じで住宅が川沿いに立ち並ん でいますま今はもう昔の建物そのものを 使ってるわけじゃなさそうですが江戸時代 明治時代ぐらいからこんな景色はあったん じゃないです かでこれね大浦川という川なんですが うーんちょっと変な川ですよねさっき路面 電車に乗った石橋というところからなんか こっちへ流れてきてますがここでね川が なんかいきなり行き止まりになってしまっ てそから上流はないみたいなんですよこれ は川というよりは元々海の入り江だった みたいですねもっと周りがこう広かった らしいんですけれどもただ明治時代とかに 人がどんどん増えてくるようになったので 土地が必要になってこの辺りをこうみんな 埋め立ててしまって船の通り道としてこの 場所だけ残しておいて残りはもう埋め立て て陸地化してしまったとだからこれは どっちかというと細長い海だと言った方が 良さそうだなまた今は道みたいで海の方 からなんか油分が流れ込んでいますね ちょっと綺麗ではなさそうだ けどそうか大浦天主堂とか言いますけど 元々はこの辺り一体が全部大きな入り つまり裏だったからだから大浦という地名 が残ってるんです ねさて次は長崎水辺の森公園ですああ面白 そうなところじゃないですかここも水路だ 皆さんご存知のように僕は水路マニアなの で水辺の森公園の中を通りながら長崎県 美術館は運河が流れるあ運がねもう運が 大好きですよこっちへ行けばいいらしい ですね稲の方角左のこれこれなんだっけな なんかイギリスの両時間かなんかだったか なこれも昔のがよく残っています海岸沿い のありまでやってきましたさっきはねこの 山の上のところにグラバー園とかねあった わけですけれどもあっちは住む場所じゃ ないですかで一方でやっぱり船とかが 集まって取引が行われるのは海岸沿いに なりますのでこっちはビジネス外ですね えっとこれはあ税関税関 ね明治時代の建物にしたは相当立派だ そしてここに税関があるということは税関 っていうのは脱税を見張るための場所です からやっぱそこなんだなこの税関が見張っ ているものはまずは向い側に海外からやっ てくる貿易線まこれはちょっと大きすぎ ますけれどもバイキングエデ号かな今日は ねクルーズ線がやってきのでクズ線から 降りてきたお客さんがあの街の中で観光に 出てるようですがま昔もやっぱりこの辺り にね遠方からインド洋とかからあのやって くる大型線が来ていたそうですでそこから 持ってきた貿易の積には大型線から直接騎 へ上げることはできないのでここで小さい 船に乗せ替えてその小さい船が貿易の貨物 を積んだ状態で今は上に駐車場が置かれて いますけれど もこの大浦を埋め立てて作った水路から町 の中に荷物を送っていったりするん でしょうねということでまここもすでに 運河の一角になってるようですがまとても 重要な荷物の取引きなどを行っている荷物 の実際の受け渡しを行っている場所にこ 税関が置かれているとま見晴には立地が いいということ でしょう外国からやってきた大型線から ちっちゃい船に乗せ替えてここをそっと街 の中へ入ってったんですねああれはあれは 物上げ場じゃないのか違うかなあそこ海が 入っていく変な階段があるじゃないですか 誰があんな階段をきこんでザブザブザブと 下こう降りていきますかそんなことはね 必要ないはずの階段ですがなんであるの かって言うと多分あそこに船を横に持って きてあそこからこう荷物を上げやすいよう にで階段方式になっていれば潮の道引で海 の高さが変わってしまってもいつでも船を 横づけしやすいということで多分ね大型線 から小型の船を出してあそこにつけて荷物 を持ち上げるための場所だったんじゃない ですかね今でもそれらし場所が残ってる なま言うなればここが明治の出島なんです かね出島ってねもっと向こうにあるこの後 を観光に行かしていただきますけど江戸 時代ぐらいまではそこでやってたんですが もう明治になってくると場所とかも足り なくなりますからもっと便利のいいこっち に移転したんですねああなるほどそして 高台のグラバー艇の玄関先の辺りも見える あれそうですよねあれグラバー艇じゃない か違うかいやあっちか奥にあるあれがそう かな 海外からやってきたお金も持っている ビジネスマンたちは高台に住んで仕事の時 になるとこちらへ降りてきて値段の交渉あ それだったらば今から千品で送れば いついつまでには間に合いますよみたいな 多分色々そういう交渉をやっていたん でしょうねじゃあえこっちがそのスト ローカルで案内された運河公園か多分何か 面白いものがまた見つかると思い ます信号を渡ってすぐに着きましたこれが 運河公園かいい雰囲気のところですねです がスーツチャンネルはこういう場所を訪れ てあなんかいい雰囲気のところですね綺麗 だな水が流れているで終わらせたくはあり ませんえなんすか これ水が流れています [拍手] ねちょっとこれは奇妙な光景だよななぜか と言いますとここは運河ですよねで運が 多分ねこれはま僕全然この場所の歴史知ら ないですけどやっぱその海外からやってき た貿易線から小舟に積み替えてでその小舟 はもうテコみたいな感じのやつなんですよ その手こぎ船みたいなのでこういうところ をこうスーっと入っていって多分これを またどこかへ船で貨物を運ぶために埋立て とかねあのもしくはくとかをして作った ものだと思うんですよでそういうところで 水の流れが発生していたらば手漕ぎで進め ないじゃないですかだから普通水の流れは 発生しないように作るはずなんですよね なんでこんな水の流れがあるんだろう ななんか解説がどこかに あとは上方向に大きく掲げられたアーチの 端がありますこんなアーチの端がかかって いるということはこの部分の高さをそれ なりに取っとかなきゃいけないんである 程度の高さがあるなんか荷物とかを積んだ 船がこの下を通ってたのかなでもこの橋 そんなに古くなさそうなんですよね観光用 に作っただけかなオランダ坂場と書いて ありますああ2002年ですねだから多分 この場所の成り立ちとは関係ないかな 雰囲気が良くなるんでこういう見た目の ものを作ったのかななんだこの運がなんか ニューヨークみたいになってるじゃない ですか大体ねこういう川の合流地点っての は経済的に大事な場所なんですよねこれ要 は右側にもこう運河の貴重品を積んだ船が 通るし左側にもこう船が通るということだ と思うんですよでねこの先最終的にはJR 長崎駅があるんで多分長崎駅とのあとこの 港の間をこう生きするのに使っていた運河 なんだろうと思うんですが 長崎の運がってすごいすねこんなになって たのな網の目のようになってるじゃない です かで色々探してみたんですけどこの謎の 運河公園の歴史が全く分からなくてで何も ね展示物とかもないんですよ解説とかも ないんですよおかしいなと思ってネットで 調べたんですけどネットでもこの運河の 歴史が全く出てこなくてどうなってんだと 思ってねそこで国土チリの地図に泣きつい たら衝撃的なことが分かりました現在地は こんな感じで周りを運河に取り囲まれてる 場所なんですがこれをですね1970年代 の50年前に戻してみますと運河は何も 見当たらないんですよねここ別にね運河と かは何もなかったらしいんですよなかった んだけど割と最近の時代になって改作した らしいですで基本的にこういう運河とかが 作られるのはま明治時代から古くても昭和 戦前ぐらいまでなんですよねその後はもう 自動車の時代になっていきますから運河と いうものは普通作らないのですがこれは 多分全国のの中でも最新英の運河だと思い ますで運河というのは運ぶ川と書くんです が実際にはね多分何も運んだことはないん じゃないかな要するに観光用にあの小樽 運河とかそういうのもね有名ですので水辺 の雰囲気をよくしようということで 埋め立てと改作によって作ってしまったん でしょうねでねここにタワーマンション みたいに立ってますがこの向こうから線路 が続いてえJR長崎駅からここに長崎港駅 っていうのがあったそうですでここで 降りるとあとは中国行の船とかにですそ ままこすっと乗り換えられるような構造 だったらしいんですけれどもよく逆にここ まで整備しましたねあそこに住んでた大英 帝国出身のグラバーさんもびっくりですよ この運が見たらえ日本にこんな運があんの 実際にはなかったそうですね作っちゃうと いうのもすごいこの橋とかもなんかすごく 明治時代っぽい水辺の森公園になる場所が こんなにすごい場所だったとは滞在時間 10分ってあるけど30分ぐらいいて しまいましたまこれストローカルを使って こういう風に素を提案その通りに従ってこ なければこの場所に僕が近寄ることは なかったろうからないやこういうなんか人 の言う通りに旅行するってのもいいですね え次は長崎県美術 館こ長崎県美術館多分あれだなここって 書こうとしてあのゴジがあったんでしょう ねあんまりそうないですけど世界的建築家 ク憲吾がデザインした美しい建物 ですこの運河の公園からそのまま繋がって いる右のガラスの建物がそうらしいです まず橋がすごい立派だなんすかこの美しく しなやかな橋は おおなんと言っても最初からこの運河と 一体的に全てを意図して観光用に作った 美しくなるために作られた建物です から観光用に立てられた人工運河の上を 左右またぐようにして建設されています このね普通であれば大体こういう運がと いうのが大体1960年ぐらいにもう時代 遅れになってもう役に立たなくなるので じゃあその運を生かすために周りに観光地 とかを立てて再開発しよう周りに元々あっ た工場とか倉庫も全部使われなくなっ ちゃったし再開発しようってのが大体普通 よくあることなんですけどそうじゃなくて 長崎は完全神聖ですからね格が違うある 意味この運河をまたぐ場所はカフェになっ ているそうで結構メニューがいいな彩り 野菜長崎確認ご飯ここはね なくても入れる場所なんですけども美味し そうですよねたっぷり野菜長崎ハムサ なんか長崎ってやっぱおしゃれイメージで 売ってるだけあっていいカフェがすごく いっぱいあると 思うまたアルコールも販売されています スペインワインですねなぜスペインワイン なのかというとこれがまたゆかりが深い わけ です入間料は420NHですまですが あらかじめもうさっきのセットのキップで えお値引きの切符を購入しましたのでこれ でねページからチケット購入履歴をえこの 画面をスタッフにお見せ くださいこれいいです ね美術館と言うと皆さんいかがですか なんかちょっと難しいみたいなね僕はもう そのイメージありまくりなんですけも ちょっとこう見てもあなんか西洋の古い絵 あ綺麗も上手かなみたいなそれぐらいしか 前はね分かんなかったんですけど最近はね いろんな見方が5年前とかと比べるとま ちょっと分かってくるようになったかなっ て感じですねで今回はねちょ美術館の方に 色教ていたいて展示もよく見て興味深い ですね順路を進んでいくと壁の色が変わる 場所がありますここが長崎県美術館のお宝 の一番中枢的な場所なのだと言います ねスペインの絵がたくさん飾られています なぜスペインの絵が飾られているのかと いう話が非常に興味深いのですがまず僕 こういうちょっと土木構造物とかが好きな のでこういうのから見ていってしまうかな これは水上に設してんのかな多分ねここに こう船を上に通すやつなんじゃないか なこういうスペインの風景とかが描かれた 絵がねこの美術館の中におよそ500点 あるそうなんですがなぜそういうものが この美術館の中にあるのかというとここに 大きな説明があるんですがいや非常に興味 深いですよ第2次世界対戦中の1941年 から46年にかけてスペインで日本人の人 が収集したものらしいですスパイみたいな ことをやってたみたいですね党は情報を 盗むの党を意味してい た学校の教科書で第2次世界大戦を教わる 時ソレンとかポーランドとかドイツ フランスイギリスとかの名前は聞きますが あとイタリアも聞きますがスペインは聞か ないですよねスペインって戦争中何してた のかなと僕も今ねネットで見たんですが スペインは参戦してなかったそうですねで してないんですけれども数日空国あの日本 とかねえそれからまナスドイツとかに結構 協力するような動きをしていたそうですだ からスペインに行くと結構アメリカ軍の 同行とかもそこを拠点にしてスパイやる ことがしやすい環境だったみたいですね そしてその日本から要はスパイの管理の ために行ったと思われる須明郎さんが スペインでなぜか大量の美術品をここに 500点あるのもすごいんですがそれは あのあちこちにもっといっぱいあったもの が散逸してしまったりとかして残った 500点もしくはスペインから戦後に戻す ことができた500点だそうでして本当は ね戦争中に176点収集したそうですで数 だけじゃなくてその技術も画家のネブ バリューも一流のものが相当たくさんあっ たそうなんですが一体スペインでどこから そのお金を手に入れて何のためにこの大量 の絵画をみんな収集してたのかよくわから ないらしいですねよくわからないんですが 謎の収集された絵画が戦後長崎県に起され たので外交館としてね長崎というのは とても思い出深い地なのだそうですのに 長崎に私の集めたもの戦後に傷をさせて いただきます と謎のカがが今でもこの長崎の美術館に たくさん眠っているのだということですね でこれ色々と展示がをして見せてくれるの でしょうねというか何これ実在の風景 らしいんですがこんなものがあったのこ 綺麗な橋がかかってるところから巨大な滝 そにトンネルみたいなアーチの橋がかかり また滝が落ちて滝が何段にも分かれ落ちた 後下のところではなんかこの水を利用して 何かやる施設があるみたいですね非常に 興味深いな行ってみたいです ねアンダルシア州のことロンダは強国と 橋竜によって構成される壮大な景観でしる 僕みたいなオタクみたいな人にはぴったり な街だなそしてまた素晴らしいのがこの 美術館の屋上ですね長崎の港の入り口から 1番奥までを全て見渡すことができる 素晴らしい展望台となっていまして 確かにねこういう場所ってねそうさっき 教えていただいたんですけど意外にないん ですよ長崎の周りでよくこうやって見ると 長崎とはどういう場所か形を理解できると 思います向こう側に高い山がありまた こちら側にも切り立った山があってその2 つの山によって海がビシっと遮られている のでいつでも波は穏やかで平穏港としては 最高の条件ですね天然の良行というやつ ですその代わりどうしても山ばっかりと なって平らな土がほとんどなくなって しまう水深はね深いんですよねこう山の 地形がそのまま水の底までこう落ち込んで いるので水深はなんかあれ確か70m ぐらいあるところもあるとかいう話でした けれども一方でどうしても地場は建物は 建てられるといえばああいう急斜面の上に なってしまうわけですねだからグラバー園 のところにもスカイロードとかさっき通っ た車高エレベーターのようなものをつけ たり昔は馬で山の上と下をこう登りよりて 荷物を運んでいたという話も聞きますね これが長崎の大変なところでありまた長崎 の美しさの源でもあると思います土地が 少ないということでなかなか見られない 斜面をびっちりと埋め家並を楽しむことが できるわけですね一方でね下の方へ目を やっていただくといっぱいあるじゃないか とこの辺に駐車場がたくさんあるしあの奥 のところもクルーズ線が切断するような 岩壁があるし広い土地ならあるじゃない ですかこれはね全部埋めたてですねここら 辺一体もそうでしあの奥のところも 埋め立てだと思います天下の三菱銃口で さえ斜面にへばりつくようにして立って いるということからして分かる通り本当は 