ロードバイク初心者の元歌い手がはじめての本格ロードレース「ツールド壱岐島 2025 EX 50」参戦してみた

[音楽] [拍手] เฮ [拍手] [音楽] [拍手] ان [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] はい、というわけでこっからはレースの動画を見ながらおしりしていこうと思います。 レースの説明は先ほどした通りなんですが、もう少し詳しく説明しておくと、ツルドイノ 2025EX50kmの部です。今回で第 37 回目ということで、かなり歴史のある大会です。コースなんですがスタート直後にいきなり最大難関が来てがっつりにかけられる感じなんでスタート位置がかなり重要になってくるんですがご覧の通りほぼ最尾からのスタートになっちゃっています。 スタート位置の決め方なんですが、前方に エリートの選手が並んでいて、その後ろに エキスパートの選手が並ぶことになってい ます。前年度の入勝者がまず並んでいて、 その後ろは当日のレース出走順になってい ます。なので、つまり早い物順という感じ になってます。 僕は止まっていた親戸がスタート地点から結構遠いところにあったり、親戸の温泉が最高だったので朝から一プロ浴びていたらこれぐらいの位置になってしまいました。なので完全に自分の責任なんですがいきなりハードモードからスタートという感じになってます。スタートしてばらくはパレード区間で原速追い越し禁止になってます。なんですが結構がっつり追い越されてほぼほぼ最後尾日からのスタートになりそうな感じになってます。 で、正直このレースで 1番緊張したのがこのパレクです。 ちょうど1 年前の九州サーキットシリーズというサーキットを走るレースで前方の落者に巻き込まれて結構な大怪我をしてそれ以来のロードレースの復帰戦なのでかなりバスというか慎重になっているというか 割り込みに関しては かなり敏感になっていました。 7654321 スタートです。はい。で、今スタートなんですが、ま、当然なかなか動かないっていう感じです。で、僕がスタートラインを切る頃には 先頭はもうトンネルを抜けちゃってる感じでした。ましの皆さんどうかをよろしくお願いいたします。 [音楽] はい。ここで今スタートラインやっとこれ 。 はい。で、画面にパワーとかを出してるん ですけど、この時の、え、僕のFTPが、 え、直近のランプテストで257 で体重が大体58km後半から59kmな ので、大体パワーウェイトレシオで4.3 倍から4.倍 ぐらいの感じです。はい。 [音楽] ここで結構前に入られそうな感じだったんで、声かけ大事っていうのを学んだので危ない時は結構声をかけながら走るように心かけました。 でもこの時点で結構抜かれてて、 もうほぼほぼ最後便。後ろから何番目 ぐらいの感じだったんですけど、同じく 全く追い抜きしてないレミングスさんが ここで隣にいて、で、レミングスさんは その1年前に僕が大怪我した同じレースを 走っててなのですごい心配してくれて、 この時も右滑るよとか 言ってくれてすごい助かりました。 右この日の天気なんですけど、 元々雨だったか曇りっていう結構安心してたんですけどお腹に雨が結構隠れるてこれ厳しいね。 で、朝方には明ってたみたいなんですけど 、まだ所々ろが残ってて、で、終盤は ちょっとだけ古感じだったんですけど、ま 、場所によっては結構ないということで、 で、運営の方がちょうど空気量してくれて たので、 頑張れ、空気どうですかね相談したら、ま 、ちょっと下げてた方がいいかもしれない ね。で、大体 4バルを切るぐらいでして はい。結構右に曲がるんですけど、結構 辺りで前に出られてでメカドラで 遅れてたエリートの選手からがっつり ショートカットで来てるのレミさん めちゃくちゃ見てるっていうのをちょっと 笑いながら見てました。まだパレードじゃ ないこれ。 はい。で、次の交差点を左に曲がると いよいよスタートなんでこの坂のスタート ら辺でを切ります。 こっから はい。こっからよいよスタートです。 で、最初スタートしてから1分間ぐらい 結構なが続くので、もうとにかく パワーを落とさずにもう踏みまくって できるだけ前に出たいっていう感じで前 結構詰まってるんで 避けながら開いてるスペースを見つけ ながらで危なかったら声かけしながら結構 多めに声かけをしながら 登っていってるところです よ。はい。右通ります。 [拍手] [拍手] はい。で、ここで第1弾の坂が終わりで、 で、この後少し平坦があって、で、また 登ります。 正直 追い越ししてきた人は、ま、大体この辺で 抜いたかなっていう感じ。 で、ここの平坦で結構 ギャップが飽きそうだったので、 とにかく速そうな人についていきたいなっ ていう感じです。 はい。で、ここからが2段目の確認。大体 2分ぐらい登ってまた緩んで 1分2分の繰り返すような感じの高になっ てます。 [拍手] [拍手] [拍手] はい。で、ここで一瞬緩んで もう1回登る感じなんですけど、この辺り で結構エリートの選手、赤のゼの選手が 見えてきたんで、ま、結構前の方まで来た のかなっていう感覚はありました。 [拍手] [拍手] で、この辺りからちょっとやっぱり 道幅いっぱいっていうよりは少しずつ選手 が少なくなってきてるので、 もうとにかくまだまだ前に行かないといけ ないなっていうところで、もう踏みやめず に踏み続けるていうことを意識して一生 懸命踏んでる はい。で、ここで一瞬緩んで、その後 ラスト 1分ぐらい登り切って、最初の南関は終了 って感じです。 [音楽] で、もう少しなんですけど、この辺りが もう本当に1番きつくて、で、前の方が 見えたんですけど、先頭から1列場 でもうギリギリ繋がってるかなっていう 感じの だったんで、もうめちゃくちゃきつかった んですけど、も こっちから振り絞って今踏んでる感じです 。で、めちゃくちゃきつかったんで、ここ で誰か前に入ってほしいなと思って後ろ 確認したら後ろがっつり開いてて なんでここがもう本当に最終便かなって いう感じがしてます。 [拍手] はい。で、この辺りから 一旦下りっていう感じなんですけど、もう 先頭からかなりギリギリっていう感じです ね。列場でもうギリギリ首の川1枚という か 雲の糸1本繋がってるかなぐらいの で正直この半年間1月から6月まではこの 最初の坂を先頭集団に食らいつくための 練習ばっかり積んできたんでちょっと半分 アンドしつつもっていう感じです。 