鯉登って杉元のこと〇〇だと思ってるよね?【ゴールデンカムイ】
このシーンの恋を杉本のことまだと思っ てるよね拳銃を握る手が震えて打てないコ と思いっきり振り抜き杉本の退避かっこ いいわ上が湧いて打てなかったコトと同じ ような感情を抱きつつそれでもアシリパ さんを守るためにためらわない杉本杉本に 友情を感じてその甘さを自覚した上にその せいで任務を果たせなかった情けなさで 方針してるとかえお前マジかみたいな顔 するの仲間意芽生えてたんよなバル長なく 初登場の時あんなにすぐ打ってたのに上が 湧いて打てないのよいちゃんと手震えの 好き恋いとショックだったろうなこの シーン杉本も友情感じてそう本気なら殺せ たのにあえて急所外してるし表情と合って 楽しくロシアを旅してたシーン見てからだ と何とも言えんよな前までは皆仲良く サーカスしてたのに展開が早すぎるこの手 の漫画でもと仲間に甘さから油断して深で 追って主人公サイドによくあるのに容赦 ないのマジ杉本一方目的遂行のために躊躇 なく杉本う月島軍曹一緒に旅してサーカス 団に入った中でも次の場面では殺し合うの がゴールデンかい
アニメ『ゴールデンカムイ』の鯉登少尉が杉元を撃とうとするシーンに対する読者の感想を紹介しています。
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ゴールデンカムイの解説や読者、視聴者の感想をまとめて紹介します。
漫画の内容も紹介することもありネタバレを含む可能性もあるため、映画やアニメの視聴者は予めご注意ください。
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【引用】
ゴールデンカムイ ©野田サトル/集英社/ゴールデンカムイ製作委員会
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・VOICEVOX:青山龍星
・VOICEVOX:ずんだもん
34件のコメント
月島はちゃんと杉本を敵とし見ていて、不用意に杉本に近づく鯉登にガチ焦りしてるのが良い、、
判断が早いさすが杉元
鯉登少尉は強いけどこういう根本が陸軍向いてない気がする
この甘っちょろさこそが未来への希望なんだよなぁ(なお漫画完結後は登場人物で一番過酷な人生を送った模様)
刺されて動けないだけじゃね?て思ったけど、鯉登さん、そんなヤワじゃねぇよな。
しかし赤の他人への発砲には罪悪感もクソもなくノータイム発砲そして全然引きずってないし真剣で頭割りに来るので尾形は鯉登をバルチョーナクとか言ってる場合ではないんだよな
そこにいるぞ殺人そのものには別に罪悪感のない男が
てっきり逃すためにわざと近づいたと思ってました
本物の戦場経験の有無もデカそう
(鶴見中尉と)はやく戦争に行きたい、言うぐらいだし
根が純粋で優しいんよなぁ
谷垣とインカラマッの逃走もサポートしてたし
第七師団唯一の良心だと思う
改めてみるとガルマかよ…
撃つでなくぶん殴るのが杉元だよな
最後の最後まで鯉登の成長と心情の変化と決断が見ていて楽しかったなあ
鯉登どんは軍人に向いてなかよ
カウンセラーに通うしかないぞ
鯉登がいなかったら最後のあの月島は居なかったと思う、本当に月島に関しては鯉登が明るいところに引っ張りあげた。
杉元の場合単に鯉登が自分を殺すのを躊躇ってたから殺さなかった気もする
散弾銃持った盗人やアシリパさんを舐めた商人とかもボコボコにしたり脅す程度で済ませてるし、殺す気のない相手なら命までは取らないんだと思う
鶴見中尉の洗脳が解けたばっかだしな
鯉登少尉は敵陣営の主人公だから…
アシリパさん杉元白石と同じくらい鯉登月島も主人公並みの成長見せてくれるから…
プレップワイン、サッポロビールの工場で仲良く⁉️していたのに😂
「月島が躊躇なく撃ってる」って、納得いかんなぁ。「逃げ切れんぞ、杉元!」って警告発してるの、「撃ちたくないよぉぉん」って意思表示だと思うけど?
ちょうどこのシーンが次の動画で出てきたw
数多くの狂人たちが登場しても
全く埋もれない主人公
あの小鳥さんは可愛かったよな
焼き鳥にしたらグロかった
オートマータ「我らに武器を向けたら全てが終わるぞ?」(byからくりサーカス)
鯉登さん何回も頭殴られたり蹴られたりで首がボロボロになってるんじゃないかと不安(泣)
同世代の友達出来たの初めてだったんだろうな。そらショック受けるわな。
酒の掛け合い好きだったw
躊躇なく攻撃してる杉本も、鯉登に対して急所を外してるから、無意識の行動だったのかも
ただのボンボンで白石枠みたいな配置かと思ったら凄い成長するし、月島もだけどね…とある対峙であんな戦果を挙げる程まで出番貰えて嬉しいよ
どんな殺しも躊躇しなかった杉本が
最後の唯一罪悪感を感じつつ殺しをしたシーン、シマエナガのシーンをぶち込んでくるの草
杉元と鯉登はこう「一番気軽かつ普通の男友達」って感じなんよな。色んな意味で気兼ねないというか……
鯉登きゅんはボンボンだからね〜^-^
鯉登がボンボンで甘いの好きだな
うーん。これ直前に部下が顔刺されてるから、怒りに見えなくもないんだよねー。