崖ギリギリの街なんですねだからこそ明治 の初めに爆発的な繁栄を見せることができ たんです ねでもねもう外にいると寒すぎちゃって ご覧くださいこれ結露がね天井付近まで 美術館は湿度の管理も重要ですからその 湿度に反応して特にびっちり発生してる ようです普段はね結露なまた全く怒らない らしいですよなんですがたいは大カパ発生 中ということでご覧の通り逆に夏も貴重な 美術品を守るために冷房をかなり強くかけ ているそうですので夏場長崎は暑いです からねスに来るにはぴったりの場所でも あります夕方になって外がかなり寒くなっ てきたんでちょっとね建物の中にいるうち にストローカルで次の目的地を確認します このお気に入りのところに入れておいたの ですぐ出せるはずだ出ましたねこれ使って みて思いますけど結構いいですね確かに なんか自分の普段の興味の範囲内だったら 多分この水辺の森公園とかねあと美術館も すごく興味深い場所だったけど自分で 行こうと思ったかって言うとね多分 きっかけはなかったと思うんですよ僕長崎 に今までもう何十回も来てますけどこの 長崎県美術館がこういう場所があってると か全然知らなかったですそうなねだから そういう意味でいいきっかけ作りのアプリ にもなるなってそれが一番このアプリの 使い道かもしれないなと思います次の的地 は徒歩3分で行くデジマワーフここも知ら ないなどういう場所なんですか美術館に なった近場のおしゃれなカフェや飲食店が つるデジマワーフで長崎の海を見ながら 軽くカフェタイム長崎ってなんかカフェ多 いっすよねでどこもなんかそれなりにお客 さん入ってるみたいでし美術館からその まま運が沿いにこの橋の下を通り抜けると 向い側にそのデジマワーフなる場所がある そうですこれもねなんか本当の運がっぽい ねイギリスの運河とかなんかこんな感じな んですよ橋のこう横のところをね川沿いに 歩き抜けられるようになってるのが運河で はすごく大事なんですよね運河って元々は 船に紐をくっつけてでこう川べりのところ を歩くようにして船を引っ張るってのが 最初の歴史だったのでだからこの運河の際 のところこうとことことことこと人間が 歩けるような場所を整備することがすごく 大事らしいんですけれどもなんかその基本 原則に沿った形の運がですこれ一応後付け なんですけれ本当にこう運がとして建設さ れたわけではない観光用のものなんですが だからねやっぱ水がとても綺麗運がって 大体水質悪いじゃないですか匂ってるじゃ ないですかでもここはそういうことないな 観光用ですからね汚い水になってしまっ たら良くないので意識して水が綺麗になる ようにしたんでしょねあだからさっき水流 が発生してたのかなあの水流って何なんだ と思ってたんですよ運まで水流が発生する なんて水を綺麗にするためのものだったの かも なでこれがデジマワーフかこういうのが あるとは知らなかったこの場所も要するに デジ置きですよね元々その世界の貿易線 みたいなが江戸時代にまオランダとか中国 から来たやつがどっか多分この辺に怒りを 下ろして停泊してそっから小舟でですね 荷物をこう積んでここ昔は海だったはず ですのでそのままどんどん内側の方に入っ ててああそこに見えるわあそこの内側の ところにデジの一角がありますね昔は あそこが海に突き出ていた島だったんです ね今は周りを埋め立てたのでデジは海に出 ていないとはよく知られていることです すごく雰囲気のいいところなんですがま これもね僕の悪い癖かもしれないですけど この場所って多分観光客の人向けに綺麗な お店屋さ外を作ったということだと思うん ですがなんかねそれだけだと僕はちょっと まだ納得できなくて観光客向けに何かを ここに作ろうと思うに至ったきっかけが あるはずだた元々は多分何かがあってそれ が使われなくなったはずなんですよ何が あったのかそこも知りたいなと思ってです ねえ国土チリ院で検索いたしました元々は 長崎港駅やっぱ国鉄の貨物駅があった場所 みたいですねで今ここの僕の立っている ところが元々の海岸だったようなんです けれども元々はね多分その上海とかそう いうところから送り込まれてきた貨物が ここについてでここにその補正倉庫倉庫が 並んでたんじゃないですかねでその倉庫 からまた返してえその奥にある国鉄の駅と 連絡してもを運んでいくとかでそれが もはや今の時代には合わなくなったのでま 貨物は全部コンテナー線でやりますし鉄道 輸送ももう行わないということでこの土地 を観光用に再開発することにしたの でしょうでここでじゃあなんか食べ ていこうと思うんですが今これ太田生面所 というのを見つけました長崎五頭名物五頭 うど地獄だおすすめご注文後にコロと鍋を 生ししますのでご自身で顔面から揺れて いただきますお湯が沸騰してから 出来上がりまで7分でこれをずずっと絡め てすするんですね美味しそうだ [音楽] な結構手が混んでますねじゃあ入れさせて いただきますこれはね後でうどんをこう かき混ぜたりとかするやつでこれも手も ましたの でちょうどいい大きさなので全部入ります ねこれで7 分間忘れないようにキッチンタイマーを セットしないと ねごとうどんは小麦粉と塩とつばき油から だけで作られるのだそうでその場所はと 言いますと長崎県の西の方にですね非常に 興味深い島がたくさんあるんですけれども ちょうどそこの今夜景がよくなり始めた 手前のところからですね高速線なども出発 しここから1時間もしくは少々で行くこと ができる島々で昔から食べられていると いううどんのやり 方で茹で上がる少し前に顎出しですねこれ つまりトウの出しとあとはこれ卵卵もいい やつ使ってるみたいですねこれを解い て茹で上がったうどんをそのままこれに つけて食べるというスーパー揚げうみたい な食べ方ですねあちょうど時間になりまし たのであはこの地獄のカから茹で上がった 腰が強そうなうまそうなうどんあ違う箸で 引き上げてもいいんですがこれを使うと よりそれっぽいですねあめちゃくちゃ取り やすいなるほど ねでよいしょとこれをあこんなに取り やすいのかなんてツのいいものなん だ でいただきますうすごく大きそうじゃない ですか ん何これ美味し すぎるこれを食べると長崎に来る過あると 思うんですよま五頭でもいいのかもしれ ないけど食べた時の幸せな感じはなんか ステーキとかそういうのに匹敵すん なしかもまだこの顎だしとかねこちに セットされてるみとかは全く使っていない ですからこれ長崎に来たをこの辺近く通る たびに食べようかなあそうそう箸だと箸だ とねこううまくるこうなかなか取れないん ですよこビチビチビチとかなってしまうの で箸で取るんじゃなくて取る時はこっちね こんなにうまい食べ物だと思わなかったな なんか普通にうどんなんだろうと思ってた んです けど掴みやす すぎるこれも多分すごく美味しいん でしょう ねいただきます うんこっちの場合は出汁が主役ですねあ こういう味の出汁なん だ美味しすぎて話になんないよ操作もし やすいしなんだこの操作性 は貴重な役目を少し [音楽] ずつこうだ なあんまりこう一気に混ぜ込まない方が 美味しい気が するこんなにうまい食べ物だとは知ら なかったちょっと美しすぎてに取られて しまいましたね景色もいいし1200円で ま基本的にはうどんとそれからま出汁系 じゃないですかなんか具が乗るとかいう わけでもなければまたあの天ぷらがつくと いうわけでもないただその代り出し方がね すごく手間がかかってる感じだったんです けれどもなんか1200円でちょっとスド みたいな感じかとちょちょっとね一瞬正直 思うところあるじゃないですかお店の方は ねもちろんそれはそれであの金額設定って いうのはあの色々こう他にもコストが かかった上ですからあの高いとかそういう のはないですけど直感的そこ思う部分あり ますよね絶対食べといた方がいいすよこれ なんか食べる前よりお腹減っちゃった なこれストローカルでデジマワーフって いう場所を言われたから来たんですけど 言われなきゃ知らなかったですからねこう いうのにこう言いなりになってる横行 するってもいいかもしれないなっていうか いいな自分の視野も広げられます次は デジマこれデジマワーフを右手に通り抜け たところにまず元々のJRの長崎港駅が あって駅跡は今なんかのなんかオフィス みたいになってるみたいですねあと立体 駐車場かここに昔は貨物列車がいっぱい来 ていたみたいですあまだ線路残ってるじゃ ないですかもう踏み切りじゃないので ブンブンみんな通過してますかあなんなら こういう蒸気機関車の動輪も保存されてる ちょっとこれ少し押したら海に落ちるん じゃないかみたいな気がするんです けど大丈夫ですねあのここのところがね しっかり落ちないようにボルトで固定され ていますこれ固定されてるので落ちること はありませんちょっとなんかやばい線と 千尋みたいな感じだなでなんでここに蒸気 機関車が保存されてるのかっていうとこの 向こうのところにもまたあこれも明治時代 とかに作ったやつなんじゃないですかね 石積の岩壁があって向こうとの間に昔は 鉄橋がこうかかってたんですねあ何 ランタンが今長崎ランタン祭りのシーズン なんですね僕ランタ祭りって見たことが なくてどんな風になってんのかなと興味が あったんですがえこれ立体駐車場にも ランタンを吊すのかこれが長崎ラタンか いや多分すいません立体駐車場のイベント ではないと思うんですけどああっちに ねなんあっちなんかビルごとに全部 ランタンを吊してる相当な気合いの 入れよう だデジマとの間を路面電車が行きます1台 行きました1台行ったなと思っとねもう1 台来るんす ねあれ先行の路面電車1番赤坂行きじゃ ないですかその後にビタッと足てこれもね 1番赤迫行きなんですよどちらもお客さん めちゃめちゃ乗ってるんですよね長崎の 路面電車って人気でま分かりやすいし便利 なんですけもただねちょっとめちゃくちゃ 混んでる今回ずっと歩き観光なんですけど 歩くのがいいと思います よデジマ周辺もすっかり良くなりましたよ ねデジマがちゃんと分かるようになった もんな出島の正面入り口本橋にやってき まし た真正面に弓なりの形をした出島が見事に 復元されています背景には立体駐車場とか ね色々見えますけれども元々はあれはなく まここが日本の一番西の旗のま教会という かこっから海外との唯一の貿易をするよう なそんな感じだったと思いますがまご覧の 通りの光景ですよねちなみに右手側が今で も海側ですが昔海外からやってきた船が この辺にこう荷物を積んでですね小舟に 積み替えてこの中へこう持ってきて荷物の 受け渡し日本側との取引を行うための欠点 として機能していたということですであと はこれ面白いところとしては出島の裏側に ちょっと高台みたいなところがありまして あそこにもランタンが灯されていますが あそこに長崎分業所があったんですねで 高台のところからデジの方で何か変なこと やってないかどうかなど幕府の人たちが 大館様が見下ろし監視をしていたという こと ですでこの出島のいいところは営業時間が 長いということです朝も早くから夜も遅く までやってくれています夜は夜で夜景の 出島になりますストローカルのチケットを 表示してこれであとは受付けに行けば 大丈夫だ今年の6月ぐらいに長崎を あちこち回る動画も作らせていただきまし て大変大好評その時にもデジに来たので 今回は夜にやってきました夜のデジは 素晴らしい夜のデジマは照明を絞っている みたいです実際にはねこんな感じそうです ね今明るさを調整したんですがこれぐらい の明るさに見えます江戸時代からの街並み が再現されているデジマの一角当時は こんな感じになったのだとリアルな夜の暗 さを再現してくれてるよう ですで横にもう1個洋風建築ありますが これもね明治時代以降の建物で元々デジマ にあったものではないそうですねこれ一だ そうなんです が最後はグラバー園を追い出されることに なってしまったあのグラバーさんの息子 さんですねクラバとび郎などが考えで日本 人と外国人の交流拠点をできるような場所 を作りましょう内外クラブを立てたそう ですでここは現在でもレストランとして 使われていて日中は営業しているそうです ね今はトイレだけやってるみたいだ基本的 にはランチTタイム営業ということなん です があ意外にいいなんていうの安いお値段で 出してくれるんですねしかも物は めちゃくちゃ良さそうだなあなん良さそう ですねみたいなものをこれ明治時代の建物 の中でいだけるんですよねえこんな安いの あこれは団体のお客様専用メニューか15 人集めれば注文できます [音楽] ね今度は江戸時代のデジマゾーンに戻って きましたで時間に余裕があるならばまずね 中の建物を見る前にこっちに寄っていく べきです ねなその説明によるとこのデジマていうの はそもそももうオランダの人たちが使って たんですけれどもそもそもはオランダじゃ なくてポルトガルの人たちにいてもらう ための場所だったらしいんですよねという のは江戸時代の最初の頃はポルトガルとも 貿易してたんですがポルトガルの人たちに キリスト教は不興しちゃいきませんよって 言ったんだけどみんな禁止令をこう買って こっそりとキリスト教の不況をやめなかっ たのでじゃあポルトガルの人たちはもう みんなここにいてもらって外から見張り ましょうとここにポルトガルの人を連れて きたんですがいややっぱりポルトガルの人 たちはもうやめましょうかっていうことで 結局お金をかけてデジマを建設したんだ けれどもデジマからポの人たちは全員出て 行ってもらうことになりポルトガルのね街 として使ったのは3年しかなかったそうな んですねでその出島が空地になったんで じゃあ平戸の方別のところにいるオランダ の人たちにはこっちに入ってもらってここ はオランダの場所に転用しようとそういう ね理屈だったみたい ですま今の説明雑すぎるかもしれませんが 元々はポルトガル用に作ったけれども やっぱりポルトガルの人たちに使って もらうのはやめましょうこの出島作った けどどうしようオランダの人に使って もらえばいいんじゃないっってそういうね 理屈もあったっぽいですよこれ作るのに めちゃめちゃお金かかったでしょうからね 梅たで行うのでこのデジマの中で一番見て いくべき施設というのがまずこの右手に ありましてここがねデジのオランダ召喚の あのオランダ側のトップの人たちですねが 住んでいる1番重要な施設だそうです当時 のものはさすがに残っていませんが調査に 基づいて再現されています暗いのですが さすがに安全のために明りを少しつけて くれています まず天井が非常に高いどう高いかちょっと あまり分からないかな僕身長175cm ぐらいあるんですけれどもまだまだこう 届かないですねここはね一応日本家国の 設計らしいです作ってる人たちは要は当時 日本にいた江戸時代の大工さんたちが建て ているのででそれをね年間1億円ぐらいで デジマ全体の施設をオランダの人たちに 貸し出していたらしいんですけれども つまりオランダの駐在人用に日本側が作っ た建物だということですがやっぱサイズも オランダサイズオランダ人身長が高いと いうことで極めて天井や針などの位置が 高く取られていますあと畳敷きなんですね オランダの人たちも畳で生活してたのかま これはこれでいいかなと思ってくれたかも しれないなもしかしたら奥へ進むと食堂が ありますこれがねデジマの住人たちが使う ほとんど唯一の食堂だったそうですデジマ にいる人たちはまそんなに貿易戦がいない 時期はの1年の間の10ヶ月ぐらいはここ ここで待機しているのが基本なので人数も 多くは配置されなかったようですから10 