で、下りに入って結構初めて気づいたん ですけど、やっぱ下りの差が結構激しくて 下りで開き始めちゃうんですよね。で、 ギリギリ耐えてた感じだったんですけど、 もうなんか下りでこうブチブチブチブチ 切れてる感じがあって、ま、先の方に今 見えてるんですけど、これ追いつくのかな みたいな感じで。 で、結構下りの技術さというか、下りの差 があって、やっぱ前を開けちゃう方が いらっしゃるので、なるべくそういう方の 前に出ときたいなっていうので、 登り返しで踏んで前に出てみたいな 感じですね。 で、ここで下ってて気づいたんですけど、 多分前の今前にいる方が多分 満点バイクのチームのチャージを着 てらっしゃる ので、 ま、下りもしかしたら安全かなっていうの と、その前のピンクのジャージの方も多分 マウンテンバイクのレースでお見かけした のかなっていう感じだったんですよね。 はい。そしてここから登り返しで 2つ目の南関に突入するんですけど、 個人的にはここが結構1番きつくて、で、 先頭がまだ前にギリギリ見えてるんで、 ここで踏んでなんとか追いつきたいなって いうところだったんですけど ここが結構本当にきつくて こう見えてるんだけど縮まらなくて踏ん でるんだけどパワーも出なくてっていう 感じで で前の選選手について行きたかったんです けど、ちょっともうシンプルに突き切れし そうだったんで、肘食いしてちょっと 変わってくれっていうので 前に入ってもらってなんとか今くらいつい てるような状況で ほぼほぼ最後尾からここまで上がってきた んで かなりのダメージが それが2番目のこの逆で結構きつかった です。 はい。で、ここで2つ目の坂の頂上を抜け て、こっから下りに入っていくとこなん ですけど、もうおばあちゃんとかが めちゃくちゃ応援してくれて、で、景色も ここがめちゃくちゃ綺麗だったんで、 ちょっと和んだんですけど、 この後に結構直角のコーナーが控えてる。 下った先に直角のコーナーが控えてるのも 分かってたので、 ま、ちょ、安全に下りながらも、ま、この 今線を追う集団に、ま、つついていかない といけないなっていう 感じでいます。 はい。で、この先が最初の1番危ないとこ だなって 思ってたんですけど、 ま、やっぱり戦闘集団で落してる方が いらっしゃって、 あ、やっぱちょっと あんまり下りはやっぱり 危ないなっていうので 慎重に下んなきゃいけないなっていうとこ だったんですと なぜまだ戦闘の 尻尾というか、1番後ろがまだ先頭集団の 1番 後ろ辺がまだ若干チラチラ見えてる状態な ので、もう当然このグループはもうそこに しがみつきたい一心で走ってるので、 こことかも結構まだ集団の戦闘集団の 最後日あたりがチラチラって見えたりする んで、もうここはもう 耐えてもうなんとかしがみつきたいなって いうな感じのグループに今なってるんです けど、で、ここの登り返しで、あ、まだ先 の方がまだ見えてるなっていう感じですね 。 なんですけども、ここがめちゃくちゃ きつくて 見えてるんだけど、 もう踏めないみたいな状態で かなりきつかったですね。 で、前の ジェットジャージの方はそのまま踏んで 行かれるんですけど、 ここでちょっと踏めなかったのが、ま、 個人的には このレースの1つ目の反省点かなっていう ところで、 で、今になって考えてみると やっぱ 下りで踏まなきゃいけないとか登り返しで踏まなきゃいけないっていうのですごい楽に下ってるつもりなんですけど結構足を使っちゃってていざんで追いつかなきゃいけないみたいな時にあなんか踏めないパワー出ないってなってて多分疲労が結構蓄積していってるのかなっていう感じでした はい 。はい。で、ここも 結構アップダウンがありつつも下りきだっ たんで、で、テクニカルなコーナーとかも あったんで、ま、前追いつけるかなって 思いつつも お前の方のドラフティングに入って なるべく足休めつつ 差を冷たいなっていう感じで。 で、この時は 戦頭を追う集団を追うみたいな状況で、ま 、でも見えてるしり 貴重だし追いつけるかなっていう感じで 安全に下ろうかなっていう感じもありつつ 、ま、ただ道も広くて アスファルトも綺麗だったんで割と安心し てくだれたかなと思います。 で、ここでドラフティング利用して前 ずっと引いてもらってたんで、前に出て、 とりあえず前の人までは 僕が踏もうかなっていう感じで 頑張って踏んで前の方に 追いつくんですけど、この前の方が多分 スタート位置が僕と僕よりちょっと前 ぐらいの2列ぐらい前の方だったんで、あ 、同じように上がってきてる人いると思っ てる。 で、この方が結構背 あって、でも大きいんでもめちゃくちゃ 風けにさしてもらって、ま、心の中で ずっとデクレルクパイセって呼んでました 。 はい。で、この先が結構油いコーナーだっ たんで、ちょっとタイミング的にあれだっ たんで前もあって で安全に曲がろうかなっていう感じで。 はい。結構危ないコーナー なんで、ま、ゆっくり安全にって感じで 曲がっていきます。ちょうど 読み売り新聞さんの動画に上がってたのは この辺ですね。 で、ちょっと、ま、アップダウンある感じ なんですけど、ま、ロ手しながら前追うっ て感じなんですけど、ま、さっき僕が前 もったんで、ちょっとギャップが 開いちゃったんで、 で、前出て、で、また パ線のとこまで踏もうかなっていう感じで 踏んでます。 で、この辺りで後ろに気配感じるなと思っ たら3人ぐらいまだこの集団にジョインし てきてたんで、あ、これは結構前置くのに 有利かなと思って、ま、前上がってきた人 たちに引いてもらって、ま、前との合流を 目指そうかなっていう感じで、この時点で この集団がもうすでに78人ぐらいになっ てるところで、 で、結構いいペースで走れてるなと思って たんですけど、なんか前見えてこないなっ ていうので、ちょっと 焦り始めてるところです。多分みんな同じ 気持ちだったと思うんですけど。 けどこの後が結構 アウト側に砂利が浮いてるのを見てたんで 結構怖いなと思ってたらやっぱ案の上落車 起きてて でそれちょっとひってまた間開けちゃった んで、 間吐いてもらってます。 で、自分が間入ってもらってるくせに 追いついてもらってナイスとか言ってます 。本当申し訳ないです。で、この前の方が 、えっと、Instagramとかでお 世話になってるさちさんの旦那様で、 多分マウンテンバイクのレースでご一緒 だったと思うんで、なのでこの集団かなり マウンテンバイクの方が結構多い集団に 不思議となってる感じですね。 