【KLX250 林道ツーリング】和歌山県 紀の川市 中編

はい、では橋のとこまで戻ってきました。 今度こっち行きます。 まだ結構ね。おお、こっからダートになっ た。こんな感じで道が伸びておりますので 、どんどん 散索していってみようと思います。 でっかい落石。 あ、でもこっちの林動はめっちゃフラット ですね。 K4とか あの山の中でね、仕事してはる方が車両 ガンガン乗り入れていくためにありますっ ていう感じの道ですね。ザリ動って感じの 。 あ、また下がアスファルトになった。 下は厳しそうかな うわあ、これまた これまたでっ回落石な、 これ。落石。落石か。えぐいな、これ。 おお、綺麗。 山の山のエネルギーを なんかめっちゃもらえそうな であり。 その橋を渡り なんでこんなとこに こんなものが 井戸 井戸というかため池というか 何か作業する時に使ってたのかな? 行ってみます。 コケが生えてますね。 お、ここからまたダートになりました。 所々ね、ああ、やってヒ岸が咲いてるんす よね。 ガバってもう時期は終わってると思うん ですけど、 今ね、あの鬼滅の刃の映画とかしてて ごつい流行ってますけど 分岐とりあえずまっすぐ行くか。 あの、子供の頃に母親からあのヒバ はあの鬼が鬼がどこかで子供を食べたら あの花が咲くんやでって 教えられたことがあって結構ね、だから なんとなく不吉な花、怖い花っていう 印象をね、子供ながらに持っていた記憶が ありますね。ヒがマね。 ガードレールがまだあるやん。 また橋。 いや、でもこれだけ 走りやすく道が続いてるってことは 、ま、まだ生きてる道なんでしょうね。 この林動自体が分岐 とりあえずまっすぐ やばいなこれ Proロのバッテリーが持つか不安になる ぐらい 時間かかりそうやな。 あ、またこの感覚。このどんどん山の中に どんどん吸い込まれていってる感覚が しますね。 復旧地産事業 山を復旧する事業 そのための林動おっと危ねえ。また大きな 石を全輪で踏んじゃいました。 おっと、ちょっと草が 草が多くなってきたかな。 いや、続いてるなあ、これ。 これまだ まだ現状ね、ここまでここに来るまでに 分岐が 2つはあったので、 まだまだこの山は果てしないぞ。 おお、まだ繋がってるやん。 なかなかアドベンチャー感が味わえる 長い林動ですね。や、 大体ね、こんだけ長いと むちゃくちゃ草が履いていたりとか、ま、 ものすごい東北があって進めないとか、 大体物理的に進まれへんっていうところに 突き当たるんですけど、 それがない。 永遠と進めてしまう。 進んでいるというか、吸い込まれてると いうか ちょと 葉っぱの様子が怖いのでこの道ここで 終わりにします。ま、多分ね、ずっと地面 が続いてるんでしょうけど。 ど偉らいことなってるな。 ちょっと距離も距離なんで ここで [音楽] 折り返します。で、ま、もしも 、もしも、あの、あら、 もしもこれからどんどん冬になっていって 、 あの、散索する林動が見つからなくて、 どうしようかなって悩んで悩んで、で、 そん時にもしも思い出したらこの先もう1 回来てみようかな。 一旦分岐のとこまで戻ります。 はい、ではこっちの分岐行ってみようと 思います。 こっちも下は あ、元々はアスファルトコンクリートかな 。そのコンクリートが口て口てほぼダート 。になっちゃってるって感じですね。

和歌山県 紀の川市の林道を散策します。
どこまでも延々と続き、あちこちに分岐が現れる林道。
山に吸い込まれるようにバイクを走らせていきます。

※この動画はNo.184の続きです

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