人で次の船が来るのはいつか本国へ帰れる のはいつかせめてジャカルタに帰りたいと 思ったかもしれないしここで俺は一旗 あげるぞこんな世界の果てまで来たと思い ながら仕事していたかもしれないですね この奥のところの作りがすごい例によって この先もまたローソを使ってですねかなり 正面は暗めになってるのですがこれ今 ちょっとビデオカメラの設定の関係で やはり明るめに映っていますが実際にはあ これぐらいなんですよ ねちなみにこの食堂はクリスマスの時の メニューを再現しているそうですオランダ 当時と江戸時代日本側では呼んでいた みたいですねまここに書いてあることなん ですけどオランダ当時みんなクリスマスが なんだか分からないですもんねよくあそう かそれになんかクリスマスとかキリスト教 とかなんかそういうこと言っちゃいけない のか江戸時代ですからタブーですよねその 長の建物の隣へやってきましたお隣はお店 が入ってたりとかそれからこのデジで着物 サービスをやっているのですが髪の毛の 飾りと着付けそして着物を1日貸して くれるの全部セットになってえ5500円 これデジマの外へ行ってもいいそうですね というサービスがありこれ大変人気なんだ そうですがところがですねストローカルで え5410で発売されておりましてしかも これはデジマの入場券セットなんですね 普通はこれだけでえ5500円なんです けどデジマと入場券セットでもこっちの方 が安いデジマの入場券ってね520だった かなそうなんですよだからえっと合計で 6020Nに事実上なるんですけれども 6020のところがストローカルから 申し込むと5410ということなんでこれ は超おすめですねその隣に今は閉じられて いますがデジのもう1つの門があります これは水門と言いまして要は昔ここがもう 向こうがすぐ海だったわけですが貿易線が やってくるとその貿易線から小舟に 詰め替えて荷物をここへ持ってきてでこの 水門のところを開けてねえっとこっちが 輸入側だったらしいですね輸入側のもんで ここから貨物を中に取り込んでえこの場所 で今はねこれ入場件売場がありますけれど もこの場所で昔は検査などを行ってそれ から中へ持ってってえ実際の貿易取引ま 日本側と長崎のあのオランダ川との間での 取引をしていたそうですこの水門は 2018年ぐらいまではデジの正式なあの 入場口として使われてたんですけれども こっからねこう入場車はこの輸入側の入口 から入ってここで入場券を買ってなんか 見学行ってました僕もね2017年にここ へ行って入場券買ったんですがま現在は 新しいあの向こう側の本来的な方の入り口 が新しく整備されたということでここ使わ ないようになってたんですがなんかねまた ここ最近使うようになるらしいです よであと興味深いことにはですねこの右側 の 建物ここの奥にコインロッカがあるんです がここね現在の見学コースだとデジの中の 1番奥に当たるんですよねだから入り口 から入って1番奥にコインロッカーがある とちょっと変じゃないですかこれはね多分 さっきのあそこが入場口になってた時代の 名残りで設置されてるんじゃないかなこ ちょっと足元とか錆びてるので多分数年前 ね何年かは経過してる感じですよねこの 場所はもうデジマに観光客が入って最初に 通る場所だった時代のあそこがあのデジマ の唯一の入り口だった時代の最初のコイン ロッカーの場所だった名残りが残ってるん だと思います その謎コインロッカーの向い側ここが外国 から貿易でやってきたあのオランダから来 た船長さんたちがしばらくの間出島で滞在 する時に使う邸宅だそうですが一般の乗組 員さんはずっと船であそこのお気づけして いる船のところですねずっと線内で 寝泊まりしていて出島には船員さたち用の 寝るスペースというのは用意してなかった みたいですねまそうじゃないとねデジマの スペースに限りがありますからでここが そのデジマの入り口のすぐ脇のとろになる わけですが動だあの重さを測るやつあ置い てある置いてある置いて ある基本的にデジマの倉庫が2階がその 人々が住んだりとかま生活したりとかする ためのスペースで1階は大体が倉庫だった みたいですねそりゃそうですよねだって 重いもなんだから重いもをこう2階に上げ て保管するのはめちゃくちゃ大変じゃない です か生活は上貨物は下と使い分けるのが普通 だったんですねあだから2階のの方がどれ も明るいんだ合理的にできてる わ主な輸入品はやっぱ砂糖だったみたい ですねあここにもいっぱい展示されてい ますカステラねはいはい はいこういう砂糖っていうのはオランダで 作ってるわけではないですよねあの オランダ例えばなんかアムステルダムとか に行ったら砂糖農園みたいなのがあるの かって言ったらま大体砂糖ってあったかい ところにあるじゃないですかオランダ貿易 とは言ってもオランダでで砂糖を作ってい たわけではなくてオランダが東南アジアの まジワ島とかですねそこら辺の プランテーションで作った砂糖を日本に こう売ってそれいっぱい買うみたいな感じ だったそうですねまそうですよね日本の 行動経済成長も別に日本で作ったなんか 石油日本産の石油を使ってなんか工場が煙 を上げるとかね日本で取れた鉄鉱石を日本 がなんかこう輸出して稼ぐとかではなくて 基本的に東南アジアから輸入したものを 日本が加工してそれアメリカとかま あるいはもう1回東南アジアに輸出したり とかというようなことをやってですね日本 はあの稼いだわけですけどま大体世界的に 貿易ってのは儲かるてこなのかなリスクと してはせっかく輸入した貴重な砂糖が大雨 洪水などによってここは水に使ってしまっ て1階部分が倉庫だともこれ砂糖がダメに なってしまうということもあったと展示が ありましたまそのためかなここに発車が ついておりまして上の階もここは倉庫に なっていますだからもしなんか雨が来そう だぞとかなったら一生懸命これでこさらに 上へボンボンボンボン上げていって避難さ せるということもきっと行われていた でしょうねよお願いいたしますあとは日本 からの輸出品はこういうのがあったとあり た焼きですよね基本的にやっぱこれとか あとお茶とかがありがとうございます主要 な輸出産品だったと聞いていますこれ ヨーロッパで人気があったそうですね そしてこれが日本へ向けて船を出していた というバタビア ジャカルタ港ですねこんなだったんすか 江戸時代のジャカルタってすごすぎるね 大型反戦が沖合いに停泊して中型ぐらいの 船だったらもうそのまんま街の中に入れる ようになってたんですね今もこういうのっ てある程度残ってるんじゃないですかもし ジャカルタに今度行く機会があったら ちょっと見ておこうと思いますあそうか なるほどねあのジャカルタてここですね ジワ島とスマトラ島のちょうど間のこう わずかな切れ目があるところこれらの島が ものすごく長いわけなんですけここは 区切れているのでアジアからま長崎とか ですね台湾とかこの辺りをこう抜けていく とそう対南もオランダが関与してますから ねでここからこの海峡細い海峡を抜けて いくと当時は末ズガがないのでえこの アフリカ経由が最短距離でヨーロッパへ 行けるということになりちょうどいい位置 をオランダ抑えてたんですね多分日本勤務 してた人たちはオランダの商人たちはここ のジャカルタにも勤務してたんだろうと 思うんですけどすごいよくまこの ジャカルタだったら相当栄えてる感じし ますけどこっからごくわずかなこんな 小さな日本の出島の中だけにこう入ると いうことですねよくそんな勇気を持って 全く見知らな国に住み込みましたね月で 仕事するのとあんまり変わらないんじゃ ない のひし切りデジマを見ることはできたかな ここら辺で見物を終了したいと思います今 でも結構デジマの形はこう分かるように なってますねこんな感じでこうかぼちゃの ちょっとねこのデジの一番右上の部分だけ がちょっとこ国道の服によって削り取られ ているんですけれどもま大部分はでも 分かるようまこれは分かるように保存して きたってのもあるんですよねじゃこの出島 の左側の端っこを通りましょうか出島橋 からえ最後は新地中華街でゴールとなって いますお帰りは新地中華街駅からそうか 中華街がねここは近いですよねそうですよ ねそうもうこのすぐ横のところがここも 埋立てによって元々は海だったのです けれども埋立によって中国方面の人たちが 多く使っていたということですが作られた 新しい都新地ですねじゃこっから渡って いきますかあのデジから中華街の方に行く 方法はいくつかありますけど出島橋を渡っ てはどうかなこの鉄橋が随分細いですけど ねこれが日本に残っている道路用の鉄橋で 一番古いもので明治時代のものらしいです ね明治時代に鉄橋かけるって言ったら大体 は鉄道ですよねあんまり道路用の鉄橋って のはかけない道路だったら木の橋で十分 自動車みたいな思いもはないですからでも デジマでは必要だったんですねこの辺りで はあそうそうそう名前書いてあるんですよ ねこれ右から左に読みます 出島橋出島だったのか橋を渡って右手に ミニデジマとか出島の新学校とかが見え ますがまここも要は元々海だったところ ですよねそこを一部埋め立ててできている のがあの光まくと思っております新地の 中華街ということですねあこれは面白い ですね月並みの感想申し訳ないですけど 大変綺麗どう写真を撮ってもうまく取れ そうだちょっとめちゃくちゃ適当に写真 撮って みようも画も水に取りましたいやさすがに ひどいかでもまあまあまあ言われてみれば あこれなんか結構綺麗なんじゃない目 ずぶって写真撮ってもよく撮れます よ目を閉じて背中向きで写真撮ってこの クオリティなら目を開けて取れば完璧です ね目を開けるだけで縁になる長崎あただね あのよくなんかこういう絵になる系の写真 でこうやってなんか撮ってらっしゃる方 いるんですけどこういうのはねあんまり 良くないんですよね取ってる時はよく 見えるんですけどこの額縁効果でよく見え てるだけで取り終わって見てみるとね なんかちょっとこう斜めになってるだけ じゃないのみたいなこれこれこれって なんかえ何がしたかったのみたいな写真に これなっちゃうんですよなんだったらこの 撮ってるこの斜めにしてるスマホを別の スマホでこうやって写真に撮るみたいなね こんな感じこれだったら絵になり ますあそれでもってここがこの先の中華街 の一角がここがランタン祭りの本拠地なん だな今回ねたまたまだったんですよ ランタンフェスティバルの時に来ることが できたのはそれを意図して来たわけでは なかったんですがこれは綺麗だねこんなん なってん のこれ見に来てよかったですねというか ストローカルのコースの最後にたまたま 中華街が組み込まれていたので言われるが まま僕はついてきただけなんですがすでに 時刻は21時40分ですそもそもあと20 分でこのランタンの点頭は終わってしまう のですがお店がもう閉まっていますねもう ちょっと早く来ていれば店でなんか食べて いくこともできたないやありがたいまだ やってくれてる店があったなんか閉店マだ から確認満をびっくりするぐらい安い値段 で買うことができましたちょっといつもさ れてることなか分からないのですません いくらで買ったのか内緒ですが低価は 300円ですこれねもしちょっとズーム できるスマートフォンとかカメラを持っ てるんであれば立って取るんじゃなくてこ ちょっと座って下から取るといいんじゃ ないですか超かっこいい な22時に灯しましすいません消灯する 瞬間を取り逃してしまったんですがあと 一瞬でね普通に電気が消えるような感じで 全部一斉に消灯しましたこの入り口にある この釣りがる薬局この薬局はなんなんだ これ釣りがが明りが消えたことで気づいた わ明りが消えると急にいろんなものに目が 向きますね港公園ああ昔はこのつが薬局の 向かい側はこんな風に掘り掘りっていうか もう海がそのまま入ってたんですねここも で船が入れるようになっていて港からの 物資が直接ここで扱えるようになってたん ですねまそうでなきゃ人はいっぱい済ま ないわな特に中国人の人たちは港での荷物 の取り扱いみたいな仕事もいっぱいしてい たと思いますその後中華街から少し東向き へ進むとさっきのサバサンドのお店があり ますね美しくいただきましたで今日の私の 泊まるホテルはこちららしいんですけれど もえこんなこういう感じな のホテルモントレ長崎はオランダ召喚を そのまま高にしたような感じのホテルです ねなんかもっと普通のビジネスホテル みたいな感じなのかと思う わ1泊朝食付きでえっと1万3000円 ぐらいだったんですけども [音楽] えロソ風の明りのシャンデリアに入り口は 鉄金具の引き戸ですか 客室会は夜になるとしっかり暗くなって くれるというのがいいです ね僕の部屋は518コイヤの間ですね コイヤと 覚えよセキュリティの関係で鍵に番号が 書いてないの でこのカードキーを差し込むやつが下から ピカッと光って新しい感じがしますねこれ がなんか安定感安心感があります 必要以上に広いという感じではありません まこれぐらいの方がねむしろ落ち着いて僕 はいいと思うんですよねああとオランダの 高きな色ですかオレンジ色使用してい ますおはようございますぐっすりにりまし て翌朝9時40分ですやらかしてしまい ましたえ朝ご飯相当ここいいそうなんです ねもうなんかこの時点で感づいてる方も いらっしゃるんじゃないかと思うんですが こ感じなんですねこ種類もちょっと豊富 すぎるんじゃないみたいな感じで今回は 朝食付きプランで予約しておりましたが 朝食はラストオーターが9時まででした僕 が行ったのは9時15分ですねまもう言い ます9時39分なんですけれども朝ご飯は 食べられなかったですね申し訳ございませ んいやなんかね僕が食べられないことより も視聴者の皆さんにこの素晴らしかったで あろう朝食を紹介できなかったということ をこういうの観光地を紹介する仕事の人間 としてお詫びしたいと思います申し訳 ございませんでしたじゃ今日はねこの収 構想を行ってますあんまり行ったことな いってことだな山手お散歩収チケットを 使って巡ろうこれを使うとお得に収でき ますえ東山手こ13番間12番間洋風住宅 などが含まれてるみたいですねま一方で このグラバースカイロードから先のここは 昨日もう行ってるじゃないですかまここは 回んなきゃいいんじゃないですかだから この4番ありまでを巡ってみ ましょう今日はみぞれまじりの雨のような んですがまあ長崎は今日も雨だったみたい なね歌とかあの雨のオランダ坂ですかそう いう歌もありますから雨はそれはそれで 納得できるのが長崎のいいところですね 大して雨じゃないな傘刺さなくてもこれで まあなんとかなっちゃいますねここに昨日 のサバサンドのお店あってもうすでに営業 始まってるんだよな朝ご飯食べ損ねたから ここでもう1回食べたいなちょちょっと この先時間の約束があるんで先に行きます ね僕が泊まっていたホテルは海際の オランダ通りというところに位置している のですがここは兵ですよね海際ですからの 場所でしょですぐにここから先は上り坂に なります雨が降ってるので上り坂の仕組み もよく分かりますね排水の機能がつけられ ていてあそこ斜めになっていますよね多分 水をこの右側に流してあんまり道が水浸し にならないようにと意図されているもの でしょうヨーロッパとかに行くとねこう いう風な設計ってあるんですけど日本では 珍しいんじゃないですかまその アスファルトとかもね排水のために傾斜 ついてるんですけど石畳でこういう風に なってんのは日本では珍しいと思いますあ 書いてありますね市街法家の地区で外国人 の自領域でしたまこっから先は要は外国人 