で、ここが結構土平坦のドストレート 電園区間なので、ま、ここはもう絶対集団 で回して行きたいなっていう 感じだったんですけど、ま、デクレルク パイセがもう男1本引きみたいな感じなん で、もうめちゃくちゃ 休ませてもらって申し訳ないなっていう 感じだったんですけど。で、これロテして 2列目なったら こ前で落者が起きてたんで前落者って言っ て みんなで避けてみたいな。 はい。で、後ろからまた上がってきて、 上がってきたなと思ったらここでグーカー さんがグーカサイクルのグーカーさんもい て、 で、あれこの集団結構大きくなってんな みたいな感じになってて、もうこの時点で 10人ぐらい いる感じなんで、ま、これで前 おったら結構いい感じで行けるかなって いう感じで 思ってる感じです。で、ここのカーブで先 見た時に結構もう前がばらけてたんで、 ま、ばらけてるのを吸収していくのかなっ ていう 感じですね。で、結構平坦が続くんで、 大人数で行ってロせたらいいのかなって いう感じで 考えてました。 はい。で、ここでもう 前2人を 吸収してで、もう1人吸収するんで3人 ぐらい吸収するんで、もう10 、3人になってますね。 はい。 で、ここの結構タイトなコーナーを曲がっていきます。で、この時に結構は集団が大きいなっていう感じで、もう 13 人ぐらいいるんで、だいぶ大きくなってる感じです。 で、この後のカーブとかも壁があるところ にこうベッドマットとかサザブトンとかを 敷いてくれてるんですけど、畳とか敷いて くれてるんですけど、そっちに目をやっ ちゃうとこう不思議とそっちに向かっ ちゃうんで、もうなるべく見ないようにで 、コーナーの先だけ見るようにして 曲がるようにしてました。 はい。で、ここからまたちょっとちょっと 長めの 登りに入るんですけど、 割と 一定ペースで登れたというか、 ま、縦長の集団になって登ってったんで、 ドラフティングが思ったより効いてて 楽な感じで登れたんで、ここは足使わずに 登れたんですけど、 ま、この時になると結構 こう集団内なんかみんなで頑張ろうみたい ななんとなくそういう空気感があってこの 魚終わりかけとかでもうちょいだよみたい な もう少しよみたいななんか結構声かけとか があってあいい集団だなって普通にそん時 は思ってましたね。そん時はっていうか 最後まで思ってますけど、 鉄走の時にここの登り終わった下りが結構 アスファルトが荒れてたよなっていう記憶 があったのと。で、この辺り結構ウェット が 残ってるんで、下りどうかなっていう ちょっと心配もしつつ 結構木に囲まれててすごいこう走ってて 楽しい 上りではあったんですけど、 ま、下り大丈夫かなっていうところで、ま 、下り入る前に結構こう先頭の人が上げて 縦1列でこう安全に下れるような感じには こうなって で、タイムリにというか、ちょうどレース 終わった時ぐらいに稲雨の選手の方の ツイートがバズって、で、そのツイートっ ていうのが 下りのカーブ についてのツイートだったんですけど、 見てて、あ、その通りだなって普通に、 もう普通に思ってたんです 意外となんかいやいやみたいな リプライがついてていやなんでだろうなと か思ってたんですけど で今回のやっぱレースで1番思ったのは やっぱり 下りはちゃんと 練習しなきゃいけないなって思ったんです けど そのレーススピードで、下りの練習するっ て多分 行動で不可能だと思うんですよね。 危ないし危険だし、やっぱ他の方に迷惑 かかると思うんで、それはやらない方が いいと思うんですけど、 当然ゆっくり下る練習はした方がいいと 思うんですけど、やっぱりレースだとそう も言ってられない状況に なることもあるし、 やっぱり興奮してて普段自分が下れない ようなスピードが出ちゃうこともある のかなと思ってて、やっぱそれがやっぱり 1番危険だと思うので、 じゃどうするんだよって話なんですけど、 僕的にはやっぱりマウンテンバイクに 乗った方がいいんじゃないかなっていう マウンテンバイクはいいぞっていう不教 活動です。はい。で、この辺りが、え、 1番下ってきて海沿いなんですけど、 息の池の島の パンフレットによると 息のモさミシェルだそうです。でも本当に 大げじゃなくめちゃくちゃ綺麗で なんかここでね写真でも撮って もらえたらなとか 思ってました。個人的には。はい。で、 ここ結構滑りやすいコーナーなんで、 グーカーさんがこう危ないよ落として いこうねっていう手信をしてくれたんで、 もうかなり グーカーさんとかやっぱレース走り慣れ てる方のおかげで 結構 唐卒の取れたというか、 そういう集団になってきてるところです。 なんですけど、唐卒が 取れてる 反面やっぱりペースがこう上がんなかっ たりとか したんでやっぱり そこがロードレースの難しいところだなっ ていう思ったりしてペース上げたいなって 思うんです その1人走する 足は残ってないというか、ま、先も長い ですし かと言ってここの集団でぬくぬくしてたら 前には追いつけないよなみたいな。で、 どうしたらいいのかなっていうので、 で、そもそも 集団で前を追うっていうことがあまりない というか、ま、逃げを追うとかは経験ある んですけど、 集団で前の集団を追うみたいな経験がなく て、で、集団をコントロールされ るっていう経験もあまり なかったんですよね。 割とアタック し放題 な感じなので普段は こう結構 アタックすると捕まるよみたいなのが あんまり 経験がなくて ちょっとどうしたらいいのかなっていうの もう完全に手探りなちゃった。 はい。で、ここが もう1つ嫁売り新聞さんの動画に上がって たんですけど、その動画を見た感じもう 完全にここの集団がもう完全に第3集団 っていう感じになってました。 で、この辺りもちょっと登って下ってまた 登るみたいなアップダウン繰り返しつつ ちょっと登ってくっていう感じなんです けど、登りのタイミングで何人か上げる人 がいてついてってで下りで追いついて みたいな そういう繰り返しになる感じです。僕的に は 、ま、この後中盤に結構大きな坂があるの 分かってたんで、ま、なるべく足使わない ようにでも遅れないように登りでは真ん中 よりちょっと前目ぐらいで意識して で、ドラフティングを受けながら割と楽に 登って足温存してもしアタックがあったら 反応しようかなみたいな。 この辺は結構ズイフトレースとあんまり 変わらない走り方みたいな感じではあり ます。 で、この辺りになると結構集団この メンバーで 走る時間が多くなってきてるので、あ、 この人は登りちょっと遅れるなとか。