江戸時代の歩き方がヤバい #江戸時代 #雑学 #歴史雑学

江戸時代の歩き方がやばい。右足を出せば 左手が前に出る。これ県代人にとっては 常識中の常識でも江戸時代の日本人は違っ た。なんと彼らは右足を出すと右手も一緒 に出すという謎すぎる歩き方をしていたん です。その名もナンバ歩き実は めちゃくちゃ効率的な究極の移動術。長 距離歩いても疲れにくい。腰や膝の負担が 少ない。スピードも意外と早い。 エネルギー消費が最小限。例えるなら現代 の歩き方が燃費の悪いスポーツカーなら ナンバー歩きは長高性能な電気自動車。 無駄な動きを一切省いた。体に優しい スーパーフォームなんです。当時の江戸の 人たちは今のように電車もバスも車もない 生活、毎日歩くのが当たり前で下手すれば 数十km移動することもそんな彼らが たどり着いたのが難波あるという江戸式 ゆコシステム。最近階段で膝が笑う坂道が 辛いって人は1度難波あるを試してみる 価値ありです。違和感が楽に変わった時 あなたも江戸人の仲間入りかも。面白かっ たら動画もチェック、ついでにチャンネル 登録も。

VOICEVOX:青山龍星

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29件のコメント

  1. 昔NHKの番組で、江戸時代の人間には用もなくフラフラ歩く習慣がなかった。歩く時は常に道具や荷物を持ってたし武士は扇子を手にとって歩いてた。鍬で耕すときも右手と右足を一緒に出していた。もし手ぶらで歩くとしたら、右手と右足を同時に出す歩き方になったのじゃないかと放送してました。

  2. それが本当なら何で陸上競技に用いられないんだ?
    特に疲れないと言うのならマラソンなんかに取り入れるべきでしょ、採用されないと言う事はそう言う事なんでしょ

  3. 「たどり着いた」のではなく、「元々の人間の歩き方」が正しい
    要は原始時代からの歩き方をずっと続けていた

  4. それは20歳とか若いからだろうに
    江戸時代は50歳で終わる、

    それはどうなのかな?

  5. 合気道は、右手と右足出すから、ナンバ歩きを基にしてる?て一瞬アタマよぎった。同じ事思った人〜イイネして。😊

  6. この歩き方、弟が昔、一生懸命やっていました。
    そして現在、彼は週末に登山やキャンプを楽しんでいます。
    足腰がすごく丈夫ですよ!

  7. ナンバ歩きってのは、武術界隈でまことしやかに言われていた。
    古武術では右で突きを打つときは右足を前に出す(ちなみに、ボクシングのパンチは逆突き)という体の使い方をしていたことが前提にある。
    で、浮世絵などの人物絵で、右手前右足前になってることだけを理由に江戸時代までは、そう歩いていたと某武術界隈のバカが言い出した。

    実際には、現代人と全く同じ。
    赤ちゃんのハイハイみりゃわかるよw

  8. その歩き方は江戸時代から始まったのだろうか
    お侍さんが刀を振り下ろす時に一歩前へ踏み込む際
    現代の歩き方のように踏み込むと自身の足を斬りつける事故が発生する
    ナンバ歩きと言われる踏み込み方なら安全
    ソコからきてるのじゃないかな

  9. 現在の人のような歩き方をすると着物の場合 着崩れしやすいんですよね。
    だから着物に慣れてる人は自ずと 江戸時代の人たちに近い歩き方をしていると思いますけどね。
    たまに着物を着ているのにスニーカーを履いてるような歩き方をしている人がいますが、着物を着ている 良さが半減されてると思いますね

  10. 和服で手をへその前で組んで歩くとナンバ歩きになるよ。
    現代の服装だとポケットに手を入れて膝を少し曲げて歩幅狭く歩いてもそうなる。かかとから着地はNG

  11. これは本当です。
    五年間ほぼ毎日着物を着ていたら、洋服で靴を履いて過ごすと疲れる自分がいました。

    素材も天然にこだわり、
    足袋もストレッチではなく、昔ながらの綿の足袋、
    肌着はガーゼ、
    お腰は古した長襦袢を裁断し、さらしに紐を付けて縫ったものを巻きました。
    静電気も起きません。

    着物が着崩れる動きはしませんから、自然と太ももに右手を添えて、手は振りません。

    これは実験済みです😊👍

  12. 関東大震災の動画でもいます。肉体労働では当たり前の」歩き方であり力を出すことができます。お相撲さんのシコと同じです。

  13. 学校から帰る時試してみたら以外に早かったです!でも何かタイミングが合わなくて変な歩き方になりました💦

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