が借りていたところ外国の中に入ってく ような感じですよ ね雨で石畳がしっとりしていていい感じ ですこういう距離内地って横浜とか神戸だ と外国人の人たちが自分でお金出して整備 してたらしいんですよだからこ自腹なん ですよねこういうの今の石畳は多分昔の ものをずっと使い続けてるわけではないの でしょうが まだ日本にほとんど舗装とかがなかった 時代に海外の人たちが自前で技術を持って きて未の地の日本を開発していったという 歴史もあるわけですねこれがオランダ坂 かこのオランダ坂に入ってすぐのところで 今ちょうど門が開け放たれましたここが 最初のストローカルで示された目的地です ね高13番間ま昔外国人のビジネスマンの 誰かがここに今日を構えていて今でも残っ てるということでしょ師のものになってい ますあこれが郵便受けですねここが玄関 ですねお邪魔いたしますあ玄関にも鍵が ついてる か見ての通り山ですからねま景色は確かに 良さそうですけどここに家作るのは大変 でしょう多分元はこういう風にこう普通に 崖みたいなところだったと思うんですよ それを切り開いてまったにして進むのに 適した土地に改造したということでしょう ありがたいことに巨竜カフェとしてやって くれているのでここでカステラと紅茶を 注文してとりあえず朝のエネルギー補給を させてもらうことにしまし たビールもビールもあるんだなワインも あるね水出しダッチあダッチコーヒーを 注文してもよかったなオリジナルコーヒー もあるのかえ明治の建物みたいですね明治 25年に作られたということでイギリスの 人が最初使っていたみたいですがやっぱり 元々はこれ斜面だったんですねでこの辺の ま割と使われていないところここもまだ 住宅開発にできるだろうとここにあった土 を全部こう外へ持っていってまたここに 押さえを作多分今でもあるんじゃないです かそれでえこの平らな土地を造成したで なんならその造成する前のここがただの 斜面だった時代の写真も残ってますねよく やりますよねそれだけ長崎の土地には価値 があったんですね一旦建物の外に出て隙間 から覗いてみるとあ分かりますね元々は これが全部こう斜めのこうただの斜面に なっていたのを削り取ってここが崩れてこ ないように洋平を作ったんですねあここ 敷地が限られてるから意外に建物が細長い みたいだなあんまり感でねこういう縦型の やつて見ないんですがあ奥まで相当続い てるわでここからま2階に上がれるわけな んですがよく見るとね奥にももう1つ階段 があって2つあるんですねなんで2つあん のかな多分こっちの方がプライベートな 感じなんじゃないかなトイレは突き当たり 右側にありますトイレに行きやすいように するためか なこのトイレはこれをあこのトイレも昔の 建物みたいです ねだから多分これはあんまりお客さんに 使わせるための階段じゃなくて上に住ん でる人たちがちょっとトイレ行くかみたい な時に降りてくるようの階段だったのかな 家が縦長だからね向こう側から降りたら トイレが遠くなって漏れちゃうかもしれ ないから で2階へ上がってくるとですね向こうの ベランダデッキあこれは相当いい眺めだな あ今は正直そこまでものすごくいい眺めで はないですよ大変申し訳ございませんが ご覧の通りもう目の前は住宅地とか学校と かが並ぶところになっていますがでもこの デッキはね昔はこの前は多分海だったはず です地形的にそこに割とすぐ近くのところ までこう水が来て荷物の扱いとかをする船 とかもこう忙しく出入りしていたここはの 上に立つ家だったんじゃないかな多分地形 的にねあなんか今日はすごい船が来てる じゃないですか昨日もバイキングの船がね 結構大きなクルーズが来てたんですけど あれはロイヤルカリビアンかな15万t ぐらいあるんじゃないですか日本にあんな 大きな船ほとんど入ってこない今日の長崎 にはすごいのが来ました ねじゃちょっと下でそろそろカステラと茶 を入れてくれてると思うんで まだカステラ食べてなかったですからね今 からいただきましょう簡単なこれいいです ねこういう施設の中に元々冷房が設置され ていないところに後付けで置かれている このスポットクーラーみたいなのを見ると 旅の味わいを感じますねここだけかないや でここに直接つつけるわけいかないじゃ ないですか空調とかねだからこういうのが 立ってると貴重な文化剤の中にいるんだ なっての僕はすごく実感し ます久ぶりにカステラ食べたんですけど すごくがっしりしてますねなんか普通の カステラままもカステラにもね色々あると 思うんですけどなんか密度が倍ぐらいある これで2切れ分ぐらいを食べてるような 感じがする なこれ切れないんですよなかなか力をこ 入れない とえ全然 違うよかここ入間料は無料でえそして ごめんなさいちょっと食べかけの状態に なっしまったんですがこのカステラセット で500なんですが500円でこの体験 できるなら安いですよねこれいただきまし た領収書ですこの界隈とかね僕ももう何回 もうろうろしたことあるんですよでもこの 建物にね入ったこと今まで1回もなかった んですよねそういう風なその自分がいつも 素晴らしい場所があるのに見過ごして しまっているのをストローカルで見つけ るってのが良さそうだな僕にはそれが ぴったりだあまりにも素晴らしい体験だっ たなでねストローからによりますとここ からもう1つ山を上に登ってきたととに ここはね13番間なんですけど12番間も あるそうです ねま13番地の隣ですからすぐですよね これかこれね前から気になってたんです けど行ったことはなかったんだよな元々は ロシア帝国の領時館だったそうですねうわ すごく立派 だ場所もやっぱりさっきのところより こっちの方が全般的にこう広い土地がある のでさっきは斜面ギリギリのところに 差し込むようにして建築していがこっちは もうちょっと1ランク上がった感じがし ます ねあそこの斜面に見えている エスカレーターで繋がれたグラバー園 あそこもいいけどいやここここいい [音楽] な天井の高さも下だ大豪邸という感じです ねあ全てのがゆりある感じでさっきよりも だいぶ豪華感じに見え ますこの建物は重要文化剤になっています さっきの13番間は登録計文化剤だと中に 書いてあったのでまこっちの方がよりそ 価値を認められてるってことになるのか なあちょうどこの辺りのマップが飾られて ますねえっと今ここのオランダ坂から13 番12番間とこう登ってきてるんですけど ここにね昨日見たあの細い水路があるじゃ ないですかこの橋の上から細い水路があり ますねこれは元々大きな大浦だったそう ですよみたいな話をしたところですけれど も元々はねこの辺1体ぐらいまでがこう 全部大きな入り海が入っていたみたいです ねだからこの13番間とか12番から こっち向きに海がねこう大浦が見えたと 思うんですよ ねこちらには明治10年10年代後半の 大体この辺り一体の地図がありえ現在地A はここですねで今ね大型脚線が切断して いるのが多分この辺になると思うんです けれども こっから海の方向が見えるわけですがよく 見てみるとこの地形でこうこの辺にこう くるくるくるっとこう入り江のような形を している地形がありますよねこの辺が江戸 時代ぐらいまでは多分海だったんだと思い ますでも明治10年代後半にはもうこんな に埋め立てしてるんですねいかに長崎の 土地が足りなかったかこの辺の土地が貴重 であったかということが分かりますでこの 大浦のこ今もう細くなってしまってます けれどもこの細い入江の周辺の辺り一体が 外国人巨竜として整備されていたそう ですだから逆に言うと非常に分かりやすく て長崎がこういう風な感じじゃないですか でこのここにこう細いスールが今でも残っ てますけれども大体この辺り一体にねこう 歩いてみて回れるようなよく効く観光地が 集まってるんですよねだからこう徒歩観光 するにはぴったりま少し上り下りはあり ますけど もこの建物はロシア領時間として作った後 アメリカ領事間として使っていた時代も あったみたいですね大体ねアメリカ領時館 ってこういう巨竜地の中で1番立地のいい ところとかなんか1番いい感じの建物が 使われてるという印象です下がやっぱこう 全部高床式になってますね日本ではあんま こういうね建物ってないと思うんです けれども当時おそらく最初に立てたロシア 側からの要望でこういう風にしてほしいと ま日本がしけってて暑いからこういう風に したんだと思うんすよねま昔のの人はね なんか日本が暑かったってことですけど 江戸時代とか明治時代の日本が暑い暑いと 思ってしまうなら今の日本なんかちょっと 暑くていられないんじゃないかと思うん ですけどみんな大丈夫なのかな外国の観光 客の人あなんかちょうどいい景色もある じゃないですかこれ下がさっきのオランダ 通りです かあそこで平日は仕をしてで終わったらば ここから人力者などを使って高台へ戻って くるというのが日頃のルーティンだったん ですねて日曜日には教会へ行く と大浦天主道もここからよく見え ますえ次はここから徒歩5分東山洋風住宅 軍このオランダ坂を引き続き進めばいいん ですねあそれらしいなちなみにオランダ坂 と言いますがオランダの建物があまりない ようなんですけれども昔ね長崎の人たちは 西洋の人は全員オランダという風に呼んで いたそうですねだからアメリカとかロシア とかも全員オランダさと呼ばれていた らしいですよちょっと道に気をつけた方が 良さそうですね長崎ってねやっぱ坂の町な んで明治時代江戸時代は良かったと思い ますけど今の時代になると車が通れる場所 が少なくて大変でしょう ねえっとグラバー園大浦天使と洋風住宅軍 までそれなりに近いんですよねこの道横の 速攻がなんか優秀ですねこれっていつの やつなのかな石で作ってありますよねえ これもしかしてその昔の距離打ち時代の やつそのまま使ってんじゃないの雨の日に 来て良かったなじゃなき気づかなかったよ えこれ結構先進的だったと思いますよ 当時今でもそのままドブが残ってるんだ あのドラえもんでのび太がドブに落ち るってのはありますけどこういうことだっ たんですねちょっとこれこう落ちるか 普通これからこういう風に流れてきてで水 がねここに一旦こう入ってここから先は しばらくトンネル区間になるようなんです よねこうご覧いただくと右手方向へ曲がっ ているのが見えますでこれを曲がってこっ から今度はあっちで別方向から来るのと 合流してこの右下方向へ流れ落ちるのかな 結構衛生的だったんじゃないか ななかなかいい整備をしてくれたんじゃ ないですかま最も自動車の時代だけは あまりこして作れてはいなかったみたい ですけどね自動車にとってはちょっと運転 しにくい道になってるかなこ先わ初めて見 たあんな道路標識もあるんですね自転車 禁止下りのみ自転車は通行してはいけませ んつまり坂が急すぎるから降りてくださ いってことですね暴走する自転車が結構い るってことなのかなま一応ここ30km 道路ですけどここで30kmで自転車で 下ったら危ないっすもんねというところで ですねえ向い側にグラバー園から大浦天使 あたり一体の斜面が見えます昨日乗った グラバースカイロードも見えるという辺り にやっきまして目の前にいくつか宅が残っ ておりますがこれが東山手住宅分です ねこういう溶岩を裏から見下ろせるという のは独特ですねで3つ並んでるんですけれ もどれも同じようなものに見えます大体 作りは共通に見えますなんでもどっ 貿易会社とかそういうところの社宅として 従業員の住宅として用意したものなんじゃ ないかといや正直こういう場所があるとは 知らなかったですね観光って結局自分が 知っている場所にしかなかなか行こうと 思わないからねああそこにもまた感が残っ てこの辺よく残ってますねわちょっと 待てよなんだこれこれがその自転車禁止の 地獄坂ま地獄坂って名前ついてないと思い ですけどこれは怖いな石畳の整備も必要な わけですよ ね昔の人たちもまそれなりに苦労して生活 していたということですねここもおらを 切り開いたところに住宅を作ったのだと 思い ますあ書いてありますね社宅または賃貸 住宅としてまとめで建設されましたこうし た住宅以降が軍として残存することはルが なくここは無料ですが100円で見学する ことができますあれこれこれなんか石立て てるんだよね石のシみたいな記念費みたい なですかなと思ったこれ水出るんですね昔 からこういう風に使ってた浄水道だったん だあでここももう住宅の周りのこう掘割 なんかもよくできてますね排水路です かちゃんとここにゴミが詰まらないように 中の配管が詰まってしまうと大変だから ゴミはここで引っかかるようにして清掃し やすくしてるんです ねあしかも何これ上段とそれからもう1つ 下段があるのかじゃ全部合わせて7等 ぐらい残ってるんですねこんなにあるとは 知らなかった僕今まで崎に散々来たのに これを見ないで何してたん だ内部は許可をいだいて写真撮影させて もらうことができますあやっぱりスペース はかなり切り詰めてやってるみたいですね そりそうですよねあそれほど広いっていう 感じじゃはないですね従業員の方の社宅 です からあんまりねそれぞれの住宅全部大豪邸 にしてたら七咲の途中はだいぶ限りがある のでそりはみんながみんな広い家に住める わけないですからね 昭和50年ぐらいまではこれらの建物は 普通の日本の長崎市民の方の手に渡って 市民の方が住宅として使ってたみたいです ねここなんか公開されてないみたいです けれどもしかしてあれなんじゃないかな これちょっとね普通の市民の人が1人で 使うにして大きすぎるような気がするん ですがこれってもしかしてこの右側とこれ 仕切りが付いてるじゃないですからこの 仕切りのこの向こう側とて別の人が使って たんじゃないか そんなことないかな洗濯物をねここに干し たりとかしてたみたいです よ右手にもお家があるんですけど キャッスル東山ってマンションがねある みたいなんですけどこのマンションの人 ってここから出入りすんの多分裏手に道路 もどっか繋がってるんでしょうけどねさす に長崎ってすごい土地ですよねあこのお家 もなんなら人工的に作った高台の上に立っ てるんだな土地がないのはもう昔も今も 変わらないですから ねこっから入れるのかでさっきはあんなに 晴れていたのにね今度は雨が結結構降って きましたね長崎のおち天気が分から んでも住宅の脇にこういうをねちゃんと 石畳を引いて作ってくれてますから ものすごく歩きやすいですねこの時代明治 時代とかって多分大体のところ山形な ところへ行けばもうドロドロの水がこう 流れてきて地面はぬかるみになって歩くの はきつかったと思うんですがこれだったら どんな天候でも歩くことには特に不便は ありませ んもここは道が川になってるなあのさっき の下り20%の急勾配かおお来たでかい ゴミ収車 頑張れよく走れますね意外に大丈夫なのか あゴミ収集車じゃないガスの会社 だすごい僕も頑張りますちょっとここは 怖い なその激安急行配を降りてきました降りて くると急にさっきまでのあの急な傾斜は どこへやろという感じで道は全くの平に なります多分ね元ここも埋立て地だったん じゃないかなこの辺りの埋立てを始めたの は江戸幕府が開口を決める2年前だそうで 長崎武行はねどうも自局を優秀に読んでい たらしくどうせ開口することになるん だろうとだったらもうこの辺を先に 埋め立ててしまおうと考えたのか分から ないんですが長崎の町が巨大化することを あらかじめ見越していたのか江戸幕府の 開口決定よりも先に埋め立てを始めていた みたいですねだからこの辺は多分もうそれ 関係なんで元々は海だったから急に平に