【銀行株】23/12/16(土) 三菱UFJ 『12/19日銀会合』迫る! マイナス金利解除はもう織り込んだ??

はいこちら三菱UFJのチャートであり ますFOMCの後アメリカの長期金利が 低下したことで株価は2日続けて陰線と なりましたそして次は19日火曜日の日銀 の介護に商店が集まっています15日の 終わりねは1204.5円ですチャート的 には9月につけた高値1300円を 上向けることがなくてトレンドが定まらず 材料待ちな展開かなと思いますFOMC後 の内容としてはアメリカの長期金利低下が 逆風材料にということで金利低下したこと によってアメリカ事業を展開してるメガ バンクにとっては運用環境の改善期待を 交代させており株価にはネガティブに働い ているということでありますそしてこちら が14日のチャートなんですけれども朝方 からこの世に売られてもう買われること なくその後は横展開ということでありまし たまただこの日は銀行株だけに限らず33 業種の中で上昇したのはたった3業種だけ なので金利低下によって円高になったと いうのがネガティブになった人になりまし たそしてこちらが22年末からのチャート なんですなんだかんだでこの23年12月 20日の日銀食と言われましたが銀行株は 上昇しています政策変更の期待で株価は 動いてからもう1年が経とうとていますで その間に上田総裁になってYCCの変更 そしてあとは市場はマイナス筋肉解除が いつかと待ち構えている状態ですただ一方 では実はマイナス金利解除はもう株価に 折り込みが終わっているんではないかとも 囁かれたりしていますということで日銀の 制作修正などがこれから影響があるのか ないかというのを見ていきたいと思い ますはいこちらが日本の10年利回りの シャードですまず下のラインが0.25% であります22年12月20日に黒田さん が変動幅の上限を0.5に引き上げました それまではぴったりと0.25%に 張り付いていた状態でしたこの頃はまだ アメリカのFRBも金利を上げている時な ので日本の金利にも上昇圧力が強まってい ましたそして3月10日は黒田さんの最後 の会合でした市場は銀が制作修正に動くの ではないかという思惑から金利は介護前に 0.5に張り付いていましたしかし金融 緩和政策の維持を決めたということで国債 が買い戻され長期金利はこのように低下し ましたでこの時一時0.25%割り込んで いたわけなんですなのでいかにこの辺りで 政策修正への期待が高まっていたという ことが分かりますでそれ以降は金利という のは条件に張り付かなくなっていますま おそらくですが4月に上田操作になって

最初からいきなりYCC撤廃とかすぐにで も制作を変更していくような発言がなかっ たことから変更がしばらくないと市場は 思ったからだと思われますしかし7月28 日上田さんが就任後3回目の会合でYCC の上限を0.5から1%に引き上げました これはサプライズでありましたなのでその 後は金利は上昇していきましたでこの上昇 の中で9月9日に年末までにマイナス金利 解除についてデータが揃う可能性があるか もと発言したことで9月11日から次の 会合の10月31日まで金利はまだ1段と 上昇していきましたつまりこの期間という のはマイナス金利解除を織り込んでの上昇 ということが言えますそして迎えた10月 31日の会合ではイメージしていたのと ちょっと違いました1%が上限だったもの を1%目処ということでまなんとも ぼんやりした感じでうまい修正変更をして きましたどちらかというと市場はYCCの 上限何%までと具体的な数字を期待してい たんだと思いますそうなれば金利が 張り付いていた時のように1%からさらに 上を目指して上昇する可能性があるから ですしかしメドと言われると目標地が ぼんやりしているんでこの決定を受けて 金利はこのように低下していきましたただ この金利の低下はこれだけではなくてです ねもう1つ理由がありましてこちら米国さ 10年利回りのチャートなんですけれども アメリカの利下げ観測が強まって11月1 日から大きな陰線を伴って金利はこのよう に低下しておりますこの流れが日本にも 波及し債券を買う動きが活発にななって 金利低下したというのが要因でありますと いうことで再度三菱UFJのチャート見て いきますと7月28日YCCの上限を1% に引き上げたということで+5.28の 上昇9月11日は年末までにデータが揃う 可能性があるかも発言で+4.29となり ましたそして10月31日は1%目処に 変更したということでプラス 2.2ただその後は前回の高値を上回れず に横展開してるという状況であります そして最新の11月8日のチャレンジング 発言でプ0.24%と今までの制作変更 ガミの発言があるとこのように大きく上昇 していて大体高値しているんですけれども この11月8日の日は長い上髭を出して 上値が非常に重い展開でありましたなので ままこの辺りからマイナス金に解除の期待 からの買の勢いというのがだんだんと衰え てきているんじゃないかと推測をしており ますあとですねこの9月の高値付近の 出来高が増加しています年初から見た場合

に上昇してきているのでこの高値の前に 買っている人は福見益になっているので もちろんここで利益確定があったと思われ ますで一方ではまだまだ上昇すると思った その売りと買との工作がありましたただ買 の勢いが続かずに株価は軟調な動きになり ましたこの利益確定の売りが出た要因とし て1つ考えられるものがありますこちら 23年以降のチャートですもう随分前の ように思えますがアメリカの銀行ショック で下げて安値を推移していたのがこの3月 の半ばあたりでありますそして高値をつけ たのが9月の半ばですつまりこの安値で 仕込んだ人たちの信用の買の危見もあって この9月の半ばに利益確定が多かったと いうことが言えそう ですということで今後の展開ですが アメリカの金利が低下しているのがやはり 重荷です4%切っていますではどれぐらい まで下がるのかということが分かれば株価 の下げ止まりの参考になると思っています 先日のFOMCでドットチャートが更新さ れました24年の政策金利は4.6の 見通しでありますつまり3回の利下げを 見込んでいるわけですそしてその同じ金利 に引き上げたのが23年の2月1日なん ですこの時が4.5から 4.75mmを見ていくとここになります 2月の期間で見た場合は3.3から4%の 間でありますということから今金利は4% 切ってきていますけどもこのレンジの中で ま収まるまこの間で下げ止まるのではない かという風に見ておりますということは 銀行株にとっては売材料が緩和されること になりますでは株価で見ていきましょう9 月9日の年末までにデータが揃う看発言の 株価水準が150円前後でしたでここから 上昇しましたつまりこのレンジの枠の中が マイナス金利解除への表枠での上昇になり ますでも今はその水準を割り込んでいると いうことでありますということから マイナス金利解除でトレンドが上昇になる フェーズというのが過ぎたのではないかと いう風に見ておりますということからこれ から株価に与える影響としてはこの アメリカの金利の上下で連動して株価の 上げ下げがあるのではないかと思ってい ますで今回FRBが利下げを示唆してい ますけども実際今回のようなインフレは 40年ぶりですしまたまた盛り返してきた 時のためにもFRBの当局者は一段の 利上げが適切になる可能性は低いと考える と同時にその可能性を排除したくないと いう風に述べていますで実際もし利上げが なくてもですねこの利下げの回数今3回

予想ですけどもこれが24年にどう変化し ていくかだと思います3回から増えるのか それとも減るのかそれによって金利が反応 し株価も反応するという風に見ております はいでは本日は以上となります是非 チャンネル登録よろしくお願いいたします

#銀行株 #三菱UFJ #マイナス金利

0:00 直近の株価チャート
1:56 マイナス金利解除は織り込んだ?
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