あ、 この人は結構登りであげてくるなみたいな 結構分かってくる感じなんで、 あ、この人登り要注意だなとかいう感じで 少しずつこう人の足を覚えてくみたいな 状況です。 [拍手] で、こっからトンネル入るんですけど、 結構もうがっつり暗くて、 当然レースなんでライトとかつけてないん で、 いや、クラみたいな感じだったんですけど 、あの、テールライトつけてる、つけて くださってる方がいて、かなり助かりまし た。で、こことかも こう真ん中に行っちゃったりしてる。 ガタガタガタって入っちゃったりしてる。 結構怖かった感じですね、ここは。ただ、 ま、ドストレートなんで、ま、ちゃんと みんながまっすぐ走ってれば大丈夫かなっ ていう感じです。 はい。で、この後が右折して下りに入って いくんですけど、ちょっと変わった感じの 下りで、 ま、ちょっと注意しないといけないのかな と思ったんで、 ちょっと位置下げて、ま、なんかあっても 避けれるぐらいの位置に下がろうかなって いう 感じで、で、この先が多分30kmスター どっち地点 で、この辺りで、島の方が動画撮ってくれ てたみたいです。でもすごいありがたかっ たですね、それは。 [拍手] はい。で、ここが30kmの部のスタート 地点で左側にイオンがあるんですけど、 ここのイオンに 新鮮の野菜とか海鮮とかイギ牛とかお土産 とか結構 普通に置いてあるんで 、それをあの旅館の女将さんとかにお勧め してもらってすごいたくさん買って帰り ました。はい。で、ここの30km地点で 多分皆さん自転車仲間とか同じ チームメイトの方とかに手を振ってるん ですけど、ま、ぼっち参戦なんで手振る 相手もいなかったんですけど、 とりあえず軽く手を振っておきました。 で、ここから結構平坦が長めに続くんです けど、 今思うとやっぱここでペース上げたかった なっていう ところでしたね。で、あんまりペース 上がんなくて、 後ろの方で順番来たら回そうかなと思っ てるんですけど、 なかなか順番が回ってこなくて、あれもし かしてうまく回ってないのかなみたいな。 で、結構もうかなり足休めちゃってる状態 だったんで、もうかなりサイクリング ペースというか なんでこれ大丈夫かな。でも、ま、休み たいしなみたいなの結構 攻め合いでした。 で、結構前の選手があんまりまっすぐ走っ てくれない感じだったんで、 ちょっと怖いなと思ってギャップ開けたら やっぱ結構 平坦でスピードが出てるんで ブラフティング外れると ギャップが開いちゃうんで、あ、どう しようかなっていう感じで。で、多分後ろ に僕の後ろに出クレルクパイ線がいるん ですけど、ちょっとご迷惑をおかけしたか なっていう 感じです。 よします。 はい。で、この辺りでピンクのジャージの 方がちょっと ロテしてペース上げよう ぜみたいな感じで、こう、みんなにこう 言って回って降りてきてて、 ま、そうだよなと思ってもう全然上げる気 満々だったんですけど、みんなにこうロ手 回そうぜっていう感じで言ってくれてたん ですけど、遺か僕の位置からだと 前見え のと順番が回ってこないんですよね。 で、結構多分 みんな同じこと 考えてたと思うんですけど、後ろの方が やっぱり かなり楽なんですよね。で、足休める どころか結構固まってきちゃう ぐらいの 楽だったんで、ま、上げたいなっていう 気持ちもありつつもでもカウンター怖いな とかもあるのと、 でもあまりにも前の集団というか前の グループが見えなかったんで これどうすんのかなみたいなのを多分集団 全体が思っててで、このピンクのジャージ の方は多分あげたいって思ってるんです けど、そんなにあげたいって思ってる人が いなかったんじゃないかなって空気的に そんな感じで。 で、この後に大きな登りがあるんで、ま、 そこに備えたい気持ちも あるよなっていうところだったんですけど 。 はい。で、ここで唐突に機材の紹介です。 まずフレームがサーベロのソロイストです 。で、コンポはアルテグラDI2です。 で、いつもと違うのはホイールをデュラ エースのC36というリムハイトが 36mmの 軽量のホイールにしてます。 で、結果的になんですけど、ま、これが 結構正解だったなと思います。 2人と平坦が長いんでリムハイト高い方が いいのかなって思ってたんですけど 結構ガッと上がってガッと下る感じの コースだったのでそのガッて上がる時の 反応の良さだったりとか クイックな感じが結構C36で良かったな って思ってます。で、タイヤが コンチネンタルのGP5000STRなん ですけど、 リアだけ30Cにして、フロントを28c にしてます。で、これがまた結構良くて、 結構 アスファルトが荒れてる場面もあるんです けど、30cのリアだと結構安心して 下れるん。表面がウットでも空気圧を低め にするとかなり安心して下れたので、個人 的には良かったなと思ってます。で、重量 が大体7.6kmぐらいです。 そんな感じです。以上です。 はい。で、ここで何人かアタックが出たん で、 あ、やばいなこれと思って、でもそれには 乗りたいなと思ってたんですけど、イか戦 結構後ろめにいたんで、あ、やばいと思っ て、で、なんかちょっと切れてるのかなこ れっていう感じだったんで、あ、まずいぞ と思って、で、この先のカーブでパッて前 の子を見ると、そのアタックした側に グーカーさんがいたんで、あ、これは やばいと思っ行かなきゃって思ってたら そのタイミングぐらいで後ろから出くれる パ線がパッとこう 上がってくるんで、あ、やっぱそうだよな 。ここだよなって思って、あ、これついて いかなきゃと思って、で、右確認して 上がってったら逆に今度グーカーさんが 降りてきてたんで、あれ、 こフェイントかなっていう感じで どどうなるんだろうな、この集団みたいな 感じになってます。でもやっぱペース上げ たい人がいるっていうのはも間違いない なっていう感じだったんで、なるべくここ からは前目にいようかなと思ってたんです けど。で、ここでビッグバンの方と あともう1人と こう落者してた選手がこうこの集団に ジョインしてきたんで すごいな。3人でここまで来たんだって いうのと、いやこの集団相当ペース遅いの かなっていうところの、え、どうしよう みたいな感じで焦ってて、で、 集団自体はすごいもう15人ぐらいなっ てると思うんで、ま、集団中にいると楽な んですけど、逆に結構見動きが取れない っていう事連マというか 楽なんだ ペース上がんないみたいな感じになってて でやっぱり前に1人出たりするんですけど やっぱ集団がそれをこう吸収しに行くんで 、ま、やっぱり1人で逃げてもここからは 前には出れないのかなっていう 感じになってるんですよね。