【衝撃】江戸時代の日本人の歩き方がヤバすぎる…#都市伝説 #ナンバ歩き #shorts

江戸時代に使われていた天才すぎる日本の 歩き方皆さんは普段どのように歩いてい ますかもちろん歩く時は右足を出すとサワ が前に振られウワンは後ろに動きますよね しかし江戸時代の日本人は全く別の歩き方 をしていましたその歩き方の名前はナンバ 歩きといい長時間歩いても疲れず越えの 負担を最小限にし通常よりも早く歩くこと ができるというスーパー健行的な歩き方な のです火の打ち所がありませんね実際に ナンバルキの映像を見てみましょうルキと はこのように右手と右足左手と左足を それぞれ同時に出しますちなみにこれが NG例です間違えがちなので注意ですね 足腰が痛かったり坂道や階段を登るのが 辛いと感じる人は実践してみると負担が 軽減するかもしれませんチャンネル登録し てね

#雑学 #ライフハック #shorts

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42件のコメント

  1. 日本の武道でいう自護体 という姿勢での歩き方に近いはず。映像とは少し違う。自護体は静から動へ常に変化できるようにする歩き方。本来はもっと腰を落として手を腰刀に押さえながら歩くような形になるはず。

  2. わが家の子供たちは、小さい頃から新舞踊を習っていて、
    小学校の運動会の行進はこの歩き方でした。

    なので(かどうかはわかりませんが)
    徒競走は後ろの方でした。

  3. ナンバ歩きの動画が短い上に分かりにくすぎます。要らない動画部分は長くてハッキリ分かるのに🙀
    竹なんて関係ないでしょう🙅‍♂️

  4. これ胡散臭いんだが誰が言い出したの?
    そもそも現在でも手を振りながら歩くなんて行進やウォーキングぐらいでしてないのに
    当時は袖が財布やポケット替わりの袖の膨らみのある着物なんだからブラブラしながら歩くとか不自然でしょ

  5. 所謂ナンバ歩きは演出家の武智鉄二氏の伝統と断絶を20年位前にNHKで甲野善紀氏がパクッて紹介したことがきっかけで世間に広まりました。
    恐らく歩き方にナンバ歩きという言葉を使い始めたのはその武智鉄二氏が恐らく初めてではないかな。
    日本人古来の歩き方と言っている方もいるようですが、ナンバ歩きはあくまで武智鉄二氏の説です。間違えないように。
    こういうことはyoutubeよりも本を読めばわかります。

    今頃よりもTVNHKの影響が強かったから世間に間違った事実が浸透したのでしょう。

  6. ナンバの動き、体勢に付いての説明の仕方、認識が、根本的に間違っています。ナンバの動きとは、手と足の合わせ方がどうのこうのと言うのでは無く、関節の力を抜いて関節の繋がり具合が、ニュートラルな状態、自在継ぎ手状態に成るようにする事です。
    関節の力が抜けて、関節が点繋がり、点乗り状態に成ると、その場その場の動き対応と言うバランスに成り、体の内から力みが無く成ります。
    そしてその結果として、ナンバの体勢ならば、普通に歩く姿勢、形で、ごくゆっくりの動きでも歩けるように成ります。
    即ち普通の歩き方でも、ごくゆっくりの歩き方でも、自在にスピードを変えて歩けるように成ります。
    しかしバランスが悪くナンバに成っていないと、ゆっくりと歩こうとするとフラフラしてしまったり、屁っ放り腰に成ってしまったりします。
    従ってナンバの動きに成っているかどうかは、簡単に自己診断する事が出来ます。
    因みに関節の力が抜けて、関節が点繋がり、点乗り状態に成っているバランスを表して、ゴルフでは股関節の上にトンと乗ると言っています。
    体の奥の方でコツンと乗っている感じに成るようにする訳なのですが、バランス的にも脳の働き的にも、ガラッと切り換えなくてはいけないので、かなり難しいです。
    (追記)因みにナンバの体勢に成ると、平均台の上を歩くのに、バランスが崩れ難く成ります。
    基本的に体操選手の体の使い方は、ナンバに成っています。なのでその体勢で無理に勢いを付けて走ろうとすると、所謂跳馬での体操走りに成ってしまい、外から見てると何か変と言う動きに成ってしまう訳です。

  7. ナンバの動きを手と足の合わせ方で説明しようとする事そのものが、間違っています。
    現代人の歩き方は反動と言う勢い繋がりを使った動きなので、その動きは手と足とが連動した動き、即ち手と足とがお互いに縛り合う動きです。
    従って手を振る事、手を振ると言う勢いが必須で有り、手を振る事が自然な動きです。即ち現代人の動きは、動きが勢い繋がりで一元化している、言うなれば数珠繋ぎに成っている動きなのです。
    そして数珠繋ぎに成っている事で、所謂タメが無い動き、バランスを崩し易い動きに成ってしまっています。これに対してナンバの動きとは、オットットに成らないように、体が重みだけで繋がって、体の部分部分がそれぞれに動くと言うバランスです。
    従ってナンバの体勢では、手と足とはお互いに縛り合わずにそれぞれの動きに成る訳です。即ち歩くのに、手を使わず足だけで歩けると言うのが、ナンバの動きに成る訳です。
    このような体の各部分をそれぞれに動かせると言う、言うなれば体の動きのクッション性が所謂タメと言う事に成ります。

  8. 女性の映像と組み合わせてますがそれ要らないです。肝心のナンバ歩きを見せて欲しかった、よく分からない。

  9. これとは関係ないが、階段は尻の肉を手で持ち上げながら登ると楽になるって聞いたことある
    やってみたら本当に楽になってビビったわ

  10. 慣れるまでがキツイ化石の発掘みたいに解明して再現再興する動きがあるが、一度西洋化した歩き方に慣れた日本人ロストテクノロジー化した歩法を使うのには一苦労ある

  11. 失礼ながら、ナンバの本質を全くわかっておられないようです。脚を前に運ぶのではなくて、体幹部を前に運ぶので、西洋の行進歩きとは全く違います。

  12. 小学校の体育で腕振って膝上げて走る動作を覚えさせられるせいで、古武術やってる人ぐらいしか綺麗に歩けてない

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