なるんだな そして素敵な肉屋さんが前方に見える ところがここがあこの動画のスタート視点 でもあります ね路面電車の終点の石橋電停です ねなんか随分古そうなベンチだな50年 60年はここに置かれていそうだ なあ何この石橋前定ってそうなのかあここ もま埋立地ですもんねこういうギリの ところにあるのか この辺り一体は今でこそ平地になってい ますが元々は埋め立て地であったという話 ですがその埋め立てられる前の海が残って いる最後のところがここですねでちょうど 山の方でたくさん雨が降ったのが一気に海 へ流れ込んできてい ますこの辺のこの石垣とかもう明治時代の 大昔のものを今でも使い続けているん でしょうね昔の景色がこうであったと今は この大浦の上のところに路面電車が入る ようになっていますあちょうど北たみたい 昔は商品を積んだ船の通り道今は路面電車 の通り道として川を活用してるんですね 大体どこも一緒ですもんね大阪は運河を 阪神高速に変えて東京も首都に変えて長崎 は路面電車に変えたんですねあれ電車が 行っちゃった折り返し早すぎるなもう行っ ちゃったのかあれに乗りたかったのにま次 も待つしかないまだ午前中なんでねなんか 他に午後を楽しめるちょうどいい収コース ないかな探したらありましたメガネ橋と 石橋軍を橋まで尽すえスタート地点は メガネ橋からこういくつかかかっている橋 を見ていくとでお昼ご飯を食べられるよう な場所もコースに組み込まれてるみたいな のでちょうどいいですねスタートは眼鏡橋 駅までまず移動することから始まります それはねここから路面電車に乗れば1本で 行くことができます戦ですので少し電車が 遅れているみたいですあれがこちらへ来 たら折り返して出発ですねもう実は既に 発車時刻は過ぎているのでおく最短の スピードの折り返し時間来てくれると思い ます来まし た長崎の路面電車景色が良くて楽しいです ねじゃすぐ折り返すでしょうから乗っ とこうましお早いもう行き先表示機が消え ているあすぐに切り替えたドアが開くのと 同時です ね早いなやっぱり1分1分半ぐらいで 折り返したと思います速も 早お待たせいたしました 結構加速がいいんですよねあ今日の船は やっぱりちょっとでかすぎたなロイヤル カリビアンですかクルーズ業界の超大手 ですよねあんな大きなフレも日本に来る ようになったの か鉄もあります ね路面電車で鉄橋は珍しいというわ車結構 攻めてくるなりのメガネ橋に到着しました でここからは橋をまず最初に見に行って ください多分こっちでいいはず だここに中島川という川がかかっており まして立派な石橋あるいは鉄橋などが かかっている橋見物にはぴったりの場所な んですが最初の見所はあれだなそうですね えこれがストローカルで案内されました袋 橋です石橋ですね江戸時代のものなんじゃ ないでしょう かもうすでにこの上流に観光の目玉の メガネ橋も見えていてこの橋の上から メガネ橋を取る人が多いそうですがあっち と比べるとまあっちは結構石いっぱい使っ て1スパンがちょっと短めなので2つ もこもことアーチを作らなければいけない んですがこっちは1個のアーチで反対まで 渡しているのでま確かにこっちの方が技術 的に優れているのは分かりますいつのやつ なのかここに書いてあるでしょうえっと 記録がなくいつのか分からないんですね ただえ江戸時代の構造にも流出を免れて いるということなので少なくとも江戸時代 のものな間違いないわということでラカが とにかく低いですねこれは気をつけなけれ ばいけませんね気をつければいけどっちか とこっちなんだよな後ろ向きに落ちる水深 も浅いからね下手したらちょっとあそこの 石に命中石はどっかから切って持ってこ なければいけないですしアーチだって額の ある人に計算してもらってそれをちゃんと 正確に並べなきゃいけませんから江戸時代 にこんなものを作るのは大変ですなんで 作ったのかなこんな立派な橋をしかもこの 際のところも歩けるようにので向こう も2個も作って大変な大工事だったはず ですよだって天下の日本橋だって木で作っ てるのになんでここはこんな立派な石橋を 作ったのかって言となんかねここが増水し てしょっちゅうしたりとかして大災害が 起こって留出しやすかったので多分頑丈な ものを作らなきゃいけなかったんじゃない かなと思いますであとこの川のこの岸の ところがこう歩けるようになっていたり 階段で降りられるようになっていたりする のですがこれはねイギリスの運河とかに 行くとやっぱり川沿いがこういう風になっ てて多分ここに来た船からなんか物を上げ てたんじゃないかと思うんですよねいやで もわからんなここをただ観光用に後で 歩けるように整備しただけってパターンも ありますよねここ歩いてっていいす ちょっと今日増水してるんでね気をつけて いきたいと思いますがちょ気をつけてる人 の足取りじゃないなちょ時間に追われて おりますんでねはいはいはいここの上から 取るのが写真撮影の名所となっております ちなみにこれ左右両側のところですね今 私たちが歩いてる夕歩道となっております ここの下にも放水路があるそうでして やっぱりここは洪水の名所みたいですねえ ここの川だけではなく左右の両側にも もっと広い目には見えない幅の広い川が 存在するようでございますさっきちょっと 見えたんですけれね先ほどの様子見て いただくとちょっと明るく加工すると横に 放水路があるの分かりいただけるでしょう かでも結局こんな立派な橋莫大なお金も かけてなんでかけたのかなそれぐらいこの 場所が大事な場所だからこの川渡らなきゃ いけなかったんでしょうねあ行けねえなん だ僕の進む先に水が来ちゃってるこれ行け ないじゃないかまちょっと脇から避けて うまくいきますが水が濡れてるから気を つけてね上位によって多分ここ歩けたり 歩けなかったりするんだろう ななんでこの川に江戸時代の技術の最高峰 ですよね石橋のアチ鏡がここだけじゃなく て向こうにもあるし他にもねいっぱい江戸 時代にかかっていたそうですなんでその 豪華な橋がいっぱいかかっていたのかて いうのは理由が詳しく分からないんです けれども多分ねこの向かい側のところの 正面が諏訪町とか寺町とか書いてありまし て鍛冶屋町とかそうですよねあの油屋とか あのあと浜町とか書いてありますがあの この辺り一体は昔から陸地ででお寺がもう 横1列にびっちりと並んでましてだから要 はもうここにお寺とかがあることからして まこの辺が非常に重要な土地だったん でしょうねていうかそもそもここが浜町と いう名前になってることからして分かり ますが多分ねここら辺から右手はもう全部 埋め立て地で昔は存在しなかったはずです ね出島がここにありますけれどもこの出島 だけが唯一海に突き出た島だったそうです からもうここは土地がなかったとなると もう本当にこっこら辺から上はもう全部山 ですのでこの向かい側が貴重な長崎の町人 町だったのかなと思いますでそこへ行く ためには絶対にこの川渡らなきゃいけない じゃないですかだからこの長崎の商人たち とえそれからまこっちがその街道筋という ことでこう生きをするための大切な渡ら なければいけない川だったわけですがここ がま今でもやっぱり洪水対策をしなければ いけない洪水の名所ということなので多分 しょっちゅうYが起こってしょっちゅう 流されてしまうと不便すぎるから頑丈の 石橋をかけなきゃいけなかったんでしょう ねだからここには金と技術をつやして投資 した方がいいというのがおそらく江戸時代 の人たちが考えたことなのだろうと思い ます山に遮られ高い建物が多く並ぶ長崎の 街中でこの川沿いは随分ていて風の通り道 になっています風が引く前にお昼ご飯の 場所はここだとストローからから教えて もらいましたプリズムローズここへ行って みましょう良さそうですねランチタイム トロコライス150円から寒いので早速 逃げ込むせていただきますメニューは豊富 だ入り口にも書いてくれていますね本日 ストローカルさんのYouTube撮影を 予定しています12時半から13時半頃の 予定大きいカメラなどの持ち込みはござい ませんお食事されているお姿が映り込む 場合がございます映り込まないように撮影 させていただき [音楽] ましょう店内には4人がけのテーブルが4 つありトルコライスという食べ物が名物だ と書いてありましたトルコライスて長崎の 名物ですよね提供してもらいましたこれ ですねかなりボリュームがありますていう かすごすぎないかこれはこれはね甘い スパゲッティで右側はとんかつですよ ねこれなんでトルコライスって言うんです かねそもそもねトルコは多分イスラム県な ので豚肉は食べないと思うんですよだから トルコでとんかつを食べることはないと 思うのでこれ絶対にトルコには存在しない 食べ物だと思うんです が調べましたらこれがワンプレートなので 新中軍に商品名は説明する時にトルコ風の 食べ物ですと紹介したとかねあとはえっと これがなんか右側が西洋の食べ物これ スパゲッティとかですねで左側はこう東洋 のご飯とかの食べ物でで東洋と西洋が みんな1個にままているまるで イスタンブールのような食べ物だから トルコ風といったとか味のほどはね頂いて みるとあそれはま美味しいですよねみたい な感じの組み合わせなんですが特にね感動 的なのがこのスパゲッティであの スパゲッティ単体としてもなんか800円 とか1200円ぐらいお支払いして食べ られるレベルにですね非常にクオリティの 高いスパゲッティだと思いますのでこれに サラダまでついて1050なら相当安いん じゃないですか毎日でも食べたいねあの メニュー150円で食べられるなら食べ といた方が特だと思うんですよねだって 一品料理レベルのちゃんとしたトマト パスタとそれからポークカレとあとねご飯 もただのご飯じゃなくてあれなんか揚げ てるみたいなんですよねあのタレットの 絡みをよくするためにでそれでさらに結構 新鮮な量も多いサラダもセットになってる わけでしょなんかお皿の盛り付け方を変え て別々に出せば50円とか取れそうな メニューですよねであとレストランにいる 時に調べたんですがここがねやっぱり出島 の上流あっちに行くとデジがあるんですね でデジで取引された輸入品が出島からまた 小舟に積み替えられてこの川をずっと運ば れてきていたそうですでここに長崎に やっぱ昔からの商人町があってここでこう 荷物の実際の受け渡しを行っていたとだ から長崎某駅の一環を担う重要な場所だっ たんですねこれは長崎の日本橋だったと いうわけだだからからこそ石橋の横に こんな立派な階段もあるわけですねここに 出島から運び込まれてきた貨物をあの階段 のとこに船をつけて陸に上げていたという ことですね今はね水深が多分すごく浅く なってると思うんです川をこっち側の地下 とかにも分流させて高水対策しているので 今は昔より水深が浅いですが多分昔は もっと水量があったんじゃないかなこの辺 まで来てたんじゃないですか多分でそう するとま船もここの中へ入れられる水に なるわけですよね次にローカルから案内さ れるのは満中メガネ橋ああの硬いお菓子 ですねえ売ってるところです創業明治17 年昔の中華菓子を売っているということ ですがあここはしかもクーポンがもらえる 店なんだなえっとねここから徒歩1分であ ああるわあるあるわ1000円のお買い物 元に100円のクーポンがもらえるという ことですよし今いいなちょっと前のお客 さんが開けぱして行ったみたい僕が閉めて おこうこれですね名物は よりより 元々中国のお菓子なのだそうでこれはね すごく硬いということは僕も聞いてるん ですけれども長崎でいくつかこうよりより というお菓子を売ってるところがあるん ですがこの名前をつけて長崎で売り始めた のはここが最初だそうですでじゃあ ちょうど多分こういうのをね買ってくと僕 も妻から喜ばれると思うんだよなどれが いいかなま毎日つとメガネ橋見に行った ことがあるんでこれとかにしようか なこれが600円なんですけもあと 出来たてのよりよりもありますのでえこれ を購入すると 7201000円になるとクーポンが もらえ ますじゃああとはこのランタンの形しです これを買っていけば1000円超えます ねお願いしますはいありがとうございます よりより5本入りとランタゲ1つはいとあ あとこの出来たてのやつ1つお願いします お願いします1070はいありがとう ございますでそしたらバストローカル アプリでQRを読み込ん くださいあとはこうすればいいわけだなで 金額はねこっちで入力すればいいそうです が [音楽] 1070でこれでこれこれで大丈夫ですね あごめんなさいありがとうございますはい ありがとうございます川岸で食べるのも いいと思うんですけど今日はちょっとね風 があって外で食べると寒いので中で いただけることになりましたこれすごく 硬いらしいんですよねお本気を出したら これ2つに割れましたけれども歯に気を つけて歯の強さに自信があるかなあで 結構 あちょうどいい方そうです ねもっとなんか渾身の力を込めて噛みつか ないといけないのかと思ったけど癖になる 硬さ だ1日で余裕で何本でも食べてしまいそう だなでこのコースを見てるとここで クーポンがもらえますよみたいにちゃんと 教えてくれるというのがいいですねだから 鳥のがなさそうです正直まだまだスロー から始まったばっかりのサービスなので そんなにどこでもクーポンがもらえるわけ じゃないんですけど今後僕がうまく宣伝 できればそういう店も増えそうだな皆さん もよろしくお願いしますじゃどうも ありがとうございましたお邪魔いたしまし た店もすごくいい人でしたねお邪魔いたし ましたさて引き続きましてストローカルに 案内されてるのはこの川の上流方向へ進む ようにとのことです次はまたここから4分 行ったところにつ自配線のコーヒーが 美味しいお店がちょっと休憩多いんじゃ ないかっていう気がするんですけれども もう寒すぎるからねそれぐらいでちょうど いいわ真夏も多分そうなりますよ少し歩い たらもう暑いからどっか入りたいってこに なると思い ますえまだまだ続いているのかこれ昭和の 水害前に来てみたかったな江戸時代にかけ た石の端がこんなにいっぱいかかってる 場所があったんですかでも当時の様子が そのまま景観としては再現されています からそれだけでもすごい江戸時代にこんな んやってたらもう新宿の超高層ビルを見 てるようなもんでしょなんというすごい 建物の橋がいっぱいあるん だ感激だったでしょうね江戸時代の人が 長崎にやってきて石橋のつなるこの景色を 見 たらエストローカルで紹介されていたのは ここでしたつ さんこれどういう建物なのかな正面から 見るとなんか割と最近の建物に見えるん ですが横から見てみるとこの三角屋根の 木造の建物なんじゃないかな江戸時代とか の建物な可能性もありますよ実は外観を こう新しく綺麗にしてるだけ でえっとここから入ればいいんですよねお 邪魔いたし ますでそのここでここで靴を脱いでお 上がりくださいよそ様のお家をお邪魔させ ていただく感じです ねメニーはね結構どれもお 頃コーヒーの種類がすごいですねここの 売りはコーヒーでしかも豆をあらかじめ 用意していてこの生の豆を売船してくれる のだと言いますいい香りがしてきました でしあ本当にそうも私マスクしてますけど すごいです ねでこでこの濃さが大体朝と言われてる ものですはいで今プチプチ言っているので それ が豆の内部まで熱が浸透してはぜてる音 ですねうんあじゃ今かなりも今火が通って きですねが通ってきてますで私の好みが 割と中深ぐらいが好きなのであそうですか 是非 てしまいますはいお願いし ますあどんどん色が変わってますねそうな