英彦山ヒルクライムレースコース / Mt. Hiko Race Course(福岡県添田町)【ヒルクライム動画】

西おさんと一緒に登っていきたいと思い ます。勾配が本格化してきた。こっから だらね、こういうきつい時ほどリラックス 。いや、このね、今までずっと登りたかっ たひこさんのルート、昔レースがね、29 回もの回数を行われたレースコースって いうことで、その念願のコースに手と登る ことができて、 [音楽] [拍手] はい、皆さんこんにちは。今日はえっとね 、前回に引き続き福岡県の宗田町にいます 。で、ここはね、BRTの宗田駅っていう ところで、今日登るのはひこさんの、 えっとね、昔レースが行われてたルートに アタックします。で、とね、このレース すごくて第1回が1991年かなで29回 続いたらしいんだよね。で、コロナ禍で 中断してそのまま運営ノ波が失われちゃっ て、もう今なくなってしまったということ で、いや、残念なんだけどね。29回続い たレースっていうのは。ま、そのレース コースにアタックしようと思ってます。で 、えっと、上りのプロフィールは 15km、距離15kmで平均勾配 4.7% で、えっと、標高差が711mなんだけど 途中にね、2kmぐらい直線のすごい高速 の下りを挟むから登ってる区間はもっと 厳しいていう印象かな。で、そのね、下り 区間を追い風受けたいなと思ってたんだ けど、今日は追い風貴調だから楽できるん じゃないかと期待して、え、行こうと思っ てます。 で、今日はね、ちょっとスの西おさんと一緒に登っていきたいと思います。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 あの、西おさんストラバとかにすごいたくさんコメントくれて、それ以来九州来るたびに会ったり、あの、一緒に走ったりするようになって、去年も彦こさん来ましたよね。別ルートで。北度 500 あの時は紅葉綺麗で。 そう、そう、そう、そう。 はい。今日はちょっと紅葉はまだかなって感じだけど。 まだですね、今日はね。 はい。 ま、一緒に登っていこうと思います。 じゃあ頑張ります。よろしくおろしくお願いします。 はい。じゃあひこさんTT スタートだね。まずね、あの信号を左折してそっからほぼ 1本道。 [音楽] まず中の下り入るまで 10分ぐらいかな。 ここはプッシュして下りで休むっていう イメージだけど。 [音楽] ありがとうございます。 [音楽] 西おさん、写真か動画が撮ってくれたわ。 [音楽] え、気温は15°。 風きやっぱ良さそうではあるね。ちょっと巻いてるけど。え、 [音楽] 3km6 分半でちょっと交配まして。ここまでは基本感謝面だね。道は立派な [音楽] 2車線路道路。 はい。 え、4km9分35秒。りかな?こっから [音楽] え、6.2km12分20秒下り終えて 再び登り。この右側のね、王軸区間が ずっと工事 通行止めだったんだよね。それでね、この 彦こさんのコースは後回しになってた。 [音楽] 西さんの話だとこの登り区間最後まで続く んだけど知り上がりにねみたい。 [音楽] 7.6km14分20秒。 前方に彦こさんの姿が ちょっと頭で隠れてるね。 ここね、直進しこさん右って書いてある けど右じゃなくて直進ね。アーチ注意。 9kgだね。9km17分半。9km地点 直進。 [音楽] まだ感車面だね。 [音楽] え、10.4km。21分40秒。 勾配が本格化してきた。こっからだね。 あと15分ちょいぐらい。 [音楽] 朝の雨がちょっと残ってて表面がベッドだ 。 [音楽] 残り3.3km25分。いや、きつい。 KOMはね、ホビーレーサーのDT スペシャリストの加藤さん。 この人早いんだよ。 今40秒ぐらいのリード。 [音楽] ちょ、稲内入れよう。 だいぶ急行勾倍。 [音楽] 28分残り2.5km。コーナー番号18 。 いや、急行。 お、ちょっと緩むな。前 [音楽] 16カウントダウンされてくれるね。 コーナー [音楽] さ。これちょっと揺い。 [音楽] あと1.6km。30、30分50秒。 は、次1番コーナー。 何番コーナーで終わりかな? 記録会のコースはこの登り切りより ちょっと手前に設定されてるはずで看板が ある。 とりあえず0番の前には終わるでしょう。 [音楽] あの右前方に見えてくる岩見覚えあるわ。 [音楽] 隠れちゃった。 あそこの両線っていうかあそこのお道 みたいなのがゴールだ。もう近い。 ちょっと垂れてんな。 あと1km。6番コーナー。 [音楽] 先方に巨大な岩が岩山が [音楽] 4番コーナー 残り400 34分45秒。 これはきつい時ほどリラックス 1番来たね。 あと100m [音楽] は [音楽] フィニッシュ。 36分10秒。 K47秒って元で更新した。はあ。もう ちょい前続いてるから坂が アーモスさんが山頂で待ってて撮影して くれた。先に出てたんだよね。 いや、でもとりあえずきこさんのTT アタックでした。ありがとうございました 。 はい。えっと、ひこさんのTT終わって、 今山頂通過して、あの、ドン付けをね、右 に曲がってちょっと流してゴールチェンに 戻ってるところ。いや、きつかった。