【グロム】原付バイクで行く 穴場巡り 山陰 浜田【ツーリング】

おはようございます。フロム旅です。今回 は前回に引き続き広島県から島根県の浜田 市に向かっております。 前辺では浜田に行くぞと言いながら結局は 広島の秋田町での寄り道だけの動画となっ てしまいました。今回こそは浜田まで行き ますので是非ご覧ください。 島根県に入ってきました。研境のゲ北地方 は広島でも有数の合設地帯でもあるので 気温は日陰で7度と寒かったです。もう こっちの方は冬ですね。 浜田の最初の目的地に到着です。浜田城 ですね、これから登上してみます。 なんかもんが見えてきました。この門は 浜田城とは関係ないみたいです。つの城 から一の門みたいです。こういうのは元の ツの城に戻して欲しいですよね。 横浜打城は関原の戦い部に怪となった モ里氏に対しての山陰の抑えとして一国 一条例の例外として横浜田に新たに逐上さ れたお城になります。ですが、実際は悪松 の第日次生活時に長州犯に大配して結局 この城に老場せずに城に火をかけて逃走し たため軍事的には役に立たなかったお城に なりますね。 当時の浜田城はこんな感じでなぜか別の城 の門が移設されていたのがこの辺り。 先ほどはこのルートで登ってきました。 そしてここからが見た目でも分かるように お城の重要拠点内に入ってきます。 こちらがイノになり、先ほど見た大きな門 のところですね。綺麗なバス型小淵になっ てますね。ここに敵を呼び込んで周りから 一斉攻撃で敵を殲滅する殺戮ポイントです 。石書きはよく残ってますね。 上から見るとよくわかりますね。周りから 攻撃し放題です。 今のマ型小淵がここです。 この階段から本丸内に入っていきます。 ここが本丸ですね。本丸によくある天台の 石垣きはないようです。石垣きなしで30 やフラを立ててこれを天使が割りとしてい たみたいです。同じくモリシーの備えの城 の福山城に比べてだいぶ元感な気がします 。 白から日本もよく見えます。周りの木々が なかったらここから360°見渡せた でしょうね。 即名スタンプも押しておきました。 浜田城を後にして次の目的地に向かいます 。 この道もお城の堀だったとこで結構広い 水りだったんですね。 隣に山陰本線が走ってます。結構早いです ね。ついていけない。 次はこちらの岩見畳に行ってみます。 こちらの随道を通っていくんですね。 なんかデジャブなんですけど、朝の 抜クイラムと一緒じゃないですか。 水道の向こうからすごい 波の防音が聞こえてくるんですけど大丈夫 なのでしょうか? の原理はこれですね。この洞窟は波で進食 されてできたんですね。 さあ、いよいよ出口です。まだ外が眩しく て何も見えません。もったいぶりますね。 [音楽] お互日本ですね。これは綺麗だ。 なんだこれは?これはノジュールと言って 貝殻等に含まれているカルシウムなどの 作用で砂が岩のように固まった部分が浸食 されて出てきたものだそうです。 [音楽] 天井時の表面にはまるで畳を敷いたように 規則的な亀裂が中央に走っていてそれが 畳河の名の由来になっています。 [音楽] すごいポコポコポコしてますね。これは 面白い。なんか地球じゃないとこを歩いて いるみたい。 [音楽] むっちゃと奥までポコポコしてますね。 これは化石ですね。貝の化石が露出してい ます。あっちにもこっちにも。 これって砂ですよね。でも実は岩なんです 。 あれなんてどう見ても砂にしか見えないん ですけどでもこれも岩なんですよね。 [音楽] すごい断想ですね。本当はこのトンネルの 高さだったのにずれてあんなとこに 次に移動しますがここは楽しかったですね 。水道を出てすぐではなくて遠くに行く ほどポコポコしてて良かったです。あまり 知られていませんが穴葉でしたね。 [音楽] 次の目的地は幻の今線の後を見に行きます 。この今線は広島と浜田を結ぶ広浜鉄道の 島根県側のルートとして昭和8年岩今福駅 まで工事が着行されました。しかし工事が ほぼ完成した昭和15年太平洋戦争のため 中団戦後今度は浜田を起点とする今副先進 線として工事が再開されましたが今度は 昭和55年国鉄の慢性的赤字経営の影響に より再度工事が中止2度も工事が中止され た路線として幻の広浜鉄道と呼ばれるよう になりました。 [音楽] 最初の強客が見えてきました。乗客の先に トンネルも見えますね。 道端に案内看板があり、次はこちらを登っ てみます。良いものが見れるらしいですよ 。今走ってる剣道301号線は急意マク線 の予定地をなるような形で作られているの でこの道沿いを走っていると次々に痕跡が 出現してきますので走っていて楽しいです よ。 [音楽] トンネルが見えてきました。 縦長のトンネルですから鉄道用のトンネル ですね。 [音楽] 反対側には強客が登ってます。 この強客で谷を超えていくんですね。 実際にここを走ったら楽しかったでしょう ね。 しばらく進むとまた別のトンネルを発見。 この剣道は鉄道の予定地をうまく使って道 を作っているみたいですね。 ここにも鉄道のアーチ鏡が残ってます。今 はその上をシャドが走っているようですね 。 [音楽] また別のアーチ鏡を発見。 アーチ教の向こうにトンネルが見える。 もう本当に完成間際だったんですね。 さらに反対側にもトンネル。 まだまだ続きます。今度はこの川を渡って 反対側のトンネルへ。 そろそろ帰ります。本当は浜田のアリック 温泉にも行ってみるつもりでしたが、途中 乗り道しすぎて時間がなくなってしまい ました。寒いので温泉に入りたかったのに また今度です。 今回の動画はここまでにしようと思います 。浜だって意外と楽しかったですね。思っ ていた以上に良いところでした。特に 岩見畳ヶ浦はおすめです。あんな光景は なかなか見られないですからね。今回の 走行距離は203kmで連費はリッター 70.8kmでした。今回の旅で使ったお 金ですが、入量など発生してないので、 ガソリン台だけで459円でした。相 変わらずの格安旅。これからもまにバイク での1人旅の様子を動画に上げていきます ので、高評価とチャンネル登録して次回 からもご覧いただけたら励みになります。 それでは皆さん良い1日をお過ごし ください。それじゃあまたね。

原付2種のグロムで、島根県の浜田まで行って来ました。
前編では、途中の安芸太田町で寄り道し過ぎてしまい、1本の寄り道動画となってしまいました。
前編動画 ↓

今回こそ、本当に浜田に向かいます。
浜田城、石見畳ヶ浦、旧今福線跡
などの穴場的な観光地を巡っています。

余り知られていませんが、行ってみると、楽しい場所でした。

他にも動画をやってます。
セミリタイアとお金に関すること
ポコ太郎のセミリタイア生活
https://www.youtube.com/channel/UCQ35sK67mBpKd3mbzLtnvaQ

ブログもやってます。
https://ameblo.jp/pokosemi/

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1件のコメント

  1. 我が故郷によくお越し下さりありがとうございます。田舎に居るとなかなか本当にいい所は見えないものです

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