で、もう そろそろ 大きな登りが来るかなっていう感じもあっ たんで、 ま、とりあえずその坂で様子見ようかな。 っていう感じになってます。 お ま はい。で、この辺りで 結構ペースが上がってて、ま、縦1列に 集団がなる感じなんですよね。 で、前の方に1人見えて、その1人も吸収 していきます。で、ここで小学生がすごい 応援してくれてて、 も、結構手振りながら で、すごいこう頑張れって言ってくれるん で、もうめちゃくちゃ嬉しくて、手り返し たりして、で、もうさっきから動画見て くださってる方は分かると思うんですけど 、もう島の方がめちゃくちゃ応援してくれ てて、もう本当に嬉しくて、もうそんな中 走ることってそんなにないと思うんで、 もうみんな応援してくれるし、結構声かけ てくれたりして、もう子供からお年寄り までみんな応援してくれるんで、もう本当 に嬉しくてテンションが上がって 頑張れる感じです。 で、ここにちょっと登りがあって、また 下っていくんですけど、 ま、さっきも言ったんですけど、やっぱ 下りで結構開くことが多くて、 ここも普通に下ってるだけなんですけど、 そんなにカーブもきつくないし、勾配も きつくないんですけど、やっぱり結構 開くなっていう感覚あったりしてる。で、 ま、ここはこの先に永確なコーナーがある んで、ま、大丈夫かなっていう、ま、 ゆっくり 安全に曲がった方がいいよなっていう感じ で。 で、やっぱりグーカーさんとか 実業団で走り慣れてる人はもうカーブが 上手だなって本当に思いすごい勉強させて もらってます。 ります。 はい。で、ここでまた1人 キャッチしたんで、 多分ここの時が1番集団が大きくて多分 20人近くんじゃないかなと思います。 で、ちょっとここで出くバイじゃない。 タックがあってで多分そろそろ次のアタックポイントというか登りになるんで、ま、ちょっと集団は 4 人っていう感じなんですけど、ただあの感じで登り入ってさらに下ら厳しいよなっていう感じです。 [拍手] で、ここ下って先に見えてるところを登っ ていくんですけど、ま、なるべく さっきの坂と同じようにドラフティングが 効くとこは ドラフティング入って無理せず登って 、ま、集団から離れないようにっていうの を意識してます。 で、ここの坂が 大体3分ぐらい あると思うので、 ここでもう最初で上げすぎないで、もう 何人かバって当たっていったんですけど、 もう焦らず で、この後下りが結構長いっていうのも 分かってたんで、ま、大きな差じゃなけれ ば追いつくだろう。集団で追えば追いつく だろうかなと思っ たすら集団で なるべく 集団真ん中ぐらいでブラスティング受け ながら登りたいなと思ったんですけど、ま 、結構みんな考えることと一緒なんで、 真ん中の方に集まってきて人の後ろにこう 入ろうとするんですけど、で、それで結構 前を塞かれちゃってて、あ、これやばいな と ま、開いたとこから 上がっていこうかなて思ったんですけど、 結構やっぱり後ろの方の人は結構登りで 遅れることが多かった。あ、これ巻き込ま れたら中切れかなと思って。でも前塞がっ てるんでどうしよう。1回1番後ろまで 降りて で立ちこぎしてなんとか中段の真ん中 ぐらいに入ろう してます。で、結構まだこの時は 足に余力があるんで、そういう ことをやっても、ま、全然大丈夫だなって この時は思ってたんですけど、ま、今に なって考えてる、もう完全に無駄だなと。 こういうことやってるから 最後の坂で足がないんだなて、今はかなり 反省した。もう冷戦に登ると決めたら冷戦 に登るべきだったのか。 1回下がって登るとか ちょっと愚かすぎかなと思ってしてます。 で、ここちょうど真ん中ぐらいにメダカ屋 さんがあるんですけど、メダカ屋の坂って 飲んでたんですけど、このメダカ屋の坂を 登って 一旦下ってで、ちょっとまた登ってから 結構長い下りに入るんですけど、で、そこ を下って先にある港が温泉街になってて、 で、僕もお泊まりさせていただいた湯温泉 っていうとこになるんですけど、でもそこ の温泉が本当に最高で、で、レースの前も 入ってきましたし、で、レース終わった後 もあの親の女将さんとかが 、いや、もう入ってっていいよって言って くださったんで、もう言葉に甘えて 、あの、お風呂いただいたんですけど、 もう本当に足バッキバキだったんですけど 、 めちゃくちゃほぐされて、めっちゃ癒され て、もう本当も通り生き返りました。本当 にありがとうございます。本当に是非ね、 生きかれる方は湯本温泉街の親宿に是非お 泊まりください。 はい。で、この辺は結構危ない カーブで、一応それ分かってたんで、前の 日に前日にちょっとだけ登って一応下り 確認してたんですけど、ま、でも割と路面 がドライだったんで大丈夫かなって思い つつも、ま、前とマージン取って、ま、 なんかあっても回避できるぐらい 間取って、で、その後温泉街のところは 平坦が続くって分かってるので、 ま、焦らず 完全に下ってます。 はい。で、この辺でもう右側にその温泉街 というか港が見えてきてるんで、 で、多分僕の家族も応援してくれてるかな と思ってて、で、ちょうど コース沿いにその親があったんで、あ、見 てくれてるかなって思いながら考えてたら 結構 ちょうど1年前にレースで大怪我して、ま 、家族にもめちゃくちゃ心配かけちゃ 私、ま、入院してる時に結構 お見舞来てもらったりとか、着替え用意し てもらったりとかで、その退員した後も その手術の後でけピンが入ってたりすごい 不便だったんですけど助けてもらったりし て迷惑かけたんでその状態から 、ま、1年間リハビリとか練習とかやって ここまで来てで無事にここに ここまでたどり着いてで、家族の前走れる と思ったら結構なんかエモくなって、ま、 ちょっとこう 込み上げるものがありつつでもちょっと それが恥ずかしかったんで、もう集団 最後尾まで降りてで、家族が見てくれて たらそれにこう返せるように しようかなみたいな。で、後ろの人にこう 迷惑かからないようにしようかなと思って 。で、今かなりポジション集団の最後尾 ぐらいまで下げて、 で、僕の家族以外の結構温泉宿に止まられ てる方がいて、もうみんなめちゃくちゃ 応援してくれてて、もうすごい アットな感じで、もうみんな僕以外の人 たちもみんな返して、こう 本泉のスタッフさんとかお料理屋さんの方 とか 宿泊さ とみ手 めちゃくちゃエモくなって かなり込み上げることがありました。 [拍手] [拍手] 乗 で、この辺りで 集団最後ぐらいにい ちょうど前がク川さんだった。一度マウンテンバイクのレースとちょっとお話ししたことあったんですけど多分覚えてらっしゃらないかなと思ってでここで話しかけて めちゃくちゃグーカさんの動画見て予習してきました。 グーカさんの動画でめちゃくちゃ予習して きましたって言って、ま、実際そうなん ですけど、大体グーカーさんの動画が レミングスさんとかたチャンネルさんとか 内村さんとかの動画を見て、もう めちゃくちゃコースをもう何度も何度も見 て、ま、頭に叩き込むみたいな、もう走っ てるつもりで叩き込んで、 で、前日に思想して車でなんですけど思想 しで、こうすり合わせるみたいな感じで やってたんで、もう本当動画あげて くださってる方にもうめちゃくちゃ感謝し てます。で、おかげてもう本当に 無事に感想できたし、本当に 選挙者の方々のおかげ様でっていう感じ です。で、それをちょっと 、ま、どのタイミングで伝えてんねんって 感じですけど、本当にありがとうございま すって感じです。 でもこの辺りになるともう前の集団追うっ ていう意識は多分なかったのかなと思い ます。結構ペースが上がるタイミングって いうのがそのもうみんなで開けて追いつこ うっていう感じじゃなくて、 もうこの大体20人ぐらいいる 集団。さっきの坂で、ま、何か遅れてるか もしれないけど、ま、20人弱いる集団で もう 振り落とそうっていう方になんとなく空気 感的に変わってる感じがありましたね。 みんなでゴールマでっていうよりはもう どこで振り落とすかみたいな、ま、少しで も順位上げたいってみんな思ってると思う し。で、ここの集団の頭だと 多分20以台なんですよね。の エキスパートの方は おそらく20以台 前半、下手したら前半 取れるぐらいなので、 ま、結構 そろそろアタック始まるかなとか、 振り落としが始まるのかなっていうところ で、ま、あと何個かきつい上りがあるので 、ま、その辺りまでは僕も 足休めで、 ま、そのタイミングで送れないように しようかなていうのは、ま、多分 集団のほとんどの人がもうもうそういう 段階じゃないなっていうのは思ってると 思います。 で、 この辺りから次の南関くんですけど、 ここが結構長くてまた34分あるところな んですけど、最初がもういきなり 勾配はきつくて がっつり踏まされる感じの魚です。で、 ここで立ちこきしようとしたら 前がもう痛すぎてなんか パンパンに張ってて、 あ、やばい。これ釣るかもっていう感じで 思って、ちょっともう泣き入りそうだった んですけど、 そのタイミングでどなたかが わ、ダンシングできんって言ったんですよ 。で、あ、俺もってなって、あ、みんな きついんだと思って、もうなんとか シッティングでなんとか 食いつこうっていう感じで 、ここも長いんですけど 、真ん中ぐらいで若干また緩む感じがある んで、もうとにかくそこまでは冷静に 、もう無理に上げないで、もう冷静に、 冷静に集団についていくこと考えてで、 登りで遅れる感じの方が何人か大体分かっ てきたんで、その方の前に出てもう とにかく 前目前目で食いついて食いついてまずは その緩むところで食いついてもう離れない ようにっていう。ここもちょっと前と ギャップがくんですけど回せらずにあ、 大丈夫大丈夫。まだ足あるし、 立ちこきはできないけど、ま、座りぎで 上げればいける かなっていうとこで、で、ぐっと上がって 、 で、前の方に つくタイミングで、ま、ちょっと甲が緩む んで、もう1息。 ここはもう1息ついて でもう1回上げようかなと思ってんです けど、ここでま、前の方まで来て初めて 気づいたんですけど3人ぐらいアタックが 出て、 で、僕のこのレースの 次の反省点と したら、ま、あれについていかなきゃいけ なかったなと思って、 ま、足も限界とかじゃなかったんで確か 立ちこは結構きつかったんですけど、 まだまだシッティングだと回せてたんで、 ここでもう見えてるんですけど、ちょっと きつくて、で、グーカーさんがいたんで、 グーカーさんについていこうと思って であげるんですけど、ここで まあ下りで追いつくかなって 思っちゃったんですよね。 で、 多分みんなこの今戦闘にいる人はみんな 思ったと思うんですよね。ま、下りで 追いつくかなって思ったと思うんですよね 。だからみんな足を止めちゃったんで、あ 、これやばいぞってなって、前見たらもう カーブ曲がっちゃってたんで、あ、下りで 離されるパターンだ、これって。で、これ やばいぞってなったんで マ落ちしてここに前に出て ちょっと下りでぐっと踏んで誰かがこう ついてきてくれたらいいなっていうで、 登り返しでちょっとちらっと見て前行って もらって 誰かついてきてっていう感じで前を追い たいんだけどっていう感じでちらってみ たら 何か来てくれたんでよしこれで追いつくか なって思って たんですけど、考えたらさっきの坂で結構振り落としてきちゃったんで集団がちょっとずつっちゃくなってるんですよね。あ、結構厳しくわしよう。 で、ここで遠動から声援で多分日頃の練習の成果を出せとかなんか日頃の鍛錬の成果を出せかなんかが言ってくださった方がいいでそれ聞こえてきてでみんな聞こえたと思うんですけどでここめちゃくちゃ気づくてなんでみんな思ったと思うんですね。そうだなって思ったと思うんですよね。そうだそう。 このために普段きつい練習してきたんだっ て多分みんな思ったと思ってて そうだよな。練習のせ果出さなきゃなと 思って。で、この辺りからさらにこう 集団の空気がこうピリッとするというか、 ちょっとずつもうゴール近づいてきてるの もあるし、 前に3人行かれちゃってるのもあるんで、 もうここから この集団内の勝負が始まるかなっていう ちょっとピりついてる空気感に変わってる 感じです。もう多分あの遠動の声援が なかったらこうはなってなかったかなと 思って。 で、ここでグーカーさんがめちゃくちゃ こっち見ながら のダイヤルを閉めらしたんで、このやる気 満々やんみたいな。これ絶対やるやつやっ てなってて、もうそのピリピリ感がもう さらに増していくっていう感じでした。で 、雨も降ってきたんですよね、この辺りで 。 なんでもう明らかに空気が変わってきてる るっていう感じがして、ま、ゴールも近い のかなっていう感じはしてました。 