この 辺はね、彦こさんで1番紅用綺麗なとこだ と思うんだけど、簡単に見れる。もう ちょいかね。 えっと、ここにね、神社がある有名な高 神社っていうのかな?いや、えっとね、 序盤緩くてやっぱり下りでっかい下り挟ん で終盤は知り上がりに勾配きつくな るっていうプロフィールは間違いなかった ね。お、基本重度だ。 で、やっぱ追い風っていうこともあって、 下りまでで30秒近くタイムを稼いで KOMからね。で、下りでね、俺結構 足止めた。休むために。で、5秒ぐらい 失って、で、終盤また20秒ぐらい稼いで 45秒ぐらいのリードで、えっと、36分 10秒ぐらいだと思うんだけど、 フィニッシュしたって感じかな。いや、で ね、序盤から結構しっかり踏んで、中盤も 踏んで、後半も踏んでってことで、もう 我慢我慢だったけど、最後の最後は ちょっと垂れたね。でも垂れかけたとこで ラスト1km来たから、そっからはもう ちょっと心を無にしてリラックスだけ意識 してとにかくペダル回すってことに集中し てフィニッシュまで行ったって感じかな。 でね、一緒に走った西さんも浜本さんも 浜本さんは先にあの出ててもらってて上で 待ってますっていうことでちょうど山頂に ねいてくれたけどみんななんか写真とか 動画撮ってくれてそれもすごいありがたい 限りだわ。いや、このね、今までずっと 登りたかったひこさんのルートなかなか 良かったね。やっぱりメインルートだけ あって、特に序盤は道も太いし、2車点で しっかりした道だし、ま、終盤はね、若干 道荒れてるとこもあるけど荒れてるっても 荒れてるうちに入らないぐらいだね。て いうことで、前のこの分岐ジが フィニッシュ地点で、このちょっと下った ところに あのTTコースのね、看板があるから29 回レース行われたコースのフィニッシュを 示す看板ね。ここもう1個下ったところか な?コーナーのところに 看板があって フィニッシュ地点正面だね。 [音楽] いや、お疲れ様でした。ありございました 。ああ、疲えた。西さんもゴールしました 。多分今取れてると思います。47秒手元 で。はい。 ということで全員ゴールしました。 はい、お疲れ様でした。 あ、お疲れ様でした。ありがとうございました。ということでしこさんのヒクライム TT のアタックコースでした。では、えっと、気をつけてりたいと思います。ここにね、ゴール地点のとこに開通記念 費あって、蘇田彦参戦開通記念 費62年11月17 日通なんだね。ということで、今 11月だから62年が2歳の時だから約 38年前に通ってことだ。 ちょっとね、路面ウェットだから気をつけ て下りたいと思います。 [音楽] またお待たせしました。 [音楽] いや、寒い。寒いのに色づいてない。 階段は国道500号を下ってるからね。 これ500号。 いや、でもちょっと太陽出てきて良かった わ。 ひこさんはね、修道の山だったからね。 日本3大源の山奈良県吉野と山形県出和三 そしてこの福岡県産 [音楽] はそしたらね、クライミング終わって、え 、ダウンヒルも終えて道の駅でね、 シャンポン食べで、えっと、今滞在中のね 、田川の方まで戻ってきました。遠くにね 、この辺かな、彦こさんが見えて、あの、 登ってる時は雲出てたけど、今はね、 はっきりよくね、山頂まで見えてる ゴツゴツした形がやっぱ修道のね、山、 日本3大主元の山って言われているだけ あってね、あの、兵地から見てもよく 目立つ山の形が、あの、最後に姿を見せて くれました。でね、彦こさんに登るのはと ロングセグメントで言うともう3回目で 昨日のね、中複まで登るセグメントも 含めると4回目ってことで、ま、無数に ルートの存在するこさんの中でまあね、 1番自転車乗りには親しみのあるコースな んじゃないかな。今日のコース。昔レース がね、29回もの回数を行われたレース コースっていうことで、その念願のコース に今日とうとうることができて、でね、 あの集中してね、最後までかなりきつかっ たけど最後までプッシュできて、え、いい クライミングになりました。 しかもね、今日は、え、浜本さんとさらに佐賀県のね、戸スから西おさんもね、駆けつけてくれて、 3人でね、あの、記録会コースの TTのね、山頂のところでね、 ちょっと今日の登りきつかったねみたいなことを振り返ったりもできて、やっぱこういうのもね、ヒルクライブの醍醐ミかなと思います。ではね、えっと、福岡の滞在材短かったけど、今日でお しまい、今日まで、えっと、福岡に泊まって、明日はね、佐賀県のカラツ目指して移動します。 [拍手] っていうのもカラツのカラツ君地っていう 大きな祭りがあんだけど、それにね、 ちょっとお誘いいただいて、ちょっとお 祭りをね、3日間楽しむ機会を得られそう ということで、今回のね、旅の主な目的は 津島とかね、一期とかね、そういう島に 渡ることなんだけど、その前にね、 ちょっとカラツで日本有数のね、有名なお 祭り楽しんでみようかなと思って、え、 カツに明日は移動します。ということで 今回も、え、動画のご視聴ありがとう ございました。今日はきこさんレース コースにアタックしました。それではまた 次回のヒルクライムでお会いしましょう。 さよなら。バイバイ。 [音楽] [拍手] [音楽] あれやれ。 [音楽]