んですよねえここは実は私からは見えない ですあそうなんですかあよく見えますはい このぐらいでいいと思いますはい ありがとうございます入りたてのいや すごい艶ですね寒いですね膨張した形に なるので分量は増えてますこれが最初のあ あ密度が下がってるわけですねあそれで こう中の成分も出やすくなるんですねもう ちょっと冷めたら1粒かじってくえあ そんなことできるんですありがとうござい ますいただき ますあ美味しいですね美味しいですね町の そうそうさおるかもしれさんと待たさんと 頭が2人ずっと知 福島 さんごこんな色々教えていただきながら コーヒー飲む機会がまたとない機会だと 思いまして今回は最高級ブランドを注文さ せていただくことにしましたこれは迎車 ですこれだけ色々手間をかけていただいて てこの金額の中でも2000円ですから これ2000円でも安い方だと思うんです よね心していただきたいと思います あすごくね飲みやすくてなんかも紅茶 みたいな感じって言ったらなんかそれ ちょっと違うかもしれないですけど僕の 知ってるコーヒーと違います ね全然違うのこんなに違うんです かコーヒーってやっぱ売船するとその後 直後からどんどん劣化していくので先ほど のように売していたた直後に飲むのが1番 本来の味になるそうなんですがなんか僕 コーヒーってねちょっと酸っぱい飲み物だ と思ってたんですよなちょっと酸っぱい 感じするじゃないです か酸っぱさ一切なしそれはコーヒーのあの 市販のやつがだいぶ時間が経過して参加し ているその酸味も発生してるとかなんか 色々あるようなんですねそういうのは全く ないしなんか苦みとかねきつい味みたいな のもなくて極めて優しいけれどもコーヒー の香りはこう華やかな感じですね あの砂糖も一切不要ミルクも入れなくて いいですしなんならあのミルクを入れると やっぱりそのカフェオレみたいなの大体 にった味になってくるようですので ブラックで飲むのが一番いいとなるほど ねなんかウーロン茶飲んでるみたいなね別 にウーロン茶みたいな味だってわけじゃ ないですけどそのウーロン茶を飲むのに別 に砂糖いらないじゃないですかそれみたい な感じです ね貴重な経験でしたしこれがあのストロー カルの工程に組み込まれていたので僕も ここにお伺いすることができたんですね きっかけ作りのアプリサービスだ なこうして2000円のお会計となりまし たのでクーポンはさらに2枚取得し合計で 50000円分手元に溜まることになり ましたま正直ね2000円ぴったりなんで クーポン2枚ぴったり分の金額だからてん であの最高級の注文してみたってのもある んですけどやってみるもんですね何でも それとあとねこの横の橋が並んでいる 中島川は昭和50年代に増水をして周りの 建物がほとんど床上進水のを受けてしまっ たという話だったんですがところはねこの 建物だけは昭和40年代に建てられたもの でえそして入り口がちょうど階段で上がる ような構造になっていたことから大災害の 時水害の時にも床上浸水することはなかっ たそうですね周りの人たちこの家の親戚 関係の人たちが浸水しなかったこの建物に 水害の後避難してくるという歴史もあった そうです他の建物はみんなこう階段上に なってないんでこの辺り一体ではあそこ だけが水につらなかったそうです よこの収コースは市役所駅で終わりとなり ました市役所停留場って2つあるんです けどここから長崎駅前方向に行く線路と それからここから新地の中華街とかあの 大浦天主道とかですねクルーズ線 ターミナルとかさっきの石橋の方に黒線が あってまこう割とどこへでも行けるみたい ですねあとはここが江戸時代からの古い 町人町の方向ですかこの動画もそろそろ 終わりということでで僕もここから電車に 乗って長崎駅方向に行くことにしました この路面電車なんですがここから先の線路 がですね今ちょっとまた雪がものすごく 降ってて寒いんですけれどもご覧いただい てお分かりの通りトンネルになっています 珍しい路面電車のトンネル ですなかなか全国で見ても日本で路面電車 のトンネルって多くはないんじゃないです か気象な体験をすることができあの トンネルを抜ければあっという間に長崎駅 の方向へ行け ます耐えられぬ吹雪の中来てくれました 路面電車これ確かね昔京都 の鴨川のところに路面電車があった時の 車両今でも使ってるんですよね京都から 持ってき て結構混んますいや座れるなれる乗れる な乗れあっちなのか一番早く来てたんだ けどちょっと難しかっ [音楽] はい続いて左りますご注ます左り [音楽] ます次止まり ます桜橋ですありがとうございました忘 なせませんようご注意ます [音楽] はい目的の停留所までやってくることが できましたなんとか降りることができまし たうわすごい3つの電車があんな団子に なって走っている長崎の路面電車を降りる 時も緊張するんですよねうまくちゃんと 場所自分の存在をアピールしておかないと 折り損なう可能性がありますから日本の 交通機関の中でも結構ね乗るのがレベルが 高い乗り物だと思いますこの路面電車の 後車口が運転手さんのところのこの前寄り なんですけれども前から降りるにあたって え駅に着いた時にこの電車の中の後ろの方 に行ってしまうとこう大勢の人混みをこう 分けながら前に行かないといけないんです けれどもその移動してる最中にねえ運転手 さんがもう降りる人はいませんねと判断 するとドアが閉まって発射してしまうと いうパターンがあるのでえ場合によっては そうなりそうであればすいません降ります とかこう行った方がいいかもしれないです ねでなるべくそうならないように あらかじめ前寄りで待機しておくのが本当 は望ましいと思いますあこんな電車もある のか3両編成これなら随分大勢乗れそう ですね基本的に長崎の路面電車って めちゃめちゃ混雑してるんですけどこう いう大きなのになればだいぶ良くなりそう ですねやってきましたのは長崎駅から少し 酒進んだところスタジアムシティノース 前定ですスタジアムシティていうのは今 長崎で一番暑いところじゃないですかま 位置で言うとこんな感じなんですが長崎湾 の1番奥まったところで崎駅と駅の間元々 はね多分この辺って工場とかがあったん じゃないかなまもっと遡れば元は長崎湾の 奥だった海だったところをこう埋め立てた のだと思いますがジャパネットがね大活躍 してましてここに新しく街を作りましてで ここに元々はJR長崎本線があったんです がそれも硬化化されましたので電車が邪魔 にならなくなってですね反対側線路の 向い側にも行きやすくなったということで 見事なスタジアムとその横に商業施設あと 覧とかもありますよねこの一体の再開発で 長崎もかなり良くなったと大変期待されて いるところなのです が確かにいい です今回合計5枚500円分集まった クーポンは何に使えるのかということなん ですがクーポンが使えるお店はこちらこの 動画を作っている2025年の2月現在で は長崎市内に4箇所ストローカル関係の実 店舗がありましてそこでお土産など購入 する時にま金券のような感じで使うことが できるということですねなんか散々ね クーポンがもらえるとかなんとか言ってた のにこうクーポンが使える先は結局自社の 関連のお店で使うことしかできないのか みたそういう感想を持たれる方も いらっしゃると思うんですが大丈夫です そこはご心配なくなぜならばスーツ旅行 チャンネルのこの長い動画をここまで最後 までご覧になった皆さんならばきっと行け ば楽しいと思っていただけるお店だと思い ますよていうかねこのマップデザイン ギャラリーとかストローカルの店ってね僕 案件関係なく過去に紹介してたこともある んですよまちょっとどんな商品が並んでる のか見てみましょう売られている商品も チリに関したものになっておりまして特に ねここにピンバッチがあるのですが都道府 県全47都道府県の形を飾ったピンバッチ が置かれておりこの42番はスーツ チャンネルでも過去に紹介しましたね長崎 県の形を偏ったピンバッチですこれね スーツチャンネルの動画でも大変大好評 長崎県っていうのは日本で1番変な形をし た県だと僕は思ってますがご覧の通り バラバラでえ全国でも1番長い海岸線の長 さを持ってるとかま凄まじい地形なんです けれども長崎県のピンバッチなんか作っ たらバラバラになっちゃうんじゃないとか 前言いながらねこれを買ってこれ僕んちに ありますよこのピンバッチ前にその動画の 中でこれ購入してたんですけれど もお土産にいいんじゃないですか実際には さすがにバラバラの長崎県をピンバッチに することはできず間海のところを 塗りつぶして固めています鹿児島県なんか どうなっちゃうんすかねあさすがに鹿児島 県はもう群島は省いてますねあの本当はね この先にもまだ奄美がこうバラバラとこう 続いて鹿児島県ってとんでもなく長いん ですけれどもさすがにそれは地図に含め られてはいないみたいですあと普通に長崎 のお土産とかも置いてあるのでまそのお 土産を引き換えるのにクーポン使っても いいんじゃないですかまよりよりを買って でよりよりで買って貯めたクーポンでまた よりより買うっていうことになる可能性も ありますが幸いなのがこのクーポンを利用 できるのが長崎駅前にもお店があるしまた 長崎の町の新地の中間街のあたりにもあっ てこの長崎のスタジアムのところにもあり 空港にもありますので観光できた人が貯め たポイントを使う機会がないまま終わっ ちゃいましたっていうことはなさそうです ね色々選択肢がある中で僕はこれに使う ことにしましたアクリルキーホルダーです ねしかも各県の形を掘り抜きことができる そうですがえ長崎県もほれんの長崎県全国 で一番複雑な形してると思いますから掘れ ば掘った分だけ全部がバラバラになって しまいそうですがま今やこれあれですか なんか3dプリンターつうやつかなこれで 全部やってくれるんだねさらにオリジナル の文字もあってくれるとのことです今回は こういう文字がいいんじゃないですかこの 動画は案件です [音楽] からできてるでき てるまこれが直接目に入ってくると大変な ことになるというレーザーコですねあ 掘り抜きれて いるあの奇妙を着てるつな形の長崎県が レーザーの力ででもさすがのレーザー様も 長崎県にはちょっと苦戦してるみたいです [音楽] ね時間かかってますもんほらほらほら ほら北海道 のロシアに実行支配されている空域を抜く と 1番岸の面積 が1番海岸線が長いという長崎県つまり 輪郭を書くならば全国で1番大変なのが 長崎県ですからねああまだ五頭書いてるよ 五頭書くのなんて時間かかるでしょうね まだ終わんないもん [音楽] ななんか97%に足してから随分時間 かかってないかさっきまでもっとなんか バンバン数字が増えてた気がするんです けどコンピューターあるあるですね 100%が近づくといやもうちょっとすい ませんかかるかもしれないな残り時間6秒 が随分時間かかってる気がするもう6秒 経ちましたよ行ってる間にほらあと2秒で 終わるって言ってるけど2秒経ってもまだ 終わんないですよ ねレーザーをいじるのはやめましょう僕に はできないことをやってくれてるんですあ できました100%完了します完了しまし たじゃないんだねまだ完了しますって なんかこう未来系なんだしましたこれ完了 しましたかはいあすいませんありがとう ございます完了しますってなってるんです けど実際にはねすでに完了してるみたい です完了しました出来上がったものは最後 くり抜いていただくわけですがちょっと 長崎県をくり抜くのは大変そうですね津島 が津島が取れまし た次 は平戸オランダ召喚の辺りかな平戸平戸島 が取れたかな島原半島もちょっと苦戦して ます ねできました切り抜いていただきました ちなみに今期間限定でラタンの形のやつが あるそうでじゃあそれにした方がいいよね こちら長崎県のこなごなになった残骸です 残にしてはでもいや成功にできてるよな 普通の都道府県だったらくり抜いた形の やつも結構いい形になるそうなんですが 長崎県だけは全国特殊なのでこご覧の通り バラバラになってしまうんですね結構いい お土産になったんじゃないですか特にあの カッターが一生懸命レーザー光らしてこの 輪郭を切り抜いてたなというストーリーも 込みでお家に帰ればいい記念になりそう です長崎県の複雑な形が分かります ストローカルに案内してもらいながら長崎 市街あちこちを訪ね歩く旅行結構充実して ましたねやっぱり自分の知らないところを こう発見できるあこういう場所あるんです かあじゃあここでこう書いてあんなら言わ れた通り行ってみますかみたいなそういう のを結構大事だなと思いましたこれやって みて思ったんですけどこのストローから まだ新しいサービスだと思うんですが スーツ旅行チャンネルと愛情いいんで コラボレーションしたら利用者増えるん じゃないですかね要するに僕がオリジナル でコスを考えてでなんならそれをスーツ 旅行チャンネルの動画で紹介しながらです ねスーツさんと同じ工程で旅行したい方は ストローカルを使うと行けますよスーツ さんが行った先々でポイントがもらえます みたいなそういうのあったらいいですよね なんかむしろ僕からちょっと提案して みようかなと思いましたますいませんそう いう企画がちょっと行われるかどうかって いうのは正直あの僕が今ただここであの 適当に妄想を垂れ流しているだけですので うんあるから分かりませんけれどもあの おかげ様でスーツ旅行チャンネルとね同じ ような程であのあちこちで旅行してみたい なと思って言っていただいてる方が視聴者 の皆さんにもねたくさんいらっしゃると いうことですので是非長崎市内の観光の新 発見にストローカルをインストールして 使ってみていただきたいですねこれね使え ば使うほどもっと便利になっていく色々 こうサービスが増えていくと思いますので まずは利用者を増やすというところからだ なままあまあもう相当ねすでに現時点で 色々こう充実してるんですけどランタン フェスティバル最中には例えばこれを押す とみたいなイベントの情報も出てきて あ自分で手に持ってこう街を歩いたりとか できる1100円のランタをこれを購入 すると引き換えられますてこですねあ そんなことやってんだみたいな情報が結構 ねこう色々あるんですよ2月2日マ行列 マってあの中国の海の神様ですよね2月2 日今今やってるじゃないですこれこれ今 やってんですよ全部今やってんですあ今 こういうイベントやってんのとかねこれ 知らなかったわけなんですけど ハウステンボスに行けばなんかこういう冬 の花火やってるんですかええみたいなです 松2月8日これは今週末ですねみたいなこ 色々ね情報グルメを1挙紹介こ適当にワン タッチで押していけば結構色々便利に 使えるようになってますの で悪くないアプリだと思いますよていうか いいアプリだと思いますんでま率直に言う とこれ系のサービスって結構色々なところ が参入してる印象なんですけど使い物に なるやつとままだ全然使い物にならないの かなみたいなると結構色々ありますますね ストローカルはかなり使い物になります まずは長崎でやってみて長崎でえ利用が どんどんこう拡大していったら他のところ にももっともっとこのストローカルという サービスを普及させて他の地域でもやって いけるようにしようという考えがあるよう でございます紹介の動画はこの辺で今回は 長崎を2日間にわたっていつもとは違う見 方で楽しんでみましたちょうど最後の落が 良かったですね新しい長崎の景色新幹線を あそこが走るようになったとはまだ見慣れ ない不思議な光景ですどうもあございまし た