で、この辺りから結構アップダウンが 激しいというか、ガッと上がってガッと 下ってみたいなあって、 で、今考えると結構そこでやっぱり下りで 遅れる側に入っちゃうと、 あの、ギャップを埋めるために登り返しで 踏まなきゃいけなくて、 今考えるとそこで結構消耗してたかなって いうところがあります。で、このアップ ダウンの先に最後の 南関というかアタックポイントがあるので 、で、そこまでに本当は足を回復させて なきゃいけなかったんですけど、やっぱ 下りで遅れる側に入っちゃうと 登り返しで絶対踏まなきゃそのままちぎれ ちゃうんで、 そこも課題だなと思います。 で、この辺りのアップダウンからの下り 基地はもう 普通に走るとめちゃくちゃ楽しそうだなっ ていうすごいいい道だなと思うんですけど 、 やっぱ下りで離されるわけにいかないんで 、結構真剣に下らないといけないしで、雨 も降ってきたっていうので かなり精神的にも結構こうすりつつで足も 結構削れてて でもゴールも近いのでもう体力的にも 結構しんどくて でもちょうどあと5kmなんでそれが見え てるのでみんなもうここで離れるわけに いかないぞっていう で登りのペースも上がってくるし、下りも 気い抜けないしっていう感じなんです。 く 、この辺りで先に行った3人が、 もう最後の坂を登ってるのが見えたんです けど、ま、あれは無理だろうな、届かない だろうなって思ってたんですけど、ま、 とにかくここの集団の頭取りたいなって いうのも頭の中あって、もう最後の坂で アタックかからないわけがないんで、 もうそれに備えてます。 はい。で、ここからが最後の南カウントさ れてる通称 コンクリザかと呼ばれて 、でも最後の最後ここで 決まるんじゃないかなっていうところで、 もう絶対に遅れちゃいけないんですけど、 もうもちろんそのつもりだったんですけど 、 ここでまた立ちこぎしようとするんです けど、もう 本当に足がパンパンで、 あ、やばすぎるこれってなって、もう次 立ちこぎしたら釣るなっていう前がもう 完全に限界で、もうひたすらシッティング でもうひたすらとにかく話されないって。 で、ここで消防団の方がもう少しって言ってくれて、もうその言葉だけでも踏ん張ってるところです。 でもここもかなり縦長になっちゃってでも まあちぎれてはないし行けるかなっていう のでもう後ろに結構ちぎれてってる人がい たんでいやこれはもう前にいないといけ ないぞっていう自分に言い聞かしてでこっ から ゴール前の登りに向けてあとは下っていく 感じです。 で、やっぱりここも最後の下りで結構 アスファルトが荒れてる部分もあるんです けど、やっぱり下りうまい人っていうのは どんどん下っていくので、こうギャップが 結こ 開いてくるし 、やっぱり後ろは踏まなきゃいけなくなっ てくるので ここも完全にもう本当申し訳ないんです けど出くパパイ線に 温部に抱っこでもう踏む力ないからも 後ろに入れてくれっていう感じで、 もう本当申し訳ないですが追ってました。 で、ここ下り見た時に前にまた2人ぐらい 出てて、で、多分グーカーさんだと思うん ですけど、やっぱ下りめちゃくちゃ早い。 めちゃくちゃ上手なんで、あ、やばい。 あれは追いつけるかなっていう感じで。で もあと登りしかないので なんとか追いつきたいなっていうので はい。で、ここが最後の危ないカー具 ポイントだったんで、ここを今乗り切った なと思って、で、前に ちょっと立ちこぎでもう 限界だったんですけど、立ち木で行ったら もう前に3人出てて、で、その前に最初に 出てた3人が見えてたんですけど、もう この集団はもう追う足ないなっていうで、 最後のゴール前も登りなので、ま、そこに も 足残しておかないと 下手したら釣るなと思って。でも下手し たら 最後登れないんじゃないかなぐらいの足の パンパンぐらいだったのでもうちょっと 怖くてこの時頃 下りで心配は回復してるんですけど もう足が全く回復しなくて 最初のうちはまだちょっと休めばまた 踏み直せるかなっていうのあったんです けどもこの時はもうあいくら休んでももう 動かないなっていう 感じだったんで、もうとにかく 最後まで登りたいっていう気持ちでしたね 。もう前も同時に釣っちゃったらもうそこ で倒れちゃうんじゃないかなっていう不安 感すらありましたね、この時まで。 はい。そしてここからが最後のゴール前の坂に入るとです。で、ここでもう分かってたんですけど、くれるさ。飛ぶなって、飛んでくなっています。よし、行くぞ。 [音楽] で行こうとしたんですけど、ま、案の上足があるんではね、もう全く立ち込みできない。もう座り込みでなんとかなんとか追いつきたいなっていう感じだったんです。ここの時はもう足ついたろうかなぐらいの気持ちでした。 [音楽] 心配とかま大丈夫だったんですけど、もう足がもう限界で、あ、もうここで足付きしてもいいんじゃないかなぐらいのこうネガティブな感情が湧いてくるぐらい。もうゴールしていいよねのやつでした。 [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] で、もう完全に前が離れちゃって心折れて 吐きそうになってはあって言ってたら同じタイミングでこの青のジャージの方があって言った。ああ、みんなきついの一緒なんだ。 もうもうちょっとな、もう最後まで不もうともう疲労でもうこの下りで休んでっっていう思ってたんですけど、ただここに遅れた人たちがちょうど 4 人なって、もうここで最後りなんで最後登りスプリントなので、もうここで頭取ればもう優勝でいいか もうとにかく最後スプリントして、ま、前 は追いつけないだろうけど、ま、最後まで 踏もうと決めて、 で、もうこの辺りからスプリントしようと 決めてたんで、そのポイントになって、で 、前ちょっと出られたんで、そのブラって そっからもう振り絞っ で、最後スプリントで全員回ってこうなっ ていう感じです。 [音楽] [音楽] はい。で、結果は疲でタイムが 1時間28分かな。で、ま、 37回大会で37 位だったんで、ま、よくわからないですけどいいかなと思ってます。 [音楽] でも本当にレース自体も結構そうなんです けど島の雰囲気とかも皆さんの歓迎して くださる感じとか運営の方の気遣いだっ たりとかも最高で本当にいいレースでした 。本当にありがとうございました。 またね、来年も走ることがあったら 今度はね、20台前半 狙っていきたいなと思ってます。という わけで最後までご視聴いただきありがとう ございました。 [音楽] [音楽]