1991年に初開催されて29回の歴史を積み重ねたものの、コロナ禍の影響で幕を閉じた、英彦山のヒルクライムレース。数ある英彦山のヒルクライムルートの中でも、最もサイクリストに愛されるコースと言って良いのではないだろうか。

昨年から続いていた道路拡張工事の通行止めが終わり、地元の仲間二人と、念願の初アタック。

00:00 添田駅からオープニング
02:05 英彦山ヒルクライムアタック
09:27 ヒルクライムの振り返り
12:11 ダウンヒル
13:30 エンディング

Stravaアクティビティリンク: https://www.strava.com/activities/16317630585

ヒルクライム動画Map: https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1wr2VQSsXKQQ0fh7EO-PadXvUOjSQ3gY&usp=sharing

才田 直人 / Saita Naoto
Webページ: https://bikeclimbjournal.com
Instagram: https://www.instagram.com/saita_naoto/
Facebook: https://facebook.com/naoto.saita?locale=ja_JP
X: https://x.com/SaitaNaoto

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2件のコメント

  1. まだ基本が緩斜面だねぇ…………表示8%(笑)画面でもラストうにかけて斜度あがるのがわかりますね・ BGMもいい感じです。

  2. 英彦山ヒルクライムアタックお疲れ様でした。言うまでもなく素晴らしく良い経験が出来た事に感謝します。当たり前ですが、速度は才田さんの三分の一、タイムは才田さんの三倍と近づいて行こうと言うレベルではありませんが、激坂が好きになったと言う事だけでも進歩したと思っています。才田さん、ありがとうございました。今後の自転車旅も楽しみにしています。お気を付けていってらっしゃ~イ。

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