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この動画で訪れたスポットを巡るスタンプラリーも開催中!!
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00:00:00 1日目
00:06:16 グラバー園
00:27:23 長崎水辺の森公園
00:31:49 長崎県美術館
00:41:47 長崎出島ワーフ
00:49:42 出島
01:05:43 長崎新地中華街
01:09:08 2日目
01:10:57 大浦東山手居留地跡
01:24:00 東山手洋風住宅群
01:32:40 袋橋・めがね橋
01:54:19 長崎スタジアムシティ

スーツ旅行チャンネルでは旅行記、ホテル、旅館のレビューなどを掲載しています。皆さんの楽しい旅行の参考になればと思っております。
気軽に視聴できる短い動画を扱うチャンネルはこちら
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ホテルを中心に紹介するチャンネル
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うるさいナレーションを排除した車窓チャンネルも試験的に運用しておりますので、宜しければご覧ください。
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〈連絡先・SNS〉
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取材依頼や案件なども募集しておりますので、お気軽にお問い合わせください。ただ、私宛に連絡しても見逃す可能性が高いので、事務方の連絡先までお願いします。
※贈り物や差し入れに関しましては、現在受け付けておりません。

【広告募集中です】
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私が知らなくても全国には行くべき場所、体験すべきことや商品がたくさんあると思いますので、ぜひPR手段として検討してください。
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※情報の正確性について
多くの動画に複数の誤った情報が盛り込まれています。そして大抵、視聴者から訂正いただいています。こちらではそのような有益な情報が判別しやすいようハートマークをつけています。