ちょうど1年前の九州サーキットシリーズというレースで
前走者の落車に巻き込まれ時速約50kmでアスファルトに顔面から突っ込み

手を複雑骨折、首の骨を骨折、顔面を計14針縫う裂傷、その他捻挫、打撲、擦過傷etc…
という大怪我を負い

そこから1年ぶりのロードレース復帰戦

この日のために1年間リハビリと練習を積んできました

今こそそのすべてをぶつける時

・・・なのですが・・・

壱岐島の新鮮な海の幸、壱岐牛、そして温泉

島の空気や環境もすべてが最高すぎて満喫しすぎ

レース前日はもちろんですが当日の朝も温泉を堪能し

そのおかげで最後尾からのスタート!(爆

いったい何をやってるのかどこまでやれるのか

是非お楽しみいただき

是非壱岐島へ!

レース部分はパワーデータ、そしてはじめてのコメンタリー付きです

これもまたはじめての挑戦

歌い手時代から歌以外の録音が苦手だっためろチャソの新たな挑戦にご期待ください!←

知らんけど

tour de IKINOSHIMA ツール・ド・壱岐島 2025 06 08
EX 50 km

レース実況

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5件のコメント

  1. 非常に聞きやすい声で見やすかったです!チャンネル名出して頂いてありがとうございます😊

  2. 動画楽しかったです!近くを走ってましたクリック八幡チーム員です。この動画で熱い気持ちが舞い戻ってきました!!

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