#スーツ旅行
#旅行

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46件のコメント

  1. 長崎大好きな私。兵庫県から年に数回行きますが…
    まさにこの日、2月6日 長崎にいました!!
    STLOCALのアプリ、もちろんダウンロードしてます😊

  2. 22:40 大浦川の石橋電停より先は暗渠になっています。
    0:38 で道路が不自然に盛り上がっていますが、ここはもともと石橋がかかっており、道路工事の際にそのまま埋めてしまったものです。

  3. お久しぶりです。百百でももと読みます。前は違うのでした。私は宮崎県日向市のプレザントホテルに行って来ました

  4. ス-ツさん、4月3日開業するヒルトン系最高級ホテルブランドの「ヴォルド-フアストリア大阪」に泊まって欲しい
    世界最高峰のホテルらしいので凄く気になります

  5. 長崎がすごく変わっていてびっくりです👀‼️
    1997年に行ったことがあるのですが、長崎駅が味わい深くて好きでした😊
    めがね橋でおばあさんが売るアイスを食べた思い出😋✨

  6. クルーズ船で横浜港から長崎に2回行きました。来月またクルーズで寄港します。毎回1日だけなのと高齢者を連れての旅なので、色々回るには時間が足りないですが、楽しみです。長崎好きです。

  7. モントレー長崎?あっ新婚旅行で泊まったホテルです。でも昨年離婚しましたが
    長崎は一人で旅をしても楽しいですよね見所も見きれないほどありますしね。また行きたいですね長崎へ。北海道も行きたいですが今はお金がありませんからどうすることも出来ませんからス―ツ旅行チャンネルの動画で行った気分を味わうしかありません。

  8. 先月スーツさんの動画見て長崎行ってきましたがとても楽しかったです!稲佐山から見える夜景は言葉にしがたい感動がありました!

  9. 長崎を何十回も行ってるスーツくんでも知らない場所があるなんて意外。きっと地元在住者の投稿や口コミ情報をよく研究してアプリを作ったんだろうね。

    運河の歴史を国土地理院地図を調べてまで探りたがるのは”良い意味で”スーツ旅行くらいかも。あとで「運河として利用しないから河の浄化目的で流れをつけているのでは?」と話が続くあたりもいい。
    旅というものは、その土地のそこで暮らした人々や歴史を「実感」できるかどうかで醍醐味が全く違う。その手がかり情報と旅したくなる気持ちにさせる「スーツ旅行」は、鉄道Tuberの良さもありながら(公共交通機関中心で作られている番組)、日本の民俗と近代~中世の歴史を解説してくれるから、視るだけでも楽しめるよ😃

    たいていは例えば女の子なんかが「来ました~見ました~あたし可愛い~」調子だからね。
    「スーツ探訪」とか「ブラスーツ」….なんか女性下着みたいな名前だけど、ブラタモリ後継番組もできそう😄

    どこの店で食べるにしても、1,000円で安いなんて言ってるくらい、観光地での1食は2,000~4,000円が必要だね。(スーツくんの食事作法や食レポは庶民的なんだけどw) 

    ふだんでも600~800円で定食を食べれる店はこの20年で値段が上がってるから、旅なら普段できない贅沢を楽しまなきゃ損かもしれない。

    見覚えある路面電車、やっぱり京都😉

  10. 高校生の時、オランダ坂を登った先にある大学に毎日通ってました!
    スーツさんの動画で毎日部活を頑張っていた当時の思い出が蘇ってきました☺
    大学から出島方面を見ると、綺麗な夜景の中に豪華客船が停まっていてすごく綺麗でしたよ✨

  11. 私も長崎大好きです。エレベーターでグラバー園に行けるのは初めて知りました。今度利用してみたいと思います!

  12. いつもお得な情報と知識が沢山詰まっている動画ありがと御座います。
    スーツ君の動画楽しいです。😊

  13. STLOCALは佐世保版もあるから、是非続編してほしいですねぇ
    八女みたいにがみさんと早岐瀬戸見に行くのも面白そう😊

  14. STLOCALという名前もいいが、一昔前は長崎観光は長崎弁「さるく」があちこち使われていた。
    それを入れても少しおもしろかったのになぁ

  15. スーツさん、長崎へ沢山行ってくださりありがとうございます。この動画は特に懐かしく、感激致しました。大浦は私の育った所で、運河の話をされていましたが、あの辺りには大きな倉庫が立ち並んでおりました。運河は記憶にありません…。それと、石橋電停の方に続く川ですが、石橋電停のさきへもまだ川は続いてあったのですが、道路が出来たりで存在しなくなっております。石橋電停の前の道路が盛り上がっていますのは、橋がそのまま隠れているのです。
    父が子供の頃はその辺りで遊んでいたと聞きました。
    これからも素敵な動画お待ちしております。

  16. あら!
    ご近所に来られていたとは!
    スタート地点毎日ワンコとの散歩と歩いております😊
    この辺りは最近旅客船や修学旅行のバスが毎日のように入っているので、海外からのお客様も多く混雑しております
    今でも観光地として建物建築時の様々なルール(デザインや建物の高さ等)が定められている場所になります
    石橋電停辺りは水没してしまうため、途中で高さを出すための工事をしているそうです
    なので歩道が斜めになっており、非常に歩きにくい😂

  17. 長崎に住んでいた頃も、それから訪れた際にも利用したことのあるモントレ長崎が出てきて嬉しかったです😊

  18. 長崎市民です。
    グラバー園にいつも上から入ってたので、下の方が多いの!?と驚きました。
    グラバー園周辺の設備はここ数年でぐっと良くなった印象です。
    市役所や県庁の移転が決まると同時に観光改革が行われ、最新の技術が導入されてきました。
    本当に、来て損は無いと胸を張れる観光地です!

  19. 大浦川の上流はほとんど暗渠となっており、そこが車道となっています。ですのであそこからの車道は川のようにうねっています。

  20. 長崎行きました。
    まだ前の駅の時です。
    路面電車にも乗りました。
    お正月だつたので開いている店が無く腹が減り妻とケンカしました。
    忘れられない思い出です。

  21. 確か水辺の森公園辺りは長崎旅博覧会の跡地だった気がします😊その名残りがどこかにあるのかな?

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